JPH0370067B2 - - Google Patents

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JPH0370067B2
JPH0370067B2 JP18161785A JP18161785A JPH0370067B2 JP H0370067 B2 JPH0370067 B2 JP H0370067B2 JP 18161785 A JP18161785 A JP 18161785A JP 18161785 A JP18161785 A JP 18161785A JP H0370067 B2 JPH0370067 B2 JP H0370067B2
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JP
Japan
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closing
crushing
arm
pressure
opening
Prior art date
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JP18161785A
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JPS6245867A (ja
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Itsuo Tagawa
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SANGO JUKI KK
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SANGO JUKI KK
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、アームの開閉動作によつてコンクリ
ート構築物等を破砕する破砕装置に関し、特に破
砕動作を自動化した破砕装置に関する。
従来の技術 この種の破砕装置は、典型的には第2図に示す
ように、一対のアーム1,1を側板2に軸3,3
を介して開閉自在に装着し、該側板2をパワーシ
ヨベル等のブーム先端に装着されたブラケツト4
に回動板5を介して取付け、側板2に設けた油圧
シリンダ6とピストンロツドの先端に各アーム
1,1を連結してなる。そして、従来の破砕装置
は油圧シリンダ6への作動油供給方向を切換える
手動切換弁(図示省略)を備え、コンクリート構
築物等の破砕作業にあたり、オペレータはパワー
シヨベル等を移動して構築物の被破砕部にアーム
1,1を臨ませ、操作レバーを手動操作して該レ
バーに応動する手動切換弁にて油圧シリンダ6へ
の作動油供給方向を切換えてアーム1,1を開閉
させ、アーム1,1の圧壊刃1a,1aで構築物
の被破砕部を挟圧破砕している。
上述のように、従来の破砕装置により破砕作業
は、オペレータが破砕状況を目視で確認しつつ手
動操作によりアーム1,1を開閉させており、煩
雑であつた。
発明が解決しようとする問題点 本発明は、破砕動作を自動化し、オペレータの
疲労を軽減でき、確実な破砕作業を行える破砕装
置を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 本発明の破砕装置は、圧壊刃を設けた一対のア
ームに加圧流体で作動する開閉駆動装置を連結
し、該開閉駆動装置に該装置が開動または閉動す
る方向に加圧流体を手動切換手段を介して選択的
に供給してアームを開閉駆動する破砕装置におい
て、前記手動切換手段を前記アームの開、閉のど
とらか一方向にロツクするロツク手段と、前記手
動切換手段と直列に前記開閉駆動装置への加圧流
体の供給装置を制御する自動切換手段と、該自動
切換手段を駆動する駆動手段と、前記開閉駆動装
置のアーム閉作動方向への加圧流体供給圧を検出
する閉側圧力検出器と、アーム開位置を検出する
位置検出器とを備え、前記駆動手段は自動破砕指
令に応じて前記自動切換手段をアーム閉側へ駆動
し、前記閉側圧力検出器が設定圧を検出すると前
記自動切換手段をアーム開側へ切換え、前記位置
検出器が検出すると流体供給を停止させることを
特徴とする構成よりなる。
作 用 コンクリート構築物等の被破砕部にアームを臨
ませた状態でオペレータが自動破砕指令を発する
と、駆動手段により自動切換手段が作動し、加圧
流体が該自動切換手段を介して開閉駆動装置に該
装置が閉動する方向に供給され、一対のアームが
閉動作する。被破砕部は、アーム圧壊刃で挟圧さ
れ破砕作用を受ける。閉側圧力検出器により閉側
供給圧が所定圧に達したことが検出されると、駆
動手段は自動切換手段をして切換動作させ、この
結果、流体供給方向がアーム閉動方向から開動方
