JPH0359710A - リソース管理装置 - Google Patents
リソース管理装置Info
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- JPH0359710A JPH0359710A JP1194221A JP19422189A JPH0359710A JP H0359710 A JPH0359710 A JP H0359710A JP 1194221 A JP1194221 A JP 1194221A JP 19422189 A JP19422189 A JP 19422189A JP H0359710 A JPH0359710 A JP H0359710A
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- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract 1
- 239000010813 municipal solid waste Substances 0.000 description 60
- 230000008676 import Effects 0.000 description 6
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 4
- 230000008569 process Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
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- 238000004088 simulation Methods 0.000 description 1
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、コンピュータを使用して文書の作成や編集そ
の他の作業を行う情報処理システムにおいて、文書等の
アイコン化資源を開放したり外部保存媒体へ保管する等
の管理を行うリソース管理装置に関する。
の他の作業を行う情報処理システムにおいて、文書等の
アイコン化資源を開放したり外部保存媒体へ保管する等
の管理を行うリソース管理装置に関する。
「従来の技術」
ワークステーション等のコンピュータ装置を用いて、文
書の作成や編集その他の種々の電子化処理が広く行われ
るようになっている。これらのコンピュータ装置のうち
ある種の装置では、作成した文書等の資源をアイコンと
呼ばれる絵文字に対応付け、アイコン化してデスクトッ
プ上に表示し管理するようになっている。
書の作成や編集その他の種々の電子化処理が広く行われ
るようになっている。これらのコンピュータ装置のうち
ある種の装置では、作成した文書等の資源をアイコンと
呼ばれる絵文字に対応付け、アイコン化してデスクトッ
プ上に表示し管理するようになっている。
第12図は、−例として文書の作成を行っている状態に
おける表示画面を表わしたものである。
おける表示画面を表わしたものである。
表示画面11上には、文書作成のための文書ウィンドウ
12が開かれており、その右側のスペースに多数のアイ
コン13が表示されている。アイコ/ 13 ハ、文1
フォルダ、レコードファイル、ファイルドロア、プリ
ンタ等の各種の目録を示すものである。これらは、事務
机上に置かれている各種書類や事務機をシュミレートし
たものである。
12が開かれており、その右側のスペースに多数のアイ
コン13が表示されている。アイコ/ 13 ハ、文1
フォルダ、レコードファイル、ファイルドロア、プリ
ンタ等の各種の目録を示すものである。これらは、事務
机上に置かれている各種書類や事務機をシュミレートし
たものである。
このため、例えばワークステーションで事務作業が進行
していき、各種書類が作成されると、これに伴ってこれ
らの書類等を表示したアイコンが第12図に示したよう
に表示画面11上に所狭しと配置されることになる。こ
れらアイコン化された資源のうち不要なものは消去する
ことができ、また現在は使用しないが後で使用するもの
はノ飄−ドディスク等の記憶装置に格納してこの表示画
面11上から退避させることも可能である。
していき、各種書類が作成されると、これに伴ってこれ
らの書類等を表示したアイコンが第12図に示したよう
に表示画面11上に所狭しと配置されることになる。こ
れらアイコン化された資源のうち不要なものは消去する
ことができ、また現在は使用しないが後で使用するもの
はノ飄−ドディスク等の記憶装置に格納してこの表示画
面11上から退避させることも可能である。
しかしながら、−時的に表示画面11を整理しようとす
るときに、所定の文書等を一々他の記憶領域に格納し、
またここから取り出すことは煩雑である。このため、こ
のような場合に重宝な道具としてゴミ箱と呼ばれるアイ
