JPH0372854A - 即席乾燥麺の製造方法 - Google Patents

即席乾燥麺の製造方法

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JPH0372854A
JPH0372854A JP1209022A JP20902289A JPH0372854A JP H0372854 A JPH0372854 A JP H0372854A JP 1209022 A JP1209022 A JP 1209022A JP 20902289 A JP20902289 A JP 20902289A JP H0372854 A JPH0372854 A JP H0372854A
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多賀 和光
Setsuo Nakajima
中島 節夫
Shinji Takeda
伸二 竹田
Misako Hirooka
廣岡 美砂子
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、ノンフライ即席乾燥麺の製造法に関する。さ
らに詳細には、柔らかく歯切れのよい麺の食感、加熱路
のある香ばしい風味、湯もどし後のスープのマイルド感
という油揚げ麺の特徴を有しながらも、油揚げ麺に比較
してカロリーが低減され、油の酸化が抑制されたノンフ
ライ即席乾燥麺の製造法に関する。
(従来の技術) 従来より、食用油等を麺線表面に付着させた後乾燥させ
て、油揚処理をせずに麺に味付をし、油揚麺機の味覚を
もった即席麺を製造する方法は知られていた。例えば、
特開昭61−1566■号に開示されている方法は、未
加熱の食用油、水溶性調味液、着味部および着香油等の
一種を麺線表面に付着させた後マイクロ波を照射シナが
ら真空乾燥するものである。
(発明が解決しようとする課題) 本発明は、従来の方法に比較して食用油が麺線内部に均
一に分散吸収され、さらに、香ばしい食用油の香りが付
与されたノンフライ即席乾燥麺を製造することを目的と
する。
(課題を解決するための手段) 本発明者らは、生麺線を蒸煮処理する前および/または
後に麺線表面に食用油を付着させること、麺線表面に付
着させる食用油を予め加熱後冷却しておくこと、並びに
、乾燥方法として過熱水蒸気で乾燥処理を施すこと、以
上の3要件を同時に満足することによって、前記課題を
達成できるとの知見を得た。こうした知見を基に完成さ
れた本発明の要旨は、常法により得られた生麺線を蒸煮
処理する前および/または後に、麺線表面に予め加熱後
冷却した食用油を付着させ、次いで過熱水蒸気で乾燥処
理を施すことである。
まず、本発明では小麦粉、食塩等の麺原材料等に加水処
理、混ねつ処理、製麺処理を施して生麺を得る。上記製
麺処理は、通常の圧延式ロールを経た後切り出しカット
する方式によるもの、あるいはエクストルーダー等押出
式によるもの等、何れの製麺方式の採用も可能である。
上記のようにして得られた生麺の水分含量は30〜40
重量%程度でよい。該生麺は次に蒸煮処理を施すが、本
発明の特徴の一つは、該蒸煮処理の前および/または後
に麺線表面に食用油を付着させることである。すなわち
、製麺後退熱水蒸気による乾燥処理を施す前のいずれか
の時期に麺線表面に食用油を付着させることが必須であ
り、これにより麺線表面の食用油を麺線内部に吸収させ
る。これとは逆に、過熱水蒸気による乾燥処理を施した
後に麺線表面に食用油を付着させても、食用油を麺線内
部に充分に吸収させ得ない。
食用油を麺線表面に付着させる方法としては、食用油を
麺線表面に噴霧する方法、麺を食用油中に浸漬する方法
、食用油を麺線表面に塗布する方法等を列挙することが
できる。食用油を麺線表面に噴霧する方法としては、ス
プレーガン、シャワ一方式等により食用油を麺線表面に
噴霧する方法等を採用することができる。麺を食用油中
に浸漬する方法を採用する場合は、浸漬後に適宜重力作
用、遠心力作用等による油側りにより食用油の量を調整
してもよい。食用油を麺線表面に塗布する方法としては
、刷毛を使用する等、適宜手段により食用油を麺線表面
に塗布する方法を採用することができる。なお、上記し
た蒸煮処理は麺線をα化することを目的とするものであ
