JPH0363413A - 石油燃焼器の電磁ポンプ制御装置 - Google Patents
石油燃焼器の電磁ポンプ制御装置Info
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- JPH0363413A JPH0363413A JP1197733A JP19773389A JPH0363413A JP H0363413 A JPH0363413 A JP H0363413A JP 1197733 A JP1197733 A JP 1197733A JP 19773389 A JP19773389 A JP 19773389A JP H0363413 A JPH0363413 A JP H0363413A
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- Japan
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- voltage
- electromagnetic pump
- pulse
- pulse correction
- correction means
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- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は燃焼用の石油を電磁ポンプで吸い上げて燃焼部
へ供給する石油燃焼器の電磁ポンプ制御装置に関する。
へ供給する石油燃焼器の電磁ポンプ制御装置に関する。
従来の技術
従来石油ストーブの電磁ポンプ制御装置は、第9図の如
くトランス9aと整流用ダイオード9bと平滑用コンデ
ンサ9Cで非安定な直流電圧を得る0次にトランジスタ
9dとツェナーダイオード9eと抵抗9【とで構成され
たレギュレータにより安定な直流電圧■。を得る。さら
に、この直流電圧を電磁ポンプ9gと直列に接続したト
ランジスタ9hに印加しておきマイコン91の出力ポー
)OFから出力されるあらかじめ決められたパルス幅で
、かつ一定周波数のパルス信号S1によってトランジス
タ9hをON10 F F制御することで、電磁ポンプ
9gに安定な直流電圧パルスを印加し、電磁ポンプ内の
プランジャ(図示せず)を1磁力によって上下駆動し、
燃焼部へ灯油を供給するようになっている。
くトランス9aと整流用ダイオード9bと平滑用コンデ
ンサ9Cで非安定な直流電圧を得る0次にトランジスタ
9dとツェナーダイオード9eと抵抗9【とで構成され
たレギュレータにより安定な直流電圧■。を得る。さら
に、この直流電圧を電磁ポンプ9gと直列に接続したト
ランジスタ9hに印加しておきマイコン91の出力ポー
)OFから出力されるあらかじめ決められたパルス幅で
、かつ一定周波数のパルス信号S1によってトランジス
タ9hをON10 F F制御することで、電磁ポンプ
9gに安定な直流電圧パルスを印加し、電磁ポンプ内の
プランジャ(図示せず)を1磁力によって上下駆動し、
燃焼部へ灯油を供給するようになっている。
発明が解決しようとする課題
しかし、従来の構成においては、直流電圧■Oがツェナ
ーダイオード9eの部品ばらつきにょうて可変するばか
りでなく、雰囲気温度によっても可変する0例えばツェ
ナー電圧24Vのツェナーダイオードは、一般に、ツェ
ナー電圧の部品ばらつきが±1v程度、また温度係数も
25mV/’C程度あるため機器の動作保証範囲を仮に
一1O°C〜40℃とした場合には、ポンプ印加電圧が
約22V〜2GV(±8%)程度可変する。電磁ポンプ
の一般的な特性としてポンプ印加電圧と電磁ポンプの突
出流量は比例関係にあるため上記印加電圧の変動が直接
燃焼量の変動(±8%)となり、燃焼状態に大きな影響
を与えるという課題があった。
ーダイオード9eの部品ばらつきにょうて可変するばか
りでなく、雰囲気温度によっても可変する0例えばツェ
ナー電圧24Vのツェナーダイオードは、一般に、ツェ
ナー電圧の部品ばらつきが±1v程度、また温度係数も
25mV/’C程度あるため機器の動作保証範囲を仮に
一1O°C〜40℃とした場合には、ポンプ印加電圧が
約22V〜2GV(±8%)程度可変する。電磁ポンプ
の一般的な特性としてポンプ印加電圧と電磁ポンプの突
出流量は比例関係にあるため上記印加電圧の変動が直接
燃焼量の変動(±8%)となり、燃焼状態に大きな影響
を与えるという課題があった。
本発明はこのような課題に鑑みてなしたもので、電磁ポ
ンプに印加される電圧を検出し、その検出量に応じて電
磁ポンプに印加する駆動パルスのパルス幅及びパルス周