コンが存在している。
るときに、所定の文書等を一々他の記憶領域に格納し、
またここから取り出すことは煩雑である。このため、こ
のような場合に重宝な道具としてゴミ箱と呼ばれるアイ
コンが存在している。
ゴミ箱アイコン14は、文書等のアイコン13のうち表
示画面11上から一時的に表示が不要なものを収容して
おくものである。ゴミ箱アイコン14に収容されたlま
たは複数のアイコンは、表示画面11上から消されるの
で、その部分のスペースを新しいアイコン等に利用する
ことができる。
示画面11上から一時的に表示が不要なものを収容して
おくものである。ゴミ箱アイコン14に収容されたlま
たは複数のアイコンは、表示画面11上から消されるの
で、その部分のスペースを新しいアイコン等に利用する
ことができる。
ゴミ箱アイコン14は、オフィスに配置される物理的な
ゴミ箱と同様に、中に入れたものでも必要なものは取り
出すことができる。もちろん、このゴミ箱に入れたもの
を一旦廃棄処分にした後は不可能である。
ゴミ箱と同様に、中に入れたものでも必要なものは取り
出すことができる。もちろん、このゴミ箱に入れたもの
を一旦廃棄処分にした後は不可能である。
「発明が解決しようとする課題」
このようにゴミ箱アイコンは、デスクト・7プ上のアイ
コンを容易に一時的な保管場所に退避させるものとして
大変便利なものである。しかしながら、ゴミ箱アイコン
に収容されたアイコン化された資源は、これをクリアす
ることによって、ゴミの廃棄処分と同様に全部のものが
消去されてしまう。したがって、後で使用する予定の文
書等の資源が間違って消去されるおそれがある。そこで
、このゴミ箱アイコンには一部の有用な資源に混ざって
不要な資源も長時間にわたって保存される結果となり、
資源の効果的な管理を阻害するといった問題が存在した
。
コンを容易に一時的な保管場所に退避させるものとして
大変便利なものである。しかしながら、ゴミ箱アイコン
に収容されたアイコン化された資源は、これをクリアす
ることによって、ゴミの廃棄処分と同様に全部のものが
消去されてしまう。したがって、後で使用する予定の文
書等の資源が間違って消去されるおそれがある。そこで
、このゴミ箱アイコンには一部の有用な資源に混ざって
不要な資源も長時間にわたって保存される結果となり、
資源の効果的な管理を阻害するといった問題が存在した
。
そこで本発明の目的は、ゴミ箱あるいは一時的な保管場
所に保管したアイコン化した資源を、効率的に管理する
ことのできるリソース管理装置を提供することにある。
所に保管したアイコン化した資源を、効率的に管理する
ことのできるリソース管理装置を提供することにある。
「課題を解決するための手段」
本発明では、第1図に原理的に示すようにアイコン等を
表示するディスプレイ21と、文書等の電子化された資
源をこのディスプレイ21上にそれぞれ資源用アイコン
で表示する資源用アイコン表示手段22と、これらの資
源の一時的な保管箇所をディスプレイ21上に保管箇所
用アイコンで表示する保管箇所用アイコン表示手段23
と、資源用アイコンのうち所望のものを保管箇所用アイ
コンに取り込むアイコン取込み手段24と、このアイコ
ン取込み手段24によって保管箇所用アイコンに取り込
まれた資源用アイコンの資源の保管期間を設定する保管
期間設定手段25とをリソース管理装置に具備させる。
表示するディスプレイ21と、文書等の電子化された資
源をこのディスプレイ21上にそれぞれ資源用アイコン
で表示する資源用アイコン表示手段22と、これらの資
源の一時的な保管箇所をディスプレイ21上に保管箇所
用アイコンで表示する保管箇所用アイコン表示手段23
と、資源用アイコンのうち所望のものを保管箇所用アイ
コンに取り込むアイコン取込み手段24と、このアイコ
ン取込み手段24によって保管箇所用アイコンに取り込
まれた資源用アイコンの資源の保管期間を設定する保管
期間設定手段25とをリソース管理装置に具備させる。
すなわち本発明では、アイコン取込み手段24を用いて
、文書等の一時的な保管箇所を表示する保管箇所用アイ
コンに文書等の資源用アイコンを取り込むことで、ディ
スプレイ21に表示するアイコンの数を実質的に減少さ
せ、かつアイコン取込み手段24に取り込んだ資源用ア
イコンの資源の保管期間を保管期間設定手段25によっ
て設定する。すなわち、ゴミ箱アイコン等における各資
源の保管期間が設定されるので、間違って全資源が一度
に消去されることはなく、また設定された期間を経過し
た場合には、警告表示等の適切な手段を用いてこれらを
消去したり、他の記憶媒体に移す等の手法をとることが
できる。
、文書等の一時的な保管箇所を表示する保管箇所用アイ
コンに文書等の資源用アイコンを取り込むことで、ディ
スプレイ21に表示するアイコンの数を実質的に減少さ
せ、かつアイコン取込み手段24に取り込んだ資源用ア
イコンの資源の保管期間を保管期間設定手段25によっ
