JPH036086B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036086B2 JPH036086B2 JP58199867A JP19986783A JPH036086B2 JP H036086 B2 JPH036086 B2 JP H036086B2 JP 58199867 A JP58199867 A JP 58199867A JP 19986783 A JP19986783 A JP 19986783A JP H036086 B2 JPH036086 B2 JP H036086B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- base plate
- moving
- installation base
- compressor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G7/00—Devices for assisting manual moving or tilting heavy loads
- B65G7/02—Devices adapted to be interposed between loads and the ground or floor, e.g. crowbars with means for assisting conveyance of loads
- B65G7/06—Devices adapted to be interposed between loads and the ground or floor, e.g. crowbars with means for assisting conveyance of loads using fluid at high pressure supplied from an independent source to provide a cushion between load and ground
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、空気圧を利用した大型回転機械の移
動装置に関する。
動装置に関する。
大型回転機械の1つとしてバレル型の圧縮機が
あり、第1図はこのバレル型圧縮機1を多段配置
した態様を示している。なお、同面に示すガスタ
ービン2は、各圧縮機1を同時駆動させる駆動源
である。
あり、第1図はこのバレル型圧縮機1を多段配置
した態様を示している。なお、同面に示すガスタ
ービン2は、各圧縮機1を同時駆動させる駆動源
である。
上記バレル型圧縮機1は、そのケーシング3の
胴部3aと側壁3bとの分割ラインがケーシング
を側方からみた場合に垂直方向に向いていること
から、いわゆる垂直分割型の回転機械に属する。
胴部3aと側壁3bとの分割ラインがケーシング
を側方からみた場合に垂直方向に向いていること
から、いわゆる垂直分割型の回転機械に属する。
ところで、上記ケーシング3内に配設されてい
るロータ等の保守点検を行なう場合には、当然ケ
ーシング3の胴部3aから側蓋3bを取外す必要
があるが、多段配置された圧縮機1のうちとくに
中間に位置する圧縮機は、左右の機械が邪魔にな
つて上記側蓋3bを現位置で取外すことが不可能
であり、そのため従来、天井クレーンまたはネジ
送り機構を用いて該圧縮機を横方向(第1図にお
いて紙面に垂直な方向)に移動させ、しかるのち
上記側蓋3bの取外すようにしていた。
るロータ等の保守点検を行なう場合には、当然ケ
ーシング3の胴部3aから側蓋3bを取外す必要
があるが、多段配置された圧縮機1のうちとくに
中間に位置する圧縮機は、左右の機械が邪魔にな
つて上記側蓋3bを現位置で取外すことが不可能
であり、そのため従来、天井クレーンまたはネジ
送り機構を用いて該圧縮機を横方向(第1図にお
いて紙面に垂直な方向)に移動させ、しかるのち
上記側蓋3bの取外すようにしていた。
しかしながら上記天井クレーンを用いる移動方
法は、圧縮機1の全重量に見合う大型のクレーン
と、該クレーンを支持しうる建築構造を必要とす
るので設備費用が嵩むという欠点があり、また上
記ネジ送り機構を用いる移動方法は、該機構の設
置スペース上の制約により移動距離を大きくとる
ことができないという不都合があつた。
法は、圧縮機1の全重量に見合う大型のクレーン
と、該クレーンを支持しうる建築構造を必要とす
るので設備費用が嵩むという欠点があり、また上
記ネジ送り機構を用いる移動方法は、該機構の設
置スペース上の制約により移動距離を大きくとる
ことができないという不都合があつた。
本発明の目的は、かかる状況に鑑み、多段配置
される垂直分割型の大型回転機械を少い設備費で
容易かつ安全に、しかも移動距離が制約されるな
どの不都合を伴なうことなく移動させることがで
きる装置を提供することにある。
される垂直分割型の大型回転機械を少い設備費で
容易かつ安全に、しかも移動距離が制約されるな
どの不都合を伴なうことなく移動させることがで
きる装置を提供することにある。
本発明は、据付台板上で大型回転機械を横方向
に移動させる装置であつて、上記据付台板と上記
