JPH0377166A - 表現変換方式 - Google Patents
表現変換方式Info
- Publication number
- JPH0377166A JPH0377166A JP1212121A JP21212189A JPH0377166A JP H0377166 A JPH0377166 A JP H0377166A JP 1212121 A JP1212121 A JP 1212121A JP 21212189 A JP21212189 A JP 21212189A JP H0377166 A JPH0377166 A JP H0377166A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- expression
- verb
- verbs
- intransitive
- transitive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 title claims abstract description 48
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims abstract description 30
- 230000000877 morphologic effect Effects 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000021615 conjugation Effects 0.000 abstract description 17
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 4
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は日本語ワードプロセッサに関するものであり、
特に作成した文章の推敲作業時の表現変換方式に関する
ものである。
特に作成した文章の推敲作業時の表現変換方式に関する
ものである。
〈従来の技術〉
日本語ワードプロセッサにふ・いて、作成した文章の推
敲の際に、使用者が指示した語の類義語を提示すること
により、表現を最適なものにする支援を行うことは既に
行われている。
敲の際に、使用者が指示した語の類義語を提示すること
により、表現を最適なものにする支援を行うことは既に
行われている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、動詞の場合は類義語であっても自動詞と
他動詞では格関係が異なるので、使用者は表示された類
義語の受身形や使役形を考えて最適な表現を選択しなけ
ればならない場合があった。
他動詞では格関係が異なるので、使用者は表示された類
義語の受身形や使役形を考えて最適な表現を選択しなけ
ればならない場合があった。
渣た、選択した類義語を受身形・使役形に修正する手間
がかかった。
がかかった。
わしさを軽減する表現変換方式を提供するものである。
〈課題を解決するための手段〉
本発明は上記目的を達成するために、
文章の形態素解析を行う形態解析手段と、意味的に対応
する自動詞と他動詞の対応テーブル と 、 動詞の活用語尾と助動詞「れる」 「られる」の活用形
の対応テーブルとを用いて、 自動詞表現を他動詞の受身表現に、又は、他動詞の受身
表現を自動詞表現に置き換えるものである。
する自動詞と他動詞の対応テーブル と 、 動詞の活用語尾と助動詞「れる」 「られる」の活用形
の対応テーブルとを用いて、 自動詞表現を他動詞の受身表現に、又は、他動詞の受身
表現を自動詞表現に置き換えるものである。
更に本発明は、
文章の形態素解析を行う形態素解析手段と、意味的に対
応する自動詞と他動詞の対応テーブルと 、 動詞の活用語尾と助動詞「せる」 「させる」の活用形
対応テーブルとを用いて、 他動詞表現を自動詞の使役表現に又は自動詞の使役表現
を他動詞表現に置き換えるものである。
応する自動詞と他動詞の対応テーブルと 、 動詞の活用語尾と助動詞「せる」 「させる」の活用形
対応テーブルとを用いて、 他動詞表現を自動詞の使役表現に又は自動詞の使役表現
を他動詞表現に置き換えるものである。
〈作 用〉
本発明によれば、動詞の表現変換の際に助動詞「せる」
「させる」 「れる」 「られる」を自動的に適宜付
加又は削除することができる。
「させる」 「れる」 「られる」を自動的に適宜付
加又は削除することができる。
〈実施例〉
以下、図面を参照しながら、本発明の一実施例を説明す
る。
る。
第1図は、本発明を適用した日本語ワードプロセッサの
一実施例の構成を示すブロック図である。
一実施例の構成を示すブロック図である。
lは制御部で、日本語入力のための仮名漢字変換等のた
めのプログラムやテーブル・文章バッファ・外部記憶装
置など以下に明記する以外のものを含んでいる。2はC
RTまたはLCD等からなる表示部、3はキーボード等
からなる入力部である。4は漢字交じり文字列の形態素
解析を行う形態素解析部でちる。5は意味的に対応する
自動詞と他動詞の組を記憶した動詞変換テーブルである
。
めのプログラムやテーブル・文章バッファ・外部記憶装
置など以下に明記する以外のものを含んでいる。2はC
RTまたはLCD等からなる表示部、3はキーボード等
からなる入力部である。4は漢字交じり文字列の形態素
解析を行う形態素解析部でちる。5は意味的に対応する
自動詞と他動詞の組を記憶した動詞変換テーブルである
。
6は動詞の活用語尾と助動詞「せる」 「させる」「れ
る」 「られる」の活用の対応を記憶した活用形対応テ
ーブルである。