期を可変し補正することにより、印加電圧の変動を打ち
消すような構成としてあり、燃焼性能及び機器の安全性
の向上を目的としたものである。
ンプに印加される電圧を検出し、その検出量に応じて電
磁ポンプに印加する駆動パルスのパルス幅及びパルス周
期を可変し補正することにより、印加電圧の変動を打ち
消すような構成としてあり、燃焼性能及び機器の安全性
の向上を目的としたものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明の石油燃焼器の電磁ポ
ンプysm装置は、一定の電圧を発生させる定電圧発生
手段と、この定電圧発生手段からの出力電圧を検出する
電圧検出手段と、上記!磁ポンプを0N10FI?する
スイッチ手段と、上記スイッチに供給するパルスを制御
するパルス制御手段と、上記電圧検出手段からの信号に
応じて、上記パルスに補正を加えるパルス補正手段を備
えると共に、このパルス補正手段の補正量が所定の範囲
を越えた場合には機器を停止させる異常処理手段を備え
た構成としである。
ンプysm装置は、一定の電圧を発生させる定電圧発生
手段と、この定電圧発生手段からの出力電圧を検出する
電圧検出手段と、上記!磁ポンプを0N10FI?する
スイッチ手段と、上記スイッチに供給するパルスを制御
するパルス制御手段と、上記電圧検出手段からの信号に
応じて、上記パルスに補正を加えるパルス補正手段を備
えると共に、このパルス補正手段の補正量が所定の範囲
を越えた場合には機器を停止させる異常処理手段を備え
た構成としである。
作用
本発明は上記構成によって、定電圧発生手段内の部品が
ばらついて電圧が可変した場合でも、パルスを補正する
と共に、補正量がある範囲を越えるような場合には機器
を停止させる構成としであるため、燃焼の安定したかつ
安全な燃焼器を提供することができる。
ばらついて電圧が可変した場合でも、パルスを補正する
と共に、補正量がある範囲を越えるような場合には機器
を停止させる構成としであるため、燃焼の安定したかつ
安全な燃焼器を提供することができる。
実施例
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図、la
は電源、lbは定電圧発生手段、ICは2電圧発生手段
1bの電圧を検出する電圧検出手段、ldは燃焼部(図
示せず)に灯油を供給するための′を磁ポンプ、1eは
電磁ポンプldをON/OFFさせるためのスイッチ手
段である。また1fは燃焼用の空気を供給するバーナー
モータ等の燃焼負荷群(図示せず)を制御するための燃
焼制御手段、1gは上記燃焼制御手段lf内に設けられ
た電磁ポンプ1dをON10 F Fさせるためのパル
ス信号を出力するパルス制御手段、1hはパルス制御手
段1g内に設けられ、上記電圧検出手段1cからの信号
に応してパルス信号を補正するパルス補正手段、11は
上記燃焼制御手段lr内に設けられ上記パルス補正手段
1hの補正量がある範囲を越えた場合に機器を停止させ
る異常処理手段である。
は電源、lbは定電圧発生手段、ICは2電圧発生手段
1bの電圧を検出する電圧検出手段、ldは燃焼部(図
示せず)に灯油を供給するための′を磁ポンプ、1eは
電磁ポンプldをON/OFFさせるためのスイッチ手
段である。また1fは燃焼用の空気を供給するバーナー
モータ等の燃焼負荷群(図示せず)を制御するための燃
焼制御手段、1gは上記燃焼制御手段lf内に設けられ
た電磁ポンプ1dをON10 F Fさせるためのパル
ス信号を出力するパルス制御手段、1hはパルス制御手
段1g内に設けられ、上記電圧検出手段1cからの信号
に応してパルス信号を補正するパルス補正手段、11は
上記燃焼制御手段lr内に設けられ上記パルス補正手段
1hの補正量がある範囲を越えた場合に機器を停止させ
る異常処理手段である。
次に第2図aは電磁ポンプ1dに印加されるパルス信号
波形で、定電圧発生手段1bからの出力電圧■。をパル
ス制御手段1gからのパルス信号S1に従ってスイッチ
手段1eがON/○FFすることによりON時間(パル
ス幅)A、、 パルス周期B、のパルス信号を得ている
。第2図すは定電圧発生手段1bの内部素子のばらつき
等により出力電圧■。が可変した場合の補正を示すパル
ス波形図で、voがVt (VL <VO)となった
場合には、スイッチ手段1eのON時間はAL(AL〉
Ao)パルス周期はBoとなる。逆に第2図Cの如く出
力電圧voがVw (Vs>Vo )となった場合には
スイッチ手段1eのON時間はAヤ(ANくAo)パル
ス周期はB。となり、パルス信号を補正する。
波形で、定電圧発生手段1bからの出力電圧■。をパル
ス制御手段1gからのパルス信号S1に従ってスイッチ
