JPH0367187A - 電気的接触子 - Google Patents
電気的接触子Info
- Publication number
- JPH0367187A JPH0367187A JP20317489A JP20317489A JPH0367187A JP H0367187 A JPH0367187 A JP H0367187A JP 20317489 A JP20317489 A JP 20317489A JP 20317489 A JP20317489 A JP 20317489A JP H0367187 A JPH0367187 A JP H0367187A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- voltage
- measured
- force
- current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Connecting Device With Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
fc等のデバイスに電圧・電流を印加するための接触子
に関し。
に関し。
被測定物に安定した電圧・電流を供給することができる
接触子を提供して、ノイズを抑え、高精度の電気的測定
ができるようにするを目的とし。
接触子を提供して、ノイズを抑え、高精度の電気的測定
ができるようにするを目的とし。
接触部とばね部とセンス線配線用端子とフォース線配線
用端子とを有し、接触部は被測定物の端子に接触するも
のであり、ばね部は一端が接触部に接続され、他端にフ
ォース線配線用端子が設けられ、フォース線配線用端子
はフォース線を接続の するも4であり、センス線配線用端子はセンス線を接続
するものであり、接触部に接続し且つフォース線配線用
端子より接触部に近い位置に設けられていることを特徴
とする電気的接触子。
用端子とを有し、接触部は被測定物の端子に接触するも
のであり、ばね部は一端が接触部に接続され、他端にフ
ォース線配線用端子が設けられ、フォース線配線用端子
はフォース線を接続の するも4であり、センス線配線用端子はセンス線を接続
するものであり、接触部に接続し且つフォース線配線用
端子より接触部に近い位置に設けられていることを特徴
とする電気的接触子。
〔産業上の利用分野]
本発明はIC等のデバイスに電圧・電流を印加するため
の接触子に関する。
の接触子に関する。
本発明の接触子(コンタクタ)はソケットや。
測定治具等に使用することができる。
デバイスに電圧・電流を印加するための接触子には5電
圧・電流を印加するためのフォース線と。
圧・電流を印加するためのフォース線と。
その変動に対する補正をかけるためのセンス線が接続さ
れる。
れる。
このようなセンシングを必要とするデバイス端子は、主
に電源端子であるが、入力端子にも使用することがある
(電源電圧の変動が入力端子の電圧変動を誘起する場合
があるので、この場合は入力端子にセンシングが必要と
なる)。
に電源端子であるが、入力端子にも使用することがある
(電源電圧の変動が入力端子の電圧変動を誘起する場合
があるので、この場合は入力端子にセンシングが必要と
なる)。
IC等に電圧・電流を印加するために、ポゴピン(スプ
リングコンタクタ)、板ばね、プローブ(探針)等の接
触子(又は接続子と呼ばれる)が。
リングコンタクタ)、板ばね、プローブ(探針)等の接
触子(又は接続子と呼ばれる)が。
被接触物の形状により使い分けられ、電気的試験やバー
ンイン等に使用されている。
ンイン等に使用されている。
第7図は従来の板ばね接触子を示す斜視図である。
図において、板ばね接触子は接触部1とばね部2と配線
用端子=とが一体で形成され、配線用端子7にセンス線
5とフォース線6とが接続されている。
用端子=とが一体で形成され、配線用端子7にセンス線
5とフォース線6とが接続されている。
第8図は接触子の使用例を説明する斜視図である。
接触子61はソケット本体62内に対向して2列に配列
され、この上にICのリードを載せて、163で押さえ
、蓋63の端を止め具64で固定する。
され、この上にICのリードを載せて、163で押さえ
、蓋63の端を止め具64で固定する。
第9図は接触子の他の使用例を説明する斜視図である。
接触子74は測定治具の基板72にガイド73を介して
固定されている。
固定されている。
〔発明が解決しようとする課題]
従来の板ばね接触子では、センス線5は被測定デバイス
の端子(IC等のリードやパッド)から離れたところに
接続されているため、被測定デバイスの電源電流の変化
