JPH0361178B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0361178B2 JPH0361178B2 JP54157960A JP15796079A JPH0361178B2 JP H0361178 B2 JPH0361178 B2 JP H0361178B2 JP 54157960 A JP54157960 A JP 54157960A JP 15796079 A JP15796079 A JP 15796079A JP H0361178 B2 JPH0361178 B2 JP H0361178B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- document
- time
- turned
- detectors
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Registering Or Overturning Sheets (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、原稿を送りながら複写する装置にお
いて、原稿を送り動作する原稿送り装置に関する
ものである。
いて、原稿を送り動作する原稿送り装置に関する
ものである。
従来、この種の原稿送り装置によつて原稿を送
る際に原稿が斜めに送られると、送りローラ等の
原稿搬送手段に原稿の端部が引つ掛つたりして原
稿を破損してしまうことがある。
る際に原稿が斜めに送られると、送りローラ等の
原稿搬送手段に原稿の端部が引つ掛つたりして原
稿を破損してしまうことがある。
そこで、原稿搬送手段を停止させるスイツチを
設けておき、原稿が斜め送りされた場合、このス
イツチを操作者が操作し、原稿送りを急停止させ
て原稿破損を防止するようにしたものが提案され
ている。
設けておき、原稿が斜め送りされた場合、このス
イツチを操作者が操作し、原稿送りを急停止させ
て原稿破損を防止するようにしたものが提案され
ている。
しかし、このように構成されたものにおいて
も、操作者の不慣れにより、スイツチが操作され
ず原稿が破損してしまう場合があり、又、スイツ
チを操作した場合でも原稿は原稿搬送手段にはさ
まつたままの状態となるので原稿を取り出すのに
不便である等の不具合を有する。
も、操作者の不慣れにより、スイツチが操作され
ず原稿が破損してしまう場合があり、又、スイツ
チを操作した場合でも原稿は原稿搬送手段にはさ
まつたままの状態となるので原稿を取り出すのに
不便である等の不具合を有する。
本発明は上記の事情に鑑みなされたものであつ
て、原稿の端部が送りローラ等の原稿搬送手段に
引つ掛つたりして原稿を破損してしまう恐れがあ
る程度に原稿が斜め送りされているかどうかを判
定し、原稿を破損する恐れがない場合には、その
まま原稿を送り込んで作業の能率化を図り、原稿
を破損する恐れがある場合には、原稿搬送手段を
逆駆動して原稿が入口側から自動的に排出される
ようにして、原稿が破損することを防止すると共
に、操作者の手動による原稿の取り出し作業の必
要性を無くした原稿送り装置を提供することを目
的とするものであり、原稿9をその入口4aから
原稿載置台2へ搬送路に沿つて搬送する原稿送り
装置において、原稿9の搬送路に間隔を置いて配
置された複数の原稿検知器7,8と、該複数の原
稿検知器7,8のうちいずれか一つの原稿検知器
が原稿9を検知してから他の原稿検知器が原稿を
検知するまでの時間が搬送原稿9の傾斜度に応じ
て設定された設定時間を越えているか否かを判定
する判定手段とを備え、前記判定手段によりいず
れか一つの原稿検知器が原稿9を検知してから他
の原稿検知器が原稿9を検知する迄の時間が前記
設定時間を越えたと判定された時、原稿搬送手段
5を原稿9が原稿載置台2から離れる方向に駆動
し、前記判定手段によりいずれか一つの原稿検知
器が原稿9を検知してから他の原稿検知器が原稿
9を検知する迄の時間が前記設定時間を越えてい
ないと判定された時、原稿搬送手段5を原稿9が
原稿載置台2へ向かう方向へ駆動するように制御
する制御手段を備えたことを特徴とするものであ
る。
て、原稿の端部が送りローラ等の原稿搬送手段に
引つ掛つたりして原稿を破損してしまう恐れがあ
る程度に原稿が斜め送りされているかどうかを判
定し、原稿を破損する恐れがない場合には、その
まま原稿を送り込んで作業の能率化を図り、原稿
を破損する恐れがある場合には、原稿搬送手段を
逆駆動して原稿が入口側から自動的に排出される
ようにして、原稿が破損することを防止すると共
に、操作者の手動による原稿の取り出し作業の必
要性を無くした原稿送り装置を提供することを目
的とするものであり、原稿9をその入口4aから
原稿載置台2へ搬送路に沿つて搬送する原稿送り
装置において、原稿9の搬送路に間隔を置いて配
置された複数の原稿検知器7,8と、該複数の原
稿検知器7,8のうちいずれか一つの原稿検知器
