JPH036636Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH036636Y2 JPH036636Y2 JP1985077011U JP7701185U JPH036636Y2 JP H036636 Y2 JPH036636 Y2 JP H036636Y2 JP 1985077011 U JP1985077011 U JP 1985077011U JP 7701185 U JP7701185 U JP 7701185U JP H036636 Y2 JPH036636 Y2 JP H036636Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamp
- load
- clamp pad
- eccentric sleeve
- fork
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、たとえばインゴツトのように、比較
的背が低く、しかもフオーク上から滑り落して荷
役を行なうことのできる荷物を取扱う場合に好適
なフオークリフトに係り、詳しくはフオーク上の
荷物を上方から押え込むためのクランプ装置に関
する。
的背が低く、しかもフオーク上から滑り落して荷
役を行なうことのできる荷物を取扱う場合に好適
なフオークリフトに係り、詳しくはフオーク上の
荷物を上方から押え込むためのクランプ装置に関
する。
(従来の技術)
この種のクランプ装置は、リフトブラケツトに
クランプアームを昇降可能に備えており、該クラ
ンプアームをクランプシリンダにより作動させて
その先端のクランプパツドによりフオーク上の荷
物を上方から押え込むようになつている。そし
て、従来装置にあつては、第6図に示すようにク
ランプパツド20がクランプアーム21の先端に
支持ピン22を介して回動可能に取付けられた構
造となつている。
クランプアームを昇降可能に備えており、該クラ
ンプアームをクランプシリンダにより作動させて
その先端のクランプパツドによりフオーク上の荷
物を上方から押え込むようになつている。そし
て、従来装置にあつては、第6図に示すようにク
ランプパツド20がクランプアーム21の先端に
支持ピン22を介して回動可能に取付けられた構
造となつている。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、上記のようなクランプパツド取付け
構造では、フオーク上の荷物を滑り落すときにク
ランプパツドに荷物上面が引掛つて荷物の滑り落
ちが阻止されてしまうことがあつた。すなわち、
クランプパツド20による荷物Wの押え込みを解
放するとともに、フオーク23を前傾操作(マス
トのテイルト操作又はダンプ装置付きにあつては
ダンプ操作)することによつて、フオーク上の荷
物を滑り落す場合において、クランプパツド20
は自重によつて水平姿勢となる。そして、このと
きクランプパツド20の解放量が十分に大きけれ
ばさほど問題にならないが、解放量がそれほど大
きくなく、しかも荷物Wが、たとえばインゴツト
のように表面が凸凹していた場合には、第7図に
示すように、荷物Wの上面がフオーク23上を滑
り落ちる途中でクランプパツド20の端面に当る
と、該クランプパツド20が荷物Wの上面にさら
に食い込むように回動して荷物Wの滑り落ちが阻
止されていまい、その結果、再度の解放操作を必
要とする欠点があつた。
構造では、フオーク上の荷物を滑り落すときにク
ランプパツドに荷物上面が引掛つて荷物の滑り落
ちが阻止されてしまうことがあつた。すなわち、
クランプパツド20による荷物Wの押え込みを解
放するとともに、フオーク23を前傾操作(マス
トのテイルト操作又はダンプ装置付きにあつては
ダンプ操作)することによつて、フオーク上の荷
物を滑り落す場合において、クランプパツド20
は自重によつて水平姿勢となる。そして、このと
きクランプパツド20の解放量が十分に大きけれ
ばさほど問題にならないが、解放量がそれほど大
きくなく、しかも荷物Wが、たとえばインゴツト
のように表面が凸凹していた場合には、第7図に
示すように、荷物Wの上面がフオーク23上を滑
り落ちる途中でクランプパツド20の端面に当る
と、該クランプパツド20が荷物Wの上面にさら
に食い込むように回動して荷物Wの滑り落ちが阻
止されていまい、その結果、再度の解放操作を必
要とする欠点があつた。
そこで本考案は、クランプパツドに、上下方向
への変位機能を持たせることを、その解決すべき
技術的課題とするものである。
への変位機能を持たせることを、その解決すべき
技術的課題とするものである。
(問題点を解決するための手段)
上記課題解決のための技術的手段は、フオーク
上の荷物を上方から押え込むためのクランプアー
