JPH0364451A - 絶縁膜の製造方法 - Google Patents
絶縁膜の製造方法Info
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- JPH0364451A JPH0364451A JP20004489A JP20004489A JPH0364451A JP H0364451 A JPH0364451 A JP H0364451A JP 20004489 A JP20004489 A JP 20004489A JP 20004489 A JP20004489 A JP 20004489A JP H0364451 A JPH0364451 A JP H0364451A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分111F
この発明は絶縁膜の製造方法に関する。さらに詳しくは
、薄膜磁気ヘッド等の、絶縁層やギャップ層等に使用さ
れる酸化アルミニウム(AIyOl)膜を不活性ガス雰
囲気下で高周波2極スパッタリング法を用いた成膜技術
により作製する絶縁膜の製造方法に関する。
、薄膜磁気ヘッド等の、絶縁層やギャップ層等に使用さ
れる酸化アルミニウム(AIyOl)膜を不活性ガス雰
囲気下で高周波2極スパッタリング法を用いた成膜技術
により作製する絶縁膜の製造方法に関する。
(ロ)従来の技術
オーディオ、ビデオその他における磁気情報処理分野の
磁気記録再生手段として用いられる薄膜磁気ヘッドのギ
ャップ層や絶縁層としてAlzC++。
磁気記録再生手段として用いられる薄膜磁気ヘッドのギ
ャップ層や絶縁層としてAlzC++。
S+Ot、SiOなどが用いられている。この中でもA
l2O3膜は優れた耐摩耗性及び絶縁性を有しており、
薄膜磁気ヘッドのギャップ層等に最も適した膜の1つで
ある。
l2O3膜は優れた耐摩耗性及び絶縁性を有しており、
薄膜磁気ヘッドのギャップ層等に最も適した膜の1つで
ある。
ALO3膜の作製に関しては、通常高周波2極スパッタ
リング法が用いられている。これはA I 203が高
融点月利であるため、蒸着等の成膜手段で作製するのは
困難であり、またA I t O3が絶縁性の飼料であ
るため直流電源を用いたスパッタリング法ではターゲッ
トの表面が揚重してしまい成膜することができないため
である。高周波2極スパッタリング法(よ投入電力、不
活性ガス圧等のパラメータににって制御され、膜の特性
や成膜レイトが変化する。
リング法が用いられている。これはA I 203が高
融点月利であるため、蒸着等の成膜手段で作製するのは
困難であり、またA I t O3が絶縁性の飼料であ
るため直流電源を用いたスパッタリング法ではターゲッ
トの表面が揚重してしまい成膜することができないため
である。高周波2極スパッタリング法(よ投入電力、不
活性ガス圧等のパラメータににって制御され、膜の特性
や成膜レイトが変化する。
電力、脱の内部応力とJ□(板と膜の密着強度(ま1、
li&板ど膜の関係を示4゛上で重要な要因てあり、般
に内部応力が小さく密着強度の高い膜か求められている
。また、内部応力や密着強度(よスパッタ9フフ時のパ
ラメータにより変化4゛る。飼えばMn−Z、nフェラ
イト等の磁性載板」二に、スパソタリング法等によりF
eAlSi合金等の磁性層を形成した後、不活性ガスで
あるArカスIOm’、1.’orrの雰囲気て高周波
2極スパッタリング法でAl2O。
li&板ど膜の関係を示4゛上で重要な要因てあり、般
に内部応力が小さく密着強度の高い膜か求められている
。また、内部応力や密着強度(よスパッタ9フフ時のパ
ラメータにより変化4゛る。飼えばMn−Z、nフェラ
イト等の磁性載板」二に、スパソタリング法等によりF
eAlSi合金等の磁性層を形成した後、不活性ガスで
あるArカスIOm’、1.’orrの雰囲気て高周波
2極スパッタリング法でAl2O。
脱を形成したどき、第2図のように投入電力密度により
内部応]Jが変化する。同図に示ず上うに投入電力密度
1.27W/cm2て成膜したA I 20 *膜の内
部応力り、、I:、 2.55W/cm2で成膜したも
のの約1/2である。また2、55W/cm2で成膜し
たA I 203膜は内部応力が太きくAl1403模
中にクラックが発生ずるため、従来、世人電力密度1.