が原稿9を検知してから他の原稿検知器が原稿を
検知するまでの時間が搬送原稿9の傾斜度に応じ
て設定された設定時間を越えているか否かを判定
する判定手段とを備え、前記判定手段によりいず
れか一つの原稿検知器が原稿9を検知してから他
の原稿検知器が原稿9を検知する迄の時間が前記
設定時間を越えたと判定された時、原稿搬送手段
5を原稿9が原稿載置台2から離れる方向に駆動
し、前記判定手段によりいずれか一つの原稿検知
器が原稿9を検知してから他の原稿検知器が原稿
9を検知する迄の時間が前記設定時間を越えてい
ないと判定された時、原稿搬送手段5を原稿9が
原稿載置台2へ向かう方向へ駆動するように制御
する制御手段を備えたことを特徴とするものであ
る。
以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
る。
第1図は全体概略平面図であり、複写機本体1
に設けた原稿載置台2の一端縁2a側には原稿送
り装置3が設けてある。
に設けた原稿載置台2の一端縁2a側には原稿送
り装置3が設けてある。
該原稿送り装置3は、当該装置本体4の入口4
a側に原稿送りローラ等の原稿搬送手段5とスイ
ツチ等の原稿検知器6(以下第1スイツチ6とい
う)とが設けられ、原稿搬送手段5よりも出口4
b側位置には、複数の、例えばスイツチなどの第
1、第2原稿検知器7,8(以下第2、第3スイ
ツチ7,8という)が原稿送り方向Xと直交した
送り方向同一位置に間隔を置いて設けてある。9
は原稿である。
a側に原稿送りローラ等の原稿搬送手段5とスイ
ツチ等の原稿検知器6(以下第1スイツチ6とい
う)とが設けられ、原稿搬送手段5よりも出口4
b側位置には、複数の、例えばスイツチなどの第
1、第2原稿検知器7,8(以下第2、第3スイ
ツチ7,8という)が原稿送り方向Xと直交した
送り方向同一位置に間隔を置いて設けてある。9
は原稿である。
第2図は原稿搬送手段5の駆動制御手段の回路
図であり、第1スイツチ6の出力側はORゲート
10の入口側10aに接続され、その出力側10
bは第1リレ11の電源回路に設けたトランジス
タ12に接続してあり、その接点11aは、原稿
搬送手段5の駆動モータ13の電気回路に設けた
第2リレ14の接点14aと直列に接続してあ
る。15はデレイである。
図であり、第1スイツチ6の出力側はORゲート
10の入口側10aに接続され、その出力側10
bは第1リレ11の電源回路に設けたトランジス
タ12に接続してあり、その接点11aは、原稿
搬送手段5の駆動モータ13の電気回路に設けた
第2リレ14の接点14aと直列に接続してあ
る。15はデレイである。
第3図は斜め送り判定手段の回路図であり、第
2、第3スイツチ7,8はORゲート16とエツ
クスクルーシブORゲート17の入口側16a,
16a,17a,17aにそれぞれ接続され、
ORゲート16の出力側16bはタイマ回路18
に入力され、エツクスクルーシブORゲート17
の出力側17はタイマ回路18にリセツト信号と
して入力される。
2、第3スイツチ7,8はORゲート16とエツ
クスクルーシブORゲート17の入口側16a,
16a,17a,17aにそれぞれ接続され、
ORゲート16の出力側16bはタイマ回路18
に入力され、エツクスクルーシブORゲート17
の出力側17はタイマ回路18にリセツト信号と
して入力される。
タイマ18の出力側はフリツプフロツプ19を
介して第2リレ14の電源回路に設けたトランジ
スタ20に接続されている。
介して第2リレ14の電源回路に設けたトランジ
スタ20に接続されている。
次に各回路図の詳細とともに動作を説明する。
原稿9を入口4aに挿入すると第1スイツチ6
がONするのでORゲート10の入力側10aに
信号が送られ、出力側11bより信号が出力され
てトランジスタ12がONし、第1リレ11が
ONされる。これにより接点11aがONとなつ
て駆動モータ13が通電される。この時第2、第
3スイツチ7,8はOFFであるから第2リレ1
4はOFFとなつているので、その接点14aは
正転側(イ)となり駆動モータ13が正転するので原
稿9は送り込まれる。
がONするのでORゲート10の入力側10aに
信号が送られ、出力側11bより信号が出力され
てトランジスタ12がONし、第1リレ11が
ONされる。これにより接点11aがONとなつ
て駆動モータ13が通電される。この時第2、第
3スイツチ7,8はOFFであるから第2リレ1
4はOFFとなつているので、その接点14aは
正転側(イ)となり駆動モータ13が正転するので原
稿9は送り込まれる。
その後、原稿9は第2、第3スイツチ7,8を
踏んでONする。
踏んでONする。
これによりORゲート16の出力がH信号とな
りタイマ回路18をONする。
りタイマ回路18をONする。
この時、第2、第3スイツチ7,8が同時に
ONされるとエツクスクルーシブORゲート17
はL信号を維持するためタイマ回路18はリセツ
トされ続ける。このためフリツプフロツプ19は
スタート時のイニシヤルリセツトがかかつたまま