ムを備えたフオークリフトにおいて、前記クラン
プアームに取付けられた支持ピンに偏心スリーブ
を水平軸線回りに回動可能に取付けるとともに、
該偏心スリーブにはクランプパツドを偏心スリー
ブの中心軸線回りに回動可能に取り付けることに
より、該クランプパツドを前後方向及び上下方向
に移動可能に支持する構成としたことである。
上の荷物を上方から押え込むためのクランプアー
ムを備えたフオークリフトにおいて、前記クラン
プアームに取付けられた支持ピンに偏心スリーブ
を水平軸線回りに回動可能に取付けるとともに、
該偏心スリーブにはクランプパツドを偏心スリー
ブの中心軸線回りに回動可能に取り付けることに
より、該クランプパツドを前後方向及び上下方向
に移動可能に支持する構成としたことである。
(作用)
従つて、フオーク上の荷物を滑り落すべく、フ
オークを前傾し、かつクランプパツドによる押え
込みを解放した場合、該クランプパツドは自重に
よつて水平姿勢となるが、そのとき偏心スリーブ
もまた自重によつてその重心(中心)が支持ピン
の真下となるように回動変位される。しかして、
この状態において、荷物がフオーク上を滑り落ち
る途中でその上面がクランプパツドに当接した場
合には、該クランプパツドは偏心スリーブが支持
ピン回りに回動することによつて上方へ変位され
る。すなわち、クランプパツドは解放量が少ない
こと等に原因して荷物の上面と干渉したとしても
その干渉を避けるように上方へ逃避して荷物の滑
り落下を許容する。
オークを前傾し、かつクランプパツドによる押え
込みを解放した場合、該クランプパツドは自重に
よつて水平姿勢となるが、そのとき偏心スリーブ
もまた自重によつてその重心(中心)が支持ピン
の真下となるように回動変位される。しかして、
この状態において、荷物がフオーク上を滑り落ち
る途中でその上面がクランプパツドに当接した場
合には、該クランプパツドは偏心スリーブが支持
ピン回りに回動することによつて上方へ変位され
る。すなわち、クランプパツドは解放量が少ない
こと等に原因して荷物の上面と干渉したとしても
その干渉を避けるように上方へ逃避して荷物の滑
り落下を許容する。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基いて具体的に
説明する。第3図に示すように、クランプ装置
は、フオークリフトのマスト1に沿つて上下動さ
れるリフトブラケツト2にフインガーバー3を介
して取付けられたフオーク4の上方に配置されて
いる。クランプ装置は左右一対のクランプアーム
5と、該クランプアーム5の基部側に一体状に形
成されたレール6と、クランプアーム5の先端
(前端)に取付けられたクランプパツド7とから
なつており、そしてレール6が前記リフトブラケ
ツト2に設けられた左右一対のレールガイド8に
上下動可能に取付けられるとともに、該リフトブ
ラケツト2に縦向きに取付けられたクランプシリ
ンダ9によつて上下動されるようになつている。
説明する。第3図に示すように、クランプ装置
は、フオークリフトのマスト1に沿つて上下動さ
れるリフトブラケツト2にフインガーバー3を介
して取付けられたフオーク4の上方に配置されて
いる。クランプ装置は左右一対のクランプアーム
5と、該クランプアーム5の基部側に一体状に形
成されたレール6と、クランプアーム5の先端
(前端)に取付けられたクランプパツド7とから
なつており、そしてレール6が前記リフトブラケ
ツト2に設けられた左右一対のレールガイド8に
上下動可能に取付けられるとともに、該リフトブ
ラケツト2に縦向きに取付けられたクランプシリ
ンダ9によつて上下動されるようになつている。
つぎに、クランプアーム5に対するクランプパ
ツド7の取付け構造を第1図及び第2図に基いて
説明する。図示のように、クランプアーム5の先
端には、一端にプレード10付きの支持ピン11
が挿通されるとともに、そのプレート10をボル
ト12を介してアーム側面に固定することによつ
て回り止めと抜け止めがなされている。そして、
支持ピン11には偏心スリーブ13が回転可能に
嵌合され、該偏心スリーブ13にはクランプパツ
ド5の上面に突設されたブラケツト14が回転可
能に嵌合されている。すなわち、偏心スリーブ1
3は支持ピン11とブラケツト14との双方に対
して回転可能とされており、従つて、クランプパ
ツド7は偏心スリーブ13の支持ピン11回りの
偏心回転によつて前後方向と上下方向に変位可能
とされている。
ツド7の取付け構造を第1図及び第2図に基いて
説明する。図示のように、クランプアーム5の先
端には、一端にプレード10付きの支持ピン11
が挿通されるとともに、そのプレート10をボル
ト12を介してアーム側面に固定することによつ
て回り止めと抜け止めがなされている。そして、
支持ピン11には偏心スリーブ13が回転可能に
