JPH0374646A - 液封入防振装置 - Google Patents
液封入防振装置Info
- Publication number
- JPH0374646A JPH0374646A JP1209853A JP20985389A JPH0374646A JP H0374646 A JPH0374646 A JP H0374646A JP 1209853 A JP1209853 A JP 1209853A JP 20985389 A JP20985389 A JP 20985389A JP H0374646 A JPH0374646 A JP H0374646A
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- Japan
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- vibration
- liquid
- proof rubber
- axial direction
- rubber layer
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- Pending
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims abstract description 32
- 238000013016 damping Methods 0.000 title abstract description 12
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 19
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Combined Devices Of Dampers And Springs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は液封入防振装置に関し、特に車両のボデーマウ
ント等に使用して好適な筒状の液封入防振装置に関する
。
ント等に使用して好適な筒状の液封入防振装置に関する
。
[従来の技術]
内筒と外筒の間に防振ゴム体を配設した筒状防振装置が
車両各部に使用されており、このうち、ボデーマウント
に好適に使用できる液封入の筒状防振装置が、例えば特
開昭64−35138号公報に開示されている。これは
円筒と外筒の間に形成した防振ゴム体内に液室を形成し
て、該液室を、外筒内周に設けた仕切板で軸方向へ二分
し、二分した液室を仕切板に形成した絞り流路で連通し
である。さらに、上記仕切板には内周部に一定厚の防振
ゴム層を接合して、該防振ゴム層の内周を内筒外周へ摺
動自在に当接せしめである。
車両各部に使用されており、このうち、ボデーマウント
に好適に使用できる液封入の筒状防振装置が、例えば特
開昭64−35138号公報に開示されている。これは
円筒と外筒の間に形成した防振ゴム体内に液室を形成し
て、該液室を、外筒内周に設けた仕切板で軸方向へ二分
し、二分した液室を仕切板に形成した絞り流路で連通し
である。さらに、上記仕切板には内周部に一定厚の防振
ゴム層を接合して、該防振ゴム層の内周を内筒外周へ摺
動自在に当接せしめである。
かかるjm造によって、軸方向より入力する大振動に対
して封入液が絞り流路を流通して大きな振動減衰力を生
じ、また、軸直方向より入力する振動は上記防振ゴム層
により良好に低減される。
して封入液が絞り流路を流通して大きな振動減衰力を生
じ、また、軸直方向より入力する振動は上記防振ゴム層
により良好に低減される。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、車両のボデーマウントに使用する場合、上下
振動に対しては低動バネーパ°高減衰の特性が要求され
るとともに、車両幅方1゛1へはコーナリフグ時の剛性
確保のために高動バネの特性が、また、車両前後方向へ
はハーシュネス低減のために低動バネの特性がそれぞれ
要求される。
振動に対しては低動バネーパ°高減衰の特性が要求され
るとともに、車両幅方1゛1へはコーナリフグ時の剛性
確保のために高動バネの特性が、また、車両前後方向へ
はハーシュネス低減のために低動バネの特性がそれぞれ
要求される。
ここにおいて、上記従来の液封入防振装置では、軸方向
たる車両と下方向へは良好な特性を発揮するものの、軸
直方向たる車両前後および車両幅方向のいずれにも最適
な特性を発揮することは困難であった。
たる車両と下方向へは良好な特性を発揮するものの、軸
直方向たる車両前後および車両幅方向のいずれにも最適
な特性を発揮することは困難であった。
本発明はかかる課題を解決するもので、車両上下、車両
前後、重両左右のいずれの方向へも最適な特性を発揮す
る液封入防振装置を提供することを目的とする。
前後、重両左右のいずれの方向へも最適な特性を発揮す
