JPH0359971A - フラット回路体の接続構造 - Google Patents
フラット回路体の接続構造Info
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- JPH0359971A JPH0359971A JP1194328A JP19432889A JPH0359971A JP H0359971 A JPH0359971 A JP H0359971A JP 1194328 A JP1194328 A JP 1194328A JP 19432889 A JP19432889 A JP 19432889A JP H0359971 A JPH0359971 A JP H0359971A
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 51
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 9
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 9
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 20
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 20
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 14
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 abstract description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
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- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば自動車の配線等に用いられるフラット
回路体の分岐接続構造に係り、接続の簡易化等を図った
ものである。
回路体の分岐接続構造に係り、接続の簡易化等を図った
ものである。
第6図は、従来のフラット回路体の接続構造を示すもの
である。
である。
すなわち、該接続構造は、複数のフラット導体32の表
面に絶縁シート33を覆設したフラット回路体34に対
して、同様の分岐用フラット回路体35を分岐方向に交
差させて接着剤で仮固定し、図示しない圧着装置と位置
決め板36を用いて両フラット導体32.37に圧着端
子38を貫通させると共に該圧着端子38を鳩目状に変
形させて両フラット導体32.37を接続して成るもの
である。
面に絶縁シート33を覆設したフラット回路体34に対
して、同様の分岐用フラット回路体35を分岐方向に交
差させて接着剤で仮固定し、図示しない圧着装置と位置
決め板36を用いて両フラット導体32.37に圧着端
子38を貫通させると共に該圧着端子38を鳩目状に変
形させて両フラット導体32.37を接続して成るもの
である。
しかしながら、上記従来の接続構造にあっては、大掛か
りな圧着装置を用いなければならず、また、位置合わせ
を行って一本ずつ圧着端子38を打ち込む作業は面倒で
手間のかかるものであった。また、圧着端子38を使用
する関係上、フラット導体34.35の幅を狭くするに
は限りがあり、分岐部39が大型化してしまうといった
問題があった。
りな圧着装置を用いなければならず、また、位置合わせ
を行って一本ずつ圧着端子38を打ち込む作業は面倒で
手間のかかるものであった。また、圧着端子38を使用
する関係上、フラット導体34.35の幅を狭くするに
は限りがあり、分岐部39が大型化してしまうといった
問題があった。
本発明は、上記した点に鑑み、フラット回路体に対して
同様の分岐用回路体を簡単に接続できると同時に、分岐
部の小型化を可能とするフラット回路体の接続構造を提
供することを目的とする。
同様の分岐用回路体を簡単に接続できると同時に、分岐
部の小型化を可能とするフラット回路体の接続構造を提
供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明は、一方のフラット
回路体の絶縁被覆の一部を剥がして導体を露出させ、該
導体に対して他方のフラット回路体の導体端部を重合し
、前記絶縁被覆の一部すなわち絶縁被覆片を剥がした元
位置に接着して該導体端部を該導体に接合して成る構造
を基本とする。
回路体の絶縁被覆の一部を剥がして導体を露出させ、該
導体に対して他方のフラット回路体の導体端部を重合し
、前記絶縁被覆の一部すなわち絶縁被覆片を剥がした元
位置に接着して該導体端部を該導体に接合して成る構造
を基本とする。
そして、前記絶縁被覆片に対し、族クランプを設けると
共に、前記フラット回路体に雌クランプを設け、該族ク
ランプと該雌クランプとの間に前記導体端部と前記導体
とを扶青して成る構造もイ1効である。
共に、前記フラット回路体に雌クランプを設け、該族ク
ランプと該雌クランプとの間に前記導体端部と前記導体
とを扶青して成る構造もイ1効である。
導体と分岐用の導体端部とをフラット回路体の絶縁被覆
片によって接着するものであるから、従来の圧着端子が
不要で、分岐部の小型化が可能となる。また、該絶縁被
覆片の接着はワンタッチで行えるから、接続が簡単であ
る。さらに、クランプを用いれば、該導体と導体端部と
