JPH03617B2 - - Google Patents
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- JPH03617B2 JPH03617B2 JP21352683A JP21352683A JPH03617B2 JP H03617 B2 JPH03617 B2 JP H03617B2 JP 21352683 A JP21352683 A JP 21352683A JP 21352683 A JP21352683 A JP 21352683A JP H03617 B2 JPH03617 B2 JP H03617B2
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- Japan
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- color
- document
- drum
- scanner drum
- setup
- Prior art date
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/46—Colour picture communication systems
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカラースキヤナーを使用した分解作業
に先立つておこなわれるセツトアツプ方法に係わ
り、特にカラー原稿を体裁通りの角度でカラース
キヤナードラムに貼り込むことができると同時に
分解セツトアツプポイント(ハイライト、ミド
ル、シヤドウ部)を容易に精度良く決定する方法
に関する。
に先立つておこなわれるセツトアツプ方法に係わ
り、特にカラー原稿を体裁通りの角度でカラース
キヤナードラムに貼り込むことができると同時に
分解セツトアツプポイント(ハイライト、ミド
ル、シヤドウ部)を容易に精度良く決定する方法
に関する。
従来、色分解と同時に最終仕上り時のレイアウ
トまでもおこなう、いわゆる編集機能すなわちフ
ルページの集版機能を備えたカラースキヤナーが
知られている。このような色分解とフルページの
集版とを同時に処理するスキヤナーに原稿を取り
付けるためには、原稿がスキヤナーの原稿ドラム
の基線に対して、最終仕上り時のレイアウトに従
つて予め決められた角度を有するようにする必要
がある。
トまでもおこなう、いわゆる編集機能すなわちフ
ルページの集版機能を備えたカラースキヤナーが
知られている。このような色分解とフルページの
集版とを同時に処理するスキヤナーに原稿を取り
付けるためには、原稿がスキヤナーの原稿ドラム
の基線に対して、最終仕上り時のレイアウトに従
つて予め決められた角度を有するようにする必要
がある。
その理由を説明すると、第1図に示すように原
稿ドラム1に原稿2を原稿ドラムの基線3に対し
てまつすぐに取り付けた場合には、スキヤンされ
た後に露光ドラム4に取り付けられたフイルム5
に露光される画像6も露光ドラム4の基線7に対
してまつすぐな画像となる。
稿ドラム1に原稿2を原稿ドラムの基線3に対し
てまつすぐに取り付けた場合には、スキヤンされ
た後に露光ドラム4に取り付けられたフイルム5
に露光される画像6も露光ドラム4の基線7に対
してまつすぐな画像となる。
従つて、このスキヤナーの色分解とレイアウト
を同時に処理するための、機能を十分に発揮させ
るためには、第2図に示すように、露光ドラム4
の基線7に対して斜めの画像8が要求される場合
には、原稿2を原稿ドラム1に取り付ける際に、
原稿ドラム1の基線3に対して斜めに取り付ける
ことが望ましい。これは、このようなスキヤナー
本体が原稿をスキヤンした後に、露光ドラム4上
でフイルムを露光させる時に、スキヤンした画像
を原稿に対して任意の角度回転させてから露光さ
せるような機能をスキヤナー自体が有し、ページ
集版のための情報処理をおこなうコンピユータに
て角度回転をおこなわせたとしても、コンピユー
タ自体の容量増、処理時間の増加等の問題が発生
するのでコスト的にも時間的にも不利となるから
である。
を同時に処理するための、機能を十分に発揮させ
るためには、第2図に示すように、露光ドラム4
の基線7に対して斜めの画像8が要求される場合
には、原稿2を原稿ドラム1に取り付ける際に、
原稿ドラム1の基線3に対して斜めに取り付ける
ことが望ましい。これは、このようなスキヤナー
本体が原稿をスキヤンした後に、露光ドラム4上
でフイルムを露光させる時に、スキヤンした画像
を原稿に対して任意の角度回転させてから露光さ
せるような機能をスキヤナー自体が有し、ページ
集版のための情報処理をおこなうコンピユータに
て角度回転をおこなわせたとしても、コンピユー
タ自体の容量増、処理時間の増加等の問題が発生
するのでコスト的にも時間的にも不利となるから