嵌合され、該偏心スリーブ13にはクランプパツ
ド5の上面に突設されたブラケツト14が回転可
能に嵌合されている。すなわち、偏心スリーブ1
3は支持ピン11とブラケツト14との双方に対
して回転可能とされており、従つて、クランプパ
ツド7は偏心スリーブ13の支持ピン11回りの
偏心回転によつて前後方向と上下方向に変位可能
とされている。
なお、クランプパツド7の組付けは、第2図に
示すようにブラケツト14の孔に偏心スリーブ1
3を嵌入したもとで、これを左右のクランプアー
ム5間に入れ、支持ピン11をクランプアーム5
の孔と偏心スリーブ13の孔とに挿入することに
よつて行なわれる。
示すようにブラケツト14の孔に偏心スリーブ1
3を嵌入したもとで、これを左右のクランプアー
ム5間に入れ、支持ピン11をクランプアーム5
の孔と偏心スリーブ13の孔とに挿入することに
よつて行なわれる。
以上の如く組付けられたクランプパツド7は、
解放状態(非クランプ時)では自重によつて水平
姿勢となつており、また偏心スリーブ13も自重
によつてその重心(中心)が支持ピン11の真下
に位置するよう回動されている。従つて、クラン
プパツド7は第1図に示すように最も下方に変位
した位置にある。
解放状態(非クランプ時)では自重によつて水平
姿勢となつており、また偏心スリーブ13も自重
によつてその重心(中心)が支持ピン11の真下
に位置するよう回動されている。従つて、クラン
プパツド7は第1図に示すように最も下方に変位
した位置にある。
かかる状態において、フオーク4上の荷物Wを
クランプすべく、クランプシリンダ9によりクラ
ンプアーム5を下降させてクランプパツド7によ
り荷物Wの上面を押え込んだ場合には、通常は荷
物Wの上面がよほどの平坦でない限り、クランプ
パツド7に作用する上向きの力によつて偏心スリ
ーブ13が支持ピン11回りに回動するので、ク
ランプパツド7は前方又は後方へ変位しながら上
方へ変位することとなり、そのときの変位量は第
4図に示すように偏心スリーブ13の偏心量eの
2倍である。
クランプすべく、クランプシリンダ9によりクラ
ンプアーム5を下降させてクランプパツド7によ
り荷物Wの上面を押え込んだ場合には、通常は荷
物Wの上面がよほどの平坦でない限り、クランプ
パツド7に作用する上向きの力によつて偏心スリ
ーブ13が支持ピン11回りに回動するので、ク
ランプパツド7は前方又は後方へ変位しながら上
方へ変位することとなり、そのときの変位量は第
4図に示すように偏心スリーブ13の偏心量eの
2倍である。
すなわち、クランプパツド13は偏心スリーブ
13の中心が支持ピン11にほぼ真上に位置した
状態で荷物Wを押え込むことになる。
13の中心が支持ピン11にほぼ真上に位置した
状態で荷物Wを押え込むことになる。
しかして、荷物Wの運搬後において、該荷物を
フオーク4上から滑り落とす(インゴツトを炉に
投入する)場合は、たとえばマスト1をテイルト
操作してフオーク4を前傾するとともに、クラン
プシリンダ9によりクランプアーム5を上昇させ
てクランプパツド7による押え込みを解放する
と、第5図に示すようにクランプパツド7は自重
によつて水平姿勢となるように偏心スリーブ13
回りに回動し、また偏心スリーブ13は自重によ
つてその中心が支持ピン11の真下となるように
回動する。つまり、クランプパツド7は下方へ変
位されながら、荷物Wの解放動作を行なう。
フオーク4上から滑り落とす(インゴツトを炉に
投入する)場合は、たとえばマスト1をテイルト
操作してフオーク4を前傾するとともに、クラン
プシリンダ9によりクランプアーム5を上昇させ
てクランプパツド7による押え込みを解放する
と、第5図に示すようにクランプパツド7は自重
によつて水平姿勢となるように偏心スリーブ13
回りに回動し、また偏心スリーブ13は自重によ
つてその中心が支持ピン11の真下となるように
回動する。つまり、クランプパツド7は下方へ変
位されながら、荷物Wの解放動作を行なう。
このようにして、クランプパツド7による押え
込みが解放されると、荷物Wは自重によつてフオ
ーク4上を滑り落ちるが、そのとき、第5図に示
すようにクランプパツド7の解放量がさほど大き
くなく、しかも荷物Wの上面が凸凹しているため
に、フオーク4上を滑り落ちる途中で荷物上面の
突起部分がクランプパツド7に当接したとして
も、クランプパツド7は退避するように上方へ変
位し、荷物Wの滑り落ちを許容する。すなわち、
クランプパツド7に対して荷物Wの突起部分によ
る前方への押動力が作用すると、その押動力によ
つて偏心スリーブ13が図示矢印方向に回動さ
れ、クランプパツド7が第5図に仮想線で示すよ
うに上方へ退避変位されるため、荷物Wの上面に
対する食い込みが防止され、荷物Wはフオーク上
を円滑に滑り落ちることになる。
込みが解放されると、荷物Wは自重によつてフオ