て設定する。すなわち、ゴミ箱アイコン等における各資
源の保管期間が設定されるので、間違って全資源が一度
に消去されることはなく、また設定された期間を経過し
た場合には、警告表示等の適切な手段を用いてこれらを
消去したり、他の記憶媒体に移す等の手法をとることが
できる。
「実施例」
以下、実施例につき本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の一実施例におけるリソース管理装置の
構成を表わしたものである。このリソース管理装置は装
置全体の制御の中枢となるCPU(中央処理装置)31
を備えている。CPU31はデータバス等のバス32を
介して、RAM33、キーボード制御回路34、外部記
憶装置ドライバ35、CRT制御装置36および通信制
御装置37とそれぞれ接続されている。
構成を表わしたものである。このリソース管理装置は装
置全体の制御の中枢となるCPU(中央処理装置)31
を備えている。CPU31はデータバス等のバス32を
介して、RAM33、キーボード制御回路34、外部記
憶装置ドライバ35、CRT制御装置36および通信制
御装置37とそれぞれ接続されている。
ここでRAM33は、データやプログラムを一時的に格
納するランダム・アクセス・メモリである。キーボード
制御回路34は、キーボード41あるいはこれに接続さ
れたマウス42から入力されたデータをコード情報に変
換してバス32上に転送する回路である。マウス42は
ボインティング・デバイスの一種である。
納するランダム・アクセス・メモリである。キーボード
制御回路34は、キーボード41あるいはこれに接続さ
れたマウス42から入力されたデータをコード情報に変
換してバス32上に転送する回路である。マウス42は
ボインティング・デバイスの一種である。
外部記憶装置ドライバ35は、外部記憶装置43の駆動
を制御する装置である。外部記憶装置43としては、ハ
ードディスク、磁気ディスク、読み書き可能な光ディス
ク等の各種のものが使用可能である。外部記憶装置43
には、このリソース管理装置の制御プログラムが格納さ
れる他、文書等の資源のうちで当面使用しないものも保
管される。CRT制御装置36には、アイコン等の表示
を行うCRT44が接続されている。通信制御装置37
は通信回線45と接続されており、これを介して図示し
ないメールサーバ等の他の装置と接続され、電子メール
等の各種サービスを受けるようになっている。
を制御する装置である。外部記憶装置43としては、ハ
ードディスク、磁気ディスク、読み書き可能な光ディス
ク等の各種のものが使用可能である。外部記憶装置43
には、このリソース管理装置の制御プログラムが格納さ
れる他、文書等の資源のうちで当面使用しないものも保
管される。CRT制御装置36には、アイコン等の表示
を行うCRT44が接続されている。通信制御装置37
は通信回線45と接続されており、これを介して図示し
ないメールサーバ等の他の装置と接続され、電子メール
等の各種サービスを受けるようになっている。
第3図は、このリソース管理装置におけるCRTを表わ
したものである。CRT44の表示画面50には、a文
書からf文書までのそれぞれのアイコン512〜51f
と、ゴミ箱を表わしたゴミ箱アイコン52およびクリー
ナアイコン53が表示されている。ここでクリーナアイ
コン53とは、ゴミ箱52にアイコン51を取り込むた
めの道具としてのアイコンである。
したものである。CRT44の表示画面50には、a文
書からf文書までのそれぞれのアイコン512〜51f
と、ゴミ箱を表わしたゴミ箱アイコン52およびクリー
ナアイコン53が表示されている。ここでクリーナアイ
コン53とは、ゴミ箱52にアイコン51を取り込むた
めの道具としてのアイコンである。
今、ゴミ箱アイコン52にa文書とb文書をそれぞれ表
わしたアイコン51a、51bを取り込む作業を行うも
のとする。第4図と共に、この場合の操作を説明する。
わしたアイコン51a、51bを取り込む作業を行うも
のとする。第4図と共に、この場合の操作を説明する。
オペレータはマウス42を操作して図示しないカーソル
をクリーナアイコン53に合わせ、マウス42の2つの
ボタンのうちの所定のボタンをクリックする(第4図ス
テップ■;Y)。これにより、第5図に示すようにクリ
ーナアイコン53の周辺の表示色が反転し、このアイコ
ンが起動状態になったことが示される(ステップ■)。
をクリーナアイコン53に合わせ、マウス42の2つの
ボタンのうちの所定のボタンをクリックする(第4図ス
テップ■;Y)。これにより、第5図に示すようにクリ
ーナアイコン53の周辺の表示色が反転し、このアイコ
ンが起動状態になったことが示される(ステップ■)。
ボタンがクリックされたこの状態でオペレータはマウス
42を移動させる。これと共に、クリーナアイコン53
の形を小さくしたミニアイコン(図示せず)がカーソル
