JPH0359917A - 保持装置 - Google Patents
保持装置Info
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- JPH0359917A JPH0359917A JP2189577A JP18957790A JPH0359917A JP H0359917 A JPH0359917 A JP H0359917A JP 2189577 A JP2189577 A JP 2189577A JP 18957790 A JP18957790 A JP 18957790A JP H0359917 A JPH0359917 A JP H0359917A
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- 230000002079 cooperative effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 2
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 abstract 1
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H21/00—Switches operated by an operating part in the form of a pivotable member acted upon directly by a solid body, e.g. by a hand
- H01H21/02—Details
- H01H21/18—Movable parts; Contacts mounted thereon
- H01H21/22—Operating parts, e.g. handle
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2221/00—Actuators
- H01H2221/036—Return force
- H01H2221/044—Elastic part on actuator or casing
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、休止位置および作用位置を有し、ピアノタイ
プの自由移動を行う制御ボタンを支持体に保持するため
、前記ボタンを前記支持体の休止位置に位置決めする位
置決め手段と、ボタンを押し込んで作用位置をとった後
に前記ボタンを休止位置に復帰する復帰手段とを具える
保持装置に関するものである。
プの自由移動を行う制御ボタンを支持体に保持するため
、前記ボタンを前記支持体の休止位置に位置決めする位
置決め手段と、ボタンを押し込んで作用位置をとった後
に前記ボタンを休止位置に復帰する復帰手段とを具える
保持装置に関するものである。
このような制御ボタンはオーディオ装置およびビデオ装
置、特にカーラジオに使用され、トレブル/バス、ボリ
ューム、バランスなどの種々のセツティングをマイクロ
スイッチで得られるようにし、このマイクロスイッチは
ボタンに圧力を加える毎にパルスを発生する。
置、特にカーラジオに使用され、トレブル/バス、ボリ
ューム、バランスなどの種々のセツティングをマイクロ
スイッチで得られるようにし、このマイクロスイッチは
ボタンに圧力を加える毎にパルスを発生する。
すべての場合、ボタンの保持装置は機能的および美的制
限を受ける。即ち、多数の動作条件、装飾フロントに対
する精密な位置決め、装置内部からの照明の可能性、機
械的騒音および振動のないことが要求される。
限を受ける。即ち、多数の動作条件、装飾フロントに対
する精密な位置決め、装置内部からの照明の可能性、機
械的騒音および振動のないことが要求される。
このようなボタンは数多く、取付ロッドおよび復帰ばね
により互いに並置して設けることがよくあり、従って、
構成が複雑かつ高価になる。
により互いに並置して設けることがよくあり、従って、
構成が複雑かつ高価になる。
本発明の目的はこれらの欠点を排除する保持装置を得る
にある。
にある。
この目的を遠戚するため、本発明保持装置は、厚さ全体
にわたり偏平なT字状の開口を前記支持体に設け、前記
ボタンにはボタンにほぼ直交する平面に位置し弾性材料
により形成した3個の互いに隣接する細条を設け、中心
細条にキャッチを設け、このキャッチを少なくとも前記
支持体の厚さに等しい距離だけボタンから離して配置し
てTの字の脚に中心細条を弾性貫入させると同時にTの
字のウィングに2個の側方細条を貫入させた後、キャッ
チが支持体にスナップ掛合し、従って、前記位置決め手
段を構成するとともに、2個の側方細条がTの字のウィ
ングに圧着して前記復帰手段を構成することを特徴とす
る。
にわたり偏平なT字状の開口を前記支持体に設け、前記
ボタンにはボタンにほぼ直交する平面に位置し弾性材料
により形成した3個の互いに隣接する細条を設け、中心
