JPH036456Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036456Y2 JPH036456Y2 JP1985069047U JP6904785U JPH036456Y2 JP H036456 Y2 JPH036456 Y2 JP H036456Y2 JP 1985069047 U JP1985069047 U JP 1985069047U JP 6904785 U JP6904785 U JP 6904785U JP H036456 Y2 JPH036456 Y2 JP H036456Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- long piece
- holder
- shaped frame
- side long
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
本考案は、各種用紙、新聞紙、パンフレツト等
の一側を挾圧保持するホルダーに関するもので、
更に詳しくは同一出願人の実願昭60−32992号の
ホルダーの改良に関するものである。
の一側を挾圧保持するホルダーに関するもので、
更に詳しくは同一出願人の実願昭60−32992号の
ホルダーの改良に関するものである。
ロ 従来の技術
前記出願のホルダーは、第5図示の斜視図に示
されるように重合した表側長片1′と裏側長片
2′との両端末に設けたコ字型枠4′は、軸6′を
支軸として回動されるようにしてあり、更にコ字
型枠4′と一体形成された突片5′,5′は、両長
片1′,2′の最端末に軸6′により軸支されてい
るため、ホルダー本体両端末に長さと深さwと
からなる段部Sを生ずることとなつた。
されるように重合した表側長片1′と裏側長片
2′との両端末に設けたコ字型枠4′は、軸6′を
支軸として回動されるようにしてあり、更にコ字
型枠4′と一体形成された突片5′,5′は、両長
片1′,2′の最端末に軸6′により軸支されてい
るため、ホルダー本体両端末に長さと深さwと
からなる段部Sを生ずることとなつた。
ハ 考案が解決しようとする問題点
この両端末両側における段部Sは、外観上見苦
しいものとなり、それだけ商品価値の低下となる
のみならず、第6図示のように一方の手でホルダ
ーを把持した場合、掌に前記段部Sが二段に感触
されて必ずしも好適なものとは云い難いという問
題点があつた。
しいものとなり、それだけ商品価値の低下となる
のみならず、第6図示のように一方の手でホルダ
ーを把持した場合、掌に前記段部Sが二段に感触
されて必ずしも好適なものとは云い難いという問
題点があつた。
ニ 問題点を解決するための手段
このため本考案においては、ホルダー両端末の
段部Sの位置をコ字型枠の外側から内側に変更す
るようにしたもので、即ち、柔軟な接続部を介し
て開閉自在に重合される表側長片と裏側長片とか
らなるホルダー本体において、前記表側長片との
合わせ面における前記裏側長片の各端末から夫々
中央よりに離間した位置に隆起部を設けると共
に、各隆起部と対向する前記表側長片の各部位に
前記接続部まで及ぶ切欠部を設ける一方、一対の
挟持片と一側の背部とからなるコ字型枠を設け、
該コ字型枠の前記背部に近接した突片を互いに対
向突出し、かくしてなるコ字型枠を前記突片によ
り前記接続部側から各隆起部の裏表を挾み込んで
夫々の隆起部に枢設すると共に、該枢設部位を中
心として各コ字型枠を前記接続部の各端末側に嵌
合進入するよう回動することによつて重合した前
記表側長片と前記裏側長片とを挟圧保持し得るよ
うにしたことを特徴とするものである。
段部Sの位置をコ字型枠の外側から内側に変更す
るようにしたもので、即ち、柔軟な接続部を介し
て開閉自在に重合される表側長片と裏側長片とか
らなるホルダー本体において、前記表側長片との
合わせ面における前記裏側長片の各端末から夫々
中央よりに離間した位置に隆起部を設けると共
に、各隆起部と対向する前記表側長片の各部位に
前記接続部まで及ぶ切欠部を設ける一方、一対の
挟持片と一側の背部とからなるコ字型枠を設け、
該コ字型枠の前記背部に近接した突片を互いに対
向突出し、かくしてなるコ字型枠を前記突片によ
り前記接続部側から各隆起部の裏表を挾み込んで
夫々の隆起部に枢設すると共に、該枢設部位を中
心として各コ字型枠を前記接続部の各端末側に嵌
合進入するよう回動することによつて重合した前
記表側長片と前記裏側長片とを挟圧保持し得るよ
うにしたことを特徴とするものである。
また、前記ホルダー本体の端末に枢支したコ字
