JPH0374080B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0374080B2 JPH0374080B2 JP20830881A JP20830881A JPH0374080B2 JP H0374080 B2 JPH0374080 B2 JP H0374080B2 JP 20830881 A JP20830881 A JP 20830881A JP 20830881 A JP20830881 A JP 20830881A JP H0374080 B2 JPH0374080 B2 JP H0374080B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- main body
- line
- key switch
- signal line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/765—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus
- H04N5/775—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus between a recording apparatus and a television receiver
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
この発明は、たとえばビデオデイスクプレーヤ
とかテレビジヨン受像機に使用されるワイヤード
リモートコントロール装置に関する。
とかテレビジヨン受像機に使用されるワイヤード
リモートコントロール装置に関する。
発明の技術的背景
電子機器例えばビデオデイスクプレーヤにおい
ては、その本体の機能を外部からコントロールで
きるようにワイヤードリモートコントロール装置
が設けられることがある。この種のリモートコン
トロール装置は、第1図に示すように機器本体1
1側と手元操作器12側とが7芯のケーブル13
によつて接続されている。手元操作器12には、
キースイツチ部12Aが設けられている。
ては、その本体の機能を外部からコントロールで
きるようにワイヤードリモートコントロール装置
が設けられることがある。この種のリモートコン
トロール装置は、第1図に示すように機器本体1
1側と手元操作器12側とが7芯のケーブル13
によつて接続されている。手元操作器12には、
キースイツチ部12Aが設けられている。
機器本体11には、手元操作器12と全く同様
なキースイツチ部11Aが設けられており、手元
操作器12を切り離しても機器本体11側での操
作を可能としている。機器本体11側にておいて
は、キースイツチ部11Aあるいは12Aが操作
されると、その操作内容をマイクロコンピユータ
11Bが解読し、機器本体11の機能を切換え
る。
なキースイツチ部11Aが設けられており、手元
操作器12を切り離しても機器本体11側での操
作を可能としている。機器本体11側にておいて
は、キースイツチ部11Aあるいは12Aが操作
されると、その操作内容をマイクロコンピユータ
11Bが解読し、機器本体11の機能を切換え
る。
手元操作器12と機器本体11側のキースイツ
チ部12B,11Aの関係をさらに詳しく示すと
第2図に示すようになる。K1〜K6はキースイツ
チであり、J1〜J6は信号線である。信号線J1,J2
には、キースキヤンパルスが加えられており、こ
れはマイクロコンピユータ11Bからの読み出し
同期パルスに相当する。今、キースイツチK1を
オンしたとすると、第3図に示すように信号線J5
には信号線J1からの信号P4が出力される。またキ
ースイツチK2をオンした場合は、信号線J5に信
号線J2からの信号P5が出力される。また、キース
イツチK3をオンした場合は、信号線J4に信号線J1
からの信号P2が出力され、キースイツチK4をオ
ンした場合は、信号線J4に信号線J2からの信号P3
が出力される。また、キースイツチK5をオンし
た場合には、信号線J3に信号線J1からの信号P1が
出力される。そしてキースイツチK6は独立して
おり、これをオンした場合は信号P6が信号線J6に
あらわれることになる。第3図は上記の各信号を
示した動作波形であるが、マイクロコンピユータ
11Bは、キースキヤンパルスS1,S2と信号線及
び信号タイミングの関係で、何れのキースイツチ
がオンされたのかを判断することができる。上記
のキースイツチK1〜K6は機器本体11側のもの
であるが、手元操作器12側にも全く同様なキー
