JPH036187Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036187Y2 JPH036187Y2 JP15599784U JP15599784U JPH036187Y2 JP H036187 Y2 JPH036187 Y2 JP H036187Y2 JP 15599784 U JP15599784 U JP 15599784U JP 15599784 U JP15599784 U JP 15599784U JP H036187 Y2 JPH036187 Y2 JP H036187Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheels
- cam
- counting mechanism
- chain saw
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000013138 pruning Methods 0.000 claims description 18
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 9
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、木の幹に沿つて自力で上昇しつつチ
エンソーで木の枝を切断する枝打機における下降
切替装置の改良に関するものである。
エンソーで木の枝を切断する枝打機における下降
切替装置の改良に関するものである。
従来の技術
従来の枝打機は、上昇高さを検知し、上昇から
下降へ駆動を切り換えることができるようになつ
ている。
下降へ駆動を切り換えることができるようになつ
ている。
その検知手段としては通常、機械式タイマが用
いられる。
いられる。
枝打機にはそのタイマの時間設定ダイアルが設
けられており、作業者が枝打ちすべき木を見てそ
の枝打ちすべき高さをダイアル操作で設定するの
である。
けられており、作業者が枝打ちすべき木を見てそ
の枝打ちすべき高さをダイアル操作で設定するの
である。
枝打機は、その設定時間中、自らのエンジンの
駆動により木に沿つて上昇し、設定時間経過後、
タイマの作動でクラツチが逆転に切り換えられ、
下降することになる。
駆動により木に沿つて上昇し、設定時間経過後、
タイマの作動でクラツチが逆転に切り換えられ、
下降することになる。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら、かかる方式はタイマの駆動力を
駆動輪から取り入れるようにしているから、幹が
雨で濡れていたり、凹凸があるような場合車輪が
スリツプなどして所定の目標高さまでの枝打ちを
終えることができないまま、枝打機が下降してく
るようなことがある。
駆動輪から取り入れるようにしているから、幹が
雨で濡れていたり、凹凸があるような場合車輪が
スリツプなどして所定の目標高さまでの枝打ちを
終えることができないまま、枝打機が下降してく
るようなことがある。
本考案は以上のような実情に鑑みてなされたも
ので、機械式タイマの作動を遊動輪の回転力の利
用によつて行うようにし、駆動輪のスリツプの如
何を問わず確実に上昇高さを検知して下降に切り
換えることができる装置をここに提供せんとする
ものである。
ので、機械式タイマの作動を遊動輪の回転力の利
用によつて行うようにし、駆動輪のスリツプの如
何を問わず確実に上昇高さを検知して下降に切り
換えることができる装置をここに提供せんとする
ものである。
問題点を解決するための手段
木の幹16を抱持する複数個の車輪18,20
と、上記木の幹16に沿つて上方に起立するチエ
ンソー26とを有し、車輪18の駆動によつてチ
エンソー26が螺旋状に回動上昇して枝を切断す
るようになした枝打機において、上記車輪のうち
遊動輪20の車軸にカム66を設け、かつ当該カ
ム66の回転を受けて計数する計数機構を所定位
置に設けることにより、上記計数機構がその所望
の設定数だけ計数した際に上記車輪のうち駆動輪
18の正逆切替レバー64を当該計数機構の作動
で切り替えさせるようにしたことを特徴とする上
記枝打機の下降切替装置。
と、上記木の幹16に沿つて上方に起立するチエ
ンソー26とを有し、車輪18の駆動によつてチ
エンソー26が螺旋状に回動上昇して枝を切断す
るようになした枝打機において、上記車輪のうち
遊動輪20の車軸にカム66を設け、かつ当該カ
ム66の回転を受けて計数する計数機構を所定位
置に設けることにより、上記計数機構がその所望
の設定数だけ計数した際に上記車輪のうち駆動輪