る」 「られる」の活用の対応を記憶した活用形対応テ
ーブルである。
ここで、前記動詞変換テープ)v5の内容の一部を第2
図に示す。「延びるj 「延ばす」のような意味的に対
応する自動詞と他動詞の組が、語幹(不変化部分)の表
記と活用型の形で記憶されている。
図に示す。「延びるj 「延ばす」のような意味的に対
応する自動詞と他動詞の組が、語幹(不変化部分)の表
記と活用型の形で記憶されている。
更に、前記活用形対応テープlし6の内容を第3図に示
す。動詞の各活用型及び助動詞「せる」「させる」 「
れる」 「られる」の活用形の対応が記憶されている。
す。動詞の各活用型及び助動詞「せる」「させる」 「
れる」 「られる」の活用形の対応が記憶されている。
また、後接する付属語が活用型によって異なる場合には
、その付属語も記憶されている。第3図では、後接付属
語を()で囲んで示す。
、その付属語も記憶されている。第3図では、後接付属
語を()で囲んで示す。
上記のような構成を有する日本語ワードプロセッサに釦
いて、キーボード3からの指示により制御部lの仮名漢
字変換を利用して入力するか外部記憶装置から読み込む
ことによシ、制御部lの文章バッファに蓄えられた文章
は、表示部2に表示される。表示部2とキーボード3に
よって表現変換すべき文字列が指示されると、第4図の
フロー図に従って動詞の表現が変換される。以下、下記
の2つの例の動詞の表現変換が指示された場合について
第4図のフロー図に従って説明する。
いて、キーボード3からの指示により制御部lの仮名漢
字変換を利用して入力するか外部記憶装置から読み込む
ことによシ、制御部lの文章バッファに蓄えられた文章
は、表示部2に表示される。表示部2とキーボード3に
よって表現変換すべき文字列が指示されると、第4図の
フロー図に従って動詞の表現が変換される。以下、下記
の2つの例の動詞の表現変換が指示された場合について
第4図のフロー図に従って説明する。
<J’l11.> rカーテンで和らいだ勾lの「和
うを初期化する(ステップ100)。
うを初期化する(ステップ100)。
次に、指示された文字列以降を形態素解析する(ステッ
プ101)。この例の場合、「和らいだ」が変換対象の
文節でちゃ、その内訳は以下のようになっていることが
判る。
プ101)。この例の場合、「和らいだ」が変換対象の
文節でちゃ、その内訳は以下のようになっていることが
判る。
「和ら」:動詞語幹(自他/自動詞、活用型/貫設が行
) 「い」:動詞語尾(活用型/貫設が行、活用形/音便形
) 「だ」 :助動詞 ここで、指示された文字列が動詞でない場合や、自動詞
に「れる」 「られる」が接続している場合、他動詞に
「せる」 「させる」が接続している場合が見付かる。
) 「い」:動詞語尾(活用型/貫設が行、活用形/音便形
) 「だ」 :助動詞 ここで、指示された文字列が動詞でない場合や、自動詞
に「れる」 「られる」が接続している場合、他動詞に
「せる」 「させる」が接続している場合が見付かる。
検索に失敗した場合は処理を終了する。
ここで、変換内容が「せる」 「させる」 「れる」「
られる」を付加するものか削除するものかを判断する(
ステップ103)。この場合、自動詞から他動詞の受身
表現への変換であるので、Y(付加)側へ分岐する。変
換後の動詞の活用型(この場合は一段)の未然形1の活
用語尾を活用形対応テープ/I/6(第3図)から検索
して付加する(ステップ104)。この場合、語尾の表
記は空である。
られる」を付加するものか削除するものかを判断する(
ステップ103)。この場合、自動詞から他動詞の受身
表現への変換であるので、Y(付加)側へ分岐する。変
換後の動詞の活用型(この場合は一段)の未然形1の活
用語尾を活用形対応テープ/I/6(第3図)から検索
して付加する(ステップ104)。この場合、語尾の表
記は空である。
「φ」:動詞語尾(活用型/−段、活用形/未然形1
) ステップ104の検索で、後接付属語のデータから受身
にするためには「られる」を付加すればよいことが判る
。もう−度活用形対応テープ1lz6を検索して変換前
の動詞語尾を同じ活用形の「られる」に置き換える(ス
テップ105)。
) ステップ104の検索で、後接付属語のデータから受身
にするためには「られる」を付加すればよいことが判る
。もう−度活用形対応テープ1lz6を検索して変換前
の動詞語尾を同じ活用形の「られる」に置き換える(ス
テップ105)。
「られ」:られる(活用形/音便形)
ステップ105の検索の後接付属語データと変換前の後
接付属語(この場合は「だ」が一致しないので付属語置
換が必要であることが判る(ステップ106)。
接付属語(この場合は「だ」が一致しないので付属語置
換が必要であることが判る(ステップ106)。
後接付属語を置き換える(ステップ107)。
「た」 :助動詞
最後に、変換結果「和らげられた」を所定のバッファに
セットして、処理を終了する(ステップ108)。
セットして、処理を終了する(ステップ108)。
以上の処理を行って得られた変換結果と、もとの変換対
象語の置き換え・付加の対応を下記表1に示す。
象語の置き換え・付加の対応を下記表1に示す。
く例2〉
ステップlotの形態素解析結果は次のようになる。
「帰」:動詞語幹(自他/自動詞、活用型/貫設ら行)
「ら」:動詞語尾(活用型/貫設ら行、活用形/未然形
l) 「せ」:せる(活用形/連用形) 「1す」:助動詞 ステップ102で、変換後の動詞語幹が検索される。
l) 「せ」:せる(活用形/連用形) 「1す」:助動詞 ステップ102で、変換後の動詞語幹が検索される。
「帰」 :動詞語幹(自他/他動詞、活用型/貫設さ行
) この場合、自動詞の使役表現を他動詞に置き換えるので
