JPH0364974B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0364974B2 JPH0364974B2 JP57136575A JP13657582A JPH0364974B2 JP H0364974 B2 JPH0364974 B2 JP H0364974B2 JP 57136575 A JP57136575 A JP 57136575A JP 13657582 A JP13657582 A JP 13657582A JP H0364974 B2 JPH0364974 B2 JP H0364974B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- terminal
- voltage
- battery
- power supply
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- Electromechanical Clocks (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の属する技術分野]
本発明は、水晶発振式電子時計などの計時およ
び表示回路を含む装置に適用して有効な電子時計
回路に関するものである。
び表示回路を含む装置に適用して有効な電子時計
回路に関するものである。
[従来技術の説明]
液晶表示式デジタル時計においては、その電子
時計回路としての集積回路の消費電力を極力小さ
くするために、発振回路・分周回路・計時データ
記憶回路などは、その動作電圧が、たとえば
1.5V程度に設計されている。一方、液晶駆動回
路部分は液晶の動作電圧限界が高いためにその2
倍の3.0V程度で動作させる必要がある。このた
め、従来の計時および表示回路を一つのチツプに
組み込んだ集積回路は、使用される電源電圧に合
わせてそれぞれ個別にチツプを設計しなければな
らず、このため、設計工数および製造上の管理が
2品種としての工数を必要とし、不都合であつ
た。
時計回路としての集積回路の消費電力を極力小さ
くするために、発振回路・分周回路・計時データ
記憶回路などは、その動作電圧が、たとえば
1.5V程度に設計されている。一方、液晶駆動回
路部分は液晶の動作電圧限界が高いためにその2
倍の3.0V程度で動作させる必要がある。このた
め、従来の計時および表示回路を一つのチツプに
組み込んだ集積回路は、使用される電源電圧に合
わせてそれぞれ個別にチツプを設計しなければな
らず、このため、設計工数および製造上の管理が
2品種としての工数を必要とし、不都合であつ
た。
[発明の目的]
本発明の目的は、2種類の電源、たとえば
1.5Vと3.0Vのいずれをも用いることができるよ
うにして、2種類の電源に対して1種類の集積回
路チツプで対応できるようにし、設計工数および
製造上の管理工数を削減できる電子時計回路を提
供することにある。
1.5Vと3.0Vのいずれをも用いることができるよ
うにして、2種類の電源に対して1種類の集積回
路チツプで対応できるようにし、設計工数および
製造上の管理工数を削減できる電子時計回路を提
供することにある。
[発明の要点]
本発明による電子時計回路は、時計回路と、こ
の時計回路からの信号に応答して表示素子への駆
動信号を発生する駆動回路と、第1の電圧をもつ
た電池が接続されるべき第1の端子と、第2の電
圧をもつた電池が接続されるべき第2の端子と、
前記時計回路からのクロツク信号に応答して電圧
変換動作を実行する電圧変換回路であつて、前記
第1の端子に電池が接続されたときは前記第1の
電圧を昇圧した昇圧電圧を前記第2の端子に発生
し、前記第2の端子に電池が接続されたときは前
記第2の電圧を降圧した降圧電圧を前記第1の端
子に発生する電圧変換回路と、前記第2の端子を
前記駆動回路に電源端子として接続する手段と、
前記第1および第2の端子のうちの電池が接続さ
れた方の端子の当該電池が有する電圧を振幅とし
て有する起動信号を発生する手段と、前記第1お
よび第2の端子に接続され、前記起動信号に応答
して当該起動信号の振幅にもとづき前記第1およ
び第2の端子のうちの電池が接続された方の端子
を前記時計回路に接続して前記時計回路を起動せ
しめ、前記起動信号の停止に応答して前記第1の
端子を前記時計回路に電源端子として接続する電
源切換回路とを備えている。
の時計回路からの信号に応答して表示素子への駆
動信号を発生する駆動回路と、第1の電圧をもつ
た電池が接続されるべき第1の端子と、第2の電
圧をもつた電池が接続されるべき第2の端子と、
前記時計回路からのクロツク信号に応答して電圧
変換動作を実行する電圧変換回路であつて、前記
第1の端子に電池が接続されたときは前記第1の
電圧を昇圧した昇圧電圧を前記第2の端子に発生
し、前記第2の端子に電池が接続されたときは前
記第2の電圧を降圧した降圧電圧を前記第1の端
子に発生する電圧変換回路と、前記第2の端子を
前記駆動回路に電源端子として接続する手段と、
前記第1および第2の端子のうちの電池が接続さ
れた方の端子の当該電池が有する電圧を振幅とし
て有する起動信号を発生する手段と、前記第1お
