JPH0636063Y2 - 容器運搬用フォークリフトアタッチメント - Google Patents

容器運搬用フォークリフトアタッチメント

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JPH0636063Y2
JPH0636063Y2 JP7571789U JP7571789U JPH0636063Y2 JP H0636063 Y2 JPH0636063 Y2 JP H0636063Y2 JP 7571789 U JP7571789 U JP 7571789U JP 7571789 U JP7571789 U JP 7571789U JP H0636063 Y2 JPH0636063 Y2 JP H0636063Y2
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義一 田林
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株式会社大阪タイユー
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、フォークリフトのフォークに取り付けて使用
し、容器の上縁をクランプして運搬するフォークリフト
アタッチメントに関するものである。
(従来の技術及び問題点) 従来、フォークリフトアタッチメントとして、第7図に
示すものがある。これはフォークリフト(6)のフォー
ク(61)に着脱可能に被さる一対の鞘体(11)(11)を
含む基台(1)の前端に、垂直に主柱(2)を立設し、
該主柱(2)の上端に上爪(33)と下爪(32)とで容器
(7)の上縁をクランプするクランプ装置(3)を配備
している。
基台(1)の前縁には容器(7)の胴部に対する当り部
(51)が突設されている。
クランプ装置(3)は、例えば第8図に示す如く、前面
開口のケース(31)内に一対の平行リンク板(34)(3
5)を枢支(34a)(35a)し、両リンク板(34)(35)
の自由端に跨がって下爪(32)を枢支連結して、下爪
(32)の先端をケース(31)の開口から臨出させる。
ケース(31)内にて下爪(32)の上方に上爪(33)を枢
支し、該下爪(32)を前記平行リンク板(34)(35)の
上部リンク板(34)に連結リンク(36)を介して枢支連
結する。
下爪(32)は、トーションバネ(37)によって常時上向
き且つケース(31)内に引っ込む方向に付勢されるが、
第9図に示す運搬すべき容器(7)の上縁に下爪(32)
が下方から当たり、下爪(32)に容器(7)の重量が作
用した時、平行リンク板(34)(35)及び連結板(36)
の作用により、下爪(32)は下降しながらケース(31)
の外側に少し移動する。
下爪(32)に連動して上爪(33)が下向き回動しながら
ケース(31)から臨出して容器(7)の上縁の内面に被
さり、上爪(33)と下爪(32)とで容器(7)の上縁を
クランプして、下爪(32)に容器(7)の重量が作用し
ている限りクランプは解けない。
第7図のアタッチメントは、当り部(51)はクランプ装
置(3)の下爪(32)の先端よりも少し後方に位置し、
これによってクランプ装置(3)が容器(7)の上端に
当たる以前にアーム(5)の先端が容器(7)の胴部に
当たることはなく、クランプ不能となることは回避され
る。
従って、容器(7)をクランプし、フォークリフト
(6)のフォーク(61)を水平姿勢のまま上昇させて、
容器(7)を床面から持ち上げると、第10図の2点鎖線
で示す如く、容器(7)の胴部が当り部(51)の先端に
当たる分だけ、容器(7)は少し前傾姿勢となる。
容器(7)が少し前傾姿勢となっても、理論的には、下
爪(32)に容器(7)重量が作用している限り、容器
(7)に対するクランプは外れない。
しかし、フォークリフト(6)の運転者は、マストを後
に傾けて容器(7)を少し後傾姿勢にして運搬する傾向
があり、これは容器(7)を前傾姿勢のまま運搬するこ
とは、クランプが外れ易くなる様に感じるためである。
上記の様に、容器(7)を少し後傾姿勢にして運搬する
ことは運搬中には問題はないが、容器(7)を床面に降
