JPH0375962B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0375962B2 JPH0375962B2 JP61249092A JP24909286A JPH0375962B2 JP H0375962 B2 JPH0375962 B2 JP H0375962B2 JP 61249092 A JP61249092 A JP 61249092A JP 24909286 A JP24909286 A JP 24909286A JP H0375962 B2 JPH0375962 B2 JP H0375962B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- light
- reflective
- protrusions
- reflective surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明車輌灯具用レンズを以下の項目に従つて
説明する。
説明する。
A 産業上の利用分野
B 発明の概要
C 従来技術[第6図]
D 発明が解決しようとする問題点[第7図]
E 問題点を解決するための手段
F 実施例
a 車輌灯具用レンズ[第1図乃至第4図]
b 自動車用後部信号灯[第5図]
G 発明の効果
(A 産業上の利用分野)
本発明は新規な車輌灯具用レンズに関する。詳
しくは、レンズの一方の面に横断面形状が三角形
状をした突条が多数形成され、該突条の一方の面
が反射面とされると共に他方の面が透過面とされ
た車輌灯具用レンズであつて、反射面の耐久性が
良好である共に配光性能が良好である新規な車輌
灯具用レンズを提供しようとするものである。
しくは、レンズの一方の面に横断面形状が三角形
状をした突条が多数形成され、該突条の一方の面
が反射面とされると共に他方の面が透過面とされ
た車輌灯具用レンズであつて、反射面の耐久性が
良好である共に配光性能が良好である新規な車輌
灯具用レンズを提供しようとするものである。
(B 発明の概要)
本発明車輌灯具用レンズは、レンズの一方の面
に横断面形状が三角形状をした突条が多数形成さ
れ、該突条の一方の面が反射面とされると共に他
方の面が透過面とされた車輌灯具用レンズであつ
て、前記突条のうち反射面とされた部分にのみ透
明保護膜を形成したものであり、反射面は透明保
護膜によつて保護されるため、耐久性が良好とな
り、また、反射面以外の部分には透明保護膜が形
成されないので、透過率の低下や光の制御方向の
乱れが生じることなく、配光性能が良好である。
に横断面形状が三角形状をした突条が多数形成さ
れ、該突条の一方の面が反射面とされると共に他
方の面が透過面とされた車輌灯具用レンズであつ
て、前記突条のうち反射面とされた部分にのみ透
明保護膜を形成したものであり、反射面は透明保
護膜によつて保護されるため、耐久性が良好とな
り、また、反射面以外の部分には透明保護膜が形
成されないので、透過率の低下や光の制御方向の
乱れが生じることなく、配光性能が良好である。
(C 従来技術)[第6図]
車輌灯具用レンズにはレンズ面に多数の突条が
形成され、該突条の一部が反射面とされたものが
ある。
形成され、該突条の一部が反射面とされたものが
ある。
第6図はそのような車輌灯具用レンズの一例を
示すものである。
示すものである。
aが車輌灯具用レンズであり、その前面に円環
状の突条b,b,…が多数同心円状に形成されて
いる。これら突状b,b,…は横断面形状で三角
形状をしており、該突条b,b,…を形成してい
る2つの面のうち一方c,c,…は反射面とさ
れ、他方の面d,d,…は透過面とされている。
尚、反射面c,c,…は、例えば、アルミニウム
の真空蒸着によつて形成される。
状の突条b,b,…が多数同心円状に形成されて
いる。これら突状b,b,…は横断面形状で三角
形状をしており、該突条b,b,…を形成してい
る2つの面のうち一方c,c,…は反射面とさ
れ、他方の面d,d,…は透過面とされている。
尚、反射面c,c,…は、例えば、アルミニウム
の真空蒸着によつて形成される。
レンズaの背面には横断面形状で略半円形を為
す多数の集光レンズ素子e,e,…が同心円状に
形成されている。これら集光レンズ素子e,e,
…はレンズaの前面に形成された突条b,b,…
に対応した位置に形成されている。
す多数の集光レンズ素子e,e,…が同心円状に
形成されている。これら集光レンズ素子e,e,
…はレンズaの前面に形成された突条b,b,…
に対応した位置に形成されている。
しかして、このレンズaの後面から光軸x−x
(レンズaの基準面に垂直な軸)と平行な光f,
f,…が入射すると、該光f,f,…は集光レン
ズ素子e,e,…によつて突条b,b,…の反射
面c,c,…の内面上に集光され、この反射面
c,c,…によつて反射され、そして、透過面
d,d,…を透過して隣接した突条b,b,…の
反射面c,c,…の外面に入射する。そして、該
反射面c,c,…の外面によつて反射されて前方
へ向けて照射される。
(レンズaの基準面に垂直な軸)と平行な光f,