回転機械との間に介在され、下面に空気噴出用気
室を有する移動用台と、上記空気噴出用気室に加
圧空気を供給する手段と、上記据付台板と上記移
動用台の間に相対向して介装され、上記大型回転
機械の移動方向に延びる突条および該突条が嵌合
される溝によつてそれぞれ構成された一対の案内
手段と、上記一対の案内手段間に介在される態様
で上記移動用台の下面に相対向して設けられ、上
記移動用台が浮上した場合に下方に伸びて該移動
用台と上記据付台板間に壁を形成する一対のシー
ル部材とを備えている。
に移動させる装置であつて、上記据付台板と上記
回転機械との間に介在され、下面に空気噴出用気
室を有する移動用台と、上記空気噴出用気室に加
圧空気を供給する手段と、上記据付台板と上記移
動用台の間に相対向して介装され、上記大型回転
機械の移動方向に延びる突条および該突条が嵌合
される溝によつてそれぞれ構成された一対の案内
手段と、上記一対の案内手段間に介在される態様
で上記移動用台の下面に相対向して設けられ、上
記移動用台が浮上した場合に下方に伸びて該移動
用台と上記据付台板間に壁を形成する一対のシー
ル部材とを備えている。
この本発明によれば、上記案内手段と上記シー
ル手段とによつて据付台板と移動用台間における
加圧空気の漏洩が可及的に抑制される。
ル手段とによつて据付台板と移動用台間における
加圧空気の漏洩が可及的に抑制される。
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。なお以下の説明に使用する図において、第1
図に示した要素と同一の要素に同一の符号を付し
てある。
る。なお以下の説明に使用する図において、第1
図に示した要素と同一の要素に同一の符号を付し
てある。
第2図は、第1図の中間部に位置する圧縮機1
に適用した本発明の実施例を示し、この実施例で
は圧縮機1と据付台板4との間に移動用台5が介
在される。
に適用した本発明の実施例を示し、この実施例で
は圧縮機1と据付台板4との間に移動用台5が介
在される。
上記移動用台5は、第3図に底面を、第4図に
第3図のA−A線による断面を各々示すように、
その底面に矩形状をなした複数個たとえば3個の
空気噴出用気室6,7および8を備え、これらの
気室を空気供給用通路9に各々連通させるととも
に、上記通路9の端部を側面に開口させてそこに
ホース10を連結してある。そして、その下面の
左右端部に左右側面に沿う態様で案内溝11,1
2を各々形成してある。
第3図のA−A線による断面を各々示すように、
その底面に矩形状をなした複数個たとえば3個の
空気噴出用気室6,7および8を備え、これらの
気室を空気供給用通路9に各々連通させるととも
に、上記通路9の端部を側面に開口させてそこに
ホース10を連結してある。そして、その下面の
左右端部に左右側面に沿う態様で案内溝11,1
2を各々形成してある。
この移動用台5は、第2図に示したように、前
記据付台板4の上面に設けられた案内用突条1
3,14に前記案内溝11,12を嵌合させた態
様で該据付台板4上に配置され、その周縁部に設
けられたボルト穴15を介して据付台板4にボル
ト締めされる。
記据付台板4の上面に設けられた案内用突条1
3,14に前記案内溝11,12を嵌合させた態
様で該据付台板4上に配置され、その周縁部に設
けられたボルト穴15を介して据付台板4にボル
ト締めされる。
この移動用台5を用いて上記圧縮機1を移動さ
せる場合には、上記圧縮機1その左右に位置する
圧縮機との軸心の連結関係および移動用台5と上
記据付台板4との連結を解いたのち、上記ホース
10に加圧空気を供給する。かくすると、上記空
気噴出用気室に貯溜された加圧空気が上記移動用
台5と据付台板4間から噴出されてそれら間に空
気層が形成される。つまり、上記圧縮機1が移動
用台5とともに浮上される。そこで、上記圧縮機
1を第2図の紙面に垂直な方向に軽く押せば、上
記突条13,14に沿つて圧縮機1が移動され
る。
せる場合には、上記圧縮機1その左右に位置する
圧縮機との軸心の連結関係および移動用台5と上
記据付台板4との連結を解いたのち、上記ホース
10に加圧空気を供給する。かくすると、上記空
気噴出用気室に貯溜された加圧空気が上記移動用
台5と据付台板4間から噴出されてそれら間に空
気層が形成される。つまり、上記圧縮機1が移動
用台5とともに浮上される。そこで、上記圧縮機
1を第2図の紙面に垂直な方向に軽く押せば、上
記突条13,14に沿つて圧縮機1が移動され
る。
しかして、上記圧縮機1の点検補修を行つたの
ち、再び加圧空気を上記各気室6,7,8に供給
しながら上記圧縮機を逆の方向に押せば、元の位
置まで容易にこの圧縮機を戻すことができる。
ち、再び加圧空気を上記各気室6,7,8に供給
しながら上記圧縮機を逆の方向に押せば、元の位
置まで容易にこの圧縮機を戻すことができる。
上記加圧空気の供給源は、浮上させる機械の重
量に応じた容量のものが使用されるが、とくに機
械重量が大きい場合を除いた各種工場で汎用され
ている供給源(7Kg/cmG)を適用することがで
きる。
量に応じた容量のものが使用されるが、とくに機
械重量が大きい場合を除いた各種工場で汎用され
