JPS59723A - 入出力インタ−フエ−ス制御方式 - Google Patents
入出力インタ−フエ−ス制御方式Info
- Publication number
- JPS59723A JPS59723A JP10973082A JP10973082A JPS59723A JP S59723 A JPS59723 A JP S59723A JP 10973082 A JP10973082 A JP 10973082A JP 10973082 A JP10973082 A JP 10973082A JP S59723 A JPS59723 A JP S59723A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data transfer
- control circuit
- input
- control
- protocol
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/382—Information transfer, e.g. on bus using universal interface adapter
- G06F13/385—Information transfer, e.g. on bus using universal interface adapter for adaptation of a particular data processing system to different peripheral devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の対象
本発明は、チャネルと入出力装置間の入出力インターフ
ェース制御方式に関する。
ェース制御方式に関する。
従来技術
従来技術では、ラインプリンタ(LP)、カ−ドリーダ
(CR)等の低速の入出力装置(IO)はバイトマルチ
プレクサチャネル(BYMPXCH)に接続し、磁気デ
ィスク装置(DISK)、磁気テープ装置(MT)等の
高速のIOは、ブロックマルチプレクサチャネル(BL
MPXCH)に接続し、チャネル(CH)のタイプによ
ってIOインターフェース(IF)のデータ転送プロト
コルが決まっていた。ところが最近、工0の高速化ある
いは。
(CR)等の低速の入出力装置(IO)はバイトマルチ
プレクサチャネル(BYMPXCH)に接続し、磁気デ
ィスク装置(DISK)、磁気テープ装置(MT)等の
高速のIOは、ブロックマルチプレクサチャネル(BL
MPXCH)に接続し、チャネル(CH)のタイプによ
ってIOインターフェース(IF)のデータ転送プロト
コルが決まっていた。ところが最近、工0の高速化ある
いは。
IOIFケーブル長の制限緩和の面より、BLMPXC
Hに接続される■0の中に、複数のデータ転送プロトコ
ルンサポートシ、これらを動作に応じて切替える工0が
出現している。
Hに接続される■0の中に、複数のデータ転送プロトコ
ルンサポートシ、これらを動作に応じて切替える工0が
出現している。
このため同−CHに、データ転送プロトコルの異なる■
0を直列的に接続する必要が生じてきた。しかし従来C
Hでは、これらをサポートできなかった。
0を直列的に接続する必要が生じてきた。しかし従来C
Hでは、これらをサポートできなかった。
発明の目的
本発明の目的は、前記従来技術の問題を解決し、同一〇
Hにデータ転送プロトコルの異なるlo−g直列的に接
続することを可能にすることである。また、CHのハー
ドウェアヶ一種にして、各10毎にB Y M P X
モード、BLMPXモードかの切替を可能とすることで
ある、本発明では、CHは、CHタイプや使用するデー
タ転送プロトコル−710毎に記憶しておく。
Hにデータ転送プロトコルの異なるlo−g直列的に接
続することを可能にすることである。また、CHのハー
ドウェアヶ一種にして、各10毎にB Y M P X
モード、BLMPXモードかの切替を可能とすることで
ある、本発明では、CHは、CHタイプや使用するデー
タ転送プロトコル−710毎に記憶しておく。
一方■0は、使用するデータ転送プロトコル制御回路お
よび動作に応じてデータ転送プロトコル制御回路を選択
し、切替える。これにより、接続される10タイプ、実
行さ扛るコマンドに応じてl0IPのデータ転送プロト
コルケ切替辷るものである。
よび動作に応じてデータ転送プロトコル制御回路を選択
し、切替える。これにより、接続される10タイプ、実