(デバイスの内部ゲートのオンオフに起因する)等の要
因によるデバイスの電源端子の電圧変動が発生すると、
電圧変動に対する被測定デバイス端子に補正をかける応
答が遅くなり、電圧安定性が落ちノイズ(後記の第4図
(2)に示されるようなノイズ)が発生し、高精度の電
気的測定ができないという問題が生ずる。
の端子(IC等のリードやパッド)から離れたところに
接続されているため、被測定デバイスの電源電流の変化
(デバイスの内部ゲートのオンオフに起因する)等の要
因によるデバイスの電源端子の電圧変動が発生すると、
電圧変動に対する被測定デバイス端子に補正をかける応
答が遅くなり、電圧安定性が落ちノイズ(後記の第4図
(2)に示されるようなノイズ)が発生し、高精度の電
気的測定ができないという問題が生ずる。
本発明はなるべく被測定物の端子に近いところでセンシ
ング点 定した電圧・電流を供給することができる接触子を提供
して、ノイズを抑え、高精度の電気的測定ができるよう
にするを目的とする。
ング点 定した電圧・電流を供給することができる接触子を提供
して、ノイズを抑え、高精度の電気的測定ができるよう
にするを目的とする。
上記課題の解決は、接触部とばね部とセンス線配線用端
子とフォース線配線用端子とを有し、接触部は被測定物
の端子に接触するものであり、ばね部は一端が接触部に
接続され、他端にフォース線配線用端子が設けられ、フ
ォース線配線用端子はフォース線を接続するもるであり
、センス線配線用端子はセンス線を接続するものであり
、接触部に接続し且つフォース線配線用端子より接触部
に近い位置に設けられている電気的接触子により達成さ
れる。
子とフォース線配線用端子とを有し、接触部は被測定物
の端子に接触するものであり、ばね部は一端が接触部に
接続され、他端にフォース線配線用端子が設けられ、フ
ォース線配線用端子はフォース線を接続するもるであり
、センス線配線用端子はセンス線を接続するものであり
、接触部に接続し且つフォース線配線用端子より接触部
に近い位置に設けられている電気的接触子により達成さ
れる。
[作用]
問題点で述べたように、補正をかける応答が遅くなり電
圧安定性が落ちると、ノイズ(後記第4図参照)が発生
する。その理由は次のように考えられる。
圧安定性が落ちると、ノイズ(後記第4図参照)が発生
する。その理由は次のように考えられる。
センシング点がノイズ(電圧変動のこと)発生源から遠
いと、デバイスノイズや供給電圧の変更時や供給電源の
オンオフ時に発生ずるオーバシュートやアンダシュート
に対する補正のレヘルや位相のズレにより新たなノイズ
が発生する。
いと、デバイスノイズや供給電圧の変更時や供給電源の
オンオフ時に発生ずるオーバシュートやアンダシュート
に対する補正のレヘルや位相のズレにより新たなノイズ
が発生する。
又、ノイズ発生源から電圧供給源に近づくほど。
配線抵抗やLC成分によりノイズが弱くなる(振幅が小
さくなり、波形が鈍る)ため、センシング点がノイズ発
生源から遠いと、センシング点での減衰されたノイズレ
ベルでしか補正がかけられない。従って、デバイス電源
端子に発生しているノイズを完全に打消すことができな
くなる。
さくなり、波形が鈍る)ため、センシング点がノイズ発
生源から遠いと、センシング点での減衰されたノイズレ
ベルでしか補正がかけられない。従って、デバイス電源
端子に発生しているノイズを完全に打消すことができな
くなる。
これに対処して本発明は、フォース線による被測定物へ
の電圧・電流供給に対するセンシングが。
の電圧・電流供給に対するセンシングが。
被測定物の端子に極めて近いところで行われるため、電
圧変動に対する電圧補正の応答が格段に向上し、安定し
た電圧・電流が供給されることによりノイズが減少し、
高精度の電気的測定をできるようにしたものである。
圧変動に対する電圧補正の応答が格段に向上し、安定し
た電圧・電流が供給されることによりノイズが減少し、
高精度の電気的測定をできるようにしたものである。
第1図は本発明の一実施例による板ばね接触子を示す斜
視図である。
視図である。
図において、板ばね接触子は、被測定物の端子に電圧・
電流供給のための接触部1と、これに接続してU字型に
延びるばね部2と、これに接続してばね部の外側に延び
るセンス線配線用端子3とフォース線配線用端子4とが
一体で形成される。
電流供給のための接触部1と、これに接続してU字型に
延びるばね部2と、これに接続してばね部の外側に延び
るセンス線配線用端子3とフォース線配線用端子4とが
一体で形成される。
ここで、センス線配線用端子3はフォース線配線用端子
4より接触部lに近い位置に設けられている。
4より接触部lに近い位置に設けられている。
