JPH0375910A - デジタイザを用いた画像処理装置 - Google Patents
デジタイザを用いた画像処理装置Info
- Publication number
- JPH0375910A JPH0375910A JP1213243A JP21324389A JPH0375910A JP H0375910 A JPH0375910 A JP H0375910A JP 1213243 A JP1213243 A JP 1213243A JP 21324389 A JP21324389 A JP 21324389A JP H0375910 A JPH0375910 A JP H0375910A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- digitizer
- coordinate
- data
- input
- switch
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明はデジタイザを用いた画像処理装置に関する。
従来の技術
デジタイザはアナログ図形を人手で追跡し、その装置の
信号をディジタル情報として計算機に送出することので
きる装置である。
信号をディジタル情報として計算機に送出することので
きる装置である。
このデジタイザを用いた装置としては特開昭60−12
2648号か公開されている。ここには電気回路図より
部品を抽出し、これら部品を配電盤単位にディスプレイ
表示することにより、外形図を作成する時間及びチエツ
ク時間を大幅に短縮し、外形図作成の大幅な合理化を図
る装置が開示されている。
2648号か公開されている。ここには電気回路図より
部品を抽出し、これら部品を配電盤単位にディスプレイ
表示することにより、外形図を作成する時間及びチエツ
ク時間を大幅に短縮し、外形図作成の大幅な合理化を図
る装置が開示されている。
また特開昭60−159924号にはデジタイザを用い
てスタイラスペンを2本用意し夫々を作画座標値入力用
と操作メニュー人力用とに分けて使用することにより、
指示位置の認識を容易とし作業時間の短縮及び作業を容
易にすることを図った図形入力装置が開示されている。
てスタイラスペンを2本用意し夫々を作画座標値入力用
と操作メニュー人力用とに分けて使用することにより、
指示位置の認識を容易とし作業時間の短縮及び作業を容
易にすることを図った図形入力装置が開示されている。
発明が解決しようとする課題
情報を図形もしくは図表の形で入力するデジタイザには
、人力データ処理や処理装置との対話的機能システムが
必要で、それと同時に設計者の意図を正確に、かつ迅速
に入力できるような操作性を望まれる。
、人力データ処理や処理装置との対話的機能システムが
必要で、それと同時に設計者の意図を正確に、かつ迅速
に入力できるような操作性を望まれる。
デジタイザを座標入力装置として用いる場合、デジタイ
ザはあらかじめタブレットの持つ絶対座標系(以後、タ
ブレット座標と呼ぶ)を持っており、デジタイザの座標
データはマイクロコンピュータ内部で処理され、このタ
ブレット座標で表わされている座標データはマイクロコ
ンピュータの持つ設計空間の座標系(以後、設計空間座
標と呼ぶ)、或いはディスプレイ画面の絶対座標系(以
後、ディスプレイ画面座標と呼ぶ)上の座標へ変換され
る。
ザはあらかじめタブレットの持つ絶対座標系(以後、タ
ブレット座標と呼ぶ)を持っており、デジタイザの座標
データはマイクロコンピュータ内部で処理され、このタ
ブレット座標で表わされている座標データはマイクロコ
ンピュータの持つ設計空間の座標系(以後、設計空間座
標と呼ぶ)、或いはディスプレイ画面の絶対座標系(以
後、ディスプレイ画面座標と呼ぶ)上の座標へ変換され
る。
特に、既に描かれている図面を用いて図形入力を行う場
合は、タブレット座標を一旦マイクロコンピュータの設
定する設計空間座標に変換することで、ディスプレイに
表示されている図面の拡大、縮小率に関係無く作画座標
値入力を行うことが出来る。しかし、そうした場合には
操作メニューコマンド指示の時、タブレット座標で表わ
されているデジタイザからの入力座標データをディスプ
レイ画面座標に一旦移すことが必要で、ざもなければ、
座標値を入力し画面処理するにはマウス、或いはキーボ
ードに頼らざるをえなくなる。具体的には当該データ処
理装置の動作モードをデジタイザからの入力モードから
マウスやキーホードかられる。
合は、タブレット座標を一旦マイクロコンピュータの設
定する設計空間座標に変換することで、ディスプレイに
表示されている図面の拡大、縮小率に関係無く作画座標
値入力を行うことが出来る。しかし、そうした場合には
操作メニューコマンド指示の時、タブレット座標で表わ
されているデジタイザからの入力座標データをディスプ
レイ画面座標に一旦移すことが必要で、ざもなければ、
座標値を入力し画面処理するにはマウス、或いはキーボ
ードに頼らざるをえなくなる。具体的には当該データ処
理装置の動作モードをデジタイザからの入力モードから
