JPH0363831A - マイクロコンピュータ - Google Patents
マイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH0363831A JPH0363831A JP1201666A JP20166689A JPH0363831A JP H0363831 A JPH0363831 A JP H0363831A JP 1201666 A JP1201666 A JP 1201666A JP 20166689 A JP20166689 A JP 20166689A JP H0363831 A JPH0363831 A JP H0363831A
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- JP
- Japan
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- simulation
- user cell
- signal
- system clock
- clock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004088 simulation Methods 0.000 abstract description 30
- 238000012360 testing method Methods 0.000 abstract description 7
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000013461 design Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Microcomputers (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、CPUコア方式スタンダードセルカスタムL
SIとなるマイクロコンピュータに関する。
SIとなるマイクロコンピュータに関する。
スタンダードセル方式カスタムLSIの中でも特に、C
PUコア方式と呼ばれるカスタムLSIは、CPU、R
OM、RAM、I10ボート、シリアルI10.タイマ
等のLSI製造メーカが用意した大規模セルを組合わせ
ることにより、また、LSI製造メーカが用意した基本
ゲートセルを組合わせてユーザ独自の回路(以下ユーザ
セルという)を設計し、ユーザセルとメーカが用意した
大規模セルとを組合せることにより、ユーザは独自の目
的にあったマイクロコンピュータを自由に構成できる。
PUコア方式と呼ばれるカスタムLSIは、CPU、R
OM、RAM、I10ボート、シリアルI10.タイマ
等のLSI製造メーカが用意した大規模セルを組合わせ
ることにより、また、LSI製造メーカが用意した基本
ゲートセルを組合わせてユーザ独自の回路(以下ユーザ
セルという)を設計し、ユーザセルとメーカが用意した
大規模セルとを組合せることにより、ユーザは独自の目
的にあったマイクロコンピュータを自由に構成できる。
このようなマイクロコンピュータを以下、カスタムマイ
コンという。
コンという。
ユーザセルと大規模セルにより構成されたカスタムマイ
コンのブロック図を第3図に示す、このカスタムマイコ
ンにおいて、CPU1.タイマ2、I10ボート32発
振器を内蔵したシステムクロック生成部5を含み、これ
らはいずれもメーカにより予め用意された大規模セルで
あり、4は基本ゲートセルを組合わせてつくられたユー
ザセルである。システムクロック生成部5は、端子8.
9に接続された発振子による発振クロックを分周して、
システムクロックφ1、φ2をCPU1、タイマ2、I
10ボート3、ユーザセル4に供給している。さらに、
CPtJ 1、タイマ2、I10ポート3、ユーザセル
4はアドレスバス6、データバス7、リード信号10、
ライト信号11及び、図示されないがリセット信号によ
り接続されている。
コンのブロック図を第3図に示す、このカスタムマイコ
ンにおいて、CPU1.タイマ2、I10ボート32発
振器を内蔵したシステムクロック生成部5を含み、これ
らはいずれもメーカにより予め用意された大規模セルで
あり、4は基本ゲートセルを組合わせてつくられたユー
ザセルである。システムクロック生成部5は、端子8.