ろした際にクランプが外れ難い問題がある。
即ち、後傾姿勢の容器(7)は着地の際、容器下端のフ
ォークリフト(6)側の後端が最初に床面に接する。こ
の状態では、第9図に矢印Aで示す如く、容器(7)に
は自重によって着地点を中心に前方に回転する力が作用
する。
容器の着地によって下爪(32)への負荷が解除されて
も、容器(7)が前方に回転する力によって、上爪(3
3)と容器(7)の上縁の内面との間に強い摩擦力が作
用して上爪(33)の上昇が阻止され、クランプは外れな
い。
マストを元位置に復帰させつつフォーク(61)を少し上
昇させて上爪(33)と容器(7)の上縁の突っ張りを回
避し、クランプ装置(3)を待機位置に復帰させること
により、上爪(33)と容器(7)の上縁との摩擦が消え
てクランプを解除できるが、操作に手間と熟練を要す。
(考案が解決しようとする課題) 本考案は、フォークリフトのマストの傾動操作をするこ
となく、容器(7)を持ち上げると自動的に容器(7)
が後傾姿勢となり、容器(7)が着地した際に、円滑に
クランプが解除されるフォークリフトアタッチメントを
明らかにするものである。
(課題を解決する手段) フォークリフト(6)のフォーク(61)に装着されるア
タッチメントの基台(1)上に、主柱(2)の基端を基
台(1)の前後にスライド可能且つ垂直面内で傾動可能
に取付け、基台(1)の前縁に垂直面内で回動可能に補
助柱(4)の基端を枢支し、該補助柱(4)の先端を主
柱(2)に枢支連結し、主柱(2)の自由端に上爪(3
3)と下爪(32)とで容器(7)の上縁をクランプする
クランプ装置(3)を具え、主柱(2)には該柱を起立
させる方向に付勢する付勢手段(22)を連繋し、基台
(1)の前部には容器持上げ時に容器の胴部が当たる当
り部(51)を具えている。
(作用及び効果) アタッチメントをフォークリフト(6)のフォーク(6
1)に取り付け、床面に起立した容器(7)の上縁より
も、クランプ装置(3)の下爪(32)の高さが少し低く
なる様にフォーク(61)の高さを決める。
フォークリフト(6)を前進させ、クランプ装置(3)
の下爪(32)を容器胴部の上部に軽く当て、その状態で
フォーク(61)を上昇させる。
下爪(32)が容器(7)上縁の外段部に引っ掛かって、
下爪(32)に容器の重量が作用し、下爪(32)に連動し
て上爪(33)が容器上縁の内面に被さり、上爪(33)と
下爪(32)によって容器(7)の上縁がクランプされ
る。
更にアタッチメントを上昇させると、クランプ装置
(3)に作用する容器(7)の重量によって、主柱
(2)は補助柱(4)に支持されつつその下端が後方に
スライドしつ前傾を大きくし、クランプ装置(3)の位
置は、基台(1)に接近しながら後方に移動する(第4
図2点鎖線)。
クランプされた容器(7)は、胴部が当り部(51)によ
って支えられ、上端がクランプ装置(3)の後退に伴っ
て後方に引っ張られるために後傾姿勢となる。
上記の如く、容器(7)を持ち上げるだけで、容器
(7)は自動的に後傾姿勢となり、フォークリフト
(6)のマスト(62)の傾動操作は不要となる。
持ち上げた容器(7)を所定の位置に降ろす際、フォー
ク下降させると、後傾姿勢の容器(7)は最初に下面後
端が着地し、着地点を中心に自重により垂直姿勢に復帰
する力が作用する。
容器(7)の上端をクランプしているクランプ装置
(3)は、待機位置よりも後方且つ下位置にあり、然も
待機位置側に付勢されているため、容器(7)の垂直姿
勢への復帰力によって容器(7)の上部が前方に引っ張
られると、容器は無理なく追従して垂直姿勢に復帰す
る。容器が垂直姿勢に復帰してクランプ装置(3)の下
爪(32)から容器(7)の重量が解除された時点で、下
爪(32)及び上爪(33)は開き状態に戻り、容器(7)
のクランプは解除される。
上記の如く、本考案のアタッチメントは、容器(7)を
持ち上げるだけで、容器(7)は自動的に後傾姿勢とな
り、後傾姿勢の容器(7)をそのまま降ろしても容器は
自動的に垂直姿勢に復帰して無理なくクランプを解除で
き、フォークリフト(6)のマストの傾動操作は不要と
なる。
(実施例) 第1図の如く、アタッチメントの基台(1)は、フォー
