JPH036617A - 単一システムでの複数コード系サポート処理方式 - Google Patents
単一システムでの複数コード系サポート処理方式Info
- Publication number
- JPH036617A JPH036617A JP14082789A JP14082789A JPH036617A JP H036617 A JPH036617 A JP H036617A JP 14082789 A JP14082789 A JP 14082789A JP 14082789 A JP14082789 A JP 14082789A JP H036617 A JPH036617 A JP H036617A
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- Japan
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- code
- application program
- code system
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
親応用プログラムと、それから呼び出される子応用プロ
グラムとが、複数コード系を扱うようにされた計算機シ
ステムにおける単一システムでの複数コード系サポート
処理方式に関し。
グラムとが、複数コード系を扱うようにされた計算機シ
ステムにおける単一システムでの複数コード系サポート
処理方式に関し。
応用プログラムと、別製品として開発されるライブラリ
等との間のコード系の情報引き継ぎを。
等との間のコード系の情報引き継ぎを。
共通インタフェースとして実現することにより。
単一システムでの複数コード系のサポートを容易にする
ことを目的とし 現在扱っているコード系の種類を記憶するコード系設定
域と、このコード系設定域に、コード系の種類を設定す
るコード系設定処理手段と、このコード系設定域に設定
されたコード系の種類を読み出すコード系参照処理手段
とを備え、親応用プログラムにおいて、上記コード系設
定処理手段を呼び出し、子応用プログラムにおいて、上
記コード系参照処理手段を呼び出すことにより、複数コ
ード系における1つのコード系に対する処理を行うよう
に構成する。
ことを目的とし 現在扱っているコード系の種類を記憶するコード系設定
域と、このコード系設定域に、コード系の種類を設定す
るコード系設定処理手段と、このコード系設定域に設定
されたコード系の種類を読み出すコード系参照処理手段
とを備え、親応用プログラムにおいて、上記コード系設
定処理手段を呼び出し、子応用プログラムにおいて、上
記コード系参照処理手段を呼び出すことにより、複数コ
ード系における1つのコード系に対する処理を行うよう
に構成する。
本発明は、親応用プログラムと、それから呼び出される
子応用プログラムとが、複数コード系を扱うようにされ
た計算機システムにおける単一システムでの複数コード
系サポート処理方式に関する。
子応用プログラムとが、複数コード系を扱うようにされ
た計算機システムにおける単一システムでの複数コード
系サポート処理方式に関する。
第3図は従来方式の例を示す。
従来、一般に、1つの応用プログラムは、1つのコード
系に対してのみ処理できるようになっているのが普通で
あった。しかし、複数コード系に対応できるような応用
プログラムの要望もあり複数コード系を単一システムで
扱うことができるようにすることが考えられている。
系に対してのみ処理できるようになっているのが普通で
あった。しかし、複数コード系に対応できるような応用
プログラムの要望もあり複数コード系を単一システムで
扱うことができるようにすることが考えられている。
このようなシステムでは3例えば複数コード系の存在す
るシステムで動作するFORTRAN応用プログラム3
4は、第3図に示すように5処理■により、自分のコー
ド系を判定する。そして。
るシステムで動作するFORTRAN応用プログラム3
4は、第3図に示すように5処理■により、自分のコー
ド系を判定する。そして。
各種のライブラリ呼び出しが必要な場合には、そのコー
ド系を扱う3亥当するライブラリ35を選を尺しく処理
■)、そのライブラリ35の呼び出しを行う(処理■)
。
ド系を扱う3亥当するライブラリ35を選を尺しく処理
■)、そのライブラリ35の呼び出しを行う(処理■)
。
呼び出されたライブラリ35は、処理■によりそのライ
ブラリの処理を行い1文字列の出力が必要な場合には、
自コード系の文字列出力などを行う(処理■)。そして
、それらの処理が終了した後、呼び出し元へ復帰する。
ブラリの処理を行い1文字列の出力が必要な場合には、
自コード系の文字列出力などを行う(処理■)。そして
、それらの処理が終了した後、呼び出し元へ復帰する。
呼び出し元のFORTRAN応用プログラム34は、必
要に応じて文字列出力(処理■)などを行う。
要に応じて文字列出力(処理■)などを行う。