9に接続された発振子による発振クロックを分周して、
システムクロックφ1、φ2をCPU1、タイマ2、I
10ボート3、ユーザセル4に供給している。さらに、
CPtJ 1、タイマ2、I10ポート3、ユーザセル
4はアドレスバス6、データバス7、リード信号10、
ライト信号11及び、図示されないがリセット信号によ
り接続されている。
このようなカスタムマイコンをユーザが設計した場合、
ユーザセルのシミュレーションはユーザにより行われる
。特に設計の初期の段階では、シミュレーション期間の
短縮のためユーザセル単体でのシミュレーションを行い
、ある程度シミュレーションが進みユーザセル中の回路
修正等が収束した時点でチップ全体でのシミュレーショ
ンに移行する。ユーザセル単体でのシミュレーションを
行う場合、CPUとユーザセルのインターフェイスを行
う端子におけるシミュレーションバタンを定義する必要
がある。すなわち、アドレスバス6、データバス7、リ
ード信号10、ライト信号11、リセット信号及びシス
テムクロックφ1、φ2に於けるテズトパタンを定義し
ていた。
ユーザセルのシミュレーションはユーザにより行われる
。特に設計の初期の段階では、シミュレーション期間の
短縮のためユーザセル単体でのシミュレーションを行い
、ある程度シミュレーションが進みユーザセル中の回路
修正等が収束した時点でチップ全体でのシミュレーショ
ンに移行する。ユーザセル単体でのシミュレーションを
行う場合、CPUとユーザセルのインターフェイスを行
う端子におけるシミュレーションバタンを定義する必要
がある。すなわち、アドレスバス6、データバス7、リ
ード信号10、ライト信号11、リセット信号及びシス
テムクロックφ1、φ2に於けるテズトパタンを定義し
ていた。
第4図はこのユーザセル単体でのシミュレーションに於
ける動作波形図で、リード時のアドレスバス、データバ
ス、リード信号及びシステムクロックφ1、φ2のパタ
ンのタイムチャートを示す、ユーザセル単体でシミュレ
ーションを行う場合、システムクロックも入力バタンと
して定義するために、第4図に示すようなφ1、φ2の
パタンを定義していた。
ける動作波形図で、リード時のアドレスバス、データバ
ス、リード信号及びシステムクロックφ1、φ2のパタ
ンのタイムチャートを示す、ユーザセル単体でシミュレ
ーションを行う場合、システムクロックも入力バタンと
して定義するために、第4図に示すようなφ1、φ2の
パタンを定義していた。
帰還抵抗と反転増幅器により構成された発振回路に外部
より振動子を接続して構成される発振器の発振クロック
は、クロックのハイレベル幅及びロウレベル幅が保証さ
れないので、通常は発振クロックを分周したクロックが
システムクロックとして用いられる。
より振動子を接続して構成される発振器の発振クロック
は、クロックのハイレベル幅及びロウレベル幅が保証さ
れないので、通常は発振クロックを分周したクロックが
システムクロックとして用いられる。
第3図のシステムクロック生成部5の内部回路の1例を
第5図に、第5図の回路から生成されるシステムクロッ
クφ1、φ2のタイムチャートを第6図に示す。
第5図に、第5図の回路から生成されるシステムクロッ
クφ1、φ2のタイムチャートを第6図に示す。
第5図に於ては、外部端子8.9に接続された発振子に
よる発振クロックは2分周されてシステムクロックφ1
、φ2となる。第6図に於けるφ1、φ2ともに1でな
い時間1.は、インバータ23.25〜28.30〜3
3.35.36及び、NANDゲート24.29等の遅
延時間により生成されたものであり、システムクロック
が重なったときにおこるフリップフロップ等に於けるデ
ータのつりぬけ等を防いでいる。
よる発振クロックは2分周されてシステムクロックφ1
、φ2となる。第6図に於けるφ1、φ2ともに1でな
い時間1.は、インバータ23.25〜28.30〜3
3.35.36及び、NANDゲート24.29等の遅
延時間により生成されたものであり、システムクロック
が重なったときにおこるフリップフロップ等に於けるデ
ータのつりぬけ等を防いでいる。
チップ全体でのシミュレーションの場合、システムクロ
ックφ1、φ2はシステムクロック生成部5からユーザ
セルに対して供給されるため、シミュレーションバタン
はアドレスバス、データバス、リード信号、ライト信号
、リセット信号について定義すればよく、システムクロ
ックについては定義する必要が無い、チップ全体でのシ
ミュレーションに於けるリード時のアドレスバス、デー
タバス、リード信号とシステムクロックの関係を第7図
に示す。
ックφ1、φ2はシステムクロック生成部5からユーザ
セルに対して供給されるため、シミュレーションバタン
はアドレスバス、データバス、リード信号、ライト信号
、リセット信号について定義すればよく、システムクロ
ックについては定義する必要が無い、チップ全体でのシ
ミュレーションに於けるリード時のアドレスバス、デー
タバス、リード信号とシステムクロックの関係を第7図
に示す。
チップ全体でのシミュレーションに於いてシステムクロ
ックは、゛システムクロック生成部で生成されたクロッ
クを使用するため、ユーザセル単体でのシミュレーショ
ンと比べてパタンとクロックの関係が異なり、ユーザセ
