JPH0367529A - マルチフィルム敷設装置 - Google Patents
マルチフィルム敷設装置Info
- Publication number
- JPH0367529A JPH0367529A JP20551889A JP20551889A JPH0367529A JP H0367529 A JPH0367529 A JP H0367529A JP 20551889 A JP20551889 A JP 20551889A JP 20551889 A JP20551889 A JP 20551889A JP H0367529 A JPH0367529 A JP H0367529A
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- JP
- Japan
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- mulch film
- film
- groove
- embedded
- guide rod
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002362 mulch Substances 0.000 claims description 52
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 24
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 7
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 7
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Protection Of Plants (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、圃場の土壌畝面にマルチフィルムを敷設す
るマルチフィルム敷設装置に関する。
るマルチフィルム敷設装置に関する。
従来の技術、および発明が解決しようとする課題
マルチフィルムを土壌面に敷設して、このマルチフィル
ムが土壌面から剥離しないように固定する方法として、
このマルチフィルムの左右両側や、中央部等の一部分を
土壌面に形成する埋込溝に差し込んで、このマルチフィ
ルムの差し込まれた埋込溝を鎮圧輪で鎮圧して、押し潰
すことによって敷設マルチフィルムを固定する形態があ
るが、このような敷設形態では、マルチフィルム上面か
ら鎮圧する鎮圧輪の位置や、鎮圧形態等によってマルチ
フィルムを収容しておくマルチフィルムリールから、土
壌面へ引出される途中のマルチフィルムが、この土壌畝
面の一側へ偏位して、左右方向へずれて、正確な敷設を
行い得ないことが多い。
ムが土壌面から剥離しないように固定する方法として、
このマルチフィルムの左右両側や、中央部等の一部分を
土壌面に形成する埋込溝に差し込んで、このマルチフィ
ルムの差し込まれた埋込溝を鎮圧輪で鎮圧して、押し潰
すことによって敷設マルチフィルムを固定する形態があ
るが、このような敷設形態では、マルチフィルム上面か
ら鎮圧する鎮圧輪の位置や、鎮圧形態等によってマルチ
フィルムを収容しておくマルチフィルムリールから、土
壌面へ引出される途中のマルチフィルムが、この土壌畝
面の一側へ偏位して、左右方向へずれて、正確な敷設を
行い得ないことが多い。
この発明は、このような欠陥を解消し、マルチフィルム
を敷設位置に対して正確に引き出させようとするもので
ある。
を敷設位置に対して正確に引き出させようとするもので
ある。
課題を解決するための手段
この発明は、このため次のような技術的手段を講する。
即ち、土壌面で形成する埋込溝にマルチフィルムの中央
部を埋込んで固定するマルチフィルム敷設装置において
、このマルチフィルムをフィルムリールから引出案内す
る案内杆を、このマルチフィルムの埋込まれた埋込溝の
片側を押圧して押潰固定する鎮圧輪な設ける側を後側下
位にした傾斜状態に設けてなるマルチフィルム敷設装置
の構成とする。
部を埋込んで固定するマルチフィルム敷設装置において
、このマルチフィルムをフィルムリールから引出案内す
る案内杆を、このマルチフィルムの埋込まれた埋込溝の
片側を押圧して押潰固定する鎮圧輪な設ける側を後側下
位にした傾斜状態に設けてなるマルチフィルム敷設装置
の構成とする。
作用
機体を進行させながら、マルチフィルムを土壌畝面に引
出させながら敷設する。フィルムリールから土壌面に引
出されるとき案内杆によって案内されると共に、このマ
ルチフィルムの中央部と左右両側端部とが、土壌面に形
成される埋込溝に埋込まれ、このマルチフィルムの埋込
まれた埋込溝の側部の土壌を・鎮圧輪によって押圧して
、埋込溝を押潰して固定する。
出させながら敷設する。フィルムリールから土壌面に引
出されるとき案内杆によって案内されると共に、このマ
ルチフィルムの中央部と左右両側端部とが、土壌面に形
成される埋込溝に埋込まれ、このマルチフィルムの埋込
まれた埋込溝の側部の土壌を・鎮圧輪によって押圧して
、埋込溝を押潰して固定する。
このようなフィルムリールから引出されるマルチフィル
ムが、案内杆に案内されて引き出されるとき、このマル
チフィルムの中央部を最初に押圧する鎮圧輪による押圧
作用によって、土壌の埋込溝の押潰方向に向けて引き寄
せられようとするがこの引き寄せられるマルチフィルム
の引張側において案内杆が後側下位に傾斜されているた
めにこの案内杆から鎮圧輪に至るまでの引出間隔部にお
いて、マルチフィルムの中央部を押圧する鎮圧側は緩み
、これと反対の側が張り側となるために、このマルチフ
ィルムの張り側への逃げがなくなり、緩み側のマルチフ
ィルム部分を埋込溝へ押込んで、埋込固定することがで
きる。
ムが、案内杆に案内されて引き出されるとき、このマル
チフィルムの中央部を最初に押圧する鎮圧輪による押圧
作用によって、土壌の埋込溝の押潰方向に向けて引き寄
せられようとするがこの引き寄せられるマルチフィルム
の引張側において案内杆が後側下位に傾斜されているた
めにこの案内杆から鎮圧輪に至るまでの引出間隔部にお
いて、マルチフィルムの中央部を押圧する鎮圧側は緩み
、これと反対の側が張り側となるために、このマルチフ
ィルムの張り側への逃げがなくなり、緩み側のマルチフ
ィルム部分を埋込溝へ押込んで、埋込固定することがで
きる。
実施例
以下この発明の 実施例を図面にもとづいて説明する。
トラクタの後方に連結する横方向の横フレーム1に、左
右両側部と中央部とに縦フレーム2を取付け、これら各
縦フレーム2に、ディスク状の押込軸3〜5や鎮圧輪6
〜8等を回転自在に設ける。又、横フレームlから該縦
フレーム2の下方に沿って下部フレーム9を設け、この
下部フレーム9に溝切器lO〜12を各々設ける。横フ
レーム1の直下には左右の培土器13と、中央部の培土
器14とを設け、各縦フレーム2の基部は、上方へU状
に湾曲する湾曲部15内に、横方向に亘るフィルムリー
ル16を回転自在にして、横端部を支架して設ける。横
フレーム1の左右両端部からアーム17によって左右に
亘る案内杆18を取付ける。
右両側部と中央部とに縦フレーム2を取付け、これら各
縦フレーム2に、ディスク状の押込軸3〜5や鎮圧輪6
〜8等を回転自在に設ける。又、横フレームlから該縦
フレーム2の下方に沿って下部フレーム9を設け、この
下部フレーム9に溝切器lO〜12を各々設ける。横フ
レーム1の直下には左右の培土器13と、中央部の培土
器14とを設け、各縦フレーム2の基部は、上方へU状
に湾曲する湾曲部15内に、横方向に亘るフィルムリー
ル16を回転自在にして、横端部を支架して設ける。横
フレーム1の左右両端部からアーム17によって左右に
亘る案内杆18を取付ける。
培土器13.14は、横フレームlに対して適宜幅の畝
Aと、数量の溝Bとを形成するように設定し、中央部と
左右両側部に溝Cを形成して平行状の畝Aを形成する構
成としている。
Aと、数量の溝Bとを形成するように設定し、中央部と
左右両側部に溝Cを形成して平行状の畝Aを形成する構
成としている。
溝切器10〜12は、これら各溝B、C部の横端、乃至
畝A裾部に適宜深さの埋込溝り、E、Fを形成するもの
で、溝切器10.11に対して溝切器12を前位に設け
、かつこれらの溝切器1112は、中央部の溝B部にお
いて左右両側に位置して埋込溝り、Fを形成するように
設ける。左右両側部の溝切器lOは、畝A裾部に形成さ
れる。
畝A裾部に適宜深さの埋込溝り、E、Fを形成するもの
で、溝切器10.11に対して溝切器12を前位に設け
、かつこれらの溝切器1112は、中央部の溝B部にお
いて左右両側に位置して埋込溝り、Fを形成するように
設ける。左右両側部の溝切器lOは、畝A裾部に形成さ
れる。
案内杆18は、回転自在のロールバーからなり、左端が
前部上位に位置するのに対して、右端が後部下位に位置
するように傾斜させて、この前方上位の横梁せるフィル
ムリール16にロール巻きにして架設するマルチフィル
ム20の引出途中の上面を支持案内する。又、この案内
杆18はマルチフィルム20の下面を支持案内する構成
とするもよい。又、この案内杆18はマルチフィルム2
0の横幅−杯に亘って案内する構成とする。又、案内杆
18の下方にはマルチフィルム20の下面を案内する案
内片19を設けている。
前部上位に位置するのに対して、右端が後部下位に位置
するように傾斜させて、この前方上位の横梁せるフィル
ムリール16にロール巻きにして架設するマルチフィル
ム20の引出途中の上面を支持案内する。又、この案内
杆18はマルチフィルム20の下面を支持案内する構成
とするもよい。又、この案内杆18はマルチフィルム2
0の横幅−杯に亘って案内する構成とする。又、案内杆
18の下方にはマルチフィルム20の下面を案内する案
内片19を設けている。
前記最前位の溝切器12が中央部の溝B部の左側に位置
して設けられているのに対して、案内杆18は右端側が
後部下位になるように傾斜して、畝A上面に接近する形
態としている。
して設けられているのに対して、案内杆18は右端側が
後部下位になるように傾斜して、畝A上面に接近する形
