JPH03632A - ラベル貼付装置 - Google Patents
ラベル貼付装置Info
- Publication number
- JPH03632A JPH03632A JP13675789A JP13675789A JPH03632A JP H03632 A JPH03632 A JP H03632A JP 13675789 A JP13675789 A JP 13675789A JP 13675789 A JP13675789 A JP 13675789A JP H03632 A JPH03632 A JP H03632A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- home position
- pasting
- feed amount
- arm
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ラベル発行位置とラベル貼付位置との間を移
動して商品等にラベルを自動貼付するラベル貼付装置に
関するものである。
動して商品等にラベルを自動貼付するラベル貼付装置に
関するものである。
従来の技術
この種のラベル貼付装置の構造及び動作を第3図乃至第
6図に基づいて説明する。まず、基台1に固定ホイール
2が固定的に設けられ、この固定ホイール2及び前記基
台1に回動軸3が回動自在に取付けられている。この回
動軸3には、受動ホイール4が固定されており、この受
動ホイール4には、ベルト5を介してパルスモータ6が
連結されている。また、前記回動軸3には、アーム7が
固定され、このアーム7の先端には支軸8が固定的に連
結され、この支軸8に可動ホイール9が回動自在に取付
けられている。この可動ホイール9と前記固定ホイール
2とは、ベルト10により連結されている。さらに、前
記可動ホイール9と一体的に垂直な連杆11が設けられ
、この連杆11の下端にはラベル保持体12が固定され
ている。
6図に基づいて説明する。まず、基台1に固定ホイール
2が固定的に設けられ、この固定ホイール2及び前記基
台1に回動軸3が回動自在に取付けられている。この回
動軸3には、受動ホイール4が固定されており、この受
動ホイール4には、ベルト5を介してパルスモータ6が
連結されている。また、前記回動軸3には、アーム7が
固定され、このアーム7の先端には支軸8が固定的に連
結され、この支軸8に可動ホイール9が回動自在に取付
けられている。この可動ホイール9と前記固定ホイール
2とは、ベルト10により連結されている。さらに、前
記可動ホイール9と一体的に垂直な連杆11が設けられ
、この連杆11の下端にはラベル保持体12が固定され
ている。
このラベル保持体12には、図示しないが開口が形成さ
れており、空気圧によりラベル13の吸着及びその吸着
解除を行うように空、気圧供給装置が連結されている。
れており、空気圧によりラベル13の吸着及びその吸着
解除を行うように空、気圧供給装置が連結されている。
しかして、アーム7で連結された回動軸3と支軸8との
外周部はカバー14により覆われ、その全体が貼付アー
ム15とされている。
外周部はカバー14により覆われ、その全体が貼付アー
ム15とされている。
ついで、前記回動軸3の端部には、扇形の羽根体16が
固定され、この羽根体16の回動軌跡内に位置させて前
記羽根体16の有無を検出するセンサ17が位置固定的
に設けられている。
固定され、この羽根体16の回動軌跡内に位置させて前
記羽根体16の有無を検出するセンサ17が位置固定的
に設けられている。
このような構成において、パルスモータ6を駆動するこ
とによりベルト5を介して受動ホイール4が回動し、こ
の受動ホイール4と一体の回動軸3及びアーム7が回動
する。この時、固定ホイール2は回動しない。
とによりベルト5を介して受動ホイール4が回動し、こ
の受動ホイール4と一体の回動軸3及びアーム7が回動
する。この時、固定ホイール2は回動しない。
そして、アーム7の先端の支軸8は、回動軸3を中心と
する円弧上を移動する。また、この支軸8に保持された
可動ホイール9は、その支軸8とともに移動するが、そ
の可動ホイール9はベルト10を介して固定ホイール2
に連結されているため、支軸8に対しては相対的に回動
するが、絶対座標に対しては回動することはない。その
ため、連杆11は垂直状態を維持したまま移動し、ラベ
ル保持体12はその向きを変えることなく移動する。
する円弧上を移動する。また、この支軸8に保持された
可動ホイール9は、その支軸8とともに移動するが、そ
の可動ホイール9はベルト10を介して固定ホイール2
に連結されているため、支軸8に対しては相対的に回動
するが、絶対座標に対しては回動することはない。その
ため、連杆11は垂直状態を維持したまま移動し、ラベ