型枠の一方の挟持片にホルダー本体Hの端末より
外側に突出する張出部を設けた構成としても良
い。
型枠の一方の挟持片にホルダー本体Hの端末より
外側に突出する張出部を設けた構成としても良
い。
以下、図面に示した実施例に基づいて本考案の
要旨を説明する。
要旨を説明する。
ホ 実施例
第1図は、本考案ホルダーの一実施例を示す斜
視図で、1は表側長片、2は裏側長片で、ホルダ
ー本体Hを形成し、背部3には薄く成形した柔軟
な接続部3aを設け、両長片1,2を相互に開閉
し得るようにしてある。
視図で、1は表側長片、2は裏側長片で、ホルダ
ー本体Hを形成し、背部3には薄く成形した柔軟
な接続部3aを設け、両長片1,2を相互に開閉
し得るようにしてある。
4は、重合した両長片1,2を挟持圧接するコ
字型枠で、第3図示の斜視図に明らかなように一
対の互に対向する挾持片4a,4bと屈曲背部4
cとからなり、挾持片4a,4bには夫々突片
5,5を張設し、突片5,5には互に対向する突
子6,6を突設してある。この際、屈曲背部4c
は突片5,5の張出基部位置よりやや深く切り込
んであり、これは第2図示のように両長片1,2
を開く際に、その背部3の回動作用を容易にする
ものである。
字型枠で、第3図示の斜視図に明らかなように一
対の互に対向する挾持片4a,4bと屈曲背部4
cとからなり、挾持片4a,4bには夫々突片
5,5を張設し、突片5,5には互に対向する突
子6,6を突設してある。この際、屈曲背部4c
は突片5,5の張出基部位置よりやや深く切り込
んであり、これは第2図示のように両長片1,2
を開く際に、その背部3の回動作用を容易にする
ものである。
次に、第2図のホルダー開放状態において、表
側長片1との合わせ面における裏側長片2の各端
末から夫々中央よりに離間した位置には隆起部7
が設けてあり、同隆起部7の表面と裏面(これは
裏側長片2の表面に当る)とには係止孔8,8が
夫々対向穿設してあり、これらの係止孔8,8に
前記コ字型枠4の突子6,6が夫々弾力的に嵌合
するようにし、この嵌合状態においてコ字型枠4
は、突子6,6を支軸として、第1図の状態から
第2図の状態へと略90度回動し得るようにしてあ
る。
側長片1との合わせ面における裏側長片2の各端
末から夫々中央よりに離間した位置には隆起部7
が設けてあり、同隆起部7の表面と裏面(これは
裏側長片2の表面に当る)とには係止孔8,8が
夫々対向穿設してあり、これらの係止孔8,8に
前記コ字型枠4の突子6,6が夫々弾力的に嵌合
するようにし、この嵌合状態においてコ字型枠4
は、突子6,6を支軸として、第1図の状態から
第2図の状態へと略90度回動し得るようにしてあ
る。
次に、9は表側長片1に穿開した切欠部で第1
図示のように切欠部9は、裏側長片2の隆起部7
と略同形の外周を有して接続部3aまで穿孔さ
れ、第1図示のように両長片1,2が閉成重合さ
れた状態では、表側長片1と同一平面となるよう
にしてあり、第2図示のように開放に際しては、
切欠部9は突片5が楽に貫通するようにしてあ
る。
図示のように切欠部9は、裏側長片2の隆起部7
と略同形の外周を有して接続部3aまで穿孔さ
れ、第1図示のように両長片1,2が閉成重合さ
れた状態では、表側長片1と同一平面となるよう
にしてあり、第2図示のように開放に際しては、
切欠部9は突片5が楽に貫通するようにしてあ
る。
尚、10はローレツト、11は計尺目盛であ
る。
る。
このような構成において、両隆起部7,7の係
止孔8,8に支軸6,6を介して枢設された各コ
字型枠4,4は、表側長片1と裏側長片2′とを
重合して閉成する際、ホルダーHの内方から各端
末方向へと回動して上記の重合された表側長片1
と裏側長片2とをその接続部3a側から嵌合進入
することによつて両長片1,2の各端末を挟圧保
持することとなり、従来のホルダーに見られた段
部S(第5図示)が本実施例のホルダーHの両端
末に生じることがない。さらに、上記のような挟
圧保持状態における各コ字型枠4,4の挟持片4
a,4bをホルダーHの各端末に合わせて形成し
ておけば、この挟圧保持状態における各コ字型枠
4,4の側面がホルダーHの両端末の側面と揃つ
た状態となり、見映えの良いホルダーを得ること
ができる。
止孔8,8に支軸6,6を介して枢設された各コ
字型枠4,4は、表側長片1と裏側長片2′とを
重合して閉成する際、ホルダーHの内方から各端
末方向へと回動して上記の重合された表側長片1
と裏側長片2とをその接続部3a側から嵌合進入
することによつて両長片1,2の各端末を挟圧保
持することとなり、従来のホルダーに見られた段