細条にキャッチを設け、このキャッチを少なくとも前記
支持体の厚さに等しい距離だけボタンから離して配置し
てTの字の脚に中心細条を弾性貫入させると同時にTの
字のウィングに2個の側方細条を貫入させた後、キャッ
チが支持体にスナップ掛合し、従って、前記位置決め手
段を構成するとともに、2個の側方細条がTの字のウィ
ングに圧着して前記復帰手段を構成することを特徴とす
る。
弾性ヒンジ原理に基づくこのような保持装置は構成簡単
かつ安価であり、しかも着脱が容易である。
かつ安価であり、しかも着脱が容易である。
好適な実施例においては、前記弾性細条を張力の下で引
っ張り、休止位置での位置決めを遊びなく行う緊張手段
を設ける。
っ張り、休止位置での位置決めを遊びなく行う緊張手段
を設ける。
この実施例の場合、特にカーラジオで顕著なように装置
が振動を受けるとき、機械的ノイズの発生がなくなる。
が振動を受けるとき、機械的ノイズの発生がなくなる。
更に他の好適な実施例においては、前記緊張手段を前記
中心細条に配置した付加厚み部により形成する。
中心細条に配置した付加厚み部により形成する。
好適には、前記2個の側方細条の各々に、ボタンを適正
付加さに位置決めする衝合端部を設けるとよい。
付加さに位置決めする衝合端部を設けるとよい。
更に、好適な実施例においては、前記ボタンに、弾性材
料の下方位置決めブラケットを設け、前記下方位置決め
ブラケットをボタンにほぼ直交させ、かつ支持体開口と
の協調動作により前記休止位置を正確に決定する保持キ
ャッチを前記下方位置決めブラケットに設ける。
料の下方位置決めブラケットを設け、前記下方位置決め
ブラケットをボタンにほぼ直交させ、かつ支持体開口と
の協調動作により前記休止位置を正確に決定する保持キ
ャッチを前記下方位置決めブラケットに設ける。
この実施例の場合、ボタンは二次的予張力をある程度受
け、これにより休止位置の完全な再現性が得られる。こ
のことは、数個のキャビティを有する成形製にまり合成
材料の一体ピースとしてボタンを製造し、数個のボタン
を互いに並置する多くの場合重要である。
け、これにより休止位置の完全な再現性が得られる。こ
のことは、数個のキャビティを有する成形製にまり合成
材料の一体ピースとしてボタンを製造し、数個のボタン
を互いに並置する多くの場合重要である。
次に、図面につき本発明の好適な実施例を説明する。
第1図には、組立前のボタンTOと支持体SUを示す。
支持体SUは、厚さ全体にわたり偏平なT字状の開口E
Tを有する。
Tを有する。
ボタンTOは表面SPを押し込むことによって操作する
。この表面は図示の実施例とは異なる異なる種々の外観
を有するものとして構成することができる。
。この表面は図示の実施例とは異なる異なる種々の外観
を有するものとして構成することができる。
ボタンには、ボタンにほぼ直交する3個の細条L1、L
C,L2を設け、これら細条の厚さは細条が弾性を保つ
に十分な薄さにする。
C,L2を設け、これら細条の厚さは細条が弾性を保つ
に十分な薄さにする。
支持体のT字の側方ウィングの厚さは側方細条L1、L
2の厚さよりも僅かに大きくし、この側方細条が最小の
遊びをもってT字の側方ウィングに進入することができ
るようにする。ボタンの挿入を容易にするため、細条L
1、L2の端部は、厚さの方向および幅方向の双方に関
して僅かに傾斜させることができる。
2の厚さよりも僅かに大きくし、この側方細条が最小の
遊びをもってT字の側方ウィングに進入することができ
るようにする。ボタンの挿入を容易にするため、細条L
1、L2の端部は、厚さの方向および幅方向の双方に関
して僅かに傾斜させることができる。
中心細条LCの遊端にはキャッチBEを設け、支持体S
uの後方にスナップ掛合することができるようにする。
uの後方にスナップ掛合することができるようにする。
この目的のため、このキャッチはTの字の脚よりも大き
くしない。これにより装置の組立中、中心細条は下方に
曲がってキャッチBEを通過させ、この後弾発的に復帰
しスナップ連結を生ずる。
くしない。これにより装置の組立中、中心細条は下方に
曲がってキャッチBEを通過させ、この後弾発的に復帰
しスナップ連結を生ずる。
図示の実施例においては、側方細条に側方衝合端部BU
Tを設はボタンToを支持体SUに押し込み過ぎないよ
うにし、これによりボタンはキャッチBEおよび衝合端
部BUTにより適正深さに位置決めできる。衝合端部の
他の形式のものでもこのことは可能である。
Tを設はボタンToを支持体SUに押し込み過ぎないよ
うにし、これによりボタンはキャッチBEおよび衝合端
部BUTにより適正深さに位置決めできる。衝合端部の
他の形式のものでもこのことは可能である。
図示しない変更例では、下向きのキャッチを設けること
もでき、この場合、Tの字の脚は上向きにする。しかし
、ボタンを下向きに動作させるため、第1図の装置の方
が好ましい。即ち、キャッチは外れる傾向がないためで
ある。
もでき、この場合、Tの字の脚は上向きにする。しかし