手段1eがON/○FFすることによりON時間(パル
ス幅)A、、 パルス周期B、のパルス信号を得ている
。第2図すは定電圧発生手段1bの内部素子のばらつき
等により出力電圧■。が可変した場合の補正を示すパル
ス波形図で、voがVt (VL <VO)となった
場合には、スイッチ手段1eのON時間はAL(AL〉
Ao)パルス周期はBoとなる。逆に第2図Cの如く出
力電圧voがVw (Vs>Vo )となった場合には
スイッチ手段1eのON時間はAヤ(ANくAo)パル
ス周期はB。となり、パルス信号を補正する。
tifiポンプに印加されるパルス信号電圧と電磁ポン
プから送油される灯油の送油量は一般に第3図aのよう
になっている。一方、パルス信号のパルス幅(スイッチ
手段1eのON時間)と11磁ポンプ1dから送油され
る灯油の送油量は一般に第3図すの如くなっている。今
、第3図aに於いて出力電圧がvoがv0→vIlに変
動し、灯油の送油量がQ0→Q、に可変したとするとパ
ルス補正手段thでは上記流量の変動分を吸収すべく、
第3図すにおいて灯油の送油量がQ、 X (1(Qg
Qo )/Q、)となるようにパルス幅A0をA8とし
電圧変動をパルス幅(ON時間)によって補正するよう
にしている。
プから送油される灯油の送油量は一般に第3図aのよう
になっている。一方、パルス信号のパルス幅(スイッチ
手段1eのON時間)と11磁ポンプ1dから送油され
る灯油の送油量は一般に第3図すの如くなっている。今
、第3図aに於いて出力電圧がvoがv0→vIlに変
動し、灯油の送油量がQ0→Q、に可変したとするとパ
ルス補正手段thでは上記流量の変動分を吸収すべく、
第3図すにおいて灯油の送油量がQ、 X (1(Qg
Qo )/Q、)となるようにパルス幅A0をA8とし
電圧変動をパルス幅(ON時間)によって補正するよう
にしている。
第4図は要部の具体的な回路の一例を示す。燃焼制御手
段1「はマイクロコンピュータlj及び周辺回路から構
成されている。(ここに示すマイクロコンピュータは、
CPU、ROM、RAM、及び入出力を有する、いわゆ
るワンチップマイコンである。) トランス4aの2次側は整流用ダイオード4bにより整
流され平滑用コンデンサ4cにより平滑され、トランジ
スタ4dのコレクタと抵抗4eとツェナーダイオード4
fとで構成されたレギュレータにより直流電圧Voを得
る。直流電圧Voは抵抗4gと抵抗4hによって分圧さ
れ、パルス補正用電圧VAN(以下VANと称す)。■
□はマイクロコンピュータのアナログ電圧を直読できる
アナログボートANに接続されている。電磁ポンプ1ヒ df直列にトランジスタ4jが接続され、それらの両端
には直流電圧voが印加されている。またトランジスタ
4jのベースは抵抗4χを介してマイクロコンピュータ
ljの出力端子OFに接続されている。電磁ポンプの動
作としては、マイクロコンピュータ1jの出力ボートO
,がH”のときトランジスタ4jはONL電磁ポンプ1
dには直流電圧V。が印加される0次に、マイクロコン
ピュータ1jの出力ボート02がL”のときトランジス
タ4jは0FFL電磁ポンプ1dには直流電圧voが印
加されなくなり、電磁ポンプ1dは停止する。マイクロ
コンピュータ1jの出力ホー)O,が“H” ”L
’を繰り返すことにより電磁ポンプ1dが作動し、灯油
がバーナーに送られる。ダイオード41は電磁ポンプ1
dが停止する際の逆起電圧を吸収するためのダイオード
である。
段1「はマイクロコンピュータlj及び周辺回路から構
成されている。(ここに示すマイクロコンピュータは、
CPU、ROM、RAM、及び入出力を有する、いわゆ
るワンチップマイコンである。) トランス4aの2次側は整流用ダイオード4bにより整
流され平滑用コンデンサ4cにより平滑され、トランジ
スタ4dのコレクタと抵抗4eとツェナーダイオード4
fとで構成されたレギュレータにより直流電圧Voを得
る。直流電圧Voは抵抗4gと抵抗4hによって分圧さ
れ、パルス補正用電圧VAN(以下VANと称す)。■
□はマイクロコンピュータのアナログ電圧を直読できる
アナログボートANに接続されている。電磁ポンプ1ヒ df直列にトランジスタ4jが接続され、それらの両端
には直流電圧voが印加されている。またトランジスタ
4jのベースは抵抗4χを介してマイクロコンピュータ
ljの出力端子OFに接続されている。電磁ポンプの動
作としては、マイクロコンピュータ1jの出力ボートO
,がH”のときトランジスタ4jはONL電磁ポンプ1
dには直流電圧V。が印加される0次に、マイクロコン
ピュータ1jの出力ボート02がL”のときトランジス
