JPH0370599B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0370599B2 JPH0370599B2 JP27467884A JP27467884A JPH0370599B2 JP H0370599 B2 JPH0370599 B2 JP H0370599B2 JP 27467884 A JP27467884 A JP 27467884A JP 27467884 A JP27467884 A JP 27467884A JP H0370599 B2 JPH0370599 B2 JP H0370599B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flux
- cylinder
- hollow shaft
- cleaning
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は被覆溶接棒の自動塗装機におけるフラ
ツクスシリンダー洗浄装置に関し、特にフラツク
ス銘柄切替時のフラツクスシリンダー内の洗浄に
完全かつ迅速に行なうための装置に係るものであ
る。
ツクスシリンダー洗浄装置に関し、特にフラツク
ス銘柄切替時のフラツクスシリンダー内の洗浄に
完全かつ迅速に行なうための装置に係るものであ
る。
(従来の技術)
被覆溶接棒を製造する場合に、心線周囲に所定
のフラツクスを塗装する装置として、フラツクス
を充填したフラツクスシリンダーを油圧ピストン
にて加圧してフラツクスシリンダー先端に設けた
塗装ヘツドのダイスから押出すと同時に、該塗装
ヘツドのダイスに心線を供給し、心線外周にフラ
ツクスを被覆せしめる装置が知られている。
のフラツクスを塗装する装置として、フラツクス
を充填したフラツクスシリンダーを油圧ピストン
にて加圧してフラツクスシリンダー先端に設けた
塗装ヘツドのダイスから押出すと同時に、該塗装
ヘツドのダイスに心線を供給し、心線外周にフラ
ツクスを被覆せしめる装置が知られている。
第3図に自動塗装機の代表的な一例を示す。図
示するように二本のフラツクスシリンダー41,
42を回転円板43に取付け、成形位置および塗
装位置の二位置間を回動・互換可能にし、成形位
置のフラツクスシリンダーの軸線上の両側に成形
加圧シリンダー44および成形押えシリンダー4
5を、また、塗装位置のフラツクスシリンダーの
軸線上の両側に塗装加圧シリンダー46および塗
装用ダイヘツド47を配置してなる塗装装置が用
いられている。
示するように二本のフラツクスシリンダー41,
42を回転円板43に取付け、成形位置および塗
装位置の二位置間を回動・互換可能にし、成形位
置のフラツクスシリンダーの軸線上の両側に成形
加圧シリンダー44および成形押えシリンダー4
5を、また、塗装位置のフラツクスシリンダーの
軸線上の両側に塗装加圧シリンダー46および塗
装用ダイヘツド47を配置してなる塗装装置が用
いられている。
しかして、フラツクスの銘柄を切替える際に
は、上記のフラツクスシリンダー内に残留するフ
ラツクスを完全に除去する必要がある。
は、上記のフラツクスシリンダー内に残留するフ
ラツクスを完全に除去する必要がある。
従来、上述したタイプの自動塗装機におけるフ
ラツクスシリンダーの掃除装置としては、特開昭
57−84772号公報に示すものを挙げることができ
る。すなわち、前記の第3図に示すように、成形
位置および塗装位置の二位置間の中間位置に掃除
用のシリンダー48を設置し、該シリンダーのロ
ツドの先端にフラツクスシリンダー内へ挿入可能
な掃除部材を装着して構成した例が公知である。
ラツクスシリンダーの掃除装置としては、特開昭
57−84772号公報に示すものを挙げることができ
る。すなわち、前記の第3図に示すように、成形
位置および塗装位置の二位置間の中間位置に掃除
用のシリンダー48を設置し、該シリンダーのロ
ツドの先端にフラツクスシリンダー内へ挿入可能
な掃除部材を装着して構成した例が公知である。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、フラツクスシリンダー内面には
薄くフラツクスが付着して硬化した層が形成され
るため、上記した単に掃除部材が往復動してフラ
ツクスシリンダー内面の掃除を行なうタイプの掃
除装置では、残留フラツクスを完全に除去するこ
とは困難であつた。したがつて、フラツクスシリ
ンダーの完全な掃除を行なうためには、未だに手
作業を併用しているのが実情であつた。
薄くフラツクスが付着して硬化した層が形成され
るため、上記した単に掃除部材が往復動してフラ
ツクスシリンダー内面の掃除を行なうタイプの掃
除装置では、残留フラツクスを完全に除去するこ
とは困難であつた。したがつて、フラツクスシリ
