JPH037509Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH037509Y2 JPH037509Y2 JP17909384U JP17909384U JPH037509Y2 JP H037509 Y2 JPH037509 Y2 JP H037509Y2 JP 17909384 U JP17909384 U JP 17909384U JP 17909384 U JP17909384 U JP 17909384U JP H037509 Y2 JPH037509 Y2 JP H037509Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- shutter
- hanging plate
- shutter curtain
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 17
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、シヤツターカーテンの最上端スラツ
トとシヤツターカーテン巻取シヤフトとを連結し
て、シヤツターカーテンを開閉自在に構成するた
めのシヤツターの吊元取着装置に関するものであ
る。
トとシヤツターカーテン巻取シヤフトとを連結し
て、シヤツターカーテンを開閉自在に構成するた
めのシヤツターの吊元取着装置に関するものであ
る。
従来の技術
従来、シヤツターの吊元(吊り板)は、一般に
シヤツターカーテンを構成するスラツトを所望の
長さに切断して形成したり、あるいは金属板をプ
レス加工により成型したものが使用されている。
シヤツターカーテンを構成するスラツトを所望の
長さに切断して形成したり、あるいは金属板をプ
レス加工により成型したものが使用されている。
ところが、これらのものを使用してシヤツター
カーテンの最上端スラツトを巻取シヤフトに連結
するには、巻取シヤフトと吊り板にそれぞれ穴加
工を行つたのち、ビス・ナツト等の緊締具を用い
て取着していた。このため、現場でのシヤツター
の取付作業が面倒で無駄な労力と時間を費やし、
効率的な取付作業ができない欠点があつた。
カーテンの最上端スラツトを巻取シヤフトに連結
するには、巻取シヤフトと吊り板にそれぞれ穴加
工を行つたのち、ビス・ナツト等の緊締具を用い
て取着していた。このため、現場でのシヤツター
の取付作業が面倒で無駄な労力と時間を費やし、
効率的な取付作業ができない欠点があつた。
考案が解決しようとする問題点
本考案は、上記のような従来の欠点を一掃すべ
く創案されたものであつて、特にシヤツターカー
テン巻取シヤフトの軸線方向にピース部材を嵌合
係止する溝部を形成すると共に、上記ピース部材
にはその横方向の中心線下面に吊り板を枢着した
長尺状ピンの挾持片を対向突成し、かつ横方向の
一側に吊り板の納まり切欠部を形成したことによ
り、長尺状ピンを挾着したピース部材を巻取シヤ
フトの溝部に嵌合するという極めて簡単な作業の
みで吊り板を取着できるようにし、もつてシヤツ
ターの取付作業を効率的に行うことができる吊元
取着装置を提供しようとするにある。
く創案されたものであつて、特にシヤツターカー
テン巻取シヤフトの軸線方向にピース部材を嵌合
係止する溝部を形成すると共に、上記ピース部材
にはその横方向の中心線下面に吊り板を枢着した
長尺状ピンの挾持片を対向突成し、かつ横方向の
一側に吊り板の納まり切欠部を形成したことによ
り、長尺状ピンを挾着したピース部材を巻取シヤ
フトの溝部に嵌合するという極めて簡単な作業の
みで吊り板を取着できるようにし、もつてシヤツ
ターの取付作業を効率的に行うことができる吊元
取着装置を提供しようとするにある。
問題を解決するための手段
上記問題点を解決するために、本考案が採用し
た技術手段は、シヤツターカーテン巻取シヤフト
の軸線方向にピース部材を嵌合係止する溝部を形
成すると共に、該ピース部材にはその横方向中心
線下面に吊り板を枢着した長尺状ピンの挾着片を
対向突成し、かつ横方向の一側に吊り板の納まり
切欠部を形成したことにより、上記挾着片に長尺
状ピンを挾着したピース部材を巻取シヤフトの溝
部に嵌合して、該巻取シヤフトにシヤツターカー
テンの最上端スラツトを連結するための吊元(吊
り板)を取着するようにしたものである。
た技術手段は、シヤツターカーテン巻取シヤフト
の軸線方向にピース部材を嵌合係止する溝部を形
成すると共に、該ピース部材にはその横方向中心
線下面に吊り板を枢着した長尺状ピンの挾着片を
対向突成し、かつ横方向の一側に吊り板の納まり
切欠部を形成したことにより、上記挾着片に長尺
状ピンを挾着したピース部材を巻取シヤフトの溝