ル単体で作成したシミュレーションパタンがチップ全体
でのシミュレーションにはそのままでは使用できないと
いう欠点があった。
ックは、゛システムクロック生成部で生成されたクロッ
クを使用するため、ユーザセル単体でのシミュレーショ
ンと比べてパタンとクロックの関係が異なり、ユーザセ
ル単体で作成したシミュレーションパタンがチップ全体
でのシミュレーションにはそのままでは使用できないと
いう欠点があった。
本発明の目的は、分周回路の出力信号をクロックとして
ユーザセルに供給するか、外部端子から入力された信号
をクロックとしてユーザセルに供給するか選択する手段
を設けることにより、ユーザセル単体でのシミュレーシ
ョン時に作成したシミュレーションバタンをチップ全体
でのシミュレーション時にそのまま使用出来るようにし
たマイクロコンピュータを提供することにある。
ユーザセルに供給するか、外部端子から入力された信号
をクロックとしてユーザセルに供給するか選択する手段
を設けることにより、ユーザセル単体でのシミュレーシ
ョン時に作成したシミュレーションバタンをチップ全体
でのシミュレーション時にそのまま使用出来るようにし
たマイクロコンピュータを提供することにある。
本発明の構成は、定義されたシステムクロックに基づき
動作を行う複数個のセルを組合せて構成されたマイクロ
コンピュータに於いて、クロック信号を分周する分周回
路と、この分周回路の出力信号または外部端子から入力
されたクロック信号を前記システムクロックとして前記
複数個のセルのうち特定のセルに対する供給を選択する
切換手段とを備えたことを特徴とする。
動作を行う複数個のセルを組合せて構成されたマイクロ
コンピュータに於いて、クロック信号を分周する分周回
路と、この分周回路の出力信号または外部端子から入力
されたクロック信号を前記システムクロックとして前記
複数個のセルのうち特定のセルに対する供給を選択する
切換手段とを備えたことを特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のカスタムマイコンのシステ
ムクロック生成部のブロック図である。
ムクロック生成部のブロック図である。
図に於いて、34は分周回路、20は帰還抵抗と反転増
幅器より構成される発振回路であり、端子8.9に接続
される水晶振動子などによって発振クロックが分周回路
34に入力される。42〜45は切換回路であり、その
コントロール信号が“1”のとき導通状態、“O”のと
き、遮断状態となる。
幅器より構成される発振回路であり、端子8.9に接続
される水晶振動子などによって発振クロックが分周回路
34に入力される。42〜45は切換回路であり、その
コントロール信号が“1”のとき導通状態、“O”のと
き、遮断状態となる。
ユーザセルのシミュレーション以外の時には、テストモ
ード信号は“O″であるから切換回路43.44は導通
状態、切換回路42.45は遮断状態となる。従って、
分周回路34の出力50.51がシステムクロックφ1
、φ2となる。ユーザセルのシミュレーション時にはテ
ストモード信号は“1”となり、切換回路43.44は
導通状態、回路42.45は遮断状態となる。
ード信号は“O″であるから切換回路43.44は導通
状態、切換回路42.45は遮断状態となる。従って、
分周回路34の出力50.51がシステムクロックφ1
、φ2となる。ユーザセルのシミュレーション時にはテ
ストモード信号は“1”となり、切換回路43.44は
導通状態、回路42.45は遮断状態となる。
従って、端子8,41に入力される信号がそれぞれシス
テムクロックφl、φ2となる。
テムクロックφl、φ2となる。
第2図は本発明の第2の実施例を示すブロック図である
。42〜45.47はその制御信号が“1”で導通状態
となる切換回路であり、切換回路47は発振回路20a
に含まれている。
。42〜45.47はその制御信号が“1”で導通状態
となる切換回路であり、切換回路47は発振回路20a
に含まれている。
ユーザセルのシミュレーション以外の時には、テストモ
ード信号は“O”であるから、切換回路43.44.4
7は導通状態、切換回路42゜45は遮断状態となり、
端子9は発振回路20aと接続される。端子8,9に接
続される発振子の発振クロックが、分周回路34に入力
され、出力信号50.51がそれぞれシステムクロック
φ1、φ2となる。
ード信号は“O”であるから、切換回路43.44.4
7は導通状態、切換回路42゜45は遮断状態となり、
端子9は発振回路20aと接続される。端子8,9に接
続される発振子の発振クロックが、分周回路34に入力
され、出力信号50.51がそれぞれシステムクロック
φ1、φ2となる。
ユーザセルのシミュレーション時には、テストモード信
号は“1”となり、端子9は発振回路20aと論理的に
切離された状態となる。この時、切換回路43.44は
遮断状態、切換回路42.45は導通状態となる。従っ
て、端子9゜8に入力される信号がそれぞれシステムク
ロックφ1、φ2となる。
号は“1”となり、端子9は発振回路20aと論理的に
切離された状態となる。この時、切換回路43.44は
遮断状態、切換回路42.45は導通状態となる。従っ
て、端子9゜8に入力される信号がそれぞれシステムク
ロックφ1、φ2となる。