ンダーの完全な掃除を行なうためには、未だに手
作業を併用しているのが実情であつた。
本発明はこのような実情に鑑み、フラツクスシ
リンダーの掃除を完全に自動化し、かつ残留フラ
ツクスの全くない完璧な清浄状態が得られると共
に、すべての作業を迅速に遂行出来るフラツクス
シリンダーの洗浄装置を提供することを目的とす
る。
リンダーの掃除を完全に自動化し、かつ残留フラ
ツクスの全くない完璧な清浄状態が得られると共
に、すべての作業を迅速に遂行出来るフラツクス
シリンダーの洗浄装置を提供することを目的とす
る。
(問題点を解決するための手段・作用)
この目的を達成するための本発明の構成は次の
通りである。すなわち 形成位置および塗装位置の二位置間を回動・互
換可能にした二本のフラツクスシリンダーを備え
てなる被覆溶接棒塗装装置のフラツクスシリンダ
ー洗浄装置において、前記フラツクスシリンダー
の二位置間の適宜回動中間位置に対応する位置
に、フラツクスシリンダーの軸方向に前後進かつ
軸周り方向に回転可能にした中空軸を設け、該中
空軸の先端周囲に洗浄ブラシを取付けると共に、
中空軸頂部に該軸の中空部と連通する噴射ノズル
を装着し、中空軸後端を切替可能な洗浄水・エア
供給源と接続したことを特徴とする被覆溶接棒塗
装機のフラツクスシリンダー洗浄装置 である。
通りである。すなわち 形成位置および塗装位置の二位置間を回動・互
換可能にした二本のフラツクスシリンダーを備え
てなる被覆溶接棒塗装装置のフラツクスシリンダ
ー洗浄装置において、前記フラツクスシリンダー
の二位置間の適宜回動中間位置に対応する位置
に、フラツクスシリンダーの軸方向に前後進かつ
軸周り方向に回転可能にした中空軸を設け、該中
空軸の先端周囲に洗浄ブラシを取付けると共に、
中空軸頂部に該軸の中空部と連通する噴射ノズル
を装着し、中空軸後端を切替可能な洗浄水・エア
供給源と接続したことを特徴とする被覆溶接棒塗
装機のフラツクスシリンダー洗浄装置 である。
本発明は上記のようにフラツクスシリンダーの
軸方向および周方向に移動・回動可能な洗浄ブラ
シと、ノズルから噴出する洗浄水の組合せによ
り、フラツクスシリンダー内面掃除を完全に行わ
せると共に、洗浄に用いた水を高圧エアにて吹き
飛ばし、フラツクスを所要の性状に維持するもの
である。
軸方向および周方向に移動・回動可能な洗浄ブラ
シと、ノズルから噴出する洗浄水の組合せによ
り、フラツクスシリンダー内面掃除を完全に行わ
せると共に、洗浄に用いた水を高圧エアにて吹き
飛ばし、フラツクスを所要の性状に維持するもの
である。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説
明する。
明する。
第1図に示すように、本発明の洗浄装置19
は、回転軸11により二位置間を回動可能にした
フラツクスシリンダー12,13の予め決めた回
動中間位置に対応する適宜の位置(洗浄位置)に
設置される。14は成形加圧シリンダー、15は
塗装加圧シリンダー、16は成形シリンダー、1
7はダイヘツド、18はこれらを搭載する基台で
ある。この洗浄装置の構造の一例を第2図に基づ
いて述べる。
は、回転軸11により二位置間を回動可能にした
フラツクスシリンダー12,13の予め決めた回
動中間位置に対応する適宜の位置(洗浄位置)に
設置される。14は成形加圧シリンダー、15は
塗装加圧シリンダー、16は成形シリンダー、1
7はダイヘツド、18はこれらを搭載する基台で
ある。この洗浄装置の構造の一例を第2図に基づ
いて述べる。
図示するように、先端部に洗浄用ブラシ21を
固定した中空ボールスプライン軸22(以下単に
中空軸という)は、洗浄位値にあるフラツクスシ
リンダーと同一軸線上に延びている。前記ブラシ
21としてはプラスチツク製のものが好ましい。
また、中空軸22の頂部には噴出ノズル23が設
けられており、該ノズル23は軸内の通路24を
連通し該通路を送給されてくる流体(洗浄水又は
エア)をフラツクスシリンダー内壁面に向けて噴
射し得る角度に保持されている。さらに、中空軸
22の後端はロータリージヨイント25を介して
フレキシブルホース26に連結され、該ホース2
6は図示していない切替弁を介在させて水及びエ
ア供給源に接続されている。
固定した中空ボールスプライン軸22(以下単に
中空軸という)は、洗浄位値にあるフラツクスシ
リンダーと同一軸線上に延びている。前記ブラシ
21としてはプラスチツク製のものが好ましい。
また、中空軸22の頂部には噴出ノズル23が設
けられており、該ノズル23は軸内の通路24を
連通し該通路を送給されてくる流体(洗浄水又は
エア)をフラツクスシリンダー内壁面に向けて噴
射し得る角度に保持されている。さらに、中空軸
22の後端はロータリージヨイント25を介して