タ4jは0FFL電磁ポンプ1dには直流電圧voが印
加されなくなり、電磁ポンプ1dは停止する。マイクロ
コンピュータ1jの出力ホー)O,が“H” ”L
’を繰り返すことにより電磁ポンプ1dが作動し、灯油
がバーナーに送られる。ダイオード41は電磁ポンプ1
dが停止する際の逆起電圧を吸収するためのダイオード
である。
上記のような槽底において、各動作の説明を第5図のフ
ローチャートを用いて説明する。マイクロコンピュータ
1jのROM (不揮発性メモリ)内(図示せず)あら
かじめ制御プログラムが記憶されており制御プログラム
の任意の場所に燃焼制御ルーチン5aが設けである。
ローチャートを用いて説明する。マイクロコンピュータ
1jのROM (不揮発性メモリ)内(図示せず)あら
かじめ制御プログラムが記憶されており制御プログラム
の任意の場所に燃焼制御ルーチン5aが設けである。
燃焼制御ルーチン5a内では、まずステップST1でア
ナログボートANからの電圧VANがあらかじめセット
された値VAN@と比較され、マイクロコンピュータの
RAM内にあらかじめ設けられている領域D(以下りと
称す)にV AN V ANOO値が格納される0次
にステノブST、でDの絶対値とあらかじめセントされ
た(i D + とが比較され、D1≧D、ならば回路
が異常であるとしてステップST1 Dl<D、ならば正常としてステップST、に進む。ス
テップST、ではDの値が負、0、正の判定をする。D
が負、即ちV□<vA、10の場合はステップST1に
てマイクロコンピュータのRAM内にあらかしめ設けら
れているAにALがセントされ、Dが0、即ちVAN=
VAN@の場合はステップST、にてAにへ〇がセット
される。そしてDが正、即ちVAN>VAN@)場合は
ステップST。
ナログボートANからの電圧VANがあらかじめセット
された値VAN@と比較され、マイクロコンピュータの
RAM内にあらかじめ設けられている領域D(以下りと
称す)にV AN V ANOO値が格納される0次
にステノブST、でDの絶対値とあらかじめセントされ
た(i D + とが比較され、D1≧D、ならば回路
が異常であるとしてステップST1 Dl<D、ならば正常としてステップST、に進む。ス
テップST、ではDの値が負、0、正の判定をする。D
が負、即ちV□<vA、10の場合はステップST1に
てマイクロコンピュータのRAM内にあらかしめ設けら
れているAにALがセントされ、Dが0、即ちVAN=
VAN@の場合はステップST、にてAにへ〇がセット
される。そしてDが正、即ちVAN>VAN@)場合は
ステップST。
にてAにA、がそれぞれセットされる。次にステップS
T、でパルス幅を決めるタイマT1にAがセットされ且
つパルス周期を決めるタイマT2にBoがそれぞれセッ
トされ、ステップST、でマイクロコンピュータ1jの
出力ボートor@’i−i″としトランジスタ4jをO
Nさせ電磁ポンプ1dに直流電圧voを印加し電磁ポン
プを作動させる。
T、でパルス幅を決めるタイマT1にAがセットされ且
つパルス周期を決めるタイマT2にBoがそれぞれセッ
トされ、ステップST、でマイクロコンピュータ1jの
出力ボートor@’i−i″としトランジスタ4jをO
Nさせ電磁ポンプ1dに直流電圧voを印加し電磁ポン
プを作動させる。
ステップST、でタイマT1及びタイマT2を起動し、
ステップST、でタイマTIがオーバーフローしたか否
かの判断をし、オーバーフローしていなければTIを作
動し続ける。オーバーフローしていれば、ステップST
、でマイクロコンピュータljの出力ポート○、を“L
”としてトランジスタ4jをOFFさせる0次にステッ
プST。
ステップST、でタイマTIがオーバーフローしたか否
かの判断をし、オーバーフローしていなければTIを作
動し続ける。オーバーフローしていれば、ステップST
、でマイクロコンピュータljの出力ポート○、を“L
”としてトランジスタ4jをOFFさせる0次にステッ
プST。
でタイマT2がオーバーフローしたか否かの判断をする
。オーバーフローしていなければタイマT2を作動し続
ける。オーバーフローしていれば燃焼制御ルーチンを終
了する。
。オーバーフローしていなければタイマT2を作動し続
ける。オーバーフローしていれば燃焼制御ルーチンを終
了する。
上記実施例の構成によれば電磁ポンプに印加する電圧v
oがばらついていないVo =V* (VAN=VA
N、)の場合にはマイクロコンピュータのアナログ入力
電圧はV ANIIとなってスイッチ用のトランジスタ
4jがONする時間Tlに六〇がセ。
oがばらついていないVo =V* (VAN=VA
