JPH0358241A - デバッグツール - Google Patents
デバッグツールInfo
- Publication number
- JPH0358241A JPH0358241A JP1195341A JP19534189A JPH0358241A JP H0358241 A JPH0358241 A JP H0358241A JP 1195341 A JP1195341 A JP 1195341A JP 19534189 A JP19534189 A JP 19534189A JP H0358241 A JPH0358241 A JP H0358241A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- address
- microcomputer
- specific
- selection data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims 1
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔}既 要〕
マイコンソフトのデバッグクールに関し、アドレス一致
検出機能を少数の論理iCで実現可能とすることを目的
とし、 マイクロコンピュータのプログラムで使用される複数の
特定アドレスによって内部メモリから読出される複数の
表示データをそれぞれ保持する複数のラッチと、該複数
の特定アドレスの1つでアクセスされたとき対応するラ
ッチ選択データを出力する外部メモリと、該ラッチ選択
データをデコードして前記複数のラッチの中から前記表
示データを取込むラッチを選択するデコーダと、前記マ
イクロコンピュータに対し該特定アドレスを指示するア
ドレス指定スイッチとを備えるよう構戒する。
検出機能を少数の論理iCで実現可能とすることを目的
とし、 マイクロコンピュータのプログラムで使用される複数の
特定アドレスによって内部メモリから読出される複数の
表示データをそれぞれ保持する複数のラッチと、該複数
の特定アドレスの1つでアクセスされたとき対応するラ
ッチ選択データを出力する外部メモリと、該ラッチ選択
データをデコードして前記複数のラッチの中から前記表
示データを取込むラッチを選択するデコーダと、前記マ
イクロコンピュータに対し該特定アドレスを指示するア
ドレス指定スイッチとを備えるよう構戒する。
(産業上の利用分野]
本発明はマイコンソフトのデバ・ングツールに関する。
マイクロコンピュータのプログラム(簡略的にマイコン
ソフトと呼ぶ)が正常に作動するか否かは、該プログラ
ムを実行した時、いくつかの特定アドレスを実際に通過
するか否かで判定できる。
ソフトと呼ぶ)が正常に作動するか否かは、該プログラ
ムを実行した時、いくつかの特定アドレスを実際に通過
するか否かで判定できる。
デバッグッールはこの判定を可視的に可能にするもので
ある。
ある。
〔従来の技術]
第3図は従来のデバッグッールの一例を示している。図
中、lはマイクロコンピュータ(以下、マイコンと略称
する)、2はアドレスの一致検出回路、3は特定アドレ
スの指定スイッチ、4は表示データのラッチ回路である
。
中、lはマイクロコンピュータ(以下、マイコンと略称
する)、2はアドレスの一致検出回路、3は特定アドレ
スの指定スイッチ、4は表示データのラッチ回路である
。
このデバッグツールでは、マイコンlが命令を実行中に
スイッチ3で指定されている特定アドレスをセレクトす
ると、該アドレスが一致検出回路2へも人力しているの
で一致信号が生ずる。この一致信号はラッチ回路4のラ
ッチ信号として用いられ、このときマイコンlが出力し
ている該特定アドレスの表示データをラッチする。従っ
て、このラッチ4の内容を表示すれば、スイッチ3で指
定した特定アドレスを正しく通過したか否かを可視的に
判別できる。
スイッチ3で指定されている特定アドレスをセレクトす
ると、該アドレスが一致検出回路2へも人力しているの
で一致信号が生ずる。この一致信号はラッチ回路4のラ
ッチ信号として用いられ、このときマイコンlが出力し
ている該特定アドレスの表示データをラッチする。従っ
て、このラッチ4の内容を表示すれば、スイッチ3で指
定した特定アドレスを正しく通過したか否かを可視的に