である。
また、カラー分解作業に先立つてセツトアツプ
作業がおこなわれるが、その分解セツトアツプポ
イント(ハイライト、ミドル、シヤドウ部)の条
件設定は従来、カラー原稿をカラースキヤナード
ラムにセツトしたのち、カラー原稿一点毎に順
次、人手により所望のポイントに光源のスポツト
を当てておこなつているため、オペレータは機械
から離れることができず作業効率上好ましくない
だけでなく、条件設定ポイントに走査光源を精度
良く設定することが困難であり、そのため、分解
時の損版率が通常15〜20%にも達するなどの問題
があつた。
作業がおこなわれるが、その分解セツトアツプポ
イント(ハイライト、ミドル、シヤドウ部)の条
件設定は従来、カラー原稿をカラースキヤナード
ラムにセツトしたのち、カラー原稿一点毎に順
次、人手により所望のポイントに光源のスポツト
を当てておこなつているため、オペレータは機械
から離れることができず作業効率上好ましくない
だけでなく、条件設定ポイントに走査光源を精度
良く設定することが困難であり、そのため、分解
時の損版率が通常15〜20%にも達するなどの問題
があつた。
この発明は上記事情に鑑みてなされたものであ
つて、カラー原稿の倍率を測定すると同時に体裁
通りの角度を以つてカラー原稿をカラースキヤナ
ードラムに貼込むことができ、しかもカラー原稿
中の任意の分解セツトアツプポイントを容易に精
度良く決定し得るセツトアツプ方法を提供するこ
とを目的とする。
つて、カラー原稿の倍率を測定すると同時に体裁
通りの角度を以つてカラー原稿をカラースキヤナ
ードラムに貼込むことができ、しかもカラー原稿
中の任意の分解セツトアツプポイントを容易に精
度良く決定し得るセツトアツプ方法を提供するこ
とを目的とする。
すなわち、この発明は体裁を一定の基準線に沿
つてデジタイザーテーブル面に下方から投影せし
め、ついで該テーブル面にカラー原稿を載せて、
この体裁像にカラー原稿像との倍率、角度を一致
させ、この一致した状態において、位置指示手段
を用いてカラー原稿中の必要な分解セツトアツプ
ポイントの位置情報および上記カラー原稿をデジ
タイザーテーブルからカラースキヤナードラムへ
移行させるカラー原稿保持板の位置情報を上記デ
ジタイザーテーブル上の座標基準点に基づく座標
として読み取り、ついで上記カラー原稿保持板を
用いて上記角度を保つたままカラー原稿を回転軸
が上記基準線と平行に設けられたカラースキヤナ
ードラムの周面上に移行させるとともに、上記デ
ジタイザーテーブル上で読み取られたカラー原稿
保持板の位置情報に基づいて、カラースキヤナー
ドラムの周面の所定座標位置に上記カラー原稿を
貼り込み、ついで、上記分解セツトアツプポイン
トの位置情報に基づいて、カラースキヤナードラ
ム内の光源から、所定のセツトアツプポイントに
光束を照射させるべく、スキヤニングヘツド及び
カラースキヤナードラムを移動させ、各セツトア
ツプポイントの信号レベルを検出し、適正なセツ
トアツプ値を設定することを特徴とするセツトア
ツプ方法を提供するものである。
つてデジタイザーテーブル面に下方から投影せし
め、ついで該テーブル面にカラー原稿を載せて、
この体裁像にカラー原稿像との倍率、角度を一致
させ、この一致した状態において、位置指示手段
を用いてカラー原稿中の必要な分解セツトアツプ
ポイントの位置情報および上記カラー原稿をデジ
タイザーテーブルからカラースキヤナードラムへ
移行させるカラー原稿保持板の位置情報を上記デ
ジタイザーテーブル上の座標基準点に基づく座標
として読み取り、ついで上記カラー原稿保持板を
用いて上記角度を保つたままカラー原稿を回転軸
が上記基準線と平行に設けられたカラースキヤナ
ードラムの周面上に移行させるとともに、上記デ
ジタイザーテーブル上で読み取られたカラー原稿
保持板の位置情報に基づいて、カラースキヤナー
ドラムの周面の所定座標位置に上記カラー原稿を
貼り込み、ついで、上記分解セツトアツプポイン
トの位置情報に基づいて、カラースキヤナードラ
ム内の光源から、所定のセツトアツプポイントに
光束を照射させるべく、スキヤニングヘツド及び
カラースキヤナードラムを移動させ、各セツトア
ツプポイントの信号レベルを検出し、適正なセツ
トアツプ値を設定することを特徴とするセツトア
ツプ方法を提供するものである。
以下、この発明を図示の実施例を参照して説明
する。第3図中、11は白色等の反射面を施し、
裏面に座標点を電気的に読み取るための格子状の
配線を施してなるデジタイザーテーブルであつ
て、該テーブル11面に位置指示手段、たとえば
カーソル9を載置、摺動させて、所望の座標位置
を読取り記憶させることができるようになつてい
る。なお、このデジタイザーテーブル11面上に
はその一辺に沿つて基準線12a、さらに、投影
面の原点12b、この原点12bに基づくX座標
を定めるX軸12cおよび同じくY座標を定める
