JPH0361072B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0361072B2 JPH0361072B2 JP57013951A JP1395182A JPH0361072B2 JP H0361072 B2 JPH0361072 B2 JP H0361072B2 JP 57013951 A JP57013951 A JP 57013951A JP 1395182 A JP1395182 A JP 1395182A JP H0361072 B2 JPH0361072 B2 JP H0361072B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permanent magnet
- rotating body
- magnetic fluid
- magnetic
- yoke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/16—Sealings between relatively-moving surfaces
- F16J15/40—Sealings between relatively-moving surfaces by means of fluid
- F16J15/43—Sealings between relatively-moving surfaces by means of fluid kept in sealing position by magnetic force
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sealing Using Fluids, Sealing Without Contact, And Removal Of Oil (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、回転軸が介在する装置において、第
1領域と第2領域との圧力差を維持すること又は
第1領域と第2領域との液体若しくは気体の流通
を封する密封装置に関する。
1領域と第2領域との圧力差を維持すること又は
第1領域と第2領域との液体若しくは気体の流通
を封する密封装置に関する。
従来のこの種密封装置は、例えば第1図に示す
如く、回転軸1に円周状の空隙を介して永久磁石
2と継鉄3,4とで構成された磁気回路を外側の
ハウジング5に固定することにより構成された回
転軸1と継鉄3,4との空隙部に磁性流体6を介
在した構成となつている。
如く、回転軸1に円周状の空隙を介して永久磁石
2と継鉄3,4とで構成された磁気回路を外側の
ハウジング5に固定することにより構成された回
転軸1と継鉄3,4との空隙部に磁性流体6を介
在した構成となつている。
このような構成によると、回転軸1と継鉄3,
4との、同心度が出ていないと、回転軸1が回転
したときの密封圧力が低下することになる。また
密封効果を高めるため、磁性体より成る軸1及び
継鉄の間隔が小さく設定される結果、この装置を
組立てる際すなわち磁気回路に回転軸1に挿入す
る際、磁性流体を後から注入することが困難な場
合が多い。そのため磁気回路内に磁性流体を塗布
した後に回転軸1を挿入する結果、磁性流体が回
転軸1に付着してしまう。従つて、空隙部に介在
した磁性流体の量が適正が否か実際に作動してみ
なければ判明しないことが多く、信頼性の低下と
なる欠点がある。更に密封度を高めるため複数の
空隙部を形成する装置が考えられるが、空隙部の
形成に要する加工工数が増大する欠点がある。
4との、同心度が出ていないと、回転軸1が回転
したときの密封圧力が低下することになる。また
密封効果を高めるため、磁性体より成る軸1及び
継鉄の間隔が小さく設定される結果、この装置を
組立てる際すなわち磁気回路に回転軸1に挿入す
る際、磁性流体を後から注入することが困難な場
合が多い。そのため磁気回路内に磁性流体を塗布
した後に回転軸1を挿入する結果、磁性流体が回
転軸1に付着してしまう。従つて、空隙部に介在
した磁性流体の量が適正が否か実際に作動してみ
なければ判明しないことが多く、信頼性の低下と
なる欠点がある。更に密封度を高めるため複数の
空隙部を形成する装置が考えられるが、空隙部の
形成に要する加工工数が増大する欠点がある。
そこで、永久磁石の両極に接して対向するヨー
クを移動体(又は回転体)の一部と微小な隙間を
おいて設置し、ヨークの対向面間に多孔質体を設
け、この多孔質体に磁性流体を含浸させた装置が
知られている(例えば特開昭55−30562号公報)
が、回転体等との接触面には永久磁石が直接接し
てなく、ヨークを介しているため、ヨークと回転
体等との間の磁性流体の保持は、永久磁石の漏洩
磁束に頼ることになり、よつて、ヨーク・回転体
間の磁性流体の保持を強化するには永久磁石の磁