、ステップ103でばN(削除)側へ分岐する。
) この場合、自動詞の使役表現を他動詞に置き換えるので
、ステップ103でばN(削除)側へ分岐する。
ここで、変換前の動詞語尾(この場合「ら」を削除する
(ステップ109)。次に、活用形対応テープ)v6を
検索して、「せる」 「させる」 「れる」 「られる
」(この場合は「せる」を同じ活用形で、変換後の動詞
の活用型の語尾に置き換える(ステップ110)。
(ステップ109)。次に、活用形対応テープ)v6を
検索して、「せる」 「させる」 「れる」 「られる
」(この場合は「せる」を同じ活用形で、変換後の動詞
の活用型の語尾に置き換える(ステップ110)。
「シ」:動詞語尾(活用型/貫設さ行、活用形/連用形
) ステップ110の活用形対応テープ/L/6の検索で、
連用形には後接付属語の制限がないことが判シ、ステッ
プ107はとばされる。ステップ108で、変換結果「
帰し1す」を所定のバッファにセットして、処理を終了
する。
) ステップ110の活用形対応テープ/L/6の検索で、
連用形には後接付属語の制限がないことが判シ、ステッ
プ107はとばされる。ステップ108で、変換結果「
帰し1す」を所定のバッファにセットして、処理を終了
する。
以上の処理を行って得られた変換結果と、もとの変換対
象語の置き換え・付加の対応を下記表2に示す。
象語の置き換え・付加の対応を下記表2に示す。
表 2
上述したように、動詞の表現変換の際に助動詞「せる」
「させる」 「れる」 「られる」を適宜付加・削除
することによシ、自動詞と他動詞の表現変換に釦いても
直接置き換え可能な表現が提供できる。
「させる」 「れる」 「られる」を適宜付加・削除
することによシ、自動詞と他動詞の表現変換に釦いても
直接置き換え可能な表現が提供できる。
渣た、上記の例に挙げたような表記上も対応した自動詞
と他動詞の組だけでなく、「死ぬ」と「殺す」、「起床
する」と「末こす」のような組み合わせについても表現
の変換は可能である。
と他動詞の組だけでなく、「死ぬ」と「殺す」、「起床
する」と「末こす」のような組み合わせについても表現
の変換は可能である。
〈発明の効果〉
本発明によれば、動詞の表現変換の際に助動詞「せる」
「させる」 「れる」 「られる」を自動的に適宜付
加又は削除することにより、自動詞表現と他動詞の受身
表現、他動詞表現と自動詞の使役表現の変換を自動的に
行うことができ、文章推敲時の操作負担が軽減されて、
文章作成の効率化、frl、1”″“°”゛”ffl”
C”@7p。
「させる」 「れる」 「られる」を自動的に適宜付
加又は削除することにより、自動詞表現と他動詞の受身
表現、他動詞表現と自動詞の使役表現の変換を自動的に
行うことができ、文章推敲時の操作負担が軽減されて、
文章作成の効率化、frl、1”″“°”゛”ffl”
C”@7p。
第1図は、本発明を適用した日本語ワードプロセッサの
1実施例の構成を示すブロック図、第2図は動詞変換テ
ーブルの内容を示す模式図、第3図は活用形対応テーブ
ルの内容を示Jシ第4図は本発明の表現変換処理の流れ
を示すフロー図でちる。 1・・・制御部 2・・・表示部 3・・・入力部 4・・形態素解析部 5・・・動詞変換テーブル 6・・・活用形対応テーブル
1実施例の構成を示すブロック図、第2図は動詞変換テ
ーブルの内容を示す模式図、第3図は活用形対応テーブ
ルの内容を示Jシ第4図は本発明の表現変換処理の流れ
を示すフロー図でちる。 1・・・制御部 2・・・表示部 3・・・入力部 4・・形態素解析部 5・・・動詞変換テーブル 6・・・活用形対応テーブル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、文章の形態素解析を行う形態素解析手段と、意味的
に対応する自動詞と他動詞の対応テーブルと、 動詞の活用語尾と助動詞「れる」「られる」の活用形の
対応テーブルとを用いて、 自動詞表現を他動詞の受身表現に、又は他動詞の受身表
現を自動詞表現に置き換えることを特徴とする表現変換
方式。 2、文章の形態素解析を行う形態素解析手段と、意味的
に対応する自動詞と他動詞の対応テーブルと、 動詞の活用語尾と助動詞「せる」「させる」の活用形の
対応テーブルとを用いて、 他動詞表現を自動詞の使役表現に、又は自動詞の使役表
現を他動詞表現に置き換えることを特徴とする表現変換
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1212121A JPH0748216B2 (ja) | 1989-08-19 | 1989-08-19 | 表現変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1212121A JPH0748216B2 (ja) | 1989-08-19 | 1989-08-19 | 表現変換方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0377166A true JPH0377166A (ja) | 1991-04-02 |
| JPH0748216B2 JPH0748216B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=16617229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1212121A Expired - Lifetime JPH0748216B2 (ja) | 1989-08-19 | 1989-08-19 | 表現変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748216B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5535121A (en) * | 1994-06-01 | 1996-07-09 | Mitsubishi Electric Research Laboratories, Inc. | System for correcting auxiliary verb sequences |
