JPH0370534A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH0370534A JPH0370534A JP20807089A JP20807089A JPH0370534A JP H0370534 A JPH0370534 A JP H0370534A JP 20807089 A JP20807089 A JP 20807089A JP 20807089 A JP20807089 A JP 20807089A JP H0370534 A JPH0370534 A JP H0370534A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric blower
- vacuum cleaner
- chamber
- blower
- semiconductor element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims abstract description 14
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 10
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 12
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 9
- 230000000191 radiation effect Effects 0.000 abstract description 4
- 230000005855 radiation Effects 0.000 abstract 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 6
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Suction Cleaners (AREA)
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は半導体素子冷却用の放熱板を備えた電気掃除機
に関する。
に関する。
(ロ)従来の技術
電動送風機を制御する半導体素子の放熱板を送風機収納
室内の電動送風機の吸気側に位置決めした電気掃除機は
実公昭63−19015号公報に示されている。
室内の電動送風機の吸気側に位置決めした電気掃除機は
実公昭63−19015号公報に示されている。
しかし乍らこの従来技術によれば、放熱板が送風機収納
室の壁面に密着しているので、集塵室から送風機収納室
に吸い込まれる吸込空気が放熱板に当りにくく、放熱効
果が悪い欠点がある。
室の壁面に密着しているので、集塵室から送風機収納室
に吸い込まれる吸込空気が放熱板に当りにくく、放熱効
果が悪い欠点がある。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は電動送風機への吸込空気の流れを妨げることな
く半導体素子の放熱板の放熱効果を高めるようにした電
気掃除機を得ることを目的としている。
く半導体素子の放熱板の放熱効果を高めるようにした電
気掃除機を得ることを目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明の電気掃除機は、掃除機本体内に集塵室と送風機
収納室を、通気孔を有する隔壁を介して前後方向に配設
し、前記送風機収納室内に、電動送風機を、前記掃除機
本体の前後方向の中心線上に配置して収納し、前記掃除
機本体内の前記送風検収納室側部に形成した基板収納室
に、前記電動送風機を制御する半導体素子を備えた制御
回路基板を収納し、前記半導体素子の放熱板を、前記隔
壁と前記電動送風機との間に形成した吸気空間部内に、
前記電動送風機の吸気口と対向しないように前記通気孔
と前記吸気口との間に配設したことを特徴としている。
収納室を、通気孔を有する隔壁を介して前後方向に配設
し、前記送風機収納室内に、電動送風機を、前記掃除機
本体の前後方向の中心線上に配置して収納し、前記掃除
機本体内の前記送風検収納室側部に形成した基板収納室
に、前記電動送風機を制御する半導体素子を備えた制御
回路基板を収納し、前記半導体素子の放熱板を、前記隔
壁と前記電動送風機との間に形成した吸気空間部内に、
前記電動送風機の吸気口と対向しないように前記通気孔
と前記吸気口との間に配設したことを特徴としている。
(ホ) 作用
上記構成により、通気孔から吸気空間部に入った吸込空
気は、流れを妨げられることなく電動送風機の吸気孔に
吸い込まれ、また、この吸込空気により放熱板は効率よ
く冷却されて放熱効果が高くなる。
気は、流れを妨げられることなく電動送風機の吸気孔に
吸い込まれ、また、この吸込空気により放熱板は効率よ
く冷却されて放熱効果が高くなる。
(へ)実施例
以下、本発明の電気掃除機を第1図〜第3図に基づいて
説明する。
説明する。
(1)はキャニスタ−型の掃除機本体で、本体下ケース
(2)と、該本体下ケース(2)の後半側を覆う本体上
ケース(3)とを有すると共に、該本体下ケース(2)
の前半側には蓋体(4)で開閉される上面開口の集塵室
(5)を有し、前記本体上ケース(3)下部には隔壁(
28)に穿設された通気孔(6)を介して前記集塵室(
5)に連通ずると共に電動送風機(7)を収納した送風
機収納室(8)と、コードリール(9)を収納したコー
ドリール収納室(10)と、基板収納室(19)とを区
画壁(lla)(llb)により区画して左右に並設し
ている。さらに前記蓋体(4)は外カバー(12)と内
蓋(13)とからtti戒されると共に、後部を前記本
体上ケース(3)に枢支され、前部を前記本体下ケース
(2)に、クランプ体(14)によって係止することに
