JPH036971Y2 - - Google Patents
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- JPH036971Y2 JPH036971Y2 JP3778585U JP3778585U JPH036971Y2 JP H036971 Y2 JPH036971 Y2 JP H036971Y2 JP 3778585 U JP3778585 U JP 3778585U JP 3778585 U JP3778585 U JP 3778585U JP H036971 Y2 JPH036971 Y2 JP H036971Y2
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- tension
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- vertical member
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- Expired
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- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 13
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 3
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Insulators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は懸垂吊状耐張碍子装置の改良に関する
ものである。
ものである。
(従来の技術)
従来の懸垂吊状耐張碍子装置は鉄塔支持点に懸
垂状取付金具、バランスヨークを挿入してそのヨ
ーク両端に耐張碍子装置をピン連結するものであ
るから、左右に張設された送電線に不平衡張力が
生ずると高張力側へのバランスヨークの傾動長さ
だけ送電線張設点が移動するだけで不平衡張力の
減衰効果は少なく、例えば、対設する送電線の片
径間側が断線するという過激な不平衡張力では鉄
塔倒壊に至ることもあつた。
垂状取付金具、バランスヨークを挿入してそのヨ
ーク両端に耐張碍子装置をピン連結するものであ
るから、左右に張設された送電線に不平衡張力が
生ずると高張力側へのバランスヨークの傾動長さ
だけ送電線張設点が移動するだけで不平衡張力の
減衰効果は少なく、例えば、対設する送電線の片
径間側が断線するという過激な不平衡張力では鉄
塔倒壊に至ることもあつた。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は前記欠点を解決して、不平衡張力の減
衰効果に優れた懸垂吊状耐張碍子装置を目的とし
て完成されたものである。
衰効果に優れた懸垂吊状耐張碍子装置を目的とし
て完成されたものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、鉄塔アームへの取付金具から吊下げ
られる吊り部材の下部に常時は直立する中間部材
の下部を軸ピンにより枢着し、該中間部材の上部
には下側両端部に耐張碍子装置が連結された垂直
部材の上部を軸ピンにより枢着するとともに、こ
れらの軸ピンと軸ピンとの中間位置に荷重により
剪断するシエアピンを挿通して中間部材と垂直部
材を連繋させ、更に中間部材と垂直部材との上端
部には垂直部材の下端に作用する衝撃的な不平衡
張力による両部材の開きに抵抗を与えるために該
上端部の外周面に沿つてわん曲させた緩衡板を設
けたことを特徴とするものである。
られる吊り部材の下部に常時は直立する中間部材
の下部を軸ピンにより枢着し、該中間部材の上部
には下側両端部に耐張碍子装置が連結された垂直
部材の上部を軸ピンにより枢着するとともに、こ
れらの軸ピンと軸ピンとの中間位置に荷重により
剪断するシエアピンを挿通して中間部材と垂直部
材を連繋させ、更に中間部材と垂直部材との上端
部には垂直部材の下端に作用する衝撃的な不平衡
張力による両部材の開きに抵抗を与えるために該
上端部の外周面に沿つてわん曲させた緩衡板を設
