JPH0374401B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0374401B2 JPH0374401B2 JP8543984A JP8543984A JPH0374401B2 JP H0374401 B2 JPH0374401 B2 JP H0374401B2 JP 8543984 A JP8543984 A JP 8543984A JP 8543984 A JP8543984 A JP 8543984A JP H0374401 B2 JPH0374401 B2 JP H0374401B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- microcomputer
- output
- oscillation
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 37
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 8
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Description
産業上の利用分野
本発明はマイクロコンピユータの出力により負
荷を制御する回路においてマイクロコンピユータ
やその他の電子部品の故障時に負荷の駆動を停止
するフエールセーフ装置に関するものである。 従来例の構成とその問題点 従来負荷を駆動する回路のフエールセーフ回路
は第1図に示すようなトランス結合方式のものが
多く利用されていた。第1図において発振回路1
からの発振出力によりオンオフ動作するトランジ
スタ2によりパルストランス3の1次コイルに直
流電源4からの通電電流をオンオフし、パルスト
ランス3の2次側に発生する誘導電圧をダイオー
ド5、コンデンサ6により清流平滑して負荷7を
駆動する構成となつている。この構成により発振
回路1、の発振停止あるいはトランジスタ2のオ
ン故障オフ故障、その他の部品のいずれが故障し
ても負荷7への電源の供給を停止するフエールセ
ーフ装置を実現するものである。 この回路の場合、トランス3の伝達効率を向上
させるため発振回路1の発振周波数は数kHz〜数
十kHzと高い方が望ましい。発振周波数が低い場
合にはトランス3が大型化すると同時に振動音の
発生という問題が発生する。 一方近年マイクロコンピユータを用いた負荷の
制御装置が多く利用されている。この場合マイク
ロコンピユータにより発振回路1の動作をさせる
と上記のような高い周波数の発振出力を得ること
が困難であり、マイクロコンピユータの出力で別
の発振回路をオンオフする構成にすればマイクロ
コンピユータの故障時のフエールセーフが達成で
きなくなるという問題点を有した。 発明の目的 本発明は上記従来の問題点を解決するもので、
マイクロコンピユータの出力により発振回路を駆
動する構成により、マイクロコンピユータの故障
時においても負荷の駆動を停止するフエールセー
フな負荷制御装置を提供することを目的とする。 発明の構成 上記目的を達成するために本発明は、2つの論
理ゲート回路により構成した発振回路と、この発
振回路の出力により駆動される負荷を有し、発振
回路を構成するゲート回路は制御入力端子を有す
る構成とし、マイクロコンピユータから出力され
るパルス信号を直流電源の負電位に対して積分す
る構成の第1の積分回路と、直流電源の正電位に
対して積分する第2の積分回路を有し、これ等の
積分回路の出力を上記ゲート回路の各々の制御入
力端子に入力する構成とした。 この構成によりマイクロコンピユータが故障し
てパルス出力が停止し、ハイ側に故障した場合、
あるいはロー側に故障した場合においても発振回
路は発振を停止するため負荷の駆動を停止する。
また発振回路その他のどの部品が故障しても負荷
の駆動を止めるフエールセーフな負荷制御回路を
実現することが可能となる。 実施例の説明 以下本発明の実施例を第2図から第4図を用い
て説明する。 第2図は本発明の一実施例を示す回路図であ
り、第1図と同一動作部品は同一番号を付す。第
2図において8はマイクロコンピユータでパルス
出力eaを出す。1は発振回路で2つのCMOS
NAND論理ゲート9,10とコンデンサ11、
抵抗12よりなる一般周知の無安定マルチバイブ
レータ回路を示す。この回路は発振周波数はコン
デンサ11と抵抗12により決定できるため、パ
ルストランス3の効率のよい数K〜数十KHzに設
計している。またNAND論理回路9,10は第
3図に示すような回路で下表の動作を示す。