り、この目的を達成することができる方法であれば特に
限定されず、例えば、100℃前後で約20〜150秒
間の条件を採用すればよい。
次に、本発明の第2の特徴は、上記麺線表面に付着させ
る食用油を予め加熱後冷却しておくことである。食用油
を予め加熱することにより、加熱路のある香ばしい食用
油の風味が付与される。また、該食用油を予め加熱した
後冷却することが必要である。食用油を加熱後冷却せず
に麺線表面に付着させると、食用油の熱によって該食用
油が付着した部分が先に乾燥するため、後工程の過熱水
蒸気による乾燥処理時での乾燥が均一にならない。さら
に、食用油が麺線表面を先に乾燥させて食用油の吸収が
麺線表面に止まるため、過熱水蒸気による乾燥処理を経
た後も食用油が麺線内部にまで充分に吸収されない。
したがって、食用油を予め加熱した後冷却することによ
り、後工程の乾燥が均一になり、食用油が麺線内部にま
で充分に吸収される。
本発明において食用油は、植物油脂および動物油脂のう
ちの1種または2種以上を混合して使用すればよい。ま
た、食用油の加熱温度としては上記効果が期待できる温
度であれば特に限定されないが、好ましくは120〜1
60℃である。また、食用油を予め加熱した後の冷却温
度としては上記効果が期待できる温度であれば特に限定
されないが、好ましくは50℃以下である。食用油を麺
線表面に付着させる量は、麺に対して1〜15重量%、
好ましくは5〜10重量%でよい。
本発明の第3の特徴は、上記方法により蒸煮処理の前お
よび/または後に麺線表面に食用油が付着された蒸麺を
乾燥するに当たり、過熱水蒸気による乾燥手段を採用す
ることである。すなわち、過熱水蒸気で乾燥処理を施す
ことにより麺の膨化度合が高く、均一な微細孔を形成し
、しかも該微細孔中に食用油が均一に分散した即席乾燥
麺を得ることができる。
過熱水蒸気による乾燥処理を施すに当たり、過熱水蒸気
の温度としては110〜350℃、好ましくは130〜
250℃、さらには150〜180℃の条件が好ましい
。過熱水蒸気中には空気を12%(体積比)以下、好ま
しくは5%(体積比)以下、さらに好ましくは2〜3%
(体積比)混入させる。また、蒸煮麺中の水分蒸散速度
を生麺100g当り0.15〜1.00g/秒、好まし
くは0.25〜1.OOg/秒とし、30〜120秒間
乾燥処理を施す。
なお、本発明では過熱水蒸気による乾燥処理は麺の膨化
を主目的としている。したがって、過熱水蒸気による乾
燥処理を施した麺が充分に膨化した後に、さらに他の乾
燥手段、すなわち熱風乾燥、マイクロ波乾燥、あるいは
遠赤外線乾燥等の乾燥手段によって所望の最終水分含量
にまで乾燥を進めることも何ら差支えなく、本発明の効
果は奏し得る。
以下に実施例を挙げて本発明をさらに具体的に説明する
(実施例) 実施例 準強力粉2000 g、馬鈴薯澱粉1000g。
卵粉10g1食塩30g1かんすい粉10gに水100
0gを加え混捏し、常法により圧延(始原1.10mm
)した後、角20番の切り刃ロールにて切り出すと同時
にカットして一食分の生麺(90g、水分含量35重量
%)を得た。
次に予め150℃に加熱した後に常温まで自然冷却させ
たパーム油をスプレーガンにより上記生麺線表面に噴霧
して5.7g(対生麺6゜3重量%)のパーム油を付着
させ、これを蒸煮処理(100℃、120秒)して蒸麺
を得た。
その後これを適宜はぐし、然る後空気が4%(体積比)
混入した温度180℃、流速7m/秒の過熱水蒸気によ
り40秒間乾燥処理を施して乾燥麺(サンプルA)を得
た。なお、上記の過熱水蒸気による乾燥処理時の麺内の
水分蒸散速度は0.64g/秒であった。
比較例1 未加熱のパーム油を使用すること以外は、実施例と同様
の方法により乾燥麺(サンプルB)を得た。
比較例2 マイクロ波を照射しながら真空乾燥すること以外は、実
施例と同様の方法により乾燥麺(サンプルC)を得た。
なお、乾燥条件は、マイクロ波を照射(1,5kW、 
2450MHり Lながら真空乾燥(真空度160 T
ott)する処理を3分間施した後マイクロ波照射およ
び減圧状態を解除し、IO分間静置し、次いで上記と同
様のマイクロ波照射および真空乾燥の処理を2分間施す
というものである。