Y軸12dが設けられている。なお、原点12
b、X軸12c、Y軸12dは必要に応じ移動さ
せてもよい。また、基準線12aは所定の方向に
さらに複数本設けるようにしてもよい。なお、こ
の基準線12aをテーブル11に設けずに、これ
に相当するものを後述する体裁固定板15に設け
てもよい。このテーブル11は枠体13に固定さ
れ、その下方に投影レンズ14が蛇腹10を介し
て同じく枠体13に取着されている。この投影レ
ンズ14の下方には上記テーブル11の面と平行
に体裁固定板15が設けられている。この体裁固
定板15上面にはテーブル11上の基準線12d
と平行な基線16が設けられ、かつ互いに直交す
る一対のシヤフト17,18に沿つて前後、左右
方向(すなわちXY平面)に平行移動し得るよう
になつている。
する。第3図中、11は白色等の反射面を施し、
裏面に座標点を電気的に読み取るための格子状の
配線を施してなるデジタイザーテーブルであつ
て、該テーブル11面に位置指示手段、たとえば
カーソル9を載置、摺動させて、所望の座標位置
を読取り記憶させることができるようになつてい
る。なお、このデジタイザーテーブル11面上に
はその一辺に沿つて基準線12a、さらに、投影
面の原点12b、この原点12bに基づくX座標
を定めるX軸12cおよび同じくY座標を定める
Y軸12dが設けられている。なお、原点12
b、X軸12c、Y軸12dは必要に応じ移動さ
せてもよい。また、基準線12aは所定の方向に
さらに複数本設けるようにしてもよい。なお、こ
の基準線12aをテーブル11に設けずに、これ
に相当するものを後述する体裁固定板15に設け
てもよい。このテーブル11は枠体13に固定さ
れ、その下方に投影レンズ14が蛇腹10を介し
て同じく枠体13に取着されている。この投影レ
ンズ14の下方には上記テーブル11の面と平行
に体裁固定板15が設けられている。この体裁固
定板15上面にはテーブル11上の基準線12d
と平行な基線16が設けられ、かつ互いに直交す
る一対のシヤフト17,18に沿つて前後、左右
方向(すなわちXY平面)に平行移動し得るよう
になつている。
又、テーブル11の一側には枠体13の側面に
保持されたカラースキヤナードラム支持装置19
が設けられていて、カラースキヤナードラム20
を、その軸(又は基準線28)がテーブル11上
の基準線12aと平行になるようにして回転かつ
着脱自在に支持している。なお、支持装置19は
図示の例に限らず、枠体13に対し、他の任意の
位置に取り付けることも可能である。さらに、こ
のテーブル11の前方には枠体13の一部に一端
が固定され、テーブル11の基準線12aと平行
をなすようにしてカラースキヤナードラム20前
方まで延出するシヤフト21が設けられていて、
これに軸方向に移動自在な回転アーム22の基端
部がエンコーダ31を介して枢支されている。さ
らに、この回転アーム22の先端にはカラー原稿
をテープ又は吸引管によつて保持するための原稿
保持板23が固着されている。上記エンコーダ3
1は原稿保持板23上面の基準点32(十字印の
中心)の座標位置を読取るためのものである。こ
れら回転アーム22、カラースキヤナードラム支
持装置19、投影レンズ14およびテーブル11
は一体となつて体裁固定板15方向に向つて垂直
に上下動させ、あるいは体裁固定板15をレンズ
14方向に向つて上下動させ、あるいはこれら双
方が上下動するようにして、これらの間の距離を
調節し、カラー原稿の体裁レイアウトに対する倍
率を特定し得るようになつている。なお、体裁固
定板15の斜め上方には一対の光源24が設けら
れていて体裁固定板15上に固定される体裁を照
し出すようになつている。
保持されたカラースキヤナードラム支持装置19
が設けられていて、カラースキヤナードラム20
を、その軸(又は基準線28)がテーブル11上
の基準線12aと平行になるようにして回転かつ
着脱自在に支持している。なお、支持装置19は
図示の例に限らず、枠体13に対し、他の任意の
位置に取り付けることも可能である。さらに、こ
のテーブル11の前方には枠体13の一部に一端
が固定され、テーブル11の基準線12aと平行
をなすようにしてカラースキヤナードラム20前
方まで延出するシヤフト21が設けられていて、
これに軸方向に移動自在な回転アーム22の基端
部がエンコーダ31を介して枢支されている。さ
らに、この回転アーム22の先端にはカラー原稿
をテープ又は吸引管によつて保持するための原稿
保持板23が固着されている。上記エンコーダ3
1は原稿保持板23上面の基準点32(十字印の
中心)の座標位置を読取るためのものである。こ
れら回転アーム22、カラースキヤナードラム支
持装置19、投影レンズ14およびテーブル11
は一体となつて体裁固定板15方向に向つて垂直
に上下動させ、あるいは体裁固定板15をレンズ