として表示画面50上を移動する。オペレータがこのミ
ニアイコンを、例えばアイコン51bに重ねた状態でマ
ウス42の他のボタンをクリックするとくステップ■;
Y)、CPU31はこのアイコン51bに対応するb文
書の属性を調べ、これがゴミ箱アイコン52に直ちに取
り込まれるようになっているかどうかを判別する(ステ
ップ■)。アイコン51bの表示する資源の属性として
、このような設定が行われている場合には、ゴミ箱アイ
コン52に対する取込みが直ちに行われる。例えば、−
時的な処理を前提で作成される文書等の資源の場合には
、このような処理が行われる。このような場合には(Y
)、選択された時点でアイコン51bがゴミ箱アイコン
52に取り込まれ(ステップ■)、第6図に示すように
表示画面50上からこのアイコン51bが消去される。
42を移動させる。これと共に、クリーナアイコン53
の形を小さくしたミニアイコン(図示せず)がカーソル
として表示画面50上を移動する。オペレータがこのミ
ニアイコンを、例えばアイコン51bに重ねた状態でマ
ウス42の他のボタンをクリックするとくステップ■;
Y)、CPU31はこのアイコン51bに対応するb文
書の属性を調べ、これがゴミ箱アイコン52に直ちに取
り込まれるようになっているかどうかを判別する(ステ
ップ■)。アイコン51bの表示する資源の属性として
、このような設定が行われている場合には、ゴミ箱アイ
コン52に対する取込みが直ちに行われる。例えば、−
時的な処理を前提で作成される文書等の資源の場合には
、このような処理が行われる。このような場合には(Y
)、選択された時点でアイコン51bがゴミ箱アイコン
52に取り込まれ(ステップ■)、第6図に示すように
表示画面50上からこのアイコン51bが消去される。
この後、CPU31はマウス42のボタンのクリックを
監視し、アイコン以外の部分でクリックが行われた場合
には(ステップ■;Y)、ステップ■でアイコン以外が
クリックされた場合と同様にアイコンのゴミ箱への収容
の意思がないものと判別して画面の復旧を行う(ステッ
プ■)。すなわち、クリーナアイコン53の表示色の反
転状態を元に戻し、クリーナアイコン53のカーソル機
能をもったミニアイコンも消去する。
監視し、アイコン以外の部分でクリックが行われた場合
には(ステップ■;Y)、ステップ■でアイコン以外が
クリックされた場合と同様にアイコンのゴミ箱への収容
の意思がないものと判別して画面の復旧を行う(ステッ
プ■)。すなわち、クリーナアイコン53の表示色の反
転状態を元に戻し、クリーナアイコン53のカーソル機
能をもったミニアイコンも消去する。
これに対して、今回想定しているように更に次のアイコ
ン(アイコン51a)のゴミ箱アイコン52への取込み
を行う場合、オペレータは前記したミニアイコンをアイ
コン51aの箇所まで移動させて前記した他のボタンを
クリックする(ステップ■;N)。この場合には、ステ
ップ■に進み、そのアイコン51aの表示するa文書の
属性が調べられる。そして、これが同様に一時的な処理
等を前提としたものであれば(Y)、このアイコン51
aもゴミ箱アイコン52に取り込まれ(ステップ■)、
第7図に示すように表示画面50上から消去される。こ
の後、他のアイコンもゴミ箱アイコン52に取り込むつ
もりなら同様の操作を繰り返せばよい(ステップ■;N
)。また、ゴミ箱アイコン52への取込みを終了させる
つもりならば、いずれのアイコンも存在しない領域でマ
ウス42のボタンをクリックすればよい(ステップ■;
Y〉。
ン(アイコン51a)のゴミ箱アイコン52への取込み
を行う場合、オペレータは前記したミニアイコンをアイ
コン51aの箇所まで移動させて前記した他のボタンを
クリックする(ステップ■;N)。この場合には、ステ
ップ■に進み、そのアイコン51aの表示するa文書の
属性が調べられる。そして、これが同様に一時的な処理
等を前提としたものであれば(Y)、このアイコン51
aもゴミ箱アイコン52に取り込まれ(ステップ■)、
第7図に示すように表示画面50上から消去される。こ
の後、他のアイコンもゴミ箱アイコン52に取り込むつ
もりなら同様の操作を繰り返せばよい(ステップ■;N
)。また、ゴミ箱アイコン52への取込みを終了させる
つもりならば、いずれのアイコンも存在しない領域でマ
ウス42のボタンをクリックすればよい(ステップ■;
Y〉。
以上、a文書およびb文書が共にゴミ箱に直ちに収容さ
れる場合を説明したくステップ■;Y)。
れる場合を説明したくステップ■;Y)。
次に、これら2つの文書の属性がこれ以外に設定されて
いたとの仮定の下で説明を行う。
いたとの仮定の下で説明を行う。
アイコン51bがクリックされた状況で(ステップ■;
Y)、その資源の属性が調べられ、直ちにゴミ箱に取り
込むことが不可能な場合であったときにはくステップ■
;N)、第8図に示すようにアイコン51bの表示色を