けたことを特徴とするものである。
(作用)
本考案の懸垂吊状耐張碍子装置は垂直部材の下
側両端部に耐張碍子装置が連結されているため、
常時は垂直部材は左右両側に平衡張力を受けて吊
り部材と中間部材と垂直部材とは略垂直線上に重
複した状態を維持しているが、一方の送電線が断
線したような場合には垂直部材はその下端に大き
い不平衡張力を受け、吊り部材が断線側と反対方
向に傾動したうえ更に垂直部材が中間部材に対し
て上部の軸ピンを中心として開くこととなる。こ
のとき、垂直部材の下端に作用する不平衡張力が
シエアピンを剪断する程には大きくないときには
中間部材と垂直部材とは重複状態を維持する。し
かし不平衡張力が極めて大きいときにはシエアピ
ンが剪断されて中間部材と垂直部材との間の拘束
が解放され、中間部材と垂直部材との上端部外周
面に沿つて設けられたわん曲した緩衡板が両部材
の開きに対して適当な抵抗を与えつつ平板状に塑
性変形して行くので、断線時に発生する衝撃的な
不平衡張力は緩衡板の塑性変形のためのエネルギ
ーとして吸収されるとともに、吊り部材と中間部
材と垂直部材とが張力方向に一直線状に伸びるこ
とによる送電線実長の加算効果によつて不平衡張
力は大幅に緩和され、送電線鉄塔の倒壊等の事故
を確実に防止することができる。
側両端部に耐張碍子装置が連結されているため、
常時は垂直部材は左右両側に平衡張力を受けて吊
り部材と中間部材と垂直部材とは略垂直線上に重
複した状態を維持しているが、一方の送電線が断
線したような場合には垂直部材はその下端に大き
い不平衡張力を受け、吊り部材が断線側と反対方
向に傾動したうえ更に垂直部材が中間部材に対し
て上部の軸ピンを中心として開くこととなる。こ
のとき、垂直部材の下端に作用する不平衡張力が
シエアピンを剪断する程には大きくないときには
中間部材と垂直部材とは重複状態を維持する。し
かし不平衡張力が極めて大きいときにはシエアピ
ンが剪断されて中間部材と垂直部材との間の拘束
が解放され、中間部材と垂直部材との上端部外周
面に沿つて設けられたわん曲した緩衡板が両部材
の開きに対して適当な抵抗を与えつつ平板状に塑
性変形して行くので、断線時に発生する衝撃的な
不平衡張力は緩衡板の塑性変形のためのエネルギ
ーとして吸収されるとともに、吊り部材と中間部
材と垂直部材とが張力方向に一直線状に伸びるこ
とによる送電線実長の加算効果によつて不平衡張
力は大幅に緩和され、送電線鉄塔の倒壊等の事故
を確実に防止することができる。
(実施例)
以下に本考案を図示の実施例について詳細に説
明すると、図中1は送電線の鉄塔アームへ取付け
られる取付金具、2は該取付金具1から軸ピン3
をもつて吊設された二股状の吊り部材、4は該吊
り部材2の下端部に軸ピン5をもつて下端部を枢
着された常時は直立する2枚の中間部材、6は該
中間部材4間に嵌挿されて中間部材4の上端部に
軸ピン7をもつて上端部が枢着された略長三角形
状の垂直部材である。この垂直部材6の下側両端
部には軸ピン8,8をもつて耐張碍子装置9,9
が対称的に連結されている。これらの中間部材4
と垂直部材6との上端部には銅板のような金属板
を該上端部の外周面に沿つてわん曲させた緩衡板
10が設けられている。緩衡板10はその中央部
を軸ピン7により枢支することが好ましく、また
その断面寸法は送電線の一方が断線したときに生
ずる不平衡張力により中間部材4と垂直部材6と
が開こうとするとき、これらの両部材の開きに適
度の抵抗を与えつつ平板状に塑性変形し得る寸法
とする。また本考案においては、軸ピン5と軸ピ
ン7とのほぼ中間付近に鋼材製のシエアピン11
を中間部材4と垂直部材6との間に挿通させて両
部材を連繋させている。従つて垂直部材6の下端
に作用する不平衡張力がこのシエアピン11を剪
断する程には大きくないときには、中間部材4と
垂直部材6とは重複状態を維持することとなる。
なお図中12は耐張碍子装置9の両端に設けられ
た耐雷用のアークホーン、13は耐張碍子装置9
の先端に耐張クランプ14を介して取付けられた
送電線、15は垂直部材6の下部から両側に張出
させたガイド壁であつて、中間部材4の安定を確
保するためのものである。
明すると、図中1は送電線の鉄塔アームへ取付け
られる取付金具、2は該取付金具1から軸ピン3
をもつて吊設された二股状の吊り部材、4は該吊