マウスやキーホードかられる。
デジタイザ7はタブレソ)・6」二にあるカーソル5の
座標位置をタブレット座標系にしたがってマイクロコン
ピュータ1にディジタルデータとして入力し、そのデー
タにもとづいて得た画像をディスプレイ2上に表示する
とともに図形情報の抽出、及びそれに基づいたレイアウ
ト処理を行う。
座標位置をタブレット座標系にしたがってマイクロコン
ピュータ1にディジタルデータとして入力し、そのデー
タにもとづいて得た画像をディスプレイ2上に表示する
とともに図形情報の抽出、及びそれに基づいたレイアウ
ト処理を行う。
第2図に示す本発明の実施例のブロックダイヤグラムに
おいて、入力データ21は、例えば第3図に示すように
デジタイザ座標系における座標データとカーソルスイッ
チ4aないし4dのオンオフ信号であるイベント情報を
持つ。カーソルスイッチ4aないし4dのイベントはい
ずれかのスイッチ4a−4,dがONのとき1、OFF
のとき0などで示される。また、人力データ2Iはデジ
タイザの固有のサンプリングレートに従って、次々にマ
イクロコンビコータ1に入力される。
おいて、入力データ21は、例えば第3図に示すように
デジタイザ座標系における座標データとカーソルスイッ
チ4aないし4dのオンオフ信号であるイベント情報を
持つ。カーソルスイッチ4aないし4dのイベントはい
ずれかのスイッチ4a−4,dがONのとき1、OFF
のとき0などで示される。また、人力データ2Iはデジ
タイザの固有のサンプリングレートに従って、次々にマ
イクロコンビコータ1に入力される。
入力データ21を処理するデータ処理部10にはイベン
ト判断処理部11が設けられ、このイベント判断処理部
11はカーソル5から入力されるの入力モードに切り換
える必要があり、このことは、デジタイザへの機能の集
中化が行えないことになり、入力手続きの煩雑さを増す
ことにもなる。
ト判断処理部11が設けられ、このイベント判断処理部
11はカーソル5から入力されるの入力モードに切り換
える必要があり、このことは、デジタイザへの機能の集
中化が行えないことになり、入力手続きの煩雑さを増す
ことにもなる。
この発明はデジタイザのみを用いて種々の図形や図表人
力を行える画像処理装置を提供することを目的とする。
力を行える画像処理装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
この発明の画像処理装置は、座標データをディジタルデ
ータとして作成するデジタイザと、デジタイザの座標デ
ータをディスプレイ画面座標データに変換する変換手順
を含む複数種の変換手順を備えた座標変換処理部と、上
記いずれかの変換手順を択一的に選択するスイッチとを
備えたことを特徴とする。
ータとして作成するデジタイザと、デジタイザの座標デ
ータをディスプレイ画面座標データに変換する変換手順
を含む複数種の変換手順を備えた座標変換処理部と、上
記いずれかの変換手順を択一的に選択するスイッチとを
備えたことを特徴とする。
実施例
本発明が適用される画像処理装置は第1図に示すように
マイクロコンビコータ1、ディスプレイ2、キーホード
3、複数のスイッチたとえば4個のスイッチ4a、4b
、4c、4dを持つカーソル5とタブレッl−6を含む
デジタイザ7によって構威さスイッチ4aないし4dの
信号を判断する。
マイクロコンビコータ1、ディスプレイ2、キーホード
3、複数のスイッチたとえば4個のスイッチ4a、4b
、4c、4dを持つカーソル5とタブレッl−6を含む
デジタイザ7によって構威さスイッチ4aないし4dの
信号を判断する。
座標変換処理部12には人力された座標系データを別の
座標系データへ変換する複数の変換手順13a、 I
3b、 13c・が設けられている。変換手順+3aは
たとえばタブレット座標データをディスプレイ座標デー
タへ変換する手順、+3bはタブレット座標データを設
計空間座標データへ変換する手順である。モしてイベン
ト処理部11でどのスイッチ48〜4dがオンとされた
かを判断すると、イベント処理部IIはスイッチ4 a
−4,dのうちの1つで指示された変換手順を選択し
て、入力データをその選択された座標系データに変換し
、座標変換された入力データを出力データ22として出
力する。
座標系データへ変換する複数の変換手順13a、 I
3b、 13c・が設けられている。変換手順+3aは
たとえばタブレット座標データをディスプレイ座標デー
タへ変換する手順、+3bはタブレット座標データを設
計空間座標データへ変換する手順である。モしてイベン
ト処理部11でどのスイッチ48〜4dがオンとされた
かを判断すると、イベント処理部IIはスイッチ4 a
−4,dのうちの1つで指示された変換手順を選択し
て、入力データをその選択された座標系データに変換し
、座標変換された入力データを出力データ22として出
力する。
レイアウト処理部23内ては、出力データ22を基に座
標入力、図形作画、メニュー選択の他、キーボード3か
らの指示による入力コメントの処理作業を行う。