比較例3 未加熱のパーム油を使用すること以外は、比較例2と同
様の方法により乾燥麺(サンプルD)を得た。
以上得られた乾燥麺サンプルにつきその性状の比較を1
0人のパネラ−による官能テストにより行った。その結
果を第1表に示す。
第1表は、サンプルA、B、C,Dについてそれぞれ、
加熱感のある食用油の香ばしい風味がするか、湯もどし
後のスープのマイルド感はあるか、コシ・弾力は良好か
、総合的に美味しいと思うか(総合評価)の各項目に対
して10人のパネラ−に「はい」と「いいえ」で解答し
てもらい、「はい」と答えた人数を表わしたものである
。なお、各項目につき複数解答可とした。
(以下余白) 第1表 第1表より、加熱感のある食用油の香ばしい風味の有無
は、予め加熱後冷却した食用油を使用するか否かに影響
されており、湯もどし後のスープのマイルド感の有無、
コシ砂弾力の良否は、乾燥方法に影響されているといえ
る。具体的には、予め加熱後冷却した食用油を使用した
サンプルAおよびCは食用油の香ばしい風味がしている
と答えたパネラ−が多いのに対し、未加熱の食用油を使
用したサンプルBおよびDは食用油の香ばしい風味がし
ていると答えたパネラ−が少ないことが示されている。
過熱水蒸気による乾燥処理を施したサンプルAおよびB
はスープのマイルド感がある、コシ・弾力が良好である
と答えたパネラ−が多いのに対し、マイクロ波を照射し
ながら真空乾燥を施したサンプルCおよびDはスープの
マイルド感がある、コシ・弾力が良好であると答えたパ
ネラ−が少ないことが示されている。また、総合評価は
圧倒的にサンプルAが高い。
以上より、予め加熱後冷却した食用油を使用すること、
過熱水蒸気による乾燥処理を施すことのいずれが欠けて
も本発明の効果を奏しないことが立証された。
また、サンプルAとCは共に予め加熱後冷却した食用油
を使用したものであるにもかかわらず、サンプルAの方
が食用油の香ばしい風味がしていると答えたパネラ−が
多く、サンプルAとBは共に過熱水蒸気による乾燥処理
を施したものであるにもかかわらず、サンプルAの方が
スープのマイルド感があると答えたパネラ−が多い。
以上より、サンプルAは、予め加熱後冷却した食用油を
使用することと、過熱水蒸気による乾燥処理を施すこと
の両方を満たすことによる相乗効果を奏したものと推定
される。すなわち、予め加熱後冷却した食用油を使用す
ることにより、スープのマイルド感が得られるという影
響を及ぼし、過熱水蒸気による乾燥処理を施すことによ
り、加熱感のある食用油の香ばしい風味を与えるような
影響を及ぼしたことが推定される。
(発明の効果) 本発明によると、油揚げ麺の特徴を有しながらも、油揚
げ麺に比較してカロリーの低下、油の酸化の抑制をする
ことができる。特に、本発明によると、麺線表面に食用
油を付着させた後の乾燥手段として、過熱水蒸気による
乾燥処理を採用するものであり、麺の膨化度合が高く、
均一な微細孔を形成する。そのため、従来の味付けα化
麺等に比較して食用油が麺線内部の微細孔中に均一に分
散吸収される。したがって、従来の味付けα化麺等に比
較して、よりいっそう湯もどし後のスープ中の食用油が
細かく均一に分散するため、油揚げ麺の場合と同様にス
ープが白濁し、より油揚げ麺の湯もどし後のスープに近
いマイルド感を得ることができる。また、油揚げ麺の風
味、食感に近い即席乾燥麺を製造することができ、コシ
、弾力が非常に好ましい。
さらに、−旦加熱した食用油を使用するものであるため
、麺に加熱感のある香ばしい食用油の風味が付与される

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)常法により得られた生麺線を蒸煮処理する前およ
    び/または後に、麺線表面に予め加熱後冷却した食用油
    を付着させ、次いで過熱水蒸気で乾燥処理を施すことを
    特徴とする即席乾燥麺の製造方法。
  2. (2)食用油を予め120〜160℃に加熱する請求項
    (1)記載の即席乾燥麺の製造方法。
  3. (3)食用油を麺に対して1〜15重量%付着させる請
    求項(1)および(2)記載の即席乾燥麺の製造方法。
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