り部材2の下端部に軸ピン5をもつて下端部を枢
着された常時は直立する2枚の中間部材、6は該
中間部材4間に嵌挿されて中間部材4の上端部に
軸ピン7をもつて上端部が枢着された略長三角形
状の垂直部材である。この垂直部材6の下側両端
部には軸ピン8,8をもつて耐張碍子装置9,9
が対称的に連結されている。これらの中間部材4
と垂直部材6との上端部には銅板のような金属板
を該上端部の外周面に沿つてわん曲させた緩衡板
10が設けられている。緩衡板10はその中央部
を軸ピン7により枢支することが好ましく、また
その断面寸法は送電線の一方が断線したときに生
ずる不平衡張力により中間部材4と垂直部材6と
が開こうとするとき、これらの両部材の開きに適
度の抵抗を与えつつ平板状に塑性変形し得る寸法
とする。また本考案においては、軸ピン5と軸ピ
ン7とのほぼ中間付近に鋼材製のシエアピン11
を中間部材4と垂直部材6との間に挿通させて両
部材を連繋させている。従つて垂直部材6の下端
に作用する不平衡張力がこのシエアピン11を剪
断する程には大きくないときには、中間部材4と
垂直部材6とは重複状態を維持することとなる。
なお図中12は耐張碍子装置9の両端に設けられ
た耐雷用のアークホーン、13は耐張碍子装置9
の先端に耐張クランプ14を介して取付けられた
送電線、15は垂直部材6の下部から両側に張出
させたガイド壁であつて、中間部材4の安定を確
保するためのものである。
このように構成されたものは、常時は第1図に
示すように上端部を中間部材4の上端部に枢着さ
せた垂直部材6が両者を連繋するシエアピン11
と上端部の外周面に沿つて設けられたわん曲した
緩衡板10とによつて中間部材4と重複状態に維
持されるとともに該垂直部材6の下側両端部に連
結させた耐張碍子装置9が垂直部材6の下側の左
右に等しい張力を作用させるので、送電線の鉄塔
アームへの取付金具1に吊設された吊り部材2と
該吊り部材2の下端部にその下端部を枢着させた
中間部材4と垂直部材6とは略垂直線上に重複し
た状態を維持する。しかし、例えば左側の送電線
13が断線した場合には右側のみに非常に大きい
不平衡張力が作用して第4図のように軸ピン3を
中心として右側へ吊り部材2が傾動したうえ、更
に中間部材4は左へ、垂直部材6は右へ開こうと
して、これによる剪断応力によりシエアピン11
が剪断される。このようにしてシエアピン11が
剪断すると中間部材4と垂直部材6との間の拘束
が解放され、中間部材4と垂直部材6とはその上
端部外周面に沿つて設けられたわん曲した緩衡板
10を塑性変形させつつ開いて最終的には第5図
に示すように吊り部材2と中間部材4と垂直部材
6とが一直線上に位置する状態で安定する。この
ように両部材は適度の抵抗を受けながら開くので
衝撃的な不平衡張力は緩和され、また懸垂吊部の
構成部材の長さがこれらの3つの部材の長さを足
し合わせた分だけ送電線実長に加算されるので不
平衡張力は更に緩和され、送電線鉄塔の倒壊等の
事故が確実に防止される。
示すように上端部を中間部材4の上端部に枢着さ
せた垂直部材6が両者を連繋するシエアピン11
と上端部の外周面に沿つて設けられたわん曲した
緩衡板10とによつて中間部材4と重複状態に維
持されるとともに該垂直部材6の下側両端部に連
結させた耐張碍子装置9が垂直部材6の下側の左
右に等しい張力を作用させるので、送電線の鉄塔
アームへの取付金具1に吊設された吊り部材2と
該吊り部材2の下端部にその下端部を枢着させた
中間部材4と垂直部材6とは略垂直線上に重複し
た状態を維持する。しかし、例えば左側の送電線
13が断線した場合には右側のみに非常に大きい
不平衡張力が作用して第4図のように軸ピン3を
中心として右側へ吊り部材2が傾動したうえ、更
に中間部材4は左へ、垂直部材6は右へ開こうと
して、これによる剪断応力によりシエアピン11
が剪断される。このようにしてシエアピン11が
剪断すると中間部材4と垂直部材6との間の拘束
が解放され、中間部材4と垂直部材6とはその上
端部外周面に沿つて設けられたわん曲した緩衡板
10を塑性変形させつつ開いて最終的には第5図
に示すように吊り部材2と中間部材4と垂直部材
6とが一直線上に位置する状態で安定する。この
ように両部材は適度の抵抗を受けながら開くので