を強固に接続することができる。
片によって接着するものであるから、従来の圧着端子が
不要で、分岐部の小型化が可能となる。また、該絶縁被
覆片の接着はワンタッチで行えるから、接続が簡単であ
る。さらに、クランプを用いれば、該導体と導体端部と
を強固に接続することができる。
第1図(a)〜(d)は、本発明に係るフラット回路体
の接続構造の一実施例を工程順に示すものである。
の接続構造の一実施例を工程順に示すものである。
ずなわら、第1図←】)に示すように、P E ]”や
1)■等の合成樹脂よりなる一対の帯状の絶縁フィルム
1,2に対し、夫々の片面に遅乾性の接着剤3゜3′を
塗布し、一方の絶縁フィルム1の−・部に、:Jの字形
状の破線状の切取線4を設けて絶縁被覆片部5を形成し
、該絶縁被覆片部5の接着剤塗布面3に方形状の剥離シ
ート6を貼着しである。そして、核一対の絶縁フィルム
1,2の接着剤塗布面3.3′を対向させ、その間に複
数条のフラット導体7を挟むようにして貼着してフラッ
ト回路体8を形成する。
1)■等の合成樹脂よりなる一対の帯状の絶縁フィルム
1,2に対し、夫々の片面に遅乾性の接着剤3゜3′を
塗布し、一方の絶縁フィルム1の−・部に、:Jの字形
状の破線状の切取線4を設けて絶縁被覆片部5を形成し
、該絶縁被覆片部5の接着剤塗布面3に方形状の剥離シ
ート6を貼着しである。そして、核一対の絶縁フィルム
1,2の接着剤塗布面3.3′を対向させ、その間に複
数条のフラット導体7を挟むようにして貼着してフラッ
ト回路体8を形成する。
次に、第1図(b)に示すように、前記絶縁被覆片部5
を切取線4より剥がしてフラット導体7を露出させ、絶
縁被覆片5の剥離シート6を剥がして該絶縁被覆片5の
接着剤塗布面3を露呈させる。
を切取線4より剥がしてフラット導体7を露出させ、絶
縁被覆片5の剥離シート6を剥がして該絶縁被覆片5の
接着剤塗布面3を露呈させる。
図で、9は、分岐用のフラット回路体を示し、該分岐用
回路体9は、前記フラット回路体8と同様に、一対の絶
縁シート10.11の間にフラット麺体I2を貼着した
ものであり、該分岐用回路体9の端部にはフラット導体
12の接続部13を突出させている。また、該分岐用回
路12の中間部を分岐方向に折返し底形しである。
回路体9は、前記フラット回路体8と同様に、一対の絶
縁シート10.11の間にフラット麺体I2を貼着した
ものであり、該分岐用回路体9の端部にはフラット導体
12の接続部13を突出させている。また、該分岐用回
路12の中間部を分岐方向に折返し底形しである。
そして、第1図(C)に示すように、該分岐用回路体9
の導体端部13を11?1記フラン1〜回路休8の露出
した導体部7に重合する。さらに、その十から、第1図
(d)に示すように、絶縁被覆片5を加圧してしっかり
と貼着し、両フラット導体8,9を接続するのである。
の導体端部13を11?1記フラン1〜回路休8の露出
した導体部7に重合する。さらに、その十から、第1図
(d)に示すように、絶縁被覆片5を加圧してしっかり
と貼着し、両フラット導体8,9を接続するのである。
第2図(a)〜(C)は、本発明に係るフラット回路体
の接続構造の他の実施例を示すものである。
の接続構造の他の実施例を示すものである。
すなわち、該フラット回路体の接続構造は、前記第1図
の実施例と同様なフラット回路体8に対し、その絶縁被
覆片5の先端部外面に、該絶縁被覆片5の幅より長い板
片状の族クランプ14を接着して設けると共に、該フラ
ット回路体8(絶縁フィルム部1,2)に対し、該族ク
ランプI4の両端突出部14aに対する嵌合溝15を有
する略凹形状の雌クランプ16を装着して成ることを特
徴とするものである。
の実施例と同様なフラット回路体8に対し、その絶縁被
覆片5の先端部外面に、該絶縁被覆片5の幅より長い板
片状の族クランプ14を接着して設けると共に、該フラ
ット回路体8(絶縁フィルム部1,2)に対し、該族ク
ランプI4の両端突出部14aに対する嵌合溝15を有
する略凹形状の雌クランプ16を装着して成ることを特
徴とするものである。
第3図に、該雄、雌クランプ14.16の嵌合した状態
(第2図(C)のA−A断面図)を示すように、該雌ク
ランプ16は、基片部17の両側に支片部18を一体に
立設し、該支片部18に前記嵌合溝15を対向して刻設
すると共に、該支片部18の先端に、上向傾斜面19を
有する係止爪20を該支片部18よりも内側に突出して
形成して成るものであり、接続前にあっては該係止爪1
8がフラン1−回路体8の側縁部21に引っ掛かって該
雌クランプ16の外れを防くと共に、族クランプ14の
両端突出部14aを上方より該嵌合溝15に嵌入しやず
くしている。
(第2図(C)のA−A断面図)を示すように、該雌ク
ランプ16は、基片部17の両側に支片部18を一体に
立設し、該支片部18に前記嵌合溝15を対向して刻設
すると共に、該支片部18の先端に、上向傾斜面19を
有する係止爪20を該支片部18よりも内側に突出して
形成して成るものであり、接続前にあっては該係止爪1
8がフラン1−回路体8の側縁部21に引っ掛かって該
雌クランプ16の外れを防くと共に、族クランプ14の
両端突出部14aを上方より該嵌合溝15に嵌入しやず
くしている。
そして、第2図(a)(b)に示すように、該フラット
回路体8の露出した導体部7に対して分岐用フラット回
路体9の導体端部13を重合し、その上から、第2図(
C)に示すように、絶縁被覆片5をその内面に予め塗布
