JPH0367879A - エレベータの物理パラメータを検知するための装置 - Google Patents
エレベータの物理パラメータを検知するための装置Info
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- JPH0367879A JPH0367879A JP2092974A JP9297490A JPH0367879A JP H0367879 A JPH0367879 A JP H0367879A JP 2092974 A JP2092974 A JP 2092974A JP 9297490 A JP9297490 A JP 9297490A JP H0367879 A JPH0367879 A JP H0367879A
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B5/00—Applications of checking, fault-correcting, or safety devices in elevators
- B66B5/0006—Monitoring devices or performance analysers
- B66B5/0037—Performance analysers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B1/00—Control systems of elevators in general
- B66B1/24—Control systems with regulation, i.e. with retroactive action, for influencing travelling speed, acceleration, or deceleration
- B66B1/28—Control systems with regulation, i.e. with retroactive action, for influencing travelling speed, acceleration, or deceleration electrical
-
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- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B5/00—Applications of checking, fault-correcting, or safety devices in elevators
- B66B5/0006—Monitoring devices or performance analysers
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- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、貨物用及び/若しくは乗用エレベータの物理
パラメータ、特に運転パラメータを検知する装置に関す
る。
パラメータ、特に運転パラメータを検知する装置に関す
る。
従来のエレベータは、少なくとも1本のケーブル引張手
段を(1−ケる3、そのケーブル引張手段は、けん引索
車を横切って案内される。
段を(1−ケる3、そのケーブル引張手段は、けん引索
車を横切って案内される。
このケーブル引張手段の一端には、エレベータ車輌が取
りイ」けられている。また、このケーブル引張手段は、
けん引索車に作用しかっ制御回路によって制御される駆
動モータ(5)によって駆動される。従来のエレベータ
は、さらにけん引索車に接続されかつ制御回路によって
制御される制動装置を有している。
りイ」けられている。また、このケーブル引張手段は、
けん引索車に作用しかっ制御回路によって制御される駆
動モータ(5)によって駆動される。従来のエレベータ
は、さらにけん引索車に接続されかつ制御回路によって
制御される制動装置を有している。
本発明は、貨物用及び乗用エレベータの安全テストを背
景としてなされたものである。
景としてなされたものである。
その様なエレベータは、規則的に検査される必要がある
。これらの検査には、けん引索車によって駆動されるケ
ーブル引張手段のすべり抵抗(駆動容量)、運行距離、
制動距離、緊急停止距離等のパラメータ等を求めること
も含まれている。
。これらの検査には、けん引索車によって駆動されるケ
ーブル引張手段のすべり抵抗(駆動容量)、運行距離、
制動距離、緊急停止距離等のパラメータ等を求めること
も含まれている。
これまで、エレベータの試験は、大きな作業罪を必要と
していた。これは、制動装置や緊急停止装置の有効性試
験が、許容できる使用荷重の負荷をエレベータに与える
ことが必要であったためである。すべり抵抗が検査され
る場合には、使用荷重の1.5倍の負荷を与える必要が
ある。夫々の重りの取り付け、取り外しは、時間がかか
るだけでなく、肉体的な重労働を必要とする。さらに、
エレベータシステムの構成部分にも、重りテストの間か
なりの応力がかかるという問題があった。
していた。これは、制動装置や緊急停止装置の有効性試
験が、許容できる使用荷重の負荷をエレベータに与える
ことが必要であったためである。すべり抵抗が検査され
る場合には、使用荷重の1.5倍の負荷を与える必要が
ある。夫々の重りの取り付け、取り外しは、時間がかか
るだけでなく、肉体的な重労働を必要とする。さらに、
エレベータシステムの構成部分にも、重りテストの間か
なりの応力がかかるという問題があった。
本発明の目的は、試験に必要な作業hlを実質的に低減
すると同時に、試験の質量」二を図ることにある。
すると同時に、試験の質量」二を図ることにある。
上述の課題は、タイマを有する評価ユニット(6)を備
えると共に、上記評価ユニット(6)の1入力に接続さ
れ、ケーブル引張手段(2)及び/若しくはけん引索車
(1)と連絡している少なくとも1個の変位検出器(7
,18)を備え、さらに上記評価ユニットが、エレベー
タの動作シーケンスを制御する制御信号を加えた制御回
路の切換部と接続せしめられる付加入力部を備えた構成
をとることによって解決される。
えると共に、上記評価ユニット(6)の1入力に接続さ
れ、ケーブル引張手段(2)及び/若しくはけん引索車
(1)と連絡している少なくとも1個の変位検出器(7
,18)を備え、さらに上記評価ユニットが、エレベー
タの動作シーケンスを制御する制御信号を加えた制御回
路の切換部と接続せしめられる付加入力部を備えた構成
をとることによって解決される。
好適な実施例では、本発明の装置は、ケーブル引張手段
に接続された力計測信号発生器を備えており、それによ
って、ケーブル引張手段によって伝えられかつエレベー
タ車輌の動作シーケンスを決定する力が検知され得る。
に接続された力計測信号発生器を備えており、それによ
って、ケーブル引張手段によって伝えられかつエレベー
タ車輌の動作シーケンスを決定する力が検知され得る。
その様な力測定によって、特に、けん引索車によって駆
動されるケーブル引張手段のすべり抵抗の試験を有利な
方法で実行できる。
動されるケーブル引張手段のすべり抵抗の試験を有利な
方法で実行できる。
本発明の装置によって、エレベータの動作シーケンスを
制御する信号に応答して、かつ少ない作業量で、例えば
、進行距離値及び関連時間計測値等のそのエレベータの
運動データを求めることができる。必要なテストパラメ
ータは、その運動データに基づいて求められる。特に、
エレベータには必ず設置されている緊急停止装置はもち
ろん制動装置の有効性を導出することができる距離、速
度及び加速度の値を、有利な方法で求めることができる
。
制御する信号に応答して、かつ少ない作業量で、例えば
、進行距離値及び関連時間計測値等のそのエレベータの
運動データを求めることができる。必要なテストパラメ
ータは、その運動データに基づいて求められる。特に、
エレベータには必ず設置されている緊急停止装置はもち
ろん制動装置の有効性を導出することができる距離、速
度及び加速度の値を、有利な方法で求めることができる
。
第1図において、参照符号lは、本ケースでは2本のケ
ーブルによって形成されたケーブル引張手段2用の2個
の案内溝を有するけん引索車を示している。ケーブル引
張手段2の一端は、エレベータ車輌3に固定されている
。そのケーブル引張手段2の他端に【よ、釣合重り4が
取付けられている。釣合重り4の質量は、普通エレベー
タ車輌3の質量と、許容しうるエレベータ車輌負荷の半
分を加算したものに相当している。参照符号5は、けん
引索車Iを駆動するための電動機歯車箱ユニットを示し
ている。このユニットは、けん引索車lを回転させるた
めの把手車10を備えている。第1図には図示されてい
ないが、電動機歯車箱ユニット5及びけん引索車1間に
制動装置が設置されている。
ーブルによって形成されたケーブル引張手段2用の2個
の案内溝を有するけん引索車を示している。ケーブル引
張手段2の一端は、エレベータ車輌3に固定されている
。そのケーブル引張手段2の他端に【よ、釣合重り4が
取付けられている。釣合重り4の質量は、普通エレベー
タ車輌3の質量と、許容しうるエレベータ車輌負荷の半
分を加算したものに相当している。参照符号5は、けん
引索車Iを駆動するための電動機歯車箱ユニットを示し
ている。このユニットは、けん引索車lを回転させるた
めの把手車10を備えている。第1図には図示されてい
ないが、電動機歯車箱ユニット5及びけん引索車1間に
制動装置が設置されている。
上記電動機歯車箱ユニット5とけん引索車1は、エレベ
ータシャフトの上方閉止手段を形成しているルーフ11
の上方に配置されている。
ータシャフトの上方閉止手段を形成しているルーフ11
の上方に配置されている。
運転の際、エレベータ車輌3は、けん引索型Iを介して
電動機歯車箱ユニットによって駆動されるところのケー
ブル引張手段2によって駆動される。エレベータシステ
ムを完璧に運転するためには、すべりに対して充分な抵
抗が与えられる様にして、ケーブル引張手段をけん引索
車に取付ける必要がある。修理作業や検査の場合と同様
に緊急時には、把手車10によってもエレベータ車輌を
動かすことができる。
電動機歯車箱ユニットによって駆動されるところのケー
ブル引張手段2によって駆動される。エレベータシステ
ムを完璧に運転するためには、すべりに対して充分な抵
抗が与えられる様にして、ケーブル引張手段をけん引索
車に取付ける必要がある。修理作業や検査の場合と同様
に緊急時には、把手車10によってもエレベータ車輌を
動かすことができる。
第2図において、参照符号6は、パーソナルコンピュー
タ12、入出力インタフェイス13及びインタフェイス
モジュール14から構成されている評価ユニットを示し
ている。
タ12、入出力インタフェイス13及びインタフェイス
モジュール14から構成されている評価ユニットを示し
ている。
境界破線6は、機能ユニットを形成する入出力インタフ
ェイス13とインタフェイスモジュール14を示してい
る。パーソナルコンピュータは、一般の場合のように、
表示装置である画面36及び入力キーボード37を有し
ている。各構成要素間を結ぶよう図面に示されている矢
印に従って、双方向のデータ交換が上記評価ユニソトの
各構成ユニノド問て取り行われる。本実施例において、
評価ユニット6は、ケーブル引張手段2の1本のケーブ
ルと連絡できる第1変位検出器7、けん引索車1と連絡
できる第2変位検出器18、及び力計測信号発生器8と
接続されている。上記接続は、それぞれ線路I5及至1
7のい4″れか1本を通してなされており、上記線路(
よ、インタフェイスモジュールに設けられた入力部を介
して評価ユニットに接続されている。参照符号9は、評
価ユニットをエレベータシステムの制御回路に接続して
いる線路を示している。その線路は、丁度線路15及至
]7と同様に、インタフェイスモジュール14に設けら
れた入力部に接続されている。
ェイス13とインタフェイスモジュール14を示してい
る。パーソナルコンピュータは、一般の場合のように、
表示装置である画面36及び入力キーボード37を有し
ている。各構成要素間を結ぶよう図面に示されている矢
印に従って、双方向のデータ交換が上記評価ユニソトの
各構成ユニノド問て取り行われる。本実施例において、
評価ユニット6は、ケーブル引張手段2の1本のケーブ
ルと連絡できる第1変位検出器7、けん引索車1と連絡
できる第2変位検出器18、及び力計測信号発生器8と
接続されている。上記接続は、それぞれ線路I5及至1
7のい4″れか1本を通してなされており、上記線路(
よ、インタフェイスモジュールに設けられた入力部を介
して評価ユニットに接続されている。参照符号9は、評
価ユニットをエレベータシステムの制御回路に接続して
いる線路を示している。その線路は、丁度線路15及至
]7と同様に、インタフェイスモジュール14に設けら
れた入力部に接続されている。
本発明の実施例では、線路9は、その一端にテストプラ
グ例えば、エレベータシステムの制御回路に接続される
よう適合された端子を、他端に電圧保護配線を備えた回
路基盤プラグを有するシールドされたI2芯ケーブルを
形成するように結合されている。
グ例えば、エレベータシステムの制御回路に接続される
よう適合された端子を、他端に電圧保護配線を備えた回
路基盤プラグを有するシールドされたI2芯ケーブルを
形成するように結合されている。
インタフェイスモジュール14は、4個のユニットから
構成されている。制御ユニットインタフェイスは、制御
回路から上記線路9を介して評価ユニットに伝送される
電気信号に対して設けられている。上記制御ユニットイ
ンタフェイスは、各入力に対して、評価ユニットと制御
回路間を電気的に分離する光カプラー及び容量性フィー
ドバック回路を備え、かつ1つの動作電圧で作動する信
号増幅用演算増幅器及びシュミットトリガ回路を有して
いる。変位検出器及び及び力計測信号発生器の信号を検
出し、前処理をするために、対称的なセンサユニットイ
ンタフェイスが設けられている。入力部としてパルス整
形シュミットトリガ回路が使用されている。上記シュミ
ットトリガ回路の各出力は、小さなパルス幅を有するモ
ノフロップに与えられる。さらに、論理モジュールは、
センザーユニットの種々の入力部からの信号を相互連絡
するために設けられている。そのインタフェイスモジュ
ールは、パーソナルコンビコータのソステ1、クロック
を分割するための分割ユニットを含んでいる。さらに、
そのインタフェイスモジュールは、約500 m sの
パルス幅を有するモノフロップと、そのモノフロップの
後に続く圧電ブザーを備えた音響信号発生器を有してい
る。
構成されている。制御ユニットインタフェイスは、制御
回路から上記線路9を介して評価ユニットに伝送される
電気信号に対して設けられている。上記制御ユニットイ
ンタフェイスは、各入力に対して、評価ユニットと制御
回路間を電気的に分離する光カプラー及び容量性フィー
ドバック回路を備え、かつ1つの動作電圧で作動する信
号増幅用演算増幅器及びシュミットトリガ回路を有して
いる。変位検出器及び及び力計測信号発生器の信号を検
出し、前処理をするために、対称的なセンサユニットイ
ンタフェイスが設けられている。入力部としてパルス整
形シュミットトリガ回路が使用されている。上記シュミ
ットトリガ回路の各出力は、小さなパルス幅を有するモ
ノフロップに与えられる。さらに、論理モジュールは、
センザーユニットの種々の入力部からの信号を相互連絡
するために設けられている。そのインタフェイスモジュ
ールは、パーソナルコンビコータのソステ1、クロック
を分割するための分割ユニットを含んでいる。さらに、
そのインタフェイスモジュールは、約500 m sの
パルス幅を有するモノフロップと、そのモノフロップの
後に続く圧電ブザーを備えた音響信号発生器を有してい
る。
入出力インタフェイスは、デコーダユニット、入出力ユ
ニット、及びタイミングユニットから構成されている。
ニット、及びタイミングユニットから構成されている。
そのタイミングユニットは、−殻内なプログラマブルカ
ウンタを有し、そのクロック入力はインタフェイスモジ
ュールの分割ユニットを介してパーソナルコンピュータ
のンステムクロックに接続されている。
ウンタを有し、そのクロック入力はインタフェイスモジ
ュールの分割ユニットを介してパーソナルコンピュータ
のンステムクロックに接続されている。
第3図及び第4図は、それぞれ本発明の装置で使用され
る型の変位検出器の実施例の正面図及び側面図を示して
いる。その変位検出器は、等間隔で配置された光通路開
口20を有するチョッピング円板19を備えている。
る型の変位検出器の実施例の正面図及び側面図を示して
いる。その変位検出器は、等間隔で配置された光通路開
口20を有するチョッピング円板19を備えている。
上記光通路開口20は、チョッピング円板の回転中心の
周囲に同心円的に配列されている。
周囲に同心円的に配列されている。
そのチョッピング円板(よ、ケーブル引張手段の駆動ケ
ーブル用案内溝を備えた駆動円板21に同心円的に接続
されている。駆動円板21を有するチョッピング円板1
9は、保持手段23に回転可能に支持されている回転軸
24を有する。参照符号25及び26は、それぞれ、第
1及び第2の光遮断計測手段を示している。各光線は、
それぞれ、チョッピング円板を通過し、チヨ)ピング円
板によって遮断される。2個の光遮断計測手段間の距離
及びチョッピング円板」二の光通路開口間の距離は、次
の様にして選ばれる。すなわち、それらは、チョッピン
グ円板が一方向に回転するとき、第5図から理解される
ように、時間差パルスを示すパルス図が、2個の光遮断
計測手段の信号に対して得られる様に選ばれる。
ーブル用案内溝を備えた駆動円板21に同心円的に接続
されている。駆動円板21を有するチョッピング円板1
9は、保持手段23に回転可能に支持されている回転軸
24を有する。参照符号25及び26は、それぞれ、第
1及び第2の光遮断計測手段を示している。各光線は、
それぞれ、チョッピング円板を通過し、チヨ)ピング円
板によって遮断される。2個の光遮断計測手段間の距離
及びチョッピング円板」二の光通路開口間の距離は、次
の様にして選ばれる。すなわち、それらは、チョッピン
グ円板が一方向に回転するとき、第5図から理解される
ように、時間差パルスを示すパルス図が、2個の光遮断
計測手段の信号に対して得られる様に選ばれる。
回転方向は、2個の光遮断計測手段によって与えられる
計測信号を評価することによって検出される。その様な
評価回路は、第6図に示されている。その回路は、また
エレベータ小輪の移動力1;1」を指示する信号をりえ
る。
計測信号を評価することによって検出される。その様な
評価回路は、第6図に示されている。その回路は、また
エレベータ小輪の移動力1;1」を指示する信号をりえ
る。
第7図は、第2図の装置で使用される力計測信号発生器
の一実施例を示している。その力計測信号発生器は、案
内スリーブ27内で案内され、ロッド29によって押圧
せしめられる押圧コイルばね28を有している。ロッド
の一端には円板が設けられ、円板上にばね28が接触し
ている。ロッドの他端にはループ31が設けられている
。参照符号28は、変位検出器を示している。変位検出
器は、案内スリーブ27に関するロッド29の変位を検
出するために使用され、ロッド29に作用する力に対す
る計測信号を供給するためのものである。変位検出器3
2は、第8図に分離して示されている。第3図及び第4
図の変位検出器と同様に、この検出器は、チョッピング
円板19°と2個の光遮断計測手段25゜及び26“(
25′は第8図には示されていない)から構成されてい
る。チョッピング円板19′は回転軸24゛を介して駆
動ホイール33に接続されている。上記駆動ホイール3
3はロッド29と接触しており、そのロッドによって駆
動される。
の一実施例を示している。その力計測信号発生器は、案
内スリーブ27内で案内され、ロッド29によって押圧
せしめられる押圧コイルばね28を有している。ロッド
の一端には円板が設けられ、円板上にばね28が接触し
ている。ロッドの他端にはループ31が設けられている
。参照符号28は、変位検出器を示している。変位検出
器は、案内スリーブ27に関するロッド29の変位を検
出するために使用され、ロッド29に作用する力に対す
る計測信号を供給するためのものである。変位検出器3
2は、第8図に分離して示されている。第3図及び第4
図の変位検出器と同様に、この検出器は、チョッピング
円板19°と2個の光遮断計測手段25゜及び26“(
25′は第8図には示されていない)から構成されてい
る。チョッピング円板19′は回転軸24゛を介して駆
動ホイール33に接続されている。上記駆動ホイール3
3はロッド29と接触しており、そのロッドによって駆
動される。
第9図は、力計測信号発生器の別の実施例を示している
。この信号発生器は、ロッド29゛の一端がフック34
になっていること、及び案内スリーブ27゛に関連して
変位検出器が設けられ、その変位検出器が穴あけされた
テープ35を備えていることの2点で、第7図の実施例
とは異なっている。穴あきテープは、ロッド29°に接
続され、案内スリーブに関して変位せしめられる様にな
っている。
。この信号発生器は、ロッド29゛の一端がフック34
になっていること、及び案内スリーブ27゛に関連して
変位検出器が設けられ、その変位検出器が穴あけされた
テープ35を備えていることの2点で、第7図の実施例
とは異なっている。穴あきテープは、ロッド29°に接
続され、案内スリーブに関して変位せしめられる様にな
っている。
また、その穴あきテープは一列状態に等間隔に配列され
た光通路開口20゛を備えている。
た光通路開口20゛を備えている。
光通路開口20′を走査するために、第1光遮断計測手
段 25°°及び第2光遮断計測手段26°゛が設けら
れている。力計測信号発生器に対する各変位検出器にお
いて2個の光遮断計測手段を用いることによって、ロッ
ドの移動方向を決定することができる。第2図及至第9
図に基づいて説明された装置(よ、本発明の装置によっ
て、エレベータシステムの制御回路から与えられる信号
であってエレベータ車輌の動きを制御する信号に応答し
て、速度、加速度、エレベータ車輌によってカバーされ
る距離の計測を行うために使用され得る。従って、エレ
ベータの試験に非常に重要な、例えば、制動距離、緊急
停止距離及び上昇高さすなわちエレベータ車輌の位置等
のパラメータを決定することが可能である。
段 25°°及び第2光遮断計測手段26°゛が設けら
れている。力計測信号発生器に対する各変位検出器にお
いて2個の光遮断計測手段を用いることによって、ロッ
ドの移動方向を決定することができる。第2図及至第9
図に基づいて説明された装置(よ、本発明の装置によっ
て、エレベータシステムの制御回路から与えられる信号
であってエレベータ車輌の動きを制御する信号に応答し
て、速度、加速度、エレベータ車輌によってカバーされ
る距離の計測を行うために使用され得る。従って、エレ
ベータの試験に非常に重要な、例えば、制動距離、緊急
停止距離及び上昇高さすなわちエレベータ車輌の位置等
のパラメータを決定することが可能である。
この新しい装置は、ケーブル引張手段のすべり(駆動容
量)に対する抵抗を求めるためにも使用できる。この目
的に対して、(第7図又は第9図の)力計測信号発生器
のロッドが、適切なケーブルクランプを用いてケーブル
引張手段の1つあるいは幾つかのケーブルに接続される
。力計測信号発生器の案内スリーブは、固定点に、最も
有利にはエレベータ軸をクローズしているルーフ11に
固定される。
量)に対する抵抗を求めるためにも使用できる。この目
的に対して、(第7図又は第9図の)力計測信号発生器
のロッドが、適切なケーブルクランプを用いてケーブル
引張手段の1つあるいは幾つかのケーブルに接続される
。力計測信号発生器の案内スリーブは、固定点に、最も
有利にはエレベータ軸をクローズしているルーフ11に
固定される。
把手車を回転させるが、あるいは駆動手段を動かすこと
によって、定められた制限値に達するまで、すなわち信
号発生器が警報信号を発生ずる位置に達するまで、ある
いはケーブルがけん引索車上ですべり始めるまで、けん
引力がすべり試験の間中壜入する。けん引索車によって
伝えられ得る最大駆動力でのすべり開始は、ケーブル引
張手段に接続される第1変位検出器の信号、及び同様の
第2変位検出器の信号を評価することによって記録され
得る。あるいは、それは、エレベータ試験を行う者によ
って、単に視覚的に記録され得る。
によって、定められた制限値に達するまで、すなわち信
号発生器が警報信号を発生ずる位置に達するまで、ある
いはケーブルがけん引索車上ですべり始めるまで、けん
引力がすべり試験の間中壜入する。けん引索車によって
伝えられ得る最大駆動力でのすべり開始は、ケーブル引
張手段に接続される第1変位検出器の信号、及び同様の
第2変位検出器の信号を評価することによって記録され
得る。あるいは、それは、エレベータ試験を行う者によ
って、単に視覚的に記録され得る。
制御信号の時間シーケンスを検査することによって、エ
レベータの制御回路を検査することも可能である。例え
ば、制御手段が駆動手段の付勢を解くために必要とする
時間、すなわち、安全スイッチの開放後制動を効果あら
しめるために必要とする時間を決めることも可能である
。
レベータの制御回路を検査することも可能である。例え
ば、制御手段が駆動手段の付勢を解くために必要とする
時間、すなわち、安全スイッチの開放後制動を効果あら
しめるために必要とする時間を決めることも可能である
。
評価ユニッ)・6は、複数の機能手段(この機能手段の
部分は、本実施例ではソフトウェアによって実現されて
いる)から構成されている。ある機能手段は、速度及び
/若しく(よ加速度の値を求めるために設けられている
。その速度測定及び加速度測定は、パーソナルコンピュ
ータのキーボードを操作することにj;って起動される
。すなわち、起動は、エレベータの制御回路の信号によ
って行われる。測定結果は、パーソナルコンビコータの
画面上に表示される。必要ならば、パーソナルコンピュ
ータに接続されたプリンタにJ:って完全なテストログ
として出力される。特に、容認し得ない測定値に対して
注意を傾ける目的で、音響信号発生器を作動させること
もできる。音響信号発生器は、ソフトウェアによって作
動させ得るようにインタフェイスモジュールすなわちパ
ーソナルコンビコータ内に設けられている。また、画面
は、装置の操作方法を示ず情報を表示するためにも使用
できる。
部分は、本実施例ではソフトウェアによって実現されて
いる)から構成されている。ある機能手段は、速度及び
/若しく(よ加速度の値を求めるために設けられている
。その速度測定及び加速度測定は、パーソナルコンピュ
ータのキーボードを操作することにj;って起動される
。すなわち、起動は、エレベータの制御回路の信号によ
って行われる。測定結果は、パーソナルコンビコータの
画面上に表示される。必要ならば、パーソナルコンピュ
ータに接続されたプリンタにJ:って完全なテストログ
として出力される。特に、容認し得ない測定値に対して
注意を傾ける目的で、音響信号発生器を作動させること
もできる。音響信号発生器は、ソフトウェアによって作
動させ得るようにインタフェイスモジュールすなわちパ
ーソナルコンビコータ内に設けられている。また、画面
は、装置の操作方法を示ず情報を表示するためにも使用
できる。
この実施例では、センサインタフェイスが非常に短い時
間間隔でパーソナルコンピュータによって呼出され、内
部カウンタが、例えばチョッピング円板の回転等の変化
に応答して働く。この目的に対して、方向入力がセンサ
インタフェイスの方向出力に接続され、クロック出力が
センサインタフェイスのクロック出力に接続されている
固定2方向カウンタを使用することも可能である。カウ
ンタの呼出しは、実質的に大きな時間間隔で、並列入出
力ユニットを介してパーソナルコンピコ、−タによって
実行される。すなわち、その呼出しは、最終結果を求め
るために、−度だけ実行される。さらに、その後コンピ
ュータによる呼出しは行われる必要がない。これらの結
果を従来の表示ユニットに表示することもできる。カウ
ンタのリセットは、コンピュータによってムされるが、
制御インタフェイスによって直接行われるが、あるいは
表示ユニットに設けられたスイッチによって行われる。
間間隔でパーソナルコンピュータによって呼出され、内
部カウンタが、例えばチョッピング円板の回転等の変化
に応答して働く。この目的に対して、方向入力がセンサ
インタフェイスの方向出力に接続され、クロック出力が
センサインタフェイスのクロック出力に接続されている
固定2方向カウンタを使用することも可能である。カウ
ンタの呼出しは、実質的に大きな時間間隔で、並列入出
力ユニットを介してパーソナルコンピコ、−タによって
実行される。すなわち、その呼出しは、最終結果を求め
るために、−度だけ実行される。さらに、その後コンピ
ュータによる呼出しは行われる必要がない。これらの結
果を従来の表示ユニットに表示することもできる。カウ
ンタのリセットは、コンピュータによってムされるが、
制御インタフェイスによって直接行われるが、あるいは
表示ユニットに設けられたスイッチによって行われる。
以上説明した実施例においては、測定されるへき値は、
直接ディジタル信号に変換された。しかし、アナログの
ままでもデータを認識可能である。例えば、速度計用発
電機によ−〕で速度(従って、距離及び加速度も)を検
知可能である。あるいは、ひずみ計又は圧電電圧計によ
って力を検出することができる。これらのアナログ信号
は、へ/D変換器によってディジタル信号に変換され、
その後、評価ユニットによって次の処理を行うことがで
きる。
直接ディジタル信号に変換された。しかし、アナログの
ままでもデータを認識可能である。例えば、速度計用発
電機によ−〕で速度(従って、距離及び加速度も)を検
知可能である。あるいは、ひずみ計又は圧電電圧計によ
って力を検出することができる。これらのアナログ信号
は、へ/D変換器によってディジタル信号に変換され、
その後、評価ユニットによって次の処理を行うことがで
きる。
本発明によれば、試験中にエレベータに作用する高荷重
が避けられ、安全技術に関して大幅な改善がなされる。
が避けられ、安全技術に関して大幅な改善がなされる。
第1図は、本発明の方法が適用される試験用エレベータ
システムの概略構成図、第2図(よ、本発明の方法を’
JZImするための装;コトの−・実施例を示ず図、第
3図番よ、本発明の方法で使用される変位検出器の一実
施例の正面図、第4図は、第3図と同様の変位検出器の
側面図、第5図は、第3図及び第4図に示された変位検
出器によって共有される計測信号のタイムチャート、第
6図は、同じく変位検出器によって供給される計測信号
用評価回路、第7図は、本発明の方法で用いられる力計
測信号発生器の一実施例を示す図、第8図は、第7図の
力計測信号発生器で計測変換器として使用される変位検
出器を示す図、第9図は、本発明の方法で用いられる力
計測信号発生器の他の実施例を示す図である。 〔符号の説明〕 ■・・・けん引索車、2・・・ケーブル引張手段3・・
エレベータ車輌、 4・・・釣合重り5・・・電動機歯
車箱ユニット 6・・評価ユニット、 7・・・変位検出器8・・力計
測信号光41−器、 I2・・・パーソナルコンビコータ I3・・・入出力インタフェイス 1 4・・・インタフエイスモジュール 7
システムの概略構成図、第2図(よ、本発明の方法を’
JZImするための装;コトの−・実施例を示ず図、第
3図番よ、本発明の方法で使用される変位検出器の一実
施例の正面図、第4図は、第3図と同様の変位検出器の
側面図、第5図は、第3図及び第4図に示された変位検
出器によって共有される計測信号のタイムチャート、第
6図は、同じく変位検出器によって供給される計測信号
用評価回路、第7図は、本発明の方法で用いられる力計
測信号発生器の一実施例を示す図、第8図は、第7図の
力計測信号発生器で計測変換器として使用される変位検
出器を示す図、第9図は、本発明の方法で用いられる力
計測信号発生器の他の実施例を示す図である。 〔符号の説明〕 ■・・・けん引索車、2・・・ケーブル引張手段3・・
エレベータ車輌、 4・・・釣合重り5・・・電動機歯
車箱ユニット 6・・評価ユニット、 7・・・変位検出器8・・力計
測信号光41−器、 I2・・・パーソナルコンビコータ I3・・・入出力インタフェイス 1 4・・・インタフエイスモジュール 7
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)物理パラメータ、特に、貨物用及び/若しくは乗用
エレベータの動作パラメータを検知する装置であって、
上記エレベータが、けん引索車(1)を横切って案内さ
れる少なくとも1つのケーブル引張手段(2)と、けん
引索車(1)に接続されかつ制御回路によって制御され
る制動装置とを有し、上記ケーブル引張手段が、その一
端がエレベータ車輌(3)に、他端が釣合重り(4)に
取り付けられていると共に、けん引索車(1)に作用し
かつ制御回路によって制御される駆動電動機(5)によ
って駆動されるように構成されているエレベータの動作
パラメータを検知する装置において、タイマを有する評
価ユニット(6)を備えると共に、上記評価ユニット(
6)の1入力に接続されかつケーブル引張手段(2)及
び/若しくはけん引索車(1)と連絡している少なくと
も1個の変位検出器(7、18)を備え、さらに上記評
価ユニットが、エレベータの動作シーケンスを制御する
制御信号を加えた制御回路の切換部と接続せしめられる
付加入力部を備えていることを特徴とするエレベータの
物理パラメータを検知するための装置。 2)上記評価ユニット(6)が速度及び/若しくは加速
度の値を求める手段を備えていることを特徴とする請求
項1に記載の装置。 3)上記評価ユニット(6)が、制御回路からの信号に
よって、例えば、距離、速度及び加速度を求める評価プ
ロセスを軌道する手段を備えていることを特徴とする請
求項1又は2に記載の装置。 4)上記評価ユニット(6)が、例えば距離及び/若し
くは速度の値を求める評価プロセスを起動する入力スイ
ッチ(37)を備えていることを特徴とする請求項1及
至3のいずれか1項に記載の装置。 5)上記評価ユニット(6)が、評価結果を表示するた
めに使用される表示手段(36)を備えていることを特
徴とする請求項1及至4のいずれか1項に記載の装置。 6)上記表示手段が、画面表示手段(36)であること
を特徴とする請求項5に記載の装置。 7)上記評価ユニット(6)が、変位距離、速度及び/
若しくは加速度の値を表示するために使用される表示手
段(36)を備えていることを特徴とする請求項5又は
6に記載の装置。 8)上記評価ユニット(6)が、装置ユーザに対して操
作指示を表示するための表示装置(36)を備えている
こと特徴とする請求項5及至7のいずれか1項に記載の
装置。 9)上記評価ユニット(6)が、評価結果に応答して作
動せしめられる警報信号を発生する手段を備えているこ
とを特徴とする請求項1及至8のいずれか1項に記載の
装置。 10)上記警報信号発生手段が、サウンド信号を発生す
る手段であることを特徴とする請求項9に記載の装置。 11)上記変位検出器(7、18)が、測定されるべき
変位長にしたがって回転せしめられるチョッピング円板
(19)、及びそのチョッピング円板を操作する少なく
とも1個の光バリア(25、26)を有することを特徴
とする請求項1及至10のいずれか1項に記載の装置。 12)上記光バリアが、回転方向を求めるために2個の
光バリア(25、26)として構成されていることを特
徴とする請求項11に記載の装置。 13)上記チョッピング円板(19)が、ケーブル引張
手段(2)に対して押圧される駆動ロール(21)及び
/若しくはけん引索車によって駆動されることを特徴と
する請求項11又は12に記載の装置。 14)上記駆動ロール(21)は、ケーブル引張手段(
2)のケーブル用の案内溝(22)を備えていることを
特徴とする請求項13に記載の装置。 15)上記駆動ロール(21)が、プラスチック材で作
られていることを特徴とする請求項13又は14に記載
の装置。 16)上記評価ユニットの1入力に接続せしめられる力
計測信号発生器(8)が設けられていることを特徴とす
る請求項1及至15のいずれか1項に記載の装置。 17)上記力計測信号発生器(8)が、ばね型計測素子
であることを特徴とする請求項16に記載の装置。 18)上記ばね型計測素子が、案内機構を有するらせん
状ばね(28)であることを特徴とする請求項17に記
載の装置。 19)上記ばねの偏倚運動変化が、変位検出器(32)
によって検知されることを特徴とする請求項16又は1
8に記載の装置。 20)上記変位検出器(32)は、少なくとも1個の光
バリアによって走査されるコードストリップ(35)を
備え、上記コードストリップ(35)は、規則的に配列
された光通過窓(20)を有していることを特徴とする
請求項19に記載の装置。 21)上記コードストリップ(35)は、規則的に配列
された開口を有するシート状の金属ストリップであるこ
とを特徴とする請求項20に記載の装置。 22)上記コードストリップ(35)が、2個の光バリ
ア(25″、26″)によって走査されることを特徴と
する請求項21又は22に記載の装置。 23)上記変位検出器は、ばね偏倚運動変化に従って回
転せしめられかつ少なくとも1個の光バリアによって走
査されるチョッピング円板(19′)を備えていること
を特徴とする請求項19に記載の装置。 24)上記評価ユニット(6)がパーソナルコンピュー
タ(12)を有することを特徴とする請求項1及至23
に記載の装置。 25)上記評価ユニット(6)は、上記パーソナルコン
ピュータ(12)の入出力インタフェイス(13)の前
段にインタフェイスモジュール(14)を備え、そのイ
ンタフェイスモジュールは、制御手段の信号並びに変位
検出器(7、18)及び力計測信号発生器(8)の測定
信号を、それぞれ前処理するために使用されることを特
徴とする請求項24に記載の装置。 26)上記インタフェイスモジュール(14)は、入力
側に配列されかつ上記インタフェイスモジュールから制
御回路を電気的に分離するために使用される光カプラー
を備えていることを特徴とする請求項25に記載の装置
。 27)上記インタフェイスモジュール(14)は、制御
信号のレベル整合を与えるためのシュミットトリガ回路
及び演算増幅器を備えていることを特徴とする請求項2
5又は26に記載の装置。 28)上記インタフェイスモジュール(14)は、変位
信号及び力計測信号をそれぞれパルス整形するためのシ
ュミットトリガ回路の出力が小さなパルス幅を有するモ
ノフロップに加えられることを特徴とする請求項25及
至27のいずれか1項に記載の装置。 29)上記インタフェイスモジュール(14)は、エレ
ベータの移動方向及びばね偏倚運動の方向をそれぞれ求
めるための論理回路を備えていることを特徴とする請求
項25及至28のいずれか1項に記載の装置。 30)上記インタフェイスモジュール(14)が、サウ
ンド信号発生器を有することを特徴とする請求項25及
至29のいずれか1項に記載の装置。 31)上記入出力インタフェイス(13)が、デコーダ
ユニット、並列入出力ユニット及びタイミングユニット
を有することを特徴とする請求項25及至30のいずれ
か1項に記載の装置。 32)上記インタフェイスモジュール(14)が、シー
ルドケーブルによって制御回路に接続されていることを
特徴とする請求項25及至31のいずれか1項に記載の
装置。 33)上記シールドケーブルが、制御側に診断プラグを
備えていることを特徴とする請求項32に記載の装置。 34)アダプタケーブルがその一方側に診断ソケットを
備え、その他方側に制御の測定点への接続を確立する端
子を備えていることを特徴とする請求項33に記載の装
置。 35)上記シールドケーブルは、そのインタフェイス側
に回路盤プラグを備え、上記回路盤プラグないに電圧保
護回路が収容されていることを特徴とする請求項32又
は33に記載の装置。 36)上記評価ユニット(6)が、制御回路の信号をテ
ストするための手段を備えていることを特徴とする請求
項1及至34のいずれか1項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8904375.8 | 1989-04-07 | ||
| DE8904375U DE8904375U1 (de) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | Vorrichtung zum Erfassen von physikalischen Kenngrößen eines Aufzugs |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0367879A true JPH0367879A (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=6838048
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2504730A Pending JPH04506502A (ja) | 1989-04-07 | 1990-03-23 | エレベータの特徴を検出する装置 |
| JP2092974A Pending JPH0367879A (ja) | 1989-04-07 | 1990-04-07 | エレベータの物理パラメータを検知するための装置 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2504730A Pending JPH04506502A (ja) | 1989-04-07 | 1990-03-23 | エレベータの特徴を検出する装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5578801A (ja) |
| EP (1) | EP0391174B2 (ja) |
| JP (2) | JPH04506502A (ja) |
| AT (1) | ATE72203T1 (ja) |
| DE (2) | DE8904375U1 (ja) |
| DK (1) | DK0391174T3 (ja) |
| ES (1) | ES2029929T5 (ja) |
| GR (2) | GR3004164T3 (ja) |
| WO (1) | WO1990011958A1 (ja) |
Cited By (3)
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| JP2013018644A (ja) * | 2011-07-14 | 2013-01-31 | Toshiba Elevator Co Ltd | トラクション能力試験装置 |
| CN110282518A (zh) * | 2019-07-15 | 2019-09-27 | 福建省特种设备检验研究院 | 一种电梯制停距离的检测方法 |
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| DE9015495U1 (de) * | 1990-11-12 | 1992-01-02 | Technischer Überwachungs-Verein Bayern e.V., 8000 München | Meßwertaufnehmer zum Erfassen physikalischer Kenngrößen eines Personen- und/oder Lastenaufzugs |
| DE4217587C2 (de) * | 1992-05-21 | 1999-02-25 | Ernst Dipl Ing Kasten | Anlagen-Diagnoseverfahren |
| JPH09110326A (ja) * | 1995-07-31 | 1997-04-28 | Otis Elevator Co | エレベータかごの制御方法およびエレベータの制御機構 |
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