衝撃的な不平衡張力は緩和され、また懸垂吊部の
構成部材の長さがこれらの3つの部材の長さを足
し合わせた分だけ送電線実長に加算されるので不
平衡張力は更に緩和され、送電線鉄塔の倒壊等の
事故が確実に防止される。
(考案の効果)
本考案は以上の説明からも明らかなように、送
電線の断線時等に発生する衝撃的な不平衡張力を
大幅に緩和することができるものであり、例えば
シエアピンのみを設けた場合に9310Kgであつた最
大引張荷重を1900Kgまで減衰させることができ
る。よつて本考案によれば送電線鉄塔の倒壊等の
事故を確実に防止することができ、その実用的価
値は極めて大である。
電線の断線時等に発生する衝撃的な不平衡張力を
大幅に緩和することができるものであり、例えば
シエアピンのみを設けた場合に9310Kgであつた最
大引張荷重を1900Kgまで減衰させることができ
る。よつて本考案によれば送電線鉄塔の倒壊等の
事故を確実に防止することができ、その実用的価
値は極めて大である。
第1図は本考案の実施例を示す一部切欠正面
図、第2図は同じく要部の一部切欠正面図、第3
図は同じく要部の側面図、第4図は断線直後の状
態において示す一部切欠正面図、第5図は断線後
の安定状態において示す一部切欠正面図である。 1:取付金具、2:吊り部材、4:中間部材、
6:垂直部材、9:耐張碍子装置、10:緩衡
板。
図、第2図は同じく要部の一部切欠正面図、第3
図は同じく要部の側面図、第4図は断線直後の状
態において示す一部切欠正面図、第5図は断線後
の安定状態において示す一部切欠正面図である。 1:取付金具、2:吊り部材、4:中間部材、
6:垂直部材、9:耐張碍子装置、10:緩衡
板。
Claims (1)
- 鉄塔アームへの取付金具1から吊下げられる吊
り部材2の下部に常時は直立する中間部材4の下
部を軸ピン5により枢着し、該中間部材4の上部
には下側両端部に耐張碍子装置9が連結された垂
直部材6の上部を軸ピン7により枢着するととも
に、これらの軸ピン5と軸ピン7との中間位置に
荷重により剪断するシエアピン11を挿通して中
間部材4と垂直部材6を連繋させ、更に中間部材
4と垂直部材6との上端部には垂直部材6の下端
に作用する衝撃的な不平衡張力による両部材の開
きに抵抗を与えるために該上端部の外周面に沿つ
てわん曲させた緩衡板10を設けたことを特徴と
する懸垂吊状耐張碍子装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3778585U JPH036971Y2 (ja) | 1985-03-16 | 1985-03-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3778585U JPH036971Y2 (ja) | 1985-03-16 | 1985-03-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61153934U JPS61153934U (ja) | 1986-09-24 |
| JPH036971Y2 true JPH036971Y2 (ja) | 1991-02-21 |
Family
ID=30544189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3778585U Expired JPH036971Y2 (ja) | 1985-03-16 | 1985-03-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036971Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4497642B2 (ja) * | 2000-03-31 | 2010-07-07 | 旭テック株式会社 | 懸垂吊状耐張碍子装置 |
-
1985
- 1985-03-16 JP JP3778585U patent/JPH036971Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61153934U (ja) | 1986-09-24 |
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