14方向に向つて上下動させ、あるいはこれら双
方が上下動するようにして、これらの間の距離を
調節し、カラー原稿の体裁レイアウトに対する倍
率を特定し得るようになつている。なお、体裁固
定板15の斜め上方には一対の光源24が設けら
れていて体裁固定板15上に固定される体裁を照
し出すようになつている。
次に、このカラースキヤナードラム用原稿位置
決め用デジタイザー装置を用いてカラー原稿中の
所望のトリミング情報の読み取り、およびセツト
アツプ方法の操作について説明する。
決め用デジタイザー装置を用いてカラー原稿中の
所望のトリミング情報の読み取り、およびセツト
アツプ方法の操作について説明する。
まず、体裁25を体裁固定板15上に、対向す
る一対のトンポ26が基準線16、又は基準線1
2aに平行になるようにして位置決めし、テープ
等で固定する。このようにして固定した体裁25
を光源24により照し出し、レンズ14を介して
デジタイザーテーブル11上に投影させる(第4
図参照)。ついでカラー原稿27をデジタイザー
テーブル11上に載せ、体裁固定板15又はレン
ズ14を支持する枠体13を上下動させ、また体
裁固定板15をX,Y方向に動かし、レンズ14
の中央部に寄せながら投影された体裁25内の所
定の挿入区画25′とカラー原稿27との倍率、
焦点を調節し、カラー原稿27を上記テーブル1
1上で角度、像を体裁中のものと完全に一致させ
る(第5図参照)。
る一対のトンポ26が基準線16、又は基準線1
2aに平行になるようにして位置決めし、テープ
等で固定する。このようにして固定した体裁25
を光源24により照し出し、レンズ14を介して
デジタイザーテーブル11上に投影させる(第4
図参照)。ついでカラー原稿27をデジタイザー
テーブル11上に載せ、体裁固定板15又はレン
ズ14を支持する枠体13を上下動させ、また体
裁固定板15をX,Y方向に動かし、レンズ14
の中央部に寄せながら投影された体裁25内の所
定の挿入区画25′とカラー原稿27との倍率、
焦点を調節し、カラー原稿27を上記テーブル1
1上で角度、像を体裁中のものと完全に一致させ
る(第5図参照)。
この状態において、デジタイザーカーソル9を
カラー原稿27上に移動させ、この原稿27中の
所望のトリミングをおこなうべき範囲の座標を読
み取られ、このトリミング情報を記憶装置(図示
しない)により記憶させる。分解セツトアツプポ
イント(ハイライト部、ミドル部、シヤドウ部)
についても予めカラー原稿27中に選択されてポ
イントの座標をカーソル9によつて読み取らせ、
これらの情報を記憶装置(図示しない)により記
憶させる。
カラー原稿27上に移動させ、この原稿27中の
所望のトリミングをおこなうべき範囲の座標を読
み取られ、このトリミング情報を記憶装置(図示
しない)により記憶させる。分解セツトアツプポ
イント(ハイライト部、ミドル部、シヤドウ部)
についても予めカラー原稿27中に選択されてポ
イントの座標をカーソル9によつて読み取らせ、
これらの情報を記憶装置(図示しない)により記
憶させる。
次に、回転アーム22をシヤフト21に沿つて
移動させ、ついでカラー原稿保持板23をテーブ
ル11上へ回動させて、上述の如く位置決めした
カラー原稿27をその状態のままテープ又は吸引
作用等により保持板23に保持させる。
移動させ、ついでカラー原稿保持板23をテーブ
ル11上へ回動させて、上述の如く位置決めした
カラー原稿27をその状態のままテープ又は吸引
作用等により保持板23に保持させる。
この状態(第6図参照)において、デジタイザ
ーテーブル11上へ投影面の原点12bと原稿保
持板基準点32とのX方向およびY方向の距離は
エンコーダ31により読み取られ、XY座標表示
装置33に表示される。すなわち、回転アーム2
2が第6図に示す原点セツト用マイクロスイツチ
34(Y軸12dの延長線上に設定されている)
を通過した時点でX方向はゼロに自動的にセツト
され、Y座標については回転アーム22を延出さ
せて、その基準点32がX軸12cと一致したと
きゼロに自動的にセツトされるようになつている
ので、これらのX,Y方向の移動距離がシヤフト
21と回転アーム22との交点に設けられたエン
コーダ31により正確に読み取ることができる。
ーテーブル11上へ投影面の原点12bと原稿保
持板基準点32とのX方向およびY方向の距離は
エンコーダ31により読み取られ、XY座標表示
装置33に表示される。すなわち、回転アーム2
2が第6図に示す原点セツト用マイクロスイツチ
34(Y軸12dの延長線上に設定されている)
を通過した時点でX方向はゼロに自動的にセツト
され、Y座標については回転アーム22を延出さ
せて、その基準点32がX軸12cと一致したと
きゼロに自動的にセツトされるようになつている
ので、これらのX,Y方向の移動距離がシヤフト
21と回転アーム22との交点に設けられたエン