ル保持体12はその向きを変えることなく移動する。
しかして、第6図(a)に示すのがホームポジションで
あり、第6図(b)に示すのがラベル13を吸着保持す
るラベル吸着位置であり、第6図(C)に示すのが商品
へのラベル13の貼付位置である。
あり、第6図(b)に示すのがラベル13を吸着保持す
るラベル吸着位置であり、第6図(C)に示すのが商品
へのラベル13の貼付位置である。
そして、ホームポジションからラベル吸着位置までは、
予め設定された送り量に基づいてパルスモータ6が動作
し、位置設定がなされる。また、ラベル貼付位置におい
ては、ラベル保持体12に設けられた図示しない検出器
によりその下降位置は設定されて停止する。
予め設定された送り量に基づいてパルスモータ6が動作
し、位置設定がなされる。また、ラベル貼付位置におい
ては、ラベル保持体12に設けられた図示しない検出器
によりその下降位置は設定されて停止する。
なお、ホームポジションの設定は、具体的には、センサ
17による羽根体16の検出位置をホームポジションと
し、このホームポジションを基準にしてラベル吸着位置
とラベル貼付位置とが設定されている。
17による羽根体16の検出位置をホームポジションと
し、このホームポジションを基準にしてラベル吸着位置
とラベル貼付位置とが設定されている。
発明が解決しようとする課題
ホームポジションは、センサ17による羽根体16の検
出位置であるが、センサ17に対する羽根体16の相対
位置の設定は難しく、組立時に何回もその位置調節をし
なければならない。すなわち、ラベル吸着位置はラベル
発行機との関係で一定に定まり、このラベル吸着位置を
一定にすることがホームポジションの設定ということで
ある。
出位置であるが、センサ17に対する羽根体16の相対
位置の設定は難しく、組立時に何回もその位置調節をし
なければならない。すなわち、ラベル吸着位置はラベル
発行機との関係で一定に定まり、このラベル吸着位置を
一定にすることがホームポジションの設定ということで
ある。
そのため、ホームポジションを正しく設定しなければ、
゛正確にラベル13を保持することができないという間
層がある。
゛正確にラベル13を保持することができないという間
層がある。
また、前述のように、ホームポジションを設定した後に
センサ17にカバーをかけて保護するが、このカバーに
よりセンサ17に対する外光の状態が変化し、羽根体1
6の検出位置に狂いが出て再度調整しなければならない
という問題がある2さらに、使用時になんらかのトラブ
ルが発生し、サービスマンが分解することもあるが、ホ
ームポジションの設定は前述のように出荷工場でも難し
い状態であるので、サービスマンによる調整はきわめて
困難で、時間と労力を要するという聞届がある。
センサ17にカバーをかけて保護するが、このカバーに
よりセンサ17に対する外光の状態が変化し、羽根体1
6の検出位置に狂いが出て再度調整しなければならない
という問題がある2さらに、使用時になんらかのトラブ
ルが発生し、サービスマンが分解することもあるが、ホ
ームポジションの設定は前述のように出荷工場でも難し
い状態であるので、サービスマンによる調整はきわめて
困難で、時間と労力を要するという聞届がある。
課題を解決するための手段
パルスモータにより回動駆動される貼付アームにラベル
吸着位置でラベルを吸着保持するとともにラベル貼付位
置でラベル保持を解除するラベル保持体を設け、ラベル
吸着位置とラベル貼付位置との間に前記貼付アームのホ
ームポジションを設定する可動体とセンサとによるホー
ムポジション設定手段を設け、前記ラベル保持体を前記
ホームポジション設定手段により設定されたホームポジ
ションからラベル吸着位置まで移動させる移動量を前記
パルスモータの駆動パルスとして記憶する送り量記憶手
段を設け、この送り量記憶手段に記憶された送り量を手
入力で変更する送り量設定手段を設けた。
吸着位置でラベルを吸着保持するとともにラベル貼付位
置でラベル保持を解除するラベル保持体を設け、ラベル
吸着位置とラベル貼付位置との間に前記貼付アームのホ
ームポジションを設定する可動体とセンサとによるホー
ムポジション設定手段を設け、前記ラベル保持体を前記
ホームポジション設定手段により設定されたホームポジ
ションからラベル吸着位置まで移動させる移動量を前記
パルスモータの駆動パルスとして記憶する送り量記憶手
段を設け、この送り量記憶手段に記憶された送り量を手
入力で変更する送り量設定手段を設けた。
作用
送り量設定手段によりホームポジションからラベル吸着
位置まで移動させる移動量を適宜設定することができる
ため、ホームポジション設定手段により設定されるホー
ムポジションの絶対位置は正確でなくても良く、これに
より、ラベル吸着状態を確認しながらホームポジション
からラベル吸着位置までの移動量の設定を簡単に行うこ