荷を制御する回路においてマイクロコンピユータ
やその他の電子部品の故障時に負荷の駆動を停止
するフエールセーフ装置に関するものである。 従来例の構成とその問題点 従来負荷を駆動する回路のフエールセーフ回路
は第1図に示すようなトランス結合方式のものが
多く利用されていた。第1図において発振回路1
からの発振出力によりオンオフ動作するトランジ
スタ2によりパルストランス3の1次コイルに直
流電源4からの通電電流をオンオフし、パルスト
ランス3の2次側に発生する誘導電圧をダイオー
ド5、コンデンサ6により清流平滑して負荷7を
駆動する構成となつている。この構成により発振
回路1、の発振停止あるいはトランジスタ2のオ
ン故障オフ故障、その他の部品のいずれが故障し
ても負荷7への電源の供給を停止するフエールセ
ーフ装置を実現するものである。 この回路の場合、トランス3の伝達効率を向上
させるため発振回路1の発振周波数は数kHz〜数
十kHzと高い方が望ましい。発振周波数が低い場
合にはトランス3が大型化すると同時に振動音の
発生という問題が発生する。 一方近年マイクロコンピユータを用いた負荷の
制御装置が多く利用されている。この場合マイク
ロコンピユータにより発振回路1の動作をさせる
と上記のような高い周波数の発振出力を得ること
が困難であり、マイクロコンピユータの出力で別
の発振回路をオンオフする構成にすればマイクロ
コンピユータの故障時のフエールセーフが達成で
きなくなるという問題点を有した。 発明の目的 本発明は上記従来の問題点を解決するもので、
マイクロコンピユータの出力により発振回路を駆
動する構成により、マイクロコンピユータの故障
時においても負荷の駆動を停止するフエールセー
フな負荷制御装置を提供することを目的とする。 発明の構成 上記目的を達成するために本発明は、2つの論
理ゲート回路により構成した発振回路と、この発
振回路の出力により駆動される負荷を有し、発振
回路を構成するゲート回路は制御入力端子を有す
る構成とし、マイクロコンピユータから出力され
るパルス信号を直流電源の負電位に対して積分す
る構成の第1の積分回路と、直流電源の正電位に
対して積分する第2の積分回路を有し、これ等の
積分回路の出力を上記ゲート回路の各々の制御入
力端子に入力する構成とした。 この構成によりマイクロコンピユータが故障し
てパルス出力が停止し、ハイ側に故障した場合、
あるいはロー側に故障した場合においても発振回
路は発振を停止するため負荷の駆動を停止する。
また発振回路その他のどの部品が故障しても負荷
の駆動を止めるフエールセーフな負荷制御回路を
実現することが可能となる。 実施例の説明 以下本発明の実施例を第2図から第4図を用い
て説明する。 第2図は本発明の一実施例を示す回路図であ
り、第1図と同一動作部品は同一番号を付す。第
2図において8はマイクロコンピユータでパルス
出力eaを出す。1は発振回路で2つのCMOS
NAND論理ゲート9,10とコンデンサ11、
抵抗12よりなる一般周知の無安定マルチバイブ
レータ回路を示す。この回路は発振周波数はコン
デンサ11と抵抗12により決定できるため、パ
ルストランス3の効率のよい数K〜数十KHzに設
計している。またNAND論理回路9,10は第
3図に示すような回路で下表の動作を示す。
【表】
つまり入力i1,i2共にハイ入力の時に出力はロ
ーでこれ以外は出力はハイとなる。以上から
NAND9,10が発振器として動作するために
は入力i2に応じて出力がハイローをくり返す必要
があり、このためにはi1がハイ入力である必要が
あり、第2図のNAND回路9,10の制御入力
i1がいずれもハイである時に発振するがいずれか
がローとなつた時に発振は停止する。13は
NAND回路9の制御入力に接続された第1の積
分回路で抵抗14、コンデンサ15により構成さ
れマイクロコピユータ8の出力eaのパルスに応
じて直流電源4の負荷位に対して積分していく。
16は第2の積分回路で抵抗17、コンデンサ1
8により構成されその出力はNAND回路10の
制御入力端子に接続されている。また積分回路1
6はマイクロコンピユータ8によりスイツチング
動作するトランジスタ19により駆動され、直流
電源4の正電位に対して積分動作をする。 次にこの回路の動作を第2図、第4図を用いて
説明していく、尚発振回路1以後の動作は第1図
と同じであるのでここでは説明は省く。 マイクロコンピユータ8のパルス出力は第4図
のeaのような波形で出力される。これにより第
1の積分回路13は抵抗14とコンデンサ15の
時定数で充放電をくり返し出力電位は第4図eb
の波形となり論理ゲート9の入力しきい値iaより
も高くなり、第3図で説明したようにNAND回
路9は発振可能状態となる。ここでマイクロコン
ピユータ8が故障してパルス出力eaを出さずロ
ー出力となつた時には積分回路13のコンデンサ
15は放電してしきい値ia以下のロー入力となり
発振を停止する。 一方第2の積分回路16にはトランジスタ19
によりマイクロコンピユータ8の出力eaとは逆
方向のパルスecが入力される。ここでコンデンサ
18の充電はトランジスタ19がオフ状態の時に
抵抗17を通して行なわれ、放電はトランジスタ
19がオン状態の時に抵抗20を通して行なわれ
る。ここで抵抗17,20により、充電時定数が
放電時定数よりも大きくなるように設計されてい
る。これにより出力edは第4図のようにNAND
回路10のしきい値iaよりも高く保たれハイ入力
となる。この時にマイクロコンピユータ8が故障
してハイ出力が出続けた場合は、トランジスタ1
9がオフ状態となりコンデンサ18には充電され
続け電位edはしきい値ia以下になりロー入力とな
るため発振回路1は発振を停止する。 以上のようにマイクロコンピユータ8からパル
ス出力eaが出ている間はeb、ed共にハイ入力と
なり発振回路1は発振し、負荷7を駆動する。マ
イクロコンピユータ8の発振が停止した場合に、
eaがロー出力となつた時には積分回路13の出
力ebがローとなり発振を停止する。反対にeaが
ハイ出力となつた時には積分回路16の出力ed
がローとなり発振を停止する。 実施例ではパルストランスを使用したトランス
結合方式で説明したがF−V変換回路等その他の
結合回路を用いても結合回路の小型化ができる。
またマイクロコンピユータのパルス出力のデユテ
イ比が異なるものを利用して構成したがデユテイ
比が0.5であつても積分回路13,16の充放電
時間を可変するように構成することにより同様の
動作が実現できる。またNAND論理回路以外の
論理回路、例えばNOR回路で発振回路1を構成
した場合には制御入力端子がハイになつた時に発
振を停止することになるが積分回路13,16の
構成により同等の動作が可能である。またパルス
出力をマイクロコンピユータ8以外のもので行な
う事も本発明から容易に実現できる。 発明の効果 以上説明したように本発明によればマイクロコ
ンピユータで負荷を駆動するフエールセーフ負荷
制御回路で、発振回路1の発振周波数をマイクロ
コンピユータ8のパルス出力に無関係に設定でき
るため、負荷に対する設計の自由度が大きくな
る。 さらに発振回路1の駆動はマイクロコンピユー
タ8のパルス出力により行なわれ、途中に第1、
第2の積分回路13,16を介しているため、マ
イクロコンピユータのハイ故障、ロー故障いずれ
であつても発振回路1の発振を停止するために、
マイクロコンピユータ8の破損あるいはプログラ
ムの暴走時にも安全側に動作するフエールセーフ
な回路となる。さらにマイクロコンピユータ8の
パルス出力の周波数に応じて積分回路13,16
の時定数を設計可能なため、パルス出力の周波数
に全く制限がないため、高価な高速マイクロコン
ピユータを使用したり高周波パルスを出力するた
めにプログラムに無理を生じることが全くない等
のように数多くの効果を有し、安全で省エネルギ
ーな負荷制御回路を提供できるものである。
ーでこれ以外は出力はハイとなる。以上から
NAND9,10が発振器として動作するために
は入力i2に応じて出力がハイローをくり返す必要
があり、このためにはi1がハイ入力である必要が
あり、第2図のNAND回路9,10の制御入力
i1がいずれもハイである時に発振するがいずれか
がローとなつた時に発振は停止する。13は
NAND回路9の制御入力に接続された第1の積
分回路で抵抗14、コンデンサ15により構成さ
れマイクロコピユータ8の出力eaのパルスに応
じて直流電源4の負荷位に対して積分していく。
16は第2の積分回路で抵抗17、コンデンサ1
8により構成されその出力はNAND回路10の
制御入力端子に接続されている。また積分回路1
6はマイクロコンピユータ8によりスイツチング
動作するトランジスタ19により駆動され、直流
電源4の正電位に対して積分動作をする。 次にこの回路の動作を第2図、第4図を用いて
説明していく、尚発振回路1以後の動作は第1図
と同じであるのでここでは説明は省く。 マイクロコンピユータ8のパルス出力は第4図
のeaのような波形で出力される。これにより第
1の積分回路13は抵抗14とコンデンサ15の
時定数で充放電をくり返し出力電位は第4図eb
の波形となり論理ゲート9の入力しきい値iaより
も高くなり、第3図で説明したようにNAND回