、ボタンを下向きに動作させるため、第1図の装置の方
が好ましい。即ち、キャッチは外れる傾向がないためで
ある。
第1図においては、中心細条LCのキャッチの側面に僅
かな付加厚み部SEPを設ける。組立後にこの付加厚み
部は中心細条LCをTの字の上側壁から僅かに離れさせ
、この結果弾性細条にプレストレスを発生させる。これ
によりボタンは、振動があってもホルダ内でガタつくこ
とはなくなる。
かな付加厚み部SEPを設ける。組立後にこの付加厚み
部は中心細条LCをTの字の上側壁から僅かに離れさせ
、この結果弾性細条にプレストレスを発生させる。これ
によりボタンは、振動があってもホルダ内でガタつくこ
とはなくなる。
第2図において、装置の組立後の縦断面図を示す。
第2図は実際の組立体の実施例であり、第1図は動作原
理を示すだけである。ボタンToおよび支持体SUの他
に装飾フロントFAを有する。このフロントおよび支持
体は、本発明の保持装置の原理を変更することなしに単
独の構成部材を形式するこ9 とができる。
理を示すだけである。ボタンToおよび支持体SUの他
に装飾フロントFAを有する。このフロントおよび支持
体は、本発明の保持装置の原理を変更することなしに単
独の構成部材を形式するこ9 とができる。
第2図のボタンはスカートとともに丸みのある端縁を有
する外観にしである。この実施例は第1図の実施例より
も「コマーシャル」であるが、機能的には同一である。
する外観にしである。この実施例は第1図の実施例より
も「コマーシャル」であるが、機能的には同一である。
キャッチBEを有する中心細条LCは支持体SUの開口
ETに保持する。側方細条は第2図には見えていない。
ETに保持する。側方細条は第2図には見えていない。
図示の位置は休止位置である。
ボタンに圧力を加えるとき、作用スタップTECはスイ
ッチS−を動作させる。これらは線図的にのみ示し、ピ
アノキータイプの移動機能を実現するのに短い経路のみ
が必要なことを示す。弾性細条は作用位置から休止位置
に復帰する復帰手段を構成する。
ッチS−を動作させる。これらは線図的にのみ示し、ピ
アノキータイプの移動機能を実現するのに短い経路のみ
が必要なことを示す。弾性細条は作用位置から休止位置
に復帰する復帰手段を構成する。
第2図のボタンTOは、キャッチBEと同様に支持体S
Uにスナップ嵌合する下方ブラケッ)PIを有する。し
かし、このブラケットPIの機能は休止位置に正確に固
定するためだけのものである。即ち、弾性細条を過剰に
緊張させない設計にしであるためである。実際、ブラケ
ットPIがない場合、ボタ0 ンTOのフロントFAに対する位置は製造誤差によりボ
タン毎に異なり、特に数個のキャビティを有する成形型
の場合にこのことがよくある。
Uにスナップ嵌合する下方ブラケッ)PIを有する。し
かし、このブラケットPIの機能は休止位置に正確に固
定するためだけのものである。即ち、弾性細条を過剰に
緊張させない設計にしであるためである。実際、ブラケ
ットPIがない場合、ボタ0 ンTOのフロントFAに対する位置は製造誤差によりボ
タン毎に異なり、特に数個のキャビティを有する成形型
の場合にこのことがよくある。
ブラケットPIおよびキャッチを支持体に保持する細条
により、フロントに対するボタンのオーバーラツプライ
ンは完全に規定され、再現可能となる。
により、フロントに対するボタンのオーバーラツプライ
ンは完全に規定され、再現可能となる。
図示の実施例としてこのような保持装置は、厚さ0.7
mm、幅2.5 mmおよび長さ6Mの細条を有する
合成材料で形成した15 X 15mmのボタンにより
実現することができる。
mm、幅2.5 mmおよび長さ6Mの細条を有する
合成材料で形成した15 X 15mmのボタンにより
実現することができる。
本発明による保持装置は占有空間が少なく、従って、ボ
タンの背後から例えば、電球AMによりボタンを照明す
ることができるようになる。
タンの背後から例えば、電球AMによりボタンを照明す
ることができるようになる。
LUで示した支持領域は空所にしたり、または透明にし
たりするだけで、電球AMから発生する光によりボタン
を背後から照明し、割印または絵を見ることができる。
たりするだけで、電球AMから発生する光によりボタン
を背後から照明し、割印または絵を見ることができる。
第1図は、ボタンおよび支持体の原理を示す説明図、
第2図は、
る。
SU・・・支持体
TO・・・ボタン
ET・・・開口
sp・・・表面
Ll、 LC,L2・・・細条
BE・・・キャッチ
BUT・・・側方衝合端部
SEP・・・付加厚み部
FA・・・装飾フロント
TEC・・・作用スタップ
PI・・・下方ブラケット
AM・・・電球
組立状態の保持装置の縦断面図であ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、休止位置および作用位置を有し、ピアノタイプの自
由移動を行う制御ボタンを支持体に保持するため、前記
ボタンを前記支持体の休止位置に位置決めする位置決め