とができるように構成したものである。
位置まで移動させる移動量を適宜設定することができる
ため、ホームポジション設定手段により設定されるホー
ムポジションの絶対位置は正確でなくても良く、これに
より、ラベル吸着状態を確認しながらホームポジション
からラベル吸着位置までの移動量の設定を簡単に行うこ
とができるように構成したものである。
実施例
本発明の一実施例を第1図及び第2図に基づいて説明す
る。機械的構造については第3図乃至第6図に示すもの
と同様であるので、その説明は省略し、同一部分につい
ては同一符号を用いる。しかして、メインcpuiaが
設けられ、このメインCPU18には、ROM19及び
バックアップされたRAM20が接続されているととも
に、秤21、キー及びキーコントローラ22、デイスプ
レィ23が接続されている。また、前記メインCPU1
8には、プリントバッファ24とインターフェース25
とが接続されている。なお、前記キー及びキーコントロ
ーラ22は、送り量設定手段としても作用する。
る。機械的構造については第3図乃至第6図に示すもの
と同様であるので、その説明は省略し、同一部分につい
ては同一符号を用いる。しかして、メインcpuiaが
設けられ、このメインCPU18には、ROM19及び
バックアップされたRAM20が接続されているととも
に、秤21、キー及びキーコントローラ22、デイスプ
レィ23が接続されている。また、前記メインCPU1
8には、プリントバッファ24とインターフェース25
とが接続されている。なお、前記キー及びキーコントロ
ーラ22は、送り量設定手段としても作用する。
前記プリントバッファ24には、ROM26およびプリ
ンタ用CPU27が接続されているとともにプリント部
28が接続されている。
ンタ用CPU27が接続されているとともにプリント部
28が接続されている。
さらに、前記インターフェース25には、アー1Jlc
PU29が接続され、このアーム用CPU29には、R
OM30、バックアップされたRAM31、デイツプス
イッチ32、包装機用インターフェース33、前記パル
スモータ6、前記センサ17が接続されている。なお、
前記RAM31には、送り量記憶手段としてのフェッチ
位置レジスタの領域が設けられている。
PU29が接続され、このアーム用CPU29には、R
OM30、バックアップされたRAM31、デイツプス
イッチ32、包装機用インターフェース33、前記パル
スモータ6、前記センサ17が接続されている。なお、
前記RAM31には、送り量記憶手段としてのフェッチ
位置レジスタの領域が設けられている。
このような構成において、電源投入とともに貼付アーム
15はホームポジションに送られて停止するが、その動
作はセンサ17による羽根体16の検出により行われる
。すなわち、センサ17が明るい場合には、貼付アーム
15がラベル貼付位置側に移動していることであるため
、その貼付アーム15は「戻り動作」を行う。そして、
1パルス毎にパルスモータ6は駆動され、センサ17に
より羽根体16を検出した時点で貼付アーム15の動き
を停止させてその位置をホームポジションとしている。
15はホームポジションに送られて停止するが、その動
作はセンサ17による羽根体16の検出により行われる
。すなわち、センサ17が明るい場合には、貼付アーム
15がラベル貼付位置側に移動していることであるため
、その貼付アーム15は「戻り動作」を行う。そして、
1パルス毎にパルスモータ6は駆動され、センサ17に
より羽根体16を検出した時点で貼付アーム15の動き
を停止させてその位置をホームポジションとしている。
また、電源投入時にセンサ17が暗いということは、貼
付アーム15がラベル吸着側に移動していることである
ため、羽根体16がセンサ17から外れてそのセンサ1
7が明る(なるまで「進む方向」に送りパルスを発生さ
せる。そして、センサ17が明るくなると、さらに、5
〜6パルス進行させ、前述のようにセンサ17が明るい
状態からホームポジションを設定する動作を行う。
付アーム15がラベル吸着側に移動していることである
ため、羽根体16がセンサ17から外れてそのセンサ1
7が明る(なるまで「進む方向」に送りパルスを発生さ
せる。そして、センサ17が明るくなると、さらに、5
〜6パルス進行させ、前述のようにセンサ17が明るい
状態からホームポジションを設定する動作を行う。
このようにしてホームポジションが設定されてからは、
通常動作か調整動作かがデイツプスイッチ32により選
択される。いま、通常動作モードに設定されているもの
とすれば、ラベル発行がなされてからフェッチ位置レジ
スタの内容が読み出され、貼付アーム15に取付けられ
たラベル保持体12がラベル吸着位置まで移動する「フ
ェッチ動作」がなされる。そして、ラベル13を吸着保
持してからラベル貼付位置に送られ、商品へのラベル1