態としている。
各溝切器lO〜12の後側には、縦フレーム2側から回
転自在に軸支される埋込輪3〜5を設け、土壌面上に敷
設されるマルチフィルム20を上側面から押圧して、各
前側で形成された埋込溝DE、F内にこのマルチフィル
ム20の一部を喰い込ませる構成としている。
転自在に軸支される埋込輪3〜5を設け、土壌面上に敷
設されるマルチフィルム20を上側面から押圧して、各
前側で形成された埋込溝DE、F内にこのマルチフィル
ム20の一部を喰い込ませる構成としている。
鎮圧輪6〜8は、各埋込輪3〜5の後側部に位置して、
埋込溝り、E、Fを溝B、Cの中央部側から斜め下方へ
鎮圧して押潰すように設けるもので、埋込輪3〜5の各
溝B、C中央部側に設け、埋込溝り、E、Fへ向けて傾
斜する回転面に設けている。埋込輪3〜5によって埋込
溝り、E、Fヘ押込んだマルチフィルム20を、この鎮
圧輪6〜8によって押潰す土壌によって、挟圧した状態
に固定し、このマルチフィルム20が土壌面から剥離す
るのを防止する。
埋込溝り、E、Fを溝B、Cの中央部側から斜め下方へ
鎮圧して押潰すように設けるもので、埋込輪3〜5の各
溝B、C中央部側に設け、埋込溝り、E、Fへ向けて傾
斜する回転面に設けている。埋込輪3〜5によって埋込
溝り、E、Fヘ押込んだマルチフィルム20を、この鎮
圧輪6〜8によって押潰す土壌によって、挟圧した状態
に固定し、このマルチフィルム20が土壌面から剥離す
るのを防止する。
埋込軸3〜5及び鎮圧輪6〜8は、ばね機構21.22
で押圧して、適宜上下動しつる構成としている。
で押圧して、適宜上下動しつる構成としている。
機体を進行させながらマルチフィルム20をフィルムリ
ール16から引出させて、案内杆18と案内片19との
間を通し、各埋込軸3〜5、及び鎮圧輪6〜8等の下側
に位置させて後方へ引出案内する。このようにして土壌
面に引き出されたマルチフィルム20は、全幅の中央部
と左右両側部とを溝B、Cに位置させる。又、各溝切器
10〜12は、溝B、Cの左右両側端に沿って埋込溝D
E、Fが形成される。このためにマルチフィルム20は
、土壌面に敷設されると、上側面を埋込軸3〜5、及び
鎮圧輪6〜8を押されて畝A、 A間の満B部に沿うよ
うになる。
ール16から引出させて、案内杆18と案内片19との
間を通し、各埋込軸3〜5、及び鎮圧輪6〜8等の下側
に位置させて後方へ引出案内する。このようにして土壌
面に引き出されたマルチフィルム20は、全幅の中央部
と左右両側部とを溝B、Cに位置させる。又、各溝切器
10〜12は、溝B、Cの左右両側端に沿って埋込溝D
E、Fが形成される。このためにマルチフィルム20は
、土壌面に敷設されると、上側面を埋込軸3〜5、及び
鎮圧輪6〜8を押されて畝A、 A間の満B部に沿うよ
うになる。
このようにして畝A満B、C部の土壌面を被覆されたマ
ルチフィルム20は、埋込溝り、E、Fに埋込軸3〜5
によって押込まれる。中央部の溝Bで埋込軸5によって
埋込溝りに押込まれるマルチフィルム20は、第4図の
ように右側のはゾ半分が、案内杆18の傾斜に案内され
た状態で中央側へ引き寄せられる。この埋込軸5によっ
て埋込溝りに押込まれたマルチフィルム20の中央部分
は、鎮圧輪8によってフィルム上面から溝B上面を押圧
されて、埋込溝りが押潰されることとなり、第5図のよ
うに土壌面に対する固定が行われる。
ルチフィルム20は、埋込溝り、E、Fに埋込軸3〜5
によって押込まれる。中央部の溝Bで埋込軸5によって
埋込溝りに押込まれるマルチフィルム20は、第4図の
ように右側のはゾ半分が、案内杆18の傾斜に案内され
た状態で中央側へ引き寄せられる。この埋込軸5によっ
て埋込溝りに押込まれたマルチフィルム20の中央部分
は、鎮圧輪8によってフィルム上面から溝B上面を押圧
されて、埋込溝りが押潰されることとなり、第5図のよ
うに土壌面に対する固定が行われる。
更に、このマルチフィルム20は、後側の埋込軸3.4
によって、各溝切器10,11により切込まれた埋込溝
E、Fに埋込まれ(第6図)、同様にして鎮圧輪6.7
によって鎮圧固定される(第7図)。この中央部の埋込
軸4によるマルチフィルム20の押込作用時には、この
満B部に位置するマルチフィルム部分が、既に前側の埋
込軸5や鎮圧輪8等によって固定されている状態で埋込
が行われるものであるから、この埋込軸4から左側のマ
ルチフィルム20部分は固定された状態で、右側のマル
チフィルム20部分が引き寄せられるようになる。
によって、各溝切器10,11により切込まれた埋込溝
E、Fに埋込まれ(第6図)、同様にして鎮圧輪6.7
によって鎮圧固定される(第7図)。この中央部の埋込
軸4によるマルチフィルム20の押込作用時には、この
満B部に位置するマルチフィルム部分が、既に前側の埋
込軸5や鎮圧輪8等によって固定されている状態で埋込
が行われるものであるから、この埋込軸4から左側のマ
ルチフィルム20部分は固定された状態で、右側のマル
チフィルム20部分が引き寄せられるようになる。
このように、中央部の埋込軸5及び鎮圧輪8等によって