ている供給源(7Kg/cmG)を適用することがで
きる。
ところで、上記加圧空気供給源の小容量化を図
るためには、据付台板4と移動用台5間から加圧
空気が逸出するのを可及的に抑制する必要があ
る。
るためには、据付台板4と移動用台5間から加圧
空気が逸出するのを可及的に抑制する必要があ
る。
そこで、この実施例では、第2図のB−B線断
面図である第5図に示すように、移動用台5の前
端部下面および後端部下面にそれらの端部に沿う
溝16および17をそれぞれ形成し、かつこれら
の溝16および17にスプリング18および19
を介してシール板20および21を上下動自在に
それぞれ嵌合させてある。
面図である第5図に示すように、移動用台5の前
端部下面および後端部下面にそれらの端部に沿う
溝16および17をそれぞれ形成し、かつこれら
の溝16および17にスプリング18および19
を介してシール板20および21を上下動自在に
それぞれ嵌合させてある。
なお、溝16,17およびシール板20,21
は、一方の案内溝11から他方の案内溝12に至
るようにその長さに設定されている。
は、一方の案内溝11から他方の案内溝12に至
るようにその長さに設定されている。
上記シール板20,21は、移動用台5が上記
据付台板4上に配置されたさいに該台板4の上面
によつて溝16,17内に各々押し込まれる。そ
して上記移動用台の浮上時においては、上記シー
ル板20,21が浮上高さだけスプリング18,
19により下降して常にその下端面を据付台板4
の上面に当接させる。したがつて、移動用台5が
浮上した状態では、シール板20,21および前
記突状13,14が空気噴出用気室の周辺を囲む
壁を形成し、これによつて据付台板4と移動用台
5間における加圧空気の漏洩が可及的に抑制され
る。その結果小容量の加圧空気源を用いた場合で
も上記圧縮機1を浮上させることができる。
据付台板4上に配置されたさいに該台板4の上面
によつて溝16,17内に各々押し込まれる。そ
して上記移動用台の浮上時においては、上記シー
ル板20,21が浮上高さだけスプリング18,
19により下降して常にその下端面を据付台板4
の上面に当接させる。したがつて、移動用台5が
浮上した状態では、シール板20,21および前
記突状13,14が空気噴出用気室の周辺を囲む
壁を形成し、これによつて据付台板4と移動用台
5間における加圧空気の漏洩が可及的に抑制され
る。その結果小容量の加圧空気源を用いた場合で
も上記圧縮機1を浮上させることができる。
上記シール手段は上記シール板20,21に限
定されず、たとえばゴム等の可撓性材料からなる
シール材を上記移動用台5の外側に沿つて付設す
るようにしてもよい。
定されず、たとえばゴム等の可撓性材料からなる
シール材を上記移動用台5の外側に沿つて付設す
るようにしてもよい。
なお上記実施例では、上記圧縮機1の重心点が
上記移動台5のほぼ中央部に位置していることか
ら、該移動用台5の下面全域にほぼ均一な浮上力
が作用するように上記空気噴出用気室6,7およ
び8を設けているが、重心点の位置が偏よつてい
る機械を移動させる場合には、空気噴出用気室を
その重心点側に寄せて形成した移動台5を使用し
て、被移動機械の浮上バランスをとることが好ま
しい。もちろん空気噴出用気室は実施例に示した
形状および数に限定されず、たとえば円または正
四角状等の開口を有する多数個の空気噴出用気室
を移動台5の下面全域に所定の間隔で設けるよう
にしてもよい。
上記移動台5のほぼ中央部に位置していることか
ら、該移動用台5の下面全域にほぼ均一な浮上力
が作用するように上記空気噴出用気室6,7およ
び8を設けているが、重心点の位置が偏よつてい
る機械を移動させる場合には、空気噴出用気室を
その重心点側に寄せて形成した移動台5を使用し
て、被移動機械の浮上バランスをとることが好ま
しい。もちろん空気噴出用気室は実施例に示した
形状および数に限定されず、たとえば円または正
四角状等の開口を有する多数個の空気噴出用気室
を移動台5の下面全域に所定の間隔で設けるよう
にしてもよい。
また、該空気噴出用気室の面積は、浮上力が気
室上部水平部面積×空気圧に比例して発生するの
で、浮上させる機械の重量および使用する空気の
圧力、更には移動用台5が浮上したときの空気の
逸出等による圧損失を考慮して決定される。
室上部水平部面積×空気圧に比例して発生するの
で、浮上させる機械の重量および使用する空気の
圧力、更には移動用台5が浮上したときの空気の
逸出等による圧損失を考慮して決定される。
さらに、上記圧縮機1の移動にあたつては、人
力で押して移動させる代わりに小型のウインチ等
を用いて移動させることも当然可能である。そし
て本発明は、上記圧縮機1だけでなくポンプ、動
力回収タービン等の他の大型かつ大重量(たとえ
ば数十トン)の回転機械の移動にも有効に適用す
ることができる。
力で押して移動させる代わりに小型のウインチ等
を用いて移動させることも当然可能である。そし
て本発明は、上記圧縮機1だけでなくポンプ、動
力回収タービン等の他の大型かつ大重量(たとえ
ば数十トン)の回転機械の移動にも有効に適用す
ることができる。