行さ扛るコマンドに応じてl0IPのデータ転送プロト
コルケ切替辷るものである。
発明の実施例
本発明の実施例を第1図〜第5図により説明する。第1
図はデータ処理装置全体の構成を示している。CH4の
各々には一柳準l0IFsを介してlO6〜9が接続さ
れている。CH4の各々は、チャネル制御装@(CI−
30)3、演算処理装fk、(BPU)2の制御の下に
、主記憶装置(MS)1とIO6〜9間のデータ転送を
制御する。標準l0IF5は、制御信号線、データ線よ
り構成され、これらの信号の組合せ応答により、■06
〜9の選択、起動指示、データ転送、IOの状態報告な
どのシーケンスが制御される。データ転送のプロトコル
としては、低速のLP、CR#Y接続し、バイトマルチ
プレクシング(IOIFv各工0がデータをバイト単位
で時分割で使用する)で1行うもの、高速のDISK等
のIOi接続してブロックマルチフ゛レクシング(IO
IFv各ICIがデータ音ブロック単位で時分割で使用
する)で行うものなどがある。
図はデータ処理装置全体の構成を示している。CH4の
各々には一柳準l0IFsを介してlO6〜9が接続さ
れている。CH4の各々は、チャネル制御装@(CI−
30)3、演算処理装fk、(BPU)2の制御の下に
、主記憶装置(MS)1とIO6〜9間のデータ転送を
制御する。標準l0IF5は、制御信号線、データ線よ
り構成され、これらの信号の組合せ応答により、■06
〜9の選択、起動指示、データ転送、IOの状態報告な
どのシーケンスが制御される。データ転送のプロトコル
としては、低速のLP、CR#Y接続し、バイトマルチ
プレクシング(IOIFv各工0がデータをバイト単位
で時分割で使用する)で1行うもの、高速のDISK等
のIOi接続してブロックマルチフ゛レクシング(IO
IFv各ICIがデータ音ブロック単位で時分割で使用
する)で行うものなどがある。
従来、こ扛らのデータ転送プロトコルに応じて、CH4
としては、バイトマルチプレクシングを制御するB Y
M P X C)]と、ブロック々ルテブレクシング
を制御するBLMPXCHというように、別々のCHが
設計されていた。IOのデータ転送の高速化、l0IF
5のケーブル長の制限緩和の面から、BLMPXCHの
データ転送プロトコルについても、第2図のような。
としては、バイトマルチプレクシングを制御するB Y
M P X C)]と、ブロック々ルテブレクシング
を制御するBLMPXCHというように、別々のCHが
設計されていた。IOのデータ転送の高速化、l0IF
5のケーブル長の制限緩和の面から、BLMPXCHの
データ転送プロトコルについても、第2図のような。
制御信号の応答形式のもの(以下ノーマルプロトコルと
称す。)から、第6図に示すような応答形式ンとらずに
高速転送をサポートするようなもの(以下高速プロトコ
ルと称す)がある。
称す。)から、第6図に示すような応答形式ンとらずに
高速転送をサポートするようなもの(以下高速プロトコ
ルと称す)がある。
これらのプロトコルの切替制御について次に説明する。
第4図は、CHCs、CH4,IOsの主要機能プロク
ク図を示す。CHC3は複数のCH4Y集中して制御す
る。制御記憶11(以下C8と称す)の内容(マイクロ
プログラム)が制御記憶制御回路100制御下で、順次
、制御記憶レジスタ12に読出され、局所記憶アドレス
16、局所記憶14、演算器15などを制御している。
ク図を示す。CHC3は複数のCH4Y集中して制御す
る。制御記憶11(以下C8と称す)の内容(マイクロ
プログラム)が制御記憶制御回路100制御下で、順次
、制御記憶レジスタ12に読出され、局所記憶アドレス
16、局所記憶14、演算器15などを制御している。
デコード回路17は制御記憶レジスタ12の内容乞デコ
ードし、CHC3,CH4内のレジスタのセット、リセ
ットヶ制御している。C)l −IOアドレス保持回路
16は、CHC3内にあって、実行中のC)l及び■0
のアドレスを保持している。これらのアドレスは、CH
4の選択の他に、局所記憶アドレス13に送られて、局
所記憶14に保持されているCH40制御情報、IO6
〜9の制御情報の読書きアドレスとして使用される。局
所記憶14には一各工0アドレスに対応するCHタイプ
、IOタイプを保持する制御情報(以下IOWと称す。
ードし、CHC3,CH4内のレジスタのセット、リセ
ットヶ制御している。C)l −IOアドレス保持回路
16は、CHC3内にあって、実行中のC)l及び■0