N、)の場合にはマイクロコンピュータのアナログ入力
電圧はV ANIIとなってスイッチ用のトランジスタ
4jがONする時間Tlに六〇がセ。
トされる。電磁ポンプに印加する電圧V。がばらついて
V。〈■。(V工<VANI+)の場合にはスイッチ用
のトランジスタ4jがONする時間T1にAL (A
t >As )がセットされる0次に電磁ポンプに印加
する電圧voがばらついてV。>vo(v AN> V
□。)の場合にはスイッチ用のトランジスタ4jがON
する時間TIにAH(AHくAo)がセントされる。す
なわち電磁ポンプに印加する電圧voがばらついて電磁
ポンプの流量が可変するような場合には、流量が可変し
ないようにスイッチ用のトランジスタ4jがONする時
間TIを可変し補正をかける。またVANの値がある値
を越えた場合には回路が異常であると判断して機器を停
止させる。
V。〈■。(V工<VANI+)の場合にはスイッチ用
のトランジスタ4jがONする時間T1にAL (A
t >As )がセットされる0次に電磁ポンプに印加
する電圧voがばらついてV。>vo(v AN> V
□。)の場合にはスイッチ用のトランジスタ4jがON
する時間TIにAH(AHくAo)がセントされる。す
なわち電磁ポンプに印加する電圧voがばらついて電磁
ポンプの流量が可変するような場合には、流量が可変し
ないようにスイッチ用のトランジスタ4jがONする時
間TIを可変し補正をかける。またVANの値がある値
を越えた場合には回路が異常であると判断して機器を停
止させる。
他の実施例
本発明の他の実施例を説明する。但し、プロンク構成図
及び要部の具体的な回路図は上記の一実施例における第
1図及び第4図と同じである。
及び要部の具体的な回路図は上記の一実施例における第
1図及び第4図と同じである。
次に、第6図は定電圧発生手段ICの内部素子のばらつ
き等により出力電圧V。が可変した場合の補正を示すパ
ルス波形図でVoが■L (VしくVS)となった場合
には、スイッチ手段1eのON周期はBL (BL
<Be )ONN時間、となる。
き等により出力電圧V。が可変した場合の補正を示すパ
ルス波形図でVoが■L (VしくVS)となった場合
には、スイッチ手段1eのON周期はBL (BL
<Be )ONN時間、となる。
逆に出力電圧voがVll (VNは〉■、)となった
場合にはスイッチ手段1eのON周期はBn(BH<B
、)ON時間はA、となり、パルス信号を補正する。
場合にはスイッチ手段1eのON周期はBn(BH<B
、)ON時間はA、となり、パルス信号を補正する。
電磁ポンプに印加されるパルス信号電圧と電磁ポンプか
ら送油される灯油の送油量は一般的に第3図aのように
なっている。一方パルス信号のON周期(スイッチ手段
4jがONしている周期)と電磁ポンプから送油される
灯油の送油量は一般に第7図の如くなっている。今第4
図aに於いて、灯油の送油量がQ、→Q、に可変したと
するとパルス補正手段1hでは上記流量の変動分を吸収
すべく、第7図において灯油の送油量がQ*X(1−(
Q、−Q、)/Q、)となるように電圧変動をON周期
によって補正することができる。
ら送油される灯油の送油量は一般的に第3図aのように
なっている。一方パルス信号のON周期(スイッチ手段
4jがONしている周期)と電磁ポンプから送油される
灯油の送油量は一般に第7図の如くなっている。今第4
図aに於いて、灯油の送油量がQ、→Q、に可変したと
するとパルス補正手段1hでは上記流量の変動分を吸収
すべく、第7図において灯油の送油量がQ*X(1−(
Q、−Q、)/Q、)となるように電圧変動をON周期
によって補正することができる。
上記のような構成において、各動作の説明を第8図のフ
ローチャートを用いて説明する。
ローチャートを用いて説明する。
燃焼制御ルーチン8a内では、まずステップ5Tztで
アナログポー)ANからの電圧V。があらかしめセント
された値VAN。と比較され、RAM内のDにV□−V
ANDの値が格納される9次にステップST□でDの
絶対値とあらかじめセントされた値Dlと比較しIDI
≧D1ならば回路が異常であるとしてステップ5Tzz
の異常処理を行い機器を停止させる。lDl<D、なら
ば正常としてステップ5Tztに進む、ステップsTo
ではDの値が負、0、正の判定をする。Dが負、即ちV
ANI<VANIの場合はステップ5Tztにてマイク
ロコンピュータのRAM内にあらかじめ設けられている
BにBLがセントされDがO1即ち■□=VANOの場
合はステップST□にてBに80がセットされ、Dが正
、即ちVAN>v□。の場合はステップ5TztにてB
にB、がそれぞれセットされる。次にステップ5Tzt