クリフト(6)のフォーク(61)に着脱可能に嵌まる一
対の鞘体(11)(11)の両端間を連結板(12)(13)で
接続して矩形に形成されている。
以下の説明で後とは、鞘体(11)の開口側、即ちフォー
クリフト(6)側、前とは、鞘体(11)の閉じ側であ
る。
又、実施例での搬送すべき容器(7)はドラム缶容器で
ある。
基台(1)上には、上端にクランプ装置(3)を具えた
主柱(2)が配備され、主柱(2)の下端は鞘体(11)
(11)間に前後方向にスライド可能に配備されている。
両鞘体(11)の後部の対向面には、一対のガイド軌条
(14)(14)が配備され、主柱(2)の下端に軸承した
ローラ(21)がガイド軌条(14)に転動可能に嵌まって
いる。
基台(1)の前部中央には垂直面内で前後方向に回動可
能に補助柱(4)が枢支され、該補助柱の先端が前記主
柱(2)の上部に枢支連結されている。
主柱(2)は補助柱(4)に支えられつつガイド(14)
に案内されて前後にスライドしながら垂直面内で傾動す
る。
主柱(2)には、該主柱を起立させる方向に付勢する付
勢手段(22)、実施例では、鞘体(11)間にて基台
(1)の前連結板(12)(13)と主柱(2)の下端との
間に張設して引っ張りバネ(23)が連繋され、鞘体(1
1)間に渡したストッパ(24)に当たって、それ以上の
前進は阻止されている。
主柱(2)の上端のクランプ装置(3)は、該装置のケ
ース(31)が主柱(2)の回動面と同一面内で回動可能
に枢支され、第3図に示す如く、ケース(31)に形成し
た当り片(38)(39)によって、回動範囲が規制され後
側の当り片(38)が最大前進した状態が、クランプ装置
(3)の待機状態である。
クランプ装置(3)に後方への力が作用すると、枢軸
(30)を中心にクランプ装置(3)は後方に回動し、前
側の当り片(39)が主柱(2)の上端前端に当たって止
まる。
クランプ装置(3)の機構は、第8図、第9図に示す従
来例のものと同様にして、下爪(32)に荷重が作用する
と、上爪(33)が上方から下向き回転して上下の爪を閉
じる構造のものである。
基台(1)の前部両端には、搬送すべき容器(7)の直
径よりも狭い間隔を存して一対のアーム(5)が前方に
向けて突設されている。
両アーム(5)とクランプ装置(3)の位置関係は、垂
直姿勢の容器に対して、クランプ装置(3)がアーム先
端よりも先に容器に当たる様に決められている。
これは、前記従来例で説明した様に、クランプ装置
(3)よりも、先にアーム(5)が容器(7)に当たっ
て、クランプ不能となる事態を回避するものである。
然して、アタッチメントをフォークリフト(6)のフォ
ーク(61)に取り付ける。
床面に起立した容器(7)の上縁よりも、クランプ装置
(3)の下爪(32)の高さが少し低くなる様にフォーク
(61)の高さを決める。
フォークリフト(6)を前進させてクランプ装置(3)
の下爪(32)を容器胴部の上部に軽く当て、その状態で
フォーク(61)を上昇させる。
下爪(32)が容器(7)上縁の外段部に引っ掛かって下
爪(32)に容器(7)の重量が作用し、下爪(32)に連
動して上爪(33)が容器(7)上縁の内面に被さり、上
爪(33)と下爪(32)によって容器(7)の上縁がクラ
ンプされる。
第4図の2点鎖線に示す如く、更にアタッチメントを上
昇させると、クランプ装置(3)に作用する容器(7)
の重量によって、主柱(2)は補助柱(4)に支持され
つつその下端が後方にスライドしつつ前傾姿勢を強め、
クランプ装置(3)の位置は、基台(1)に接近しなが
ら後方に移動する。
クランプ装置(3)によってクランプされている容器
(7)は、胴部が当り部(51)(51)にて支えられ、上
端が後方に引っ張られるため後傾姿勢となる。
上記の如く、容器(7)を持ち上げるだけで該容器は自
動的に後傾姿勢となり、フォークリフト(6)のマスト
の傾動操作は不要となる。
持上げた容器(7)を所定の位置に降ろす際、アタッチ
メントを下降させると、後傾姿勢の容器(7)は最初に
下面後端が着地し、着地点を中心に自重により垂直姿勢
に復帰する力が作用する。
容器(7)の上端をクランプしているクランプ装置
(3)は、待機位置よりも後方且つ下位置にあり、然も
