JPH0372182A - パネルの吊設走行装置 - Google Patents

パネルの吊設走行装置

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JPH0372182A
JPH0372182A JP20874289A JP20874289A JPH0372182A JP H0372182 A JPH0372182 A JP H0372182A JP 20874289 A JP20874289 A JP 20874289A JP 20874289 A JP20874289 A JP 20874289A JP H0372182 A JPH0372182 A JP H0372182A
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rail
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panel
wheels
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Kuniharu Araya
荒谷 邦治
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は可動間仕切りのパネルを吊設・走行させ得る装
置に関するものである。
(従来技術) 可動間仕切りのパネル吊設・走行装置は単に直進のみ行
なうものではなく、吊設しているパネルの方向を変換す
るために、直角を或してクロスしたレールに沿って走行
出来るように構成されている。第12図は従来使用され
ている吊設走行装置であって、車台(イ)の側面にはそ
れぞれにローラ(ロ)が軸支され、車台(イ)の中心に
は吊軸(ハ)が下方に向いて連結されている。吊軸(ハ
)はパネル上端に止着されて該パネルを吊設する訳であ
るが、1枚のパネルは左右両端部上端に止着した吊軸(
ハ)  (ハ)によって吊設され、吊軸(ハ)は上記の
ごとく車台(イ)に連結している。したがって、車台(
イ)がレールに沿って走行・移動するならばパネルも同
じく移動し、所定の空間を仕切ったり、逆に所定の場所
に収納されたりする。ところで、車台(イ)が直線レー
ルに沿って走行・移動するのみであれば、車台側面にロ
ーラ(ロ)を取着するたけでよいが、クロスしたレール
を通過したり、該クロス部において進行方向を変換する
には、吊軸(ハ)が移動するために沿設されている移動
溝(ニ)を越えて渡らなければならない。この移動溝(
ニ)を通過するには上記第12図に示すごとく、車台側
面にそれぞれ1個づつ取着したローラ(ロ)のみでは不
可能であるため、ローラ(ロ)の他に球(ネ)を枢支し
ている。球(ネ)はクロスした移、動溝(ニ)の相対向
する角部に配置されており、ローラ(ロ)が移動溝(ニ
)を通過する際には該移動1(ニ)へ落下しないように
球(ネ)によって車台(イ)を支え、車台(イ)が移動
溝(ニ)のクロス部をガタ付くことなくスムーズに通過
する。しかし、車台(イ)に上記ローラ(ロ)を取着し
、レールのクロス部には球(ネ)を配置することにより
、車台(イ)はレールを直進し、又クロス部にて方向変
換出来得るが、走行中に横振れして車台(イ)はレール
の内側面と接触し、走行に支障をきたすため、車台(イ
)の上面には水平輪(へ)が軸支され、該水平輪(へ)
により横振れが防止される。
ところで、このようにクロスした移動溝(ニ)の角部に
球(ネ)を取着することにより車台(イ)は該移動溝(
ニ)を通過し、同時に進行方向の変換をもなすことが出
来る訳であるが、球(ネ)によって車台(イ)を支持す
る場合、該車台(イ)は非常に不安定な状態となる。す
なわち、球(ネ)はあらゆる方向に回転が許容されるた
めに、クロス部での車台(イ)の位置が定まらない。し
たかって、クロス部へ進入した車台はその後同じ方向へ
移動する場合であっても、方向を変換して進行する場合
であっても、吊軸(ハ)が移動溝(ニ)の角に当ったり
してスムーズな移動が妨げられる。
そこで、この問題の解決を図るために開発された吊設走
行装置に、特願昭63−141320号が存在している
。この吊設走行装置は上記の球(ネ)に代って垂直車輪
を用いており、しかも該垂直車輪は移動溝に対して45
@傾斜して軸支し、クロス部へ進入する車台を支持する