でその出力L信号を維持するのでトランジスタ2
0はOFFとなる。
ONされるとエツクスクルーシブORゲート17
はL信号を維持するためタイマ回路18はリセツ
トされ続ける。このためフリツプフロツプ19は
スタート時のイニシヤルリセツトがかかつたまま
でその出力L信号を維持するのでトランジスタ2
0はOFFとなる。
このように、原稿9が正常に送り動かされた場
合は原稿搬送手段5が駆動され続けて原稿9は原
稿載置台2に向けて順次送られる。
合は原稿搬送手段5が駆動され続けて原稿9は原
稿載置台2に向けて順次送られる。
そして、原稿9の後端が第1スイツチ6を越え
ると第1スイツチ6がOFFとなり、その後にデ
レイ回路15で決定された時間を経過するとOR
ゲート10の出力はL信号となつてトランジスタ
12はOFFし、第1リレ11の接点11aが
OFFとなつて駆動モータ13が停止するので原
稿送りが完了する。
ると第1スイツチ6がOFFとなり、その後にデ
レイ回路15で決定された時間を経過するとOR
ゲート10の出力はL信号となつてトランジスタ
12はOFFし、第1リレ11の接点11aが
OFFとなつて駆動モータ13が停止するので原
稿送りが完了する。
また、第4図に示す如く、原稿9が斜めの状態
で送り込まれた場合には、前述と同様にして第1
スイツチ6が原稿9によりONされるから駆動モ
ータ13が正転駆動されて原稿搬送手段5が送り
動作され原稿9が送り込まれ、原稿9により第3
スイツチ8がONされタイマ回路18がONされ
るが、この時第2スイツチ7はOFFとなつてい
るのでエツクスクルーシブORゲート17の出力
はH信号となつてタイマ回路18のリセツトは禁
止されタイマ回路18はカウント動作する、この
後原稿9が第2スイツチ7をONする以前にタイ
マ回路18が規定のカウント数に達してしまうと
タイマ回路18の出力がH信号となりフリツプフ
ロツプ19をセツトする。
で送り込まれた場合には、前述と同様にして第1
スイツチ6が原稿9によりONされるから駆動モ
ータ13が正転駆動されて原稿搬送手段5が送り
動作され原稿9が送り込まれ、原稿9により第3
スイツチ8がONされタイマ回路18がONされ
るが、この時第2スイツチ7はOFFとなつてい
るのでエツクスクルーシブORゲート17の出力
はH信号となつてタイマ回路18のリセツトは禁
止されタイマ回路18はカウント動作する、この
後原稿9が第2スイツチ7をONする以前にタイ
マ回路18が規定のカウント数に達してしまうと
タイマ回路18の出力がH信号となりフリツプフ
ロツプ19をセツトする。
つまり、第3スイツチ8がONしてから第2ス
イツチ7がONするまでの時間がタイマ回路18
の設定時間以上となるとタイマ回路18の出力が
H信号となり、ORゲート16,17とタイマ回
路18で第2、第3スイツチ7,8の一方がON
してから所定の時間内に他方がONしない時に信
号を出力する判定手段を形成している。
イツチ7がONするまでの時間がタイマ回路18
の設定時間以上となるとタイマ回路18の出力が
H信号となり、ORゲート16,17とタイマ回
路18で第2、第3スイツチ7,8の一方がON
してから所定の時間内に他方がONしない時に信
号を出力する判定手段を形成している。
フリツプフロツプ19がセツトされるとトラン
ジスタ20がONし第2リレ14がONするから、
その接点14aは逆転位置(ロ)に切換り駆動モータ
13が逆転駆動するので送りローラ5が逆回転さ
せられて原稿9を入口4aより排出し、フリツプ
フロツプ19とトランジスタ20と第2リレ14
とその接点14aで原稿搬送手段5を逆方向に駆
動する制御手段を形成している。
ジスタ20がONし第2リレ14がONするから、
その接点14aは逆転位置(ロ)に切換り駆動モータ
13が逆転駆動するので送りローラ5が逆回転さ
せられて原稿9を入口4aより排出し、フリツプ
フロツプ19とトランジスタ20と第2リレ14
とその接点14aで原稿搬送手段5を逆方向に駆
動する制御手段を形成している。
このように、第3スイツチ8がONしてから第
2スイツチ7がONするまでの時間がタイマ回路
18の設定時間以上であるということは、原稿9
がある角度以上斜め送りされたことであり、その
場合には原稿搬送手段5が逆方向の駆動されて原
稿9が入口4aより排出されるので原稿9の破損
を防止できる。
2スイツチ7がONするまでの時間がタイマ回路
18の設定時間以上であるということは、原稿9
がある角度以上斜め送りされたことであり、その
場合には原稿搬送手段5が逆方向の駆動されて原
稿9が入口4aより排出されるので原稿9の破損
を防止できる。
また、従来のように原稿9を原稿搬送手段5か
ら手動で引き出す操作することなく原稿搬送手段
5で自動的に入口4aより排出されるので、操作
が簡単となる。
ら手動で引き出す操作することなく原稿搬送手段
5で自動的に入口4aより排出されるので、操作
が簡単となる。
本発明に係る原稿送り装置は、前述のように構
成されているから、原稿搬送手段5により原稿載