向に切換わる。その後、位置検出器によりアーム
の開度が所定値に達したことが検出されると、駆
動手段にて自動切換手段が駆動され、流体供給が
停止され、アームを開状態に保持して自動破砕を
終了する。
実施例 以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明
する。
第1図は本発明の一実施例による破砕装置の制
御部の要部を示し、第2図の基本構成に付設され
て破砕装置を構成している。第1図において、6
は第2図に示した開閉駆動装置としての油圧シリ
ンダで、第1、第2シリンダ室6a,6bが、
各々4ポート3位置切換弁よりなる自動切換弁1
1及びオペレータの手動レバーやフツトペダル等
の操作で切換えられる手動切換弁12を介して油
圧ポンプ13に選択的に接続可能にされ、各シリ
ンダ室6a,6bの内容積の膨張に伴つてピスト
ンロツド6cが進退してアーム1,1が閉動及び
開動するようになつている。すなわち、第1、第
2シリンダ室6a,6bは自動切換弁11の出口
ポート11a,11bに管14,15を介して接
続され、自動切換弁11の入口ポート11c,1
1dは手動切換弁12の出口ポート12a,12
bに接続され、手動切換弁12の入口ポート12
cはタンクTに、ポート12dはポンプ13に接
続されている。そして、自動切換弁11は両電磁
ソレノイド11e,11fが共に消磁されて中立
位置(図中中央)をとると入口ポート11c,1
1d同士が連通し、また、電磁ソレノイド11e
が励磁されると図中右側に示す開位置をとり、ポ
ート11aと11cとが連通すると共にポート1
1bと11dとが連通し、一方、電磁ソレノイド
11fが励磁されると図中左側に示す閉位置に切
換わり、ポート11aと11dとが連通し、かつ
ポート11bと11cとが連通するように構成さ
れている。手動切換弁12は、電磁式でなく手動
操作レバー12eによりポートの連通状態を切換
える点以外は自動切換弁11と同様に構成されて
いる。また、手動切換弁12は、後述の自動破砕
時にポンプ13と自動切換弁11の入口側とを連
通状態に保持するため図中右側に示す開位置にロ
ツク可能に設けられている。
そして、上記接続管14,15には圧力検出器
としての圧力スイツチ16,17が分岐管18,
19を介して接続され、各スイツチ16,17は
管14,15を介する作動油供給圧が設定値例え
ば250Kg/cm2に達したとき図示の切換位置から他
方の切換位置に切換わり、検出結果を出力するよ
うに設けられている。
次に、自動切換弁11を切換駆動する駆動手段
としての制御回路を説明する。該制御回路は、フ
リツプフロツプ回路21,22と、各フリツプフ
ロツプ回路21,22のセツトが出力端子に接続
され、セツト出力がハイレベルのとき自動切換弁
11の各電磁ソレノイド11e,11fを励磁す
るソレノイド駆動回路23,24とを備えてい
る。フリツプフロツプ回路22のセツト入力端子
Sは自動破砕指令を発するための押ボタンスイツ
チ30を介して直流電源+Eに接続され、リセツ
ト入力端子Rは圧力スイツチ16の検出出力端子
に接続されている。一方、フリツプフロツプ回路
21の入力端子SにはAND回路25の出力が接
続され、リセツト入力端子Rは圧力スイツチ17
に接続されている。AND回路25は、押ボタン
スイツチ30の押圧操作によりリセツトされるフ
リツプフロツプ回路41のリセツト出力と圧力ス
イツチ16の出力が入力されている。
40は手動破砕指令を発するための押ボタンス
イツチで、押圧時にフリツプフロツプ回路41に
セツト入力を加え、ソレノイド駆動回路23を介
してソレノイド11eを励磁するようになつてい
る。なお、フリツプフロツプ回路41は、押ボタ
ンスイツチ30の押圧時にリセツトされるように
なつている。
次に、上述のように構成される破砕装置の作動
を第1図を参照して説明する。まず、従来装置と
同様、手動操作にて破砕作業を行う場合は、押ボ
タンスイツチ40を押圧してフリツプフロツプ回
路41をセツトし、ソレノイド駆動回路23を介
してソレノイド11eを励磁する。この結果、自
動切換弁11は図中右側に示す開位置に切換わ
り、ポート11aと11c及びポート11bと1
1dとが連通するので、流体回路構成は見かけ上
該切換弁11を具備しない従来のものと同一とな
り、従来と同様の手動破砕作業が可能になる。す
なわち、レバー12eを操作して手動切換12を
図中右側の開位置に切換えれば、切換弁12内に
形成される通路12j及び切換弁11の通路11
jを介して第2シリンダ室6bに加圧流体として
の作動油が供給され、第2シリンダ室6bが膨張
してピストンロツド6cが後退し、第1シリンダ
室6a内の作動油は切換弁11の通路11i及び
切換弁12の通路12iを介してタンクTに戻
り、アーム1,1が開作動する。また、レバー1
