JPH0360193B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0360193B2 JPH0360193B2 JP58008807A JP880783A JPH0360193B2 JP H0360193 B2 JPH0360193 B2 JP H0360193B2 JP 58008807 A JP58008807 A JP 58008807A JP 880783 A JP880783 A JP 880783A JP H0360193 B2 JPH0360193 B2 JP H0360193B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- positioning
- wiring board
- printed wiring
- printing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Screen Printers (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は印刷配線板にスクリーン印刷を行う際
に用いる印刷機用版及び印刷機用版の位置合わせ
方法に関する。
に用いる印刷機用版及び印刷機用版の位置合わせ
方法に関する。
印刷配線板にスクリーン印刷を行う場合、従来
のスクリーン印刷機においては、印刷配線板の印
刷形状と印刷機用版の印刷形状とを目視により合
わせて印刷機用版をセツトしているが、印刷機用
版に描かれたパターンは見易いものではなく、特
に版の下に印刷配線板を置いた状態では印刷台側
からの光が通らないので、概略の位置合わせを行
い、その後実際にインクまたはペースト半田等の
塗布材を印刷して位置を修正していく方法を取ら
ざるを得ず、位置合わせに時間がかかるものであ
つた。
のスクリーン印刷機においては、印刷配線板の印
刷形状と印刷機用版の印刷形状とを目視により合
わせて印刷機用版をセツトしているが、印刷機用
版に描かれたパターンは見易いものではなく、特
に版の下に印刷配線板を置いた状態では印刷台側
からの光が通らないので、概略の位置合わせを行
い、その後実際にインクまたはペースト半田等の
塗布材を印刷して位置を修正していく方法を取ら
ざるを得ず、位置合わせに時間がかかるものであ
つた。
一方、従来の別の位置合わせ方法として第1図
に示す方法もある。すなわち図において1は印刷
配線板、2は該印刷配線板1上の印刷予定位置、
3は該印刷予定位置2と所定の位置関係で印刷配
線板1に少なくとも2個設けられた位置決め用
穴、4は印刷機用版で、この印刷機用版4は枠5
に固定されており、印刷用のパターンである版開
口部6と2個の位置決め用開口部7を有してい
る。尚、位置決め用開口部7の形状としては第2
図aに示す円形、または第2図bに示すような十
字形がある。
に示す方法もある。すなわち図において1は印刷
配線板、2は該印刷配線板1上の印刷予定位置、
3は該印刷予定位置2と所定の位置関係で印刷配
線板1に少なくとも2個設けられた位置決め用
穴、4は印刷機用版で、この印刷機用版4は枠5
に固定されており、印刷用のパターンである版開
口部6と2個の位置決め用開口部7を有してい
る。尚、位置決め用開口部7の形状としては第2
図aに示す円形、または第2図bに示すような十
字形がある。
この方法は、印刷配線版1上に印刷機用版4を
重ねて、位置決め用穴3と位置決め用開口部7と
を目視により一致させることによつて位置合わせ
を行うものであるが、前記の位置決め用穴3は一
般に径の小さな円形であるため、印刷機用版4に
形成された円形または十字形の位置合わせ開口部
7の中心と位置決め用穴3の中心とを一致させる
ことが困難であつた。
重ねて、位置決め用穴3と位置決め用開口部7と
を目視により一致させることによつて位置合わせ
を行うものであるが、前記の位置決め用穴3は一
般に径の小さな円形であるため、印刷機用版4に
形成された円形または十字形の位置合わせ開口部
7の中心と位置決め用穴3の中心とを一致させる
ことが困難であつた。
本発明は上述した従来技術の欠点を解決するた
めになされたもので、印刷配線板との位置合わせ
を容易かつ精度よく行うことができる印刷機用版
及び印刷機用版の位置合わせ方法を得ることを目
的とするものである。
めになされたもので、印刷配線板との位置合わせ
を容易かつ精度よく行うことができる印刷機用版
及び印刷機用版の位置合わせ方法を得ることを目
的とするものである。
上述した目的を達成するため、本発明は印刷配
線板の位置決め用穴の直径を内接円とする正方形
の内側開口部と、該内側開口部を囲うように形成
される外側開口部とから成る位置決め開口部を有
する印刷機用版を形成し、この印刷機用版を印刷
配線板上に重ね、該印刷配線板の下面側から照射
した光を前記位置決め用穴から位置決め用開口部