力及び大きさを大きくする必要がある。しかし、
使用態様によつては永久磁石が限定されてしまう
箇所があり、このような箇所には容易に永久磁石
を変えることが困難な事態が生じている。
クを移動体(又は回転体)の一部と微小な隙間を
おいて設置し、ヨークの対向面間に多孔質体を設
け、この多孔質体に磁性流体を含浸させた装置が
知られている(例えば特開昭55−30562号公報)
が、回転体等との接触面には永久磁石が直接接し
てなく、ヨークを介しているため、ヨークと回転
体等との間の磁性流体の保持は、永久磁石の漏洩
磁束に頼ることになり、よつて、ヨーク・回転体
間の磁性流体の保持を強化するには永久磁石の磁
力及び大きさを大きくする必要がある。しかし、
使用態様によつては永久磁石が限定されてしまう
箇所があり、このような箇所には容易に永久磁石
を変えることが困難な事態が生じている。
本発明はかかる点に鑑み、永久磁石を直接回転
体等のスラスト面に接するように配置して回転体
等との間に介在される磁性流体の保持する能力を
永久磁石を変更することなく、最大限に引き上げ
るようにしたこの種密封装置を提案することを主
たる目的とする。
体等のスラスト面に接するように配置して回転体
等との間に介在される磁性流体の保持する能力を
永久磁石を変更することなく、最大限に引き上げ
るようにしたこの種密封装置を提案することを主
たる目的とする。
以下本発明の一実施例について図面を参照しな
がら詳細に説明する。
がら詳細に説明する。
第2図は本発明の一例を示す縦断面図である。
8は回転軸、10はハウジングを示す。回転軸8
には円板状の凸起部9が一体又は別体に形成され
る。別体に形成するときは、凸起部9を回転軸8
に固定するようにする。凸起部9の側面(スラス
ト面)はハウジング10の側面(スラスト面)に
対応するようにされる。そして非磁性のハウジン
グ10の面にリング状の永久磁石11が固定さ
れ、永久磁石11と凸起部9との間に所定の空隙
部Cが形成される。この場合、永久磁石11の磁
極面は円環状に磁化されている。磁化の数は1又
は複数とすることができる。そして凸起部9と永
久磁石11との間の空隙部Cに磁性流体が介在さ
れている。
8は回転軸、10はハウジングを示す。回転軸8
には円板状の凸起部9が一体又は別体に形成され
る。別体に形成するときは、凸起部9を回転軸8
に固定するようにする。凸起部9の側面(スラス
ト面)はハウジング10の側面(スラスト面)に
対応するようにされる。そして非磁性のハウジン
グ10の面にリング状の永久磁石11が固定さ
れ、永久磁石11と凸起部9との間に所定の空隙
部Cが形成される。この場合、永久磁石11の磁
極面は円環状に磁化されている。磁化の数は1又
は複数とすることができる。そして凸起部9と永
久磁石11との間の空隙部Cに磁性流体が介在さ
れている。
回転軸8をハウジング10内に組込む場合は、
永久磁石11の磁化面に所量の磁性流体を塗布す
ると、磁性流体12が円状又は同心円状に付着す
るため、爾後回転軸8を挿入するとき回転軸8に
磁性流体が付着することがない。
永久磁石11の磁化面に所量の磁性流体を塗布す
ると、磁性流体12が円状又は同心円状に付着す
るため、爾後回転軸8を挿入するとき回転軸8に
磁性流体が付着することがない。
第3図は本発明の他の例を示す縦断面図であ
る。本例は永久磁石11の磁極の反対面の軟磁性
材料により成る継鉄14を設けてハウジング10
に固定したものである。永久磁石は厚さ方向異方
性磁石を用いたときに発揮される。継鉄14を設
けることにより、空隙部Cの磁界強度を上げるこ
とができる。この場合、永久磁石11の磁化の数
を複数とすることにより、磁性流体12の磁化の
数を複数とすることにより、磁性流体12による
密封効果が更に高めることができる。
る。本例は永久磁石11の磁極の反対面の軟磁性
材料により成る継鉄14を設けてハウジング10
に固定したものである。永久磁石は厚さ方向異方
性磁石を用いたときに発揮される。継鉄14を設
けることにより、空隙部Cの磁界強度を上げるこ
とができる。この場合、永久磁石11の磁化の数
を複数とすることにより、磁性流体12の磁化の
数を複数とすることにより、磁性流体12による
密封効果が更に高めることができる。
第4図は本発明の更に他の例を示す縦断面図で
ある。本例は、永久磁石11に固定した継鉄14
が断面L形に形成したものである。すなわち軟磁
性磁極片たる継鉄の外周から筒状に延長形成し、
永久磁石11のスラスト面と同一となる面を形成
するようにしたものである。従つて凸起部9、永
久磁石11及び継鉄14の磁気回路が形成され、
凸起部9と永久磁石11との空隙及び凸起部9と
継鉄14との空隙Cに磁性流体12,17が介在
することになる。磁性流体12,17を予備量は
永久磁石11と継鉄14との間に形成された環状