判別できる。
しかしながら、第3図の構戊ではlアドレス当り数個の
論理iCを必要とするので、チェックする特定アドレス
を複数ポイント設定する場合には数10個の論理iCが
必要となる。
論理iCを必要とするので、チェックする特定アドレス
を複数ポイント設定する場合には数10個の論理iCが
必要となる。
本発明は外付けのRAM (ランダムアクセスメモリ)
に一致検出機能を持たせることで、必要なiCの数を減
少させようとするものである。
に一致検出機能を持たせることで、必要なiCの数を減
少させようとするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、マイクロコンピュータのプログラムで使用さ
れる複数の特定アドレスによって内部メモリから読出さ
れる複数の表示データをそれぞれ保持する複数のラッチ
と、該複数の特定ア]・レスの1つでアクセスされたと
き対応するラッチ選択データを出力する外部メモリと、
該ラッチ選択データをデコードして前記複数のラッチの
中から前記表示データを取込むラッチを選択するデコー
ダと、前記マイクロコンピュータに対し該特定アトレス
を指示するアドレス指定スイッチとを備えることを特徴
とする。
れる複数の特定アドレスによって内部メモリから読出さ
れる複数の表示データをそれぞれ保持する複数のラッチ
と、該複数の特定ア]・レスの1つでアクセスされたと
き対応するラッチ選択データを出力する外部メモリと、
該ラッチ選択データをデコードして前記複数のラッチの
中から前記表示データを取込むラッチを選択するデコー
ダと、前記マイクロコンピュータに対し該特定アトレス
を指示するアドレス指定スイッチとを備えることを特徴
とする。
〔作用]
外部メモリ、つまり外付けのRAMには予め特定アドレ
スでアクセスされる領域に所定のラッチ選択データを書
込んでおき、ここを実際のプログラム実行中に該特定ア
ドレスでアクセスすれば対応するラッチ選択データが読
出されるので一致(正常)とする。そうでない場合、つ
まり特定アドレス以外のアドレスで如何にアクセスして
も有効なラッチ選択データは読出されないので、この場
合は不一敗(異常)となる。
スでアクセスされる領域に所定のラッチ選択データを書
込んでおき、ここを実際のプログラム実行中に該特定ア
ドレスでアクセスすれば対応するラッチ選択データが読
出されるので一致(正常)とする。そうでない場合、つ
まり特定アドレス以外のアドレスで如何にアクセスして
も有効なラッチ選択データは読出されないので、この場
合は不一敗(異常)となる。
一致した場合にはその特定アドレスで同時にマイコン内
部RAMもアクセスされ、そこから表示データが読出さ
れるので、これを選択したラッチに取込む。
部RAMもアクセスされ、そこから表示データが読出さ
れるので、これを選択したラッチに取込む。
同様のことを各特定アドレスについて行ない、全てのラ
ッチの内容を表示すれば、プログラムが正常であれば全
ての特定アドレスに対応した表示データが表示される。
ッチの内容を表示すれば、プログラムが正常であれば全
ての特定アドレスに対応した表示データが表示される。
これに対し、異常のときは一部の特定アドレスを通過し
ないのでその表示データが欠けた表示となり、このこと
からプログラムの正異常を可視的に判別できる。
ないのでその表示データが欠けた表示となり、このこと
からプログラムの正異常を可視的に判別できる。
このようなデバッグツールで使用する外付けのRAMは
例えば8ビットでも256通りの一致・検出ができるの
で、使用iC数は従来よりはるかに少なくて済む。
例えば8ビットでも256通りの一致・検出ができるの
で、使用iC数は従来よりはるかに少なくて済む。
〔実施例]
第1図は本発明の一実施例を示す構戊図で、1はマイコ
ン、l1はその内部RAM、3はアドレス指定スイッチ
、4 1+ 4 Z+・・・・・・は複数のラッチ回路
、5は外付けのデュアルボー} (DP)RAM、6は
デコーダである。
ン、l1はその内部RAM、3はアドレス指定スイッチ
、4 1+ 4 Z+・・・・・・は複数のラッチ回路
、5は外付けのデュアルボー} (DP)RAM、6は
デコーダである。
DPRAM 5は物理的に分離されたライト用のボート
