JPH0359914A - プラスチックテープの無張力供給装置 - Google Patents
プラスチックテープの無張力供給装置Info
- Publication number
- JPH0359914A JPH0359914A JP19255589A JP19255589A JPH0359914A JP H0359914 A JPH0359914 A JP H0359914A JP 19255589 A JP19255589 A JP 19255589A JP 19255589 A JP19255589 A JP 19255589A JP H0359914 A JPH0359914 A JP H0359914A
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- Japan
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- plastic tape
- tape
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- sagging
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 238000007665 sagging Methods 0.000 abstract 10
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上用分野]
本発明は、長手方向に並列配置した複数本の導体にプラ
スチックテープを融着一体化したテープ電線製造装置用
のプラスチックテープの無張力供給装置に関する。
スチックテープを融着一体化したテープ電線製造装置用
のプラスチックテープの無張力供給装置に関する。
[従来の技術]
近年、電子機器の発展に伴い電子機器が多機能化され、
しかも小型化される傾向にある。それゆえ、電子機器内
は高密度実装化され、各基板間の配線にスペースを取る
従来のコネクタプラグを用いた配線が出来なくなり、複
数の導線を2枚の絶縁テープ間に長さ方向に平行に配列
し、一体化して、その端末部に導線露出部を設けた薄型
で可撓性のあるテープ状電線が広く一般に使用されるよ
うになった。
しかも小型化される傾向にある。それゆえ、電子機器内
は高密度実装化され、各基板間の配線にスペースを取る
従来のコネクタプラグを用いた配線が出来なくなり、複
数の導線を2枚の絶縁テープ間に長さ方向に平行に配列
し、一体化して、その端末部に導線露出部を設けた薄型
で可撓性のあるテープ状電線が広く一般に使用されるよ
うになった。
第4図はこのような用途に使用されるテープ電線25で
、4本の導線1,1.・・・、1を互いに平行に所定間
隔毎に並べ、各導線1を2枚のプラスチックテープ(絶
縁テープ)3,4で両端部において各導線1が露出する
ように挾み、その両端部の露出部に各々補強テープ14
.14を接合した構成となっている。
、4本の導線1,1.・・・、1を互いに平行に所定間
隔毎に並べ、各導線1を2枚のプラスチックテープ(絶
縁テープ)3,4で両端部において各導線1が露出する
ように挾み、その両端部の露出部に各々補強テープ14
.14を接合した構成となっている。
このテープ電線25は、第5図に示すように、絶縁テー
プ3.4を互いに対向する方向より対に構成された加熱
ローラ50.60へと導くとともに、平行に配列された
4本の導Ml、1.・・・ 1を図示のように絶縁テー
プ3,4間に縦添えし1、これらを加熱融着して一体化
したテープ状連続体24を形成した後、種々の加工を施
すことにより製造される。
プ3.4を互いに対向する方向より対に構成された加熱
ローラ50.60へと導くとともに、平行に配列された
4本の導Ml、1.・・・ 1を図示のように絶縁テー
プ3,4間に縦添えし1、これらを加熱融着して一体化
したテープ状連続体24を形成した後、種々の加工を施
すことにより製造される。
ところで、前記加熱ロール50.60に供給されるプラ
スチックテープ3.4は第5図に示すような所定長のプ
ラスチックテープ3を巻回したテープ供給部10と、こ
のテープ供給部10からのプラスチックテープ3を対に
構成された駆動モーター46を具備した押えロール42
.44により挟持して該プラスチックテープ3を図中り
方向に送出す押えロール部2と、前記押えロール部2と
対向配置されたガイドロール48と、前記押えロール部
2とカイトロール48との間に装備されたダンサ−ロー
ル40とからなるプラスチックテープの無張力供給装置
80より供給される。
スチックテープ3.4は第5図に示すような所定長のプ
ラスチックテープ3を巻回したテープ供給部10と、こ
のテープ供給部10からのプラスチックテープ3を対に
構成された駆動モーター46を具備した押えロール42
.44により挟持して該プラスチックテープ3を図中り
