JPH0361341B2 - - Google Patents

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JPH0361341B2
JPH0361341B2 JP29773085A JP29773085A JPH0361341B2 JP H0361341 B2 JPH0361341 B2 JP H0361341B2 JP 29773085 A JP29773085 A JP 29773085A JP 29773085 A JP29773085 A JP 29773085A JP H0361341 B2 JPH0361341 B2 JP H0361341B2
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JP
Japan
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lead frame
heads
semiconductor devices
mold
packaging
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JP29773085A
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English (en)
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JPS62154649A (ja
Inventor
Katsuo Shimizu
Saburo Narisawa
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SEIEI KOSAN KK
Original Assignee
SEIEI KOSAN KK
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Publication date
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Publication of JPH0361341B2 publication Critical patent/JPH0361341B2/ja
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  • Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、半導体デバイス類のパツケージング
装置、より詳細には、従来のような大型のモール
デイングプレスを用いないで半導体デバイス類の
パツケージングを行う簡便な装置に関するもので
ある。
〔従来の技術〕
一般に半導体デバイス等のパツケージングに
は、ポツト内で可塑化させた樹脂を高温、高圧に
てランナーを通し、金型のキヤビテイ内に圧入す
るトランスフアーモールドと呼ばれる成形方法が
用いられている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
この方法によつた場合は、外側に出る半導体デ
バイス等の端子を金型で確りと押さえて樹脂が外
へ洩れないようにしなければならず、また、何十
トンもの高圧で樹脂を押し込むため、非常に精度
の高い金型が要求される。しかも、採算をとるた
めに、多数の半導体デバイス等を同時成形するの
で、金型は大きなものとなり、且つ、高価なもの
とならざるを得ない。従つて、この方法は、少品
種多量生産以外には不向きである。しかるに最近
は、一定の限られた用途に使用する半導体デバイ
ス等も増加し、また、試作のためには少量製造す
れば足りるが、このような目的のために上記トラ
ンスフアーモールド法を採用することは不適当で
あり、これに代わる多品種少量生産用の簡易な半
導体デバイス等のモールド装置の出現が切望され
ていた。
そこで、本発明の目的は、多品種少量生産に適
した簡易な半導体デバイス等のパツケージング装
置を提供することにある。
本発明の他の目的は、大型で高価な金型を用い
ず、低コストにて半導体デバイス等のパツケージ
ング作業行うことができる半導体デバイス等のパ
ツケージング装置を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明に係る装置は、リードフレーム1を保持
するホールド部2と、その両側に配置されたモー
ルドヘツド3,4から成る。ホールド部2には、
シリンダー48によつて離接開閉する横長の合着
板39,40が存する。合着板39,40には、
モールドヘツド3,4の回転ヘツド5,6におけ
る嵌入部7,8が遊嵌する嵌入孔41,42が並
設される。その数は、リードフレーム1における
デバイス設置数と同じにする。合着板39は、移
動ベース43上に断熱板44を介して設置したブ
リツジ45上に固定される(第3図参照)。合着