コーダ31により正確に読み取ることができる。
カラー原稿27を保持した回転アーム22は、
ついでシヤフト21に沿つてカラースキヤナード
ラム20上に移動される。このカラースキヤナー
ドラム20表面にもY座標基準線35とX座標基
準線36が設けられていて、これらの交点が原点
37となつている。また、Y座標基準線の延長上
のシヤフト21近傍には別の原点セツト用マイク
ロスイツチ38が設けられていて、回転アーム2
2がこの点を通過してとき自動的にX座標の値を
ゼロにセツトされるようになつている。又、この
ドラム20のY座標については回転アーム22を
スキヤナードラム20のサイズに応じて伸縮さ
せ、原稿保持板の基準点32がX座標基準線36
と一致したときゼロに自動的にセツトされるよう
になつている。なお、原稿保持板の基準点32が
X座標基準線36と一致したとき、カラースキヤ
ナードラムの回転角度もゼロとなるようにセツト
し、これをスキヤナードラム20の一側に設けた
回転角度読取りエンコーダ39によつて読み取ら
せ、Y方向の距離をこの回転角度読取りエンコー
ダ39によつて読み取り、これを曲面座標に自動
的に変換するようにすることが好ましい。なお、
カラースキヤナードラム20を別の寸法のものに
置き換えた場合も、回転角度との関係を自動的に
換算させることができる。
ついでシヤフト21に沿つてカラースキヤナード
ラム20上に移動される。このカラースキヤナー
ドラム20表面にもY座標基準線35とX座標基
準線36が設けられていて、これらの交点が原点
37となつている。また、Y座標基準線の延長上
のシヤフト21近傍には別の原点セツト用マイク
ロスイツチ38が設けられていて、回転アーム2
2がこの点を通過してとき自動的にX座標の値を
ゼロにセツトされるようになつている。又、この
ドラム20のY座標については回転アーム22を
スキヤナードラム20のサイズに応じて伸縮さ
せ、原稿保持板の基準点32がX座標基準線36
と一致したときゼロに自動的にセツトされるよう
になつている。なお、原稿保持板の基準点32が
X座標基準線36と一致したとき、カラースキヤ
ナードラムの回転角度もゼロとなるようにセツト
し、これをスキヤナードラム20の一側に設けた
回転角度読取りエンコーダ39によつて読み取ら
せ、Y方向の距離をこの回転角度読取りエンコー
ダ39によつて読み取り、これを曲面座標に自動
的に変換するようにすることが好ましい。なお、
カラースキヤナードラム20を別の寸法のものに
置き換えた場合も、回転角度との関係を自動的に
換算させることができる。
このようにして、カラースキヤナードラム20
上での原稿保持板の基準点32の座標位置が自動
的に読み取られXY座標表示装置40に表示する
ことができる。
上での原稿保持板の基準点32の座標位置が自動
的に読み取られXY座標表示装置40に表示する
ことができる。
したがつて、原稿保持板の基準点32が投影面
上の原点12bと一致したときの座標と、この基
準点32がカラースキヤナードラム20上の原点
37と一致したときの座標(一般的には(0,
0))が同一になるようにすればデジタイザーテ
ーブル11上の投影面上のカラー原稿23の座標
位置と同一の座標位置を以つてカラースキヤナー
ドラム20上の曲面座標位置にカラー原稿23を
貼込むことができる。したがつて、この状態で前
述の如く予め読み取られたトリミング情報および
分解セツトアツプポイント情報に基づき自動的に
トリミングおよびセツトアツプをおこなうことが
できる。
上の原点12bと一致したときの座標と、この基
準点32がカラースキヤナードラム20上の原点
37と一致したときの座標(一般的には(0,
0))が同一になるようにすればデジタイザーテ
ーブル11上の投影面上のカラー原稿23の座標
位置と同一の座標位置を以つてカラースキヤナー
ドラム20上の曲面座標位置にカラー原稿23を
貼込むことができる。したがつて、この状態で前
述の如く予め読み取られたトリミング情報および
分解セツトアツプポイント情報に基づき自動的に
トリミングおよびセツトアツプをおこなうことが
できる。
次に、このセツトアツプの操作を具体例を挙げ
て説明する。
て説明する。
まず、第6図左側に示すように、カラー原稿2
7が図示の如き角度でデジタイザーテーブル11
の投影面に投影された体裁像と一致したとする。
この状態で、原稿27中に設定された分解セツト
アツプポイント(すなわち、ハイライト部、ミド
ル部、シヤドウ部、いずれも図示しない)の投影
面上の座標が12bを原点としてカーソル9によ
り読み取られ、XY座標表示装置41に表示され
る。ついで、これらの座標をカーソル9でポイン
トし、記憶装置(図示しない)に入力する。
7が図示の如き角度でデジタイザーテーブル11
の投影面に投影された体裁像と一致したとする。
この状態で、原稿27中に設定された分解セツト