。車輪であるため、一方向の回転が許容されるだけであ
って、クロス部に侵入した車台は比較的安定する。しか
し上記垂直車輪の移動溝に対する45@の傾斜は、スロ
ス部へ進入した車台の進行方向を変換するためであるが
、垂直車輪と車台は点接触ではなく線接触を呈し、車台
の進行方向と垂直車輪の回転方向が異なる関係上、滑り
摩擦によって、必然的に車台の進行が妨げられる。すな
わち、パネルをより大きな力で押圧しなければ車台並び
にパネルが移動出来ないことになる。
(本発明の目的) このように、パネルの吊設定行装置において、クロス部
での車台を支持する手段として垂直車輪を移動溝に対し
て45°傾斜して軸支する場合、上記のような問題が存
在する。本発明はこの問題点の解決を目的としたもので
、クロス部での方向変換を容易ならしむとともに、小さ
い力でパネルの押圧・移動が行なえる吊設走行装置を提
供する。すなわち、本発明は特願昭63−141320
号に係るパネルの吊設走行装置の改良である。
(本発明の構成) 本発明のパネル吊設走行装置は、特願昭63−1413
20号を改良したものであるため、基本構造はほぼ同一
であり、次の特徴をもって構成されている。車台は直方
体、時には立方体を威すブロック体で、その側面にはロ
ーラが回転自在に軸支され、車台の下方にはパネルを吊
り下げるための吊軸が伸び、回動可能に連結・取着され
ている。そして車台の上方には連結棒が伸び、該連結棒
の上端には上板が形成され、該上板の下面には断面凸状
の接触部を有し、上面には水平車輪等の横振れ防止部材
を具備している。上記連結棒は吊軸と開基を成して上方
へ伸びており、上記接触部は連結棒な中心として該連結
棒から一定距離を隔てて4方に、レールの方向と同一方
向に形成されている。ここで、上記横振れ防止部材、並
びに接触部は上板に設けられているが、必ずしも車台か
ら連結棒を伸ばして該上板を形成する必然性は無く、車
台の下面に接触部を、又上面には水平車輪等の横振れ防
止部材を設けてもよい。
以下本発明に係る実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
(実施例) 第1図は上板2付きの車台1を表わしたもので車台1の
4方側面3.3・・・には軸4が垂直に突出し、該軸4
にはローラ5が回転自在に軸支されている。ローラ5の
外周はレールを転がり走行出来るように車台1の下面6
より僅かに下方へ突出し、又車台1の中央部下方には吊
軸7が伸び、該吊軸7は回動が可能なようにベアリング
8を介在し、ている。
第2図は第1図のA−A断面図であって、4個のローラ
5.5・・・が車台1のそれぞれの側面3に軸支されて
いる。しかし、同図のごとく1個面に取着されるローラ
5は必ずしも1個に限るものではなく、2個、時には3
個のローラ5.5・・・を取着する場合もあり得る。又
、車台1の上方には上記吊軸7と開基を成して連結棒9
が伸び、連結棒9の上端には前記上板2が形成されてい
る。第1図に示す実施例では加工及び組立てを考慮して
連結棒9の下端に固定板10を設け、該固定板10を車
台1の上面にボルト11を介して固定しているが、該連
結棒9と車台1との連結・固定手段は任意である。上板
2は連結棒9に対して垂直を成していて、該上板2の上
面12角部には水平車輪13.13・・・が回転自在に
軸支され、該水平車輪13の外周は上板2の側面14か
ら多少突出した位置に配置されている。
第3図は上板2の上方から見た平面図であるが、このよ
うに、角部に軸支された4個の水平車輪13.13・・
・は互いに等間隔にあり、レールの内面に接して車台1
をガイドする。すなわち、上記水平車輪13は車台1の
横振れ防止部材であるが、横振れを防止する手段は何も
水平車輪13に限るものではない。一方、上板2の下面
15には接触部16が突出して形成され、該接触部16
はその断面が半円形を成していて、第4図に第1図のB
−B断面を示すごとく、接触部16は連結棒9を中心と
して4方に形成され、該連結棒9からは等距離に位置し
ている。そして、接触部16の方向は車台1の移動方向
、すなわちレールの方向と同一となっている。又接触部
16の断面は上記のごとく半円形のみならず、三角形で
あってもよく、後述するところの垂直車輪と点接触し得
るような先細りの断面形態を有すればよい。