でパルス幅を決めるターイマTIにAoがセントされ且
つパルス周期を決めるタイマT2にBがそれぞれセット
され、マイクロコンピユータ1jの出力ボートO2を”
H″としてトランジスタ4jをONさせ電磁ポンプld
に直流電圧■。を印加し電磁ポンプを作動させる。以下
の動作は前記一実施例と同様である。
アナログポー)ANからの電圧V。があらかしめセント
された値VAN。と比較され、RAM内のDにV□−V
ANDの値が格納される9次にステップST□でDの
絶対値とあらかじめセントされた値Dlと比較しIDI
≧D1ならば回路が異常であるとしてステップ5Tzz
の異常処理を行い機器を停止させる。lDl<D、なら
ば正常としてステップ5Tztに進む、ステップsTo
ではDの値が負、0、正の判定をする。Dが負、即ちV
ANI<VANIの場合はステップ5Tztにてマイク
ロコンピュータのRAM内にあらかじめ設けられている
BにBLがセントされDがO1即ち■□=VANOの場
合はステップST□にてBに80がセットされ、Dが正
、即ちVAN>v□。の場合はステップ5TztにてB
にB、がそれぞれセットされる。次にステップ5Tzt
でパルス幅を決めるターイマTIにAoがセントされ且
つパルス周期を決めるタイマT2にBがそれぞれセット
され、マイクロコンピユータ1jの出力ボートO2を”
H″としてトランジスタ4jをONさせ電磁ポンプld
に直流電圧■。を印加し電磁ポンプを作動させる。以下
の動作は前記一実施例と同様である。
上記他の実施例によれば電磁ポンプに印加する電圧V、
がばらライティない■。−Vo(VAN=VAN、)の
場合にはマイクロコンピュータのアナログ入力電圧はV
ANOとなってスイッチ用のトランジスタ4jがON
する周期T2にB、がセットされる。
がばらライティない■。−Vo(VAN=VAN、)の
場合にはマイクロコンピュータのアナログ入力電圧はV
ANOとなってスイッチ用のトランジスタ4jがON
する周期T2にB、がセットされる。
電磁ポンプに印加する電圧voがばらついてv。
<Vo (VaH<Vase )のいない場合にはス
イッチ用のトランジスタ4jがONする周期T2にBL
(Bt >13. )がセットされる0次に電磁ポンプ
に印加する電圧voがばらついてVo>V。(VAN>
VAN。)のいない場合にはスイッチ用のトランジスタ
4jがONする周期T2にB。(BN<B@)がセット
される。すなわち電磁ポンプに印加する電圧Voがばら
ついて電磁ポンプの流量が可変するような場合には、流
量が可変しないようにスイッチ用のトランジスタ4jが
ONする周期T2を可変し補正をかける。
イッチ用のトランジスタ4jがONする周期T2にBL
(Bt >13. )がセットされる0次に電磁ポンプ
に印加する電圧voがばらついてVo>V。(VAN>
VAN。)のいない場合にはスイッチ用のトランジスタ
4jがONする周期T2にB。(BN<B@)がセット
される。すなわち電磁ポンプに印加する電圧Voがばら
ついて電磁ポンプの流量が可変するような場合には、流
量が可変しないようにスイッチ用のトランジスタ4jが
ONする周期T2を可変し補正をかける。
なお、本発明の一実施例及び他の実施例では、電磁ポン
プに印加する電圧が基準値より低いか、等しいか、また
は、高いかの3つの場合について述べたが、基準値に対
する変動度合いによって多段階又は、無段階に補正する
こともできる。また、補正の方法もパルス幅とパルス周
期を同時に可変するような構成であっても良い。
プに印加する電圧が基準値より低いか、等しいか、また
は、高いかの3つの場合について述べたが、基準値に対
する変動度合いによって多段階又は、無段階に補正する
こともできる。また、補正の方法もパルス幅とパルス周
期を同時に可変するような構成であっても良い。
発明の効果
以上の実施例から明らかなように本発明は、電磁ポンプ
に供給する電圧が回路部品のばらつきで燃焼量が可変す
るような場合に、電磁ポンプのパルス信号のパルス幅を
可変するとともに、パルス信号の周期も可変することに
より流量を安定させると共に、電磁ポンプに印加される
電圧が異常に高い場合や低い場合に機器を停止するので
極めて安全な燃焼器を提供することができる。
に供給する電圧が回路部品のばらつきで燃焼量が可変す
るような場合に、電磁ポンプのパルス信号のパルス幅を
可変するとともに、パルス信号の周期も可変することに
より流量を安定させると共に、電磁ポンプに印加される
電圧が異常に高い場合や低い場合に機器を停止するので
極めて安全な燃焼器を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例及び他の実施例における制御