一般に従来方式では、各応用プログラムで扱うことので
きるコード系が固定化され、各応用プログラムに閉じた
コード系となってしまうという問題があった。また、親
の応用プログラムがコード系を判定する場合であっても
、ライブラリ35をコード系ごとに用意しなければなら
ず、単一コードだけをサポートしたライブラリ35など
で文字列を出力しようとすると5親のFORTRAN応
用プログラム34が出力する文字列と一致しない場合が
あるため、事前にチェンジしてエラーにしなければなら
ないなどといった問題があった。
きるコード系が固定化され、各応用プログラムに閉じた
コード系となってしまうという問題があった。また、親
の応用プログラムがコード系を判定する場合であっても
、ライブラリ35をコード系ごとに用意しなければなら
ず、単一コードだけをサポートしたライブラリ35など
で文字列を出力しようとすると5親のFORTRAN応
用プログラム34が出力する文字列と一致しない場合が
あるため、事前にチェンジしてエラーにしなければなら
ないなどといった問題があった。
また、FORTRAN応用プログラム34などでは、各
種の数学関数ライブラリを使用することがあるが、これ
らが別製品として開発され、提供されることが多いため
、親子のプログラム間で。
種の数学関数ライブラリを使用することがあるが、これ
らが別製品として開発され、提供されることが多いため
、親子のプログラム間で。
個々にコード系の扱いに関するインタフェースを持つと
、生産性や保守性が悪くなるという問題もあった。
、生産性や保守性が悪くなるという問題もあった。
本発明は上記問題点の解決を図り、応用プログラムと、
別製品として開発されるライブラリ等との間のコード系
の情報引き継ぎを、共通インタフェースとして実現する
ことにより、単一システムでの複数コード系のサポート
を容易にすることを目的としている。
別製品として開発されるライブラリ等との間のコード系
の情報引き継ぎを、共通インタフェースとして実現する
ことにより、単一システムでの複数コード系のサポート
を容易にすることを目的としている。
〔課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理構成図である。
第1図において、IOはCPUおよびメモリ等からなる
処理装置、11はコード系設定域512は共通インタフ
ェースとして提供されるコード系設定処理部、13は共
通インタフェースとして提供されるコード系参照処理部
、14は親応用プログラム、15は子応用プログラムを
表す。
処理装置、11はコード系設定域512は共通インタフ
ェースとして提供されるコード系設定処理部、13は共
通インタフェースとして提供されるコード系参照処理部
、14は親応用プログラム、15は子応用プログラムを
表す。
このシステムでは、親応用プログラム14と。
この親応用プログラム14から呼び出される子応用プロ
グラム15とが動作するようになっており。
グラム15とが動作するようになっており。
親応用プログラム14または子応用プログラム15が複
数コード系を扱うように構成されている。
数コード系を扱うように構成されている。
コード系設定域11は、現在扱っているコード系の種類
を記憶する記憶領域であり、システムが管理する所定の
共A iJI域などに設けられる。
を記憶する記憶領域であり、システムが管理する所定の
共A iJI域などに設けられる。
コード系設定処理部12は、コード系設定域11にコー
ド系の種類を設定する処理を行う。コード系参照処理部
13は、コード系設定域11に設定されたコード系の種
類を読み出す処理を行う。
ド系の種類を設定する処理を行う。コード系参照処理部
13は、コード系設定域11に設定されたコード系の種
類を読み出す処理を行う。
親応用プログラム14において、コード系設定処理部1
2を呼び出し、手応用プログラム15において、コード
系参照処理部13を呼び出すことにより、コード系設定
域11を介して、親応用プログラム14が扱っているコ
ード系のfff[の引き継ぎを行い、複数コード系にお
ける1つのコード系に対する処理を行うようになってい
る。
2を呼び出し、手応用プログラム15において、コード
系参照処理部13を呼び出すことにより、コード系設定
域11を介して、親応用プログラム14が扱っているコ
ード系のfff[の引き継ぎを行い、複数コード系にお
ける1つのコード系に対する処理を行うようになってい
る。
親応用プログラム14は、コード系設定処理部12によ
って、システム共通域などに設けられるコード系設定域
11に、どのコード系で動作しているかを示す情報を設
定する。
って、システム共通域などに設けられるコード系設定域
11に、どのコード系で動作しているかを示す情報を設
定する。
手応用プログラム15は、親応用プログラム14から呼
び出されると、コード系参照処理部13により、コード
系設定域11に設定されている親応用プログラム14の