フレキシブルホース26に連結され、該ホース2
6は図示していない切替弁を介在させて水及びエ
ア供給源に接続されている。
また、中空軸22はその軸周りの回転と軸方向
の前後進を行う必要がある。まず、中空軸22の
回転機構は図示する如く、電動モータ27とベル
ト28を介して連結したネジ軸29に設けたギア
30と噛み合うギア31を中空軸側に設ける。該
ギア31は中空軸22の回転のみを伝え、中空軸
22の軸方向移動は自動に許す構成にする必要が
あるため、ギア31と中空軸22とはボールスプ
ラインベアリング32を介して連結している。図
の33,34は、ネジ軸側のベアリング、35,
36は中空軸側のベアリングである。
の前後進を行う必要がある。まず、中空軸22の
回転機構は図示する如く、電動モータ27とベル
ト28を介して連結したネジ軸29に設けたギア
30と噛み合うギア31を中空軸側に設ける。該
ギア31は中空軸22の回転のみを伝え、中空軸
22の軸方向移動は自動に許す構成にする必要が
あるため、ギア31と中空軸22とはボールスプ
ラインベアリング32を介して連結している。図
の33,34は、ネジ軸側のベアリング、35,
36は中空軸側のベアリングである。
一方、中空軸22の前後進機構としては、図示
する如く、前記ネジ軸29外周のネジ部に螺合す
る前後進サポータ37をベアリグ38を介して中
空軸22に固定した形式を例示している。ベアリ
ング38は中空軸22の軸方向には固定である
が、該軸の回転は自由にしている構造としてい
る。また、ネジ軸29は基台39に対し前記のベ
アリング33,34にて保持されており、電動モ
ータ27も該基台39に取付けられている。した
がつて、前記中空軸自体も回転伝達機構及び前後
進機構、ネジ軸29を介して基台39に保持され
ていることになる。
する如く、前記ネジ軸29外周のネジ部に螺合す
る前後進サポータ37をベアリグ38を介して中
空軸22に固定した形式を例示している。ベアリ
ング38は中空軸22の軸方向には固定である
が、該軸の回転は自由にしている構造としてい
る。また、ネジ軸29は基台39に対し前記のベ
アリング33,34にて保持されており、電動モ
ータ27も該基台39に取付けられている。した
がつて、前記中空軸自体も回転伝達機構及び前後
進機構、ネジ軸29を介して基台39に保持され
ていることになる。
図示の例では中空軸22の回転及び前後進を1
つの電動モータ27にて行う形式としているが、
本発明はこれに限ることなく、それぞれ別個に独
立した駆動系により動作さてもよいことは勿論で
ある。しかも、回転及び前後進の機構自体も他の
公知の構造のものを採用することも可能である。
つの電動モータ27にて行う形式としているが、
本発明はこれに限ることなく、それぞれ別個に独
立した駆動系により動作さてもよいことは勿論で
ある。しかも、回転及び前後進の機構自体も他の
公知の構造のものを採用することも可能である。
実施例の装置の作動を説明すると、フラツクス
の銘柄変更によりフラツクスシリンダー洗浄の必
要が生じた場合、フラツクスシリンダー12又は
13を洗浄位置まで回動して中空軸22と同一軸
線上になつた位置で停止する。次いで、電動モー
タ27を作動させネジ軸29を回動させると、前
後進サポータ37はフラツクスシリンダーに向か
つて進み中空軸22を前進させると共に、先端部
の洗浄ブラシ21を回転させる。この状態でブラ
シ21がフラツクスシリンダー内に進入したとき
に噴射ノズル23から洗浄水を噴出せしめる。
の銘柄変更によりフラツクスシリンダー洗浄の必
要が生じた場合、フラツクスシリンダー12又は
13を洗浄位置まで回動して中空軸22と同一軸
線上になつた位置で停止する。次いで、電動モー
タ27を作動させネジ軸29を回動させると、前
後進サポータ37はフラツクスシリンダーに向か
つて進み中空軸22を前進させると共に、先端部
の洗浄ブラシ21を回転させる。この状態でブラ
シ21がフラツクスシリンダー内に進入したとき
に噴射ノズル23から洗浄水を噴出せしめる。
このようにして洗浄ブラシ21はフラツクスシ
リンダー内壁面をこすりながら軸方向に前進する
と同時にノズルから洗浄水を吹付けることがら、
フラツクスシリンダー内面に残留していたフラツ
クスは完全に除去される。洗浄が終了したなら切
替弁を切替えて噴射ノズル23から高圧エアを噴
出せしめ、次回フラツクスの性状に影響を与える
水分を取り除く。例えば、中空軸の往移動時には
洗浄水を噴出し、復移動時には高圧エアを噴出す
るように移動せしめればよい。
リンダー内壁面をこすりながら軸方向に前進する
と同時にノズルから洗浄水を吹付けることがら、
フラツクスシリンダー内面に残留していたフラツ
クスは完全に除去される。洗浄が終了したなら切
替弁を切替えて噴射ノズル23から高圧エアを噴