2eを閉操作すれば、切換弁12は図中左側の閉
位置に切換わり、作動油は逆方向に流れる。すな
わち、ポンプ13からの作動油が通路12h,1
1iを介して第1シリンダ室6aに流れ込み、ピ
ストンロツド6cが前進し、第2シリンダ室6b
内の作動油が通路11j,12gを介してポンプ
13に戻ると共にアーム1,1が閉作動する。さ
らに、レバー12eを中立にすれば、管路12k
を介してポンプ13からの作動油が直ちにタンク
Tに戻るのでシリンダ6への作動油供給が停止し
てアーム1,1が非作動状態となる。
次に、自動破砕作業を行う場合は、まずオペレ
ータは構築物の被破砕部にアーム1,1を臨ませ
た後、上述の手動操作によりアーム1,1を開状
態としてのアームの圧壊刃1a,1a間に被破砕
部を介在させる。次いで、手段切換弁12のレバ
ー12eを第1図中右側に示す開位置にロツクし
て該弁の入口と出口間を連通状態に保持すると共
に押ボタンスイツチ30を押圧して自動破砕指令
を発すると、フリツプフロツプ回路41がリセツ
トされてソレノイド駆動回路23はソレノイド1
1eを非励磁とし、手動破砕指令が消滅し、かつ
AND回路25の一方の入力端子にハイレベルの
信号を入力する。一方、フリツプフロツプ回路2
2がセツトされてソレノイド駆動回路24を介し
てソレノイド11fが励磁され、自動切換11が
第1図中左側に示し閉位置に切換わる。この結
果、ポンプ13からの作動油が、通路12j,1
1hを介して第1シリンダ室6aに供給され、ピ
ストンロツド6cが前進して第2シリンダ室6b
内の作動油が通路11g,12iを介してポンプ
13に戻ると共にアーム1,1が閉作動し、アー
ムの圧壊刃1a,1bにより被破砕部が圧壊され
る。そして、圧力スイツチ16は圧壊中に閉側す
なわち第1シリンダ室6aに供給される作動油圧
力を監視し、供給圧が設定値例えば250Kg/cm2
達したとき接点位置が切換わる。この切換作動に
伴う圧力スイツチ16のハイレベルの出力でフリ
ツプフロツプ回路22はリセツトされると共に
AND回路25からハイレベルの出力が出力され
るからフリツプフロツプ回路21はセツトされ、
ソレノイド11fは消磁し、ソレノイド1eは励
磁されるので自動切換弁11が閉位置から開位置
に切換わり、よつてポンプ13からの作動油供給
方向が反対方向に変わり、ポンプ13から通路1
2j,11jを介して第2シリンダ室6bに作動
油が供給される一方、第1シリンダ室6aの作動
油が通路12i,11iを介してタンクTに戻
り、ピストンロツド6cが後退し、アーム1,1
と開作動により圧壊刃1a,1aが被破砕部から
離脱する。その後、開側シリンダ6bへの作動油
供給圧が所定圧に達し、アーム1,1が所定の拡
開角度以上拡開すると、これが圧力スイツチ17
により検出され、圧力スイツチ17の出力でフリ
ツプフロツプ回路21がリセツトされ、従つて、
ソレノイド11eが消磁されて自動切換弁11が
中立位置に切換る。この結果、ポンプ13からの
作動油は通路12j,11k,12iを循環して
タンクTに戻るので、作動油のシリンダ6への供
給が阻止され、アーム1,1が拡開した状態で自
動破砕作業が終了する。そして、上述の手動操作
及び自動操作を適宜実行して構築物の破砕作業を
終える。なお、上記実施例においては、アーム
1,1の開を検出するために圧力スイツチ17を
用いたが、シリンダ6内のピストンの位置を検出
する近接スイツチ等の位置検出器を該圧力スイツ
チ17の代りに用いてもよい。この位置検出器を
用いればアーム1,1の開度を調整することがで
きる。すなわち、圧力スイツチ17の場合はアー
ム1,1が全開し、それ以上開けない位置で圧力
スイツチ17が作動するが、位置検出器であれば
アーム1,1の任意の開度位置でアーム1,1の
開動作を停止させるよう位置検出器を設定するこ
とができる。
第3図は、本発明の破砕装置の別の実施例の要
部を示し、この実施例は上記第1の実施例に第1
図破線で示す回路50を付加したもので、閉側供
給圧すなわち第1シリンダ室6aへの供給圧が所
定値に達すると直ちに作動油供給方向を反転させ
る上記第1の実施例とは異なり、所定の閉側供給
が予め設定した所定期間(タイマ時間)に亙り印
加されたときもしくは該所定期間内に供給圧が所
定圧から下降したときに始めて供給方向を反転さ
せる構成になつている。
すなわち、圧力スイツチ16の検出出力端にタ
イマ51と立下り検出回路52とを並列接続し、
両者の出力をOR回路53を介してフリツプフロ
ツプ回路22のリセツト入力端子R、AND回路
25に印加するようにしている。
次に、本発明の第2の実施例の作動を説明す
る。本発明の第2の実施例は石割機等に使用され
るもので、アーム1,1を一定時間、所定圧力で
押圧し、一定時間内に石等が割れなければアーム
1,1を開とし、また、一定時間内で割れればそ