アツプポイント(すなわち、ハイライト部、ミド
ル部、シヤドウ部、いずれも図示しない)の投影
面上の座標が12bを原点としてカーソル9によ
り読み取られ、XY座標表示装置41に表示され
る。ついで、これらの座標をカーソル9でポイン
トし、記憶装置(図示しない)に入力する。
次に回転アーム22を移動させ、カラー原稿2
7を原稿保持板23に転移させる。この時の原稿
保持板23の基準点32の座標がXY座標表示装
置33に表示され、同じく、これを記憶装置(図
示しない)に入力する。ついで、回転アーム22
をシヤフト21に沿つてスキヤナードラム20側
へ移動させる。この時、回転アーム22が原点セ
ツトマイクロスイツチ38を通過したときX方向
の座標は自動的にカラースキヤナードラム20上
でのX座標に変換される。したがつて、先にXY
座標表示装置33に表示されたX座標値と同一の
X座標位置に回転アーム22を移動させることが
できる。
7を原稿保持板23に転移させる。この時の原稿
保持板23の基準点32の座標がXY座標表示装
置33に表示され、同じく、これを記憶装置(図
示しない)に入力する。ついで、回転アーム22
をシヤフト21に沿つてスキヤナードラム20側
へ移動させる。この時、回転アーム22が原点セ
ツトマイクロスイツチ38を通過したときX方向
の座標は自動的にカラースキヤナードラム20上
でのX座標に変換される。したがつて、先にXY
座標表示装置33に表示されたX座標値と同一の
X座標位置に回転アーム22を移動させることが
できる。
スキヤナードラム20上のY座標は原稿保持板
23の基準点32が該ドラム20の基準線36に
一致するように回転アーム22を伸縮させ、一致
した角度をゼロ角とし、ついで、該ドラム20を
回転させ、回転角度読取りエンコーダ39により
曲面座標としてXY座標表示装置40に表示され
るY座標値を先にXY座標表示装置33に表示さ
れたY座標値と一致するように操作する。
23の基準点32が該ドラム20の基準線36に
一致するように回転アーム22を伸縮させ、一致
した角度をゼロ角とし、ついで、該ドラム20を
回転させ、回転角度読取りエンコーダ39により
曲面座標としてXY座標表示装置40に表示され
るY座標値を先にXY座標表示装置33に表示さ
れたY座標値と一致するように操作する。
このようにしてX,Y座標を一致させたのち、
その位置でカラー原稿27をカラースキヤナード
ラム20上に転移させ、テープ等で固定する。次
にこのカラースキヤナードラムはカラースキヤナ
ーに取付けられ色分解のために用いられる。
その位置でカラー原稿27をカラースキヤナード
ラム20上に転移させ、テープ等で固定する。次
にこのカラースキヤナードラムはカラースキヤナ
ーに取付けられ色分解のために用いられる。
次に、記憶装置に予め入力されたセツトアツプ
ポイントの座標情報に基づき、スキヤナードラム
20内の光源から、所定のセツトアツプポイント
に光束を照射させることができるようにスキヤニ
ングヘツド及びカラースキヤナードラムを移動さ
せ、各セツトアツプポイントの信号レベルを検出
し、適正なセツトアツプ値を設定することができ
る。
ポイントの座標情報に基づき、スキヤナードラム
20内の光源から、所定のセツトアツプポイント
に光束を照射させることができるようにスキヤニ
ングヘツド及びカラースキヤナードラムを移動さ
せ、各セツトアツプポイントの信号レベルを検出
し、適正なセツトアツプ値を設定することができ
る。
このセツトアツプ値の設定方法の一例を第7図
を参照して説明する。なお、以下の説明はハイラ
イトポイントの設定を一例としているが、同様に
してシヤドウポイント、ミドルポイントを設定し
得ることはもちろんである。
を参照して説明する。なお、以下の説明はハイラ
イトポイントの設定を一例としているが、同様に
してシヤドウポイント、ミドルポイントを設定し
得ることはもちろんである。
第7図において、51は光源、20はカラース
キヤナードラム、27はカラー原稿、54はスキ
ヤニングヘツド、55は光電変換素子、56は
log回路、57は平均値回路、58はカラーコン
ピユーター、59はリードスクリユー、60はス
キヤニングヘツド移動用モーター、61はシリン
ダー回転用モーター、62は露光シリンダー、6
3はモーター制御部、64はデイスプレイメータ
ー、65はミラーをそれぞれ示している。
キヤナードラム、27はカラー原稿、54はスキ
ヤニングヘツド、55は光電変換素子、56は
log回路、57は平均値回路、58はカラーコン
ピユーター、59はリードスクリユー、60はス
キヤニングヘツド移動用モーター、61はシリン
ダー回転用モーター、62は露光シリンダー、6
3はモーター制御部、64はデイスプレイメータ
ー、65はミラーをそれぞれ示している。
まず、カラー原稿27中の所定のハイライトポ
イントに光源1からの光束を照射させることがで