27W/cm’、 A rカス圧10mTorrという
条イ/「ζA I 20 、l膜を作製していノこ。
内部応]Jが変化する。同図に示ず上うに投入電力密度
1.27W/cm2て成膜したA I 20 *膜の内
部応力り、、I:、 2.55W/cm2で成膜したも
のの約1/2である。また2、55W/cm2で成膜し
たA I 203膜は内部応力が太きくAl1403模
中にクラックが発生ずるため、従来、世人電力密度1.
27W/cm’、 A rカス圧10mTorrという
条イ/「ζA I 20 、l膜を作製していノこ。
(ハ)発明hJ71決しようと4′る課題しかしながら
、−に記の条件て作製したALO。
、−に記の条件て作製したALO。
膜は内部応力が大きくハラついて再現ヤ1.が71思く
、そのため2.55W/cm’で成膜したA I 20
3膜に生じるようなりラブクが発生ずる場合がある。ま
ノこ投入電力密度が低いため、ハ1203粒子のもつエ
ネルギーが小さく、前記磁性層との密着強度が低くなり
、Al2O3膜か剥離する等」二記条件で作製したAl
2O3膜の信頼性に問題があった。
、そのため2.55W/cm’で成膜したA I 20
3膜に生じるようなりラブクが発生ずる場合がある。ま
ノこ投入電力密度が低いため、ハ1203粒子のもつエ
ネルギーが小さく、前記磁性層との密着強度が低くなり
、Al2O3膜か剥離する等」二記条件で作製したAl
2O3膜の信頼性に問題があった。
この発明はかかる状況に鑑み/lされたものであり、内
部応力が小さい圧縮応力に調整されて再現性が良好てあ
り、かっ乃板または下地層と密着性が良好な絶縁膜の製
造方法を捉伏しようとするものである。
部応力が小さい圧縮応力に調整されて再現性が良好てあ
り、かっ乃板または下地層と密着性が良好な絶縁膜の製
造方法を捉伏しようとするものである。
(ニ)課題を解決するための手段
かくしてこの発明によれば、不活性ガスを用いるh周波
2極スパノタリング法に上り酸化アルミニウム膜を形成
する絶縁膜の製造方法において、成膜条件か、形成され
る酸化アルミニウメ2、膜の1’=1部応ツノを0〜2
X 10”dyne/am’の圧紺i応力に副路しう
る条件に選択されることを特徴とする絶縁膜の製造方法
が提供される。
2極スパノタリング法に上り酸化アルミニウム膜を形成
する絶縁膜の製造方法において、成膜条件か、形成され
る酸化アルミニウメ2、膜の1’=1部応ツノを0〜2
X 10”dyne/am’の圧紺i応力に副路しう
る条件に選択されることを特徴とする絶縁膜の製造方法
が提供される。
この発明にJ5いて、AI、o311ffiは不活1生
ガス雰囲気下での高周波2極スパソタリング法により形
成されるが、このときの条件としてまず、形成されるA
LO9膜に生ずる内部応力が圧縮応力となる範囲に設定
される。ずなわら、AL(1+tJ脆性+A利であるた
め、引っ張り応力に弱く容易にクラックが生じるが、圧
縮応ツノに対しては若干の耐性があり、ある程度の内部
応力まで(よりラソタが発生しない傾向があるためであ
る。そしてざらに、」二記圧縮応力が成膜1+jiの不
活性ガス圧の変化に対してその変化が比較的小さい’E
(j、囲に選択される。これ(Jすなわち、成膜時の不
活性ガス圧変動に対しても形成されるAl2O3膜内に
生ずる圧縮応力のバラツキが抑さえられることを意味す
る。従って」二記正縮応ノノの範囲としては、O〜2
X to10dyne/cm’が選択される。」二記圧
縮応力への調整は、不活性ガス圧、投入電力密度等のパ
ラメータを選択することによりなされる。」二記圧縮応
力の範囲となる不活性カス圧の具体例としては、後述す
る実施例(こ詳細されるが、例えば不活性カスが八「ガ
スである場合、投入電力密度が2.55W/cm’下で
15−25mTorrが、又は投入電力密度が3.82
W/cm’下で20〜:(OmTorrが挙げられる。
ガス雰囲気下での高周波2極スパソタリング法により形
成されるが、このときの条件としてまず、形成されるA
LO9膜に生ずる内部応力が圧縮応力となる範囲に設定
される。ずなわら、AL(1+tJ脆性+A利であるた
め、引っ張り応力に弱く容易にクラックが生じるが、圧
縮応ツノに対しては若干の耐性があり、ある程度の内部
応力まで(よりラソタが発生しない傾向があるためであ
る。そしてざらに、」二記圧縮応力が成膜1+jiの不