スイツチk1〜k6が設けられており、各信号線J1〜
J6に先のキースイツチK1〜K6と同様に関連接続
されている。したがつて、手元操作器12側のキ
ースイツチk1〜k6を操作すると先のキースイツチ
K1〜K6と全く同様なコントロールを行うことが
できる。
チ部12B,11Aの関係をさらに詳しく示すと
第2図に示すようになる。K1〜K6はキースイツ
チであり、J1〜J6は信号線である。信号線J1,J2
には、キースキヤンパルスが加えられており、こ
れはマイクロコンピユータ11Bからの読み出し
同期パルスに相当する。今、キースイツチK1を
オンしたとすると、第3図に示すように信号線J5
には信号線J1からの信号P4が出力される。またキ
ースイツチK2をオンした場合は、信号線J5に信
号線J2からの信号P5が出力される。また、キース
イツチK3をオンした場合は、信号線J4に信号線J1
からの信号P2が出力され、キースイツチK4をオ
ンした場合は、信号線J4に信号線J2からの信号P3
が出力される。また、キースイツチK5をオンし
た場合には、信号線J3に信号線J1からの信号P1が
出力される。そしてキースイツチK6は独立して
おり、これをオンした場合は信号P6が信号線J6に
あらわれることになる。第3図は上記の各信号を
示した動作波形であるが、マイクロコンピユータ
11Bは、キースキヤンパルスS1,S2と信号線及
び信号タイミングの関係で、何れのキースイツチ
がオンされたのかを判断することができる。上記
のキースイツチK1〜K6は機器本体11側のもの
であるが、手元操作器12側にも全く同様なキー
スイツチk1〜k6が設けられており、各信号線J1〜
J6に先のキースイツチK1〜K6と同様に関連接続
されている。したがつて、手元操作器12側のキ
ースイツチk1〜k6を操作すると先のキースイツチ
K1〜K6と全く同様なコントロールを行うことが
できる。
背景技術の問題点
上記のように従来のワイヤードリモートコント
ロール装置によると、機器本体11と手元操作器
12とを接続するのに、信号線J1〜J7の7本の線
が必要であり、コネクタ15と送信機側との接続
を行うのに計14ケ所をも半田付けしなければなら
ず、作業性が悪いとともに誤配線を生じるおそれ
がある。またケーブル自体も太くなり送信機を大
形化しなければならないという不具合がある。
ロール装置によると、機器本体11と手元操作器
12とを接続するのに、信号線J1〜J7の7本の線
が必要であり、コネクタ15と送信機側との接続
を行うのに計14ケ所をも半田付けしなければなら
ず、作業性が悪いとともに誤配線を生じるおそれ
がある。またケーブル自体も太くなり送信機を大
形化しなければならないという不具合がある。
発明の目的
この発明は上記の事情に対処すべくなされたも
ので、機器本体側と手元操作器側との接続線本数
を減らすことのできるワイヤードリモートコント
ロール装置を提供することを目的とする。
ので、機器本体側と手元操作器側との接続線本数
を減らすことのできるワイヤードリモートコント
ロール装置を提供することを目的とする。
発明の概要
この発明は、機器本体側から手元操作器側に対
してキースキヤンパルスを与えるラインを設ける
とともに、また電源電圧を手元操作器側のラダー
抵抗に与えるラインを設け、この電源電圧を与え
たラインには手元操作器側のキースイツチの操作
に応じて分圧電圧を発生させて帰還させ、これを
複数の比較器に感応させるようにしたものであ
る。
してキースキヤンパルスを与えるラインを設ける
とともに、また電源電圧を手元操作器側のラダー
抵抗に与えるラインを設け、この電源電圧を与え
たラインには手元操作器側のキースイツチの操作
に応じて分圧電圧を発生させて帰還させ、これを
複数の比較器に感応させるようにしたものであ
る。
発明の実施例
以下この発明の実施例を図面を参照して説明す
る。第4図はこの発明の一実施例であり、K1〜
K6は機器本体11側のキースイツチであり、J1
〜J6は信号線である。キースイツチK1〜K6の各
両端子と信号線J1〜J6の接続関係は、先の第2図
と同じである。信号線J1,J2にはキースキヤンパ
ルスが出力されるがこの信号線J1,J2はそれぞれ
抵抗21,22を介してトランジスタQ1,Q2の
ベースに接続される。さらに信号線J3,J4,J5
は、それぞれ逆方向にダイオードD1,D2,D3を
介してコンパレータ23,24,25の出力端子
に接続される。またキースイツチK6の一方は接
され他方はコンパレータ23の第2出力端子に接
続されている。コンパレータ23,24,25に
はそれぞれ電源電圧(+V)をラダー抵抗26,