る液封入防振装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明の′!I4戒を説明すると、外筒1(第1図)と
これに同心に配した内筒2との間に防振ゴム体3を設け
て、該防振ゴム休3内に密閉空間を形成して液室となし
、上記外筒1の内周には、上記内筒2の外周に向けて延
び、上記液室を軸方向へ部分するとともに部分された液
室A、Bを結ぶ絞り流路Fを形成した仕切壁4を設け、
上記仕切壁4には内周部に防振ゴム層5(第2図〉を形
成して該防振ゴム眉5の内周を上記内筒2の外周に摺動
自在に接するようになし、かつ上記防振ゴム崩5を、周
方向の少なくとも一部において、径方向に切ったその断
面形状が他の部分と異なるように成形したものである。
これに同心に配した内筒2との間に防振ゴム体3を設け
て、該防振ゴム休3内に密閉空間を形成して液室となし
、上記外筒1の内周には、上記内筒2の外周に向けて延
び、上記液室を軸方向へ部分するとともに部分された液
室A、Bを結ぶ絞り流路Fを形成した仕切壁4を設け、
上記仕切壁4には内周部に防振ゴム層5(第2図〉を形
成して該防振ゴム眉5の内周を上記内筒2の外周に摺動
自在に接するようになし、かつ上記防振ゴム崩5を、周
方向の少なくとも一部において、径方向に切ったその断
面形状が他の部分と異なるように成形したものである。
[作用]
上記構成において、軸方向より振動が入力すると、内筒
2と外筒■は軸方向へ大きく相対移動し、これに伴って
液室A、Bが変形して密封液が絞り流路Fを流通する。
2と外筒■は軸方向へ大きく相対移動し、これに伴って
液室A、Bが変形して密封液が絞り流路Fを流通する。
しかして、効果的な振動減衰作用を発揮する。
軸直方向の振動入力に対しては、防振ゴム層5の断面形
状を周方向の少なくとも一部で異ならしめであることに
より、異なる方向より入力する振動に対して異なる動バ
ネ定数を有し、各方向からの振動を効果的に低減するこ
とができる。
状を周方向の少なくとも一部で異ならしめであることに
より、異なる方向より入力する振動に対して異なる動バ
ネ定数を有し、各方向からの振動を効果的に低減するこ
とができる。
[第1実施例]
第1図において、厚肉の内筒2を上下方向に設け、該内
F!j2を囲む外方に薄肉の外筒1が配設されて、これ
ら内筒2と外筒1の下半部間に厚肉円板状の防振ゴム体
3が接合しである。上記内筒2の段付きに小径とした上
半部外周には、摺動性良好な樹脂材よりなるリング体6
が嵌着してあり、該リング体6の周囲に上方より円形の
仕切板4(第2図)が嵌装しである。
F!j2を囲む外方に薄肉の外筒1が配設されて、これ
ら内筒2と外筒1の下半部間に厚肉円板状の防振ゴム体
3が接合しである。上記内筒2の段付きに小径とした上
半部外周には、摺動性良好な樹脂材よりなるリング体6
が嵌着してあり、該リング体6の周囲に上方より円形の
仕切板4(第2図)が嵌装しである。
仕切板4は外周に薄肉のフランジ部41を形成した金属
板体で、内周は楕円形をなし、この楕円の内周面に仕切
板4の板1vと同厚の防振ゴム層5が接合形成しである
。防振ゴムN5は仕切板4の楕円空間を埋め、その中心
に上記リング体6の外周に接する程度の径の円形開口が
形成しである。
板体で、内周は楕円形をなし、この楕円の内周面に仕切
板4の板1vと同厚の防振ゴム層5が接合形成しである
。防振ゴムN5は仕切板4の楕円空間を埋め、その中心
に上記リング体6の外周に接する程度の径の円形開口が
形成しである。
上記仕切板4の上方には内外の筒状側板71.72間に
接合されて薄肉ゴム膜7が配設され、内側板71を内筒
2外周に液密的に嵌着するとともに、外側板72は上記
仕切板4のフランジ部41を一体かつ液密的に外筒1に
かしめ固定している。
接合されて薄肉ゴム膜7が配設され、内側板71を内筒
2外周に液密的に嵌着するとともに、外側板72は上記
仕切板4のフランジ部41を一体かつ液密的に外筒1に
かしめ固定している。
仕切板4を外筒1に固定した状態で、その内周に接合さ
れた上記防振ゴム層5は内周が上記リング体6に接しン
上記防振ゴム体3とゴム膜7で構成された密閉空間を上
下に部分して、下方の主液室Aと上方の副液室Bを形成
している。防振ゴム層5は内筒2に接した状態で軸方向
たる上下方向へ慴動移動自在であり、径方向に切った防
振ゴム膜15の断面は、第2図の左右方向で横辺が比較
的長い長方形をなしく第1図の右半部)、第2図の」1
下方向では横辺が比較的短い長方形となる(第1図の左
半部)。しかして、上記左右方向では防振ゴム層5の圧
縮変形時の勤バネ定数は小さく、一方、上下方向では圧
縮変形時の勤バネ定数は大きい。
れた上記防振ゴム層5は内周が上記リング体6に接しン
上記防振ゴム体3とゴム膜7で構成された密閉空間を上
下に部分して、下方の主液室Aと上方の副液室Bを形成
している。防振ゴム層5は内筒2に接した状態で軸方向
たる上下方向へ慴動移動自在であり、径方向に切った防
振ゴム膜15の断面は、第2図の左右方向で横辺が比較
的長い長方形をなしく第1図の右半部)、第2図の」1
下方向では横辺が比較的短い長方形となる(第1図の左
半部)。しかして、上記左右方向では防振ゴム層5の圧
縮変形時の勤バネ定数は小さく、一方、上下方向では圧
縮変形時の勤バネ定数は大きい。
4−記仕切板4の外周には凹溝42が一部を除いてほぼ
全周に形成され、これはその両端で上面と下面へ貫通し
て外筒1との間に上記両液室A、 Bを連通する絞り流
路Fを形成している。
全周に形成され、これはその両端で上面と下面へ貫通し
て外筒1との間に上記両液室A、 Bを連通する絞り流
路Fを形成している。
」二記内@2の上端には円形のストッパ板8が嵌着して
あり、その外周下面には上記外側板1のがしめ部に向け
てストッパゴム体81が設けられて、内筒2の下方移動
を規制している。
あり、その外周下面には上記外側板1のがしめ部に向け
てストッパゴム体81が設けられて、内筒2の下方移動
を規制している。
上記糀遣の液封入防振装置は、軸方向を車両上下方面に
一致せしめてボデーをフレームに支持し、また、第2図
の左右方向を車両の前後方向に、図の上下方向を車両の
左右力+rr+ cこそれぞれ一致せしめて設置される
。
一致せしめてボデーをフレームに支持し、また、第2図
の左右方向を車両の前後方向に、図の上下方向を車両の
左右力+rr+ cこそれぞれ一致せしめて設置される
。
この状態で、低速走行時の比較的大きな共振振動が入力
すると、内筒2と外筒1が軸方向へ大きく相対移動し、
両液室A、I3が変形して密封液が絞り流路Fを経て流
通して大きな振動減衰を生じる。高周波の17−ドノイ
ズに対しては密封液の流通は生じず、V)>バネ定数の
小さい防振ゴム体3により良好な振動吸収がなさtlる
9 また、コーナリング時の剛性は、車両左右方向で上記防
振ゴムjrf 5の圧縮動バネ定数が大きいことにより
良好に保たれ、さらにハーシュネスは、車両前後方向で
上記防振ゴム層5の圧縮動バネ定数が小さいことにより
良好Gコ吸収低減される。
すると、内筒2と外筒1が軸方向へ大きく相対移動し、
両液室A、I3が変形して密封液が絞り流路Fを経て流
通して大きな振動減衰を生じる。高周波の17−ドノイ
ズに対しては密封液の流通は生じず、V)>バネ定数の
小さい防振ゴム体3により良好な振動吸収がなさtlる
9 また、コーナリング時の剛性は、車両左右方向で上記防
振ゴムjrf 5の圧縮動バネ定数が大きいことにより
良好に保たれ、さらにハーシュネスは、車両前後方向で
上記防振ゴム層5の圧縮動バネ定数が小さいことにより
良好Gコ吸収低減される。
[第2実施例]
第3図および第4図には防振ゴムN5の他の形成例を示
す9本実施例においては、仕切板4の内周は円形をなし
、この内周に一定幅の防振ゴム層5が接合しである。防
振ゴムkA 5は径方向に切った断面が、第4図の左右
方向で長方形をなしく第3図の右半部〉、途中で断面形
状が変化して第4図の上下方向では内周面を頂点とする
三角断面となっている(第3図の左半部〉。
す9本実施例においては、仕切板4の内周は円形をなし
、この内周に一定幅の防振ゴム層5が接合しである。防
振ゴムkA 5は径方向に切った断面が、第4図の左右
方向で長方形をなしく第3図の右半部〉、途中で断面形
状が変化して第4図の上下方向では内周面を頂点とする
三角断面となっている(第3図の左半部〉。
しかして、上記左右方向を車両前後方向に一致せしめ、
上下方向を車両幅方向に一致せしめて設置1′Cすると
、コーナリング時の剛性は、車両幅方向で上記防振ゴム
85の圧縮勤バネ定数が振動振幅に対して非線形的に大
きくなることにより良好に保たれ、さらにこの場合、車
両幅方向の微振動に対しては動バネ定数は小さいから良
好な振動吸収がなされる。
上下方向を車両幅方向に一致せしめて設置1′Cすると
、コーナリング時の剛性は、車両幅方向で上記防振ゴム
85の圧縮勤バネ定数が振動振幅に対して非線形的に大
きくなることにより良好に保たれ、さらにこの場合、車
両幅方向の微振動に対しては動バネ定数は小さいから良
好な振動吸収がなされる。
ハーシュネスは、車両前後方向で上記防振ゴム)t、/
!5の圧縮動バネ定数が小さいことにより良好に吸収低
減される。
!5の圧縮動バネ定数が小さいことにより良好に吸収低
減される。
なお、防振ゴム層の断面形状は、上記各実施例に限られ
ず使用条件に応じて適宜変更することができ、また、周
方向のいずれの部分で断面形状を変更するかは、振動の
入力方向に応じて考慮する。
ず使用条件に応じて適宜変更することができ、また、周
方向のいずれの部分で断面形状を変更するかは、振動の
入力方向に応じて考慮する。
[発明の効果]
以上の如く、本発明の液封入防振装置は、内外筒の軸方
向入力振動を封入液の流通抵抗により効果的に減衰低減
できるヒともに、防振ゴム層の断面形状を周方向の必要
位置で異ならしめたことにより、軸直の異なる方向より