された接着剤3によって貼着すると共に、前記族クラン
プ14を雌クランプ16の嵌合溝15に嵌入して、分岐
用回路体9の導体端部13とフラット回路体8の導体部
7とを該族クランプ14と雌クランプ16とで挟着して
確実に接続する。
回路体8の露出した導体部7に対して分岐用フラット回
路体9の導体端部13を重合し、その上から、第2図(
C)に示すように、絶縁被覆片5をその内面に予め塗布
された接着剤3によって貼着すると共に、前記族クラン
プ14を雌クランプ16の嵌合溝15に嵌入して、分岐
用回路体9の導体端部13とフラット回路体8の導体部
7とを該族クランプ14と雌クランプ16とで挟着して
確実に接続する。
第4図(a)〜(C)は、さらに強固に挟着するための
クランプを用いたフラット回路体の接続構造を示すもの
である。
クランプを用いたフラット回路体の接続構造を示すもの
である。
すなわち、該接続構造は、前記第2図の実施例と同様に
フラット回路体8の絶縁被覆片5の先端部に族クランプ
22を設けると共に、該フラット回路体8に対し、該族
クランプ22に対する雌クランプ23を設けて成るもの
であるが、第5図(a)0))にその嵌合状態(第4図
(b)の13−B断面及び図(C)のC−C断面)を示
すように、該族クランプ22は、基片部24に対し、肌
性変形さセるための中空部25を有する先端略円柱状の
突条26を体に垂設したものであり、絶縁被覆片5に穿
設した長孔27に対し、該突条26を係入して取付けて
いる。また、雌クランプ23ば、その基片部28に、該
突条26に対する断面略円形状の嵌着溝29を設けると
共に、該基片部28の両側に、前記第2図の実施例と同
様な支片部30を一体に立設して成るものであり、該支
片部30には、前記族クランプ22の基片部24に対す
る嵌合溝31を対向して設けている。
フラット回路体8の絶縁被覆片5の先端部に族クランプ
22を設けると共に、該フラット回路体8に対し、該族
クランプ22に対する雌クランプ23を設けて成るもの
であるが、第5図(a)0))にその嵌合状態(第4図
(b)の13−B断面及び図(C)のC−C断面)を示
すように、該族クランプ22は、基片部24に対し、肌
性変形さセるための中空部25を有する先端略円柱状の
突条26を体に垂設したものであり、絶縁被覆片5に穿
設した長孔27に対し、該突条26を係入して取付けて
いる。また、雌クランプ23ば、その基片部28に、該
突条26に対する断面略円形状の嵌着溝29を設けると
共に、該基片部28の両側に、前記第2図の実施例と同
様な支片部30を一体に立設して成るものであり、該支
片部30には、前記族クランプ22の基片部24に対す
る嵌合溝31を対向して設けている。
そして、フラット回路体8の露出した導体部7に対して
、分岐用フラット回路体9′のやや長めに突出した導体
端部13′を重合し、その上から絶縁被覆片5をその接
着剤塗布面3によって接着すると共に、族クランプ22
の突条26でもって分岐用の導体端部13′とフラット
回路体8の導体部7及び絶縁フィルム2とを雌クランプ
23の嵌着溝29内に共に押し込んで強固に接続係止す
る。それと同時に族クランプ22の基片部24の両端2
4aを雌クランプ23の嵌合溝31に嵌入係止するので
ある。この実施例によれば、分岐接続の信頼性をより向
上させることができる。
、分岐用フラット回路体9′のやや長めに突出した導体
端部13′を重合し、その上から絶縁被覆片5をその接
着剤塗布面3によって接着すると共に、族クランプ22
の突条26でもって分岐用の導体端部13′とフラット
回路体8の導体部7及び絶縁フィルム2とを雌クランプ
23の嵌着溝29内に共に押し込んで強固に接続係止す
る。それと同時に族クランプ22の基片部24の両端2
4aを雌クランプ23の嵌合溝31に嵌入係止するので
ある。この実施例によれば、分岐接続の信頼性をより向
上させることができる。
以上の如くに、本発明によれば、導体と分岐用の導体端
部とをフラット回路体の絶縁被覆片によって接着するも
のであるから、従来の圧着端子が不要となり、分岐部を
小型化することができる。
部とをフラット回路体の絶縁被覆片によって接着するも
のであるから、従来の圧着端子が不要となり、分岐部を
小型化することができる。
また、該絶縁被覆片の接着はワンタッチで行えるから分
岐接続の作業性が向上する。さらに、クランプを用いる
ことにより、該導体と分岐用の導体端部とをより強固に
接続することができ、接続の信頼性が向上する。
岐接続の作業性が向上する。さらに、クランプを用いる
ことにより、該導体と分岐用の導体端部とをより強固に
接続することができ、接続の信頼性が向上する。
第1図(a)〜(d)は本発明の一実施例を示す斜視図
、第2図(a)〜(C)は他の実施例を示す斜視図、第
3図は第2図(C)のA−A断面図、第4図(a)〜(
C)はその他の実施例を示す斜視図、第5図(a)は第
4図(b)のB−B断面図、第5図(b)は第4図(C
)のC−C断面図、 第6図は従来例を示す斜視図である。 3・・・接着剤塗布面、4・・・切取線、5・・・絶縁
被覆片、6・・・剥離シー1−17・・・導体、8・・
・フラン1−回路体、9,9′・・・分岐用回路体、1
3.13’・・・導体端部、14,22・・・族クラン
プ、15・・・嵌合溝、16,23・・・雌クランプ。
、第2図(a)〜(C)は他の実施例を示す斜視図、第
3図は第2図(C)のA−A断面図、第4図(a)〜(
C)はその他の実施例を示す斜視図、第5図(a)は第
