JPH0364052A - 混成集積回路装置 - Google Patents

混成集積回路装置

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JPH0364052A
JPH0364052A JP1199393A JP19939389A JPH0364052A JP H0364052 A JPH0364052 A JP H0364052A JP 1199393 A JP1199393 A JP 1199393A JP 19939389 A JP19939389 A JP 19939389A JP H0364052 A JPH0364052 A JP H0364052A
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堀江 正幸
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    • H05K3/30Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
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    • H05K3/34Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
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  • Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
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  • Non-Metallic Protective Coatings For Printed Circuits (AREA)
  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は混成集積回路装置、特に配線基板と外部端子と
なるリードの接合構造に適用して有効な技術に関する。
〔従来の技術〕
混成集積回路装置は多機能、高密度化に適した構造とな
ることから多用されている。混成集積回路装置の標準的
な製造方法は、たとえば、社団法人、日本電子機械工業
会発行「ハイブリッドICガイド」、昭和62年7月2
1日発行、P8〜P9に記載されているように、導体印
刷・焼成、抵抗印刷・焼成、オーバーコートガラス、グ
イボンディング、ワイヤボンディング、樹脂コーティン
グ、部品搭載、外部リード付け、外装樹脂封止なる工程
を順次繰て製造される。
一方、工業調査会発行「電子材料J 19B5年5月号
、昭和60年5月1日発行、P162〜P167には、
高周波高出力用ハイブリッドICとして、移動無線通信
用ハイブリッドICについて記載されている。この文献
には、回路設計においてインピーダンス整合に注意を要
する内容が記載されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
混成集積回路装置においては、配線基板の配線層と外部
端子(リード)との接続は、配線基板の一面に設けられ
た端子取付部に半田等の接合材を用いてリードを重ねて
固定する構造、あるいは−端にクランプ部を有するリー
ドを配線基板にクランプさせかつ半田等の接合材で固定
する構造が多用されている。高周波高出力バイブリッド
ICにあっては、インピーダンス整合をとるために、リ
ードは配線基板の一面に重ねられて固定する構造が採用
されている。
前記移動無線通信用ハイブリッドICを無線のキー局で
使用する場合、その動作頻度は車載用に比較して格段に
多い、このため、より信頼性の高い製品が望まれている
このような動作頻度の高い混成集積回路装置の特性向上
において、過酷な条件で温度サイクル試験(マイナス5
5’cからプラス150°C)を行い、剥離テスト(ピ
ーリングテスト)を行ったところ、端子取付部が配線基
板から剥離する不良モードが発見された。第9図は端子
取付部に接続されたリードに剥離力を加えて端子取付部
を剥離させた状態を示す模式図である。すなわち、配線
基板1の主面には配線層2が設けられるとともに、この
配線層2の配wA基Fi1の端に至る部分は、矩形の端
子取付部3となっている。そして、前記端子取付部3に
は、リード4の先端の矩形の取付部5が半田からなる接
合材6を介して固定されている。前記配線基板1はセラ
ミンク板からなるため、その熱膨張係数は6〜7X10
−’/“Cとなる。これに対して前記端子取付部3は銅
で形成されているため、その熱膨張係数は16〜f8X