のアドレスを保持している。これらのアドレスは、CH
4の選択の他に、局所記憶アドレス13に送られて、局
所記憶14に保持されているCH40制御情報、IO6
〜9の制御情報の読書きアドレスとして使用される。局
所記憶14には一各工0アドレスに対応するCHタイプ
、IOタイプを保持する制御情報(以下IOWと称す。
)も保持している。第5図にIOWの例を示す。
CH4には、マイクロ命令の制御で、局所記憶14jり
読出された動作中のCH,IOに対応するl0Wv各々
記憶しておくためのCHタイプレジスタ18と、IOタ
イプレジスタ19がある。ノーマルプロトコル制御回路
20、高速プロトコル制御回路21は、l0IF5での
該当のデータ転送プロトコルを制御する回路である。
読出された動作中のCH,IOに対応するl0Wv各々
記憶しておくためのCHタイプレジスタ18と、IOタ
イプレジスタ19がある。ノーマルプロトコル制御回路
20、高速プロトコル制御回路21は、l0IF5での
該当のデータ転送プロトコルを制御する回路である。
l0IF制御回路22は、l0IF5の信号線で指定さ
れるプロトコル指定ケ解読する機能も有する回路である
。CH切替回路23は、CHタイプレジスタ18.10
タイプレジスタ19.l0IF制御回路22の出力によ
りノーマルプロトコル制御回路20、高速プロトコル制
御回路21ヲ切替えるものである。
れるプロトコル指定ケ解読する機能も有する回路である
。CH切替回路23は、CHタイプレジスタ18.10
タイプレジスタ19.l0IF制御回路22の出力によ
りノーマルプロトコル制御回路20、高速プロトコル制
御回路21ヲ切替えるものである。
IO8にも−CH4と同じように、IOのノーマルプロ
トコル制御回路25、高速プロトコル制御回路26があ
り、これ乞プロトコル制御回路27(実行するコマンド
、動作の内容により使用するプロトコルケ切替える)の
出力によって10切替回路24によって切替えて、l0
IF5の制御を行う。
トコル制御回路25、高速プロトコル制御回路26があ
り、これ乞プロトコル制御回路27(実行するコマンド
、動作の内容により使用するプロトコルケ切替える)の
出力によって10切替回路24によって切替えて、l0
IF5の制御を行う。
次に動作ケ説明する。局所記憶14には、あらかじめ接
続され石工00タイプに応じて対応するIOW’Y格納
しておく。マイクロプログラムでは、]、 06〜9に
起動をかげる前に、局所記憶14よりCH・10アドレ
ス保持回路16で保持しているCH,IOに対1ろIO
Wを読出して、CHタイプレジスタ1s−IOタイプレ
ジスタ19にセクトする。CHC3よりCl−14に起
動指示が出されると、CH4は、l0IF’制御回路2
2の制御によって、10IF5を介してIO8に起動を
かける。I(J8は、I OI P制御回路28で応答
jる。この起動が成功jると、データ7・転送が開始さ
れる。データ転送は、10(S〜9まりの8 RV I
NあるいはDATIN信号(第2図参′照)により開
始される。IO8は、l0IF5’Y介して送り込まれ
たコマンドをプロトコル制御回路27に保持し、高速デ
ータ転送プロトコルを使用する場合は、高速プロトコル
制御回路26ヲ選択して、DATINよりデータサービ
スケ開始する。Cl−14は、l0IF制御回路22が
DATIN信号先に受付けて、かつIOタイプレジスタ
19が高速プロトコルを指定していると、CB切替回路
23で高速プロトコル制御回路21ヲ選択し、高速プロ
トコルでl0IF5の制御を行う。
続され石工00タイプに応じて対応するIOW’Y格納
しておく。マイクロプログラムでは、]、 06〜9に
起動をかげる前に、局所記憶14よりCH・10アドレ
ス保持回路16で保持しているCH,IOに対1ろIO
Wを読出して、CHタイプレジスタ1s−IOタイプレ
ジスタ19にセクトする。CHC3よりCl−14に起
動指示が出されると、CH4は、l0IF’制御回路2
2の制御によって、10IF5を介してIO8に起動を
かける。I(J8は、I OI P制御回路28で応答
jる。この起動が成功jると、データ7・転送が開始さ
れる。データ転送は、10(S〜9まりの8 RV I
NあるいはDATIN信号(第2図参′照)により開
始される。IO8は、l0IF5’Y介して送り込まれ
たコマンドをプロトコル制御回路27に保持し、高速デ
ータ転送プロトコルを使用する場合は、高速プロトコル
制御回路26ヲ選択して、DATINよりデータサービ