反転させる(ステップ■)。これは、マウス42で選択
したアイコン51bが選択状態であることをオペレータ
に知らせるためである。この状態でCPU31は、選択
したアイコン51bのIDCm別情報)を、RAM33
上に配置されたクリーナアイコン53の内部情報記憶領
域に登録する(ステップ■)。
Y)、その資源の属性が調べられ、直ちにゴミ箱に取り
込むことが不可能な場合であったときにはくステップ■
;N)、第8図に示すようにアイコン51bの表示色を
反転させる(ステップ■)。これは、マウス42で選択
したアイコン51bが選択状態であることをオペレータ
に知らせるためである。この状態でCPU31は、選択
したアイコン51bのIDCm別情報)を、RAM33
上に配置されたクリーナアイコン53の内部情報記憶領
域に登録する(ステップ■)。
この後、CPU31はキーボード41上の図示しない削
除キーが押されるかマウス42がクリックされるかの監
視を行う(ステップ@、■)。マウス42がクリックさ
れた場合にはくステップ(1);Y)、これがアイコン
の外で行われたか中で行われたかの判別を行う(ステッ
プ■)。もう1つのアイコン51aを選択するためにこ
のアイコンの中でボタンがクリックされた場合には(N
)、ステップ■に進んで2つ目のアイコン51aの処理
が開始される。そして、このアイコン51aの取込みが
直ちには不可能な場合には〈ステップ■;N〉、第9図
に示すようにこのアイコン51aについても表示色の反
転が行われる(ステップ■)。そして、このアイコン5
1aのIDについても登録が行われる(ステップ■)。
除キーが押されるかマウス42がクリックされるかの監
視を行う(ステップ@、■)。マウス42がクリックさ
れた場合にはくステップ(1);Y)、これがアイコン
の外で行われたか中で行われたかの判別を行う(ステッ
プ■)。もう1つのアイコン51aを選択するためにこ
のアイコンの中でボタンがクリックされた場合には(N
)、ステップ■に進んで2つ目のアイコン51aの処理
が開始される。そして、このアイコン51aの取込みが
直ちには不可能な場合には〈ステップ■;N〉、第9図
に示すようにこのアイコン51aについても表示色の反
転が行われる(ステップ■)。そして、このアイコン5
1aのIDについても登録が行われる(ステップ■)。
このようにして、ゴミ箱アイコン52に取り込むべきす
べてのアイコン51a、51bの指定が行われたら、オ
ペレータは削除キーを押す(ステップO;Y)。すると
、CPU31はこれら登録された全アイコン51a、5
1bをゴミ箱アイコン52に収容する(ステップ0)。
べてのアイコン51a、51bの指定が行われたら、オ
ペレータは削除キーを押す(ステップO;Y)。すると
、CPU31はこれら登録された全アイコン51a、5
1bをゴミ箱アイコン52に収容する(ステップ0)。
この結果として、表示画面50は第6図に示したと同様
の状態となる。この後、表示画面50は元の状態に復旧
しくステップ■ン、全作業が終了する。なお、1つ以上
のアイコンを登録した後に、これらをゴミ箱アイコン5
2に取り込むことを中止したい場合がある。この場合に
は、ステップ■でアイコン以外の部分をクリックするよ
うにすればよい(ステップ0;Y)。
の状態となる。この後、表示画面50は元の状態に復旧
しくステップ■ン、全作業が終了する。なお、1つ以上
のアイコンを登録した後に、これらをゴミ箱アイコン5
2に取り込むことを中止したい場合がある。この場合に
は、ステップ■でアイコン以外の部分をクリックするよ
うにすればよい(ステップ0;Y)。
次に、以上のようにしてゴミ箱アイコン52に取り込ん
だ文書等のアイコンの保存管理について説明する。
だ文書等のアイコンの保存管理について説明する。
第10図は、ゴミ箱アイコンプロパティシートの構成を
表わしたものである。
表わしたものである。
このゴミ箱アイコンプロパティシート61は、ゴミ箱ア
イコン52に取り込まれた各アイコンについて取り込ま
れたときを基準として経過時間を計時し、不要に長時間
これらのアイコンが放置されないように管理するための
シートである。このゴミ箱アイコンプロパティシート6
1をCRT44上に表示するためには、マウス42を操
作して図示しないカーソルをこのゴミ箱アイコン52の
所まで移動させ、そのボタンを例えば2回連続してクリ
ックするようにすればよい。この他にもキーボード41
上の図示しない属性キーを押すことで、ゴミ箱アイコン
プロパティシート61を呼び出すようにすることも可能
である。
イコン52に取り込まれた各アイコンについて取り込ま
れたときを基準として経過時間を計時し、不要に長時間
これらのアイコンが放置されないように管理するための
シートである。このゴミ箱アイコンプロパティシート6
1をCRT44上に表示するためには、マウス42を操
作して図示しないカーソルをこのゴミ箱アイコン52の
所まで移動させ、そのボタンを例えば2回連続してクリ
ックするようにすればよい。この他にもキーボード41
上の図示しない属性キーを押すことで、ゴミ箱アイコン
プロパティシート61を呼び出すようにすることも可能
である。
初期状態でオペレータはこのゴミ箱アイコンプロパティ
シート61を表示したら、例えばデスクトップ上におけ
る「取り込み猶予期間」の項目にカーソルを設定し、キ
ーボード41上の図示しないテンキーから数字を人力し
、マウス42によって期間の単位を指定する。ここで「
取り込み猶予期間」とは、変更を最後に行ったときから
文書等のアイコンをゴミ箱アイコン52に取り込むまで
の猶予期間をいう。この猶予期間が経過すると、そのア
イコンは装置がオペレータの意思を介在させることなく
ゴミ箱アイコン52に取り込んでしまう。この例では、
「取り込み猶予期間」を3か月に設定している。ゴミ箱
内の「保存期限の設定」についても同様にキーボード4
1とマウス42を用いて行う。この例では、1週間の指
定が行われている。
シート61を表示したら、例えばデスクトップ上におけ
る「取り込み猶予期間」の項目にカーソルを設定し、キ
ーボード41上の図示しないテンキーから数字を人力し
、マウス42によって期間の単位を指定する。ここで「
取り込み猶予期間」とは、変更を最後に行ったときから
文書等のアイコンをゴミ箱アイコン52に取り込むまで
の猶予期間をいう。この猶予期間が経過すると、そのア
イコンは装置がオペレータの意思を介在させることなく
ゴミ箱アイコン52に取り込んでしまう。この例では、
「取り込み猶予期間」を3か月に設定している。ゴミ箱
内の「保存期限の設定」についても同様にキーボード4
1とマウス42を用いて行う。この例では、1週間の指
定が行われている。
「ゴミ箱内実体サイズ」とは、ゴミ箱内にどの程度の資
源が格納されているかを示す項目であり、ここをマウス
42でクリックすると、文書等の数、または収容されて
いる資源の量がページ単位等で表示される。「クリーナ
・アイコン」の項の「表示」とは、表示画面50にゴミ
箱アイコン52を表示したとき、これと対にしてクリー
ナアイコン53を表示することをいう。したがって、こ
の「表示」の項をマウス42でクリックしておけば、こ
れらが常に対で表示されることになる。
源が格納されているかを示す項目であり、ここをマウス
42でクリックすると、文書等の数、または収容されて
いる資源の量がページ単位等で表示される。「クリーナ
・アイコン」の項の「表示」とは、表示画面50にゴミ
箱アイコン52を表示したとき、これと対にしてクリー
ナアイコン53を表示することをいう。したがって、こ
の「表示」の項をマウス42でクリックしておけば、こ
れらが常に対で表示されることになる。
「格納対象」の項は、クリーナアイコン53で選択した
ものをどこに格納するかを選択するものである。ゴミ箱
アイコン52は必ずしも表示画面50上に表示しなくて
もよく、「ゴミ箱」を選択しておけば、クリーナアイコ
ン53で選択したものを表示外のゴミ箱アイコン52に
取り込むことができる。図では、ゴミ箱アイコン52が
選択されている。「フォルダ」を選択した場合には、そ
の名称を「名前」の項に記入することができる。
ものをどこに格納するかを選択するものである。ゴミ箱
アイコン52は必ずしも表示画面50上に表示しなくて
もよく、「ゴミ箱」を選択しておけば、クリーナアイコ
ン53で選択したものを表示外のゴミ箱アイコン52に
取り込むことができる。図では、ゴミ箱アイコン52が
選択されている。「フォルダ」を選択した場合には、そ
の名称を「名前」の項に記入することができる。
「通知手段」の項で「メール」を選択すると、第2図に
示した通信制御手段37を介して期限の切れたアイコン
に対する警告文が図示しないメールサーバに送られ、こ
こからメールが自己のリソース管理装置に戻ってきて表
示される。これにより、オペレータはゴミ箱内で期限の
切れた文書等の資源があることを知り、適切な処置をと
ることができる。「通知手段」の項で「ウィンドウ」を
選択した場合には、このリソース管理装置のCRT44
上に同様の警告のためのウィンドウが表示されることに
なる。「両方」の項を選択すれば、両方の警告がとられ
、ゴミ箱内で期限の切れた文書等の資源の管理がより確
実となる。
示した通信制御手段37を介して期限の切れたアイコン
に対する警告文が図示しないメールサーバに送られ、こ
こからメールが自己のリソース管理装置に戻ってきて表
示される。これにより、オペレータはゴミ箱内で期限の
切れた文書等の資源があることを知り、適切な処置をと
ることができる。「通知手段」の項で「ウィンドウ」を
選択した場合には、このリソース管理装置のCRT44
上に同様の警告のためのウィンドウが表示されることに
なる。「両方」の項を選択すれば、両方の警告がとられ
、ゴミ箱内で期限の切れた文書等の資源の管理がより確
実となる。