■とリ一ド用のボート■を有し、ポート■でアクセスす
ると外部データ(この場合はラッチ選択データ)を書込
むことができ、ボート■でアクセスすると内部データを
読出すことができる。
■とリ一ド用のボート■を有し、ポート■でアクセスす
ると外部データ(この場合はラッチ選択データ)を書込
むことができ、ボート■でアクセスすると内部データを
読出すことができる。
マイコン1はDPRAM 5にラッチ選択データを書込
む特別の書込みプログラムを有し、アドレス指定スイッ
チ3で指示される特定アドレスに固有のラッチ選択デー
タを書込む。このラッチ選択データは、例えばアドレス
指定スイッチ3が複数あり、それぞれで指定される特定
アドレスをA 1 , A 2 , A 2 ,?・・
・・・とじたとき、ラッチ4 1+ 4 21・・・・
・・を順番に使用するものとしてそのラッチ番号#1,
#2,・・・・・・を表わすデータである。デコーダ6
はDPRAM 5から読出されたラッチ選択データをデ
コードしてラッチ番号#1,#2,・・・・・・に変換
し、ラッチ44■,・・・・・・の1つを選択する。
む特別の書込みプログラムを有し、アドレス指定スイッ
チ3で指示される特定アドレスに固有のラッチ選択デー
タを書込む。このラッチ選択データは、例えばアドレス
指定スイッチ3が複数あり、それぞれで指定される特定
アドレスをA 1 , A 2 , A 2 ,?・・
・・・とじたとき、ラッチ4 1+ 4 21・・・・
・・を順番に使用するものとしてそのラッチ番号#1,
#2,・・・・・・を表わすデータである。デコーダ6
はDPRAM 5から読出されたラッチ選択データをデ
コードしてラッチ番号#1,#2,・・・・・・に変換
し、ラッチ44■,・・・・・・の1つを選択する。
マイコン1は上述した書込みプログラムを実行した後、
デバ・ングの対象となるプログラムを実行する。このプ
ログラムを実行しながらマイコン1から出力される全て
のアドレスは、DPRAM 5のリードアドレスとして
ボート■に入力する(ボート■は使用されない)。この
結果DPRAM 5からは順次リードデータが出力され
るが、デコーダ6でデコードされたときラッチ4 l+
4 21・・・・・・の1つを選択できるのは上述し
た書込みプログラムでラッチ選択データを書込んだ特定
アドレスだけである。
デバ・ングの対象となるプログラムを実行する。このプ
ログラムを実行しながらマイコン1から出力される全て
のアドレスは、DPRAM 5のリードアドレスとして
ボート■に入力する(ボート■は使用されない)。この
結果DPRAM 5からは順次リードデータが出力され
るが、デコーダ6でデコードされたときラッチ4 l+
4 21・・・・・・の1つを選択できるのは上述し
た書込みプログラムでラッチ選択データを書込んだ特定
アドレスだけである。
このことを確実にするために、DPRAM 5の全アド
レスには予めどのラッチも選択できない不一致データを
書込んでおき、その後特定アドレスについてのみラッチ
を選択できる一致データを書込むよ?にすると良い。
レスには予めどのラッチも選択できない不一致データを
書込んでおき、その後特定アドレスについてのみラッチ
を選択できる一致データを書込むよ?にすると良い。
デバッグ対象のプログラムを実行する場合、マイコン1
は他のプログラムと同様に内部RAMI1をアクセスす
る。そのアドレスはDPRAM 5をアクセスするリー
ドアトレスと同じものであるから、例えば#エラッチ4
,を選択する特定アドレスA.で内部RAMIlから読
出された表示データD,は#1ラッチ41に取込まれ、
また#2ラッチ4■を選択する特定アドレスA2で内部
RAMIIから読出された表示データD2は#2ラソチ
4。に取込まれる。
は他のプログラムと同様に内部RAMI1をアクセスす
る。そのアドレスはDPRAM 5をアクセスするリー
ドアトレスと同じものであるから、例えば#エラッチ4
,を選択する特定アドレスA.で内部RAMIlから読
出された表示データD,は#1ラッチ41に取込まれ、
また#2ラッチ4■を選択する特定アドレスA2で内部
RAMIIから読出された表示データD2は#2ラソチ
4。に取込まれる。
第2図はこの説明図で、DPRAM中の#lデータ、#
2データはそれぞれ#lラソチ4. 、#2ラッチ4.
