JPH0360937B2 - - Google Patents
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- JPH0360937B2 JPH0360937B2 JP1177799A JP17779989A JPH0360937B2 JP H0360937 B2 JPH0360937 B2 JP H0360937B2 JP 1177799 A JP1177799 A JP 1177799A JP 17779989 A JP17779989 A JP 17779989A JP H0360937 B2 JPH0360937 B2 JP H0360937B2
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- blade
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- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims description 26
- 206010061592 cardiac fibrillation Diseases 0.000 claims description 4
- 230000002600 fibrillogenic effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000010009 beating Methods 0.000 description 8
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 240000000047 Gossypium barbadense Species 0.000 description 1
- 235000009429 Gossypium barbadense Nutrition 0.000 description 1
- 229920000297 Rayon Polymers 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
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- 210000002268 wool Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H69/00—Methods of, or devices for, interconnecting successive lengths of material; Knot-tying devices ;Control of the correct working of the interconnecting device
- B65H69/06—Methods of, or devices for, interconnecting successive lengths of material; Knot-tying devices ;Control of the correct working of the interconnecting device by splicing
- B65H69/061—Methods of, or devices for, interconnecting successive lengths of material; Knot-tying devices ;Control of the correct working of the interconnecting device by splicing using pneumatic means
- B65H69/063—Preparation of the yarn ends
- B65H69/065—Preparation of the yarn ends using mechanical means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2701/00—Handled material; Storage means
- B65H2701/30—Handled filamentary material
- B65H2701/31—Textiles threads or artificial strands of filaments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
- Replacing, Conveying, And Pick-Finding For Filamentary Materials (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〓産業上の利用分野〓
この発明はスプライサーにおける糸端解繊装置
に関する。
に関する。
〓従来の技術〓
紡績糸の糸継ぎ装置の一つであるスプライサー
は、継ぎ合わせる2本の糸端に高速空気流を噴射
することにより糸端を解繊して単繊維が分離した
状態にし、次いで各糸端を構成する単繊維を重ね
合わせて圧力空気を吹き付け、単繊維の絡み合い
を生じさせて糸端を一体化させることにより糸継
ぎを行なうものである。
は、継ぎ合わせる2本の糸端に高速空気流を噴射
することにより糸端を解繊して単繊維が分離した
状態にし、次いで各糸端を構成する単繊維を重ね
合わせて圧力空気を吹き付け、単繊維の絡み合い
を生じさせて糸端を一体化させることにより糸継
ぎを行なうものである。
上記の糸端解繊のための手段には、糸端に圧力
空気を吹き付け、圧力空気の流れによつて糸端を