活性ガス圧の変化に対してその変化が比較的小さい’E
(j、囲に選択される。これ(Jすなわち、成膜時の不
活性ガス圧変動に対しても形成されるAl2O3膜内に
生ずる圧縮応力のバラツキが抑さえられることを意味す
る。従って」二記正縮応ノノの範囲としては、O〜2
X to10dyne/cm’が選択される。」二記圧
縮応力への調整は、不活性ガス圧、投入電力密度等のパ
ラメータを選択することによりなされる。」二記圧縮応
力の範囲となる不活性カス圧の具体例としては、後述す
る実施例(こ詳細されるが、例えば不活性カスが八「ガ
スである場合、投入電力密度が2.55W/cm’下で
15−25mTorrが、又は投入電力密度が3.82
W/cm’下で20〜:(OmTorrが挙げられる。
従ってこの発明はまた、成膜条件が、投入電力密度が2
25〜3.82W/cm2及び不活性ガス1工か15〜
30m’rorrの範囲に設定されることを特徴とする
絶縁膜の製造方法をも提0(するものである。
25〜3.82W/cm2及び不活性ガス1工か15〜
30m’rorrの範囲に設定されることを特徴とする
絶縁膜の製造方法をも提0(するものである。
この発明において、成fix時の投入電力密度及び不活
性ガス圧条件を調節する以外は、当該分野で公知の方法
・条件が適用できる。
性ガス圧条件を調節する以外は、当該分野で公知の方法
・条件が適用できる。
01:)作用
この発明によれば、不活外ガスを用いる高周波2極スパ
ッタリング法により酸化アルミニウム膜を成膜する際、
投入電力密度及び不活性ガス圧の調節により、内部応力
が特定の圧縮応力、例えば0〜2 X 10”dyne
/am’と比較的小さくかつ変動幅の小さい圧縮応力に
調整され、その結果密着強度の高い酸化アルミニウド膜
が形成されることとなる。
ッタリング法により酸化アルミニウム膜を成膜する際、
投入電力密度及び不活性ガス圧の調節により、内部応力
が特定の圧縮応力、例えば0〜2 X 10”dyne
/am’と比較的小さくかつ変動幅の小さい圧縮応力に
調整され、その結果密着強度の高い酸化アルミニウド膜
が形成されることとなる。
以下実施例によりこの発明の詳細な説明するが、これに
よりこの発明は限定されるしので(よない。
よりこの発明は限定されるしので(よない。
(へ)実施例
Mn−Znフェライト基板」二にFcAlSi合金膜を
スパッタリングによって成膜した後、Arガス雰囲気下
での高周波2極スパッタリング法により、l)投入電力
密度が2.55W/cm2下で成膜したとき(・て表示
) 及び 2)投入電力密度が3.82W/cm2下で成膜したと
き(○て表示) のそれぞれにおいて、該成膜時のArガス圧に対するA
l=o G膜の内部応力を1lll+定しく下記表1
)、これらの関係を第1図に示した。
スパッタリングによって成膜した後、Arガス雰囲気下
での高周波2極スパッタリング法により、l)投入電力
密度が2.55W/cm2下で成膜したとき(・て表示
) 及び 2)投入電力密度が3.82W/cm2下で成膜したと
き(○て表示) のそれぞれにおいて、該成膜時のArガス圧に対するA
l=o G膜の内部応力を1lll+定しく下記表1
)、これらの関係を第1図に示した。
(以下余白)
表1
上記表1及び第1図から、
1)投入電力密度が2.25W/cm’下で成膜した場
合、形成されるA l 203膜の内部応力は約25m
Torr以下のArガス圧では圧縮応力で、2膜mT
orr付近で圧縮応力から引っ張り応力に遷移すること
がわかる。またAI、03膜の圧縮応力はArガス圧に
対して単調に減少する傾向があり、Arガス圧約15m
T orr以下では応力の変化(よ急激である。
合、形成されるA l 203膜の内部応力は約25m
Torr以下のArガス圧では圧縮応力で、2膜mT
orr付近で圧縮応力から引っ張り応力に遷移すること
がわかる。またAI、03膜の圧縮応力はArガス圧に
対して単調に減少する傾向があり、Arガス圧約15m
T orr以下では応力の変化(よ急激である。
2)投入電力密度が3.82W/cm’下で成膜した場
合、形成されるA l v 03膜の内部応力は約30
11IT orr以下のArガス圧て(ま圧縮応力で、
30m’l’orr付近で圧縮応力から引っ張り応力に
遷移することがわかる。またALO*膜の圧縮応力はA
rガス圧に対して単調に減少する傾向があり、Arガス