このように、ゴミ箱アイコンプロパティシート61に保
存期限や通知手段を指定しておけば、期限の来た資源の
表示が行われ、処理をオペレータに委ねることができ、
大切な文書等を一方的に消去するような事態を回避する
ことができる。
存期限や通知手段を指定しておけば、期限の来た資源の
表示が行われ、処理をオペレータに委ねることができ、
大切な文書等を一方的に消去するような事態を回避する
ことができる。
第11図は、ゴミ箱アイコンに取り込まれた資源の内容
を表わしたプロパティシートの一例を表示したものであ
る。ゴミ箱アイコン52の表示するゴミ箱を開けると、
この例ではa文書とb文書のサイズと変更日付あるいは
このゴミ箱アイコン52に取り込まれた日時が表示され
る。例えばa文書については、そのサイズが例えばA4
判サイズの定型書式で5ページであり、変更日付がXX
月yy日−一時千十分であることが分かる。
を表わしたプロパティシートの一例を表示したものであ
る。ゴミ箱アイコン52の表示するゴミ箱を開けると、
この例ではa文書とb文書のサイズと変更日付あるいは
このゴミ箱アイコン52に取り込まれた日時が表示され
る。例えばa文書については、そのサイズが例えばA4
判サイズの定型書式で5ページであり、変更日付がXX
月yy日−一時千十分であることが分かる。
このようなプロパティシート71を表示することで、オ
ペレータは保存期限経過の警告を受けた文書等の資源を
消去したり、あるいは再び表示画面50上に戻して活用
を図ることができるようになる。
ペレータは保存期限経過の警告を受けた文書等の資源を
消去したり、あるいは再び表示画面50上に戻して活用
を図ることができるようになる。
以上説明した実施例では、取り込み猶予期間を定めて表
示画面上で全然手を加えられずに長期間経過した資源に
ついてはこれをオペレータを介することなくゴミ箱アイ
コンに収容することにしたので、表示画面上のアイコン
を自動的に整理することができるという長所がある。
示画面上で全然手を加えられずに長期間経過した資源に
ついてはこれをオペレータを介することなくゴミ箱アイ
コンに収容することにしたので、表示画面上のアイコン
を自動的に整理することができるという長所がある。
「発明の効果」
このように本発明によれば、アイコン取込み手段によっ
て保管箇所に取り込まれた資源の保管期間を設定し管理
することにしたので、資源を不用意に消去してしまうお
それがなく、また保管期間経過後の資源について警告表
示を行ったりすることにより、これらを新たに活用した
り整理することができ、資源の効率的な活用が可能にな
る。また、操作性に優れた作業環境を提供することがで
きるので、利用者の時間的、経済的および精神的な負担
を軽減させることができる。
て保管箇所に取り込まれた資源の保管期間を設定し管理
することにしたので、資源を不用意に消去してしまうお
それがなく、また保管期間経過後の資源について警告表
示を行ったりすることにより、これらを新たに活用した
り整理することができ、資源の効率的な活用が可能にな
る。また、操作性に優れた作業環境を提供することがで
きるので、利用者の時間的、経済的および精神的な負担
を軽減させることができる。
第1図は本発明の原理的な構成を示すブロック図、第2
図〜第11図は本発明の一実施例を説明するためのもの
で、このうち第2図はリソース管理装置の回路構成の概
要を表わしたブロック図、第3図はCRTの表示例を表
わした正面図、第4図は2つのアイコンをゴミ箱アイコ
ンに取り込む作業の流れを表わした流れ図、第5図はク
リーナアイコンが起動状態となった時点の表示画面を表
わす平面図、第6図は最初のアイコンがゴミ箱アイコン
に取り込まれた時点での表示画面を表わす平面図、第7
図は2つのアイコンがゴミ箱アイコンに取り込まれた状
態の表示画面を表わす平面図第8図は最初のアイコンが
取込みのために表示色を反転させた状態を示す表示画面
の平面図、第9図は2つのアイコンが取込みのために表
示色を反転させた状態を示す表示画面の平面図、第10
図はゴミ箱アイコンプロパティシートの一例を表わした
平面図、第11図はゴミ箱アイコンに取り込まれた資源
の内容を表わしたプロパティシートの一例を表わした平
面図、第12図は文書の作成を行っている状態における
表示画面を表わした平面図である。 21・・・・・・ディスプレイ、 22・・・・・・資源用アイコン表示手段、23・・・
・・・保管箇所用アイコン表示手段、24・・・・・・
アイコン取込み手段、5・・・・・・保管期間設定手段
、31・・・・・・CPU。 3・・・・・・RAM、41・・・・・・キーボード、
2・・・・・・マウス、44・・・・・・CRT。 0・・・・・・表示画面、 1・・・・・・(資源用)アイコン、 2・・・・・・ゴミ箱アイコン、 3・・・・・・クリーナアイコン。
図〜第11図は本発明の一実施例を説明するためのもの
で、このうち第2図はリソース管理装置の回路構成の概