叩解するもの、或いは回転するビーターのブレー
ドにより糸端を叩解するものなどが知られてい
る。
空気を吹き付け、圧力空気の流れによつて糸端を
叩解するもの、或いは回転するビーターのブレー
ドにより糸端を叩解するものなどが知られてい
る。
第4図乃至第6図に従来例として上記回転ビー
ターにより糸端を叩解し解繊する装置を示す。
ターにより糸端を叩解し解繊する装置を示す。
第4図はその一例を示し、糸継ぎ部材30の上
下に一対の円筒状解繊パイプ31,32を配置
し、更にそれらに糸切断装置33,34、糸寄せ
レバー35、糸押えレバー36等を付属させてあ
る。継ぎ合わせる糸YPおよびYSは、サクシヨン
マウス、サクシヨンアーム等の吸引案内部材(図
示せず)によつて糸継ぎ部材30の圧力空気噴射
口が開口している糸継ぎ孔37内に誘導され、糸
継ぎ孔37の位置から先端までの長さが糸切断装
置33,34によつて切り揃えられる。次いで解
繊パイプ31,32が糸YP,YSの吸引を開始
し、そこに糸端が吸い込まれ、糸端は解繊パイプ
31,32内に設けた回転ビーター38のブレー
ド39によつて櫛けずられ解繊される。回転ビー
ター38は、解繊ノズル31,32の通路内に設
けた小室40内に軸支され、中心から放射方向に
複数枚のブレード39を岐出し、その先端の解繊
端縁41が糸端と当接し糸端を解繊している。そ
の解繊端縁41は、フラツトな解繊端縁となつて
いる。
下に一対の円筒状解繊パイプ31,32を配置
し、更にそれらに糸切断装置33,34、糸寄せ
レバー35、糸押えレバー36等を付属させてあ
る。継ぎ合わせる糸YPおよびYSは、サクシヨン
マウス、サクシヨンアーム等の吸引案内部材(図
示せず)によつて糸継ぎ部材30の圧力空気噴射
口が開口している糸継ぎ孔37内に誘導され、糸
継ぎ孔37の位置から先端までの長さが糸切断装
置33,34によつて切り揃えられる。次いで解
繊パイプ31,32が糸YP,YSの吸引を開始
し、そこに糸端が吸い込まれ、糸端は解繊パイプ
31,32内に設けた回転ビーター38のブレー
ド39によつて櫛けずられ解繊される。回転ビー
ター38は、解繊ノズル31,32の通路内に設
けた小室40内に軸支され、中心から放射方向に
複数枚のブレード39を岐出し、その先端の解繊
端縁41が糸端と当接し糸端を解繊している。そ
の解繊端縁41は、フラツトな解繊端縁となつて
いる。
しかしながら、上記構成の回転ビーターは回転
ビーター38の回転によりブレード39の解繊端
縁41が糸端を構成する繊維を叩解したときに、
双糸或いはウール、及びレーヨン糸に対しては有
効であるが、糸を構成する繊維がポリエステル等
の繊維の強いもの、太番手の双糸、或いは結束糸
などの場合、叩解が容易でなく解繊があまり行な
われず、糸がほぐれない事態が生じることがあつ
た。
ビーター38の回転によりブレード39の解繊端
縁41が糸端を構成する繊維を叩解したときに、
双糸或いはウール、及びレーヨン糸に対しては有
効であるが、糸を構成する繊維がポリエステル等
の繊維の強いもの、太番手の双糸、或いは結束糸
などの場合、叩解が容易でなく解繊があまり行な
われず、糸がほぐれない事態が生じることがあつ
た。
〓発明が解決しようとする課題〓
本発明は上記の点に鑑みて、ポリエステル等の
強い繊維、或いは繊維長が長いエジプト綿等の繊
維を叩解、解繊するのに適したビーターを得るこ
とを目的とする。
強い繊維、或いは繊維長が長いエジプト綿等の繊
維を叩解、解繊するのに適したビーターを得るこ
とを目的とする。
〓課題を解決するための手段〓
放射方向に複数のブレードを軸支し、その先端
縁を開繊端縁としてなるビーターを、前記ブレー
ドが吸引気流に当接するよう解繊パイプ内に位置
して設けてなるスプライサーにおける糸端解繊装
置において、前記ブレードを、その開繊端縁をフ
ラツトしたブレードと開繊端縁を鋸歯状としたブ
レードとを交互に配し、かつ、鋸歯状端縁を有す
るブレードのそれぞれの鋸歯の向きを交互に変更
させた。
縁を開繊端縁としてなるビーターを、前記ブレー
ドが吸引気流に当接するよう解繊パイプ内に位置
して設けてなるスプライサーにおける糸端解繊装
置において、前記ブレードを、その開繊端縁をフ
ラツトしたブレードと開繊端縁を鋸歯状としたブ
レードとを交互に配し、かつ、鋸歯状端縁を有す
るブレードのそれぞれの鋸歯の向きを交互に変更
させた。
〓作用〓
開繊パイプ内を通過する吸引気流に当接する位
置に設けた回転ビーターのブレードは、上記吸引
気流によつて回転すると共に、吸引された解繊す
べき糸端と解繊端縁で当接叩解する。回転ビータ
ーの回転により上記叩解は連続的に糸端に対し行
なわれるが、ブレードの解繊端縁はフラツトなも
のと、鋸歯状のものとが交互に繊維に当接し、し
かも、鋸歯状の解繊端縁は歯の向きが左右交互し
ているために、糸端は左右両方向に押し拡げられ
るように梳けずられ、かつ、フラツトな解繊端縁
で糸に喰い込んだ鋸歯を解放するため、繊維の切
断等がなく、糸端を解繊することになつた。
置に設けた回転ビーターのブレードは、上記吸引
気流によつて回転すると共に、吸引された解繊す
べき糸端と解繊端縁で当接叩解する。回転ビータ
ーの回転により上記叩解は連続的に糸端に対し行
なわれるが、ブレードの解繊端縁はフラツトなも
のと、鋸歯状のものとが交互に繊維に当接し、し
かも、鋸歯状の解繊端縁は歯の向きが左右交互し
ているために、糸端は左右両方向に押し拡げられ
るように梳けずられ、かつ、フラツトな解繊端縁
で糸に喰い込んだ鋸歯を解放するため、繊維の切
断等がなく、糸端を解繊することになつた。
〓実施例〓
本発明装置の実施の一例を図面と共に次に説明
する。
する。
ケーシング1内に、図示しない吸引源に連なる