方向に送出す押えロール部2と、前記押えロール部2と
対向配置されたガイドロール48と、前記押えロール部
2とカイトロール48との間に装備されたダンサ−ロー
ル40とからなるプラスチックテープの無張力供給装置
80より供給される。
この無張力供給装置80は第5図に示すように押えロー
ル部2とガイドロール48との間に設けられたタンサー
ロール40を上下動させることにより前記加熱ロール5
0.60へのプラスチックテープ3.4の供給量を調整
するようになっている(簡単のためプラスチックテープ
テープ3についてのみ説明する)。具体的にはダンサ−
ロール40が図中T1位置になるとプラスチックテープ
3の供給量不足(弛み量不足)と判定して押えロール部
2の回転速度■を加熱ロール50の回転速度Viaとし
て弛み量を増やす制御をし、同様に図中T2であれば、
押えロール部2の回転速度Vとして制御し弛み量をその
ままの状態に維持し、図中T3であれば、押えロール部
2の回転速度■aとして制御し弛み量を減らす動作を行
う。
ル部2とガイドロール48との間に設けられたタンサー
ロール40を上下動させることにより前記加熱ロール5
0.60へのプラスチックテープ3.4の供給量を調整
するようになっている(簡単のためプラスチックテープ
テープ3についてのみ説明する)。具体的にはダンサ−
ロール40が図中T1位置になるとプラスチックテープ
3の供給量不足(弛み量不足)と判定して押えロール部
2の回転速度■を加熱ロール50の回転速度Viaとし
て弛み量を増やす制御をし、同様に図中T2であれば、
押えロール部2の回転速度Vとして制御し弛み量をその
ままの状態に維持し、図中T3であれば、押えロール部
2の回転速度■aとして制御し弛み量を減らす動作を行
う。
[発明か解決しようとする問題点]
しかしながら、上記第5図に示すプラスチックテープの
無張力供給装置80はプラスチックテープ3の供給量を
ダンサ−ロール40で可変調整することから、ダンサ−
ロール40が下方に移動するとダンサ−ロール40の自
重によりプラスチックテープ3か伸びてしまい、この様
なプラスチックテープ3を加熱ロール50に供給すると
加工時にプラスチックテープ3が歪むことから、加工後
に形状変化したり、しわ等が発生し、また、ダンサ−ロ
ール40の上昇または下降する場合とではダンサ−ロー
ル40によるプラスチックテープ3への負荷が違うので
、結果的に加熱ロールに常に一定の強力でプラスチック
テープ3を供給出来ず、更に、プラスチックテープ3の
張力変化がプラスチックテープ3の蛇行を招き、これを
防止するのが容易でないという不都合があった。
無張力供給装置80はプラスチックテープ3の供給量を
ダンサ−ロール40で可変調整することから、ダンサ−
ロール40が下方に移動するとダンサ−ロール40の自
重によりプラスチックテープ3か伸びてしまい、この様
なプラスチックテープ3を加熱ロール50に供給すると
加工時にプラスチックテープ3が歪むことから、加工後
に形状変化したり、しわ等が発生し、また、ダンサ−ロ
ール40の上昇または下降する場合とではダンサ−ロー
ル40によるプラスチックテープ3への負荷が違うので
、結果的に加熱ロールに常に一定の強力でプラスチック
テープ3を供給出来ず、更に、プラスチックテープ3の
張力変化がプラスチックテープ3の蛇行を招き、これを
防止するのが容易でないという不都合があった。
[発明の目的]
本発明は上記従来例の有する不都合を改善し、プラスチ
ックテープに歪みおよび不要な張力を付すことなく、こ
れを加熱ロールに供給することができるプラスチックテ
ープの無張力供給装置を提供することを目的とする。
ックテープに歪みおよび不要な張力を付すことなく、こ
れを加熱ロールに供給することができるプラスチックテ
ープの無張力供給装置を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
そこで本発明では、プラスチックテープをU字状に弛み
部を形成して一対の加熱ロールに導くプラスチックテー
プの無張力供給装置において、前記弛み部に前記プラス
チックテープの弛み量を検知する弛み量検知手段を配置
し、この弛み量検知手段からの情報に基づいて、前記プ
ラスチックテープの弛み量を略一定に保持するという構
成を採り、これによって前記目的を達成しようとするも
のである。
部を形成して一対の加熱ロールに導くプラスチックテー
プの無張力供給装置において、前記弛み部に前記プラス
チックテープの弛み量を検知する弛み量検知手段を配置
し、この弛み量検知手段からの情報に基づいて、前記プ
ラスチックテープの弛み量を略一定に保持するという構
成を採り、これによって前記目的を達成しようとするも
のである。
[実施例]
以下、本発明に係るプラスチックテープの無張力供給装
置の一実施例を第1図および第2図に基づいて説明する
。ここで、上記従来例と同一の構成部材には同一の付号