| JP2017151902A (ja) * | 2016-02-26 | 2017-08-31 | 日本電信電話株式会社 | 書き換え装置、印象評価装置、方法、及びプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62298869A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-25 | Ricoh Co Ltd | 文尾変換方式 |
-
1989
- 1989-08-19 JP JP1212121A patent/JPH0748216B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62298869A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-25 | Ricoh Co Ltd | 文尾変換方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5535121A (en) * | 1994-06-01 | 1996-07-09 | Mitsubishi Electric Research Laboratories, Inc. | System for correcting auxiliary verb sequences |
| JP2017151902A (ja) * | 2016-02-26 | 2017-08-31 | 日本電信電話株式会社 | 書き換え装置、印象評価装置、方法、及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0748216B2 (ja) | 1995-05-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2783558B2 (ja) | 要約生成方法および要約生成装置 | |
| US5864788A (en) | Translation machine having a function of deriving two or more syntaxes from one original sentence and giving precedence to a selected one of the syntaxes | |
| US5495413A (en) | Translation machine having a function of deriving two or more syntaxes from one original sentence and giving precedence to a selected one of the syntaxes | |
| US5895446A (en) | Pattern-based translation method and system | |
| JPH10232883A (ja) | 多言語対応文書検索システム | |
| JP2001134567A (ja) | 電子辞書 | |
| JPH05314166A (ja) | 電子化辞書および辞書検索装置 | |
| JPS6244874A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPS58192173A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH0377166A (ja) | 表現変換方式 | |
| KR100327114B1 (ko) | 문장골격을 기반으로 한 자동번역 시스템 및 그 방법 | |
| JPS6310265A (ja) | 翻訳装置 | |
| JP3329476B2 (ja) | かな漢字変換装置 | |
| JP3236027B2 (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH0561902A (ja) | 機械翻訳システム | |
| JPS59103136A (ja) | カナ漢字変換処理装置 | |
| JPS62272357A (ja) | 機械翻訳システムにおける入力文のエラ−表示方式 | |
| JPS6389976A (ja) | 言語解析装置 | |
| JP3233800B2 (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH07200592A (ja) | 文章処理装置 | |
| JPH01112368A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH04180167A (ja) | 英語形態素解析装置 | |
| JPH0439109B2 (ja) | ||
| JPH07262194A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPH0567146A (ja) | データ編集装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |