JPH0377878A - 2―フリルカルビノール誘導体の製造法 - Google Patents
2―フリルカルビノール誘導体の製造法Info
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- JPH0377878A JPH0377878A JP21314689A JP21314689A JPH0377878A JP H0377878 A JPH0377878 A JP H0377878A JP 21314689 A JP21314689 A JP 21314689A JP 21314689 A JP21314689 A JP 21314689A JP H0377878 A JPH0377878 A JP H0377878A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は医農薬の中間体、とりわけプロスタグランデイ
ン中間体として有用な2−フリルカルビノール誘導体の
製造法に関する。
ン中間体として有用な2−フリルカルビノール誘導体の
製造法に関する。
〈従来の技術〉
従来、上記2−フリルカルビノール誘導体の製造法とし
ては例えば、4−(2−フリル)−4−ヒドロキシ−1
−ブチンとハロゲン化アルキルとを反応させる方法(特
開昭62−29568号公報)が知られている。
ては例えば、4−(2−フリル)−4−ヒドロキシ−1
−ブチンとハロゲン化アルキルとを反応させる方法(特
開昭62−29568号公報)が知られている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら上記の方法ではリチウムアミド。
またはブチルリチウム等発火の危険性が高く取扱が困難
な試薬を使用するため、工業的には必ずしも満足できる
ものとは言い鼎い。
な試薬を使用するため、工業的には必ずしも満足できる
ものとは言い鼎い。
本発明の目的はプロスタグランデイン等の中間体である
2−フリルカルビノール誘導体を工業的にも有利に製造
することである。
2−フリルカルビノール誘導体を工業的にも有利に製造
することである。
く課題を解決するための手段〉
本発明者らはプロスタグランデインの中間体の?!造法
を捷供すべく種々検討した結果、フルフラー・九類と容
易に合成可能なアセチレン性ハロゲノエステル類とを反
応させることにより、工業的にも有利に2−フリルカル
ビノール誘導体が製造できることを見出し本発明に至ワ
た。
を捷供すべく種々検討した結果、フルフラー・九類と容
易に合成可能なアセチレン性ハロゲノエステル類とを反
応させることにより、工業的にも有利に2−フリルカル
ビノール誘導体が製造できることを見出し本発明に至ワ
た。
すなわち、本発明は一般式(1)
(式中、RIは水素原子または低級アルキル基を表わす
。) で示されるフルフラール類と、−数式(1N)X−CH
,−C二G−(CH,)元COO臥(II)(式中、X
はハロゲン原子を表わし、Rおは水素原子または低級ア
ルキル基を表わす、nは2ヘ−4の整数を表わす。) で示されるアセチ1/ン性ハロゲノエステル類とを。
。) で示されるフルフラール類と、−数式(1N)X−CH
,−C二G−(CH,)元COO臥(II)(式中、X
はハロゲン原子を表わし、Rおは水素原子または低級ア
ルキル基を表わす、nは2ヘ−4の整数を表わす。) で示されるアセチ1/ン性ハロゲノエステル類とを。
亜鉛及び水の存在下に反応させることを特徴とする一般
式(Iff) n (式中、R,、L及びnは前記と同2二意味を表わすい
) で示される2−フリルカルビノール誘導体の製造法であ
る、 以下1本発明について詳細に説明する。
式(Iff) n (式中、R,、L及びnは前記と同2二意味を表わすい
) で示される2−フリルカルビノール誘導体の製造法であ
る、 以下1本発明について詳細に説明する。
本発明で使用される上記−数式(1)のフルフラール類
としては、4−メチルフルフラール、4−エチルフルフ
ラール、4−n−プロピルフルフラール、4−イソプロ