手段と、ボタンを押し込んで作用位置をとった後に前記
ボタンを休止位置に復帰する復帰手段とを具える保持装
置において、厚さ全体にわたり偏平なT字状の開口を前
記支持体に設け、前記ボタンにはボタンにほぼ直交する
平面に位置し弾性材料により形成した3個の互いに隣接
する細条を設け、中心細条にキヤッチを設け、このキヤ
ッチを少なくとも前記支持体の厚さに等しい距離だけボ
タンから離して配置してTの字の脚に中心細条を弾性貫
入させると同時にTの字のウィングに2個の側方細条を
貫入させた後、キヤッチが支持体にスナップ掛合し、従
って、前記位置決め手段を構成するとともに、2個の側
方細条がTの字のウィングに圧着して前記復帰手段を構
成することを特徴とする保持装置。 2、前記弾性細条を張力の下で引っ張り、休止位置での
位置決めを遊びなく行う緊張手段を設けた請求項1記載
の保持装置。 3、前記緊張手段を前記中心細条に配置した付加厚み部
により形成した請求項2記載の保持装置。 4、前記2個の側方細条の各々に、ボタンを適正付加さ
に位置決めする衝合端部を設けた請求項1乃至3のうち
のいずれか一項に記載の保持装置。 5、前記ボタンに、弾性材料の下方位置決めブラケット
を設け、前記下方位置決めブラケットをボタンにほぼ直
交させ、かつ支持体開口との協調動作により前記休止位
置を正確に決定する保持キヤッチを前記下方位置決めブ
ラケットに設けた請求項1乃至4のうちのいずれか一項
に記載の保持装置。 6、請求項1乃至5のうちのいずれか一項に記載の保持
装置により保持した少なくとも1個の制御ボタンを有す
るオーディオまたはビデオ装置特にカーラジオ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8909884A FR2650117B1 (fr) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | Systeme de fixation d'une touche a mouvement piano et appareil l'utilisant |
| FR8909884 | 1989-07-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0359917A true JPH0359917A (ja) | 1991-03-14 |
Family
ID=9384035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2189577A Pending JPH0359917A (ja) | 1989-07-21 | 1990-07-19 | 保持装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5087802A (ja) |
| EP (1) | EP0409342B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0359917A (ja) |
| DE (1) | DE69019618T2 (ja) |
| FR (1) | FR2650117B1 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE9001186U1 (de) * | 1990-02-02 | 1990-05-17 | S.W.E.C. Schmitt-Walter Engineering Consult, 82008 Unterhaching | Leuchttastschalter |
| FR2670949A1 (fr) * | 1990-12-21 | 1992-06-26 | Philips Electro Grand Public | Systeme de fixation d'une touche a mouvement piano et appareil l'utilisant. |
| US5844203A (en) * | 1995-10-06 | 1998-12-01 | Black & Decker Inc. | Combined switch actuator and signal light transmitter for an iron |
| US20040042623A1 (en) * | 2002-08-28 | 2004-03-04 | Thomas Allan Zapalski | Modular bezel design for an automotive entertainment system |
| US6933454B2 (en) * | 2003-09-19 | 2005-08-23 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Switching apparatus and vehicle-mounted electronic apparatus having the switching apparatus assembled therein |