きるように、スキヤニングヘツド及びカラースキ
ヤナードラムを移動させる。このハイライトポイ
ントに照射された光束は、鏡65で反射されて光
電変換素子55に到達する。光電変換素子55で
は受光量に応じて信号を発生し、log回路56及
びカラーコンピユーター58において所定の処理
をされた後、デイスプレイメーター64に仮想ハ
イライトポイントにおける網点(または濃度)を
表示する。なお、走査用の光束は20μm〜100μm
と極小なため、ハイライトポイントの座標値を中
心に上下、左右にそれぞれスポツト径と比例する
ように光束を20μm〜100μm移動させ精度の高い
信号を得るようにすることが好ましい。このよう
にして走査スポツトからスキヤニングヘツドを介
して取出された複数の信号は平均値回路57にお
いてカウント、記憶、平均化等の処理を施し、平
均値を求めておく。この平均値はカラーコンピユ
ーター58で処理された後、平均値に対応した網
点(または濃度)がデイスプレイメーター64に
表示される。
イントに光源1からの光束を照射させることがで
きるように、スキヤニングヘツド及びカラースキ
ヤナードラムを移動させる。このハイライトポイ
ントに照射された光束は、鏡65で反射されて光
電変換素子55に到達する。光電変換素子55で
は受光量に応じて信号を発生し、log回路56及
びカラーコンピユーター58において所定の処理
をされた後、デイスプレイメーター64に仮想ハ
イライトポイントにおける網点(または濃度)を
表示する。なお、走査用の光束は20μm〜100μm
と極小なため、ハイライトポイントの座標値を中
心に上下、左右にそれぞれスポツト径と比例する
ように光束を20μm〜100μm移動させ精度の高い
信号を得るようにすることが好ましい。このよう
にして走査スポツトからスキヤニングヘツドを介
して取出された複数の信号は平均値回路57にお
いてカウント、記憶、平均化等の処理を施し、平
均値を求めておく。この平均値はカラーコンピユ
ーター58で処理された後、平均値に対応した網
点(または濃度)がデイスプレイメーター64に
表示される。
ついで、この表示値に基づいてハイライトセツ
トアツプ値を決定し通常のセツトアツプ作業を進
めればよい。
トアツプ値を決定し通常のセツトアツプ作業を進
めればよい。
以上、詳述したように、この発明によれば、カ
ラー原稿の倍率を測定すると同時に体裁通りの角
度を以つてカラー原稿をカラースキヤナードラム
に貼込むことができ、しかもカラー原稿中の任意
の分解セツトアツプポイントを容易に精度良く決
定することができる。
ラー原稿の倍率を測定すると同時に体裁通りの角
度を以つてカラー原稿をカラースキヤナードラム
に貼込むことができ、しかもカラー原稿中の任意
の分解セツトアツプポイントを容易に精度良く決
定することができる。
第1図および第2図はカラー原稿の原稿ドラム
への取付け角度と、出力との関係を説明する斜視
図、第3図は本発明の方法に用いられるカラース
キヤナードラム用の原稿貼込み装置の要部斜視
図、第4図、第5図および第6図は本発明の方法
を説明するための第3図の装置の一部を取り出し
て示す平面図、第7図は本発明のセツトアツプ方
法の一例を示すブロツク図である。 1……原稿ドラム、2……原稿、3……基線、
4……露光ドラム、5……フイルム、6……画
像、7……基線、8……画像、9……カーソル、
11……投影板、12a……基準線、12b……
原点、12c……X軸、12d……Y軸、13…
…枠体、14……投影レンズ、15……体裁固定
板、16……基線、17,18……シヤフト、1
9……カラースキヤナードラム支持装置、20…
…カラースキヤナードラム、21……シヤフト、
22……回転アーム、23……原稿保持板、24
……光源、25……体裁、26……トンボ、27
……カラー原稿、28……基準線、31……エン
コーダ、32……原稿保持板基準点、33,4
0,41……XY座標表示装置、34……マイク
ロスイツチ、35……Y座標基準線、36……X
座標基準線、37……原点、38……マイクロス
イツチ、51……光源、54……スキヤニングヘ
ツド、55……光電変換素子、56……log回路、
57……平均値回路、58……カラーコンピユー
ター、59……リードスクリユー、60……スキ
ヤニングヘツド移動用モーター、62……露光シ
リンダー、63……モーター制御部、64……デ
イスプレイメーター、65……ミラー。
への取付け角度と、出力との関係を説明する斜視
図、第3図は本発明の方法に用いられるカラース
キヤナードラム用の原稿貼込み装置の要部斜視
図、第4図、第5図および第6図は本発明の方法
を説明するための第3図の装置の一部を取り出し
て示す平面図、第7図は本発明のセツトアツプ方
法の一例を示すブロツク図である。 1……原稿ドラム、2……原稿、3……基線、
4……露光ドラム、5……フイルム、6……画
