JPH0371906B2 - - Google Patents

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JPH0371906B2
JPH0371906B2 JP62182892A JP18289287A JPH0371906B2 JP H0371906 B2 JPH0371906 B2 JP H0371906B2 JP 62182892 A JP62182892 A JP 62182892A JP 18289287 A JP18289287 A JP 18289287A JP H0371906 B2 JPH0371906 B2 JP H0371906B2
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JP
Japan
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stimulator
skin
metal layer
ionization tendency
human body
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JP62182892A
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Masayoshi Hakamata
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Description

【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野] 本発明は人体患部を治療するための治療用刺激
子に関し、更に詳しくは人体患部の皮膚表面の経
路線上に貼付して、物理的および電気的な刺激を
与えて治療するようにし刺激子に関する。 [従来の技術] 人体の肩こり、頭痛、腰痛等の患部の治療を行
うために、人体の患部皮膚表面より刺激子を経穴
またはその付近に押し当てたり、または貼付した
りすることにより患部の血行を促し、コリや痛み
を柔げる治療が一般に行なわれている。 この刺激子の第1の例として、特公昭58−
48486号公報には金属の特性を利用した刺激子が
知られている。上記公報においては、ゲルマニユ
ウム片よりなる刺激子を患部に圧接すると、短時
間で皮膚の血色が良好になり手足の冷えがなくな
る等の効果があるとしている。 そして、この現象は生化学的、電子学的には未
だ明確に説明されているわけではないが、少なく
ともゲルマニユウム板片から生じる電子が身体の
外部からでも体内電子に影響を及ぼすからであろ
うと推認されるとしている。 更に、第2の刺激子の例として、実開昭60−
7078号公報にはイオン化傾向の異なる2種以上の
金属を同芯円上に配置して患部の皮膚に接触させ
ることにより、肩こりや腰痛その他の疾病の治療
を行なう刺激子が開示されている。 すなわち、イオン化傾向の異なる2種以上の金
属の間にはイオン化傾向のより大きい金属ほど陽
イオン化しようとする性質がある。このためこの
ようなイオン化傾向の異なる2種以上の金属を皮
膚に接触させると、これらの金属間に電位差が生
じ、皮膚内の生体電気に刺激を与えるようにして
いる。 また、第3の例として、実公昭56−37722号公
報には、陽極性合金と陰極性合金とにより構成さ
れる一対の患部圧接体からなる治療具が提案され
ている。 [発明が解決しようとする問題点] 従来の技術として、上記第1、第2、第3の例
を示したが、いずれも経路線上の1つ経穴に刺激
子を圧接することにより、物理的な刺激および電
気的な刺激を与えて患部を治療するようにしてい
るものである。 即ち、このような金属よりなる刺激子を用いた
治療は、該当する患部に刺激子を圧接して物理的
な刺激を与えるとともに、電子の移動による刺
激、陰イオン流による電気的な刺激を該当する経
穴に加えるようにしている。 このように、刺激子を皮膚に接触させて治療す
るものであるから、上記刺激子は人体に対して無
害なものでなければならない。しかし、従来は上
述したように刺激子全体を金属で形成していたの
で、金属アレルギーによるかぶれを生じる人には