3貼付がなされてからホームポジションに復帰する。こ
のような通常動作は、繰り返して行われる。
通常動作か調整動作かがデイツプスイッチ32により選
択される。いま、通常動作モードに設定されているもの
とすれば、ラベル発行がなされてからフェッチ位置レジ
スタの内容が読み出され、貼付アーム15に取付けられ
たラベル保持体12がラベル吸着位置まで移動する「フ
ェッチ動作」がなされる。そして、ラベル13を吸着保
持してからラベル貼付位置に送られ、商品へのラベル1
3貼付がなされてからホームポジションに復帰する。こ
のような通常動作は、繰り返して行われる。
つぎに、調整モードに設定されている場合、すなわち、
ホームポジションからラベル吸着位置までの送り量が一
定であり、ラベル吸着位置におけるラベル保持体12の
位置が正しくない場合には、ホームポジションの位置を
変えることなくホームポジションからラベル吸着位置ま
での送り量を変更する操作を行う。すなわち、アスタル
キーを押すとフェッチ位置レジスタの内容セ読み出すと
ともにその内容に一致した送りがなされてラベル保持体
12はラベル吸着位置に移動して停止する。
ホームポジションからラベル吸着位置までの送り量が一
定であり、ラベル吸着位置におけるラベル保持体12の
位置が正しくない場合には、ホームポジションの位置を
変えることなくホームポジションからラベル吸着位置ま
での送り量を変更する操作を行う。すなわち、アスタル
キーを押すとフェッチ位置レジスタの内容セ読み出すと
ともにその内容に一致した送りがなされてラベル保持体
12はラベル吸着位置に移動して停止する。
そこで、このラベル保持体12の停止位置をチエツクし
、所望の位置までの送り量を送り量設定手段としても作
用するキー及びキーコントローラ22により入力する。
、所望の位置までの送り量を送り量設定手段としても作
用するキー及びキーコントローラ22により入力する。
これにより、新たに入力された数値がフェッチ位置レジ
スタに記憶される。そして、貼付アーム15は再びホー
ムポジションに復帰してラベル吸着位置に停止する動作
を繰り返す。このラベル吸着位置での停止が所望の状態
になるまで、前述の送り量の数値入力を繰返す。
スタに記憶される。そして、貼付アーム15は再びホー
ムポジションに復帰してラベル吸着位置に停止する動作
を繰り返す。このラベル吸着位置での停止が所望の状態
になるまで、前述の送り量の数値入力を繰返す。
このようにしてJ数値入力をするだけでホームポジショ
ンを変えることなく最も好ましいラベル吸着位置が求め
られる。その位置が定まると、終了キーを操作し、かつ
、調整モードを解除して前述の通常動作モードに移行さ
せる。
ンを変えることなく最も好ましいラベル吸着位置が求め
られる。その位置が定まると、終了キーを操作し、かつ
、調整モードを解除して前述の通常動作モードに移行さ
せる。
発明の効果
本発明は上述のように、パルスモータにより回動駆動さ
れる貼付アームにラベル吸着位置でラベルを吸着保持す
るとともにラベル貼付位置でラベル保持を解除するラベ
ル保持体を設け、ラベル吸着位置とラベル貼付位置との
間に前記貼付アームのホームポジションを設定する可動
体とセンサとによるホームポジション設定手段を設け、
前記ラベル保持体を前記ホームポジション設定手段によ
り設定されたホームポジションからラベル吸着位置まで
移動させる移動量を前記パルスモータの駆動パルスとし
て記憶する送り量記憶手段を設け、この送り量記憶手段
に記憶された送り量を手入力で変更する送り量設定手段
を設けたので、その送り量設定手段によりホームポジシ
ョンからラベル吸着位置まで移動させる移動量を適宜設
定することができるため、ホームポジション設定手段に
より設定されるホームポジションの絶対位置は正確でな
くても良く、これにより、ラベル吸着状態を確認しなが
らホームポジションからラベル吸着位置までの移動量の
設定を簡単に“行うことができるという効果を有する。
れる貼付アームにラベル吸着位置でラベルを吸着保持す
るとともにラベル貼付位置でラベル保持を解除するラベ
ル保持体を設け、ラベル吸着位置とラベル貼付位置との
間に前記貼付アームのホームポジションを設定する可動
体とセンサとによるホームポジション設定手段を設け、
前記ラベル保持体を前記ホームポジション設定手段によ
り設定されたホームポジションからラベル吸着位置まで
移動させる移動量を前記パルスモータの駆動パルスとし
て記憶する送り量記憶手段を設け、この送り量記憶手段
に記憶された送り量を手入力で変更する送り量設定手段
を設けたので、その送り量設定手段によりホームポジシ
ョンからラベル吸着位置まで移動させる移動量を適宜設
定することができるため、ホームポジション設定手段に
より設定されるホームポジションの絶対位置は正確でな
くても良く、これにより、ラベル吸着状態を確認しなが
