JPH0362173A - 論理図入力装置 - Google Patents
論理図入力装置Info
- Publication number
- JPH0362173A JPH0362173A JP1197513A JP19751389A JPH0362173A JP H0362173 A JPH0362173 A JP H0362173A JP 1197513 A JP1197513 A JP 1197513A JP 19751389 A JP19751389 A JP 19751389A JP H0362173 A JPH0362173 A JP H0362173A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- name
- input
- pins
- logic diagram
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、論理図人力装置に関し、特に人力ピン、出
力ピン、沢方向ピンC以下、特定しない場合はこの8種
のピンta称してピンという)名の入力に関するもので
ある。
力ピン、沢方向ピンC以下、特定しない場合はこの8種
のピンta称してピンという)名の入力に関するもので
ある。
第3図は例えば、従来の論理図入力装置でピン塩を全て
人手で入力した論理図であう1図において、(la)〜
(sc)は入力ピンで、(2a)−(2a)l。
人手で入力した論理図であう1図において、(la)〜
(sc)は入力ピンで、(2a)−(2a)l。
2゜
はピン塩、(31ぽ配線、141ぽ素子の図形である。
次に初作について説明する。従来の論理図入力装置では
、ピン塩(20〜(2C)を入力する時には、−文字、
−文字、全て人手で入力していた。
、ピン塩(20〜(2C)を入力する時には、−文字、
−文字、全て人手で入力していた。
従来の論理図人力装rItは以上のようIC構成されて
いるので、ピン塩が一文字だけ異なるピンが多数存在し
ても、ピン塩を全て人手で入力する必要があり、入力に
時間がかかるという問題点があった。
いるので、ピン塩が一文字だけ異なるピンが多数存在し
ても、ピン塩を全て人手で入力する必要があり、入力に
時間がかかるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、設計期間を短縮することのできる論理図入力
装置を得ることを目的とする。
たもので、設計期間を短縮することのできる論理図入力
装置を得ることを目的とする。
この発明に係る論理図入力装置は、ピン塩の一部が可変
で、それ以外の部分は固定であるようなピンが多数存在
する場合に、その1番目のピン塩を入力した後、2番目
以降のピン塩を自動で入力するようにしたものである。
で、それ以外の部分は固定であるようなピンが多数存在
する場合に、その1番目のピン塩を入力した後、2番目
以降のピン塩を自動で入力するようにしたものである。
この発明にわける論理図入力装置は、2番目以降のピン
塩の入力が自動でできる。
塩の入力が自動でできる。
以下、この発明の一実施gAJを図について説明する。
第1図は論理図入力装置によって作成した論理図である
。図において、 (la)〜(lc)は入力ピン、 (
2a)〜(2b)はピン名、’31i配線、nlH素子
の固形である。
。図において、 (la)〜(lc)は入力ピン、 (
2a)〜(2b)はピン名、’31i配線、nlH素子
の固形である。
第2図は第1図の論理図を入力する場合のフローチャー
トである。
トである。
次に動作について説明する。
筐す、第1図に示した入力ピン(la)のピン塩(2a
)は従来通り1人手で入力する。次にピン塩(2a)の
数字部分を抽出しく第1図ではl)、ピン塩(2a)の
数字部分をいくらずつ増加させるかを設定する(第1図
でFil)。よってピン塩(8a)の数字部分1がl増
加し、ピン塩(2b)の入力(11:+)を配置させる
ことができる。
)は従来通り1人手で入力する。次にピン塩(2a)の
数字部分を抽出しく第1図ではl)、ピン塩(2a)の
数字部分をいくらずつ増加させるかを設定する(第1図
でFil)。よってピン塩(8a)の数字部分1がl増
加し、ピン塩(2b)の入力(11:+)を配置させる
ことができる。
4゜
以下、ピン塩の数字部分を1ずつ増加させた入力ピンを
自動で生ifることができる。
自動で生ifることができる。
以上のように、この発明によれば、数字部分のみが異な
るピンが多数存在すれば、その2番目からは、ピン塩が
自動で入力できるように構成したので、入力作業が早く
でき、設計期間が短縮されるという効果がある。
るピンが多数存在すれば、その2番目からは、ピン塩が
自動で入力できるように構成したので、入力作業が早く
でき、設計期間が短縮されるという効果がある。
第1図はこの発明に係る論理図入力装置の一実施例によ
り作成した論理図、第8図ri第1図の論理図を入力す
る場合のフローチャートs第3図は従来の論理図入力装
置で人手でピン塩を入力した論理図である。 図にレイて、(xa)〜(lc)は入力ピン、(2a)
〜(2C)はピン塩、(31は配線、(4)は素子の図
形である。 なか1図中、同−符号灯同一 又は相当部分紫示す。
り作成した論理図、第8図ri第1図の論理図を入力す
る場合のフローチャートs第3図は従来の論理図入力装
置で人手でピン塩を入力した論理図である。 図にレイて、(xa)〜(lc)は入力ピン、(2a)
〜(2C)はピン塩、(31は配線、(4)は素子の図
形である。 なか1図中、同−符号灯同一 又は相当部分紫示す。
Claims (1)
- 論理図入力装置において、入力ピン、出力ピン、双方向
ピンの名前を入力する場合、上記各ピン名が英数字で構
成され、その英字部分が固定で、数字部分のみが変化す
るピンが多数存在する時に、2番目以降に入力するピン
名を自動で入力することを特徴とした論理図入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1197513A JPH0362173A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 論理図入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1197513A JPH0362173A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 論理図入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0362173A true JPH0362173A (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=16375719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1197513A Pending JPH0362173A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 論理図入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0362173A (ja) |
-
1989
- 1989-07-28 JP JP1197513A patent/JPH0362173A/ja active Pending
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