に通過させて、その通過光を目視し、光が前記位
置決め用開口部の外側開口部を通つたときは、そ
の光の位置から位置ずれの方向を判断して、前記
位置決め用穴が位置決め用開口部の内側開口部に
内接するように印刷機用版を移動して位置合わせ
するものである。
線板の位置決め用穴の直径を内接円とする正方形
の内側開口部と、該内側開口部を囲うように形成
される外側開口部とから成る位置決め開口部を有
する印刷機用版を形成し、この印刷機用版を印刷
配線板上に重ね、該印刷配線板の下面側から照射
した光を前記位置決め用穴から位置決め用開口部
に通過させて、その通過光を目視し、光が前記位
置決め用開口部の外側開口部を通つたときは、そ
の光の位置から位置ずれの方向を判断して、前記
位置決め用穴が位置決め用開口部の内側開口部に
内接するように印刷機用版を移動して位置合わせ
するものである。
本発明の一実施例を図面により説明する。ま
ず、印刷機用版について説明すると、第3図にお
いて8はシルクスクリーンまたはステンレスによ
り製作された印刷機用版で、アルミ製等の枠9に
固定されており、この印刷機用版8には、印刷配
線板1の印刷予定位置2にパターンを印刷するた
めの版開口部10と、印刷配線板1に設けられた
位置決め用穴3に対応する少なくとも2個の位置
決め用開口部11が所定の位置関係で形成されて
いる。尚、ここで印刷機用版8がシルクスクリー
ンの場合は、版開口部10及び位置決め開開口部
11を除く部分に樹脂等を塗布することにより版
開口部10及び位置決め開口部11が形成され、
またステンレスの場合は、このステンレスに穴を
明けることにより版開口部10及び位置決め用開
口部11が形成される。
ず、印刷機用版について説明すると、第3図にお
いて8はシルクスクリーンまたはステンレスによ
り製作された印刷機用版で、アルミ製等の枠9に
固定されており、この印刷機用版8には、印刷配
線板1の印刷予定位置2にパターンを印刷するた
めの版開口部10と、印刷配線板1に設けられた
位置決め用穴3に対応する少なくとも2個の位置
決め用開口部11が所定の位置関係で形成されて
いる。尚、ここで印刷機用版8がシルクスクリー
ンの場合は、版開口部10及び位置決め開開口部
11を除く部分に樹脂等を塗布することにより版
開口部10及び位置決め開口部11が形成され、
またステンレスの場合は、このステンレスに穴を
明けることにより版開口部10及び位置決め用開
口部11が形成される。
ところで、前記印刷配線板1の印刷予定位置2
にはペースト半田等の塗布材を印刷するわけであ
るが、それには版開口部10を印刷予定位置2に
誤差なく合致させる必要がある。そのため、本発
明では位置決め用開口部11を正方形の内側開口
部12とこの内側開口部12を囲うように設けた
外側開口部13とで構成し、かつ正方形の内側開
口部12の大きさを印刷配線板1の位置決め用穴
3の直径が内接円となる大きさにしている。尚、
内側開口部12及び外側開口部13を形成する場
合、シルクスクリーンのときは問題ないが、ステ
ンレスの場合は第4図に示す様にブリツジ17を
設ける必要がある。
にはペースト半田等の塗布材を印刷するわけであ
るが、それには版開口部10を印刷予定位置2に
誤差なく合致させる必要がある。そのため、本発
明では位置決め用開口部11を正方形の内側開口
部12とこの内側開口部12を囲うように設けた
外側開口部13とで構成し、かつ正方形の内側開
口部12の大きさを印刷配線板1の位置決め用穴
3の直径が内接円となる大きさにしている。尚、
内側開口部12及び外側開口部13を形成する場
合、シルクスクリーンのときは問題ないが、ステ
ンレスの場合は第4図に示す様にブリツジ17を
設ける必要がある。
このような構成による本発明の印刷機用版8
は、印刷配線板1に重ね合わせて、この印刷配線
板1に設けられた位置決め用穴3と正方形の内側
開口部12とを目視によつて一致させることによ
り版開口部10を印刷予定位置2に合致させるこ
とができる。この場合、内側開口部12は位置決
め用穴3の直径が内接円となる大きさに形成され
ているので、互いの位置が見易く位置合わせが容
易になると共に、内側開口部12を囲うように外
側開口部13が形成されているため、位置決め用
穴3の位置が大幅にずれた場合でも容易にさがす
ことができる。
は、印刷配線板1に重ね合わせて、この印刷配線
板1に設けられた位置決め用穴3と正方形の内側
開口部12とを目視によつて一致させることによ
り版開口部10を印刷予定位置2に合致させるこ
とができる。この場合、内側開口部12は位置決
め用穴3の直径が内接円となる大きさに形成され
ているので、互いの位置が見易く位置合わせが容
易になると共に、内側開口部12を囲うように外
側開口部13が形成されているため、位置決め用
穴3の位置が大幅にずれた場合でも容易にさがす
ことができる。