スケ開始する。Cl−14は、l0IF制御回路22が
DATIN信号先に受付けて、かつIOタイプレジスタ
19が高速プロトコルを指定していると、CB切替回路
23で高速プロトコル制御回路21ヲ選択し、高速プロ
トコルでl0IF5の制御を行う。
データ転送が終了して、次の新しいコマンドが発行され
るまでは、この状態が続く。IO8の動作が終了し、次
にIO9でデータ転送を行う場合は、同様に、IO9に
対応するIOWを読出してきて、l0IF5の制御を行
う。
るまでは、この状態が続く。IO8の動作が終了し、次
にIO9でデータ転送を行う場合は、同様に、IO9に
対応するIOWを読出してきて、l0IF5の制御を行
う。
発明の効果
本発明によれば、一つのC)]にデータ転送プロトコル
の異なる工0を直列的に接続し、各々の■0で別々のプ
ロトコルでデータ転送乞行うことが可能になる。またC
Hン、データ転送のプロトコルに応じてBYMPXモー
ド、BLMPXモードと別々にする必要もなく1局所記
憶の内容乞変えることにより任意のCHに、任意の工0
乞接続することが可能となる。
の異なる工0を直列的に接続し、各々の■0で別々のプ
ロトコルでデータ転送乞行うことが可能になる。またC
Hン、データ転送のプロトコルに応じてBYMPXモー
ド、BLMPXモードと別々にする必要もなく1局所記
憶の内容乞変えることにより任意のCHに、任意の工0
乞接続することが可能となる。
第1図は、データ処理装置全体の構成ン示す図、第2図
はノーマルデータ転送プロトコルの例を示す図、第3図
は高速データ転送プロトコルの例乞示す図、第4図は関
連jるC)l、IOのブロック図、第5因は、制御情報
(IOW)のフォーマット例ン示す図である。 1・・・MS 2・・・BPU3・・・
CHC4・・CH 51,■OIF 6〜9・・l010・・・制御
記憶制御回路 11・・C♂12・・・制御記憶レジ
スタ 13・・・局所記憶アドレス 14・・・局所記憶1
5・・・演算器 16・・・CH@IOアドレス保持回路17・・・デコ
ード回路 18・・・CHタイプレジスタ 19・・IOタイプレジスタ 20・・・ノーマルプロトコル制御回路21・・・高速
プロトコル制御回路 22、・、l0IP制御回路 23・・・CH切替回路 24・・・工0切替回路 25・・・ノーマルプロトコル制御回路26・・・高速
プロトコル制御回路 27・・・プロトコル制御回路 28 =、I OI F制御回路
はノーマルデータ転送プロトコルの例を示す図、第3図
は高速データ転送プロトコルの例乞示す図、第4図は関
連jるC)l、IOのブロック図、第5因は、制御情報
(IOW)のフォーマット例ン示す図である。 1・・・MS 2・・・BPU3・・・
CHC4・・CH 51,■OIF 6〜9・・l010・・・制御
記憶制御回路 11・・C♂12・・・制御記憶レジ
スタ 13・・・局所記憶アドレス 14・・・局所記憶1
5・・・演算器 16・・・CH@IOアドレス保持回路17・・・デコ
ード回路 18・・・CHタイプレジスタ 19・・IOタイプレジスタ 20・・・ノーマルプロトコル制御回路21・・・高速
プロトコル制御回路 22、・、l0IP制御回路 23・・・CH切替回路 24・・・工0切替回路 25・・・ノーマルプロトコル制御回路26・・・高速
プロトコル制御回路 27・・・プロトコル制御回路 28 =、I OI F制御回路
Claims (1)
- チャネルに、接続さnる各入出力装置毎のデータ転送プ
ロトコルタイプとチャネルのタイプとを記憶しておく手
段、各種のデータ転送プロトコルを制御する手段および
データ転送プロトコル制御を切替える手段を設け、また
入出力装置に、各種のデータ転送プロトコルを制御する
手段およびデータ転送プロトコル制御切替える手段を設
けて、接続される入出力装置のタイプあるいは実行され
るコマンドに応じてデータ転送プロトコルを切替えられ
るようにしたこと暑特徴とする入出力インターフェース