センス線配線用端子3にセンス線5が、フォース線配線
用端子4にフォース部6が接続される。
用端子4にフォース部6が接続される。
第2図は本発明の他の実施例による板ばね接触子を示す
斜視図である。
斜視図である。
図において、板ばね接触子は、被測定物の端子に電圧・
電流供給のための接触部1と、これに接続してU字型に
延びるばね部2と、これに接続してばね部の外側に延び
るフォース線配線用端子4と、接触部1に直接接続し且
つフォース線配線用端子4に平行して延びるセンス線配
線用端子3とが一体で形成されている。
電流供給のための接触部1と、これに接続してU字型に
延びるばね部2と、これに接続してばね部の外側に延び
るフォース線配線用端子4と、接触部1に直接接続し且
つフォース線配線用端子4に平行して延びるセンス線配
線用端子3とが一体で形成されている。
センス線配線用端子3にセンス線5が、フォース線配線
用端子4にフォース部6が接続される。
用端子4にフォース部6が接続される。
第3図(1)〜(3)は本発明の別の実施例による板ば
ね接触子を示す構造図である。
ね接触子を示す構造図である。
第3図(1)は斜視図、(2)はA−A断面を示した斜
視図、(3)はB−8展開図である。
視図、(3)はB−8展開図である。
図において、板ばね接触子は、 B−8部で接続された
一対の接触部IA、 IBと、これらに接続してU字型
に延びるばね部2A、 2Bと、ばね部2Aに接続して
ばね部の外側に延びるセンス線配線用端子3とばね部2
Bに接続してばね部の外側に延びるフォース線配線用端
子4とが一体で形成され、センス線配線用端子3はフォ
ース線配線用端子4より接触部1に近い位故に設けられ
ている。
一対の接触部IA、 IBと、これらに接続してU字型
に延びるばね部2A、 2Bと、ばね部2Aに接続して
ばね部の外側に延びるセンス線配線用端子3とばね部2
Bに接続してばね部の外側に延びるフォース線配線用端
子4とが一体で形成され、センス線配線用端子3はフォ
ース線配線用端子4より接触部1に近い位故に設けられ
ている。
絶縁Fi、8は接触部IA、 IBと、ばね部2A、
2Bとの間に挟まれて固定される。
2Bとの間に挟まれて固定される。
接触部IA、 IBはB−8線上で接続されているため
。
。
センス線配線用端子3−ばね部2A−接触部LA−B−
B線上の接続点−接触部IB−ばね部2B−フォース線
配線用端子4という経路が形成される。
B線上の接続点−接触部IB−ばね部2B−フォース線
配線用端子4という経路が形成される。
ここで、センス線配線用端子3にセンス線5を。
フォース線配線用端子4にフォース部6を接続して、接
触部IA、 IBに図示しない被測定物の端子を接触さ
せると、被測定物の端子に極めて近い接触部IA、 I
Bでの電圧がセンシングされるため、被測定物に対し安
定した電圧・電流が供給されることになり、ノイズが抑
えられ、高精度の電気的測定ができる。
触部IA、 IBに図示しない被測定物の端子を接触さ
せると、被測定物の端子に極めて近い接触部IA、 I
Bでの電圧がセンシングされるため、被測定物に対し安
定した電圧・電流が供給されることになり、ノイズが抑
えられ、高精度の電気的測定ができる。
第3図(3)の展開図において、上端部に長方形の接触
部IA、 IBがあり、その下部から左右両側にU字型
にばね部2A、 2Bが延び、それぞれの端にセンス線
配線用端子3及びフォース線配線用端子4が左右非対称
に配置されている。
部IA、 IBがあり、その下部から左右両側にU字型
にばね部2A、 2Bが延び、それぞれの端にセンス線
配線用端子3及びフォース線配線用端子4が左右非対称
に配置されている。
接触子は、接触部IA、 IBの中心線B−Bを軸とし
て片側を180°折り曲げ1重なり合う部分に絶縁板8
を挟んだ構造をしており、各接続端子から接触部の一部
までセンス用、フォース用に分かれている。
て片側を180°折り曲げ1重なり合う部分に絶縁板8
を挟んだ構造をしており、各接続端子から接触部の一部
までセンス用、フォース用に分かれている。
絶縁板8の代わりに1重なり合う部分に絶縁被膜を塗布
してもよい。
してもよい。
第4図(1)、 (2)はそれぞれ実施例及び従来例の
接触子を用いて測定したパルス波形図である。
接触子を用いて測定したパルス波形図である。
図は被測定物としてrcを用い、 ICの電源端子に5
vの電圧印加をオフ/オン/オフしたときの。
vの電圧印加をオフ/オン/オフしたときの。
電源端子の端子電圧を見たときの波形である。
第4図(2)の従来例では、特にパルスの立ち上がり、
立ち下がり時に際立ったオーバシュート、アンダシュー
トを伴うが、第4図(1)の実施例では抑制されている