標入力、図形作画、メニュー選択の他、キーボード3か
らの指示による入力コメントの処理作業を行う。
第4図は、第1図と第2図に示したシステムとデジタイ
ザ7を用いた図形入力において、座標の変換先に作画座
標値穴ツノのための設計空間座標と、操作メニューコマ
ンド指示の為のディスプレイ画面座標の二つを用意して
実施したときの座標変換処理説明図である。
ザ7を用いた図形入力において、座標の変換先に作画座
標値穴ツノのための設計空間座標と、操作メニューコマ
ンド指示の為のディスプレイ画面座標の二つを用意して
実施したときの座標変換処理説明図である。
タブレット座標の変換先の座標系は設計空間座標とディ
スプレイ画面座標の二通りであるから通常は設計空間座
標に変換して、たとえばスイッチ4bが押されている時
のみディスプレイ画面座標に変換されるようにする。特
にディスプレイ画面座標は、操作メニューコマンド指示
のために用意したものであるから、ディスプレイ2の画
面を設計領域40とメニュー領域30に分割しておき、
ここでは例として第3図のようにディスプレイ2の画面
の右端にメニュー領域30をとり、縦にメニューコマン
ド31a、31b・・を並べておくことにする。そうす
ると、この場合のディスプレイ画面座標はX座標をメニ
ュー領域内に固定しておき、X座標のみ処理すれば良い
ことになる。
スプレイ画面座標の二通りであるから通常は設計空間座
標に変換して、たとえばスイッチ4bが押されている時
のみディスプレイ画面座標に変換されるようにする。特
にディスプレイ画面座標は、操作メニューコマンド指示
のために用意したものであるから、ディスプレイ2の画
面を設計領域40とメニュー領域30に分割しておき、
ここでは例として第3図のようにディスプレイ2の画面
の右端にメニュー領域30をとり、縦にメニューコマン
ド31a、31b・・を並べておくことにする。そうす
ると、この場合のディスプレイ画面座標はX座標をメニ
ュー領域内に固定しておき、X座標のみ処理すれば良い
ことになる。
メニューコマンドの指示は、カーソル5を意図するコマ
ンドにあわせてスイッチ4bを離す、或いはスイッチ4
bを押したまま他のスイッチたとえば4aを押すなどの
イベントによって指示することにする。但し、デジタイ
ザの座標データ変換後の図形作画、コマンド指示などの
処理はレイアウト処理部23で行う。
ンドにあわせてスイッチ4bを離す、或いはスイッチ4
bを押したまま他のスイッチたとえば4aを押すなどの
イベントによって指示することにする。但し、デジタイ
ザの座標データ変換後の図形作画、コマンド指示などの
処理はレイアウト処理部23で行う。
いまたとえばスイッチ4bをオフにしてデジタイザのカ
ーソル5から座標データを入力すると、変換手順13a
が選択されて入力されたタブレット座標系データは設計
空間座標系データに変換され、レイアウト処理部にて処
理される。
ーソル5から座標データを入力すると、変換手順13a
が選択されて入力されたタブレット座標系データは設計
空間座標系データに変換され、レイアウト処理部にて処
理される。
次にスイッチ4bをオンすると変換手順13bが選択さ
れる。そしてカーソル5から座標データを入力すると、
タブレット座標データは変換手順13bによってディス
プレイ座標系データに変換され、ディスプレイ2の設計
領域40上にディスプレイ座標系にて作成された画像が
表示される。
れる。そしてカーソル5から座標データを入力すると、
タブレット座標データは変換手順13bによってディス
プレイ座標系データに変換され、ディスプレイ2の設計
領域40上にディスプレイ座標系にて作成された画像が
表示される。
上記の動作を第4図のフローチャートを参照して説明す
る。
る。
デジタイザは独自のサンプリングレートを持ち、それに
従って次々とマイクロコンピュータに座標データおよび
カーソルスイッチのイベント情報が送られ、データ処理
部10へ取り込まれる。
従って次々とマイクロコンピュータに座標データおよび
カーソルスイッチのイベント情報が送られ、データ処理
部10へ取り込まれる。
ステップS2において、スイッチ4bのイベント情報を
解析し、タブレット座標の変換先の座標系を判断、選択
する。この場合、スイッチ4bが押されていないかぎり
設計空間座標を選択し、スイッチ4bが押されていると
きディスプレイ画面座標を選択する。(S3.S5) スイッチ4bが押されていないとき、ステップS4で座
標データは設計空間変換手順へ渡される。
解析し、タブレット座標の変換先の座標系を判断、選択
する。この場合、スイッチ4bが押されていないかぎり
設計空間座標を選択し、スイッチ4bが押されていると
きディスプレイ画面座標を選択する。(S3.S5) スイッチ4bが押されていないとき、ステップS4で座
標データは設計空間変換手順へ渡される。
スイッチ4bが押されているとき、ステップS6で座標
データはディスプレイ画面座標変換手順へ渡される。
データはディスプレイ画面座標変換手順へ渡される。
ステップS4.’S6で処理されたデータは、出力デー