出せしめ、次回フラツクスの性状に影響を与える
水分を取り除く。例えば、中空軸の往移動時には
洗浄水を噴出し、復移動時には高圧エアを噴出す
るように移動せしめればよい。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、フラツクスシリ
ンダーの洗浄を自動的かつ短時間に行わせると共
に前回の塗装作業に用いたフラツクスを残留させ
ることなく完全に除去することができる。これに
よりフラツクス銘柄切替等の作業を能率的に行う
ことが可能となり、被覆溶接棒の多品種・少量生
産方式に寄与するところ大である。
ンダーの洗浄を自動的かつ短時間に行わせると共
に前回の塗装作業に用いたフラツクスを残留させ
ることなく完全に除去することができる。これに
よりフラツクス銘柄切替等の作業を能率的に行う
ことが可能となり、被覆溶接棒の多品種・少量生
産方式に寄与するところ大である。
第1図は本発明の洗浄装置を設置した被覆溶接
棒塗装装置の概要を示す斜視図、第2図は本発明
に係る洗浄装置の一例を示す断面図、第3図は従
来のフラツクスシリンダー掃除装置を備えた塗装
装置の概略図である。 12,13……フラツクスシリンダー、19…
…洗浄装置、21……洗浄用ブラシ、22……中
空ボールスプライン軸、23……噴出ノズル、2
4……中空通路、26……フレキシブルホース、
27……電動モータ、29……ネジ軸、32……
ボールスプラインベアリング、37……前後進用
サポータ、39……基台。
棒塗装装置の概要を示す斜視図、第2図は本発明
に係る洗浄装置の一例を示す断面図、第3図は従
来のフラツクスシリンダー掃除装置を備えた塗装
装置の概略図である。 12,13……フラツクスシリンダー、19…
…洗浄装置、21……洗浄用ブラシ、22……中
空ボールスプライン軸、23……噴出ノズル、2
4……中空通路、26……フレキシブルホース、
27……電動モータ、29……ネジ軸、32……
ボールスプラインベアリング、37……前後進用
サポータ、39……基台。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 成形位置および塗装位置の二位置間を回動・
互換可能にした二本のフラツクスシリンダーを備
えてなる被覆溶接棒塗装装置のフラツクスシリン
ダー洗浄装置において、 前記フラツクスシリンダーの二位置間の適宜回
動中間位置に対応する位置に、フラツクスシリン
ダーの軸方向に前後進かつ軸周り方向に回転可能
にした中空軸を設け、該中空軸の先端周囲に洗浄
ブラシを取付けると共に、中空軸頂部に該軸の中
空部と連通する噴射ノズルを装着し、中空軸後端
を切替可能な洗浄水・エア供給源と接続したこと
を特徴とする被覆溶接棒塗装機のフラツクスシリ
ンダー洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27467884A JPS61154795A (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 | 被覆溶接棒塗装機のフラックスシリンダ−洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27467884A JPS61154795A (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 | 被覆溶接棒塗装機のフラックスシリンダ−洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61154795A JPS61154795A (ja) | 1986-07-14 |
| JPH0370599B2 true JPH0370599B2 (ja) | 1991-11-08 |
Family
ID=17545038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27467884A Granted JPS61154795A (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 | 被覆溶接棒塗装機のフラックスシリンダ−洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61154795A (ja) |
-
1984
- 1984-12-28 JP JP27467884A patent/JPS61154795A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61154795A (ja) | 1986-07-14 |
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