JPH0361968B2 - - Google Patents
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- JPH0361968B2 JPH0361968B2 JP14166884A JP14166884A JPH0361968B2 JP H0361968 B2 JPH0361968 B2 JP H0361968B2 JP 14166884 A JP14166884 A JP 14166884A JP 14166884 A JP14166884 A JP 14166884A JP H0361968 B2 JPH0361968 B2 JP H0361968B2
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 18
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 18
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 13
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 6
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
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- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Manufacture Of Switches (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は各種の電気機器に用いられるスイツチ
の筐体の成形方法に係り、特に、固定接片をイン
サート成形した筐体の成形方法に関するものであ
る。
の筐体の成形方法に係り、特に、固定接片をイン
サート成形した筐体の成形方法に関するものであ
る。
「従来の技術とその問題点」
第6図は固定接片10をインサート成形した筐
体20を具えたスイツチの一例を示すものであ
る。一対の固定接片10は、それぞれ一体に形成
された接点部12及び端子部14を具えている。
接点部12は筐体20に形成された凹部22の内
底面に露出し、端子部14の先端は筐体20の該
に引き出されている。そしてこのスイツチは、押
釦30が押し下げられたとき、柔軟な絶縁性のド
ーム40の下側に固着された可動接点42が一対
の接点部12,12に接触してこれらを導通させ
ることにより、動作状態となるものである。
体20を具えたスイツチの一例を示すものであ
る。一対の固定接片10は、それぞれ一体に形成
された接点部12及び端子部14を具えている。
接点部12は筐体20に形成された凹部22の内
底面に露出し、端子部14の先端は筐体20の該
に引き出されている。そしてこのスイツチは、押
釦30が押し下げられたとき、柔軟な絶縁性のド
ーム40の下側に固着された可動接点42が一対
の接点部12,12に接触してこれらを導通させ
ることにより、動作状態となるものである。
このスイツチにおける筐体20のように、固定
接片10がインサート成形される筐体20を成形
する場合、従来は例えば第7図に示すような方法
がとられていた。第7図において、50は筐体2
0の凹部22に対応する下方への突出部52を有
する上金型、60は上方への二つの突起62を有
する下金型である。両金型50,60は、固定接
片10の端子部14を挾み込んで支持すると同時
に、突出部52と二つの突起で接点部12を支持
している。この状態で、両金型50,60によつ
て形成されたキヤビテイ70の中に合成樹脂を注
入して成形を行なうと、第8図に示すような筐体
20が得られる。
接片10がインサート成形される筐体20を成形
する場合、従来は例えば第7図に示すような方法
がとられていた。第7図において、50は筐体2
0の凹部22に対応する下方への突出部52を有
する上金型、60は上方への二つの突起62を有
する下金型である。両金型50,60は、固定接
片10の端子部14を挾み込んで支持すると同時
に、突出部52と二つの突起で接点部12を支持
している。この状態で、両金型50,60によつ
て形成されたキヤビテイ70の中に合成樹脂を注
入して成形を行なうと、第8図に示すような筐体
20が得られる。
しかしながら、このような成形方法では、接点
部12の下方に金型の突起62に対応して接点部
12まで達する孔24が生じてしまうため、この
ままでは、スイツチをプリント基板等に取付ける
際に、半田付け用のフラツクスがこの孔24を通
じて接点部12の上面まで浸入し、スイツチの動
作不良を招いてしまう。そこで従来は、フラツク
スの浸入を防止するために孔24の中に接着剤を
充填するなどの手数を要していた。
部12の下方に金型の突起62に対応して接点部
12まで達する孔24が生じてしまうため、この
ままでは、スイツチをプリント基板等に取付ける
際に、半田付け用のフラツクスがこの孔24を通
じて接点部12の上面まで浸入し、スイツチの動
作不良を招いてしまう。そこで従来は、フラツク
スの浸入を防止するために孔24の中に接着剤を