f,…が入射すると、該光f,f,…は集光レン
ズ素子e,e,…によつて突条b,b,…の反射
面c,c,…の内面上に集光され、この反射面
c,c,…によつて反射され、そして、透過面
d,d,…を透過して隣接した突条b,b,…の
反射面c,c,…の外面に入射する。そして、該
反射面c,c,…の外面によつて反射されて前方
へ向けて照射される。
(D 発明が解決しようとする問題点)[第7図]
ところが、上記した車輌灯具用レンズ1におけ
る反射面c,c,…は、このレンズ1が使用され
る灯具内の水分や空気と反応し、長期間に亘る使
用の間に反射膜が劣化し、反射効率が低下するた
め、配光機能が損なわれるという問題がある。
る反射面c,c,…は、このレンズ1が使用され
る灯具内の水分や空気と反応し、長期間に亘る使
用の間に反射膜が劣化し、反射効率が低下するた
め、配光機能が損なわれるという問題がある。
そこで、レンズaの前面を透明保護膜gで覆う
ことが考えられる。そのようにすれば、反射面
c,c,…が灯具内の湿気や空気と遮断されるた
め、反射面c,c,…の性能劣化は殆ど抑制され
る。
ことが考えられる。そのようにすれば、反射面
c,c,…が灯具内の湿気や空気と遮断されるた
め、反射面c,c,…の性能劣化は殆ど抑制され
る。
しかしながら、透明保護膜gが透過面d,d,
…にまで形成されると、該透過面d,d,…での
透過率が低下し、レンズa全体の光の透過量が減
少してしまう。
…にまで形成されると、該透過面d,d,…での
透過率が低下し、レンズa全体の光の透過量が減
少してしまう。
また、この車輌灯具用レンズaのように塗料が
塗布される面に凹凸があると、隣接する突条b,
bの反射面cと透過面dとの間に出来る凹部の奥
に塗料溜hが出来てしまい、この部分hでの透明
保護膜gの膜厚が変化し、レンズ効果を生じてし
まい、そのために、この部分hで光が予定した光
路からずれてしまい、そのため予定していた配光
性能を発揮することができない。また、このよう
な塗料溜hの形状や膜厚は不均一で予め計算でき
るようなものでないため、このような部分hが生
じることを念頭に置いてレンズの設計を行なうこ
とは困難である。
塗布される面に凹凸があると、隣接する突条b,
bの反射面cと透過面dとの間に出来る凹部の奥
に塗料溜hが出来てしまい、この部分hでの透明
保護膜gの膜厚が変化し、レンズ効果を生じてし
まい、そのために、この部分hで光が予定した光
路からずれてしまい、そのため予定していた配光
性能を発揮することができない。また、このよう
な塗料溜hの形状や膜厚は不均一で予め計算でき
るようなものでないため、このような部分hが生
じることを念頭に置いてレンズの設計を行なうこ
とは困難である。
(E 問題点を解決するための手段)
本発明車輌灯具用レンズは、上記した問題点を
解決するために、レンズの一方の面に横断面形状
が三角形状をした突条が多数形成され、該突条の
一方の面が反射面とされると共に他方の面が透過
面とされた車輌灯具用レンズであつて、前記突条
のうち反射面とされた部分にのみ透明保護膜を形
成したものである。
解決するために、レンズの一方の面に横断面形状
が三角形状をした突条が多数形成され、該突条の
一方の面が反射面とされると共に他方の面が透過
面とされた車輌灯具用レンズであつて、前記突条
のうち反射面とされた部分にのみ透明保護膜を形
成したものである。
従つて、本発明車輌灯具用レンズにあつては、
突条の反射面は透明保護膜によつて覆われるた
め、使用中にこの反射面が灯具中の湿気や空気に
触れることがなく、依つて、反射面が劣化して配
光性能が低下することがない。また、透明保護膜
は反射面が形成された部分にのみ形成され、その
他の部分には形成されないので、透明保護膜が反
射面以外の部分の透過効率や制御機能を阻害する
ことがない。
突条の反射面は透明保護膜によつて覆われるた
め、使用中にこの反射面が灯具中の湿気や空気に
触れることがなく、依つて、反射面が劣化して配
光性能が低下することがない。また、透明保護膜
は反射面が形成された部分にのみ形成され、その
他の部分には形成されないので、透明保護膜が反
射面以外の部分の透過効率や制御機能を阻害する
ことがない。
(F 実施例)
以下に、本発明車輌灯具用レンズの詳細を図示
した実施例に従つて説明する。
した実施例に従つて説明する。
(a 車輌灯具用レンズ)[第1図乃至第4図]
図中1は車輌灯具用レンズであり、その中心部
に円形の取付孔2が形成されている。
に円形の取付孔2が形成されている。
レンズ1の前面には横断面形状が三角形状の突
条3,3,…が多数同心円状に形成されている。
そして、これら突条3,3,…の2つの面3a,
3a,…と3b,3b,…のうち中心側に向いた
面3a,3a,…が反射膜を付与された反射面と
され、外側を向いた面3b,3b,…が透過面と
されている。
条3,3,…が多数同心円状に形成されている。
そして、これら突条3,3,…の2つの面3a,
3a,…と3b,3b,…のうち中心側に向いた
面3a,3a,…が反射膜を付与された反射面と
され、外側を向いた面3b,3b,…が透過面と
されている。