扱うコード系を知ることができる。それにより、親応用
プログラム14が出力する文字列と手応用プログラム1
5が出力する文字列などのコード系を一致させることが
できる。
び出されると、コード系参照処理部13により、コード
系設定域11に設定されている親応用プログラム14の
扱うコード系を知ることができる。それにより、親応用
プログラム14が出力する文字列と手応用プログラム1
5が出力する文字列などのコード系を一致させることが
できる。
コード系設定処理部12およびコード系参照処理部13
が、すべての応用プログラムで共通なインタフェースと
して提供されるため、親応用プログラム14および手応
用プログラム15を、それぞれ独立に開発しても、コー
ド系を統一的に扱うことが容易にできるようになる。
が、すべての応用プログラムで共通なインタフェースと
して提供されるため、親応用プログラム14および手応
用プログラム15を、それぞれ独立に開発しても、コー
ド系を統一的に扱うことが容易にできるようになる。
(実施例〕
第2図は本発明の実施例を示す。
第2図において、21はシステム共通域、22はコード
系設定域11にコード系の種類を設定する関数を処理す
る5ETCODE関数処理部で。
系設定域11にコード系の種類を設定する関数を処理す
る5ETCODE関数処理部で。
第1図に示すコード系設定処理部12に対応するもの、
23はコード系設定域11からコード系の種類を読み出
す関数を処理するGETCODE関数処理部で、第1図
に示すコード系参照処理部13に対応するもの、24は
FORTRAN応用プログラムで、第1図に示す親応用
プログラム14に対応するもの、25はライブラリ(L
IBI)で、第1図に示す手応用プログラム15に対応
するものを表す。
23はコード系設定域11からコード系の種類を読み出
す関数を処理するGETCODE関数処理部で、第1図
に示すコード系参照処理部13に対応するもの、24は
FORTRAN応用プログラムで、第1図に示す親応用
プログラム14に対応するもの、25はライブラリ(L
IBI)で、第1図に示す手応用プログラム15に対応
するものを表す。
第2図に示す実施例は、FORTRAN言語処理系で、
複数コード系をサポートする例を示している。コード系
は、ASCIIコード系とEBCDICコード系が存在
するものとする。以下、第2図に示す■〜■に従って説
明する。
複数コード系をサポートする例を示している。コード系
は、ASCIIコード系とEBCDICコード系が存在
するものとする。以下、第2図に示す■〜■に従って説
明する。
■ FORTRAN応用プログラム24は、自分の動作
するコード系(ASCII)を設定するため、5ETC
ODE関数を呼び出す。
するコード系(ASCII)を設定するため、5ETC
ODE関数を呼び出す。
■ 5ETCODE関数処理部22は、5ETCODE
関数の呼び出しにより、ASCIIコード系を使用する
ことを示す情報を、システム共通域21に設けられたコ
ード系設定域11に設定する。
関数の呼び出しにより、ASCIIコード系を使用する
ことを示す情報を、システム共通域21に設けられたコ
ード系設定域11に設定する。
■ FORTRAN応用プログラム24がら、数学関数
ライブラリなどのライブラリ(LIBI)25を呼び出
す。
ライブラリなどのライブラリ(LIBI)25を呼び出
す。
■ ライブラリ25では、ytのコード系を参照するた
め、C,ETCODE関数を呼び出す。
め、C,ETCODE関数を呼び出す。
■ GETCODE関数処理部23は、GETCODE
関数の呼び出しにより、ASCIIコード系を使用する
ことを示す情報を、コード系設定域11から読み出して
通知する。
関数の呼び出しにより、ASCIIコード系を使用する
ことを示す情報を、コード系設定域11から読み出して
通知する。
■ これにより、ライブラリ25内で、FORTRAN
応用プログラム24が使用するコード系を知ることがで
きる。そのコード系(ASCII)を判定し、コード系
に応じた処理を行う。
応用プログラム24が使用するコード系を知ることがで
きる。そのコード系(ASCII)を判定し、コード系
に応じた処理を行う。
■〜■ 以上により5 ライブラリ25が出力するヘン
ダなどの文字列と、FORTRAN応用プログラム24
が出力する文字列とを、一致したコード系のもとに出力
させることが可能になる。
ダなどの文字列と、FORTRAN応用プログラム24
が出力する文字列とを、一致したコード系のもとに出力
させることが可能になる。
以上説明したように1本発明によれば システム共通の
設定/参照インタフェースを持つことにより、上位の応
用プログラムと、下位に位置付けられるライブラリを含
む応用プログラムとの間で同一のコード系を扱うことが
可能になり、特にリスト出力時などに有効である。
設定/参照インタフェースを持つことにより、上位の応
用プログラムと、下位に位置付けられるライブラリを含