よび第2の端子に接続され、前記起動信号に応答
して当該起動信号の振幅にもとづき前記第1およ
び第2の端子のうちの電池が接続された方の端子
を前記時計回路に接続して前記時計回路を起動せ
しめ、前記起動信号の停止に応答して前記第1の
端子を前記時計回路に電源端子として接続する電
源切換回路とを備えている。
かくして、二種類の電源電圧に対し共通の回路
で電子時計を構成することができる。しかも、起
動時は、電源電圧の種類にかかわらず同電圧を時
計回路に直接供給して起動せしめているので、時
計動作や表示動作が働かないという問題点も防止
できる。
で電子時計を構成することができる。しかも、起
動時は、電源電圧の種類にかかわらず同電圧を時
計回路に直接供給して起動せしめているので、時
計動作や表示動作が働かないという問題点も防止
できる。
[実施例による説明]
以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク構成
図である。
図である。
同図において、本回路は、発振・分周回路1
と、制御入力端子S1〜Soで制御される計時データ
記憶部2と、液晶表示器を駆動する液晶駆動回路
3と、発振・分周回路1から供給されるクロツク
で動作する電圧変換回路4と、発振・分周回路1
および計時データ記憶部2に電源電圧を供給する
電源切換え回路5と、この電源切換え回路5の切
換えを制御するゲート回路からなるスイツチ回路
6とを含む。
と、制御入力端子S1〜Soで制御される計時データ
記憶部2と、液晶表示器を駆動する液晶駆動回路
3と、発振・分周回路1から供給されるクロツク
で動作する電圧変換回路4と、発振・分周回路1
および計時データ記憶部2に電源電圧を供給する
電源切換え回路5と、この電源切換え回路5の切
換えを制御するゲート回路からなるスイツチ回路
6とを含む。
電圧変換回路4は、端子7〜10を有し、本装
置の電源として1.5Vの電池を使用するときには
端子9に電池を接続し、3.0Vの電池を使用する
ときには端子10に電池を接続する。この電圧変
換回路4は、たとえば発振・分周回路1から供給
されるクロツクにより作動されるDC−DCコンバ
ータなどの電圧変換回路であり、端子9に1.5V
の電池を接続したときには端子10に3.0Vの昇
圧電圧を出力し、端子10に3.0Vの電池を接続
したときには端子9に1.5Vの昇圧電圧を出力す
るような電圧変換を行う回路である。電圧変換回
路4の端子7と8の間には平滑用コンデンサを接
続し、端子10は液晶駆動回路3の電源回路に接
続し、また端子9と10はそれぞれ電源切換え回
路5に接続する。さらに端子9,10のうちの電
池が接続された側の端子は、スイツチ回路6の端
子11に接続する。
置の電源として1.5Vの電池を使用するときには
端子9に電池を接続し、3.0Vの電池を使用する
ときには端子10に電池を接続する。この電圧変
換回路4は、たとえば発振・分周回路1から供給
されるクロツクにより作動されるDC−DCコンバ
ータなどの電圧変換回路であり、端子9に1.5V
の電池を接続したときには端子10に3.0Vの昇
圧電圧を出力し、端子10に3.0Vの電池を接続
したときには端子9に1.5Vの昇圧電圧を出力す
るような電圧変換を行う回路である。電圧変換回
路4の端子7と8の間には平滑用コンデンサを接
続し、端子10は液晶駆動回路3の電源回路に接
続し、また端子9と10はそれぞれ電源切換え回
路5に接続する。さらに端子9,10のうちの電
池が接続された側の端子は、スイツチ回路6の端
子11に接続する。
スイツチ回路6はその制御入力端子S1を接地す
ることにより端子11に印加された電圧に対応す
る信号を信号線12を介して電源切換え回路5に
送る回路である。
ることにより端子11に印加された電圧に対応す
る信号を信号線12を介して電源切換え回路5に
送る回路である。
電源切換え回路5は、通常は端子9の1.5Vの
電圧を発振・分周回路1および計時データ記憶部
2に印加するように切り換わつているが、スイツ
チ回路6から信号線12を介して信号を受ける
と、端子9あるいは10のうちの電池が接続され
た側の端子電圧を直接に発振・分周回路1および
計時データ記憶部2に印加するように切り換わる
回路である。
電圧を発振・分周回路1および計時データ記憶部
2に印加するように切り換わつているが、スイツ
チ回路6から信号線12を介して信号を受ける
と、端子9あるいは10のうちの電池が接続され
た側の端子電圧を直接に発振・分周回路1および
計時データ記憶部2に印加するように切り換わる
回路である。
次に本実施例の動作を説明する。
まず、1.5Vの電池を装置の電源電池として使
用する場合について述べる。
用する場合について述べる。
この場合には、端子9とグランド間に1.5Vの
電池を接続し、端子11をこの端子9に接続す
る。また電池電圧を昇圧および平滑するために、
端子7と8の間およびグランドと端子10の間に
それぞれコンデンサを接続する。さらに電源切換
え回路5のBKC端子13は接地する。
電池を接続し、端子11をこの端子9に接続す
る。また電池電圧を昇圧および平滑するために、
端子7と8の間およびグランドと端子10の間に
それぞれコンデンサを接続する。さらに電源切換