部に嵌合して、該巻取シヤフトにシヤツターカー
テンの最上端スラツトを連結するための吊元(吊
り板)を取着するようにしたものである。
考案の作用
上記技術手段は次のように作用する。いま、現
場においてシヤツターの取付作業を行うにあたつ
ては、先ず吊り板を枢着した長尺状ピンをピース
部材の挾着片に挾着する。この場合、吊り板の枢
着側はピース部材の納まり切欠部に臨ませた状態
で長尺状ピンを挾着片に挾着する。次いで長尺状
ピンを挾着したピース部材を巻取シヤフトの溝部
に嵌合係止すれば、吊り板は溝部内において挾着
片に挾着された長尺状ピンを介して取着すること
ができる。しかも、長尺状ピンはピース部材の下
面から下向き状に突成した挾着片と該挾着片の対
向間に位置するピース部材の下面との間に保持さ
れると共に、吊り板はピース部材の納まり切欠部
に臨んでいるので、吊り板に連結されたシヤツタ
ーカーテンの巻上げ、巻戻し時に長尺状ピンが外
れる惧れはなく、また吊り板が邪魔になることも
なく常に円滑にシヤツターの開閉動作ができる。
場においてシヤツターの取付作業を行うにあたつ
ては、先ず吊り板を枢着した長尺状ピンをピース
部材の挾着片に挾着する。この場合、吊り板の枢
着側はピース部材の納まり切欠部に臨ませた状態
で長尺状ピンを挾着片に挾着する。次いで長尺状
ピンを挾着したピース部材を巻取シヤフトの溝部
に嵌合係止すれば、吊り板は溝部内において挾着
片に挾着された長尺状ピンを介して取着すること
ができる。しかも、長尺状ピンはピース部材の下
面から下向き状に突成した挾着片と該挾着片の対
向間に位置するピース部材の下面との間に保持さ
れると共に、吊り板はピース部材の納まり切欠部
に臨んでいるので、吊り板に連結されたシヤツタ
ーカーテンの巻上げ、巻戻し時に長尺状ピンが外
れる惧れはなく、また吊り板が邪魔になることも
なく常に円滑にシヤツターの開閉動作ができる。
考案の効果
本考案が意図する特有の効果は次のとおりであ
る。すなわち、予め巻取シヤフトの軸線方向に溝
部が形成され、かつ該溝部に嵌合係止されるピー
ス部材が形成されていると共に、上記ピース部材
には吊り板を枢着した長尺状ピンの挾着片と吊り
板の納まり切欠部が形成されているので、上記挾
着片に長尺状ピンを挾着したピース部材を単に巻
取シヤフトの溝部に嵌合係止するのみの簡単な作
業で吊り板を巻取シヤフトに取着することができ
る。したがつて、巻取シヤフトに吊り板を取着す
るにあたり、従来のように巻取シヤフトと吊り板
に穴加工を施したのち、ビス・ナツト等の緊締具
で取着するような面倒な手作業を全く必要としな
いので、現場でのシヤツターの取付作業を効率的
に行うことができる。
る。すなわち、予め巻取シヤフトの軸線方向に溝
部が形成され、かつ該溝部に嵌合係止されるピー
ス部材が形成されていると共に、上記ピース部材
には吊り板を枢着した長尺状ピンの挾着片と吊り
板の納まり切欠部が形成されているので、上記挾
着片に長尺状ピンを挾着したピース部材を単に巻
取シヤフトの溝部に嵌合係止するのみの簡単な作
業で吊り板を巻取シヤフトに取着することができ
る。したがつて、巻取シヤフトに吊り板を取着す
るにあたり、従来のように巻取シヤフトと吊り板
に穴加工を施したのち、ビス・ナツト等の緊締具
で取着するような面倒な手作業を全く必要としな
いので、現場でのシヤツターの取付作業を効率的
に行うことができる。
実施例
以下、本考案の実施例を添附の図面を参照して
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図および第2図において、1は本考案に係
る吊元取着装置を備えたシヤツターであつて、該
シヤツター1は、左右のブラケツト2,2を備え
たシヤツターケース3と、左右のブラケツト2,
2のうち、一側(右側)のブラケツト2に装備さ
れた開閉機4と、多数のスラツト5,5…を上下
方向にインターロツク状に連結してなるシヤツタ
ーカーテン6と、該シヤツターカーテン6を巻取
るための円筒状巻取シヤフト7およびシヤツター
カーテン6を昇降案内するガイドレール8とによ
つて構成されている。そして、上記巻取シヤフト
7は、その内部に軸線方向と直交して立姿状に装
着された板状の支持部材9と、その端部に嵌合状
に装着された筒状の支持部材10との間に軸架し
た回転軸11の一端側(右側)をスプラインまた
はキー等の技術手段によつて開閉機4に連動連結
され、その突出端部はブラケツト2に装着した軸
受12に軸支され、また回転軸11の他端側(左
側)はブラケツト2に装着した軸受13に軸支さ
れている。13は巻取シヤフト8の端部近傍に位
置して回転軸11に固定されたカラーであつて、
該カラー13は回転軸11の横ずれを防止するた
めのものである。
