JPH0363809A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH0363809A JPH0363809A JP1199380A JP19938089A JPH0363809A JP H0363809 A JPH0363809 A JP H0363809A JP 1199380 A JP1199380 A JP 1199380A JP 19938089 A JP19938089 A JP 19938089A JP H0363809 A JPH0363809 A JP H0363809A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floppy disk
- display device
- ray tube
- cathode ray
- drawer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はパーソナルコンピュータ、ワードプロセッサ
等の情報処理装置に関するものである。
等の情報処理装置に関するものである。
従来の情報処理装置においては、フロッピーディスク駆
動装置を有する制御装置を陰極線管表示装置の下部また
は側部に設けている。
動装置を有する制御装置を陰極線管表示装置の下部また
は側部に設けている。
また、従来の他の情報処理装置においては、フロッピー
ディスク駆動装置を有する制御装置を陰極線管表示装置
が載置された机の下部に設けている。
ディスク駆動装置を有する制御装置を陰極線管表示装置
が載置された机の下部に設けている。
しかし、制御装置を陰極線管表示装置の下部に設けたと
きには、陰極線管表示装置の表示画面のが位置が高くな
るから、表示画面が見にくくなり。
きには、陰極線管表示装置の表示画面のが位置が高くな
るから、表示画面が見にくくなり。
また制御装置を陰極線管表示装置の側部に設けたときに
は、机の上の設置面積が大きくなるから、机の上の作業
スペースが狭くなり、さらにフロッピーディスク駆動装
置を有する制御装置を陰極線管表示装置が載置された机
の下部に設けたときには、操作者の下肢が占める空間が
狭くなるとともに、フロッピーディスクをフロッピーデ
ィスク駆動装置に挿入し、フロッピーディスクをフロッ
ピーディスク駆動装置から取り出す動作を行ないにくい
ので、操作性が悪い。
は、机の上の設置面積が大きくなるから、机の上の作業
スペースが狭くなり、さらにフロッピーディスク駆動装
置を有する制御装置を陰極線管表示装置が載置された机
の下部に設けたときには、操作者の下肢が占める空間が
狭くなるとともに、フロッピーディスクをフロッピーデ
ィスク駆動装置に挿入し、フロッピーディスクをフロッ
ピーディスク駆動装置から取り出す動作を行ないにくい
ので、操作性が悪い。
この発明は上述の課題を解決するためになされたもので
、表示画面が見やすく、机の上の作業スペースが狭くな
ることがなく、しかも操作性がよい情報処理装置を提供
することを目的とする。
、表示画面が見やすく、机の上の作業スペースが狭くな
ることがなく、しかも操作性がよい情報処理装置を提供
することを目的とする。
この目的を達成するため、この発明においては、表示装
置と、フロッピーディスク駆動装置と、制御装置とを有
する情報処理装置において、上記フロッピーディスク駆
動装置を表示装置に取り付け、上記制御装置を引出内に
設置する。
置と、フロッピーディスク駆動装置と、制御装置とを有
する情報処理装置において、上記フロッピーディスク駆
動装置を表示装置に取り付け、上記制御装置を引出内に
設置する。
この情報処理装置においては、制御装置を表示装置の下
部に設けないから、表示装置の表示画面の位置が高くな
ることはなく、また制御装置を表示装置の側部に設けな
いから、机の上の設置面積が大きくなることもなく、さ
らに制御装置を引出内に設置しているから、操作者の下
肢が占める空間が狭くなることはなく、しかもフロッピ
ーディスク駆動装置が表示装置に取り付けられているか
ら、フロッピーディスクをフロッピーディスク駆動装置
に挿入し、フロッピーディスクをフロッピーディスク騒
動装置から取り出す動作を行ないやすい。
部に設けないから、表示装置の表示画面の位置が高くな
ることはなく、また制御装置を表示装置の側部に設けな
いから、机の上の設置面積が大きくなることもなく、さ
らに制御装置を引出内に設置しているから、操作者の下
肢が占める空間が狭くなることはなく、しかもフロッピ
ーディスク駆動装置が表示装置に取り付けられているか
ら、フロッピーディスクをフロッピーディスク駆動装置
に挿入し、フロッピーディスクをフロッピーディスク騒
動装置から取り出す動作を行ないやすい。
第1図はこの発明に係る情報処理装置を示す概略斜視図
、第2図は同じく概略側断面図である。
、第2図は同じく概略側断面図である。
図において、工は机、2は机l上に設置された陰極線管
表示装置、3は陰極線管表示装置2の側面に吸盤等の保
持具を介して着脱自在に取り付けられたフロッピーディ
スク駆動装置で、電源信号線9により陰極線管表示装置
2と接続されている。
表示装置、3は陰極線管表示装置2の側面に吸盤等の保
持具を介して着脱自在に取り付けられたフロッピーディ
スク駆動装置で、電源信号線9により陰極線管表示装置
2と接続されている。
4はキーボード、5は机1の下に位置する移動式キャビ
ネット本体、6は移動式キャビネット本体5に移動可能
に取り付けられた引出、7は引出6内に設置された制御
装置、8は陰極線管表示装置2に接続された電源線、9
は陰極線管表示装置2に接続された電源信号線、10は
電源信号線9の先端に取り付けられたコネクタ、11.