え回路5のBKC端子13は接地する。
上記の接続により、発振・分周回路1および計
時データ記憶部2からなる計時回路には端子9か
ら電源切換え回路5を介して1.5Vの電圧が供給
され、液晶駆動回路3には端子10の電圧、すな
わち電圧変換回路4により電池電圧の2倍に昇圧
された3.0Vの電圧が供給される。
時データ記憶部2からなる計時回路には端子9か
ら電源切換え回路5を介して1.5Vの電圧が供給
され、液晶駆動回路3には端子10の電圧、すな
わち電圧変換回路4により電池電圧の2倍に昇圧
された3.0Vの電圧が供給される。
次に3.0Vの電池を使用する場合について述べ
ると、この場合には、端子10とグランド間に
3.0Vの電池を接続し、端子11をこの端子10
に接続する。端子7と8間、および端子9とグラ
ンド間には降圧・平滑用のコンデンサをそれぞれ
接続し、BKC端子13はグランドに接続する。
ると、この場合には、端子10とグランド間に
3.0Vの電池を接続し、端子11をこの端子10
に接続する。端子7と8間、および端子9とグラ
ンド間には降圧・平滑用のコンデンサをそれぞれ
接続し、BKC端子13はグランドに接続する。
この接続により、液晶駆動回路3には3.0Vの
電池電圧が直接に印加され、発振・分周回路1お
よび計時データ記憶部2には電圧変換回路4によ
り半分に降圧された1.5Vの電圧が端子9、電源
切換え回路5を介して印加される。
電池電圧が直接に印加され、発振・分周回路1お
よび計時データ記憶部2には電圧変換回路4によ
り半分に降圧された1.5Vの電圧が端子9、電源
切換え回路5を介して印加される。
本装置の起動時には、発振・分周回路1を起動
させるために、この発振・分周回路1に電池電圧
を直接に印加する必要があるが、次にこの方法に
ついて説明する。
させるために、この発振・分周回路1に電池電圧
を直接に印加する必要があるが、次にこの方法に
ついて説明する。
1.5Vの電池を使用する場合には、装置の起動
時に制御入力端子S1を外部からの操作によつてグ
ランド・レベルにすると、スイツチ回路6から端
子11に印加された電圧に対応する信号が電源切
換え回路5に出力され、電源切換え回路5は発
振・分周回路1に端子9の電池電圧を直接に供給
する。そして発振・分周回路1の発振が安定した
後に端子S1を開放することにより、端子9の電圧
を引き続き発振・分周回路1に供給する。
時に制御入力端子S1を外部からの操作によつてグ
ランド・レベルにすると、スイツチ回路6から端
子11に印加された電圧に対応する信号が電源切
換え回路5に出力され、電源切換え回路5は発
振・分周回路1に端子9の電池電圧を直接に供給
する。そして発振・分周回路1の発振が安定した
後に端子S1を開放することにより、端子9の電圧
を引き続き発振・分周回路1に供給する。
一方、3.0Vの電池を使用する場合には、上記
同様に接続入力端子S1をグランド・レベルにし
て、端子11の電圧に対応する信号をスイツチ回
路6から電源切換え回路5に送り、これにより電
源切換え回路5は端子10の電池電圧を直接に発
振・分周回路1および計時データ記憶部2に供給
するように切り換わる。発振・分周回路1が起動
されて発振が安定した後は接続入力端子S1を開放
することにより、端子9の降圧電圧を電源切換え
回路5を介して発振・分周回路1に供給する。
同様に接続入力端子S1をグランド・レベルにし
て、端子11の電圧に対応する信号をスイツチ回
路6から電源切換え回路5に送り、これにより電
源切換え回路5は端子10の電池電圧を直接に発
振・分周回路1および計時データ記憶部2に供給
するように切り換わる。発振・分周回路1が起動
されて発振が安定した後は接続入力端子S1を開放
することにより、端子9の降圧電圧を電源切換え
回路5を介して発振・分周回路1に供給する。
以上に説明したように、本実施例では、端子1
1を端子9あるいは10の電池が接続される側の
端子に接続することにより、起動時に電池電圧を
直接に計時回路に印加することができて電圧変換
回路4が電圧変換動作に必要とするクロツク信号
が得られ、計時回路の動作が開始された後には外
部切換え動作により起動信号が停止されて正常動
作に戻すことができ、低消費電力化の目的で低電
圧で動作するように形成された時計回路の本来の
目的も達成されている。
1を端子9あるいは10の電池が接続される側の
端子に接続することにより、起動時に電池電圧を
直接に計時回路に印加することができて電圧変換
回路4が電圧変換動作に必要とするクロツク信号
が得られ、計時回路の動作が開始された後には外
部切換え動作により起動信号が停止されて正常動
作に戻すことができ、低消費電力化の目的で低電
圧で動作するように形成された時計回路の本来の
目的も達成されている。
第2図および第3図は、第1図の回路を集積回
路により実施した場合の接続を示すものであり、
第2図は1.5Vの電池を使用した場合の、また第
3図は3.0Vの電池を使用した場合の接続図であ
る。
路により実施した場合の接続を示すものであり、
第2図は1.5Vの電池を使用した場合の、また第
3図は3.0Vの電池を使用した場合の接続図であ
る。
なお、本実施例回路では、電池電圧として