を付すものとする。
置の一実施例を第1図および第2図に基づいて説明する
。ここで、上記従来例と同一の構成部材には同一の付号
を付すものとする。
このプラスチックテープの無張力供給装置8は所定長の
プラスチックテープ3を巻回したテープ供給部10と、
このテープ供給部10からのプラスチックテープ3を対
に構成された駆動モーター46を具備した押えロール4
2.44により挟持して該プラスチックテープ3を図中
り方向に送出す押えロール部2と、前記押えロール部2
に対向配置されたガイドロール48と、前記押えロール
部2とガイドロール48との間に装備されプラスチック
テープ3の弛み量を非接触にて検知し、その情報を回転
制御手段7に出力する発光部5A。
プラスチックテープ3を巻回したテープ供給部10と、
このテープ供給部10からのプラスチックテープ3を対
に構成された駆動モーター46を具備した押えロール4
2.44により挟持して該プラスチックテープ3を図中
り方向に送出す押えロール部2と、前記押えロール部2
に対向配置されたガイドロール48と、前記押えロール
部2とガイドロール48との間に装備されプラスチック
テープ3の弛み量を非接触にて検知し、その情報を回転
制御手段7に出力する発光部5A。
6A、7Aおよび受光部5B、6B、7Bとからなる弛
み量検知手段6と、この弛み量検知手段6からの情報に
基づいて前記駆動モーター46を可変速制御する機能を
有する回転制御手段7とにより構成されている。
み量検知手段6と、この弛み量検知手段6からの情報に
基づいて前記駆動モーター46を可変速制御する機能を
有する回転制御手段7とにより構成されている。
前記弛み量検知手段6は第1図に示すように発光部5A
と受光部5B、発光部6Aと受光部6B発光部7Aと受
光部7Bとを各々−組としてこれらを上、中、下段にそ
れぞれ配置した構成となっている。これら受光部5B、
6B、7Bはプラスチックテープ3により発光部5A、
6A、7A。
と受光部5B、発光部6Aと受光部6B発光部7Aと受
光部7Bとを各々−組としてこれらを上、中、下段にそ
れぞれ配置した構成となっている。これら受光部5B、
6B、7Bはプラスチックテープ3により発光部5A、
6A、7A。
からの光が遮られると「ロウレベル」の信号を出力し、
その他の状態では「ハイレベル」の信号を出力するよう
になっている。
その他の状態では「ハイレベル」の信号を出力するよう
になっている。
また、前記回転制御手段7は前記受光部5B。
6B、7Bからの出力信号に応答して第3図に示すよう
に、前記駆動モーター46の回転速度を可変制御するよ
うになっている。
に、前記駆動モーター46の回転速度を可変制御するよ
うになっている。
ここで、この回転制御手段7の動作を具体的に説明する
。ます通常状態では第2図■に示すように受光部7Bの
出力が「ハイレベル」で、受光部5B、6Bの出力が「
ロウレベル」となりこの場合には駆動モーター46は前
記加熱ロール50と同じ回転速度V[rpm]で回転す
るように制御される。すなわち、この状態か無張力状態
であり、最適状態になる。次ぎにプラスチックテープ3
の弛み量が不足ぎみとなり受光部6B、7Bの出力が「
ハイレベル」、受光部5Aの出力が「ロウレベル」 (
第2図■参照)になるとプラスチックテープ3の弛み量
を増やすために駆動モーター46は回転速度V + V
1[r p m ]で回転するように制御される。一
方、プラスチックテープ3の弛み量か多過ぎる場合には
受光部5B、6B、7Bの出力がすべて「ロウレベル」
(第2図■参照)になるとプラスチックテープ3の弛
み量を減らすために駆動モーター46は回転速度V
V+ [rpm]で回転するように制御される。なお
、受光部5B、6B、7Bの出力がすべて「ハイレベル
J(第2図■参照)の場合にはプラスチックテープ3の
供給不良と判断し例えば外部装置(図示せず〉に警報信
号Eを出力する。
。ます通常状態では第2図■に示すように受光部7Bの
出力が「ハイレベル」で、受光部5B、6Bの出力が「
ロウレベル」となりこの場合には駆動モーター46は前
記加熱ロール50と同じ回転速度V[rpm]で回転す
るように制御される。すなわち、この状態か無張力状態
であり、最適状態になる。次ぎにプラスチックテープ3
の弛み量が不足ぎみとなり受光部6B、7Bの出力が「
ハイレベル」、受光部5Aの出力が「ロウレベル」 (
第2図■参照)になるとプラスチックテープ3の弛み量
を増やすために駆動モーター46は回転速度V + V
1[r p m ]で回転するように制御される。一
方、プラスチックテープ3の弛み量か多過ぎる場合には
受光部5B、6B、7Bの出力がすべて「ロウレベル」
(第2図■参照)になるとプラスチックテープ3の弛
み量を減らすために駆動モーター46は回転速度V
V+ [rpm]で回転するように制御される。なお
、受光部5B、6B、7Bの出力がすべて「ハイレベル