装置の構成国、第2図は同一実施例に基づくパルス信号
電圧のタイムチャート、第3図は同パルス信号電圧と流
量の関係と、パルス幅(ON時間)と流量の関係を表し
たグラフ、第4図は同−実施例及び他の実施例に基づく
電磁ポンプの駆動部を示した回路図、゛第5図は同一実
施例に基づ(燃焼制御プログラムの一例を示すフローチ
ャート、第6図は他の実施例に基づくパルス信号電圧の
タイムチャート、第7図は他の実施例に基づくパルス信
号のパルス周期を流量の関係を表したグラフ、第8図は
他の実施例に基づく燃焼#御プログラムの一例を示すフ
ローチャート、第9図は従来機器のtmポンプの駆動部
を示した回路図である。 lb・・・・・・定電圧発生手段、1c・・・・・・電
圧検出手段、1d・・・・・・電磁ポンプ、1e・・・
・・・スイッチ手段、Ig・・・・・・パルス制御手段
、lh・・・・・・パルス補正手段、1i・・・・・・
異常処理手段、lj・・・・・・マイクロコンピュータ
。
装置の構成国、第2図は同一実施例に基づくパルス信号
電圧のタイムチャート、第3図は同パルス信号電圧と流
量の関係と、パルス幅(ON時間)と流量の関係を表し
たグラフ、第4図は同−実施例及び他の実施例に基づく
電磁ポンプの駆動部を示した回路図、゛第5図は同一実
施例に基づ(燃焼制御プログラムの一例を示すフローチ
ャート、第6図は他の実施例に基づくパルス信号電圧の
タイムチャート、第7図は他の実施例に基づくパルス信
号のパルス周期を流量の関係を表したグラフ、第8図は
他の実施例に基づく燃焼#御プログラムの一例を示すフ
ローチャート、第9図は従来機器のtmポンプの駆動部
を示した回路図である。 lb・・・・・・定電圧発生手段、1c・・・・・・電
圧検出手段、1d・・・・・・電磁ポンプ、1e・・・
・・・スイッチ手段、Ig・・・・・・パルス制御手段
、lh・・・・・・パルス補正手段、1i・・・・・・
異常処理手段、lj・・・・・・マイクロコンピュータ
。
Claims (4)
- (1)燃焼用の灯油を吸い上げて燃焼部へ供給する電磁
ポンプと、一定の電圧を発生させる定電圧発生手段と、
この定電圧発生手段からの出力電圧を検出する電圧検出
手段と、上記電磁ポンプをON/OFFするスイッチ手
段と、上記スイッチ手段に供給するパルスを制御するパ
ルス制御手段と、上記電圧検出手段からの電圧に応じて
、上記パルスに補正を加えるパルス補正手段を備えた石
油燃焼器の電磁ポンプ制御装置。 - (2)パルス補正手段は、比較の基準となる第一のレベ
ルを有し、上記パルス補正手段からの電圧と上記第一の
レベルとを比較し、上記パルス補正手段からの電圧が高
い場合には上記スイッチ手段がONしている時間を短く
し、逆に低い場合には上記スイッチ手段がONしている
時間を長くするよう補正を加える構成とした請求項(1
)記載の石油燃焼器の電磁ポンプ制御装置。 - (3)パルス補正手段は、比較の基準となる第一のレベ
ルを有し、上記パルス補正手段からの電圧と上記第一の
レベルとを比較し、上記パルス補正手段からの電圧が高
い場合には上記スイッチ手段がONする頻度を多くし、
逆に低い場合には上記スイッチ手段がONする頻度を少
なくなるよう補正を加える構成とした請求項(1)記載
の石油燃焼器の電磁ポンプ制御装置。 - (4)パルス補正手段は、比較の基準となる第一のレベ
ルを有し、上記パルス補正手段からの電圧と上記第一の
レベルとを比較し、比較された値がある一定の範囲を越
えた場合、回路の異常として機器を停止させる異常処理
手段を備えた請求項(1)〜(3)のいずれかに記載の
石油燃焼器の電磁ポンプ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1197733A JP2697170B2 (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 石油燃焼器の電磁ポンプ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1197733A JP2697170B2 (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 石油燃焼器の電磁ポンプ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363413A true JPH0363413A (ja) | 1991-03-19 |
| JP2697170B2 JP2697170B2 (ja) | 1998-01-14 |
Family