27によつて分圧した基準電圧が加えられてい
る。この場合、1つのコンパレータに対してレベ
ルの異なる2種の基準電圧がラダー抵抗26,2
7によつて与えられている。
る。第4図はこの発明の一実施例であり、K1〜
K6は機器本体11側のキースイツチであり、J1
〜J6は信号線である。キースイツチK1〜K6の各
両端子と信号線J1〜J6の接続関係は、先の第2図
と同じである。信号線J1,J2にはキースキヤンパ
ルスが出力されるがこの信号線J1,J2はそれぞれ
抵抗21,22を介してトランジスタQ1,Q2の
ベースに接続される。さらに信号線J3,J4,J5
は、それぞれ逆方向にダイオードD1,D2,D3を
介してコンパレータ23,24,25の出力端子
に接続される。またキースイツチK6の一方は接
され他方はコンパレータ23の第2出力端子に接
続されている。コンパレータ23,24,25に
はそれぞれ電源電圧(+V)をラダー抵抗26,
27によつて分圧した基準電圧が加えられてい
る。この場合、1つのコンパレータに対してレベ
ルの異なる2種の基準電圧がラダー抵抗26,2
7によつて与えられている。
上記したトランジスタQ1,Q2のコレクタはコ
ネクタ30を介して手元操作器12側のラダー抵
抗31,32に接続され、また前記電源電圧(+
V)も抵抗Raを介したのちコネクタ30を介し
てキースイツチk1〜k6の各一方の端子に接続され
る。各キースイツチk1,k3,k5の他方の端子はラ
ダー抵抗31の各分圧点(異つた値の抵抗位置)
にそれぞれ接続され、キースイツチk2,k4,k6の
他方の端子もラダー抵抗32の各分圧点にそれぞ
れ接続される。
ネクタ30を介して手元操作器12側のラダー抵
抗31,32に接続され、また前記電源電圧(+
V)も抵抗Raを介したのちコネクタ30を介し
てキースイツチk1〜k6の各一方の端子に接続され
る。各キースイツチk1,k3,k5の他方の端子はラ
ダー抵抗31の各分圧点(異つた値の抵抗位置)
にそれぞれ接続され、キースイツチk2,k4,k6の
他方の端子もラダー抵抗32の各分圧点にそれぞ
れ接続される。
上記の如く構成されたワイヤードリモートコン
トロール装置の動作は以下のようになる。今、キ
ースイツチk1をオンしたとする。このキースイツ
チk1がオンすると、信号線J1にキースキヤンパル
スS1があらわれたときにトランジスタQ1がオン
する。またこのとき、電源電圧V1による電流は
抵抗Ra、キースイツチk1、ラダー抵抗31の一
部、コネクタ30の結線30aを介してトランジ
スタQ1のエミツタに流れる。このときの系路に
おいて、抵抗Raの端子に生じた分圧電圧は、コ
ンパレータ25によつて検出される。つまり、こ
のコンパレータ25には、キースイツチk1をオン
したときに生じる分圧電圧がその基準電圧間の値
になるように設定されている。他のキースイツチ
k3,k5、キースイツチk2,k4,k6をそれぞれ操作
したときも同様にトランジスタQ1あるいはQ2が
キースキヤンパルスS1あるいはS2によつてオンす
る。そして、各キースイツチの接続点に応じて分
圧電圧が抵抗Raの端子にあらわれ、コンパレー
タ23,24,25の何れかによつて検出され、
第5図に示すような検出信号を各信号線J3〜J6に
得ることになる。信号P1はキースイツチk5、信
号P2,P3はキースイツチk3,k4に対応し、信号
P4,P5はキースイツチk1,k2に対応する。
トロール装置の動作は以下のようになる。今、キ
ースイツチk1をオンしたとする。このキースイツ
チk1がオンすると、信号線J1にキースキヤンパル
スS1があらわれたときにトランジスタQ1がオン
する。またこのとき、電源電圧V1による電流は
抵抗Ra、キースイツチk1、ラダー抵抗31の一
部、コネクタ30の結線30aを介してトランジ
スタQ1のエミツタに流れる。このときの系路に
おいて、抵抗Raの端子に生じた分圧電圧は、コ
ンパレータ25によつて検出される。つまり、こ
のコンパレータ25には、キースイツチk1をオン
したときに生じる分圧電圧がその基準電圧間の値
になるように設定されている。他のキースイツチ
k3,k5、キースイツチk2,k4,k6をそれぞれ操作
したときも同様にトランジスタQ1あるいはQ2が
キースキヤンパルスS1あるいはS2によつてオンす
る。そして、各キースイツチの接続点に応じて分
圧電圧が抵抗Raの端子にあらわれ、コンパレー
タ23,24,25の何れかによつて検出され、
第5図に示すような検出信号を各信号線J3〜J6に
得ることになる。信号P1はキースイツチk5、信
号P2,P3はキースイツチk3,k4に対応し、信号
P4,P5はキースイツチk1,k2に対応する。
