JPS6019273A - Cmosワンチツプマイクロコンピユ−タ - Google Patents
Cmosワンチツプマイクロコンピユ−タInfo
- Publication number
- JPS6019273A JPS6019273A JP58128200A JP12820083A JPS6019273A JP S6019273 A JPS6019273 A JP S6019273A JP 58128200 A JP58128200 A JP 58128200A JP 12820083 A JP12820083 A JP 12820083A JP S6019273 A JPS6019273 A JP S6019273A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- processing unit
- central processing
- oscillation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Power Sources (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明はCMOSワンチップ りロコンピュータに関す
る。
る。
従来の昇圧回路を内蔵しfr CM OSワンチップマ
イクロコンピュータの構成例を第1図に示す。1け電源
、2け水晶発振回路、6け引圧回路、4は中央処理装置
、5は前記中央処理装Wvc発振信号を供給する信号線
、6は前記昇圧回路に発掘信号を供給する信号線、7は
前記昇圧回路によって昇圧された電圧を中央処理装置に
供給する電源供給線、8は共通電位線、9は前記中央処
理装置を初期状態にするりセント信号を印加するリセッ
ト端子、11はスイッチである。
イクロコンピュータの構成例を第1図に示す。1け電源
、2け水晶発振回路、6け引圧回路、4は中央処理装置
、5は前記中央処理装Wvc発振信号を供給する信号線
、6は前記昇圧回路に発掘信号を供給する信号線、7は
前記昇圧回路によって昇圧された電圧を中央処理装置に
供給する電源供給線、8は共通電位線、9は前記中央処
理装置を初期状態にするりセント信号を印加するリセッ
ト端子、11はスイッチである。
このようなCMOSワンチソフ゛マイクロコンピュータ
は小型システムのコントローラとして使用される場合が
多いわはであるが、ここで問題とするのけ、このような
小型システムの未使用時の状態である。
は小型システムのコントローラとして使用される場合が
多いわはであるが、ここで問題とするのけ、このような
小型システムの未使用時の状態である。
一般に、0MO8ワンチクフマイクロコンピュータをシ
ステムコントローラとしているような小型のシステムは
、使用時間に比較し、て、未使用時間がかなり長い。そ
こで、未使用時のシステムの状態が問題となるおけであ
る。
ステムコントローラとしているような小型のシステムは
、使用時間に比較し、て、未使用時間がかなり長い。そ
こで、未使用時のシステムの状態が問題となるおけであ
る。
未使用時の0MO8ワンチップマイクロコンビーータの
状態に?−1以下の2つの状Mが考えられる。
状態に?−1以下の2つの状Mが考えられる。
第1の場合は、スイッチ11を開いて電源を切ってしま
う場合で、このとき水晶発振回路2の発振は停止17て
し重うため、再び使用を始めようとした際、ヌイソチ1
1を再び閉じてから発振が安定するまでの時間が、低電
圧の場合、士数秒もかかるため、実用性に欠けている。
う場合で、このとき水晶発振回路2の発振は停止17て
し重うため、再び使用を始めようとした際、ヌイソチ1
1を再び閉じてから発振が安定するまでの時間が、低電
圧の場合、士数秒もかかるため、実用性に欠けている。
@2の場合は、スイッチ11を閉じたままにしておいて
、CMOSワンチップマイクロコンピュータに電源を供
給し続けておく場合である。この場合は、システムは無
効な動作を続けていることになる。従って、未使用な状
態になっても、システムは使用状態と全く違わないため
、未使用時に消費電力を小さくすることがで^ないとい
う欠点があった。
、CMOSワンチップマイクロコンピュータに電源を供
給し続けておく場合である。この場合は、システムは無
効な動作を続けていることになる。従って、未使用な状
態になっても、システムは使用状態と全く違わないため
、未使用時に消費電力を小さくすることがで^ないとい
う欠点があった。
本発明はかかる欠点を除去したもので、未使用時の低消
費電力を実現させ、同時に再び使用を開始しようとした
際のCMOSワンチップマイクロコンピュータシステム
の立上り時間を最小に押上ることを目的としたものであ
る。
費電力を実現させ、同時に再び使用を開始しようとした
際のCMOSワンチップマイクロコンピュータシステム
の立上り時間を最小に押上ることを目的としたものであ
る。
本発明は上記の目的のkめ、新たにストップ端子を作り
、ここに加える信号によ〜て、未使用時には水晶発振回
路から昇圧回路及び中央処理装置への発振信号の供給を
停止させ、未使用時は水晶発振回路のみが動作している
状態にしようとするものである。
、ここに加える信号によ〜て、未使用時には水晶発振回
路から昇圧回路及び中央処理装置への発振信号の供給を
停止させ、未使用時は水晶発振回路のみが動作している
状態にしようとするものである。
第2図は、本発明の実施例で7から59及び11け第1
図と共通、10はストップ端子である。
図と共通、10はストップ端子である。
この動作は以下のようなものである。未使用時は、スト
ップ端子10に印加する信号を・・イレペルにする。す
ると、水晶発振回路2から昇圧回路3及び中央処理装置
4への発振信号の供給は停止され、水晶発振回路2のみ
が動作し、仙は停止した状態になる。再び使用を開始す