ピルフルフラール、4−n−ブチルフルフラール、4−
イソブチルフルフラール、4−t、crt、−ブチルフ
ルフラール等が例示されるや これらのフルフラール類(1)は通常、−数式[1N)
で示されるアセチレン性ハロゲノj6ステル類に対して
1〜4倍当量、好ましくは1〜2倍当量使用される。
としては、4−メチルフルフラール、4−エチルフルフ
ラール、4−n−プロピルフルフラール、4−イソプロ
ピルフルフラール、4−n−ブチルフルフラール、4−
イソブチルフルフラール、4−t、crt、−ブチルフ
ルフラール等が例示されるや これらのフルフラール類(1)は通常、−数式[1N)
で示されるアセチレン性ハロゲノj6ステル類に対して
1〜4倍当量、好ましくは1〜2倍当量使用される。
一般式(II)で示されるアセチレン性ハロゲノエステ
ル類としてば 6−ブロモ−1または6−クロロ−4−
ヘキシン酸メチル、7−ブロモ−または7−クロロ−5
−ヘプチン酸メチル、8−ブーモー、またば8−クロロ
−6−オクチン酸メチル等が例示される。
ル類としてば 6−ブロモ−1または6−クロロ−4−
ヘキシン酸メチル、7−ブロモ−または7−クロロ−5
−ヘプチン酸メチル、8−ブーモー、またば8−クロロ
−6−オクチン酸メチル等が例示される。
亜鉛としては9通常粉末または微粉末のものが使用され
る。
る。
亜鉛は通常、−軟式l0で示されるアセチレン性ハロゲ
ノエステル類に対して1〜3倍当量。
ノエステル類に対して1〜3倍当量。
好ましくは1〜2倍当量使用される。
水は通常7−数式(IN)で示されるアセチレン性ハロ
ゲノエステル類に対して1〜50侑重量使用されるが、
その使用量はtG−に制限されるもので1.J、ない。
ゲノエステル類に対して1〜50侑重量使用されるが、
その使用量はtG−に制限されるもので1.J、ない。
本発明においてはノ1(以り1に有機溶媒を共存させて
もよ(、かかる−ζlaン宕媒としては、n−ヘキサン
等の脂11h族系、(・刀・只ン 4−シレン等の芳香
族系炭化水素。あるいjよジ云チルエーテルもしくはテ
トラヒドロフラン等のエーテル系溶媒が挙げられる。
もよ(、かかる−ζlaン宕媒としては、n−ヘキサン
等の脂11h族系、(・刀・只ン 4−シレン等の芳香
族系炭化水素。あるいjよジ云チルエーテルもしくはテ
トラヒドロフラン等のエーテル系溶媒が挙げられる。
これらの有機溶媒は通常9−数式(n)で示されるアセ
チレン性ハロゲノエステル類に対して0゜1〜30倍重
量使用されるが、その使用量は特に制限されない。
チレン性ハロゲノエステル類に対して0゜1〜30倍重
量使用されるが、その使用量は特に制限されない。
本発明においては塩化アンモニウムまたは臭化アンモニ
ウム等のハロゲン化アンモニウムを共存させても良く2
その使用量は通常水に対して0.05−=1倍重量、好
ましくは0,1〜1倍重量である。
ウム等のハロゲン化アンモニウムを共存させても良く2
その使用量は通常水に対して0.05−=1倍重量、好
ましくは0,1〜1倍重量である。
また、ハロゲン化°アンモニウムに代えて酸を使用する
こともできる。
こともできる。
かかる酸としては、塩酸、リン酸等の鉱酸、または酢酸
等の有機酸が使用され、その使用量は特に制限されない
が、好ましくは一般式(I[)で示されるアセチレン性
ハロゲノエステル類に対して0.01〜lO倍モルであ
る。
等の有機酸が使用され、その使用量は特に制限されない
が、好ましくは一般式(I[)で示されるアセチレン性
ハロゲノエステル類に対して0.01〜lO倍モルであ
る。
さらに2本発明においては有機第4級アンモニウム塩を
使用することもできる。
使用することもできる。
かかる有機第4級アンモニウム塩としては例えば、テト
ラ−n−ブチルアンモニウムプロミド。
ラ−n−ブチルアンモニウムプロミド。
テトラ−n−ブチルアンモニウムクロリド、テトラ−n
−ペンチルアンモニウムプロミド、テトラ−n−ペンチ
ルアンモニウムアイオダイド、ベンジルトリエチルアン
モニウムプロミド、ベンジルトリプロピルアンモニウム