ーク4上を滑り落ちるが、そのとき、第5図に示
すようにクランプパツド7の解放量がさほど大き
くなく、しかも荷物Wの上面が凸凹しているため
に、フオーク4上を滑り落ちる途中で荷物上面の
突起部分がクランプパツド7に当接したとして
も、クランプパツド7は退避するように上方へ変
位し、荷物Wの滑り落ちを許容する。すなわち、
クランプパツド7に対して荷物Wの突起部分によ
る前方への押動力が作用すると、その押動力によ
つて偏心スリーブ13が図示矢印方向に回動さ
れ、クランプパツド7が第5図に仮想線で示すよ
うに上方へ退避変位されるため、荷物Wの上面に
対する食い込みが防止され、荷物Wはフオーク上
を円滑に滑り落ちることになる。
(考案の効果)
以上詳述したように、本考案によれば、フオー
ク上の荷物を滑り落す場合において、荷物が滑り
落ちる途中でその上面がクランプパツドに当接し
たときには、該クランプパツドを上方へ退避変位
させて荷物上面に対する食い込みを防止し得るの
で、従来装置に見受けられる滑り落ちる途中での
引掛りが解消され、荷物の滑り落とし作業が円滑
に行なわれ、作業能率が向上する。
ク上の荷物を滑り落す場合において、荷物が滑り
落ちる途中でその上面がクランプパツドに当接し
たときには、該クランプパツドを上方へ退避変位
させて荷物上面に対する食い込みを防止し得るの
で、従来装置に見受けられる滑り落ちる途中での
引掛りが解消され、荷物の滑り落とし作業が円滑
に行なわれ、作業能率が向上する。
第1図〜第5図は本考案の実施例を示すもの
で、第1図はクランプパツドの取付け構造を示す
断面図、第2図は分解斜視図、第3図はクランプ
装置の全体斜視図、第4図はクランプパツドによ
る荷物の押え込み状態を示す説明図、第5図は荷
物の滑り落とし時を示す説明図である。第6図は
従来のクランプパツドの取付け構造を示す断面
図、第7図は従来例による荷物の滑り落とし時を
示す説明図である。 4……フオーク、5……クランプアーム、7…
…クランプパツド、9……クランプシリンダ、1
1……支持ピン、13……偏心スリーブ。
で、第1図はクランプパツドの取付け構造を示す
断面図、第2図は分解斜視図、第3図はクランプ
装置の全体斜視図、第4図はクランプパツドによ
る荷物の押え込み状態を示す説明図、第5図は荷
物の滑り落とし時を示す説明図である。第6図は
従来のクランプパツドの取付け構造を示す断面
図、第7図は従来例による荷物の滑り落とし時を
示す説明図である。 4……フオーク、5……クランプアーム、7…
…クランプパツド、9……クランプシリンダ、1
1……支持ピン、13……偏心スリーブ。
Claims (1)
- フオーク上の荷物を上方から押え込むためのク
ランプアームを備えたフオークリフトにおいて、
前記クランプアームに取付けられた支持ピンに偏
心スリーブを水平軸線回りに回動可能に取付ける
とともに、該偏心スリーブにはクランプパツドを
偏心スリーブの中心軸線回りに回動可能に取り付
けることにより、該クランプパツドを前後方向及
び上下方向に移動可能に支持したフオークリフト
のクランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985077011U JPH036636Y2 (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985077011U JPH036636Y2 (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61191399U JPS61191399U (ja) | 1986-11-28 |
| JPH036636Y2 true JPH036636Y2 (ja) | 1991-02-19 |
Family
ID=30619682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985077011U Expired JPH036636Y2 (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036636Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5318673Y2 (ja) * | 1974-09-24 | 1978-05-18 |
-
1985
- 1985-05-22 JP JP1985077011U patent/JPH036636Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61191399U (ja) | 1986-11-28 |
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