る時には、ストップ端子10の信号を、ロウレベルにす
ると、水晶発振回路2から昇圧回路3及び中央処理装置
4へ発振信号が送られる。昇圧回路3の出方が十分に立
上がった後、す十ノド端子9にハイレベルのパルストを
与えて中央処理装置4を初期状態に戻してやれば、この
CMOSワンチップマイクロコンピュータは再使用状態
となる。
ップ端子10に印加する信号を・・イレペルにする。す
ると、水晶発振回路2から昇圧回路3及び中央処理装置
4への発振信号の供給は停止され、水晶発振回路2のみ
が動作し、仙は停止した状態になる。再び使用を開始す
る時には、ストップ端子10の信号を、ロウレベルにす
ると、水晶発振回路2から昇圧回路3及び中央処理装置
4へ発振信号が送られる。昇圧回路3の出方が十分に立
上がった後、す十ノド端子9にハイレベルのパルストを
与えて中央処理装置4を初期状態に戻してやれば、この
CMOSワンチップマイクロコンピュータは再使用状態
となる。
以上説明したように1本発明によれば、未使用時VCは
ストップ端子にハイレベルの信号を印加することによっ
て、水晶発振回路のみが動作している状態となるため、
消費電力を実用する上で十分低く抑えることが可能とな
り、また、再び使用を開始する際VCは、水晶発振回路
はすでに安定した発振状態にあるので昇圧回路の出方が
安定するまで持てば良いだけで、この立上り時間は、最
大でも水晶発振回路の立上り時間の、。0程度であり、
実用土、十分に早い立上り時mノを得ることが可能であ
る。
ストップ端子にハイレベルの信号を印加することによっ
て、水晶発振回路のみが動作している状態となるため、
消費電力を実用する上で十分低く抑えることが可能とな
り、また、再び使用を開始する際VCは、水晶発振回路
はすでに安定した発振状態にあるので昇圧回路の出方が
安定するまで持てば良いだけで、この立上り時間は、最
大でも水晶発振回路の立上り時間の、。0程度であり、
実用土、十分に早い立上り時mノを得ることが可能であ
る。
第1図は、従来の昇圧回路を内蔵しfccMO’sワン
チップマイクロコンピュータの構成例である。 第2図は、本発明のブロックダイヤグラムで示す実施例
である。 1・・・・・・電源 2・・・・・・水晶発振回路 3・・・・・・昇圧回路 4・・・・・・中央処理装置 9・・・・・・リセット端子 10・・・・・・ストップ端子 スト・・・・・スイッチ 以 上 出願人 株式会社 諏訪精工舎 代理人 弁理士 最上 務
チップマイクロコンピュータの構成例である。 第2図は、本発明のブロックダイヤグラムで示す実施例
である。 1・・・・・・電源 2・・・・・・水晶発振回路 3・・・・・・昇圧回路 4・・・・・・中央処理装置 9・・・・・・リセット端子 10・・・・・・ストップ端子 スト・・・・・スイッチ 以 上 出願人 株式会社 諏訪精工舎 代理人 弁理士 最上 務
Claims (1)
- 電源と、前記電源により発振する水晶発振回路と、前記
発振回路からの発振信号により、前記電源を昇圧する昇
圧回路と、前記昇圧回路により昇圧された電圧を′+1
¥柳とし、前記水晶発振回路からの発振信号に従って動
作する中央処理装置と、前記中央処理装置を初期状態に
するリセ・シト信号を印加するリセット端子と、前記水
晶発振回路から前記昇圧回路及び前記中央処理装置への
発振信号の供給を停市させるストップ信号を印加するス
トップ端子とからなることを特徴とするCMOSワンチ
ップマイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128200A JPS6019273A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | Cmosワンチツプマイクロコンピユ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128200A JPS6019273A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | Cmosワンチツプマイクロコンピユ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019273A true JPS6019273A (ja) | 1985-01-31 |
Family
ID=14978937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58128200A Pending JPS6019273A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | Cmosワンチツプマイクロコンピユ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019273A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02165216A (ja) * | 1988-12-19 | 1990-06-26 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロコンピュータ |
-
1983
- 1983-07-14 JP JP58128200A patent/JPS6019273A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02165216A (ja) * | 1988-12-19 | 1990-06-26 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロコンピュータ |
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