む応用プログラムとの間で同一のコード系を扱うことが
可能になり、特にリスト出力時などに有効である。
単一システムで複数コード系を容易にサポートすること
ができ、各種ライブラリ等の生産性、互換性、保守性な
どが向上する。
ができ、各種ライブラリ等の生産性、互換性、保守性な
どが向上する。
第1図は本発明の原理構成図
第2図は本発明の実施例
第3図は従来方式の例を示す。
図中、10は処理装置、11はコード系設定域512は
コード系設定処理部、13はコード系参照処理部、14
は親応用プログラム、15は子応用プログラムを表す。
コード系設定処理部、13はコード系参照処理部、14
は親応用プログラム、15は子応用プログラムを表す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 親応用プログラム(14)と、この親応用プログラム(
14)から呼び出される子応用プログラム(15)とが
動作する計算機システムであって、親応用プログラム(
14)または子応用プログラム(15)が複数コード系
を扱うようにされた計算機システムにおいて、 現在扱っているコード系の種類を記憶するコード系設定
域(11)と、 このコード系設定域(11)に、コード系の種類を設定
するコード系設定処理手段(12)と、このコード系設
定域(11)に設定されたコード系の種類を読み出すコ
ード系参照処理手段(13)とを備え、 親応用プログラム(14)において、上記コード系設定
処理手段(12)を呼び出し、子応用プログラム(15
)において、上記コード系参照処理手段(13)を呼び
出すことにより、複数コード系における1つのコード系
に対する処理を行うようにしたことを特徴とする単一シ
ステムでの複数コード系サポート処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14082789A JPH036617A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 単一システムでの複数コード系サポート処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14082789A JPH036617A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 単一システムでの複数コード系サポート処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH036617A true JPH036617A (ja) | 1991-01-14 |
Family
ID=15277643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14082789A Pending JPH036617A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 単一システムでの複数コード系サポート処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036617A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101239010B1 (ko) * | 2005-09-05 | 2013-03-04 | 덴끼 가가꾸 고교 가부시키가이샤 | 수지 조성물, 그것을 이용한 혼성 집적용 회로 기판 |
| US9116015B2 (en) | 2009-01-29 | 2015-08-25 | Kubota Corporation | Display system for work vehicle having a display switching command device for switching a display in a display device |
-
1989
- 1989-06-02 JP JP14082789A patent/JPH036617A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101239010B1 (ko) * | 2005-09-05 | 2013-03-04 | 덴끼 가가꾸 고교 가부시키가이샤 | 수지 조성물, 그것을 이용한 혼성 집적용 회로 기판 |
| US9116015B2 (en) | 2009-01-29 | 2015-08-25 | Kubota Corporation | Display system for work vehicle having a display switching command device for switching a display in a display device |
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