る吊元取着装置を備えたシヤツターであつて、該
シヤツター1は、左右のブラケツト2,2を備え
たシヤツターケース3と、左右のブラケツト2,
2のうち、一側(右側)のブラケツト2に装備さ
れた開閉機4と、多数のスラツト5,5…を上下
方向にインターロツク状に連結してなるシヤツタ
ーカーテン6と、該シヤツターカーテン6を巻取
るための円筒状巻取シヤフト7およびシヤツター
カーテン6を昇降案内するガイドレール8とによ
つて構成されている。そして、上記巻取シヤフト
7は、その内部に軸線方向と直交して立姿状に装
着された板状の支持部材9と、その端部に嵌合状
に装着された筒状の支持部材10との間に軸架し
た回転軸11の一端側(右側)をスプラインまた
はキー等の技術手段によつて開閉機4に連動連結
され、その突出端部はブラケツト2に装着した軸
受12に軸支され、また回転軸11の他端側(左
側)はブラケツト2に装着した軸受13に軸支さ
れている。13は巻取シヤフト8の端部近傍に位
置して回転軸11に固定されたカラーであつて、
該カラー13は回転軸11の横ずれを防止するた
めのものである。
なお、上記実施例においては、開閉機4の駆動
による電動型シヤツターを示したが、これに限定
されるものではなく、例えば開閉機4に代えてチ
エンホイールを軸架し、該チエンホイールにチエ
ンを懸回して手動によりシヤツターカーテン6を
開閉できるようにしたものであつてもよい。
による電動型シヤツターを示したが、これに限定
されるものではなく、例えば開閉機4に代えてチ
エンホイールを軸架し、該チエンホイールにチエ
ンを懸回して手動によりシヤツターカーテン6を
開閉できるようにしたものであつてもよい。
上記巻取シヤフト7には第3図ないし第7図に
示すように、その軸線方向に側面視において断面
形状凹形の溝部14が形成されており、該溝部1
4の開放端には係止受片15,15が対向状に一
体形成されている。16は上記溝部14に嵌合係
止されるピース部材であつて、該ピース部材16
は板状部材17の横方向に一体形成した両側片1
8,18とにより側面視において断面形状鳩尾形
に形成されており、上記両側片18,18の端部
には前記係止受片15,15に係止する係止片1
9,19が形成されていると共に、板状部材17
の横方向の中心線下面には吊り板20を枢着し、
かつ両端部に抜止片21,21を折曲形成した長
尺状ピン22の挾着片23,23が下向き状に対
向して一体突成されている。更に上記板状部材1
7の横方向の一側部には長尺状ピン22に枢着さ
れた吊り板20の納まり切欠部24が形成されて
いる。25は吊り板20の他端部に曲成された連
結片であつて、該連結片25とシヤツターカーテ
ンの最上端スラツト26の上端部に曲成した連結
片27とをインターロツク状に連結することによ
りシヤツターカーテン6が吊り板20を介して巻
取シヤフト7に連結されるようになつている。
示すように、その軸線方向に側面視において断面
形状凹形の溝部14が形成されており、該溝部1
4の開放端には係止受片15,15が対向状に一
体形成されている。16は上記溝部14に嵌合係
止されるピース部材であつて、該ピース部材16
は板状部材17の横方向に一体形成した両側片1
8,18とにより側面視において断面形状鳩尾形
に形成されており、上記両側片18,18の端部
には前記係止受片15,15に係止する係止片1
9,19が形成されていると共に、板状部材17
の横方向の中心線下面には吊り板20を枢着し、
かつ両端部に抜止片21,21を折曲形成した長
尺状ピン22の挾着片23,23が下向き状に対
向して一体突成されている。更に上記板状部材1
7の横方向の一側部には長尺状ピン22に枢着さ
れた吊り板20の納まり切欠部24が形成されて
いる。25は吊り板20の他端部に曲成された連
結片であつて、該連結片25とシヤツターカーテ
ンの最上端スラツト26の上端部に曲成した連結
片27とをインターロツク状に連結することによ
りシヤツターカーテン6が吊り板20を介して巻
取シヤフト7に連結されるようになつている。
本考案は叙上のように構成したから、現場にお
いてシヤツターの取付作業を行うにあたつては、
単にピース部材16の挾着片23に吊り板20を
枢着した長尺状ピン22を挾着したのち、該ピー
ス部材16を巻取シヤフト7の溝部14に嵌合係
止するのみで簡単に吊り板20を巻取シヤフト7
に取着すことができる。したがつて、従来のよう
に巻取シヤフト7と吊り板20に穴加工を行なつ
たのち、ビス・ナツト等の緊締具で取着したよう
な面倒な手作業を省くことができ、現場でのシヤ
ツターの取付作業を効率的に行うことができる。
いてシヤツターの取付作業を行うにあたつては、
単にピース部材16の挾着片23に吊り板20を
枢着した長尺状ピン22を挾着したのち、該ピー
ス部材16を巻取シヤフト7の溝部14に嵌合係
止するのみで簡単に吊り板20を巻取シヤフト7
に取着すことができる。したがつて、従来のよう
に巻取シヤフト7と吊り板20に穴加工を行なつ
たのち、ビス・ナツト等の緊締具で取着したよう
な面倒な手作業を省くことができ、現場でのシヤ
ツターの取付作業を効率的に行うことができる。
図面は本考案に係るシヤツターの吊元取着装置
の実施例を示すものであつて、第1図は本考案装
置を備えたシヤツターの全体正面図、第2図は駆
動部の分解斜視図、第3図は巻取シヤフトの縦断
側面図、第4図はピース部材の斜視図、第5図は
長尺状ピンと吊り板の斜視図、第6図は吊り板の
取着状態を示す縦断側面図、第7図は同上平面図
である。 1……シヤツター、2……ブラケツト、3……
シヤツターケース、4……開閉機、5……スラツ
ト、6……シヤツターカーテン、7……巻取シヤ
フト、8……ガイドレール、9……支持部材、1
0……支持部材、11……回転軸、12……軸
受、13……カラー、14……溝部、15……係
止受片、16……ピース部材、17……板状部
材、18……両側片、19……係止片、20……
吊り板、21……抜止片、22……長尺状ピン、
23……挾着片、24……納まり切欠部、25…
…連結片、26……最上端スラツト、27……連
結片。
の実施例を示すものであつて、第1図は本考案装
置を備えたシヤツターの全体正面図、第2図は駆
動部の分解斜視図、第3図は巻取シヤフトの縦断
側面図、第4図はピース部材の斜視図、第5図は
長尺状ピンと吊り板の斜視図、第6図は吊り板の
取着状態を示す縦断側面図、第7図は同上平面図
である。 1……シヤツター、2……ブラケツト、3……
シヤツターケース、4……開閉機、5……スラツ
ト、6……シヤツターカーテン、7……巻取シヤ
フト、8……ガイドレール、9……支持部材、1
0……支持部材、11……回転軸、12……軸
受、13……カラー、14……溝部、15……係
止受片、16……ピース部材、17……板状部
材、18……両側片、19……係止片、20……
吊り板、21……抜止片、22……長尺状ピン、
23……挾着片、24……納まり切欠部、25…
…連結片、26……最上端スラツト、27……連
結片。
Claims (1)
- 軸線方向に溝部を形成したシヤツターカーテン
巻取シヤフトと、上記溝部に嵌合係止されるピー
ス部材と、シヤツターカーテンの最上端スラツト
に連結される吊り板を枢着した長尺状ピンとから
なり、上記ピース部材には横方向の中心線下面に
長尺状ピンの挾着片が対向突成され、かつ横方向
の一側に吊り板の納まり切欠部が形成されている
と共に、上記挾着片に長尺状ピンを挾着したピー
ス部材を巻取シヤフトの溝部に嵌合係止して、シ
ヤツターカーテンの最上端スラツトと巻取シヤフ
トとを連結するように構成したことを特徴とする
シヤツターの吊元取着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17909384U JPH037509Y2 (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17909384U JPH037509Y2 (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6194196U JPS6194196U (ja) | 1986-06-18 |
| JPH037509Y2 true JPH037509Y2 (ja) | 1991-02-25 |
Family
ID=30736657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17909384U Expired JPH037509Y2 (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH037509Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0734150Y2 (ja) * | 1989-03-09 | 1995-08-02 | 三和シヤッター工業株式会社 | 建築用シヤツターにおける巻取りドラムと吊元具との連結構造 |
-
1984
- 1984-11-26 JP JP17909384U patent/JPH037509Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6194196U (ja) | 1986-06-18 |
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