タ22としてレイアウト処理部へ渡される。
タ22としてレイアウト処理部へ渡される。
但し、この実施例の場合、ディスプレイ画面座標へ変換
された座標データのX座標値はディスプレイ画面上のメ
ニュー領域上の値にあらかじめ固定しておく。
された座標データのX座標値はディスプレイ画面上のメ
ニュー領域上の値にあらかじめ固定しておく。
発明の効果
以上詳述したように、この発明によればマイクロコンピ
ュータを利用した図形処理装置において、スイッチ(た
とえば4b)を操作することによって、ディスプレイ座
標系への変換手順を選択し、これによって、デジタイザ
から入力したタブレット座標データをディスプレイ上に
ディスプレイ座標系データを用いて表示させることがで
きる。したがって、操作者はメニューの選択とともに画
像もディスプレイ上でみることができ、デジタイザから
の入力を容易にできるようになる。
ュータを利用した図形処理装置において、スイッチ(た
とえば4b)を操作することによって、ディスプレイ座
標系への変換手順を選択し、これによって、デジタイザ
から入力したタブレット座標データをディスプレイ上に
ディスプレイ座標系データを用いて表示させることがで
きる。したがって、操作者はメニューの選択とともに画
像もディスプレイ上でみることができ、デジタイザから
の入力を容易にできるようになる。
またマウスの機能を完全にまかなうことができるので、
装置の合理化を図ると共に、設計空間で図形作画を行う
ことで1、既成の図面を入力するとき、ディスプレイ表
示画面の倍率に依存すること無く図形入力が可能となり
、それと同時に、極簡単な操作でメニューコマンド指示
を行うことが可能となり、図形入力作業を容易にする。
装置の合理化を図ると共に、設計空間で図形作画を行う
ことで1、既成の図面を入力するとき、ディスプレイ表
示画面の倍率に依存すること無く図形入力が可能となり
、それと同時に、極簡単な操作でメニューコマンド指示
を行うことが可能となり、図形入力作業を容易にする。
第1図はこの発明が適用される画像処理装置の一例を示
す斜視図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロック
図、第3図はディスプレイの一例を示す図、第4図(J
この発明の動作の一例を示すフローヂャートである。 1 マイクロコンピュータ、2 ディスプレイ、4a〜
4d−スイッチ、 5 カーソル、7 デジタイザ、
IOデータ処理部、11 イベント判断処理部、 ] 3a、 I 3b、 I 3cm変換手順。
す斜視図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロック
図、第3図はディスプレイの一例を示す図、第4図(J
この発明の動作の一例を示すフローヂャートである。 1 マイクロコンピュータ、2 ディスプレイ、4a〜
4d−スイッチ、 5 カーソル、7 デジタイザ、
IOデータ処理部、11 イベント判断処理部、 ] 3a、 I 3b、 I 3cm変換手順。
Claims (1)
- (1)座標データをディジタルデータとして作成するデ
ジタイザと、デジタイザの座標データをディスプレイ画
面座標データに変換する変換手順を含む複数種の変換手
順を備えた座標変換処理部と、上記いずれかの変換手順
を択一的に選択するスイッチとを備えたことを特徴とす
るデジタイザを用いた画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1213243A JPH0375910A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | デジタイザを用いた画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1213243A JPH0375910A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | デジタイザを用いた画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0375910A true JPH0375910A (ja) | 1991-03-29 |
Family
ID=16635888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1213243A Pending JPH0375910A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | デジタイザを用いた画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0375910A (ja) |
-
1989
- 1989-08-18 JP JP1213243A patent/JPH0375910A/ja active Pending
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