路9は発振可能状態となる。ここでマイクロコン
ピユータ8が故障してパルス出力eaを出さずロ
ー出力となつた時には積分回路13のコンデンサ
15は放電してしきい値ia以下のロー入力となり
発振を停止する。 一方第2の積分回路16にはトランジスタ19
によりマイクロコンピユータ8の出力eaとは逆
方向のパルスecが入力される。ここでコンデンサ
18の充電はトランジスタ19がオフ状態の時に
抵抗17を通して行なわれ、放電はトランジスタ
19がオン状態の時に抵抗20を通して行なわれ
る。ここで抵抗17,20により、充電時定数が
放電時定数よりも大きくなるように設計されてい
る。これにより出力edは第4図のようにNAND
回路10のしきい値iaよりも高く保たれハイ入力
となる。この時にマイクロコンピユータ8が故障
してハイ出力が出続けた場合は、トランジスタ1
9がオフ状態となりコンデンサ18には充電され
続け電位edはしきい値ia以下になりロー入力とな
るため発振回路1は発振を停止する。 以上のようにマイクロコンピユータ8からパル
ス出力eaが出ている間はeb、ed共にハイ入力と
なり発振回路1は発振し、負荷7を駆動する。マ
イクロコンピユータ8の発振が停止した場合に、
eaがロー出力となつた時には積分回路13の出
力ebがローとなり発振を停止する。反対にeaが
ハイ出力となつた時には積分回路16の出力ed
がローとなり発振を停止する。 実施例ではパルストランスを使用したトランス
結合方式で説明したがF−V変換回路等その他の
結合回路を用いても結合回路の小型化ができる。
またマイクロコンピユータのパルス出力のデユテ
イ比が異なるものを利用して構成したがデユテイ
比が0.5であつても積分回路13,16の充放電
時間を可変するように構成することにより同様の
動作が実現できる。またNAND論理回路以外の
論理回路、例えばNOR回路で発振回路1を構成
した場合には制御入力端子がハイになつた時に発
振を停止することになるが積分回路13,16の
構成により同等の動作が可能である。またパルス
出力をマイクロコンピユータ8以外のもので行な
う事も本発明から容易に実現できる。 発明の効果 以上説明したように本発明によればマイクロコ
ンピユータで負荷を駆動するフエールセーフ負荷
制御回路で、発振回路1の発振周波数をマイクロ
コンピユータ8のパルス出力に無関係に設定でき
るため、負荷に対する設計の自由度が大きくな
る。 さらに発振回路1の駆動はマイクロコンピユー
タ8のパルス出力により行なわれ、途中に第1、
第2の積分回路13,16を介しているため、マ
イクロコンピユータのハイ故障、ロー故障いずれ
であつても発振回路1の発振を停止するために、
マイクロコンピユータ8の破損あるいはプログラ
ムの暴走時にも安全側に動作するフエールセーフ
な回路となる。さらにマイクロコンピユータ8の
パルス出力の周波数に応じて積分回路13,16
の時定数を設計可能なため、パルス出力の周波数
に全く制限がないため、高価な高速マイクロコン
ピユータを使用したり高周波パルスを出力するた
めにプログラムに無理を生じることが全くない等
のように数多くの効果を有し、安全で省エネルギ
ーな負荷制御回路を提供できるものである。
第1図は従来のトランス結合方式の負荷制御回
路図、第2図は本発明の一実施例を示す制御回路
図、第3図はNAND論理回路の入出力状態を示
す説明図、第4図は第2図の回路の各部の波形を
示すタイムチヤートを示す。 1……発振回路、3……パルストランス、4…
…直流電源、7……負荷、8……マイクロコンピ
ユータ、9,10……論理ゲート回路、13……
第1の積分回路、16……第2の積分回路、ea
……パルス出力、i1……制御入力端子。
路図、第2図は本発明の一実施例を示す制御回路
図、第3図はNAND論理回路の入出力状態を示
す説明図、第4図は第2図の回路の各部の波形を
示すタイムチヤートを示す。 1……発振回路、3……パルストランス、4…
…直流電源、7……負荷、8……マイクロコンピ
ユータ、9,10……論理ゲート回路、13……
第1の積分回路、16……第2の積分回路、ea
……パルス出力、i1……制御入力端子。
Claims (1)
- 1 2つの論理ゲート回路で構成した発振回路
と、前記発振回路の出力で駆動する負荷を有し、
前記各々のゲート回路は制御入力端子を有する構
成とし、前記制御入力端子の一方にマイクロコン
ピユータからの一定周期のパルス信号を直流電源
の負電位に対して積分する構成の第1の積分回路
の出力を接続し、他方の制御入力端子にはパルス
信号を直流電源の正側電位に対して積分する第2