要を表わしたブロック図、第3図はCRTの表示例を表
わした正面図、第4図は2つのアイコンをゴミ箱アイコ
ンに取り込む作業の流れを表わした流れ図、第5図はク
リーナアイコンが起動状態となった時点の表示画面を表
わす平面図、第6図は最初のアイコンがゴミ箱アイコン
に取り込まれた時点での表示画面を表わす平面図、第7
図は2つのアイコンがゴミ箱アイコンに取り込まれた状
態の表示画面を表わす平面図第8図は最初のアイコンが
取込みのために表示色を反転させた状態を示す表示画面
の平面図、第9図は2つのアイコンが取込みのために表
示色を反転させた状態を示す表示画面の平面図、第10
図はゴミ箱アイコンプロパティシートの一例を表わした
平面図、第11図はゴミ箱アイコンに取り込まれた資源
の内容を表わしたプロパティシートの一例を表わした平
面図、第12図は文書の作成を行っている状態における
表示画面を表わした平面図である。 21・・・・・・ディスプレイ、 22・・・・・・資源用アイコン表示手段、23・・・
・・・保管箇所用アイコン表示手段、24・・・・・・
アイコン取込み手段、5・・・・・・保管期間設定手段
、31・・・・・・CPU。 3・・・・・・RAM、41・・・・・・キーボード、
2・・・・・・マウス、44・・・・・・CRT。 0・・・・・・表示画面、 1・・・・・・(資源用)アイコン、 2・・・・・・ゴミ箱アイコン、 3・・・・・・クリーナアイコン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ディスプレイと、 文書等の電子化された資源をこのディスプレイ上にそれ
ぞれ資源用アイコンで表示する資源用アイコン表示手段
と、 これらの資源の一時的な保管箇所を前記ディスプレイ上
に保管箇所用アイコンで表示する保管箇所用アイコン表
示手段と、 前記した資源用アイコンのうち所望のものを保管箇所用
アイコンに取り込むアイコン取込み手段と、 このアイコン取込み手段によって保管箇所用アイコンに
取り込まれた資源用アイコンの資源の保管期間を設定す
る保管期間設定手段 とを具備することを特徴とするリソース管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1194221A JP2830119B2 (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | リソース管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1194221A JP2830119B2 (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | リソース管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0359710A true JPH0359710A (ja) | 1991-03-14 |
| JP2830119B2 JP2830119B2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=16320972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1194221A Expired - Fee Related JP2830119B2 (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | リソース管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2830119B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008277984A (ja) * | 2007-04-26 | 2008-11-13 | Japan Radio Co Ltd | 可搬型平面アンテナ装置 |
-
1989
- 1989-07-28 JP JP1194221A patent/JP2830119B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008277984A (ja) * | 2007-04-26 | 2008-11-13 | Japan Radio Co Ltd | 可搬型平面アンテナ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2830119B2 (ja) | 1998-12-02 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070925 Year of fee payment: 9 |
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