使用することができなかつた。 本発明の上記問題点に鑑みなされたものでその
目的とするところは、患部は経穴を含む経路線ま
たはそれに関係する経路線上で選択した経穴また
は経穴付近に圧接して患部を治療する治療用刺激
子によるかぶれが発生しないようにすることを目
的とする。 [問題点を解決するための手段] 本発明は上記目的を達成するためにさらに次の
技術的手段を有する。即ち、本発明の治療用刺激
子は、表面の一部に凸部が形成されている基盤を
セラミツクスで形成するとともに、上記凸部の部
分を除く上記基盤の表面に、イオン化傾向を有す
る薄膜金属層を被着して成り、人体の皮膚表面の
経路線上の任意の2箇所の経穴または経穴付近を
圧接して貼付することにより、上記凸部でもつて
皮膚の表面を押圧することによる物理的な刺激
と、上記イオン化傾向を有する薄膜金属層によつ
て生じるイオン流による電気的な刺激とを得るよ
うにしたことを特徴としている。 本発明の他の特徴とするところは、上記セラミ
ツクス製の基盤にゲルマニユウム/またはゲルマ
ニユウム中にインジユウムを添加したことを特徴
としている。 本発明のその他の特徴とするところは、上記イ
オン化傾向を有する薄膜金属層を金または銀を用
いて形成している。 [作用] 本発明は上記技術手段より構成され、これを皮
膚に単独で圧接して貼付すれば、中央部に凸部が
形成されたセラミツクス基盤とイオン化傾向を有
する薄膜金属層の間には若干の段差があるが、弾
性に富む皮膚はこれを吸収し、刺激子と皮膚表面
は密着する。したがつて、上記セラミツクス製の
基盤の凸部および上記薄膜金属層が皮膚に密着す
ると、皮膚を介して体温からの熱エネルギーによ
つて上記セラミツクス凸部と上記薄膜金属層は活
性化され、自由電子が発生し、イオン流を生じ、
皮膚に電気的刺激を付与することができる。これ
により、患部の血行が促進され、コリや痛みなど
が緩和される。 次に、同一経路線上でイオン化傾向を有する2
種の異金属を異なる経路に圧接した場合について
説明する。 金属のイオン化傾向を参考までに示すと下記の
通りである。 (大)K−Ca−Na−Mg−Al −Zn−Fe−Ni−Si(H)−Cu −Hg−Ag−Pt−Au(小) 一般に、イオン化傾向の大なる金属は陽イオン
化し多数の電子を放出し、皮膚の表面を負の電荷
に帯電し、皮膚下部は正の電荷に帯電する。 また、イオン化傾向のより小なる金属は皮膚表
面が相対的に正の電荷に帯電し、皮膚の下部は負
の電荷が帯電する。このため皮膚下部ではイオン
化傾向のより小さな金属側よりイオン化傾向大な
る金属側に負のイオン流が発生し、これが患部に
刺激を与えることになる。 前述した2種異金属接触効果で興味深いのは、
一金属の皮膚での接触は厳密に経穴に接触しない
と効果が現われなかつたのに、二金属の場合はイ
オン化傾向の序列さえ正しければ経路線上の任意
の2点でも効果がある。 また、もう1つの特異なことは各経路上の2点
でなくとも、上下肢の三陰三陽の同名経、例えば
大陰肺経(たいいんはいけい)と大陰脾経(たい
いんひけい)を結んでもよいことであり、すなわ
ち三陰三陽カテゴリーで選穴ができる。 したがつて、本発明の第1では、同一対の刺激
子は人体の皮膚表面の経路線上の任意の2箇所の
経穴または経穴付近の圧接して、貼付するように
した。 本発明の第2例では、同一対の刺激子は人体の
皮膚表面の同一経路線上の任意の2箇所の経穴ま
たは経穴付近を圧接して、貼付するようにした。 本発明の第3例では、同一対の刺激子は人体の
皮膚表面の上肢、下肢の相対向する一対の経路線
上の任意の2箇所の経穴または経穴付近を圧接し
て、貼付するようにした。 本発明の第4例では、手の陽経と足の陰経には
イオン化傾向の大きな上記刺激子を圧接し、手の
陰経と足の陽経にはイオン化傾向の小さな圧接子
を用い、上記一対の刺激子は人体の皮膚表面の異
なる経路線上の任意の4箇所の経穴または経穴付
近を圧接して、貼付するようにした。 [実施例] 次に、添付図面第1図〜第5図に従い、本発明
の好適な実施例を詳述する。本発明の第1の実施
例は第1図および第2図に示すように、人体患部
の治療用刺激子1は接着テープ2の中央に接着さ
れている。 この刺激子1は中央に凸部5が形成されている