12はそれぞれ机1.移動式キャビネット本体5に取り
付けられたバネ状ケーブル保持具、13は制御装置7に
接続された電源信号線、14は電源信号線13の先端に
取り付けられた配線筐体で、配線筐体14は引出6に固
定されており、コネクタ10は配線筺体14に差し込ま
れている。
ネット本体、6は移動式キャビネット本体5に移動可能
に取り付けられた引出、7は引出6内に設置された制御
装置、8は陰極線管表示装置2に接続された電源線、9
は陰極線管表示装置2に接続された電源信号線、10は
電源信号線9の先端に取り付けられたコネクタ、11.
12はそれぞれ机1.移動式キャビネット本体5に取り
付けられたバネ状ケーブル保持具、13は制御装置7に
接続された電源信号線、14は電源信号線13の先端に
取り付けられた配線筐体で、配線筐体14は引出6に固
定されており、コネクタ10は配線筺体14に差し込ま
れている。
この情報処理装置においては、制御装置7を引出6内に
設置しており、制御装置7を陰極線管表示装置2の下部
に設けていないから、陰極線管表示装置2の表示画面の
位置が高くなることはないので、表示画面が見やすくな
り、また制御装置7を陰極線管表示装置2に側部に設け
ていないから、机1の上の設置面積が大きくなることも
ないので。
設置しており、制御装置7を陰極線管表示装置2の下部
に設けていないから、陰極線管表示装置2の表示画面の
位置が高くなることはないので、表示画面が見やすくな
り、また制御装置7を陰極線管表示装置2に側部に設け
ていないから、机1の上の設置面積が大きくなることも
ないので。
机1の上の作業スペースが狭くなることもなく、さらに
制御装置7を引出6内に設置しているから、操作者の下
肢が占める空間が狭くなることはなく、しかもフロッピ
ーディスク駆動装置3が陰極線管表示装置2に取り付け
られているから、フロッピーディスクをフロッピーディ
スク駆動装置3に挿入し、フロッピーディスクをフロッ
ピーディスク駆動装置I3から取り出す動作を行ないや
すいので、操作性が良い。また、制御装置7に接続され
た電源信号線13の先端に配線筐体14を取り付け。
制御装置7を引出6内に設置しているから、操作者の下
肢が占める空間が狭くなることはなく、しかもフロッピ
ーディスク駆動装置3が陰極線管表示装置2に取り付け
られているから、フロッピーディスクをフロッピーディ
スク駆動装置3に挿入し、フロッピーディスクをフロッ
ピーディスク駆動装置I3から取り出す動作を行ないや
すいので、操作性が良い。また、制御装置7に接続され
た電源信号線13の先端に配線筐体14を取り付け。
配線筺体14を引出6に固定し、電源信号線9の先端に
取り付けられたコネクタ10を配線筐体14に差し込ん
でいるから、引出6内が煩雑になるのを防止することが
できる。
取り付けられたコネクタ10を配線筐体14に差し込ん
でいるから、引出6内が煩雑になるのを防止することが
できる。
なお2上述実施例においては、表示装置として陰極線管
表示装置2を用いたが、液晶表示装置等を用いてもよい
、また、上述実施例においては、制御装置7を移動式キ
ャビネット本体5に移動可能に取り付けられた引出6内
に設置したが、制御装置7を机lの引出等に設置しても
よい。
表示装置2を用いたが、液晶表示装置等を用いてもよい
、また、上述実施例においては、制御装置7を移動式キ
ャビネット本体5に移動可能に取り付けられた引出6内
に設置したが、制御装置7を机lの引出等に設置しても
よい。
以上説明したように、この発明に係る情報処理装置にお
いては、表示装置の表示画面の位置が高くなることはな
いから、表示画面が見やすくなり、また机の上の設置面
積が大きくなることもないがら、机の上の作業スペース
が狭くなることもなく。
いては、表示装置の表示画面の位置が高くなることはな
いから、表示画面が見やすくなり、また机の上の設置面
積が大きくなることもないがら、机の上の作業スペース
が狭くなることもなく。
さらに操作者の下肢が占める空間が狭くなることはなく
、しかもフロッピーディスクをフロッピーディスク駆動
装置に挿入し、フロッピーディスクをフロッピーディス
ク駆動装置から取り出す動作を行ないやすいので、操作
性が良い。このように、この発明の効果は顕著である。
、しかもフロッピーディスクをフロッピーディスク駆動
装置に挿入し、フロッピーディスクをフロッピーディス
ク駆動装置から取り出す動作を行ないやすいので、操作
性が良い。このように、この発明の効果は顕著である。
第1図はこの発明に係る情報処理装置を示す概略斜視図
、 第2図は同じく概略側断面図である。 ・・陰極線管表示装置 3・・ フロッピーディスク駆動装置 6・・・0出 7・・・制御装置
、 第2図は同じく概略側断面図である。 ・・陰極線管表示装置 3・・ フロッピーディスク駆動装置 6・・・0出 7・・・制御装置
Claims (1)
- 1、表示装置と、フロッピーディスク駆動装置と、制御
装置とを有する情報処理装置において、上記フロッピー
ディスク駆動装置を表示装置に取り付け、上記制御装置
を引出内に設置したことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1199380A JPH0363809A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1199380A JPH0363809A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363809A true JPH0363809A (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=16406803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1199380A Pending JPH0363809A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0363809A (ja) |
-
1989
- 1989-08-02 JP JP1199380A patent/JPH0363809A/ja active Pending
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