第5図はレール17を走行する車台1を表わしたもので
、左右のローラ5.5はレール底18上を転がり、前後
のローラ5.5はレール底18に接することなく移動溝
19に沿って移動する。移動溝19はレール17の底板
2oに一定幅をもって沿設されていて、該移動溝19に
は吊軸7が遊嵌され、車台1の移動に追従して動く、そ
して、上板2に取着されている水平車輪13はレール1
7の内面21と接触して転がり、移動に伴う車台1の横
振れを防止するもので、水平車輪13に限らず第6図に
示すごとく上板2にガイド片22を突出し、ガイド片2
2をレール17の天板23に沿設したガイド溝24に遊
嵌させることにより車台1の横振れを防止することも出
来る。車台1がレール17を直進している場合には、上
板2の接触部16はレール17と接触することなく移動
し、レール17のクロス部に到達した段階で垂直車輪と
接し、該垂直車輪により支えられる。
第7図はレール17のクロス部を表わす平面図で、第8
図は第7図のC−C断面を示しているが、同図のとと<
 X−X方向及びY−Y方向にクロスしてレール17は
交わり、同じく底板20に沿設されている移動溝19も
十文字にクロスしている。そして、該クロス部にはブロ
ック25をレール底18から一定高さに固定し、ブロッ
ク25には垂直車輪26が回転自在に軸支されている。
ところで、上記垂直車輪26の回転軸はx−x方向及び
y−y方向に定められ、上記レール17のX−X方向及
びY−Y方向に対し45″に傾斜しており、しかも各垂
直車輪26.26・・・はクロス部の中心(0)から等
距離に配置される。これは、クロス部に進入した車台1
の進行方向が変換される場合にも対応出来るために垂直
車輪26の方向を45″に定めている。
第9図は車台1がレール17に沿って移動し、クロス部
に差し掛る手前の段階であるが、車台1が直進する場合
には左右のローラ5a、5bかレール底18を転がり走
行し、前後のローラ5c、5dはレール底18と接する
ことなく移動溝19上を移動する。車台1は、さらに移
動すれば移動溝19に差し掛り、該移動溝19を通過し
なければならない訳であるが、上板2の接触部16が垂
直車輪26によって支持される。
第10図は上板2が垂直車輪26によって支えられ、ク
ロス部の中央に位置した状態であるが、この状態では4
個のローラ5a、5b、5C15dはともに移動溝19
上に位置し、車台1は上板2によって吊り下げられる。
上板2の接触部16下端(先端)は垂直車輪26上端と
同一高さに保たれてクロス部に進入し、該接触部16は
垂直車輪26の上側を接しながら移動することになり、
接触部16と垂直車輪26は点接触をもって接し、移動
とともに垂直車輪26は回転する。垂直車輪26は上板
2の移動方向に対して45°の傾斜をもって軸支されて
いるが、接触部16とは点接触にて支持しているため、
摩擦抵抗は小さく、スムーズな回転とともに上板2は横
振れすることなく移動する。そして、第10図のような
りロス部の中央に位置するならば、その後は同じ方向へ
進行しても、又進行方向を変換することも出来る。
第11図は本発明の別の実施例であって、前記実施例が
上板2を具備したのに対し、同図に示す車台1には上板
2を形成していない。したがって、車台1本体に直接水
平車輪13及び接触部16を形成している。したがって
、接触部16を支える垂直車輪26はレール17の底板
20に取着される。そして、勿論垂直車輪26の軸方向
は前記実施例の場合と同じである。
以上述べたように、本発明に係るパネル吊設走行装置は
車台の側面に走行用のローラを軸支し、該車台から下方
にはパネルの吊軸を伸ばし、又横振れを防止するための
部材を設け、さらにクロス部の移動溝を通過させるため
にレール側にはクロス部の角部に垂直車輪をそれぞれ移
動溝の方向に対して45@傾斜させて軸支し、該垂直車
輪に接して垂直車輪上を移動するための接触部を車台側
に形成したもので、次のような効果を得ることが出来る
(効 果) (1)レールのクロス部に垂直車輪を設け、該垂直車輪
の支持によって車台は移動溝な通過することが出来る。
しかも垂直車輪は軸を中心とする回転により車台を移動
させる訳であり、いずれの方向にも回転が許容される球
とは異なり車台を直進させ、横振れを抑え得る。したか
って、クロス部に進入した車台はクロス部のほぼ中央に