を選択するためのラッチ選択データである。
2データはそれぞれ#lラソチ4. 、#2ラッチ4.
を選択するためのラッチ選択データである。
内部RAMの同しアドレスA,,A,には#1ラッチ4
、#2ラッチ4■で表示される表示データDD2が格納
されている。尚、この表示デークDD2は表示用に特に
設定されたものではなく、動作中に書替えられる一般的
なデータである。
、#2ラッチ4■で表示される表示データDD2が格納
されている。尚、この表示デークDD2は表示用に特に
設定されたものではなく、動作中に書替えられる一般的
なデータである。
第1図の構成において内部RAMIIはマイコ?lに内
蔵のものであるから外付けの論理iCはラッチ4、4■
,・・・・・・、デコーダ6、DPRAM 5だけであ
る。ここでデコーダ6を8ビットとすると、DPRAM
5は8ビット256アドレス分のラッチ選択データを
格納できる。このアドレス一致検出機能は、第3図で一
致検出回路2を構成する数10個の論理iCに相当する
。
蔵のものであるから外付けの論理iCはラッチ4、4■
,・・・・・・、デコーダ6、DPRAM 5だけであ
る。ここでデコーダ6を8ビットとすると、DPRAM
5は8ビット256アドレス分のラッチ選択データを
格納できる。このアドレス一致検出機能は、第3図で一
致検出回路2を構成する数10個の論理iCに相当する
。
DPRAM 5はアドレスバスをマイコン内部RAM1
lと共用しても、リードデータが物理的に分離されたデ
ータパスに出力される点に着目して使用したが、通常の
RAMを使用してもデータハスを分離すれば同様のこと
が可能である。また、ラッチ選択データは別のマイコン
を用いて書込むこともできる。
lと共用しても、リードデータが物理的に分離されたデ
ータパスに出力される点に着目して使用したが、通常の
RAMを使用してもデータハスを分離すれば同様のこと
が可能である。また、ラッチ選択データは別のマイコン
を用いて書込むこともできる。
以上述べたように本発明によれば、マイコンソフトのデ
バッグを少ない数の論理iCで実現できる利点がある。
バッグを少ない数の論理iCで実現できる利点がある。
第l図は本発明の一実施例を示す構戒図、第2図は本発
明で使用するメモリの説明図、第3図は従来のデバッグ
クールの構戒図である。 図中、1はマイクロコンピュータ、l’lは内部RAM
,3はアドレス指定スイッチ、4はラッチ、5は外部R
AM,6はデコーダである。 出 願 人 富士通テン株式会社
明で使用するメモリの説明図、第3図は従来のデバッグ
クールの構戒図である。 図中、1はマイクロコンピュータ、l’lは内部RAM
,3はアドレス指定スイッチ、4はラッチ、5は外部R
AM,6はデコーダである。 出 願 人 富士通テン株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、マイクロコンピュータのプログラムで使用される複
数の特定アドレスによって内部メモリから読出される複
数の表示データをそれぞれ保持する複数のラッチ(4)
と、 該複数の特定アドレスの1つでアクセスされたとき対応
するラッチ選択データを出力する外部メモリ(5)と、 該ラッチ選択データをデコードして前記複数のラッチの
中から前記表示データを取込むラッチを選択するデコー
ダ(6)と、 前記マイクロコンピュータに対し該特定アドレスを指示
するアドレス指定スイッチ(3)とを備えることを特徴
とするデバッグツール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1195341A JPH0358241A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | デバッグツール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1195341A JPH0358241A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | デバッグツール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0358241A true JPH0358241A (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=16339558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1195341A Pending JPH0358241A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | デバッグツール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0358241A (ja) |
-
1989
- 1989-07-27 JP JP1195341A patent/JPH0358241A/ja active Pending
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