充填するなどの手数を要していた。
「問題点を解決するための手段」
本発明は、下金型の内部に後退可能な支持部材
を設け、この支持部材と上金型とで固定接片の接
点部を挾持した状態でキヤビテイ内に合成樹脂を
注入し、この注入過程におけるキヤビテイ内圧力
によつて支持部材を後退させるようにしたもの
で、接点部の下方にも合成樹脂を充填することに
より、接着剤等の充填作業を不要にしたものであ
る。
を設け、この支持部材と上金型とで固定接片の接
点部を挾持した状態でキヤビテイ内に合成樹脂を
注入し、この注入過程におけるキヤビテイ内圧力
によつて支持部材を後退させるようにしたもの
で、接点部の下方にも合成樹脂を充填することに
より、接着剤等の充填作業を不要にしたものであ
る。
「実施例」
第1図は本発明による成形方法の一実施例を示
すもので、第7図と対応する部分は同一符号で示
してある。上金型50及び下金型60は図で上下
方向に移動可能になされており、下金型60の内
側には支持部材80が取付けてある。支持部材8
0は、上端に二つの突起82を有し、その下端が
エアシリンダ90の内部を摺動自在なピストン1
00に公知の手段で固着され、金型60に形成さ
れた孔64の中を金型50,60と同方向すなわ
ち、図で上下方向に移動可能になされている。
すもので、第7図と対応する部分は同一符号で示
してある。上金型50及び下金型60は図で上下
方向に移動可能になされており、下金型60の内
側には支持部材80が取付けてある。支持部材8
0は、上端に二つの突起82を有し、その下端が
エアシリンダ90の内部を摺動自在なピストン1
00に公知の手段で固着され、金型60に形成さ
れた孔64の中を金型50,60と同方向すなわ
ち、図で上下方向に移動可能になされている。
次に、このように構成した金型を用いて前述の
筐体20を成形する場合の工程について説明す
る。まず、第1図のように、固定接片10の端子
部14を上金型50と下金型60で挾んで保持す
る。次いでエアシリンダ90のピストン100を
駆動して支持部材80を上昇させ、接点部12を
上金型50の突出部52と支持部材80の突起8
2とで挾持し、この状態で図示しないランナーか
ら溶融した合成樹脂をキヤビテイ70の内部に射
出注入する。合成樹脂の注入を開始して数秒後、
キヤビテイ70内が合成樹脂で満たされると、注
入によるキヤビテイ70の圧部圧力のために支持
部材80はキヤビテイ70の外方すなわち、下方
に向かつて押圧され、エアシリンダ90内の空気
圧に抗して押し下げられる。その後、支持部材8
0は第2図のように下金型の段部66に突き当た
るまで下降し、接点部12と突起82の間に間隙
72が生じるが、支持部材80が下降すると同時
に合成樹脂110がこの間隙72に流れ込む。こ
のとき、接点部12には支持部材80に働く押圧
力と等しい力が反対の方向に作用するので、接点
部12は上金型50の突出部52に強く押し付け
られている。したがつて、合成樹脂110が接点
部12の上面に回り込むことはない。このように
して成形した筐体20は、第3図に示すように接
点部12まで貫通しない孔26を具えたものとな
る。
筐体20を成形する場合の工程について説明す
る。まず、第1図のように、固定接片10の端子
部14を上金型50と下金型60で挾んで保持す
る。次いでエアシリンダ90のピストン100を
駆動して支持部材80を上昇させ、接点部12を
上金型50の突出部52と支持部材80の突起8
2とで挾持し、この状態で図示しないランナーか
ら溶融した合成樹脂をキヤビテイ70の内部に射
出注入する。合成樹脂の注入を開始して数秒後、
キヤビテイ70内が合成樹脂で満たされると、注
入によるキヤビテイ70の圧部圧力のために支持
部材80はキヤビテイ70の外方すなわち、下方
に向かつて押圧され、エアシリンダ90内の空気
圧に抗して押し下げられる。その後、支持部材8
0は第2図のように下金型の段部66に突き当た
るまで下降し、接点部12と突起82の間に間隙
72が生じるが、支持部材80が下降すると同時
に合成樹脂110がこの間隙72に流れ込む。こ
のとき、接点部12には支持部材80に働く押圧
力と等しい力が反対の方向に作用するので、接点
部12は上金型50の突出部52に強く押し付け
られている。したがつて、合成樹脂110が接点
部12の上面に回り込むことはない。このように
して成形した筐体20は、第3図に示すように接
点部12まで貫通しない孔26を具えたものとな
る。
第4図は本発明の他の実施例を示すもので、こ
の図においても第1図と対応する部分は同一符号
で示してある。この場合の金型によつて成形され
る筐体は三つの接点部12を具えたものであるの
で、支持部材80にもそれぞれの接点部12に対
応して三つの突起82が設けてある。120は下
金型60の下側に固定して設けたプレートであ
り、その上面には支持部材80の移動量を制限す
るストツパー用の突出部122が孔64の中に突
出するように設けられている。支持部材80とプ
レート120の間にはスプリング130が取付け
られ、支持部材80を接点部12に向けて常に付
勢している。なお、スプリング130の強さは、
合成樹脂注入時のキヤビテイ70の内部圧力より
も小さく設定されている。
の図においても第1図と対応する部分は同一符号