置台2に向けて搬送される原稿9が所定値以上斜
めの状態で斜め送りされているかどうか判定し、
所定値以下であればそのまま順送りして作業の能
率化を図り、所定値以上であれば原稿搬送手段5
を逆方向に駆動して原稿9を入口側より自動的に
排出するものであつて、原稿9が破損することを
防止できると共に、操作者の手動による原稿9の
取り出し作業を必要とせず操作が簡単となる。
成されているから、原稿搬送手段5により原稿載
置台2に向けて搬送される原稿9が所定値以上斜
めの状態で斜め送りされているかどうか判定し、
所定値以下であればそのまま順送りして作業の能
率化を図り、所定値以上であれば原稿搬送手段5
を逆方向に駆動して原稿9を入口側より自動的に
排出するものであつて、原稿9が破損することを
防止できると共に、操作者の手動による原稿9の
取り出し作業を必要とせず操作が簡単となる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図
は全体概略平面図、第2図は原稿搬送手段の駆動
制御回路図、第3図は斜め送り判定手段の回路
図、第4図は斜め送り状態の説明図である。 2は原稿載置台、4aは原稿送り装置は本体入
口、5は原稿搬送装置、7,8は原稿検知器、9
は原稿。
は全体概略平面図、第2図は原稿搬送手段の駆動
制御回路図、第3図は斜め送り判定手段の回路
図、第4図は斜め送り状態の説明図である。 2は原稿載置台、4aは原稿送り装置は本体入
口、5は原稿搬送装置、7,8は原稿検知器、9
は原稿。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 原稿9をその入口4aから原稿載置台2へ搬
送路に沿つて搬送する原稿送り装置において、 原稿9の搬送路に間隔を置いて配置された複数
の原稿検知器7,8と、 該複数の原稿検知器7,8のうちいずれか一つ
の原稿検知器が原稿9を検知してから他の原稿検
知器が原稿を検知するまでの時間が搬送原稿9の
傾斜度に応じて設定された設定時間を越えている
か否かを判定する判定手段と を備え、 前記判定手段によりいずれか一つの原稿検知器
が原稿9を検知してから他の原稿検知器が原稿9
を検知する迄の時間が前記設定時間を越えたと判
定された時、原稿搬送手段5を原稿9が原稿載置
台2から離れる方向に且つ原稿9が前記入口4a
から排出されるまで駆動し、前記判定手段により
いずれか一つの原稿検知器が原稿9を検知してか
ら他の原稿検知器が原稿9を検知する迄の時間が
前記設定時間を越えていないと判定された時、原
稿搬送手段5を原稿9が原稿載置台2へ向かう方
向へ駆動するように制御する制御手段 を備えたことを特徴とする原稿送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15796079A JPS5681829A (en) | 1979-12-07 | 1979-12-07 | Original feeder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15796079A JPS5681829A (en) | 1979-12-07 | 1979-12-07 | Original feeder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5681829A JPS5681829A (en) | 1981-07-04 |
| JPH0361178B2 true JPH0361178B2 (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=15661208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15796079A Granted JPS5681829A (en) | 1979-12-07 | 1979-12-07 | Original feeder |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5681829A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2109569A1 (de) * | 1971-03-01 | 1972-09-14 | Siemens Ag | Permanentmagneterregte elektrische Maschine |
| JPS5135194B2 (ja) * | 1972-06-10 | 1976-09-30 |
-
1979
- 1979-12-07 JP JP15796079A patent/JPS5681829A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5681829A (en) | 1981-07-04 |
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