部S(第5図示)が本実施例のホルダーHの両端
末に生じることがない。さらに、上記のような挟
圧保持状態における各コ字型枠4,4の挟持片4
a,4bをホルダーHの各端末に合わせて形成し
ておけば、この挟圧保持状態における各コ字型枠
4,4の側面がホルダーHの両端末の側面と揃つ
た状態となり、見映えの良いホルダーを得ること
ができる。
更に、第4図はコ字型枠4の他の実施例を示す
平面図で、この場合には、挾持片4aの外端を若
干延長して張出部4dを形成したもので、これは
第6図示のようにホルダーHを片手にて把持する
場合に、掌に当接する挾持片4aが長くなるた
め、把持作用がそれだけ容易になるものである。
平面図で、この場合には、挾持片4aの外端を若
干延長して張出部4dを形成したもので、これは
第6図示のようにホルダーHを片手にて把持する
場合に、掌に当接する挾持片4aが長くなるた
め、把持作用がそれだけ容易になるものである。
尚、図示してはないが、コ字型枠を除いた両長
片の表面にもう一枚の板体を重合して表裏の表面
をコ字型枠の表面と一致させるように構成するこ
ともできる。
片の表面にもう一枚の板体を重合して表裏の表面
をコ字型枠の表面と一致させるように構成するこ
ともできる。
ヘ 作用
以上の構成からなる本考案ホルダーにおいて
は、用紙等を挾持するには、第2図示のようにコ
字型枠4を突子6,6を支軸として図示のように
略90度回動し、両長片1,2を開くと表側長片1
は接続部3aを境とし、その切欠部9内に突片5
を潜り込ませて開放される。
は、用紙等を挾持するには、第2図示のようにコ
字型枠4を突子6,6を支軸として図示のように
略90度回動し、両長片1,2を開くと表側長片1
は接続部3aを境とし、その切欠部9内に突片5
を潜り込ませて開放される。
この状態で、所要の用紙の側縁を両長片1,2
間に載せ、再び両長片1,2を閉成し、用紙を挾
み込んだ状態でコ字型枠4を第1図示の状態まで
回動して両長片1,2の端末を夫々挾圧すれば、
ローレツト10の喰い込みと相俟つて用紙側縁を
確実に保持せしめることができる。
間に載せ、再び両長片1,2を閉成し、用紙を挾
み込んだ状態でコ字型枠4を第1図示の状態まで
回動して両長片1,2の端末を夫々挾圧すれば、
ローレツト10の喰い込みと相俟つて用紙側縁を
確実に保持せしめることができる。
また、用紙の取り外しは、前述とは逆に先ずコ
字型枠4の回動により両長片1,2への挾圧力の
解除を行つた後、両長片1,2を開いて用紙を取
り外すものである。
字型枠4の回動により両長片1,2への挾圧力の
解除を行つた後、両長片1,2を開いて用紙を取
り外すものである。
ト 考案の効果
以上述べた如く本考案においては、ホルダー本
体の裏側長片の各端末から夫々中央よりに離間し
た位置に設けた隆起部の夫々にコ字型枠を枢設
し、各コ字型枠を夫々の枢設部位を中心としてホ
ルダー本体の内方から各端末方向へと回動して表
側長片と裏側長片との重合した各端末を挟圧状態
に嵌合し得る構成としてあるから、従来のホルダ
ー両端末に生じた段部S(第5図示)が取り除か
れ、しかも各コ字型枠の端末をホルダー両端末の
側面に合わせて何の凹突もない形状に形成するこ
とによつて各コ字型枠の側面とホルダー両端末の
側面とが揃つた状態となり、見映えの良いホルダ
ーとすることが可能となるため、極めて整然とし
た構成となり、外観上の美観を高め、これにより
商品価の一層の向上を図ることができる。
体の裏側長片の各端末から夫々中央よりに離間し
た位置に設けた隆起部の夫々にコ字型枠を枢設
し、各コ字型枠を夫々の枢設部位を中心としてホ
ルダー本体の内方から各端末方向へと回動して表
側長片と裏側長片との重合した各端末を挟圧状態
に嵌合し得る構成としてあるから、従来のホルダ
ー両端末に生じた段部S(第5図示)が取り除か
れ、しかも各コ字型枠の端末をホルダー両端末の
側面に合わせて何の凹突もない形状に形成するこ
とによつて各コ字型枠の側面とホルダー両端末の
側面とが揃つた状態となり、見映えの良いホルダ
ーとすることが可能となるため、極めて整然とし
た構成となり、外観上の美観を高め、これにより
商品価の一層の向上を図ることができる。
また、本考案のホルダーは、ホルダー本体の表
側長片と裏側長片との合わせをその両端末におい
て夫々コ字型枠により挟圧保持する構成であるか
ら、表側長片と裏側長片との間に挟み込まれた用
紙等をその両端辺にて確実に把持し、用紙の抜け
落ちるおそれのないホルダーを得ることができ
る。
側長片と裏側長片との合わせをその両端末におい
て夫々コ字型枠により挟圧保持する構成であるか