位置し、その後同一方向に移動する場合、若しくは方向
を変換して進行する場合のいずれにしても、スムーズな
移動をなさしめる。すなわち、吊軸が移動溝のクロス部
角に当って進行が妨げられることが無くなる。
(2)又垂直車輪によって支持される車台側には接触部
を形成し、該垂直車輪と点接触な図っているため、垂直
車輪が車台の進行方向に対して45°傾斜して軸支され
ていても、大きな摩擦抵抗なく車台は移動出来、ひいて
は小さい力でパネルの移動を行ない得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のパネル吊設走行装置の車台で、その下
方には吊軸を、上方には上板を設けた実施例を、第2図
は第1図のA−A断面を、第3図は第1図に示す上板の
平面図を、第4図は第1図のB−B断面を、第5図はレ
ールに内装されている車台を、第6図は水平車輪に代わ
る別の横振れ防止部材を、第7図はレールのクロス部の
平面図で第8図は第7図のC−C断面図を、第9図はレ
ールのクロス部に進入する前の車台を、第10図はクロ
ス部での上板と垂直車輪との関係を示し、第11図は本
発明のパネル吊設走行装置の他の実施例を、第12図は
従来型式の装置をそれぞれ表わしている。 1・・・車 台、 3.14・・・側 面、 5・・・ローラ、 7・・・吊 軸、 9・・・連結棒、 11・・・ボルト、 13・・・水平車輪、 17・・・レール、 19・・・移動溝、 21・・・内 面、 23・・・天 板、 25・・・ブロック、 2・・・上 板、 4・・・軸、 6.15・・・下 面、 8・・・ベアリング、 IO・・・固定板、 12・・・上 面、 16・・・接触部、 18・・・レール底、 20・・・底 板、 22・・・ガイド片、 24・・・ガイド溝、 26・・・垂直車輪。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)天井にレールを直角にクロスして固定し、レール
    の底板には吊軸が移動するところの移動溝を一定幅でも
    って長手方向に形成し、 レール内には4方の側面にローラを軸支した車台を内装
    し、車台の下方には吊軸を伸ばし該吊軸にパネルを吊り
    下げて走行させる装置において、上記車台の上方に吊軸
    と同芯を成す連結棒を介して上板を設け、該上板には横
    振れ防止部材を設けるとともに、上板の下面には先細り
    した断面形状の接触部をレール方向に形成し、レールの
    クロス部角には垂直車輪をレールの移動溝に対して45
    ゜傾斜した状態で回動自在に軸支し、該垂直車輪によっ
    て上記上板の接触部を支持し得る高さに垂直車輪を配置
    したことを特徴とするパネルの吊設走行装置。
  2. (2)上記横振れ防止部材として上板の上面角部に水平
    車輪を軸支し、接触部の断面形状を半円形とした特許請
    求の範囲第1項記載のパネルの吊設走行装置。
  3. (3)天井にレールを直角にクロスして固定し、レール
    の底板には吊軸が移動するところの移動溝を一定幅でも
    って長手方向に形成し、 レール内には4方の側面にローラを軸支した車台を内装
    し、車台の下方には吊軸を伸ばし該吊軸にパネルを吊り
    下げて走行させる装置において、上記車台に横振れ防止
    部材を設けるとともに、該車台の下面には先細りした断
    面形状の接触部をレール方向に形成し、上記移動溝のク
    ロス部角には垂直車輪を該移動溝に対して45゜傾斜し
    た状態で回動自在に軸支し、該垂直車輪によって上記車
    台の接触部を支持し得る高さに垂直車輪を配置したこと
    を特徴とするパネル吊設走行装置。
JP20874289A 1989-08-12 1989-08-12 パネルの吊設走行装置 Expired - Lifetime JPH0751867B2 (ja)

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JPH0372182A true JPH0372182A (ja) 1991-03-27
JPH0751867B2 JPH0751867B2 (ja) 1995-06-05

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