J(第2図■参照)の場合にはプラスチックテープ3の
供給不良と判断し例えば外部装置(図示せず〉に警報信
号Eを出力する。
[発明の効果]
本発明は以上のように構成されているので、プラスチッ
クテープに歪みおよび不要な張力を付すことなく、これ
を加熱ロールに供給することができる。
クテープに歪みおよび不要な張力を付すことなく、これ
を加熱ロールに供給することができる。
第1図は本発明に係るプラスチックテープの無張力供給
装置の一実施例を示す構成図、第2図は第1図の動作を
説明するための動作衣、第3図はテープ状の連続体を示
す説明図、第4図はテープ状電線の斜視図、第5図は従
来例に係るプラスチックテープの無張力供給装置の構成
図である。 1・・・・・・・・・・・・・・・導 線2・・・・・
・・・・・・・・・・押えロール部3.4・・・・・・
・・・絶縁テープ 6・・・・・・・・・・・・・・・弛み量検知手段7・
・・・・・・・・・・・・・・回転制御手段O・・・・
・・・・・・・・テープ供給部4・・・・・・・・・・
・・テープ状の連続体0.60・・・加熱ロール
装置の一実施例を示す構成図、第2図は第1図の動作を
説明するための動作衣、第3図はテープ状の連続体を示
す説明図、第4図はテープ状電線の斜視図、第5図は従
来例に係るプラスチックテープの無張力供給装置の構成
図である。 1・・・・・・・・・・・・・・・導 線2・・・・・
・・・・・・・・・・押えロール部3.4・・・・・・
・・・絶縁テープ 6・・・・・・・・・・・・・・・弛み量検知手段7・
・・・・・・・・・・・・・・回転制御手段O・・・・
・・・・・・・・テープ供給部4・・・・・・・・・・
・・テープ状の連続体0.60・・・加熱ロール
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プラスチックテープをU字状に弛み部を形成して一対の
加熱ロールに導くプラスチックテープの無張力供給装置
において、 前記弛み部に前記プラスチックテープの弛み量を検知す
る弛み量検知手段を配置し、この弛み量検知手段からの
情報に基づいて、前記プラスチックテープの弛み量を略
一定に保持することを特徴とするプラスチックテープの
無張力供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19255589A JPH0359914A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | プラスチックテープの無張力供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19255589A JPH0359914A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | プラスチックテープの無張力供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0359914A true JPH0359914A (ja) | 1991-03-14 |
Family
ID=16293228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19255589A Pending JPH0359914A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | プラスチックテープの無張力供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0359914A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002166996A (ja) * | 2000-11-29 | 2002-06-11 | Daiwa Can Co Ltd | 容器の識別マーク付与方法 |
| JP2005148352A (ja) * | 2003-11-14 | 2005-06-09 | Dainippon Printing Co Ltd | ベーク装置、及びベーク方法 |
-
1989
- 1989-07-27 JP JP19255589A patent/JPH0359914A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002166996A (ja) * | 2000-11-29 | 2002-06-11 | Daiwa Can Co Ltd | 容器の識別マーク付与方法 |
| JP2005148352A (ja) * | 2003-11-14 | 2005-06-09 | Dainippon Printing Co Ltd | ベーク装置、及びベーク方法 |
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