らホームポジションからラベル吸着位置までの移動量の
設定を簡単に“行うことができるという効果を有する。
す側面図である。
6・・・パルスモータ、12・・・ラベル保持体、13
・・・ラベル、15・・・貼付アーム、16・・・可動
体、17・・・センサ、22・・・送り量設定手段、3
1・・・送り量記憶手段 出 願 人 東京電気株式会社
・・・ラベル、15・・・貼付アーム、16・・・可動
体、17・・・センサ、22・・・送り量設定手段、3
1・・・送り量記憶手段 出 願 人 東京電気株式会社
第1図は本発明の一実施例を示すフローチャート、第2
図はブロック図、第3図は貼付アーム部分の側面図、第
4図は貼付アームの内部の構造を示す側面図、第5図は
羽根体とセンサとの関係を示す斜視図、第6図は貼付ア
ームの移動状態を示37図 3Z
図はブロック図、第3図は貼付アーム部分の側面図、第
4図は貼付アームの内部の構造を示す側面図、第5図は
羽根体とセンサとの関係を示す斜視図、第6図は貼付ア
ームの移動状態を示37図 3Z
Claims (1)
- パルスモータにより回動駆動される貼付アームにラベ
ル吸着位置でラベルを吸着保持するとともにラベル貼付
位置でラベル保持を解除するラベル保持体を設け、ラベ
ル吸着位置とラベル貼付位置との間に前記貼付アームの
ホームポジションを設定する可動体とセンサとによるホ
ームポジション設定手段を設け、前記ラベル保持体を前
記ホームポジション設定手段により設定されたホームポ
ジションからラベル吸着位置まで移動させる移動量を前
記パルスモータの駆動パルスとして記憶する送り量記憶
手段を設け、この送り量記憶手段に記憶された送り量を
手入力で変更する送り量設定手段を設けたことを特徴と
するラベル貼付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1136757A JP2532664B2 (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | ラベル貼付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1136757A JP2532664B2 (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | ラベル貼付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03632A true JPH03632A (ja) | 1991-01-07 |
| JP2532664B2 JP2532664B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=15182793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1136757A Expired - Lifetime JP2532664B2 (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | ラベル貼付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2532664B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5937135A (ja) * | 1983-07-22 | 1984-02-29 | 東芝テック株式会社 | ラベルプリンタのラベル貼付装置 |
| JPS62251333A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-11-02 | 東芝テック株式会社 | ラベルフイ−ド量の調整装置 |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP1136757A patent/JP2532664B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5937135A (ja) * | 1983-07-22 | 1984-02-29 | 東芝テック株式会社 | ラベルプリンタのラベル貼付装置 |
| JPS62251333A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-11-02 | 東芝テック株式会社 | ラベルフイ−ド量の調整装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2532664B2 (ja) | 1996-09-11 |
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