18の正逆切替レバー64を当該計数機構の作動
で切り替えさせるようにしたことを特徴とする上
記枝打機の下降切替装置。
作 用
遊動輪20の回転に伴つてカム66が回転する
都度、計数機構がカウントする。計数機構は予め
作業者によつて目盛が設定されているので、その
目盛分だけ計数され0になると、その計数機構が
レバー64を押すことになる。
都度、計数機構がカウントする。計数機構は予め
作業者によつて目盛が設定されているので、その
目盛分だけ計数され0になると、その計数機構が
レバー64を押すことになる。
これによつて、クラツチ62が逆転側に切り換
えられ、駆動輪18は反対方向に回転を開始し、
枝打機は下降する。
えられ、駆動輪18は反対方向に回転を開始し、
枝打機は下降する。
実施例
以下、本考案の具体的な実施例を図面を参照し
て説明する。
て説明する。
第2図および第3図は、本考案にかかる下降切
替装置を装備することができる枝打機の一例を示
している。
替装置を装備することができる枝打機の一例を示
している。
この枝打機は、その機枠を構成するメインフレ
ーム10と巻付フレーム12とを備えている。両
フレームはスプリング14で木の幹16を挟むよ
うに付勢されている。
ーム10と巻付フレーム12とを備えている。両
フレームはスプリング14で木の幹16を挟むよ
うに付勢されている。
また、メインフレーム10には一定のリード角
を持つた駆動輪18を、巻付フレーム12には遊
動輪20をそれぞれ装着し、これら車輪18,2
0によつて幹16の外周を弾性的に抱持する。
を持つた駆動輪18を、巻付フレーム12には遊
動輪20をそれぞれ装着し、これら車輪18,2
0によつて幹16の外周を弾性的に抱持する。
また、図において22はエンジンであり、この
動力がミツシヨンケース24内で減変速され、駆
動輪18およびチエンソー26に伝達される。
動力がミツシヨンケース24内で減変速され、駆
動輪18およびチエンソー26に伝達される。
しかして、この枝打機を幹16に装着し、原動
機22を始動すると駆動輪18が回転し、幹16
に沿つて螺旋状に登るとともに、チエンソー26
によつて上昇途中の枝を切断することになる。
機22を始動すると駆動輪18が回転し、幹16
に沿つて螺旋状に登るとともに、チエンソー26
によつて上昇途中の枝を切断することになる。
次ぎに、第4図は枝打機の動力伝達機構を示し
ており、この機構は原動機22の動力を遠心クラ
ツチ28を介し、また直接に出力し、この出力軸
30に連動したチエンソー26を作動するチエン
ソー用伝達経路Aと、上記出力軸30に連動する
駆動輪18に動力を伝達する駆動輪正逆転用伝達
経路Bとから構成される。
ており、この機構は原動機22の動力を遠心クラ
ツチ28を介し、また直接に出力し、この出力軸
30に連動したチエンソー26を作動するチエン
ソー用伝達経路Aと、上記出力軸30に連動する
駆動輪18に動力を伝達する駆動輪正逆転用伝達
経路Bとから構成される。
チエンソー用伝達経路Aは、ケース24内に導
かれた上記出力軸30から公知の遠心クラツチま
たはトルクリミツタ32を介して駆動軸34に動
力を伝達し、この駆動軸34をケース24外に突
出せしめ、その突出部にチエンソー26を作動さ
せるためのスプロケツト36を嵌着してなるもの
である。
かれた上記出力軸30から公知の遠心クラツチま
たはトルクリミツタ32を介して駆動軸34に動
力を伝達し、この駆動軸34をケース24外に突
出せしめ、その突出部にチエンソー26を作動さ
せるためのスプロケツト36を嵌着してなるもの
である。
駆動輪正逆転用伝達経路Bは、前記出力軸30
に固着したギヤ38と伝達軸40に固着したギヤ
42とを常時噛み合わせて動力を伝達し、軸40
のギヤ44と軸46のギヤ48との噛み合わせで
減速し、軸46に固着したギヤ50を駆動車軸5
2に遊嵌したギヤ54と噛み合わせるとともに、
同じく軸46に固着したスプロケツト56を車軸
52に遊嵌したスプロケツト58とチエン60で
結び、かつ車軸52とギヤ54およびスプロケツ
ト58との間にクラツチ62を介装してギヤ54
またはスプロケツト58と車軸52との係脱を行
つて車軸52を正転、逆転または中立のいずれか
に切り換えようとするものである。
に固着したギヤ38と伝達軸40に固着したギヤ
42とを常時噛み合わせて動力を伝達し、軸40
のギヤ44と軸46のギヤ48との噛み合わせで
減速し、軸46に固着したギヤ50を駆動車軸5
2に遊嵌したギヤ54と噛み合わせるとともに、
同じく軸46に固着したスプロケツト56を車軸
52に遊嵌したスプロケツト58とチエン60で