尚、上記反射面3a,3a,…は、例えば、ア
ルミニウムの真空蒸着膜を施すことによつて形成
される。
ルミニウムの真空蒸着膜を施すことによつて形成
される。
4,4,…は透明保護膜であり、突条3,3,
…の反射面3a,3a,…の上にのみ形成されて
いる。この透明保護膜4,4,…は、例えば、反
射面3a,3a,…上に透明な合成樹脂系塗料を
エアーガンによつて吸き付ける等の手段によつて
形成される。また、透明材料を反射面3a,3
a,…の上に真空蒸着することによつても透明保
護膜4,4,…を形成することができる。これら
の場合、塗料あるいは蒸着物質が飛んで来る方向
に対して透過面3b,3b,…が陰になるような
位置関係にエアーガンや蒸発源とレンズ1とを配
置して行なえば良い。
…の反射面3a,3a,…の上にのみ形成されて
いる。この透明保護膜4,4,…は、例えば、反
射面3a,3a,…上に透明な合成樹脂系塗料を
エアーガンによつて吸き付ける等の手段によつて
形成される。また、透明材料を反射面3a,3
a,…の上に真空蒸着することによつても透明保
護膜4,4,…を形成することができる。これら
の場合、塗料あるいは蒸着物質が飛んで来る方向
に対して透過面3b,3b,…が陰になるような
位置関係にエアーガンや蒸発源とレンズ1とを配
置して行なえば良い。
インナーレンズ1の後面には前面の突条3,
3,…と対応した箇所に横断面形状が半円形状を
為す突条状の集光レンズ素子5,5,…が同心円
状に多数形成されている。
3,…と対応した箇所に横断面形状が半円形状を
為す突条状の集光レンズ素子5,5,…が同心円
状に多数形成されている。
6はレンズ1の中心部に形成された取付孔2に
取着された再帰反射型の反射器である。
取着された再帰反射型の反射器である。
(b 自動車用後部信号灯)[第5図]
次に、上記した本発明に係る車輌灯具用レンズ
1が使用された車輌用灯具の一例を説明する。7
は上記レンズ1が使用された自動車用後部信号灯
である。
1が使用された車輌用灯具の一例を説明する。7
は上記レンズ1が使用された自動車用後部信号灯
である。
8は前面が開口し後部が閉じられたランプボデ
イであり、後部中央部にソケツト9が着脱自在に
取着され、該ソケツト9に電球10が着脱自在に
支持されている。
イであり、後部中央部にソケツト9が着脱自在に
取着され、該ソケツト9に電球10が着脱自在に
支持されている。
11はランプボデイ8内に配置された反射鏡で
回転放物面状の反射面11aを有している。そし
て、前記電球10は反射鏡11の後部中央に形成
された挿通孔を通して反射鏡11の内側へ挿通さ
れ、そのフイラメント10aは反射面11aの略
焦点位置に位置される。
回転放物面状の反射面11aを有している。そし
て、前記電球10は反射鏡11の後部中央に形成
された挿通孔を通して反射鏡11の内側へ挿通さ
れ、そのフイラメント10aは反射面11aの略
焦点位置に位置される。
そして、上記レンズ1はランプボデイ8にその
前面開口を覆うように取着される。
前面開口を覆うように取着される。
12は前記レンズ1の前面を覆うようにランプ
ボデイ8に取着されたアウターレンズである。
ボデイ8に取着されたアウターレンズである。
上記の如き自動車用後部信号灯7において、電
球10のフイラメント10aから出射し反射鏡1
1の反射面11aで反射された光13,13,…
は反射鏡11の光軸x−xと平行な光束となる。
そして、レンズ1の後面に入射し、そこに形成さ
れた集光レンズ素子5,5,…によつて集光され
て前面の突条3,3,…に形成された反射面3
a,3a,…に向う。
球10のフイラメント10aから出射し反射鏡1
1の反射面11aで反射された光13,13,…
は反射鏡11の光軸x−xと平行な光束となる。
そして、レンズ1の後面に入射し、そこに形成さ
れた集光レンズ素子5,5,…によつて集光され
て前面の突条3,3,…に形成された反射面3
a,3a,…に向う。
そして、上記光13,13,…は反射面3a,
3a,…の内側の面で反射されて突条3,3,…
のもう一方の面、即ち、透過面3b,3b,…を
透過して当該突条3,3,…の一つ外寄りの突条
3,3,…の反射面3a,3a,…に向い、該反
射面3a,3a,…の外側の面によつて反射され
てアウターレンズ12へ向い、このアウターレン
ズ12に設けられた図示しないレンズ素子によつ
て制御されてアウターレンズ12から射出され
る。
3a,…の内側の面で反射されて突条3,3,…
のもう一方の面、即ち、透過面3b,3b,…を
透過して当該突条3,3,…の一つ外寄りの突条
3,3,…の反射面3a,3a,…に向い、該反
射面3a,3a,…の外側の面によつて反射され
てアウターレンズ12へ向い、このアウターレン
ズ12に設けられた図示しないレンズ素子によつ
て制御されてアウターレンズ12から射出され
る。
(G 発明の効果)
以上に記載したところから明らかなように、本
発明車輌灯具用レンズは、レンズの一方の面に横
断面形状が三角形状をした突条が多数形成され、
該突条の一方の面が反射面とされると共に他方の
面が透過面とされた車輌灯具用レンズであつて、
前記突条のうち反射面とされた部分にのみ透明保