ら、表側長片と裏側長片との間に挟み込まれた用
紙等をその両端辺にて確実に把持し、用紙の抜け
落ちるおそれのないホルダーを得ることができ
る。
さらに、コ字型枠の一方の挟持片にホルダー本
体の端末より外側に突出する張出部を設けること
により、ホルダーの手指による把持能力を向上し
て取扱い操作を一層好適に行うことができる等実
用に利するところ極めて大である。
体の端末より外側に突出する張出部を設けること
により、ホルダーの手指による把持能力を向上し
て取扱い操作を一層好適に行うことができる等実
用に利するところ極めて大である。
第1図は、本考案ホルダーの一実施例の閉成状
態を示す斜視図、第2図は同ホルダーの開放状態
を示す一部切欠斜視図、第3図はコ字型の斜視
図、第4図は他の実施例のコ字型枠の側面図、第
5図は従来のホルダーを示す斜視図、第6図は同
ホルダーを把持した状態を示す図面である。 1……表側長片、2……裏側長片、3……背
部、3a……接続部、4……コ字型枠、4a,4
b……挾持片、5……突片、6……突子、7……
隆起部、8……係止孔、9……切欠部。
態を示す斜視図、第2図は同ホルダーの開放状態
を示す一部切欠斜視図、第3図はコ字型の斜視
図、第4図は他の実施例のコ字型枠の側面図、第
5図は従来のホルダーを示す斜視図、第6図は同
ホルダーを把持した状態を示す図面である。 1……表側長片、2……裏側長片、3……背
部、3a……接続部、4……コ字型枠、4a,4
b……挾持片、5……突片、6……突子、7……
隆起部、8……係止孔、9……切欠部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 柔軟な接続部3aを介して開閉自在に重合さ
れる表側長片1と裏側長片2とからなるホルダ
ー本体Hにおいて、前記表側長片1との合わせ
面における前記裏側長片2の各端末から夫々中
央よりに離間した位置に隆起部7,7を設ける
と共に、各隆起部7,7と対向する前記表側長
片1の各部位に前記接続部3aまで及ぶ切欠部
9,9を設ける一方、一対の挟持片4a,4b
と一側の背部4cとからなるコ字型枠4を設
け、該コ字型枠4の前記背部4cに近接した突
片5,5を互いに対向突出し、かくしてなるコ
字型枠4を前記突片5,5により前記接続部3
a側から各隆起部7,7の裏表を挟み込んで
夫々の隆起部7,7に枢設すると共に、該枢設
部位を中心として各コ字型枠4,4を前記接続
部3aの各端末側に嵌合進入するよう回動する
ことによつて重合した前記表側長片1と前記裏
側長片2とを挟圧保持し得るようにしたことを
特徴とするホルダー。 (2) 前記ホルダー本体Hの端末に枢支したコ字型
枠の一方の挟持片にホルダー本体Hの端末より
外側に突出する張出部4dを設けたことを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項記載のホ
ルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985069047U JPH036456Y2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985069047U JPH036456Y2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61183684U JPS61183684U (ja) | 1986-11-15 |
| JPH036456Y2 true JPH036456Y2 (ja) | 1991-02-19 |
Family
ID=30604356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985069047U Expired JPH036456Y2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036456Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS579094U (ja) * | 1980-06-03 | 1982-01-18 |
-
1985
- 1985-05-10 JP JP1985069047U patent/JPH036456Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61183684U (ja) | 1986-11-15 |
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