発明の効果
上記したこの発明によると、機器本体側と手元
操作器側とを接続するケーブル本数が非常に小数
本で良いことになる。第2図、第4図の構成を比
較してみても本数が7本から3本に減つているこ
とがわかる。これによつて有線ケーブル接続の作
業性を向上し得、また誤配線を防止するのに極め
て有効である。さらにケーブルの太さも小さくな
り、送信側(手元操作器)の小形化を可能とす
る。
操作器側とを接続するケーブル本数が非常に小数
本で良いことになる。第2図、第4図の構成を比
較してみても本数が7本から3本に減つているこ
とがわかる。これによつて有線ケーブル接続の作
業性を向上し得、また誤配線を防止するのに極め
て有効である。さらにケーブルの太さも小さくな
り、送信側(手元操作器)の小形化を可能とす
る。
第1図はワイヤードリモートコントロール装置
の概要を示す構成説明図、第2図は従来のワイヤ
ードリモートコントロール装置の接続状態を示す
構成説明図、第3図a〜fは第2図の回路の動作
波形図、第4図はこの発明の一実施例を示す構成
説明図、第5図a〜fは第4図に示した回路の動
作波形図である。 11……機器本体、12……手元操作器、2
3,24,25……コンパレータ、26,27,
31,32……ラダー抵抗、30……コネクタ、
Q1,Q2……トランジスタ、Ra……抵抗、K1〜
K6,k1〜k6……キースイツチ。
の概要を示す構成説明図、第2図は従来のワイヤ
ードリモートコントロール装置の接続状態を示す
構成説明図、第3図a〜fは第2図の回路の動作
波形図、第4図はこの発明の一実施例を示す構成
説明図、第5図a〜fは第4図に示した回路の動
作波形図である。 11……機器本体、12……手元操作器、2
3,24,25……コンパレータ、26,27,
31,32……ラダー抵抗、30……コネクタ、
Q1,Q2……トランジスタ、Ra……抵抗、K1〜
K6,k1〜k6……キースイツチ。
Claims (1)
- 1 機器本体側からキースキヤンパルスを出力す
るラインと、前記機器本体側から分圧電圧出力用
の抵抗を介して電源電圧を出力するラインと、手
元操作器側に設けられ、前記電源電圧を出力する
ラインが各一方の端子に共通接続された複数のキ
ースイツチと、この複数のキースイツチの他方の
端子がそれぞれ異つた抵抗位置に接続され一端に
は前記キースキヤンパルスを出力するラインが直
列的に接続されたラダー抵抗と、前記機器本体側
に設けられ前記分圧電圧出力用の抵抗の端子がそ
れぞれ接続された複数の比較器と、この複数の比
較器に対してそれぞれ異つた基準電圧を設定する
手段とを具備したことを特徴とするワイヤードリ
モートコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20830881A JPS58108894A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | ワイヤ−ドリモ−トコントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20830881A JPS58108894A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | ワイヤ−ドリモ−トコントロ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58108894A JPS58108894A (ja) | 1983-06-29 |
| JPH0374080B2 true JPH0374080B2 (ja) | 1991-11-25 |
Family
ID=16554098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20830881A Granted JPS58108894A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | ワイヤ−ドリモ−トコントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58108894A (ja) |
-
1981
- 1981-12-23 JP JP20830881A patent/JPS58108894A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58108894A (ja) | 1983-06-29 |
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