の積分回路の出力を接続し、前記マイクロコンピ
ユータからのパルス信号の有無により前記負荷を
オンオフ制御する構成のマイクロコンピユータを
用いたフエールセーフ負荷制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085439A JPS60229103A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | マイクロコンピユ−タを用いたフエ−ルセ−フ負荷制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085439A JPS60229103A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | マイクロコンピユ−タを用いたフエ−ルセ−フ負荷制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60229103A JPS60229103A (ja) | 1985-11-14 |
| JPH0374401B2 true JPH0374401B2 (ja) | 1991-11-26 |
Family
ID=13858889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59085439A Granted JPS60229103A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | マイクロコンピユ−タを用いたフエ−ルセ−フ負荷制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60229103A (ja) |
-
1984
- 1984-04-26 JP JP59085439A patent/JPS60229103A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60229103A (ja) | 1985-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1030020C (zh) | 半导体集成电路中的内电压变换器 | |
| US6738272B2 (en) | Charge pump rush current limiting circuit | |
| US20020109488A1 (en) | Power supply apparatus | |
| JP3259283B2 (ja) | インバータ装置及びその信号レベル変換回路 | |
| JPH061860Y2 (ja) | 車速自動制御装置 | |
| JPH0374401B2 (ja) | ||
| JPH0379722B2 (ja) | ||
| US5673424A (en) | Circuit which supplies a clock pulse to a microcomputer | |
| JPH0470869B2 (ja) | ||
| CN113162386B (zh) | 一种适用于升压转换电路的基准电压软启动电路 | |
| JP3618310B2 (ja) | 電源制御回路 | |
| JPS6122606Y2 (ja) | ||
| JP2995804B2 (ja) | スイッチングレギュレータのソフトスタート回路 | |
| JP3843720B2 (ja) | 定電圧出力装置 | |
| JP2805814B2 (ja) | スイッチング電源装置 | |
| JPH1189220A (ja) | タイマ・ラッチ回路 | |
| JP2853718B2 (ja) | 出力制御回路 | |
| JPH02237472A (ja) | 三相交流電動機の可変速駆動装置 | |
| JPH02285962A (ja) | 電源制御回路 | |
| KR0180466B1 (ko) | 데드 타임 제어회로 및 이를 이용한 벅 컨버터 | |
| JPS63296261A (ja) | 雑音低減回路 | |
| EP1247342B1 (en) | Circuit and method for input to failsafe "and" gate | |
| JPH08191565A (ja) | スイッチング電源 | |
| JPH0223703A (ja) | 発振制御回路 | |
| JPS59106885A (ja) | 半導体スイツチ駆動回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |