JPH0682196B2 - パトローネの整列方法及びトレーケーサー - Google Patents
パトローネの整列方法及びトレーケーサーInfo
- Publication number
- JPH0682196B2 JPH0682196B2 JP3290568A JP29056891A JPH0682196B2 JP H0682196 B2 JPH0682196 B2 JP H0682196B2 JP 3290568 A JP3290568 A JP 3290568A JP 29056891 A JP29056891 A JP 29056891A JP H0682196 B2 JPH0682196 B2 JP H0682196B2
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- JP
- Japan
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- patrone
- tray
- cartridge
- tracer
- conveyor
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000000700 radioactive tracer Substances 0.000 title claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 2
- 101100321304 Bacillus subtilis (strain 168) yxdM gene Proteins 0.000 description 1
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- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Container Filling Or Packaging Operations (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、パトローネを同一方
向に揃えて箱詰めすることを目的としたパトローネの整
列方法及びトレーケーサーに関する。
向に揃えて箱詰めすることを目的としたパトローネの整
列方法及びトレーケーサーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、パトローネのトレーケーサーは、
適当な装置がなく、人力に依存していた。
適当な装置がなく、人力に依存していた。
【0003】
【発明により解決すべき課題】パトローネの側壁には、
フィルムの出入口があるので、フィルム充填時に、出入
口の方向を一定方向に揃える必要があったが、これを自
動化する技術の提案がなかった。またトレー内に収納し
たスペースが大きすぎると、搬送中にパトローネが自由
回転し、パトローネ同志がぶつかり合いその表面に傷を
生じ易い問題点があった。
フィルムの出入口があるので、フィルム充填時に、出入
口の方向を一定方向に揃える必要があったが、これを自
動化する技術の提案がなかった。またトレー内に収納し
たスペースが大きすぎると、搬送中にパトローネが自由
回転し、パトローネ同志がぶつかり合いその表面に傷を
生じ易い問題点があった。
【0004】また、多数のパトローネを整列しても、こ
れをケーサーに入れる技術についての提案がなかったの
で、結局、一部人力に依存せざるを得ない実情であっ
た。
れをケーサーに入れる技術についての提案がなかったの
で、結局、一部人力に依存せざるを得ない実情であっ
た。
【0005】
【課題を解決する為の手段】然るにこの発明は、移送中
のパトローネに回転力を付与することにより、フィルム
の出入口を一定位置に整列し、かつマグネット板を使用
して多数の整列パトローネを持ち上げ、トレー内へ送入
し、パトローネの箱詰めの自動化に成功したのである。
のパトローネに回転力を付与することにより、フィルム
の出入口を一定位置に整列し、かつマグネット板を使用
して多数の整列パトローネを持ち上げ、トレー内へ送入
し、パトローネの箱詰めの自動化に成功したのである。
【0006】即ちこの発明は、パトローネを縦にして順
次移動できる案内通路にパトローネを供給し、該パトロ
ーネの下端面に速度差のある2つのコンベアを当接して
所定の方向へ回転するように支持し、フィルムの出口を
同一方向に揃え、縦列方向の距離を最短としてトレー内
に収納することを特徴としたパトローネの整列方法であ
る。
次移動できる案内通路にパトローネを供給し、該パトロ
ーネの下端面に速度差のある2つのコンベアを当接して
所定の方向へ回転するように支持し、フィルムの出口を
同一方向に揃え、縦列方向の距離を最短としてトレー内
に収納することを特徴としたパトローネの整列方法であ
る。
【0007】次に装置の発明は、パトローネの方向規制
と送入手段、パトローネの一列宛同時移動して並列させ
る手段、トレーと対応してパトローネをのせるテーブル
の進入・後退手段、テーブル上のパトローネを同時に持
ち上げ又は放す手段及びトレーの搬入・搬出手段を順次
連結したことを特徴としたパトローネのトレーケーサー
である。また、パトローネの方向規制と送入手段は、パ
トローネの下端面に当接する二本の速度のことなるベル
トコンベアとしたものである。更に、パトローネの整列
移送手段は、案内板と、これを所定距離移動するプッシ
ャーとしたものである。また、テーブルの進入・後退手
段は、テーブルに連結した流体圧シリンダのロッドとし
たものであり、次に、パトローネを同時に持ち上げ又は
放す手段は、昇降手段を備えたマグネット板としたもの
である。
と送入手段、パトローネの一列宛同時移動して並列させ
る手段、トレーと対応してパトローネをのせるテーブル
の進入・後退手段、テーブル上のパトローネを同時に持
ち上げ又は放す手段及びトレーの搬入・搬出手段を順次
連結したことを特徴としたパトローネのトレーケーサー
である。また、パトローネの方向規制と送入手段は、パ
トローネの下端面に当接する二本の速度のことなるベル
トコンベアとしたものである。更に、パトローネの整列
移送手段は、案内板と、これを所定距離移動するプッシ
ャーとしたものである。また、テーブルの進入・後退手
段は、テーブルに連結した流体圧シリンダのロッドとし
たものであり、次に、パトローネを同時に持ち上げ又は
放す手段は、昇降手段を備えたマグネット板としたもの
である。
【0008】
【作用】この発明は、パトローネを移送コンベア上へ縦
に載置し、パトローネに回転力を付与したので、パトロ
ーネは移送中に回転するので、フィルムの出入口が一定
の方向へ揃うことになる。
に載置し、パトローネに回転力を付与したので、パトロ
ーネは移送中に回転するので、フィルムの出入口が一定
の方向へ揃うことになる。
【0009】また、送入されたパトローネは、テーブル
上へ所定数整列するので、テーブルを所定位置まで前進
させ、パトローネを持ち上げ、テーブルを後退させ、パ
トローネをトレー上へ送入することにより、そのままト
レー内へ整列させることができる。
上へ所定数整列するので、テーブルを所定位置まで前進
させ、パトローネを持ち上げ、テーブルを後退させ、パ
トローネをトレー上へ送入することにより、そのままト
レー内へ整列させることができる。
【0010】
【実施例】この発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
【0011】図1、7、8において、機体1上へ速度の
ことなる二本の送入ベルト2、2aの上面を水平にして
並列敷設し、前記送入ベルト2、2a上には、パトロー
ネ3の案内板4、4aを所定間隔に対向設置する。前記
送入コンベアの終端に整列コンベア5を連設し、整列コ
ンベア5の手前にプッシャー6の押板7を設け、前記整
列コンベア5の前方にテーブル8を前進・後退可能に設
置する。前記テーブル8の前進位置の下方に、トレー9
の箱詰位置があり、トレー9の箱詰位置を含むトレー移
動コンベア10が架設され、トレー移動コンベア10に
は、トレー排出コンベア11が並列架設され、トレー移
動コンベア10の終端部と、トレー排出コンベア11の
始端部との間に、トレー移載装置12が設置されてい
る。
ことなる二本の送入ベルト2、2aの上面を水平にして
並列敷設し、前記送入ベルト2、2a上には、パトロー
ネ3の案内板4、4aを所定間隔に対向設置する。前記
送入コンベアの終端に整列コンベア5を連設し、整列コ
ンベア5の手前にプッシャー6の押板7を設け、前記整
列コンベア5の前方にテーブル8を前進・後退可能に設
置する。前記テーブル8の前進位置の下方に、トレー9
の箱詰位置があり、トレー9の箱詰位置を含むトレー移
動コンベア10が架設され、トレー移動コンベア10に
は、トレー排出コンベア11が並列架設され、トレー移
動コンベア10の終端部と、トレー排出コンベア11の
始端部との間に、トレー移載装置12が設置されてい
る。
【0012】前記実施例において、パトローネ3を送入
ベルト2、2aの右側へ供給すると、パトローネ3は送
入ベルト2、2aによって矢示13の方向へ移送する
が、前記送入ベルト2、2aは互いに速度が異なる為、
パトローネは図2のように矢示14の方向へ回転する
(送入コンベア2aが速いものとする)。そこで、パト
ローネ3のフィルム出入口3aは案内板4aと当接し、
回転できなくなるので、案内板4aに当接したまま整列
位置に運ばれる。整列位置において、パトローネは公知
の手段によりカウントされ、所定数(例えば20個)に
なったならば、プッシャー6の押板7が矢示15の方向
へ移動し、パトローネをテーブル8上へ移し、プッシャ
ー6は旧位置へ戻り、再び整列カウントを開始する。こ
のようにしてパトローネ3が所定数列(例えば10列)
並んだならば、カウンターの出力により、テーブル8の
シリンダ16へ加圧空気を送入し、ロッド17を矢示1
8の方向へ突き出すので、ロッド17に固定したテーブ
ル8も同方向へ前進し、トレー9の箱詰位置Aで停止す