セラミツクス製の基盤4と、上記基盤4の凸部を
除く表面6に形成された薄膜金属層7とにより形
成されている。この基盤4は円形であり、かつ皮
膚表面8との接触を柔らげるため外周が曲面状に
形成されている。 この基盤4の成形方法は、セラミツクスの粉末
をプレスで予備成形した後、燃焼炉で燃焼するこ
とにより製造される。 上記薄膜金属層7は、上記基盤4を1対用意
し、それぞれにイオン化傾向の異なる金属、例え
ば金とアルミニユーム等の金属を公知の薄膜成形
技術、たとえば化学的蒸着法(CVD法)や物理
的蒸着法(PVD法)を用いて形成される。 本例の場合、上記基盤4の凸部5には薄膜金属
が被覆されないようにダミー片を載置して金属の
蒸着を行うことにより、凸部5には金属が被着さ
れないでセラミツクス製の基盤4が露出するよう
にしている。 この薄膜金属層7は、図中では拡大して示して
いるが実際には数ミクロン〜数百ミクロンの厚さ
である。このように形成された刺激子1は皮膚表
面8に圧接され、患部の治療に供されるものであ
る。接着テープ2には予かじめ保護テープ9が接
着され、皮膚表面8に接着する前の接着テープの
保護が図られている。 上記セラミツクス製の基盤4の材料としては、
ゲルマニユウムまたはゲルマニユウム化合物さら
にはシリコン等を用い、それぞれ目的に応じて選
択する。 次に、上記実施例の刺激子の使用方法について
説明する。本発明の皮膚刺激子は上記のように構
成されたものであり、これを使用する時には、接
着テープ3上の保護テープ9をはがし、第2図に
示すように人体患部の経路線上の経路に貼着す
る。この経路に刺激子1を圧接する場合には、次
に示す経路の経験的原則に従つて、刺激子1を圧
接して貼着すると効果が大となる。 次に、経路に2種の異金属を異なる経路に用い
る方法について述べる。 同一経路線上で2種類異金属を同時に異なる経
路に接触すると、その2つの金属のイオン化傾向
の序列によつて、一定の順序で経路上に触れた時
に、井穴通電量の平均化の現象すなわち、イオン
流が生じ、これを逆にするとイオン流が生じない
という経験則がある。 中国では「陰は上り陽は下る」という法則があ
る。これは上肢を学上した位置で陰経には上方に
流れる「エネルギーの流注」というものがあると
され、陽経は逆に下方に下陰するとされている。 前述した2種異金属接触効果で興味深いのは一
金属の皮膚での接触は厳密に経穴に接触しないと
効果が現われなかつたのに、二金属の場合はイオ
ン化傾向の序列さえ正しければ経路線上の任意の
2点でも効果があるということである。 また、もう1つ特異なことは各経路上の2点で
なくとも、上下肢の三陰三陽の同名経、例べば大
陰肺経(たいいんはいけい)と大陰脾経(たいい
んひけい)を結んでもよいことであり、すなわち
三陰三陽カテゴリーで選穴ができるということで
ある。 したがつて、本発明の第1例では同一対の刺激
子は人体の皮膚表面の経路線上の任意の2箇所の
経路、または経路付近を圧接して貼付すようにし
た。 第2の例では、人体の皮膚表面の同一経路線上
の任意の2箇所の経路付近を圧接して、貼付する
ようにした。 更に、本発明の第3例では同一対の刺激子は人
体の皮膚表面の上肢、下肢の相対向する一対の経
路線上の任意の2箇所の経路付近を圧接して、貼
付するようにした。 そして又、本発明の第4例では手の陽経と足の
陰径にはイオン化傾向の大きな上記刺激子を圧接
し、手の陰経と足の陽経にはイオン化傾向の小さ
な圧接子を用い、上記一対の刺激子は人体の皮膚
表面の異なる経路線上の任意の4箇所の経路付近
を圧接して、貼付するようにした。 次に、太陽経を使用した実験例について述べ
る。第6図、第7図は本実施例で用いる針灸界に
おける三陰、三陽分類のうち太陽経の経路を示す
図でそれぞれ手太陽小腸経、足太陽肪胱経を示
す。本実験で用いる刺激子は、ゲルマニユウム基
盤に金と銀の2種類の金属層を形成したものであ
る。治療の患部は「膝関節」であり、治療した膝
が揺動可能な角度をもつて判断する。この場合
10°以上、20°以下が「可」、20°以上30°までを
「良」、30°以上を「優」とする。 なお、陽経でのエネルギーの流注は下降するの
でイオン化傾向の小さな金属、この場合金は上に
イオン化傾向の大きな金属、この場合銀は下に設