板39の四隅には、ガイドバー46が取り付けら
れる。他方の合着板40は、これら4本のガイド
バー46に対し、摺動自在にされている。合着板
40の下側には、ブラケツト47を介して開閉シ
リンダー48が取り付けられ、そのロツド先端
は、下側の2本のガイドバー46間に渡された横
板49に固定される。側板40の嵌入孔42上面
及び下面には、リードフレームの側部に穿設され
ているピン孔に嵌入し、リードフレームの位置決
めをするためのピン50が設置される。また、合
着板39,40には、それらによつて挾持される
リードフレーム1に向け、ホツトエアを噴出する
ホツトジエツトパイプ51,52が各嵌入孔4
1,42の上下に配設される。以上のホールド部
2の機構が移動ベース43上に載り、移動ベース
43は、次に述べるカム機構によつて前進する。
移動ベース43の裏側には、静止ベース53上に
敷設されたレール54を跨座するスライドガイド
55が定着される。静止ベース53にはカムモー
ター56が設置され、その回転軸に、カムフオロ
ワーとして機能する一対のローラー57を備えた
回転板58に取り付けられる。そして、このロー
ラー57に係動するカムプレート59が、移動ベ
ース43の端部に設置される。カムプレート59
には、ローラー57が係合する多数の深溝59a
が形成されている(第2図参照)。
モールドヘツド3,4は、ベース60上に敷設
したレール61上に、滑動可能な状態で跨つて対
向している(第1図参照)。モールドヘツド3,
4には、ベース60端部に設置したモーター62
によつて循環駆動されるシンクロベルト63が固
定される。シンクロベルト63の固定位置は、モ
ールドヘツド3とモールドヘツド4とで、モータ
ー62の側から見て左右逆にする。モールドヘツ
ド3,4の側板64,65間には、回転ヘツド
5,6が回動可能に軸支される(第2図参照)。
回転ヘツド5,6は、2組のマイタギア67,6
8を介し、側板64に取り付けられたモーター6
9により90度宛正反回転駆動される(図面ではモ
ールドヘツド3側にのみ記載されているが、モー
ルドヘツド4の方も同様の構成である。)。次に、
第4図及び第5図によつて回転ヘツド5,6の内
部構造につき説明する(同図では、回転ヘツド
5,6が90度回動して水平状態となつている。第
1図におけるモールドヘツド4の状態)。回転ヘ
ツド5,6の上面には、ボート形状とした半成形
物(半硬化物)を収納するための凹陥部66が設
けられ、その底面から、2本のエジエクタパイプ
70,71が摺動可能に埋入されている。各エジ
エクタパイプ70,71内には、上面を閉塞した
バキユームパイプ72,73が摺動可能に挿通さ
れる。エジエクパイプ70,71は、エジエクタ
プレート74によつてその下部を連結されてい
る。エジエクタプレート74は、スプリング75
によつて常時押下されており、エア供給口76よ
りエアが供給されることにより、スプリング75
に抗して僅かに上昇移動する。バキユームパイプ
72,73の下方はエジエクタパイプ70,71
よりはみ出させ、その下端にスプリング77が纒
装され、且つ、エジエクタプレート78で連結さ
れる。このエジエクタプレート78は上記スプリ
ング77によつて常時押下されていて、エア供給
口79よりエアが供給されることによつて上昇す
る。エジエクタパイプ70,71の上方(第4図
では左方)内面には、周溝80が形成されている
(第5図参照)。また、バキユームパイプ72,7
3の上方には、その管壁を貫いてエア流入口81
が設けられている。エア流入口81は、バキユー
ムパイプ72,73の上端が上記周溝80の位置
まで下がることにより外部と連通する(第5図で
は連通している)。そして、バキユームパイプ7
2,73下方のエジエクタパイプ70,71から
はみ出た部分に、エア流出口82が形成される。
このエア流出口82は、真空ポンプに接続された
エア抜き通路83に連通している。回転ヘツド
5,6の嵌入部7,8にはエア流入路84が設け
られ、これも真空ポンプに接続されたエア抜き通
路85に連通させてある。
なお、上述した本発明の構成は、半導体デバイ
ス等を一つ宛成形していくものであるが、凹陥部
66を複数並設することにより、複数のデバイス
を同時に成形可能に構成してもよい。
なお、第6図は、本装置を組み入れたライン全
体の構成例を示す平面図であり、リードフレーム
供給部11、ローダー部12、タブレツト収納部
13、タブレツト搬送部14、プリヒート部1
5、モールドヘツド3,4、ホールド部2、アン
ローダー部19及びリードフレーム収納部20が
示されている。なお、本ライン全体が架台A上に
設置され、架台A上を覆うカバーBにて密閉され
た窒素雰囲気中に置かれることが好ましい。
〔作用〕
本発明に係る装置は、自動的且つ連続的に、半
導体デバイス類のパツケージングを行うためのラ
インに組み込まれるものである。そこで、第6図
によつて先ずライン全体の流れから説明すると、