より前記集塵室(5)の上面開口を閉塞する。さらに(
15)は前記蓋体(4)に備えられ、吸込ホース(図示
せず)を着脱自在に接続する吸込口部で、前記外カバー
(12)に吸込孔(16)を穿設すると共に前記外カバ
ーc 12 )と内蓋(13)との間にホース接続筒(
17)が配設され、前記吸込孔(16)と前記ホース接
続筒(17)との間に前記吸込孔(16)を開閉するシ
ャッター板(18)を備えている。
(2)と、該本体下ケース(2)の後半側を覆う本体上
ケース(3)とを有すると共に、該本体下ケース(2)
の前半側には蓋体(4)で開閉される上面開口の集塵室
(5)を有し、前記本体上ケース(3)下部には隔壁(
28)に穿設された通気孔(6)を介して前記集塵室(
5)に連通ずると共に電動送風機(7)を収納した送風
機収納室(8)と、コードリール(9)を収納したコー
ドリール収納室(10)と、基板収納室(19)とを区
画壁(lla)(llb)により区画して左右に並設し
ている。さらに前記蓋体(4)は外カバー(12)と内
蓋(13)とからtti戒されると共に、後部を前記本
体上ケース(3)に枢支され、前部を前記本体下ケース
(2)に、クランプ体(14)によって係止することに
より前記集塵室(5)の上面開口を閉塞する。さらに(
15)は前記蓋体(4)に備えられ、吸込ホース(図示
せず)を着脱自在に接続する吸込口部で、前記外カバー
(12)に吸込孔(16)を穿設すると共に前記外カバ
ーc 12 )と内蓋(13)との間にホース接続筒(
17)が配設され、前記吸込孔(16)と前記ホース接
続筒(17)との間に前記吸込孔(16)を開閉するシ
ャッター板(18)を備えている。
また前記集塵室(5)内には前記ホース接続筒(17)
に口板取付板(20)を介して連通される紙袋フィルタ
ー(21)が、着脱自在に収納される。さらに(22)
は前記吸気孔(6)を覆う吸気フィルターである。
に口板取付板(20)を介して連通される紙袋フィルタ
ー(21)が、着脱自在に収納される。さらに(22)
は前記吸気孔(6)を覆う吸気フィルターである。
そして前記電動送風機(7)はそのファンケース(23
)とモータケース(24)後部を前後の緩衝体(25a
)(25b)を介して前記送風機収納室(8)内の前
後の支持リブ(26)(27)に弾性的に保持されて、
掃除機本体(1)中央部に、掃除機本体(1)の前後方
向の中心線(A)上に位置決めして配置されている。前
記ファンケース(23)の前方中央部には吸気口(33
)が、前記モーターケース(24)の周側面には排気口
(32)が夫々設けられている。
)とモータケース(24)後部を前後の緩衝体(25a
)(25b)を介して前記送風機収納室(8)内の前
後の支持リブ(26)(27)に弾性的に保持されて、
掃除機本体(1)中央部に、掃除機本体(1)の前後方
向の中心線(A)上に位置決めして配置されている。前
記ファンケース(23)の前方中央部には吸気口(33
)が、前記モーターケース(24)の周側面には排気口
(32)が夫々設けられている。
前記ファンケース(23)前方には通気孔(6)を穿設
した隔壁(28)との間で吸気空間部(29)を形成し
ている。さらに(30)・・・は前記本体上ケース(3
)の後面に穿設された排気孔、(31)は前記モーター
ケース(24)の排気口(32)と前記排気孔(30)
・・・とを連通ずる排気通路で、該排気通路(31)は
前記電動送風機(7)の側方に位置する側方通路(34
)と該側方通路(34)に連なる後方通路(35)から
なっている。
した隔壁(28)との間で吸気空間部(29)を形成し
ている。さらに(30)・・・は前記本体上ケース(3
)の後面に穿設された排気孔、(31)は前記モーター
ケース(24)の排気口(32)と前記排気孔(30)
・・・とを連通ずる排気通路で、該排気通路(31)は
前記電動送風機(7)の側方に位置する側方通路(34
)と該側方通路(34)に連なる後方通路(35)から
なっている。
(37)は前方排気通路(31)を構成する前記後方通
路(35)内に着脱自在に収納されて微細塵を捕集する
排気フィルタ一体で、該排気フィルタ一体(37)は0
.3μmの微細塵粒子を99.97%以上捕集できる能
力を有する高性能の微細塵フィルタ一体を肉厚板体状に
形成したものである。
路(35)内に着脱自在に収納されて微細塵を捕集する
排気フィルタ一体で、該排気フィルタ一体(37)は0
.3μmの微細塵粒子を99.97%以上捕集できる能
力を有する高性能の微細塵フィルタ一体を肉厚板体状に
形成したものである。
(40)は前記蓋体(4)の収納溝部(41)に出入り
自在に収納した手持用のハンドルで、該ハンドル(40
)はその両端が前記本体上ケース(3)に前記蓋体(4
)の後部と同軸状に枢支されることで回動自在となって
いる。
自在に収納した手持用のハンドルで、該ハンドル(40
)はその両端が前記本体上ケース(3)に前記蓋体(4
)の後部と同軸状に枢支されることで回動自在となって
いる。
(44)は前記電動送風機(7)の制御回路等を搭載し
たプリント基板であり(45)は前記プリント基板(4
4)に取り付けられ、前記電動送風機(7)への入力電
力を制御するトライアック等の半導体素子、(46)は
該半導体素子(45)の放熱板である。
たプリント基板であり(45)は前記プリント基板(4
4)に取り付けられ、前記電動送風機(7)への入力電
力を制御するトライアック等の半導体素子、(46)は
該半導体素子(45)の放熱板である。
前記プリント基板(44)は電動送風機(7)をはさみ
コードリール(9)と反対側に垂直に配置して前記基板
収納室(19)に収納し、放熱板(46)は支持リブ(
26)にスリットを設け、上部より差し込み保持する構
成としている。
コードリール(9)と反対側に垂直に配置して前記基板
収納室(19)に収納し、放熱板(46)は支持リブ(