る。テーブル8が停止すると、マグネット板19が矢示
20のように下降して、マグネット板19にパトローネ
3を吸着し、マグネット板19が矢示21のように僅か
に上昇する。マグネット板19の上昇を検出した出力に
より、シリンダ16の先端側へ加圧空気を送入し、ロッ
ド17を矢示22の方向へ引込めると、テーブル8も同
方向へ移動し、旧位置で停止する。一方、トレー9は、
トレー移動コンベア10により矢示23のように運ばれ
て箱詰位置にあるので、前記マグネット板19を矢示2
0のように下降し(図4)、トレー9を上昇させて、パ
トローネ3をトレー9内へ挿入したならば、マグネット
の電源を切るとマグネット板19は吸着力を失い、パト
ローネ3はそのままトレー9中へ残り収容される。パト
ローネ3がトレー9内へ収容されたことが検出される
と、トレー移送コンベア10が1トレー分移動し、つい
で押杆24により矢示25の方向へ移行され、トレー排
出コンベア11上へ移る。そこで、トレー9は、トレー
排出コンベア11により矢示26のように次工程へ移さ
れる。
ベルト2、2aの右側へ供給すると、パトローネ3は送
入ベルト2、2aによって矢示13の方向へ移送する
が、前記送入ベルト2、2aは互いに速度が異なる為、
パトローネは図2のように矢示14の方向へ回転する
(送入コンベア2aが速いものとする)。そこで、パト
ローネ3のフィルム出入口3aは案内板4aと当接し、
回転できなくなるので、案内板4aに当接したまま整列
位置に運ばれる。整列位置において、パトローネは公知
の手段によりカウントされ、所定数(例えば20個)に
なったならば、プッシャー6の押板7が矢示15の方向
へ移動し、パトローネをテーブル8上へ移し、プッシャ
ー6は旧位置へ戻り、再び整列カウントを開始する。こ
のようにしてパトローネ3が所定数列(例えば10列)
並んだならば、カウンターの出力により、テーブル8の
シリンダ16へ加圧空気を送入し、ロッド17を矢示1
8の方向へ突き出すので、ロッド17に固定したテーブ
ル8も同方向へ前進し、トレー9の箱詰位置Aで停止す
る。テーブル8が停止すると、マグネット板19が矢示
20のように下降して、マグネット板19にパトローネ
3を吸着し、マグネット板19が矢示21のように僅か
に上昇する。マグネット板19の上昇を検出した出力に
より、シリンダ16の先端側へ加圧空気を送入し、ロッ
ド17を矢示22の方向へ引込めると、テーブル8も同
方向へ移動し、旧位置で停止する。一方、トレー9は、
トレー移動コンベア10により矢示23のように運ばれ
て箱詰位置にあるので、前記マグネット板19を矢示2
0のように下降し(図4)、トレー9を上昇させて、パ
トローネ3をトレー9内へ挿入したならば、マグネット
の電源を切るとマグネット板19は吸着力を失い、パト
ローネ3はそのままトレー9中へ残り収容される。パト
ローネ3がトレー9内へ収容されたことが検出される
と、トレー移送コンベア10が1トレー分移動し、つい
で押杆24により矢示25の方向へ移行され、トレー排
出コンベア11上へ移る。そこで、トレー9は、トレー
排出コンベア11により矢示26のように次工程へ移さ
れる。
【0013】前記実施例によれば、パトローネ3はフィ
ルム出入口を一定の方向に保たせたままトレー9内へ収
容されるので、間隔を最少限にして詰め込まれ自動トレ
ーケーサーの目的を達成することができる。
ルム出入口を一定の方向に保たせたままトレー9内へ収
容されるので、間隔を最少限にして詰め込まれ自動トレ
ーケーサーの目的を達成することができる。
【0014】
【発明の効果】この発明によれば、パトローネのフィル
ム出入口を一定位置に保定して並べ、パトローネを一列
に整列した後、所定数毎にテーブル上へ並べ、所定列に
なったならば、テーブルをトレー上へ移動し、パトロー
ネのに持ち上げと、テーブルの後退と、パトローネを放
す手段を結合させたので、パトローネを自動的に箱詰し
得る効果がある。
ム出入口を一定位置に保定して並べ、パトローネを一列
に整列した後、所定数毎にテーブル上へ並べ、所定列に
なったならば、テーブルをトレー上へ移動し、パトロー
ネのに持ち上げと、テーブルの後退と、パトローネを放
す手段を結合させたので、パトローネを自動的に箱詰し
得る効果がある。
【0015】然して、前記動作は何れも自動化できるの
で、全自動トレーケーサーとすることができる。
で、全自動トレーケーサーとすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のトレーケーサーの動作順序を示す説
明図
明図
【図2】同じくパトローネへの回転力付与を示す説明図
【図3】同じくテーブルの移動を示す説明図
【図4】同じくパトローネの吸着直前の説明図
【図5】同じくパトローネの吸着を示す説明図
【図6】同じくパトローネを箱詰した説明図
【図7】この発明の実施装置の平面図
【図8】同じく正面図
1 機体 2、2a 送入ベルト 3 パトローネ 4、4a 案内板 5 整列コンベア 6 プッシャー 7 押板 8 テーブル 9 トレー 10 トレー移動コンベア 11 トレー排出コンベア 12 トレー移載装置 19 マグネット板