結び、かつ車軸52とギヤ54およびスプロケツ
ト58との間にクラツチ62を介装してギヤ54
またはスプロケツト58と車軸52との係脱を行
つて車軸52を正転、逆転または中立のいずれか
に切り換えようとするものである。
クラツチ62は、第2図および第3図で示され
るようなレバー64を次ぎに述べるような下降切
替装置で操作することによつて切り換えられるこ
とになる。
るようなレバー64を次ぎに述べるような下降切
替装置で操作することによつて切り換えられるこ
とになる。
第1図および第5図は下降切替装置を示してい
る。
る。
図において、66は遊動輪20の車軸に設けら
れた第一カムであり、68は駆動輪18の正逆切
替レバー64に接し得る個所に設けられた第二カ
ムである。
れた第一カムであり、68は駆動輪18の正逆切
替レバー64に接し得る個所に設けられた第二カ
ムである。
第二カム68はラチエツト車70と一体的に構
成されており、予め加えられている回転制止力に
抗して回転するようになつている。また、ラチエ
ツト車70には当該枝打機の上昇高さが目盛られ
ている。ラチエツト車、第二カム等は計数機構と
して機能するものである。
成されており、予め加えられている回転制止力に
抗して回転するようになつている。また、ラチエ
ツト車70には当該枝打機の上昇高さが目盛られ
ている。ラチエツト車、第二カム等は計数機構と
して機能するものである。
また、72は上記第一カム66によつて回動せ
しめられる第一レバーであり、遊動輪20を支持
するケースから伸びたブラケツト74に回動可能
に保持され、その一端には第一カム66と接する
カムフオロワ76が付与されている。
しめられる第一レバーであり、遊動輪20を支持
するケースから伸びたブラケツト74に回動可能
に保持され、その一端には第一カム66と接する
カムフオロワ76が付与されている。
78は上記ラチエツト車と噛み合うつめ、80
は当該つめを駆動する第二レバーである。つめ7
8は引張スプリング82でラチエツト70の方に
付勢され、第二レバー80は引張スプリング84
で一方向に常時付勢されている。
は当該つめを駆動する第二レバーである。つめ7
8は引張スプリング82でラチエツト70の方に
付勢され、第二レバー80は引張スプリング84
で一方向に常時付勢されている。
第一・第二両レバー72,80はワイヤ86を
介して連動しており、88はアウターワイヤで一
方が前記ブラケツト74に、他方が機体の適当位
置に固定されている。
介して連動しており、88はアウターワイヤで一
方が前記ブラケツト74に、他方が機体の適当位
置に固定されている。
従つて、遊動輪20が回転して第一カム66が
第一レバー72を回す都度、第二レバー80が一
回動してそのつめ78でラチエツト車70の歯を
一つずつ一方向に送ることとなる。
第一レバー72を回す都度、第二レバー80が一
回動してそのつめ78でラチエツト車70の歯を
一つずつ一方向に送ることとなる。
ラチエツト車70はタイマ設定ダイアルとして
予め作業者によつて目盛が設定されているので、
ラチエツト車70のつめ78の送りがその目盛分
だけ減算され0になると、第二カム68がレバー
64を押すことになる。
予め作業者によつて目盛が設定されているので、
ラチエツト車70のつめ78の送りがその目盛分
だけ減算され0になると、第二カム68がレバー
64を押すことになる。
これによつて、クラツチ62が逆転側に切り換
えられ、駆動輪18は反対方向に回転を開始し、
枝打機は下降する。
えられ、駆動輪18は反対方向に回転を開始し、
枝打機は下降する。
考案の効果
以上のように、本考案は木の幹16を抱持する
複数個の車輪18,20と、上記木の幹16に沿
つて上方に起立するチエンソー26とを有し、車
輪18の駆動によつてチエンソー26が螺旋状に
回動上昇して枝を切断するようになした枝打機に
おいて、上記車輪のうち遊動輪20の車軸にカム
66を設け、かつ当該カム66の回転を受けて計
数する計数機構を所定位置に設けることにより、
上記計数機構がその所望の設定数だけ計数した際
に上記車輪のうち駆動輪18の正逆切替レバー6
4を当該計数機構の作動で切り替えさせるように
したことを特徴とする上記枝打機の下降切替装置
であるから、従来方式であるタイマの作動を駆動
輪からの動力で行うのではなく、遊動輪からの回
転動力で行つて枝打機を下降させることができる
のである。
複数個の車輪18,20と、上記木の幹16に沿
つて上方に起立するチエンソー26とを有し、車
輪18の駆動によつてチエンソー26が螺旋状に
回動上昇して枝を切断するようになした枝打機に