26)にスリットを設け、上部より差し込み保持する構
成としている。
そして前記放熱板(46)は前記吸気空間部(29)に
突出し、放熱板(46)の先端部(46a)が前記ファ
ンケース(23)の吸気口(33)に対向しないように
前記吸気空間部(29)の前記通気孔(6)と前記吸気
口(33)との間に配設し以て吸込空気の流れを妨げる
ことのないようにし、且つこの吸込空気により放熱板(
46)は効率良く冷却されて放熱板(46)の放熱効果
を高めている。
突出し、放熱板(46)の先端部(46a)が前記ファ
ンケース(23)の吸気口(33)に対向しないように
前記吸気空間部(29)の前記通気孔(6)と前記吸気
口(33)との間に配設し以て吸込空気の流れを妨げる
ことのないようにし、且つこの吸込空気により放熱板(
46)は効率良く冷却されて放熱板(46)の放熱効果
を高めている。
以上の構成により電動送風機(7)の作動により吸込空
気が集塵室(5)から隔壁(28)の通気孔(6)を介
して吸気空間部(29)に入り、その後ファンケース(
23)の吸気口(33)から電動送風機(7)に吸い込
まれる。前記放熱板(46)はその先端部(46a)が
前記吸気空間部(29)に突出されているので吸込空気
が十分に該先端部(46a)に当って放熱板(46)を
十分に冷却し、高い放熱効果を得ると共に、該放熱板(
46)が前記吸気孔(23a)に対向しないので、前記
吸込空気の前記吸気孔(23a)への吸い込みを邪魔す
ることもない。
気が集塵室(5)から隔壁(28)の通気孔(6)を介
して吸気空間部(29)に入り、その後ファンケース(
23)の吸気口(33)から電動送風機(7)に吸い込
まれる。前記放熱板(46)はその先端部(46a)が
前記吸気空間部(29)に突出されているので吸込空気
が十分に該先端部(46a)に当って放熱板(46)を
十分に冷却し、高い放熱効果を得ると共に、該放熱板(
46)が前記吸気孔(23a)に対向しないので、前記
吸込空気の前記吸気孔(23a)への吸い込みを邪魔す
ることもない。
また電動送風機(7)は掃除機本体(1)の中心線(A
)上に配置しであるため、吸気抵抗が小さい。
)上に配置しであるため、吸気抵抗が小さい。
従って吸込空気は前記吸気孔(29)にスムーズに吸い
込まれ、この吸い込みにともない騒音を発生することが
なく、また吸込効率が低下することもない。
込まれ、この吸い込みにともない騒音を発生することが
なく、また吸込効率が低下することもない。
電動送風機(7)の排気部(32)から排出された排気
は排気通路(31)の側方通路(34)から後方通路(
35)に入り、排気はフィルター面(37a)全体に当
って該排気中に含まれた微細塵を該フィルター面(37
a)全体で捕集され、排気のみが排気フィルタ一体(3
7)を通過する。その後排気孔(30)・・・から排出
される。
は排気通路(31)の側方通路(34)から後方通路(
35)に入り、排気はフィルター面(37a)全体に当
って該排気中に含まれた微細塵を該フィルター面(37
a)全体で捕集され、排気のみが排気フィルタ一体(3
7)を通過する。その後排気孔(30)・・・から排出
される。
プリント基板(44)は部品取付面を第2図に示すよう
に電動送風機(7)と反対側になるように配置し、電動
送風機(7)やコードリール(9)の発熱による輻射熱
をプリント基板(44)により断熱させ制御用電子部品
が熱の影響を受けないようにした。
に電動送風機(7)と反対側になるように配置し、電動
送風機(7)やコードリール(9)の発熱による輻射熱
をプリント基板(44)により断熱させ制御用電子部品
が熱の影響を受けないようにした。
また第3図に示すように部品取付面を電動送風機(7)
の方向の面とする場合には、電動送風機(7)からの距
離を遠くしても良く、輻射熱の影響を小さくして、制御
用部品の使用温度を低減させ、部品の寿命を長くでき、
信頼性の向上をはがることかできる。
の方向の面とする場合には、電動送風機(7)からの距
離を遠くしても良く、輻射熱の影響を小さくして、制御
用部品の使用温度を低減させ、部品の寿命を長くでき、
信頼性の向上をはがることかできる。
また、重量のある電動送風機(7)は掃除機本体(1〉
の前後方向の中心線(A)上にあるから掃除作業時の走
行バランス性が良好となる。
の前後方向の中心線(A)上にあるから掃除作業時の走
行バランス性が良好となる。
(ト)発明の効果
本発明の電気掃除機は以上の如く構成しているので、通
気孔から吸気空間部に入った吸込空気は、流れを妨げら
れることなく電動送風機の吸気孔に吸い込まれ、吸込性
能の低下がなく低騒音化が行なえる。またこの吸込空気
により半導体素子の放熱板は効率良く冷却されるので、
半導体素子の放熱効果が高くなり、半導体素子が熱によ
り故障することもなく、長期にわたって使用できる電気
掃除機を得ることができる。
気孔から吸気空間部に入った吸込空気は、流れを妨げら
れることなく電動送風機の吸気孔に吸い込まれ、吸込性
能の低下がなく低騒音化が行なえる。またこの吸込空気
により半導体素子の放熱板は効率良く冷却されるので、
半導体素子の放熱効果が高くなり、半導体素子が熱によ
り故障することもなく、長期にわたって使用できる電気
掃除機を得ることができる。
図面はいずれも本発明電気掃除機の実施例に関し、第1
図は縦断面図、第2図は本体上ケースと蓋体を除いた一
部断面平面図で、さらに第3図は他の実施例の本体上ケ
ースと蓋体を除いた一部断面平面図である。 (1)・・・掃除機本体、(7)・・・電動送風機、(
33)・・・吸気口、(44)・・・プリント基板(制
御回路基板)、(46)・・・放熱板。
図は縦断面図、第2図は本体上ケースと蓋体を除いた一
部断面平面図で、さらに第3図は他の実施例の本体上ケ
ースと蓋体を除いた一部断面平面図である。 (1)・・・掃除機本体、(7)・・・電動送風機、(