リードフレーム供給部11からリードフレーム1
が一枚宛、幅方向に立てた状態で送り出される。
送り出されたリードフレーム1は、ローダー部1
2の作用で本発明に係る装置へと送られる。その
間にタブレツト搬送部14が作動し、タブレツト
収納部13からタブレツトを吸着して持ち上げ、
90度旋回してプリヒート部15上へ運ぶ。そこに
おいてタブレツトは加熱され、半硬化状態でボー
ト形状に成形される。その後、タブレツト搬送部
14が再びボートを吸着して持ち上げ、更に90度
旋回してモールドヘツド3,4へと搬送する。そ
して必要に応じ、ボートの合着面に熱硬化性樹脂
等の融着剤を塗布した後、一対のモールドヘツド
3,4は、ボートを吸着した状態で90度回動し、
ホールド部2を挟んで対向した後相互に近接移動
する。そして、リードフレーム1を両側から挾圧
し、ボートを融着接合して半導体デバイス等を封
止する。封止終了後、モーター62が反転するこ
とにより、各モールドヘツド3,4は離れて反対
方向へ後退する。それと同時にリードフレーム1
が1ピツチ前進し、以後上記工程が反復されて前
から2番目の半導体デバイス等の封止が行われ
る。その後も同様にして全部の半導体デバイス等
の封止が完了すると、リードフレーム1はアンロ
ーダー部19によつて搬送され、空のマガジン内
に収納される。
続いて本発明の作用につき述べる。ローダー部
12よりホールド部2にリードフレーム1が送り
込まれる際、合着板40は合着板39から離れて
いる。即ち、開閉シリンダー48が縮小動作する
と、そのロツド先端がガイドバー46間の横板4
9に固定されているために、開閉シリンダー48
自体が横板49方向(第1図において右方向)に
移動することになる。その動きに伴い、ブラケツ
ト47を介して開閉シリンダー48が固定してあ
る合着板40も共に移動し、合着板39から離れ
る。その状態でリードフレーム1が定位置まで押
送供給されると、開閉シリンダー48が伸長動作
し、合着板40を合着板39に当接させる。その
時ピン50がリードフレーム側縁のピン孔内に進
入し、以てリードフレーム1の位置決めがなされ
る。このようにしてリードフレーム1が定位置に
セツトされると、タブレツトの成形温度に近い約
180℃のホツトエアが、上下のホツトジエツトパ
イプ51,52からリードフレーム1に向けて噴
出し、リードフレーム1を加熱する。
モールドヘツド3,4の凹陥部66に収められ
たボートには、上向きの状態(第1図におけるモ
ールドヘツド3の状態)で、必要に応じてデイス
ペンサーにより融着剤が塗布される。
ボートが凹陥部66内に収められる際、エア供
給口76からのエア供給は無く、エジエクタプレ
ート74はスプリング75に押下されている。そ
の結果、エジエクタパイプ70,71の上端は、
凹陥部66の底面と一致している。一方多エア供
給口79からのエア供給も無く、エジエクタプレ
ート78がスプリング77によつて押下される。
その結果、バキユームパイプ72,73の上端が
周溝80内にまで下がり、エジエクタパイプ7
0,71の上部、周溝80、エア流入口81、バ
キユームパイプ72,73内部、エア流出口82
及びエア抜き通路83が連通する。かくして真空
ポンプによりエア抜き通路83からエア抜きが行
われると、ボートが吸引されて凹陥部66内に確
固と吸着される。その状態でモーター69が始動
すると、2組のマイタギア67,68を介し、回
転ヘツド5,6が90度回動し、ホールド部2を挾
んで向かい合う。その際ボートは垂直状態になる
が、上記のように吸着されているため、凹陥部6
6から脱落することはない。続いてモーター62
が始動し、シンクロベルト63を循環させると、
それに固定されたモールドヘツド3,4が互いに
近接方向に移動し、回転ヘツド5,6の嵌入部
7,8がそれぞれ合着板39,40の嵌入孔4
1,42内に嵌入する。そして、リードフレーム
1のデバイスを両側からボートで挾み、2つのボ
ートを合着することによりパツケージングが完了
する。ボートの合着は、融着及び/又は溶着によ
る。嵌入部7,8が嵌入孔41,42内に進入す
る際、内部の空気は押圧されるが、嵌入孔41,
42の側壁と嵌入部7,8の周面との間に僅かな
隙間があるので、圧縮された空気はエア流入路8
4からエア抜き通路85へと抜ける。かくしてデ
バイス周囲は真空状態になり、パツケージングに
当り気泡が発生することを防止できる。合着終了
後エア供給口79からエアが供給されると、エジ
エクタプレート78がスプリング77に抗して上
昇し、バキユームパイプ72,73を上昇させ
る。その結果周溝80が閉塞され、ボートに対す
る吸引が解除される。また、エア供給口76から
もエアが供給され、エジエクタプレート74がス
プリング75に抗して押し上げられると、それに
伴つてエジエクタパイプ70,71上端が凹陥部
66に突出し、ボートを離型させる。そこでモー
ター62が逆回転すると、嵌入部7,8が嵌入孔