凹部13に溜めることができる。
ある。本例は、永久磁石11に固定した継鉄14
が断面L形に形成したものである。すなわち軟磁
性磁極片たる継鉄の外周から筒状に延長形成し、
永久磁石11のスラスト面と同一となる面を形成
するようにしたものである。従つて凸起部9、永
久磁石11及び継鉄14の磁気回路が形成され、
凸起部9と永久磁石11との空隙及び凸起部9と
継鉄14との空隙Cに磁性流体12,17が介在
することになる。磁性流体12,17を予備量は
永久磁石11と継鉄14との間に形成された環状
凹部13に溜めることができる。
第5図は本発明の更に他の例を示す縦断面図で
ある。本例においては、固定された中心軸21と
回転するハウジング22との間に永久磁石11及
び継鉄14を上述と同様に設置したものであり、
例えばアウタロータモータに適用して好適な例で
ある。勿論、図示以外に回転するハウジング22
に永久磁石11及び継鉄14を固定して構成する
ことができる。
ある。本例においては、固定された中心軸21と
回転するハウジング22との間に永久磁石11及
び継鉄14を上述と同様に設置したものであり、
例えばアウタロータモータに適用して好適な例で
ある。勿論、図示以外に回転するハウジング22
に永久磁石11及び継鉄14を固定して構成する
ことができる。
第6図は更に他の例を示す断面図である。23
は、凸起部9側に対応する面に同心状の環状溝2
3aが1又は複数形成した永久磁石を示す。環状
溝23aの間に形成された凸面23bに夫々磁極
が形成された構成とする。環状溝23aには磁性
流体12を溜めることができることは第5図例と
同様である。勿論、継鉄も介入せしめることがで
きる。
は、凸起部9側に対応する面に同心状の環状溝2
3aが1又は複数形成した永久磁石を示す。環状
溝23aの間に形成された凸面23bに夫々磁極
が形成された構成とする。環状溝23aには磁性
流体12を溜めることができることは第5図例と
同様である。勿論、継鉄も介入せしめることがで
きる。
以上説明したように本発明によれば、回転体の
スラスト面と非回転体のスラスト面との間に、上
記回転体又は非回転体に固定された永久磁石が設
けられ、該永久磁石はスラスト面に直接対向する
磁極面を有し、上記回転体又は非回転体と上記永
久磁石との間隙に磁性流体が介在されたので、 従来のように永久磁石がヨークを介して回転体
に対向している構成に比べて、磁性流体の保持す
る能力は格段に大きく、同じ永久磁石の能力を有
するときは磁石自体を小さく設定しても充分に磁
性流体の保持する能力を発揮し得る。従つて、密
封装置の近辺に磁性流体を保持する閉磁路が撹乱
させる外乱物体があつても、閉磁路の磁束が変化
して磁性流体が漏れるといつた欠点を解消し得る
効果を有する。更に上記回転体と永久磁石との径
差を僅小値とすることなく密封度を維持すること
ができるため、永久磁石の軸貫通用孔の内径を徒
らに厳しくする必要がなくなり、よつて加工工数
の低減を図ることができる。
スラスト面と非回転体のスラスト面との間に、上
記回転体又は非回転体に固定された永久磁石が設
けられ、該永久磁石はスラスト面に直接対向する
磁極面を有し、上記回転体又は非回転体と上記永
久磁石との間隙に磁性流体が介在されたので、 従来のように永久磁石がヨークを介して回転体
に対向している構成に比べて、磁性流体の保持す
る能力は格段に大きく、同じ永久磁石の能力を有
するときは磁石自体を小さく設定しても充分に磁
性流体の保持する能力を発揮し得る。従つて、密
封装置の近辺に磁性流体を保持する閉磁路が撹乱
させる外乱物体があつても、閉磁路の磁束が変化
して磁性流体が漏れるといつた欠点を解消し得る
効果を有する。更に上記回転体と永久磁石との径
差を僅小値とすることなく密封度を維持すること
ができるため、永久磁石の軸貫通用孔の内径を徒
らに厳しくする必要がなくなり、よつて加工工数
の低減を図ることができる。
また密封度を高めるには多段とする必要がある
が、永久磁石の磁化は平面着磁法によることが可
能となり、厚さ方向に着磁される異方性磁石を用
いることにより簡単に解決し得る。
が、永久磁石の磁化は平面着磁法によることが可
能となり、厚さ方向に着磁される異方性磁石を用
いることにより簡単に解決し得る。
更に上記回転体と非回転体との嵌合を図る際、
磁性流体の損失がなくなり、よつて磁性流体の挿
入量の算出により密封度が忠実に現出することが
でき、信頼性の高いこの種密封装置を得ることが
できる。また磁性流体の付着が生じないため、嵌
合作業を容易にすることができる。
磁性流体の損失がなくなり、よつて磁性流体の挿
入量の算出により密封度が忠実に現出することが
でき、信頼性の高いこの種密封装置を得ることが
できる。また磁性流体の付着が生じないため、嵌
合作業を容易にすることができる。
第1図は従来の説明に供する図、第2図は本発