33)・・・吸気口、(44)・・・プリント基板(制
御回路基板)、(46)・・・放熱板。
Claims (1)
- (1)掃除機本体内に集塵室と送風機収納室を、通気孔
を有する隔壁を介して前後方向に配設し、前記送風機収
納室内に、電動送風機を、前記掃除機本体の前後方向の
中心線上に配置して収納し、前記掃除機本体内の前記送
風機収納室側部に形成した基板収納室に、前記電動送風
機を制御する半導体素子を備えた制御回路基板を収納し
、前記半導体素子の放熱板を、前記隔壁と前記電動送風
機との間に形成した吸気空間部内に、前記電動送風機の
吸気口と対向しないように前記通気孔と前記吸気口との
間に配設したことを特徴とする電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20807089A JPH0370534A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20807089A JPH0370534A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0370534A true JPH0370534A (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=16550148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20807089A Pending JPH0370534A (ja) | 1989-08-11 | 1989-08-11 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0370534A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100711063B1 (ko) * | 2006-05-16 | 2007-04-27 | 삼성광주전자 주식회사 | 발열부재의 냉각 구조가 개선된 진공청소기 |
| WO2019077298A1 (en) * | 2017-10-16 | 2019-04-25 | Dyson Technology Limited | VACUUM |
-
1989
- 1989-08-11 JP JP20807089A patent/JPH0370534A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100711063B1 (ko) * | 2006-05-16 | 2007-04-27 | 삼성광주전자 주식회사 | 발열부재의 냉각 구조가 개선된 진공청소기 |
| WO2019077298A1 (en) * | 2017-10-16 | 2019-04-25 | Dyson Technology Limited | VACUUM |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPWO2005026623A1 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0370534A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2000244165A (ja) | ディスプレイの防塵装置 | |
| JP2002034861A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP3487227B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2001178661A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2889665B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS6330220Y2 (ja) | ||
| JPH0587245B2 (ja) | ||
| JP2014030790A (ja) | 集塵機 | |
| CN215456302U (zh) | 用于放置流式细胞仪的实验桌 | |
| JPH02128733A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS6141425A (ja) | 充電式掃除機 | |
| JPH04109921A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH0630133Y2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2552921B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2552922B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH04246314A (ja) | 電気掃除機 | |
| CN216542250U (zh) | 一种机床用操作台 | |
| JP2002315696A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS645575Y2 (ja) | ||
| JPH0386129A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2000201863A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH0532037Y2 (ja) | ||
| JP2001275902A (ja) | 電気掃除機 |