10−”/゛Cとなり、両者の熱膨張係数は一部も違う
一方、前記リード4と端子取付部3は接合強度の強い半
田によって接合されていることから、熱応力によって両
者が剥離するようなことは殆どないが、前記端子取付部
3は配線基板1の主面に導体を印刷しかつ焼成して形成
されているため、両者の接合力は必ずしも高いとは言え
ず、前記端子取付部3に発生する熱応力によって接合界
面の接合強度が低くなり、ビーリングテストによって、
第9図に示されるように端子取付部3が配線基板1から
剥離してしまう。
本発明の目的は、端子強度の高い信頼性の高い混成集積
回路装置を提供することにある。
本発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は、
本明細書の記述および添付図面からあきらかになるであ
ろろ。
〔課題を解決するための手段〕
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、本発明の混成集積回路装置は、配線基板の主
面に設けられた端子取付部に接合材を介してリードが固
定された構造となっている。また、前記端子取付部の周
縁は剥離抑止コート膜で被われている。
〔作用] 上記した手段によれば、本発明の混成集積回路装置は、
配線基板の主面に設けられた端子取付部に接合材を介し
てリードが固定された構造となっているが、前記端子取
付部の周縁は剥離抑止コート膜で被われていることから
、端子取付部は強固に配線基板に固定されることになり
、温度サイクル試験において熱応力が端子取付部に作用
しても、端子取付部は配線基板から剥離し難くなる。
〔実施例〕
以下図面を参照して本発明の一実施例について説明する
第1図は本発明の一実施例による混成集積回路装置にお
ける端子取付部を示す模式的平面図、第2図は同じく断
面図、第3図は同しく本発明の混成集積回路装置の外観
を示す平面図、第4図は同じく本発明の混成集積回路装
置の製造を示すフローチャート、第5図は同じく配線層
が形成された配線基板の一部を示す平面図、第6図は同
じく剥離抑止コート膜が形成された配線基板の一部を示
す平面図、第7図は同じくリードが接合された配線基板
の一部を示す平面図である。
この実施例の混成集積回路装置は外観的には、第3図に
示されるように、熱伝導性の良好な金属、たとえば、銅
板からなるヘッダ10と、このヘッダ10の主面に重ね
合わされた第2図に示されるセラミック板からなる配線
基板1と、この配線基板lの主面に取り付けられた封止
ケース11と、この封止ケース11の一側から突出する
4本のり−ド4とからなっている。前記ヘッダ10は、
特に限定はされないが、2.3mmの厚さとなるととも
に、配線基板1は0.6mm程度の厚さとなっている。
また、封止ケース11はプラスチック製であり、図示し
ないシリコーン樹脂系からなる接着材で配線基板lに接
合されている。また、前記封止ケース11の両端から突
出するヘッダ10の部分には、この混成集積回路装置を
実装する際利用される取付溝12が設けられている。そ
して、前記封止ケース11内には、抵抗、コンデンサ等
の受動部品やパワー半導体素子等の能動部品が搭載され
、前記配線基板lの主面に設けられた配線層2等によっ
て所望の回路を形成している。
このような混成集積回路装置において、リード4は、そ
の内端の取付部5が第1図に示されるような矩形の端子
取付部3に半田からなる接合材6を介して固定されてい
る。前記配線112および端子取付部3ならびにリード
4の寸法は、所望のインピーダンスとなるように選択さ
れる。たとえば、前記配線層2の幅は1mm以下、端子
取付部3は一辺が1.5mmの正方形、リード4の厚さ
は0゜25mm、リード4の幅は0.45mm、リード
4の取付部5は一辺が1mmの正方形となっている。
また、これが本発明の特徴的なことの一つであるが、前
記リード4の取付部5が取り付けられる端子取付部3の
周縁は、概念的に示す第1図および第2図に示されるよ
うに、剥離抑止コー[113(ハツチングが施された領
域)で被われている。
この剥離抑止コート11113は、配線基板lの主面の
配線層2や抵抗(厚膜抵抗)を保護するためにコーティ
ングされる厚さ数10pmの厚さのガラスコーテイング
膜によって形成されている。この剥離抑止コート膜13
によって端子取付部3の周縁は配線基板1に固定される
結果、端子取付部3の配m基板lに対する接合力は大き
くなる。したがって、前記へラダ10(熱膨張係数16
〜18x10−’1/’C)と、配!!基板l(熱膨張
係数6〜7X10−’1/’C)の熱膨張係数が1桁と
大きく異なり、両者間に熱応力が繰り返して作用して仮