解繊パイプ2を設け、解繊パイプ2の中間に小室
3を形成し、その内部にビーター4を回転自在に
支持する。ビーター4は、軸5から複数のブレー
ド6を放射状に岐出しており、軸5は、前記解繊
パイプ2の中心から離れた位置にあり、ブレード
6の中心と解繊パイプ2の中心とがほぼ一致する
ように位置させてあるために、後述する、解繊パ
イプ2内を通過する吸気流によりビーター4は回
転する。
解繊パイプ2を設け、解繊パイプ2の中間に小室
3を形成し、その内部にビーター4を回転自在に
支持する。ビーター4は、軸5から複数のブレー
ド6を放射状に岐出しており、軸5は、前記解繊
パイプ2の中心から離れた位置にあり、ブレード
6の中心と解繊パイプ2の中心とがほぼ一致する
ように位置させてあるために、後述する、解繊パ
イプ2内を通過する吸気流によりビーター4は回
転する。
ブレード6の先端を解繊端縁7とし、後述する
如く糸端を構成する繊維を叩解する。開繊端縁7
は、ブレード6の幅方向に延びるフラツトな面8
としたもの、鋸歯状9としその鋸歯の向きを斜に
したものを用意し、フラツトな面8を有するブレ
ード6と、鋸歯状9としたブレード6とを交互に
し、かつ、前記鋸歯状9の斜の向きは左右交互と
する。
如く糸端を構成する繊維を叩解する。開繊端縁7
は、ブレード6の幅方向に延びるフラツトな面8
としたもの、鋸歯状9としその鋸歯の向きを斜に
したものを用意し、フラツトな面8を有するブレ
ード6と、鋸歯状9としたブレード6とを交互に
し、かつ、前記鋸歯状9の斜の向きは左右交互と
する。
今、解繊すべき糸端が、図示しない吸引源の吸
引作用により解繊パイプ2内に吸引されると、吸
引気流により回転しているビーター4のブレード
6の解繊端縁7に触れた糸端は、ビーターの叩解
作用により解きほぐされ、糸端を構成する繊維は
並列状態に引き揃えられる。このときブレード6
の解繊端縁7はフラツトな面により叩解作用を受
け、糸端が振動を受けて繊維同士がゆるんだ状態
とし、上記のゆるんだ繊維を左右に傾斜した鋸歯
状端縁によつて左右に押し拡げる状態で梳けず
り、叩解と精梳の両面から糸端を解繊する。
引作用により解繊パイプ2内に吸引されると、吸
引気流により回転しているビーター4のブレード
6の解繊端縁7に触れた糸端は、ビーターの叩解
作用により解きほぐされ、糸端を構成する繊維は
並列状態に引き揃えられる。このときブレード6
の解繊端縁7はフラツトな面により叩解作用を受
け、糸端が振動を受けて繊維同士がゆるんだ状態
とし、上記のゆるんだ繊維を左右に傾斜した鋸歯
状端縁によつて左右に押し拡げる状態で梳けず
り、叩解と精梳の両面から糸端を解繊する。
〓発明の効果〓
本発明糸端解繊装置は、放射方向に複数のブレ
ードを軸支し、その先端縁を開繊端縁としてなる
ビーターを、前記ブレードが吸引気流に当接する
よう解繊パイプ内に位置して設けてなるスプライ
サーにおける糸端解繊装置において、前記ブレー
ドを、その開繊端縁をフラツトとしたブレードと
開繊端縁を鋸歯状としたブレードとを交互に配
し、かつ、鋸歯状端縁を有するブレードのそれぞ
れの鋸歯の向きを交互に変更させたために、ブレ
ードのフラツトな解繊端縁が糸端を構成する繊維
に対し叩解作用をし、糸端を構成する繊維をゆる
ませ、鋸歯状の解繊端縁のブレードが上記ゆるん
だ繊維に対して方向の異なる精梳作用をするた
め、糸端を構成する繊維に対して叩解、解繊の両
作用をするために、ポリエステル等の強い繊維、
結束繊維、或いは繊維長の長い太番手の双糸など
に対して、その繊維を痛め、或いは剥離すること
なく解繊することが出来る。
ードを軸支し、その先端縁を開繊端縁としてなる
ビーターを、前記ブレードが吸引気流に当接する
よう解繊パイプ内に位置して設けてなるスプライ
サーにおける糸端解繊装置において、前記ブレー
ドを、その開繊端縁をフラツトとしたブレードと
開繊端縁を鋸歯状としたブレードとを交互に配
し、かつ、鋸歯状端縁を有するブレードのそれぞ
れの鋸歯の向きを交互に変更させたために、ブレ
ードのフラツトな解繊端縁が糸端を構成する繊維
に対し叩解作用をし、糸端を構成する繊維をゆる
ませ、鋸歯状の解繊端縁のブレードが上記ゆるん
だ繊維に対して方向の異なる精梳作用をするた
め、糸端を構成する繊維に対して叩解、解繊の両
作用をするために、ポリエステル等の強い繊維、
結束繊維、或いは繊維長の長い太番手の双糸など
に対して、その繊維を痛め、或いは剥離すること
なく解繊することが出来る。
第1図乃至第3図は本発明装置を示すもので、
第1図は縦断側面図、第2図は一部切除した状態
の平面図、第3図A,Bは鋸歯状端縁の正面図、
第4図乃至第6図は従来の装置を示すもので、第
4図は正面図、第5図は回転ビーター部分の断面
図、第6図は回転ビーターの斜視図である。 2……解繊パイプ、4……ビーター、5……
軸、6……ブレード、7……解繊端縁、8……フ
ラツトな面、9……鋸歯状端縁
第1図は縦断側面図、第2図は一部切除した状態
の平面図、第3図A,Bは鋸歯状端縁の正面図、
第4図乃至第6図は従来の装置を示すもので、第
4図は正面図、第5図は回転ビーター部分の断面
図、第6図は回転ビーターの斜視図である。 2……解繊パイプ、4……ビーター、5……
軸、6……ブレード、7……解繊端縁、8……フ
ラツトな面、9……鋸歯状端縁
Claims (1)
- 1 放射方向に複数のブレードを軸支し、その先
端縁を開繊端縁としてなるビーターを、前記ブレ
ードが吸引気流に当接するよう解繊パイプ内に位
置して設けてなるスプライサーにおける糸端解繊
装置において、前記ブレードを、その開繊端縁を
フラツトとしたブレードと開繊端縁を鋸歯状とし
たブレードとを交互に配し、かつ、鋸歯状端縁を
有するブレードのそれぞれの鋸歯の向きを交互に