の時点でアーム1,1を開とするために上記回路
50が付加されたもので、アーム1,1で石等を
挾持し、所定圧力を加えた圧力スイツチ16がオ
ンとなり、タイマ15が作動し、タイマ15で設
定された一定時間内に石等が割れなければ、一定
時間後のタイマ15の出力によりOR回路53を
介してフリツプフロツプ回路22をリセツトし、
フリツプフロツプ回路21をAND回路25を介
してセツトし、ソレノイド11fを消磁、ソレノ
イド11eを励磁してアーム1,1を開とさせ
る。また、タイマ51のタイマ管が経過する前に
石が割れて、アーム1,1が急激に前進し、圧力
スイツチがオフとなると立下り検出回路52が作
動して出力を出し、前述同様OR回路53から出
力が出てアーム1,1を開にするものである。な
お、タイマ51はフリツプフロツプ回路22のセ
ツト出力によりリセツトされる。
発明の効果 上述のように、本発明によれば、自動破砕指令
に応じて自動的にアームが閉動作して破砕を行
い、所定の閉側供給圧すなわち上限破砕力に達す
るとアームを自動的に開作動させ、さらにアーム
拡開状態で破砕作業を自動的に停止するようにし
たので、破砕作業を自動化でき、オペレータが破
砕状況を目視で確認しつつ手動操作で破砕作業す
る必要がなくなり、アームが自動動作中、オペレ
ータは次の動作の準備等に備えることができ、時
間が短縮され、作業の効率及び確実性を向上で
き、労力の軽減を図れる。また、従来の手動切換
手段に自動切換手段を直列に接続し、手動切換手
段を入口側と出口側とが連通した状態にロツク可
能に設けるだけで自動破砕作業を行えるので、従
来装置の仕様を大幅に変更する必要がない。ま
た、所定破砕圧力を所定期間内に亙り印加しても
破砕し得ないときもしくは該期間内に破砕できな
とき直ちに圧力印加を自動停止できるので、石割
り作業等に適した破砕作業を行える。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例の要部を示す構成
図、第2図は、破砕装置のアーム及び開閉駆動装
置まわりの基本構成を示す部分平面図、第3図
は、本発明の別の実施例の要部を示す電気回路図
である。 1……アーム、1a……圧壊刃、6……油圧シ
リンダ、6a……閉側シリンダ、6b……開側シ
リンダ、11……自動切換弁、12……手動切換
弁、13……油圧ポププ、30,40……押ボタ
ンスイツチ、51……タイマ、52……立下り検
出回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 圧壊刃を設けた一対のアームに加圧流体で作
    動する開閉駆動装置を連結し、該開閉駆動装置に
    該装置が開動または閉動する方向に加圧流体を手
    動切換手段を介して選択的に供給してアームを開
    閉駆動する破砕装置において、前記手動切換手段
    を前記アームの開、閉のどとらか一方向にロツク
    するロツク手段と、前記手動切換手段と直列に前
    記開閉駆動装置への加圧流体の供給方向を制御す
    る自動切換手段と、該自動切換手段を駆動する駆
    動手段と、前記開閉駆動装置のアーム閉作動方向
    への加圧流体供給圧を検出する閉側圧力検出器
    と、アーム開位置を検出する位置検出器とを備
    え、前記駆動手段は自動破砕指令に応じて前記自
    動切換手段をアーム閉側へ駆動し、前記閉側圧力
    検出器が設定圧を検出すると前記自動切換手段を
    アーム開側へ切換え、前記位置検出器が検出出力
    すると流体供給を停止させることを特徴とする破
    砕装置。 2 前記位置検出器はアーム開作動方向への加圧
    流体供給圧を検出する圧力検出器で、該圧力検出
    器が設定値に達することによりアームが全開した
    ことを検出する特許請求の範囲第1項記載の破砕
    装置。 3 前記位置検出器は前記開閉駆動装置としての
    シリンダ内のピストン位置を検出する近接スイツ
    チである特許請求の範囲第1項記載の破砕装置。 4 前記駆動手段は、所定期間に亙つて前記所定
    の閉側供給圧が印加されたときまたは前記所定期
    間内に閉側供給圧が前記所定圧から下降したとき
    前記自動切換手段を切換える特許請求の範囲第1
    項、第2項または第3項記載の破砕装置。
JP18161785A 1985-08-21 1985-08-21 破砕装置 Granted JPS6245867A (ja)

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JPS6245867A JPS6245867A (ja) 1987-02-27
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