以上説明したように本発明によれは、マイクロコンピュ
ータのシステムクロックとして分周回路の出力信号をユ
ーザセルに供給するか、外部端子から入力された信号を
供給するがを選択する手段を備えているので、ユーザセ
ル単体でのシミュレーションバタンをそのままチップ全
体でのシミュレーションに於けるバタンとして使用でき
、マイクロコンピュータ開発に於けるユーザの負担を低
減できるという効果がある。
ータのシステムクロックとして分周回路の出力信号をユ
ーザセルに供給するか、外部端子から入力された信号を
供給するがを選択する手段を備えているので、ユーザセ
ル単体でのシミュレーションバタンをそのままチップ全
体でのシミュレーションに於けるバタンとして使用でき
、マイクロコンピュータ開発に於けるユーザの負担を低
減できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のマイクロコンピュータのシ
ステムクロック生成部のブロック図、第2図は本発明の
第2の実施例のシステムクロック生成部のブロック図、
第3図は一般のマイクロコンピュータの構成を示すブロ
ック図、第4図は従来のマイクロコンピュータのユーザ
セルの単体でのシミュレーションにおけるシミュレーシ
ョンバタンを示すタイムチャート、第5図は第3図のシ
ステムクロック生成部を示す回路図、第6図は第5図の
システムクロック生成部の動作を示すタイムチャート、
第7図は従来のユーザセルのチップ全体でのシミュレー
ションに於けるシミュレーションバタンを示すタイムチ
ャートである。 1・・・CPU、2・・・タイマ、3・・・I10ボー
ト、4・・・ユーザセル、5・・・システムクロック生
成部、6・・・アドレスバス、7・・・データバス、1
0・・・リード信号、11・・・ライト信号、20・・
・発振回路、8゜9.41・・・外部端子、34・・・
分周回路、22゜23.25〜28.30〜33,35
,36゜46・・・インバータ、24.29・・・NA
NDゲート、42〜45・・・切換回路、51.52・
・・分周回路の出力信号。
ステムクロック生成部のブロック図、第2図は本発明の
第2の実施例のシステムクロック生成部のブロック図、
第3図は一般のマイクロコンピュータの構成を示すブロ
ック図、第4図は従来のマイクロコンピュータのユーザ
セルの単体でのシミュレーションにおけるシミュレーシ
ョンバタンを示すタイムチャート、第5図は第3図のシ
ステムクロック生成部を示す回路図、第6図は第5図の
システムクロック生成部の動作を示すタイムチャート、
第7図は従来のユーザセルのチップ全体でのシミュレー
ションに於けるシミュレーションバタンを示すタイムチ
ャートである。 1・・・CPU、2・・・タイマ、3・・・I10ボー
ト、4・・・ユーザセル、5・・・システムクロック生
成部、6・・・アドレスバス、7・・・データバス、1
0・・・リード信号、11・・・ライト信号、20・・
・発振回路、8゜9.41・・・外部端子、34・・・
分周回路、22゜23.25〜28.30〜33,35
,36゜46・・・インバータ、24.29・・・NA
NDゲート、42〜45・・・切換回路、51.52・
・・分周回路の出力信号。
Claims (1)
- 定義されたシステムクロックに基づき動作を行う複数
個のセルを組合せて構成されたマイクロコンピュータに
於いて、クロック信号を分周する分周回路と、この分周
回路の出力信号または外部端子から入力されたクロック
信号を前記システムクロックとして前記複数個のセルの
うち特定のセルに対する供給を選択する切換手段とを備
えたことを特徴とするマイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1201666A JPH0363831A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | マイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1201666A JPH0363831A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | マイクロコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363831A true JPH0363831A (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=16444884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1201666A Pending JPH0363831A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | マイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0363831A (ja) |
-
1989
- 1989-08-02 JP JP1201666A patent/JPH0363831A/ja active Pending
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