| JP2006210191A (ja) * | 2005-01-28 | 2006-08-10 | Orion Denki Kk | 操作ボタンを備えた電子機器 |
| US7320146B2 (en) * | 2005-05-12 | 2008-01-22 | Sloan Valve Company | Sensor plate for electronic flushometer |
| US8222549B2 (en) * | 2006-03-09 | 2012-07-17 | Lear Corporation | Input control module with adaptive actuators |
| JP5842527B2 (ja) * | 2011-10-14 | 2016-01-13 | オムロン株式会社 | 押ボタンスイッチおよびこれを用いた電子機器 |
| CN107154253A (zh) * | 2017-06-29 | 2017-09-12 | 得理乐器(珠海)有限公司 | 用于键盘乐器的防止机震的按钮机构 |
| CN109936760B (zh) * | 2019-03-29 | 2021-07-09 | 深圳市九洲电器有限公司 | 一种机顶盒 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2148804C2 (de) * | 1971-09-30 | 1978-05-11 | Grundig E.M.V. Elektro-Mechanische Versuchsanstalt Max Grundig, 8510 Fuerth | Drucktastenschalter, insbesondere mehrfach-drucktastenschalter |
| US3800104A (en) * | 1972-11-13 | 1974-03-26 | Becton Dickinson Co | Low profile keyboard switch assembly with snap action cantilever contact |
| DE7624166U1 (de) * | 1976-07-31 | 1977-01-27 | Telefonbau Und Normalzeit Gmbh, 6000 Frankfurt | Druckschalter |
| US4387282A (en) * | 1981-03-06 | 1983-06-07 | Motorola Inc. | Electrical switch assembly |
| KR900002951B1 (ko) * | 1985-01-25 | 1990-05-03 | 마쯔시다덴기산교 가부시기가이샤 | 푸시버튼장치 |
| US4786766A (en) * | 1985-08-26 | 1988-11-22 | Canon Kabushiki Kaisha | Keyboard apparatus |
| JP2517932Y2 (ja) * | 1988-05-31 | 1996-11-20 | 三菱電機株式会社 | スイツチ作動用押しボタン装置 |
-
1989
- 1989-07-21 FR FR8909884A patent/FR2650117B1/fr not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-07-16 EP EP90201928A patent/EP0409342B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1990-07-16 DE DE69019618T patent/DE69019618T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-07-19 JP JP2189577A patent/JPH0359917A/ja active Pending
- 1990-07-20 US US07/558,114 patent/US5087802A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2650117A1 (fr) | 1991-01-25 |
| EP0409342A1 (fr) | 1991-01-23 |
| DE69019618D1 (de) | 1995-06-29 |
| EP0409342B1 (fr) | 1995-05-24 |
| DE69019618T2 (de) | 1996-01-18 |
| US5087802A (en) | 1992-02-11 |
| FR2650117B1 (fr) | 1991-10-11 |
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