で示してある。この場合の金型によつて成形され
る筐体は三つの接点部12を具えたものであるの
で、支持部材80にもそれぞれの接点部12に対
応して三つの突起82が設けてある。120は下
金型60の下側に固定して設けたプレートであ
り、その上面には支持部材80の移動量を制限す
るストツパー用の突出部122が孔64の中に突
出するように設けられている。支持部材80とプ
レート120の間にはスプリング130が取付け
られ、支持部材80を接点部12に向けて常に付
勢している。なお、スプリング130の強さは、
合成樹脂注入時のキヤビテイ70の内部圧力より
も小さく設定されている。
このような構成の金型を用いた場合の成形工程
も前記の場合と略同様に行なわれる。すなわち、
キヤビテイ70内が注入された合成樹脂110で
満ちてくると、キヤビテイ70の内圧によつて支
持部材80は下方に強く押圧される。このため、
支持部材80はスプリング130の弾力に抗して
下降し、第5図のように突出部122に突き当た
つて停止する。こうして冷却後、金型50,60
を開放すれば、接点部12の下方の間隙72にも
合成樹脂110が充填されたスイツチ筐体が得ら
れる。接点部12は、キヤビテイ70の内部が合
成樹脂110で満たされるまではスプリング13
0の強い弾性力で上金型50の突出部52に押し
付けられており、支持部材80が下降を始めてか
らはキヤビテイ70内部の圧力によつて上方に強
く押圧されているので、この場合も合成樹脂11
0が接点部12の上面に回り込むことはない。
も前記の場合と略同様に行なわれる。すなわち、
キヤビテイ70内が注入された合成樹脂110で
満ちてくると、キヤビテイ70の内圧によつて支
持部材80は下方に強く押圧される。このため、
支持部材80はスプリング130の弾力に抗して
下降し、第5図のように突出部122に突き当た
つて停止する。こうして冷却後、金型50,60
を開放すれば、接点部12の下方の間隙72にも
合成樹脂110が充填されたスイツチ筐体が得ら
れる。接点部12は、キヤビテイ70の内部が合
成樹脂110で満たされるまではスプリング13
0の強い弾性力で上金型50の突出部52に押し
付けられており、支持部材80が下降を始めてか
らはキヤビテイ70内部の圧力によつて上方に強
く押圧されているので、この場合も合成樹脂11
0が接点部12の上面に回り込むことはない。
なお、支持部材80とプレート130の間に取
付けたスプリング130は、コイル状のスプリン
グに限られるものではなく、例えばゴム等の弾性
体に代えることができる。また、第1図における
支持部材80とエアシリンダ90との間にスプリ
ングを取付け、エアシリンダとスプリングの両方
で支持部材80を上方向に付勢できるように構成
してもよい。説明の便宜上、図で上側の金型を上
金型としたが、実際の構成においは上金型と下金
型の位置関係を逆にしてもよいのは勿論である。
付けたスプリング130は、コイル状のスプリン
グに限られるものではなく、例えばゴム等の弾性
体に代えることができる。また、第1図における
支持部材80とエアシリンダ90との間にスプリ
ングを取付け、エアシリンダとスプリングの両方
で支持部材80を上方向に付勢できるように構成
してもよい。説明の便宜上、図で上側の金型を上
金型としたが、実際の構成においは上金型と下金
型の位置関係を逆にしてもよいのは勿論である。
以上のように、本発明によるスイツチ筐体の成
形方法は、金型の移動方向に沿つて移動可能な支
持部材を下金型の内部に設け、インサート成形す
る固定接片の端子部を上下の金型で挾んで保持
し、両金型で形成されたキヤビテイ内に接点部を
収容するとともに、支持部材と上金型で接点部を
挾持した状態で、溶融した合成樹脂をキヤビテイ
内に注入し、この注入過程において支持部材を接
点部から離隔することにより、支持部材と接点部
との間にも合成樹脂を充填するようにしたことを
特徴とするものである。
形方法は、金型の移動方向に沿つて移動可能な支
持部材を下金型の内部に設け、インサート成形す
る固定接片の端子部を上下の金型で挾んで保持
し、両金型で形成されたキヤビテイ内に接点部を
収容するとともに、支持部材と上金型で接点部を
挾持した状態で、溶融した合成樹脂をキヤビテイ
内に注入し、この注入過程において支持部材を接
点部から離隔することにより、支持部材と接点部
との間にも合成樹脂を充填するようにしたことを
特徴とするものである。
「発明の効果」
本発明によれば、成形を終えた筐体に押釦や可
動接点を組み込んで完成したスイツチを自動半田
でプリント基板に取付ける際に、フラツクスの浸
入を確実に防止することができる。また、合成樹
脂の注入が完了するまで接点部が上金型に密着し
た状態が保たれるので、接点部の形状が複雑なも
のであつても、接点部の上面に樹脂が付着するこ
となく精度よく成形することが出来る。
動接点を組み込んで完成したスイツチを自動半田
でプリント基板に取付ける際に、フラツクスの浸
入を確実に防止することができる。また、合成樹
脂の注入が完了するまで接点部が上金型に密着し
た状態が保たれるので、接点部の形状が複雑なも
のであつても、接点部の上面に樹脂が付着するこ
となく精度よく成形することが出来る。