入力する振動に対してそれぞれI&適の特性を発褌し、
これら振動を効果的に低減できるものである。
向入力振動を封入液の流通抵抗により効果的に減衰低減
できるヒともに、防振ゴム層の断面形状を周方向の必要
位置で異ならしめたことにより、軸直の異なる方向より
入力する振動に対してそれぞれI&適の特性を発褌し、
これら振動を効果的に低減できるものである。
第1図および第2図は本発明の第1実施例を示し、第1
図は装置1の全体縦曲面図で第2図のI−■線に沿う断
面図、第2図は仕切板の平面図、第3図および第・1図
は本発明の第2実施例を示し、第3図は仕切板の断面図
で、第4図のrn−m線に沿う断面図、第4図はその平
面図である。 ■・・・外筒 2・・・内筒 3・・・防振ゴム体 4・・・仕1.JJ板 5・・・防振ゴム層 第2図
図は装置1の全体縦曲面図で第2図のI−■線に沿う断
面図、第2図は仕切板の平面図、第3図および第・1図
は本発明の第2実施例を示し、第3図は仕切板の断面図
で、第4図のrn−m線に沿う断面図、第4図はその平
面図である。 ■・・・外筒 2・・・内筒 3・・・防振ゴム体 4・・・仕1.JJ板 5・・・防振ゴム層 第2図
Claims (1)
- 外筒とこれに同心に配した内筒との間に防振ゴム体を
設けて、該防振ゴム体内に密閉空間を形成して液室とな
し、上記外筒の内周には、上記内筒の外周に向けて延び
、上記液室を軸方向へ二分するとともに二分された液室
を結ぶ絞り流路を形成した仕切板を設け、上記仕切板に
は内周部に防振ゴム層を形成して該防振ゴム層の内周を
上記内筒の外周に摺動自在に当接せしめ、かつ上記防振
ゴム層を、周方向の少なくとも一部において、径方向に
切ったその断面形状が他の部分と異なるように成形した
ことを特徴とする液封入防振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1209853A JPH0374646A (ja) | 1989-08-14 | 1989-08-14 | 液封入防振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1209853A JPH0374646A (ja) | 1989-08-14 | 1989-08-14 | 液封入防振装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0374646A true JPH0374646A (ja) | 1991-03-29 |
Family
ID=16579706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1209853A Pending JPH0374646A (ja) | 1989-08-14 | 1989-08-14 | 液封入防振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0374646A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003000811A (ja) * | 2001-06-26 | 2003-01-07 | Heiwa Corp | 遊技機 |
| JP2003079785A (ja) * | 2001-09-14 | 2003-03-18 | Samii Kk | スロットマシン |
| JP2003102926A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-08 | Daikoku Denki Co Ltd | スロットマシン |
| JP2006204800A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Aruze Corp | 遊技機 |
-
1989
- 1989-08-14 JP JP1209853A patent/JPH0374646A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003000811A (ja) * | 2001-06-26 | 2003-01-07 | Heiwa Corp | 遊技機 |
| JP2003079785A (ja) * | 2001-09-14 | 2003-03-18 | Samii Kk | スロットマシン |
| JP2003102926A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-08 | Daikoku Denki Co Ltd | スロットマシン |
| JP2006204800A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Aruze Corp | 遊技機 |
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