。
立ち下がり時に際立ったオーバシュート、アンダシュー
トを伴うが、第4図(1)の実施例では抑制されている
。
第5図は実施例の効果を示すパルス波形を測定した回路
図である。
図である。
次に測定順序を説明する。
■ LSI テスタ51の電源ユニンh 51Aのフォ
ース端子Fとセンス端子Sからフォース線54とセンス
線55を引き出し、それらを被測定デバイスであるLS
I 52の電源端子52Aに接触する板ばね接触子に接
続する。
ース端子Fとセンス端子Sからフォース線54とセンス
線55を引き出し、それらを被測定デバイスであるLS
I 52の電源端子52Aに接触する板ばね接触子に接
続する。
■ LSI テスタ51の電源ユニット51Aから5v
と0νの電圧を交互に出力し、オフシロスコープ53の
プローブ53Aを電源端子52Aに接触して波形を観測
する。
と0νの電圧を交互に出力し、オフシロスコープ53の
プローブ53Aを電源端子52Aに接触して波形を観測
する。
■ 以上の観測を実施例の接触子と従来の接触子につい
て行う。
て行う。
第6図は電圧変動に対する被測定物端子に補正をかける
帰還ブロック図である。
帰還ブロック図である。
図において、電源ユニット62はフォースユニット62
Fとセンスユニット62Sとを有し、コントローラ61
からの信号に従い、フォースユニット62Fよりデバイ
ス峠に電圧が印加される。このときのデバイスの端子電
圧(フォース線とセンス線の接続点の電圧)をセンスユ
ニッl−62Sが検知し、フォースユニット62Fに帰
還をかけて端子電圧を安定させるようにしている。
Fとセンスユニット62Sとを有し、コントローラ61
からの信号に従い、フォースユニット62Fよりデバイ
ス峠に電圧が印加される。このときのデバイスの端子電
圧(フォース線とセンス線の接続点の電圧)をセンスユ
ニッl−62Sが検知し、フォースユニット62Fに帰
還をかけて端子電圧を安定させるようにしている。
以上説明したように本発明によれば、フォース線による
被測定物への電圧・電流供給に対するセンシングが、被
測定物の端子に極めて近いところで行われるため、電圧
変動に対する電圧補正の応答が向上し、安定した電圧・
電流が供給されるようになる。この結果、ノイズが減少
し、高精度の電気的測定ができるようになった。
被測定物への電圧・電流供給に対するセンシングが、被
測定物の端子に極めて近いところで行われるため、電圧
変動に対する電圧補正の応答が向上し、安定した電圧・
電流が供給されるようになる。この結果、ノイズが減少
し、高精度の電気的測定ができるようになった。
第1図は本発明の一実施例による板ばね接触子を示す斜
視図。 第2図は本発明の他の実施例による板ばね接触子を示す
斜視図。 第3図(1)〜(3)は本発明の別の実施例による板ば
ね接触子を示す構造図。 第4図(1)、 (2)はそれぞれ実施例及び従来例の
接触子を用いて測定したパルス波形図 第5図は実施例の効果を示すパルス波形を測定した回路
図。 第6図は電圧変動に対する被測定物端子に補正をかける
帰還ブロック図 第7図は従来の板ばね接触子を示す斜視図。 令出←峠叫ト 第8図は接触子の使用例を説明する斜視図。 第9図は接触子の他の使用例を説明する斜視図2A、
2Bはばね部。 はセンス線配線用端子。 はフォース線配線用端子 はセンス線。 はフォース線 は絶縁板 (1)実施例 (2)位〉粟1列 パルス浦形図 第4図 (53 へ″)シス、反升′/′、即j完田司路図第 5 図 592−
視図。 第2図は本発明の他の実施例による板ばね接触子を示す
斜視図。 第3図(1)〜(3)は本発明の別の実施例による板ば
ね接触子を示す構造図。 第4図(1)、 (2)はそれぞれ実施例及び従来例の
接触子を用いて測定したパルス波形図 第5図は実施例の効果を示すパルス波形を測定した回路
図。 第6図は電圧変動に対する被測定物端子に補正をかける
帰還ブロック図 第7図は従来の板ばね接触子を示す斜視図。 令出←峠叫ト 第8図は接触子の使用例を説明する斜視図。 第9図は接触子の他の使用例を説明する斜視図2A、
2Bはばね部。 はセンス線配線用端子。 はフォース線配線用端子 はセンス線。 はフォース線 は絶縁板 (1)実施例 (2)位〉粟1列 パルス浦形図 第4図 (53 へ″)シス、反升′/′、即j完田司路図第 5 図 592−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 接触部とばね部とセンス線配線用端子とフォース線配線
用端子とを有し、 接触部は被測定物の端子に接触するものであり、ばね部
は一端が接触部に接続され、他端にフォース線配線用端
子が設けられ、 フォース線配線用端子はフォース線を接続するもるであ
り、 センス線配線用端子はセンス線を接続するものであり、
接触部に接続し且つフォース線配線用端子より接触部に
近い位置に設けられていることを特徴とする電気的接触
子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20317489A JPH0367187A (ja) | 1989-08-05 | 1989-08-05 | 電気的接触子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20317489A JPH0367187A (ja) | 1989-08-05 | 1989-08-05 | 電気的接触子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0367187A true JPH0367187A (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=16469684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20317489A Pending JPH0367187A (ja) | 1989-08-05 | 1989-08-05 | 電気的接触子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0367187A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05326092A (ja) * | 1992-05-27 | 1993-12-10 | Yamaichi Electron Co Ltd | Icパッケージ用ソケット |
-
1989
- 1989-08-05 JP JP20317489A patent/JPH0367187A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05326092A (ja) * | 1992-05-27 | 1993-12-10 | Yamaichi Electron Co Ltd | Icパッケージ用ソケット |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0653642A1 (en) | System for measuring the integrity of an electrical contact | |
| JPS6435382A (en) | Probe card | |
| CN109103121B (zh) | 用于扁平无引脚封装芯片的测试座 | |
| TWI510794B (zh) | 基板檢測裝置及基板檢測方法 | |
| JP4399084B2 (ja) | 四端子法によるインピーダンス測定方法 | |
| JPH0367187A (ja) | 電気的接触子 | |
| JP2003121477A (ja) | 電流検出用抵抗器の実装構造および方法 | |
| CN115932401A (zh) | 一种基于开尔文的测试电路、测试方法以及测试装置 | |
| US20070229097A1 (en) | Probe, probe card, and testing device | |
| KR20120005941A (ko) | 회로 기판 검사용 프로브 유닛 및 회로 기판 검사 장치 | |
| JPH0460462A (ja) | 電気的接触子 | |
| CN102998531A (zh) | 电阻抗测量装置 | |
| JP3237875U (ja) | 試験装置および接触端子 | |
| JP4751687B2 (ja) | 電気測定装置 | |
| JPH04110667A (ja) | コンタクトプローブ | |
| JPH0548131Y2 (ja) | ||
| JP2526212Y2 (ja) | Icソケット | |
| JPH04115545A (ja) | プローブカード | |
| JP2001021598A (ja) | 4線式特性測定装置 | |
| JPH0365657A (ja) | プローブ装置 | |
| JPH01278033A (ja) | 半導体集積回路のパッド配置構造 | |
| JP2540157Y2 (ja) | 電子部品の測定装置 | |
| JPH0720170A (ja) | 接触抵抗測定器 | |
| CN120958326A (zh) | 测定方法以及测定系统 | |
| JP2000133395A (ja) | Ic測定用ソケット |