像、7……基線、8……画像、9……カーソル、
11……投影板、12a……基準線、12b……
原点、12c……X軸、12d……Y軸、13…
…枠体、14……投影レンズ、15……体裁固定
板、16……基線、17,18……シヤフト、1
9……カラースキヤナードラム支持装置、20…
…カラースキヤナードラム、21……シヤフト、
22……回転アーム、23……原稿保持板、24
……光源、25……体裁、26……トンボ、27
……カラー原稿、28……基準線、31……エン
コーダ、32……原稿保持板基準点、33,4
0,41……XY座標表示装置、34……マイク
ロスイツチ、35……Y座標基準線、36……X
座標基準線、37……原点、38……マイクロス
イツチ、51……光源、54……スキヤニングヘ
ツド、55……光電変換素子、56……log回路、
57……平均値回路、58……カラーコンピユー
ター、59……リードスクリユー、60……スキ
ヤニングヘツド移動用モーター、62……露光シ
リンダー、63……モーター制御部、64……デ
イスプレイメーター、65……ミラー。
Claims (1)
- 1 体裁を一定の基準線に沿つてデジタイザーテ
ーブル面に下方から投影せしめ、ついで該テーブ
ル面にカラー原稿を載せて、この体裁像にカラー
原稿像との倍率、角度を一致させ、この一致した
状態において、位置指示手段を用いてカラー原稿
中の必要な分解セツトアツプポイントの位置情報
および上記カラー原稿をデジタイザーテーブルか
らカラースキヤナードラムへ移行させるカラー原
稿保持板の位置情報を上記デジタイザーテーブル
上の座標基準点に基づく座標として読み取り、つ
いで上記カラー原稿保持板を用いて上記角度を保
つたままカラー原稿を回転軸が上記基準線と平行
に設けられたカラースキヤナードラムの周面上に
移行させるとともに、上記デジタイザーテーブル
上で読み取られたカラー原稿保持板の位置情報に
基づいて、カラースキヤナードラムの周面の所定
座標位置に上記カラー原稿を貼り込み、ついで、
上記分解セツトアツプポイントの位置情報に基づ
いて、カラースキヤナードラム内の光源から、所
定のセツトアツプポイントに光束を照射させるべ
く、スキヤニングヘツド及びカラースキヤナード
ラムを移動させ、各セツトアツプポイントの信号
レベルを検出し、適正なセツトアツプ値を設定す
ることを特徴とするセツトアツプ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21352683A JPS60227260A (ja) | 1983-11-14 | 1983-11-14 | セツトアツプ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21352683A JPS60227260A (ja) | 1983-11-14 | 1983-11-14 | セツトアツプ方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60227260A JPS60227260A (ja) | 1985-11-12 |
| JPH03617B2 true JPH03617B2 (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=16640649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21352683A Granted JPS60227260A (ja) | 1983-11-14 | 1983-11-14 | セツトアツプ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60227260A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6385744A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-16 | Dainippon Printing Co Ltd | スキヤナ用原稿貼付シ−トの作成装置 |
| PL2294066T3 (pl) | 2008-04-28 | 2015-02-27 | Janssen Pharmaceutica Nv | Benzimidazole jako inhibitory hydroksylazy prolilowej |
-
1983
- 1983-11-14 JP JP21352683A patent/JPS60227260A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60227260A (ja) | 1985-11-12 |
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