定した。 実施例 1 刺激子1は第6図にY1〜Y5に示す経路に圧
接して貼付した。その結果を第1表に示す。
【表】
【表】 次に、添付図面第4図及び第5図に従い、本発
明の他の例の刺激子単体を示す。 上記第1の例の刺激子単体と同一部分について
は同一の符号を付して説明を省略する。 即ち、上記の例に於いては本体1を円形に形成
し、突起5の表面を除く周面上に薄膜金属層7を
形成した例を示した。 この例の場合は、上記本体1を第4図に示すよ
うに長方形状に形成し、その表面6上の幅方向に
複数の薄膜金属層7を形成した例を示している。 この例の場合は、上記の如く形成したものであ
るから、本体1の表面上にはゲルマニユウム層4
と薄膜金属層7が交互に表われる。したがつて、
ゲルマニユウム層4と薄膜金属層7の間にはミク
ロ的には段差が生じている。 [発明の効果] 以上詳述したように、本発明の刺激子は表面の
一部に凸部が形成されている基盤をセラミツクス
で形成するとともに、上記凸部の部分を除く上記
基盤の表面に、イオン化傾向を有する薄膜金属層
を被着して形成し、人体の皮膚表面の経路線上の
任意の2箇所の経穴または経穴付近を圧接して貼
付することにより、上記凸部で皮膚表面を押圧す
ることによる物理的な刺激と、上記イオン化傾向
を有する薄膜金属層によつて生じるイオン流によ
つて電気的な刺激とを得るようにしたので、皮膚
に対して最も強く当接して物理的な刺激を患部に
与える部分には金属層がないので、金属によるア
レルギーが生じないようにすることができ、患部
の経穴を含む経路線、またはそれに関係する経路
線上で選択した経穴、または経穴付近に圧接して
物理的な刺激と電気的な刺激とを患部に加えて治
療すようにした治療用刺激子によりかぶれが発生
するのを有効に防止することができ、金属アレル
ギーによりかぶれが心配な者が使用するのに好適
な治療用刺激子を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
添付図面第1図〜第3図は本発明の実施例を示
し、第1図は平面図、第2図は第1図中A−A線
に沿う断面図、第3図は使用状態を説明する図、
第4図〜第5図は他の例を示し、第4図の平面
図、第5は第4図中B−B線に沿う断面図、第6
図は手太陽小腸経を示す図、第7図は足太陽膀胱
経を示す図である。 尚図中1……刺激子、2……接着テープ、3…
…接着層、4…セラミツクス基盤、5……基盤、
7……薄膜金属層、をそれぞれ示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 表面の一部に凸部が形成されている基盤をセ
    ラミツクスで形成するとともに、上記凸部の部分
    を除く上記基盤の表面に、イオン化傾向を有する
    薄膜金属層を被着して成り、人体の皮膚表面の経
    路線上の任意の2箇所の経穴または経穴付近を圧
    接して貼付することにより、上記凸部でもつて皮
    膚の表面を押圧することによる物理的な刺激と、
    上記イオン化傾向を有する薄膜金属層によつて生
    じるイオン流による電気的な刺激とを得るように
    したことを特徴とする治療用刺激子。 2 上記セラミツクス製の基盤にゲルマニユウ
    ム/またはゲルマニユウム中にインジユウムを添
    加したことを特徴とする特許請求の範囲第1項に
    記載の治療用刺激子。 3 上記イオン化傾向を有する薄膜金属層を金ま
    たは銀を用いて形成したことを特徴とする特許請
    求の範囲第1項に記載の治療用刺激子。
JP18289287A 1987-07-22 1987-07-22 Stimulation element for treatment Granted JPS6427565A (en)

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JPS6427565A JPS6427565A (en) 1989-01-30
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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