明の一例を示す断面図、第3図、第4図、第5図
及び第6図は夫々本発明の他の例を示す断面図で
ある。 8……回転軸、9……凸起部、10……ハウジ
ング、11……永久磁石、12……磁性流体、1
4……継鉄、21……固定軸、22……回転ハウ
ジング。
明の一例を示す断面図、第3図、第4図、第5図
及び第6図は夫々本発明の他の例を示す断面図で
ある。 8……回転軸、9……凸起部、10……ハウジ
ング、11……永久磁石、12……磁性流体、1
4……継鉄、21……固定軸、22……回転ハウ
ジング。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転体のスラスト面と非回転体のスラスト面
との間に、上記回転体又は非回転体に固定された
永久磁石が設けられ、該永久磁石はスラスト面に
直接対向する磁極面を有し、上記回転体又は非回
転体と上記永久磁石との間隙に磁性流体が介在さ
れたことを特徴とするスラスト軸受密封装置。 2 上記永久磁石の磁極面は複数の円環状に形成
された特許請求の範囲第1項記載のスラスト軸受
密封装置。 3 上記回転体又は非回転体と、該回転体又は非
回転体に固定された上記永久磁石との間に軟磁性
磁極片が設けられた特許請求の範囲第1項又は第
2項記載のスラスト軸受密封装置。 4 上記軟磁性磁極片は上記永久磁石と同一面と
なるように延長形成され、軟磁性磁極片と上記回
転体又は非回転体との間隙にも上記磁性流体が介
在された特許請求の範囲第3項記載のスラスト軸
受密封装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57013951A JPS58131474A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | 密封装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57013951A JPS58131474A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | 密封装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58131474A JPS58131474A (ja) | 1983-08-05 |
| JPH0361072B2 true JPH0361072B2 (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11847510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57013951A Granted JPS58131474A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | 密封装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58131474A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60172776A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-06 | Nippon Fueroo Furuideikusu Kk | 磁性流体を利用した回転シヤフトのシ−ル装置 |
| JPS6231776A (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-10 | Tohoku Metal Ind Ltd | 磁性流体シ−ル装置 |
| JPH0629566Y2 (ja) * | 1986-12-24 | 1994-08-10 | 株式会社トーキン | 多段型磁性流体シール装置 |
| JP6323641B2 (ja) * | 2013-10-18 | 2018-05-16 | 公益財団法人鉄道総合技術研究所 | 電力貯蔵装置におけるシール構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5530562A (en) * | 1978-08-25 | 1980-03-04 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Magnetic fluid feeder |
-
1982
- 1982-01-29 JP JP57013951A patent/JPS58131474A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58131474A (ja) | 1983-08-05 |
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