次に、上述した印刷機用版8と印刷配線板1と
を実際に位置合わせする場合の方法について説明
すると、まず第5図において14はスクリーン印
刷機の印刷台、15は印刷配線板1の位置決め用
穴3と対応するように印刷台14に設けられた透
孔、16は透孔15の下方に設けられた光源であ
る。そこで前記印刷配線板1の位置決め用穴3が
透孔15上に位置するように印刷配線板1を印刷
台14上に載せると、光源16の光は透孔15を
及び位置決め用穴3を通ることになる。従つて印
刷機用版8を印刷配線板1に重ねたとき、位置決
め用穴3を通る光を印刷機用版8上から位置決め
用開口部11を通して目視することができ、これ
により位置決め用穴3の位置を容易に確認するこ
とができる。つまり位置決め用開口部11の内側
開口部12に対して位置決め用穴3が全く重なら
ない程位置がずれていても、位置決め用穴3は内
側開口部12を囲むように設けられている外側開
口部13と部分的に重なつて、そこから光が通過
するため、位置決め用穴3の位置とずれ方向を容
易に判断することができ、従つてそのずれ方向を
確認しつつ印刷機用版8を移動することにより、
印刷機用版8の位置決め用開口部11の内側開口
部12に位置決め用穴3の直径を正確に内接させ
ることができる。その結果印刷機用版8の版開口
部10が印刷配線板1の印刷予定位置2に精度よ
く合致するので、この状態でペースト半田等の塗
布材を印刷予定位置2に印刷することができる。
を実際に位置合わせする場合の方法について説明
すると、まず第5図において14はスクリーン印
刷機の印刷台、15は印刷配線板1の位置決め用
穴3と対応するように印刷台14に設けられた透
孔、16は透孔15の下方に設けられた光源であ
る。そこで前記印刷配線板1の位置決め用穴3が
透孔15上に位置するように印刷配線板1を印刷
台14上に載せると、光源16の光は透孔15を
及び位置決め用穴3を通ることになる。従つて印
刷機用版8を印刷配線板1に重ねたとき、位置決
め用穴3を通る光を印刷機用版8上から位置決め
用開口部11を通して目視することができ、これ
により位置決め用穴3の位置を容易に確認するこ
とができる。つまり位置決め用開口部11の内側
開口部12に対して位置決め用穴3が全く重なら
ない程位置がずれていても、位置決め用穴3は内
側開口部12を囲むように設けられている外側開
口部13と部分的に重なつて、そこから光が通過
するため、位置決め用穴3の位置とずれ方向を容
易に判断することができ、従つてそのずれ方向を
確認しつつ印刷機用版8を移動することにより、
印刷機用版8の位置決め用開口部11の内側開口
部12に位置決め用穴3の直径を正確に内接させ
ることができる。その結果印刷機用版8の版開口
部10が印刷配線板1の印刷予定位置2に精度よ
く合致するので、この状態でペースト半田等の塗
布材を印刷予定位置2に印刷することができる。
以上説明したように本発明の印刷機用版は内側
開口部と外側開口部から成る2重の位置決め用開
口部を設けると共に内側開口部を印刷配線板の位
置決め用穴の直径が内接円となる正方形としてい
るため、位置決め用穴と位置決め用開口部との位
置関係が出し易いものとなり、そしてこの印刷機
用版と印刷配線板との位置合わせを行う際、印刷
機用版の位置決め用開口部を成す内側開口部に対
して印刷配線板の位置決め用穴が全く重ならない
程位置がずれていても、前記内側開口部を囲むよ
うに設けられている外側開口部によつて位置決め
用穴の位置とずれ方向を容易に判断することがで
きるので、印刷機用版の正方形の内側開口部に印
刷配線板の位置決め用穴の直径を一度で正確に内
接させることができる。
開口部と外側開口部から成る2重の位置決め用開
口部を設けると共に内側開口部を印刷配線板の位
置決め用穴の直径が内接円となる正方形としてい
るため、位置決め用穴と位置決め用開口部との位
置関係が出し易いものとなり、そしてこの印刷機
用版と印刷配線板との位置合わせを行う際、印刷
機用版の位置決め用開口部を成す内側開口部に対
して印刷配線板の位置決め用穴が全く重ならない
程位置がずれていても、前記内側開口部を囲むよ
うに設けられている外側開口部によつて位置決め
用穴の位置とずれ方向を容易に判断することがで
きるので、印刷機用版の正方形の内側開口部に印
刷配線板の位置決め用穴の直径を一度で正確に内
接させることができる。
従つて、従来のように何度も修正を行うことな
く容易に位置合わせを行うことができると共に、
内側開口部と位置決め用穴との中心を確実に一致
させることができるので、精度の高い位置合わせ
を行うことができるという効果がある。
く容易に位置合わせを行うことができると共に、
内側開口部と位置決め用穴との中心を確実に一致
させることができるので、精度の高い位置合わせ
を行うことができるという効果がある。
第1図は従来の印刷機用版及び印刷配線板を示
す平面図、第2図a,bは従来の印刷機用版にお
ける位置決め用開口部の形状例を示す拡大図、第
3図は本発明によ印刷機用版及び印刷配線板の一
実施例を示す平面図、第4図は本発明の印刷機用
版のおける位置決め用開口部の形状例を示す拡大
図、第5図は本発明による印刷機用版の位置合わ
せ方法の一実施例を示す側断面図である。 1……印刷配線板、2……印刷予定位置、3…
…位置決め用穴、8……印刷機用版、9……枠、
10……版開口部、11……位置決め用開口部、
12……内側開口部、13……外側開口部、14
……印刷台、15……透孔、16……光源。
す平面図、第2図a,bは従来の印刷機用版にお
ける位置決め用開口部の形状例を示す拡大図、第
3図は本発明によ印刷機用版及び印刷配線板の一
実施例を示す平面図、第4図は本発明の印刷機用
版のおける位置決め用開口部の形状例を示す拡大
図、第5図は本発明による印刷機用版の位置合わ
せ方法の一実施例を示す側断面図である。 1……印刷配線板、2……印刷予定位置、3…
…位置決め用穴、8……印刷機用版、9……枠、
10……版開口部、11……位置決め用開口部、
12……内側開口部、13……外側開口部、14
……印刷台、15……透孔、16……光源。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 印刷予定位置とこの印刷予定位置に対して所
定の位置関係となるように設けた位置決め用穴と
を有する印刷配線板にインクまたはペースト半田
等の塗布材をスクリーン印刷する印刷機用版であ
つて、 前記印刷配線板の位置決め用穴の直径を内接円
とする正方形の内側開口部と、該内側開口部を囲
うように形成された複数の孔による外側開口部と
から成る位置決め用開口部を備えたことを特徴と
する印刷機用版。 2 印刷配線板の位置決め用穴の直径を内接円と
する正方形の内側開口部と、該内側開口部を囲う
ように形成された外側開口部とから成る位置決め
用開口部を備えた印刷機用版を印刷配線板上に重
ね、 該印刷配線板の下面側から照射した光を前記位
置決め用穴から位置決め用開口部に通過させて、
その通過光を目視し、 光が前記位置決め用開口部の外側開口部を通つ
たときは、その光の位置から位置ずれの方向を判
断して、前記位置決め用穴が位置決め用開口部の
内側開口部に内接するように印刷機用版を移動し
て位置合わせすることを特徴とする印刷機用版の
位置合わせ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP880783A JPS59135794A (ja) | 1983-01-24 | 1983-01-24 | 印刷機用版及び印刷機用版の位置合わせ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP880783A JPS59135794A (ja) | 1983-01-24 | 1983-01-24 | 印刷機用版及び印刷機用版の位置合わせ方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59135794A JPS59135794A (ja) | 1984-08-04 |
| JPH0360193B2 true JPH0360193B2 (ja) | 1991-09-12 |
Family
ID=11703104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP880783A Granted JPS59135794A (ja) | 1983-01-24 | 1983-01-24 | 印刷機用版及び印刷機用版の位置合わせ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59135794A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63176627U (ja) * | 1987-05-07 | 1988-11-16 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4712447U (ja) * | 1971-03-10 | 1972-10-14 | ||
| JPS4814547U (ja) * | 1971-06-28 | 1973-02-17 | ||
| JPS56108277U (ja) * | 1980-01-23 | 1981-08-22 |
-
1983
- 1983-01-24 JP JP880783A patent/JPS59135794A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59135794A (ja) | 1984-08-04 |
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