1.5Vと3.0Vとを用いたが、2種類の電池電圧が
ほぼ1:2の関係にある電池すべてについて本発
明を適用できることは明白であり、さらに電源と
して電池や電灯線電圧を降圧・整流して得たもの
に対しても応用できる。
1.5Vと3.0Vとを用いたが、2種類の電池電圧が
ほぼ1:2の関係にある電池すべてについて本発
明を適用できることは明白であり、さらに電源と
して電池や電灯線電圧を降圧・整流して得たもの
に対しても応用できる。
[効果の説明]
本発明は、上記の構成・作用によるものである
から、簡単な端子の接続替えを行うだけで、2種
類の電池に対して1種類の集積回路チツプで対応
することができ、設計工数および製造上の管理工
数を削減できる。そして装置内の計時回路および
表示回路はそれぞれ最適の動作電圧で動作される
ので、装置電力の省電力化にもなる。
から、簡単な端子の接続替えを行うだけで、2種
類の電池に対して1種類の集積回路チツプで対応
することができ、設計工数および製造上の管理工
数を削減できる。そして装置内の計時回路および
表示回路はそれぞれ最適の動作電圧で動作される
ので、装置電力の省電力化にもなる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク構成
図、第2図および第3図は第1図の回路を集積回
路で実施した場合の電源およびコンデンサの接続
を示す図である。 1……発振・分周回路、2……計時データ記憶
部、3……液晶駆動回路、4……電圧変換回路、
5……電源切換え回路、6……スイツチ回路。
図、第2図および第3図は第1図の回路を集積回
路で実施した場合の電源およびコンデンサの接続
を示す図である。 1……発振・分周回路、2……計時データ記憶
部、3……液晶駆動回路、4……電圧変換回路、
5……電源切換え回路、6……スイツチ回路。
Claims (1)
- 1 時計回路と、この時計回路からの信号に応答
して表示素子への駆動信号を発生する駆動回路
と、第1の電圧をもつた電池が接続されるべき第
1の端子と、第2の電圧をもつた電池が接続され
るべき第2の端子と、前記時計回路からのクロツ
ク信号に応答して電圧変換動作を実行する電圧変
換回路であつて、前記第1の端子に電池が接続さ
れたときは前記第1の電圧を昇圧した昇圧電圧を
前記第2の端子に発生し、記第2の端子に電池が
接続されたときは前記第2の電圧を降圧した降圧
電圧を前記第1の端子に発生する電圧変換回路
と、前記第2の端子を前記駆動回路に電源端子と
して接続する手段と、前記第1および第2の端子
のうちの電池が接続された方の端子の当該電池が
有する電圧を振幅として有する起動信号を発生す
る手段と、前記第1および第2の端子に接続さ
れ、前記起動信号に応答して当該起動信号の振幅
にもとづき前記第1および第2の端子のうちの電
池が接続された方の端子を前記時計回路に接続し
て前記時計回路を起動せしめ、前記起動信号の停
止に応答して前記第1の端子を前記時計回路に電
源端子として接続する電源切換回路とを備える電
子時計回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57136575A JPS5928839A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 計時・表示装置の電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57136575A JPS5928839A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 計時・表示装置の電源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928839A JPS5928839A (ja) | 1984-02-15 |
| JPH0364974B2 true JPH0364974B2 (ja) | 1991-10-09 |
Family
ID=15178472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57136575A Granted JPS5928839A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 計時・表示装置の電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928839A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5786778A (en) * | 1980-11-19 | 1982-05-29 | Nec Corp | Clock circuit |
-
1982
- 1982-08-04 JP JP57136575A patent/JPS5928839A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5928839A (ja) | 1984-02-15 |
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