圧約20mT orr以下では応力の変化は急激である
。
合、形成されるA l v 03膜の内部応力は約30
11IT orr以下のArガス圧て(ま圧縮応力で、
30m’l’orr付近で圧縮応力から引っ張り応力に
遷移することがわかる。またALO*膜の圧縮応力はA
rガス圧に対して単調に減少する傾向があり、Arガス
圧約20mT orr以下では応力の変化は急激である
。
」二記いずれの結果からも、特に従来AIto+膜を成
膜していたArガス圧10mT orr近傍では、内部
応力の変化はArガス圧の変化に対して敏感であり、こ
のことからArガス圧のわずかな変化に対しても内部応
力が大きく変化し、内部応力にバラツキが生じ易いこと
がわかる。
膜していたArガス圧10mT orr近傍では、内部
応力の変化はArガス圧の変化に対して敏感であり、こ
のことからArガス圧のわずかな変化に対しても内部応
力が大きく変化し、内部応力にバラツキが生じ易いこと
がわかる。
そこでこの実施例において、Arガス圧約15〜25m
T orr、投入電力密度2 、’55 W /’c−
m ”で高周波2極スパッタリングすることにより、又
は、Arガス圧約20−30m、T orr、投入電力
密度3.82W/cm’で高周波2極スパッタリングす
ることにjこり、いずれも内部応力がO〜2 X 10
10dyn/c−の圧縮応力に祠祭されたAlx0a膜
が形成されることがわかる。
T orr、投入電力密度2 、’55 W /’c−
m ”で高周波2極スパッタリングすることにより、又
は、Arガス圧約20−30m、T orr、投入電力
密度3.82W/cm’で高周波2極スパッタリングす
ることにjこり、いずれも内部応力がO〜2 X 10
10dyn/c−の圧縮応力に祠祭されたAlx0a膜
が形成されることがわかる。
上記条件下で得られるA L20 s膜は、内部応力が
小さく、かつ上記範囲でArガス圧が変動しても内部応
力はたかだかO〜2(Iyn/cm2の範囲で変化する
だ(プであってそのそのバラツキも少ないので、鉄膜に
クラックが発生しないものである。また投入電力密度が
従来に比べて約2〜3倍になっているため、FeAlS
i合金膜との密着強度が高いものとなる。
小さく、かつ上記範囲でArガス圧が変動しても内部応
力はたかだかO〜2(Iyn/cm2の範囲で変化する
だ(プであってそのそのバラツキも少ないので、鉄膜に
クラックが発生しないものである。また投入電力密度が
従来に比べて約2〜3倍になっているため、FeAlS
i合金膜との密着強度が高いものとなる。
なお、上記実施例において不活性ガスはAr以外のもの
、例えばNeガス等当該分!l!1.で高値の不活性ガ
スであってもよい。
、例えばNeガス等当該分!l!1.で高値の不活性ガ
スであってもよい。
(ト)発明の効果
この発明によれば、内部応ノノが小さく、かつ下地層と
の密着強度の高いA1.03絶縁膜を再現性よく成膜す
ることができる。またさらにA l 203膜の成膜レ
イトが向上し、量産性に優れた絶縁膜形成方法を提供で
きる。
の密着強度の高いA1.03絶縁膜を再現性よく成膜す
ることができる。またさらにA l 203膜の成膜レ
イトが向上し、量産性に優れた絶縁膜形成方法を提供で
きる。
第1図はArガス雰囲気下での高周波2極スパッタリン
グ法によりFeAlSi合金膜上に成膜したときの、形
成されるAltO,+膜の内部応力と該成11Q時のA
rガス圧との関係を示すグラフ図、第2図は、スパッタ
リング時の投入電力密度と形成されるAl2O3膜の内
部応力どの関係を示すグラフ図である。 1 第 2 図 特開平3 64451(5)
グ法によりFeAlSi合金膜上に成膜したときの、形
成されるAltO,+膜の内部応力と該成11Q時のA
rガス圧との関係を示すグラフ図、第2図は、スパッタ
リング時の投入電力密度と形成されるAl2O3膜の内
部応力どの関係を示すグラフ図である。 1 第 2 図 特開平3 64451(5)
Claims (2)
- 1.不活性ガス雰囲気下での高周波2極スパッタリング
法により酸化アルミニウム膜を形成する絶縁膜の製造方
法において、 成膜条件が、形成される酸化アルミニウム膜の内部応力
を0〜2×10^1^0dyne/cm^2の圧縮応力
に調整しうる条件に選択されることを特徴とする絶縁膜
の製造方法。 - 2.成膜条件が、投入電力密度が2.25〜3.82W