待機位置側に付勢されているため、容器(7)が垂直姿
勢に復帰するのにクランプ装置(3)は無理なく追従す
る。容器(7)が垂直姿勢に復帰してクランプ装置
(3)の下爪(32)から容器(7)の重量が解除された
時点で、下爪(32)及び上爪(33)は開き状態に戻り、
容器(7)のクランプは解除される。
第5図、第6図は、上記実施例のアタッチメントによっ
て、横倒し容器(7)を起こす手順を示している。
横倒しドラムの一端側に、フォークリフト(6)を前進
させて、容器(7)の端部の両側と床面との間にアーム
(5)を突っ込む。
このとき、容器(7)の端面上部にクランプ装置(3)
が当たるが、クランプ装置(3)のケース(31)は、枢
軸(30)を中心に後方回動可能に主柱(2)に取付けら
れており、容器(7)の端面が基台(1)の前縁に当る
まで、アーム(5)を深く突っ込むことができる。
フォーク(61)を上昇させると、容器(7)のフォーク
リフト(6)側が持ち上がり、容器を起立させることが
できる。
容器(7)を起立させる途上で、容器には床面との接地
点がフォークリフト(6)から遠ざかる方向に辷る力が
作用し、床面の状態によっては容器(7)が辷る。この
とき容器(7)に対するアーム(5)の突っ込み量が小
さいと、容器(7)の後方への辷りによって、容器
(7)が途中でアーム(5)から外れて、容器が床に倒
れる問題があるが、前記の如く、実施例では容器(7)
の端部がアタッチメントの前縁に当たるまでアーム
(5)を容器(7)に深く突っ込むことが出来、上記問
題を可及的に防止できる。
尚、アーム(5)に対してクランプ装置(3)の高さ位
置を高くしておくと、上記の問題は生じないが、ドラム
缶容器には、容量に応じて、高さの異なる3種類があ
り、クランプ装置を高くすると、背の低い容器はクラン
プ不能となる問題があるが、実施例の様に、クランプ装
置を後方回動可能に配備することにより、搬送対象とな
る容器の内、高さの小さい容器に対応させることが可能
となる利点がある。
本考案は上記実施例の構成に限定されることはなく、実
用新案登録請求の範囲に記載の範囲で種々の変更が可能
である。
【図面の簡単な説明】
第1図はアタッチメントの斜面図、第2図はアタッチメ
ントの側面図、第3図はクランプ装置の断面図、第4図
はクランプ時と持上げ時のクランプ装置の位置変化の説
明図、第5図、第6図は容器を起立させる手順の説明
図、第7図は従来例の斜面図、第8図、第9図はクラン
プ装置の爪の動きの説明図、第10図は従来例の容器搬送
状態の説明図である。 (1)…基台、(2)…主柱、(22)…付勢手段、
(3)…クランプ装置、(4)…補助柱

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】フォークリフト(6)のフォーク(61)に
    装着される基台(1)上に、主柱(2)の基端を該基台
    の前後にスライド可能且つ垂直面内で傾動可能に取付
    け、基台(1)の前縁に垂直面内で回動可能に補助柱
    (4)の基端を枢支して該補助柱(4)の先端を主柱
    (2)に枢支連結し、該主柱の自由端に上爪(33)と下
    爪(32)とで容器(7)の上縁をクランプするクランプ
    装置(3)を配備し、主柱(2)には該主柱を起立させ
    る方向に付勢する付勢手段(22)を連繋し、基台(1)
    の前部には容器持ち上げ時に容器の胴部が当たる当り部
    (51)を具えている容器運搬用フォークリフトアタッチ
    メント。
  2. 【請求項2】基台(1)の前縁には、容器の直径よりも
    狭い間隔を存して一対の持上げアーム(5)(5)が前
    方に向けて突設され、該アームの先端が当り部(51)を
    兼用している実用新案登録請求の範囲第1項に記載の容
    器運搬用フォークリフトアタッチメント。
JP7571789U 1989-06-27 1989-06-27 容器運搬用フォークリフトアタッチメント Expired - Fee Related JPH0636063Y2 (ja)

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