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10973082A JPS59723A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 入出力インタ−フエ−ス制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10973082A JPS59723A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 入出力インタ−フエ−ス制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59723A true JPS59723A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=14517780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10973082A Pending JPS59723A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 入出力インタ−フエ−ス制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59723A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131358A (ja) * | 1985-12-03 | 1987-06-13 | Nec Corp | デ−タ転送装置 |
| JPS63228250A (ja) * | 1987-03-17 | 1988-09-22 | Fujitsu Ltd | 入出力制御装置 |
| JPS63290430A (ja) * | 1987-05-22 | 1988-11-28 | Yokogawa Electric Corp | バス制御システム |
| US4959130A (en) * | 1988-05-13 | 1990-09-25 | Mira Josowicz | Ultramicroelectrode, process for making same and its application |
| US5924599A (en) * | 1998-01-16 | 1999-07-20 | Flexible Products Company | Dispensing system with unique container attachment |
| CN102096463A (zh) * | 2009-12-15 | 2011-06-15 | 日立乐金资料储存股份有限公司 | 数据输入输出装置 |
| JP2012034375A (ja) * | 2011-08-22 | 2012-02-16 | Hitachi Automotive Systems Ltd | データ通信装置及びそれを用いたコントローラ |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP10973082A patent/JPS59723A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131358A (ja) * | 1985-12-03 | 1987-06-13 | Nec Corp | デ−タ転送装置 |
| JPS63228250A (ja) * | 1987-03-17 | 1988-09-22 | Fujitsu Ltd | 入出力制御装置 |
| JPS63290430A (ja) * | 1987-05-22 | 1988-11-28 | Yokogawa Electric Corp | バス制御システム |
| US4959130A (en) * | 1988-05-13 | 1990-09-25 | Mira Josowicz | Ultramicroelectrode, process for making same and its application |
| US5924599A (en) * | 1998-01-16 | 1999-07-20 | Flexible Products Company | Dispensing system with unique container attachment |
| CN102096463A (zh) * | 2009-12-15 | 2011-06-15 | 日立乐金资料储存股份有限公司 | 数据输入输出装置 |
| JP2012034375A (ja) * | 2011-08-22 | 2012-02-16 | Hitachi Automotive Systems Ltd | データ通信装置及びそれを用いたコントローラ |
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