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B65G 47/92 Z 8010−3F
Claims (6)
- 【請求項1】 パトローネを縦にして順次移動できる案
内通路にパトローネを供給し、該パトローネの下端面に
速度差のある2つのコンベアを当接して所定の方向へ回
転するように支持し、フィルムの出口を同一方向に揃
え、縦列方向の距離を最短としてトレー内に収納するこ
とを特徴としたパトローネの整列方法。 - 【請求項2】 パトローネの方向規制と送入手段、パト
ローネの一列宛同時移動して並列させる手段、トレーと
対応してパトローネをのせるテーブルの進入・後退手
段、テーブル上のパトローネを同時に持ち上げ又は放す
手段及びトレーの搬入・搬出手段を順次連結したことを
特徴としたパトローネのトレーケーサー。 - 【請求項3】 パトローネの方向規制と送入手段は、パ
トローネの下端面に当接する二本の速度のことなるベル
トコンベアとした請求項2記載のパトローネのトレーケ
ーサー。 - 【請求項4】 パトローネの整列移送手段は、案内板
と、これを所定距離移動するプッシャーとした請求項2
記載のパトローネのトレーケーサー。 - 【請求項5】 テーブルの進入・後退手段は、テーブル
に連結した流体圧シリンダのロッドとした請求項2記載
のパトローネのトレーケーサー。 - 【請求項6】 パトローネを同時に持ち上げ又は放す手
段は、昇降手段を備えたマグネット板とした請求項2記
載のパトローネのトレーケーサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3290568A JPH0682196B2 (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | パトローネの整列方法及びトレーケーサー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3290568A JPH0682196B2 (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | パトローネの整列方法及びトレーケーサー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05100366A JPH05100366A (ja) | 1993-04-23 |
| JPH0682196B2 true JPH0682196B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=17757710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3290568A Expired - Lifetime JPH0682196B2 (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | パトローネの整列方法及びトレーケーサー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0682196B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2950113B2 (ja) * | 1993-10-06 | 1999-09-20 | ノーリツ鋼機株式会社 | 写真焼付処理装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5764729A (en) * | 1980-10-06 | 1982-04-20 | Sp Konsutorukutorusukootefunor | Automatic film charging device |
| JPS603502A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-09 | Toyota Motor Corp | 非接触式距離測定方法 |
| JPS63152503A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-25 | 亀田製菓株式会社 | 小袋包装された菓子をトレ−上に配列せしめる装置 |
| JPS63245657A (ja) * | 1987-04-01 | 1988-10-12 | Taiyo Fishery Co Ltd | 包装された加工食品の製造方法 |
-
1991
- 1991-10-09 JP JP3290568A patent/JPH0682196B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05100366A (ja) | 1993-04-23 |
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