、土壌の埋込溝り、Fに埋込固定されるマルチフィルム
20は、案内杆18の傾斜によって、この傾斜した畝土
壌面に近い側が、中央部の埋込溝り、F部側へ引っ張ら
れるために1反対の高位側の案内杆18によって引出案
内される部分と共に同様の引っ張り圧力を受けながら、
マルチフィルム20の敷設が行われるために、マルチフ
ィルム全幅が左右−側へ偏移することがなく、安定した
正確な敷設を行うことができる。
、土壌の埋込溝り、Fに埋込固定されるマルチフィルム
20は、案内杆18の傾斜によって、この傾斜した畝土
壌面に近い側が、中央部の埋込溝り、F部側へ引っ張ら
れるために1反対の高位側の案内杆18によって引出案
内される部分と共に同様の引っ張り圧力を受けながら、
マルチフィルム20の敷設が行われるために、マルチフ
ィルム全幅が左右−側へ偏移することがなく、安定した
正確な敷設を行うことができる。
発明の効果
この発明は、前記のように構成するものであるから、次
のような技術的効果を有する。即ち、マルチフィルムの
左右両側部と中央部とを、土壌面に形成する埋込溝に埋
込んで固定するマルチフィルムのフィルムリールからの
引出において、このフィルムリールから引出されるマル
チフィルムが、中央部の鎮圧輪による埋込側が緩み、こ
れと反対の側が張圧側になるように傾斜される案内杆に
よって引出案内されるために、マルチフィルムの中央部
の埋込位置が決り易く、片寄りを少くして、安定した敷
設を維持できる。
のような技術的効果を有する。即ち、マルチフィルムの
左右両側部と中央部とを、土壌面に形成する埋込溝に埋
込んで固定するマルチフィルムのフィルムリールからの
引出において、このフィルムリールから引出されるマル
チフィルムが、中央部の鎮圧輪による埋込側が緩み、こ
れと反対の側が張圧側になるように傾斜される案内杆に
よって引出案内されるために、マルチフィルムの中央部
の埋込位置が決り易く、片寄りを少くして、安定した敷
設を維持できる。
図はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は平面図
、第2図は側面図、第3図は後面図、第4図〜第7図は
一部の作用を示す後断面図である。 符号の説明
、第2図は側面図、第3図は後面図、第4図〜第7図は
一部の作用を示す後断面図である。 符号の説明
Claims (1)
- 土壌面で形成する埋込溝にマルチフィルムの中央部を埋
込んで固定するマルチフィルム敷設装置において、この
マルチフィルムをフィルムリールから引出案内する案内
杆を、このマルチフィルムの埋込まれた埋込溝の片側を
押圧して押漬固定する鎮圧輪を設ける側を後側下位にし
た傾斜状態に設けてなるマルチフィルム敷設装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20551889A JPH0367529A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | マルチフィルム敷設装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20551889A JPH0367529A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | マルチフィルム敷設装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0367529A true JPH0367529A (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=16508204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20551889A Pending JPH0367529A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | マルチフィルム敷設装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0367529A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5229035A (en) * | 1989-06-02 | 1993-07-20 | Toda Kogyo Corporation | Bi-Pb-Sr-Ca-Cu-O system superconductors |
-
1989
- 1989-08-07 JP JP20551889A patent/JPH0367529A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5229035A (en) * | 1989-06-02 | 1993-07-20 | Toda Kogyo Corporation | Bi-Pb-Sr-Ca-Cu-O system superconductors |
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