4図(b)のB−B断面図、第5図(b)は第4図(C
)のC−C断面図、 第6図は従来例を示す斜視図である。 3・・・接着剤塗布面、4・・・切取線、5・・・絶縁
被覆片、6・・・剥離シー1−17・・・導体、8・・
・フラン1−回路体、9,9′・・・分岐用回路体、1
3.13’・・・導体端部、14,22・・・族クラン
プ、15・・・嵌合溝、16,23・・・雌クランプ。
Claims (4)
- (1)一方のフラット回路体の絶縁被覆の一部を剥がし
て導体を露出させ、該導体に対して他方のフラット回路
体の導体端部を重合し、前記絶縁被覆の一部すなわち絶
縁被覆片を剥がした元位置に接着して該導体端部を該導
体に接合して成ることを特徴とするフラット回路体の接
続構造。 - (2)前記絶縁被覆の内面に接着剤を塗布すると共に該
絶縁被覆の一部に破線状の切取線を設けて絶縁被覆片部
を形成し、該絶縁被覆片部の内面に剥離シートを貼着し
て成る請求項(1)記載のフラット回路体の接続構造。 - (3)前記絶縁被覆片に対し、雄クランプを設けると共
に、前記フラット回路体に雌クランプを設け、該雄クラ
ンプと該雌クランプとの間に前記導体端部と前記導体と
を挟着して成る請求項(1)(2)記載のフラット回路
体の接続構造。 - (4)前記雄クランプに突条を設けると共に、前記雌ク
ランプに該突条に対する嵌着溝を設けて成る請求項(3
)記載のフラット回路体の接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1194328A JPH0359971A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | フラット回路体の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1194328A JPH0359971A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | フラット回路体の接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0359971A true JPH0359971A (ja) | 1991-03-14 |
Family
ID=16322763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1194328A Pending JPH0359971A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | フラット回路体の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0359971A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0592969U (ja) * | 1992-05-16 | 1993-12-17 | 古河電気工業株式会社 | フラットケーブルの接続部 |
| US6444910B1 (en) | 1999-06-16 | 2002-09-03 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Structure and method for connecting a flat cable to bus bars |
| CN102591129A (zh) * | 2011-03-30 | 2012-07-18 | 深圳市亿思达显示科技有限公司 | 投影机、立体影像系统 |
| JP2019023957A (ja) * | 2017-07-24 | 2019-02-14 | 日本航空電子工業株式会社 | コネクタおよび配線板組立体 |
| JP2020119663A (ja) * | 2019-01-21 | 2020-08-06 | 日本航空電子工業株式会社 | コネクタ、配線板組立体および接続構造 |
-
1989
- 1989-07-28 JP JP1194328A patent/JPH0359971A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0592969U (ja) * | 1992-05-16 | 1993-12-17 | 古河電気工業株式会社 | フラットケーブルの接続部 |
| US6444910B1 (en) | 1999-06-16 | 2002-09-03 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Structure and method for connecting a flat cable to bus bars |
| CN102591129A (zh) * | 2011-03-30 | 2012-07-18 | 深圳市亿思达显示科技有限公司 | 投影机、立体影像系统 |
| JP2019023957A (ja) * | 2017-07-24 | 2019-02-14 | 日本航空電子工業株式会社 | コネクタおよび配線板組立体 |
| JP2020119663A (ja) * | 2019-01-21 | 2020-08-06 | 日本航空電子工業株式会社 | コネクタ、配線板組立体および接続構造 |
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