おいて、上記車輪のうち遊動輪20の車軸にカム
66を設け、かつ当該カム66の回転を受けて計
数する計数機構を所定位置に設けることにより、
上記計数機構がその所望の設定数だけ計数した際
に上記車輪のうち駆動輪18の正逆切替レバー6
4を当該計数機構の作動で切り替えさせるように
したことを特徴とする上記枝打機の下降切替装置
であるから、従来方式であるタイマの作動を駆動
輪からの動力で行うのではなく、遊動輪からの回
転動力で行つて枝打機を下降させることができる
のである。
したがつて、幹が雨等で濡れて駆動輪がスリツ
プしたとしても、遊動輪はスリツプしないので高
さのカウントは適正になされることになる。この
ことは、幹の表面状態の如何に拘らず常に設定し
た高さの枝打ちを行い得ることを意味するもので
ある。
プしたとしても、遊動輪はスリツプしないので高
さのカウントは適正になされることになる。この
ことは、幹の表面状態の如何に拘らず常に設定し
た高さの枝打ちを行い得ることを意味するもので
ある。
第1図は本考案に係る下降切替装置の平面図で
ある。第2図は本考案に係る下降切替装置を装備
することができる枝打機の正面図、第3図は平面
図である。第4図は動力伝達経路の説明図であ
る。第5図は第3図における−線矢視図であ
る。 16……木の幹、18……駆動輪、20……遊
動輪、64……正逆切替レバー、66……第一カ
ム、68……第二カム、70……ラチエツト車、
72……第一レバー、78……つめ、80……第
二レバー、86……ワイヤ。
ある。第2図は本考案に係る下降切替装置を装備
することができる枝打機の正面図、第3図は平面
図である。第4図は動力伝達経路の説明図であ
る。第5図は第3図における−線矢視図であ
る。 16……木の幹、18……駆動輪、20……遊
動輪、64……正逆切替レバー、66……第一カ
ム、68……第二カム、70……ラチエツト車、
72……第一レバー、78……つめ、80……第
二レバー、86……ワイヤ。
Claims (1)
- 木の幹16を抱持する複数個の車輪18,20
と、上記木の幹16に沿つて上方に起立するチエ
ンソー26とを有し、車輪18の駆動によつてチ
エンソー26が螺旋状に回動上昇して枝を切断す
るようになした枝打機において、上記車輪のうち
遊動輪20の車軸67にカム66を設け、かつ当
該カム66の回転を受けて計数する計数機構70
を所定位置に設けることにより、上記計数機構7
0がその所望の設定数だけ計数した際に上記車輪
のうち駆動輪18の正逆切替レバー64を当該計
数機構70の作動で切り替えさせるようにしたこ
とを特徴とする上記枝打機の下降切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15599784U JPH036187Y2 (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15599784U JPH036187Y2 (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6169957U JPS6169957U (ja) | 1986-05-13 |
| JPH036187Y2 true JPH036187Y2 (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=30714012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15599784U Expired JPH036187Y2 (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036187Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0755109B2 (ja) * | 1986-11-18 | 1995-06-14 | セイレイ工業株式会社 | 枝打機の上昇自動回復装置 |
| JPH0753061B2 (ja) * | 1987-03-11 | 1995-06-07 | セイレイ工業株式会社 | 無線式高さ表示装置を有する遠隔制御枝打機 |
-
1984
- 1984-10-15 JP JP15599784U patent/JPH036187Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6169957U (ja) | 1986-05-13 |
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