変更させたことを特徴とするスプライサーにおけ
る糸端解繊装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1177799A JPH0345729A (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | スプライサーにおける糸端解繊装置 |
| CH2291/90A CH681621A5 (ja) | 1989-07-10 | 1990-07-10 | |
| IT48129A IT1241474B (it) | 1989-07-10 | 1990-07-10 | Apparecchio per aprire estremita' di fili in un dispositivo di giuntura. |
| DE4021888A DE4021888A1 (de) | 1989-07-10 | 1990-07-10 | Fadenendeoeffnungseinrichtung fuer eine fadenspleissvorrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1177799A JPH0345729A (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | スプライサーにおける糸端解繊装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0345729A JPH0345729A (ja) | 1991-02-27 |
| JPH0360937B2 true JPH0360937B2 (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=16037293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1177799A Granted JPH0345729A (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | スプライサーにおける糸端解繊装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0345729A (ja) |
| CH (1) | CH681621A5 (ja) |
| DE (1) | DE4021888A1 (ja) |
| IT (1) | IT1241474B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0753725Y2 (ja) * | 1993-05-19 | 1995-12-13 | コメット電機株式会社 | 蒸気噴霧装置用延長ノズルヘッド |
| JP2809071B2 (ja) * | 1993-11-05 | 1998-10-08 | 村田機械株式会社 | 糸端の解撚ノズル及び糸端の解撚方法 |
| US9108766B2 (en) | 2013-07-19 | 2015-08-18 | S.C. Johnson & Son, Inc. | Storage container systems |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3114790A1 (de) * | 1981-04-11 | 1982-10-28 | W. Schlafhorst & Co, 4050 Mönchengladbach | Verfahren und vorrichtung zum herstellen einer knotenlosen fadenverbindung durch spleissen |
| DE3405304A1 (de) * | 1984-02-15 | 1985-08-29 | W. Schlafhorst & Co, 4050 Mönchengladbach | Druckluft-fadenspleissvorrichtung |
| JPS62100376A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-09 | Murata Mach Ltd | 糸端の解撚装置 |
-
1989
- 1989-07-10 JP JP1177799A patent/JPH0345729A/ja active Granted
-
1990
- 1990-07-10 DE DE4021888A patent/DE4021888A1/de active Granted
- 1990-07-10 IT IT48129A patent/IT1241474B/it active IP Right Grant
- 1990-07-10 CH CH2291/90A patent/CH681621A5/de not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE4021888C2 (ja) | 1992-06-25 |
| IT9048129A1 (it) | 1992-01-10 |
| JPH0345729A (ja) | 1991-02-27 |
| CH681621A5 (ja) | 1993-04-30 |
| DE4021888A1 (de) | 1991-01-17 |
| IT1241474B (it) | 1994-01-17 |
| IT9048129A0 (it) | 1990-07-10 |
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