41,42より脱し、上述したところと逆の作用
で当初の位置まで後退すると共に、90度反転して
上向きとなり、次のボートが供給されるのを待
つ。その間にホールド部2においては、カムモー
ター56が始動して回転板58を回転させると、
回転板58に取り付けられた一対のローラー57
が180度円運動する。各ローラー57はカムプレ
ートの深溝59aに係合しているので、その円運
動に際し、深溝59a内を自転しつつ摺動する。
その結果、カムプレート59は1ピツチ、即ち、
深溝59aの間隔分前進させられる。この深溝5
9aの間隔は、リードフレーム1におけるデバイ
スの間隔に等しい。このようにカムプレート59
が移動すると、その上に固定されたホールド部2
も一体となつて、レール54に跨つたスライドガ
イド55に支えられて移動する。かくして、リー
ドフレーム1の2番目のデバイスが、モールドヘ
ツド3,4によるパツケージングラインに位置す
る。以後回転板58が180度回転する度に、ホー
ルド部2が1ピツチ宛前進する。そしてその都
度、上述したモールドヘツド3,4の作用でパツ
ケージングが行われる。このようにして全部のデ
バイスのパツケージングが終了すると、リードフ
レーム1は、ホールド部2に隣接するアンローダ
ー部19によつて引き出されて搬送され、リード
フレーム収納部20においてマガジン内に収納さ
れる。
本発明においては、上述した動作が一連に、且
つ、連続的に行われる。
〔発明の効果〕
本発明は上述した通りであるから、製造ライン
に容易に組み込むことができ、半導体デバイス等
のパツケージング作業を自動的に効率よく行うこ
とができ、大型の金型を必要としないので製造コ
ストを抑えることができ、殊に多品種少量生産に
好適なる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の正面図、第2図はそ
の平面図、第3図はその側面図、第4図は回転ヘ
ツドの内部構造を示す縦断面図、第5図は回転ヘ
ツドのエジエクタパイプとバキユームパイプの構
成を示す図、第6図は本装置を組込んだライン全
体のレイアウトを示す図である。 符号の説明、2……ホールド部、3,4……モ
ールドヘツド、5,6……回転ヘツド、7,8…
…嵌入部、39,40……合着板、41,42…
…嵌入孔、45……ブリツジ、51……ホツトジ
エツトパイプ、61……レール。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 リードフレームを保持移動させるホールド部
    2と、その両側に配置されたモールドヘツド3,
    4とから構成され、 前記ホールド部2は、一方が静止していて他方
    がこれに対して当接及び離隔動作をしてリードフ
    レームを挾持する一対の合着板39,40を備
    え、前記静止側の合着板39は、前記各合着板3
    9,40の下側にあつてそれらの長さ方向に敷設
    されたレール54上に移動可能に設置されたブリ
    ツジ45上に固定され、前記合着板39,40に
    は、前記モールドヘツド3,4の回転ヘツド5,
    6に突設された嵌入部7,8が嵌入する嵌入孔4
    1,42が透設され、前記回転ヘツド5,6はパ
    ツケージング用ボート吸着機構を内蔵し、また、
    垂直方向に90度宛正反回転可能にされ、更に前記
    両モールドヘツド3,4は前記レール54と直交
    方向に配設されたレール61に沿つて近接及び離
    隔移動可能にされ、その近接時に前記嵌入部7,
    8がそれぞれ前記合着板39,40の嵌入孔4
    1,42内に進入するようにして成る半導体デバ
    イス等のパツケージング装置。 2 合着板39,40の嵌入孔41,42内に、
    リードフレームを加熱するホツトジエツトパイプ
    51,52を配設した特許請求の範囲第1項記載
    の半導体デバイス等のパツケージング装置。 3 嵌入部7,8から回転ヘツド5,6に抜ける
    エア抜き通路を設けた特許請求の範囲第1項記載
    の半導体デバイス等のパツケージング装置。 4 密閉された窒素ガス雰囲気中に設置された特
    許請求の範囲第1項記載の半導体デバイス等のパ
    ツケージング装置。
JP29773085A 1985-12-26 1985-12-26 半導体デバイス等のパツケ−ジング装置 Granted JPS62154649A (ja)

Priority Applications (1)

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Publication Number Publication Date
JPS62154649A JPS62154649A (ja) 1987-07-09
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