第1図〜第5図は本発明に係るもので、第1図
及び第2図は成形方法の説明図、第3図はスイツ
チ筐体の正面断面図、第4図及び第5図は成形方
法の他の実施例を示す説明図、第6図はスイツチ
の構造の一例を示す正面断面図、第7図は従来の
成形方法の説明図、第8図は同方法によつて成形
された筐体の正面断面図である。 10……固定接片、12……接点部、14……
端子部、20……筐体、50……上金型、60…
…下金型、70……キヤビテイ、80……支持部
材、110……合成樹脂。
及び第2図は成形方法の説明図、第3図はスイツ
チ筐体の正面断面図、第4図及び第5図は成形方
法の他の実施例を示す説明図、第6図はスイツチ
の構造の一例を示す正面断面図、第7図は従来の
成形方法の説明図、第8図は同方法によつて成形
された筐体の正面断面図である。 10……固定接片、12……接点部、14……
端子部、20……筐体、50……上金型、60…
…下金型、70……キヤビテイ、80……支持部
材、110……合成樹脂。
Claims (1)
- 1 接点部および端子部を有する固定接片が植設
されたスイツチ筐体の成形方法において、第1、
第2の金型と、第1の金型の内部に移動可能に取
付けられた支持部材とを備え、両金型で端子部を
挾んで保持し、両金型で形成されたキヤビテイ内
に該接点部を収容するとともに、該支持部材と第
2の金型で接点部を挾持した状態で、溶融した合
成樹脂をキヤビテイ内に注入し、該注入過程にお
いて合成樹脂注入による圧力によつて支持部材を
接点部から離隔することにより、支持部材と接点
部との間にも合成樹脂を充填するようにしたこと
を特徴とするスイツチ筐体の成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14166884A JPS6122517A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | スイツチ筐体の成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14166884A JPS6122517A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | スイツチ筐体の成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6122517A JPS6122517A (ja) | 1986-01-31 |
| JPH0361968B2 true JPH0361968B2 (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=15297405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14166884A Granted JPS6122517A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | スイツチ筐体の成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6122517A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6185728A (ja) * | 1984-10-03 | 1986-05-01 | ホシデン株式会社 | 電子部品筐体の成形方法 |
| JP3095734B2 (ja) | 1999-03-09 | 2000-10-10 | 九州電力株式会社 | ボイラ蒸気管のスケール捕集装置 |
| JP4628778B2 (ja) * | 2004-12-24 | 2011-02-09 | 株式会社鷺宮製作所 | スイッチ用インサート成形部品およびその製造方法ならびに圧力スイッチ |
| JP5111580B2 (ja) * | 2010-09-17 | 2013-01-09 | アルプス電気株式会社 | プッシュスイッチ |
| JP5452771B2 (ja) * | 2011-06-08 | 2014-03-26 | 株式会社小松ライト製作所 | ブレーカー及びそれを備えた安全回路並びに2次電池パック |
| WO2016059872A1 (ja) * | 2014-10-15 | 2016-04-21 | シチズン電子株式会社 | スイッチおよびその製造方法 |
| JP6092175B2 (ja) | 2014-10-30 | 2017-03-08 | 三菱日立パワーシステムズ株式会社 | 配管システム、蒸気タービンプラント、及び配管システムのクリーニング方法 |
| JP7016967B2 (ja) * | 2018-10-31 | 2022-02-07 | アルプスアルパイン株式会社 | スイッチ装置 |
-
1984
- 1984-07-09 JP JP14166884A patent/JPS6122517A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6122517A (ja) | 1986-01-31 |
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