ID=16379439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1197733A Expired - Fee Related JP2697170B2 (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 石油燃焼器の電磁ポンプ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2697170B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07275672A (ja) * | 1993-12-24 | 1995-10-24 | Agency Of Ind Science & Technol | 高分子ゲル複合膜の製造方法、ガス分離膜及びガス分離促進輸送膜 |
| KR20020041726A (ko) * | 2000-11-28 | 2002-06-03 | 김형은 | 건강방망이 제조 방법 |
| US6908299B2 (en) | 2002-08-29 | 2005-06-21 | Noritz Corporation | Combustion apparatus |
| US6918757B2 (en) | 2002-08-29 | 2005-07-19 | Noritz Corporation | Combustion apparatus |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2959405B2 (ja) | 1994-08-09 | 1999-10-06 | 三菱電機株式会社 | 燃焼機の電磁ポンプ制御装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60138288A (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-22 | Sharp Corp | 気化式燃焼器 |
| JPS6275363U (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-14 | ||
| JPS6375417A (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-05 | Sanyo Electric Co Ltd | 電磁ポンプの制御装置 |
| JPS6375413A (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-05 | Sanyo Electric Co Ltd | 電磁ポンプの制御装置 |
| JPH01184324A (ja) * | 1988-01-20 | 1989-07-24 | Toshiba Heating Appliances Co | 燃焼制御装置 |
-
1989
- 1989-07-28 JP JP1197733A patent/JP2697170B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60138288A (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-22 | Sharp Corp | 気化式燃焼器 |
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| JPH07275672A (ja) * | 1993-12-24 | 1995-10-24 | Agency Of Ind Science & Technol | 高分子ゲル複合膜の製造方法、ガス分離膜及びガス分離促進輸送膜 |
| KR20020041726A (ko) * | 2000-11-28 | 2002-06-03 | 김형은 | 건강방망이 제조 방법 |
| US6908299B2 (en) | 2002-08-29 | 2005-06-21 | Noritz Corporation | Combustion apparatus |
| US6918757B2 (en) | 2002-08-29 | 2005-07-19 | Noritz Corporation | Combustion apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2697170B2 (ja) | 1998-01-14 |
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