に接合強度がやや低下したとしても、前記剥離抑止コー
ト膜13のカバーリング作用によって、端子取付部3が
配線基板1から剥離するようなこともなくなる。
また、前記剥離抑止コー)1113は、端子取付部3の
全周に亘って設けられ、かつ接合材6である半田がガラ
スである剥離抑止コート膜13に濡れないため、接合材
6はこの剥離抑止コートI!13の内側で盛り上がる。
したがって、リード4の取付部5は半田の表面張力によ
って端子取付部3の中心に中心が合うように固定され、
リード4の取り付は精度が向上する。また、前記剥離抑
止コート膜13から接合材6が溢れ出ないため、配線基
板1の緑から接合材6が流出する不良も発生しないばか
りか、リード4の取付部5を固定する接合材6の厚さも
一定となり、接合性が安定する。
つぎに、このような混成集積回路装置の製造、特に剥離
押止コー)!1113の製造方法について説明する。
混成集積回路装置は、第4図のフローチャートに示され
る各作業工程を経て製造される。最初にスルーホールや
くり抜き部分等を有するパターニングされたセラミック
板が用意される。その後、第5図に示されるように、前
記セラミック板14の表面には、常用の印刷法によって
導体が所望パターンに印刷されるとともに焼成され、配
線層2および矩形状の端子取付部3等が形成される。ま
た、前記セラミック板14の表面には、常用の印刷法に
よって抵抗が所望パターンに印刷(図示せず)されると
ともに焼成される。抵抗は必要に応じてトリミングされ
て所望の抵抗値とされる。
つぎに、第6図のハツチング領域で示されるように、ガ
ラスコーティングがセラ壽ツク板14の所望部分に施さ
れ、オーバコートガラス膜15が形成される。この結果
、セラミック板14は配線基板1となる。前記オーバコ
ートガラス膜15は、前記抵抗や配線層2等を被うよう
に設けられる。
たとえば、隣合う配線層2間にチップ抵抗が搭載される
場合には、第6図に示されるように、配線層2の抵抗搭
載領域16にはオーバコートガラス膜15は設けられな
い、また、このガラスコーティング時、前記端子取付部
3の周縁はコーティングされ、オーバコートガラス膜1
5からなる剥離押止コート膜13が形成される。
つぎに、このような配線基板1は前記へラダ10の主面
に半田等によって重ね合わされて固定される。その後、
チンプボンディング、ワイヤボンディングが行われる。
また、チップやワイヤ等は、樹脂でコーティング(アン
ダーコートレジン)されて保護がなされる。また、第7
図に示されるように、前記配線基IIの隣合う端子取付
部3に亘ってチップ抵抗17が、点々で示される半田1
8を介して搭載(部品搭載)される。
つぎに、第7図に示されるように、配線基板lの各端子
取付部3に半田からなる接合材6を介してリード4の取
付部5が固定される。この際、前述のように、端子取付
部3の周囲は半田が濡れない剥離抑止コート膜13で被
われていることから、取付部5は半田の表面張力によっ
て高精度に位置決めされて固定される。また、固定する
接合材6定する。
つぎに、前記配線基板1の主面側には封止ケース11が
取り付けられてパッケージングがなされ、混成集積回路
装置が製造される。
このような実施例によれば、つぎのような効果が得られ
る。
(1)本発明の混成集積回路装置は、配線基板上に設け
られた配線層の端子取付部の周縁が剥離抑止コート膜で
被われていることから、端子取付部の配線基板に対する
接合力が従来に比較して全体として大きくなるため、セ
ラミック板からなる配vA基板と金属からなる端子取付
部との間に熱膨張係数の違いによって繰り返し熱応力が
発生しても、端子取付部は配線基板から剥離するような
こともな(なり、端子取付部の支持の信頼性が向上する
という効果が得られる。
(2)上記(1)により、本発明の混成集積回路装置は
、前記端子取付部の周縁がガラスからなる剥離抑止コー
ト膜で被われていることから、混成集積回路装置の製造
時、前記剥離抑止コート膜が半田流出を阻止するダムの
役割を果すため、一定量の半田は一定の面積内に納まり
、半田接合層の厚さは常に一定となって接合の信頼度が
安定するという効果が得られる。
(3)上記(2)により、本発明の混成集積回路装置は
、前記端子取付部の周縁がガラスからなる剥離抑止コー
ト膜で被われていることから、混成集積回路装置の製造
時、溶けた半田が剥離抑止コート膜内に納まるため、溶
けた半田上に載る矩形状の取付部は半田の表面張力によ
って常に中心に位置するようになり、リードの接合位置
が一定となるという効果が得られる。
(4)上記(1)により、本発明の混成集積回路装置は
、前記端子取付部の周縁がガラスからなる剥離抑止コー
ト膜で被われていることから、混成集積回路装置の製造
時、前記剥離抑止コート膜が半田流出を阻止するダムの
役割を果すため、半田は剥離抑止コート膜から溢れ出る
ことがなく、配線基板の縁外から半田が食み出る不良の
防止が達(5)上記(1)により、本発明の混成集積回
路装置は、前記端子取付部の周縁がガラスからなる剥離
抑止コート膜で被われていることから、混成集積回路装
置の製造時、前記剥離抑止コート膜が半田流出を阻止す
るダムの役割を果すため、半田は剥離抑止コート膜から
溢れ出ることがなく、リードピッチをより小さくできる
という効果が得られる。
(6)上記(1)〜(5)により、本発明によれば、リ
ード接合強度の高い信頼度の高い混成集積回路装置を提
供することができるという相乗効果が得られる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない、たとえば、第8図に示さ
れるように、前記端子取付部3の配線基板lに対する接
合強度を高くするためだけである場合には、前記剥離抑
止コー縁、すなわちリードの外端寄りの縁部分に設けて
もよく、前記実施例同様な効果が得られる。
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその背景となった利用分野である混成集積回路装置の
製造技術に適用した場合について説明したが、それに限
定されるものではない。
〔発明の効果〕
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば、下記のとおりであ
る。
本発明の混成集積回路装置は、配線基板の主面に設けら
れた端子取付部に接合材を介してリードが固定された構
造となっているが、前記端子取付部の周縁は剥離抑止コ
ート膜で被われていることから、端子取付部は強固に配
線基板に固定されることになり、温度サイクル試験にお
いて熱応力が端子取付部に作用しても、端子取付部は配
線基板から剥離し難くなる。したがって、リードの接合
の信頼性が向上し、混成集積回路装置の信頼性が高くな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による混成集積回路装置にお
ける端子取付部を示す模式的平面図、第2図は同じく断
面図、 第3図は同じく本発明の混成集積回路装置の外観を示す
平面図、 第4図は同じく本発明の混成集積回路装置の製造を示す
フローチャート、 第5図は同じく配線層が形成された配線基板の一部を示
す平面図、 第6図は同じく剥離抑止コート膜が形成された配線基板
の一部を示す平面図、 第7図は同じくリードが接合された配線基板の一部を示
す平面図、 第8図は本発明の他の実施例による端子取付部を示す平
面図、 第9図は端子取付部に接続されたリードに剥離力を加え
て端子取付部をHMさせた状態を示す模式図である。 1・・・配線基板、2・・・配線層、3・・・端子取付
部、4・・・リード、5・・・取付部、6・・・接合材
、10・・・ヘッダ、11・・・封止ケース、12・・
・取付溝、13・・・剥離抑止コート膜、14・・・セ
ラミック板、15・・・オーバコートガラス膜、16・
・・抵抗搭載領域、17・・・チップ抵抗、18・・・
半田。 第  1 図 F13 図 11J”li、ケース 13−五りS力甲上コート股 第 4 図 図 2−曲乙a4 3−4J 駁イ=rn 第 図 第 図 13−!t、J歯−L主IF2コート腋15−オーバコ
ートtラス濃

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、配線基板と、この配線基板の表面に設けられた配線
    層と、前記配線層の端子取付部に接合材を介して接続さ
    れたリードを有する混成集積回路装置であって、前記端
    子取付部の周縁の少なくとも一縁は剥離抑止コート膜で
    被われていることを特徴とする混成集積回路装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006344841A (ja) * 2005-06-10 2006-12-21 Mitsubishi Electric Corp パワー半導体モジュール
WO2017221601A1 (ja) * 2016-06-23 2017-12-28 株式会社東海理化電機製作所 モジュール及びその製造方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5965551U (ja) * 1982-10-26 1984-05-01 日本無線株式会社 厚膜混成集積回路

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