護膜を形成したことを特徴とする。
発明車輌灯具用レンズは、レンズの一方の面に横
断面形状が三角形状をした突条が多数形成され、
該突条の一方の面が反射面とされると共に他方の
面が透過面とされた車輌灯具用レンズであつて、
前記突条のうち反射面とされた部分にのみ透明保
護膜を形成したことを特徴とする。
従つて、本発明車輌灯具用レンズにあつては、
突条の反射面は透明保護膜によつて覆われるた
め、使用中にこの反射面が灯具中の湿気や空気に
触れることがなく、依つて、反射面が劣化して配
光性能が低下することがない。また、透明保護膜
は反射面が形成された部分にのみ形成され、その
他の部分には形成されないので、透明保護膜が反
射面以外の部分の透過効率や制御機能を阻害する
ことがない。
突条の反射面は透明保護膜によつて覆われるた
め、使用中にこの反射面が灯具中の湿気や空気に
触れることがなく、依つて、反射面が劣化して配
光性能が低下することがない。また、透明保護膜
は反射面が形成された部分にのみ形成され、その
他の部分には形成されないので、透明保護膜が反
射面以外の部分の透過効率や制御機能を阻害する
ことがない。
そのために、本発明車輌灯具用レンズであつて
は、反射面の耐久性が良好であると共に、配光性
能が良好である。
は、反射面の耐久性が良好であると共に、配光性
能が良好である。
第1図乃至第4図は本発明車輌灯具用レンズの
実施の一例を示し、第1図は正面図、第2図は縦
断面図、第3図は背面図、第4図は要部の拡大断
面図、第5図は本発明車輌灯具用レンズを使用し
た車輌用灯具の一例を示す縦断面図、第6図は従
来の車輌灯具用レンズの一例を示す縦断面図、第
7図は問題点を示す拡大断面図である。 符号の説明、1……車輌灯具用レンズ、3……
突条、3a……反射面、3b……透過面、4……
透明保護膜。
実施の一例を示し、第1図は正面図、第2図は縦
断面図、第3図は背面図、第4図は要部の拡大断
面図、第5図は本発明車輌灯具用レンズを使用し
た車輌用灯具の一例を示す縦断面図、第6図は従
来の車輌灯具用レンズの一例を示す縦断面図、第
7図は問題点を示す拡大断面図である。 符号の説明、1……車輌灯具用レンズ、3……
突条、3a……反射面、3b……透過面、4……
透明保護膜。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 レンズの一方の面に横断面形状が三角形状を
した突条が多数形成され、該突条の一方の面が反
射面とされると共に他方の面が透過面とされた車
輌灯具用レンズであつて、 前記突条のうち反射面とされた部分にのみ透明
保護膜を形成した ことを特徴とする車輌灯具用レンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61249092A JPS63105402A (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 車輌灯具用レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61249092A JPS63105402A (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 車輌灯具用レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63105402A JPS63105402A (ja) | 1988-05-10 |
| JPH0375962B2 true JPH0375962B2 (ja) | 1991-12-04 |
Family
ID=17187861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61249092A Granted JPS63105402A (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 | 車輌灯具用レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63105402A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222922Y2 (ja) * | 1971-07-10 | 1977-05-25 | ||
| JPS6065909U (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-10 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車用灯具 |
-
1986
- 1986-10-20 JP JP61249092A patent/JPS63105402A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63105402A (ja) | 1988-05-10 |
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