/cm^2及び不活性ガス圧が15〜30mTorrの
範囲に設定されることを特徴とする請求項1の絶縁膜の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20004489A JPH0364451A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 絶縁膜の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20004489A JPH0364451A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 絶縁膜の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0364451A true JPH0364451A (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=16417895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20004489A Pending JPH0364451A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 絶縁膜の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0364451A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06247721A (ja) * | 1993-02-25 | 1994-09-06 | Owens Brockway Glass Container Inc | 多列オリフィスガラス供給装置 |
| US6251231B1 (en) * | 1997-07-10 | 2001-06-26 | Nec Corporation | Manufacturing process for a magneto-resistive head accommodating a narrow gap |
| JP2007016272A (ja) * | 2005-07-06 | 2007-01-25 | Ge Speciality Materials Japan Kk | 基板上に被覆形成される保護膜及びその製造方法 |
| JP2008211260A (ja) * | 2008-06-09 | 2008-09-11 | Hitachi Ltd | 半導体レーザ及びその製造方法 |
| JP2017226887A (ja) * | 2016-06-23 | 2017-12-28 | 株式会社アルバック | 成膜方法 |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP20004489A patent/JPH0364451A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06247721A (ja) * | 1993-02-25 | 1994-09-06 | Owens Brockway Glass Container Inc | 多列オリフィスガラス供給装置 |
| US6251231B1 (en) * | 1997-07-10 | 2001-06-26 | Nec Corporation | Manufacturing process for a magneto-resistive head accommodating a narrow gap |
| JP2007016272A (ja) * | 2005-07-06 | 2007-01-25 | Ge Speciality Materials Japan Kk | 基板上に被覆形成される保護膜及びその製造方法 |
| JP2008211260A (ja) * | 2008-06-09 | 2008-09-11 | Hitachi Ltd | 半導体レーザ及びその製造方法 |
| JP2017226887A (ja) * | 2016-06-23 | 2017-12-28 | 株式会社アルバック | 成膜方法 |
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