本発明によれば、大型かつ大重量の回転機械を
容易かつ安全に水平移動させることができる。ま
た、案内用の突条と溝が加圧空気の漏れを抑制す
るシール手段の一部として機能するので、該シー
ル手段のコストが低減される。
容易かつ安全に水平移動させることができる。ま
た、案内用の突条と溝が加圧空気の漏れを抑制す
るシール手段の一部として機能するので、該シー
ル手段のコストが低減される。
第1図は、多段配置された圧縮機を示した側面
図、第2図は本発明の実施例において使用される
移動用台の配置態様を示した側面図、第3図は移
動用台の底面図、第4図は第3図のA−A線によ
る断面図、第5図は第2図のB−B線による断面
図である。 1……バレル型圧縮機、4……据付台板、5…
…移動用台、6,7,8……空気噴出用気室、9
……空気供給用通路、10……パイプ、11,1
2……案内溝、13,14……案内用突条、1
6,17……溝、18,19……スプリング、2
0,21……シール板。
図、第2図は本発明の実施例において使用される
移動用台の配置態様を示した側面図、第3図は移
動用台の底面図、第4図は第3図のA−A線によ
る断面図、第5図は第2図のB−B線による断面
図である。 1……バレル型圧縮機、4……据付台板、5…
…移動用台、6,7,8……空気噴出用気室、9
……空気供給用通路、10……パイプ、11,1
2……案内溝、13,14……案内用突条、1
6,17……溝、18,19……スプリング、2
0,21……シール板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 据付台板上で大型回転機械を横方向に移動さ
せる装置であつて、 上記据付台板と上記回転機械との間に介在さ
れ、下面に空気噴出用気室を有する移動用台と、 上記空気噴出用気室に加圧空気を供給する手段
と、 上記据付台板と上記移動用台の間に相対向して
介装され、上記大型回転機械の移動方向に延びる
突条および該突条が嵌合される溝によつてそれぞ
れ構成された一対の案内手段と、 上記一対の案内手段間に介在される態様で上記
移動用台の下面に相対向して設けられ、上記移動
用台が浮上した場合に下方に伸びて該移動用台と
上記据付台板間に壁を形成する一対のシール部材
とを備え、 上記移動用台の浮上時に、上記案内手段と上記
シール部材とによつて上記空気噴出用気室の周辺
を囲む壁を形成し、もつて上記据付台板と移動用
台間における加圧空気の漏洩を抑制するようにし
たことを特徴とする大型回転機械の移動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19986783A JPS6093009A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 大型回転機械の移動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19986783A JPS6093009A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 大型回転機械の移動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6093009A JPS6093009A (ja) | 1985-05-24 |
| JPH036086B2 true JPH036086B2 (ja) | 1991-01-29 |
Family
ID=16414956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19986783A Granted JPS6093009A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 大型回転機械の移動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6093009A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0637119Y2 (ja) * | 1987-12-15 | 1994-09-28 | 新日本製鐵株式会社 | セグメントの継手 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5845225B2 (ja) * | 1973-07-13 | 1983-10-07 | 富士通株式会社 | フアクシミリツウシンホウシキ |
| JPS51141112A (en) * | 1975-05-31 | 1976-12-04 | Yasuo Oka | Floating face plate for transportation |
-
1983
- 1983-10-25 JP JP19986783A patent/JPS6093009A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6093009A (ja) | 1985-05-24 |
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