クロリド、ベンジルトリプロピルアンモニウムアイオダ
イド5 ドデシルトリメチルアンモニウムプロミド、セ
チルトリメチルアンモニウムクロリド等が挙げられる。
−ペンチルアンモニウムプロミド、テトラ−n−ペンチ
ルアンモニウムアイオダイド、ベンジルトリエチルアン
モニウムプロミド、ベンジルトリプロピルアンモニウム
クロリド、ベンジルトリプロピルアンモニウムアイオダ
イド5 ドデシルトリメチルアンモニウムプロミド、セ
チルトリメチルアンモニウムクロリド等が挙げられる。
本発明の反応温度は1通常5〜95℃9好ましくは10
〜80℃、より好ましくは20〜60℃で行われ9反応
の終点は通常、−数式(II)で示されるアセチレン性
ハロゲノエステル類を反応系から検出できなくなった時
点をもって決定される。
〜80℃、より好ましくは20〜60℃で行われ9反応
の終点は通常、−数式(II)で示されるアセチレン性
ハロゲノエステル類を反応系から検出できなくなった時
点をもって決定される。
反応終了後1反応混合物を通常の後処理5例えば濾過、
抽出1分液等の後、シリカゲルカラムクロマトグラフィ
ーによる精製により、目的化合物である一般式(III
)で示される2−フリルカルビノール誘導体を得ること
ができる。
抽出1分液等の後、シリカゲルカラムクロマトグラフィ
ーによる精製により、目的化合物である一般式(III
)で示される2−フリルカルビノール誘導体を得ること
ができる。
〈発明の効果〉
本発明によれば従来の合成法で用いていた発火危険性の
高い試薬を使用することなく、フルフラールIt(1)
と、容易に合成可能なアセチレン性ハロゲノエステル類
(It)とを、亜鉛と水の存在下2−フリルカルビノー
ル誘導体を工業的にも有利に製造することができる。
高い試薬を使用することなく、フルフラールIt(1)
と、容易に合成可能なアセチレン性ハロゲノエステル類
(It)とを、亜鉛と水の存在下2−フリルカルビノー
ル誘導体を工業的にも有利に製造することができる。
該誘導体は医農薬、とりわけプロスタグランデイン中間
体として有用である。
体として有用である。
〈実施例〉
以下、実施例により本発明をさらに詳細に説明する。
実施例1
窒素雰囲気下、フルフラール0.88 g 、 )ル
エン0.87 g 、亜鉛粉0.78 g 、テトラ−
n−ブチルアンモニウムプロミド0.26g及び水7.
8gの混合物に30〜35℃で塩化アンモニウム1.1
3gを加えた。
エン0.87 g 、亜鉛粉0.78 g 、テトラ−
n−ブチルアンモニウムプロミド0.26g及び水7.
8gの混合物に30〜35℃で塩化アンモニウム1.1
3gを加えた。
反応液を25℃まで冷却し、25〜30℃で7−ブロモ
−5−ヘプチン酸メチル1gを30分〜1時間かけて加
えた0滴下終了後、同温度で5時間撹拌した。
−5−ヘプチン酸メチル1gを30分〜1時間かけて加
えた0滴下終了後、同温度で5時間撹拌した。
反応終了後9反応液にトルエン200■!を加えて濾過
し、有機層を少量の5%炭酸水素ナトリウム水溶液、飽
和食塩水で洗浄後、硫酸マグネシウムで乾燥し、溶媒を
減圧下に留去して粗生成物を得た。更にこれをシリカゲ
ルクロマトグラフィーにより精製して8−(2−フリル
)−8−ヒドロキシ−5−オクチン酸メチル0.62g
を得た。
し、有機層を少量の5%炭酸水素ナトリウム水溶液、飽
和食塩水で洗浄後、硫酸マグネシウムで乾燥し、溶媒を
減圧下に留去して粗生成物を得た。更にこれをシリカゲ
ルクロマトグラフィーにより精製して8−(2−フリル
)−8−ヒドロキシ−5−オクチン酸メチル0.62g
を得た。
実施例2
窒素雰囲気下、フルフラール0.88 g 、 )ル
エン0.87 g 、亜鉛粉0.78 g 、テトラ−
n−ブチルアンモニウムプロミド0.26 g 、水7
.8g及び酢酸0.20gの混合物に、30〜35℃で
7−ブロモ−5−へブチン酸メチル1gを30分〜1時
間かけて加えた0滴下終了後、同温度で4時間撹拌した
。
エン0.87 g 、亜鉛粉0.78 g 、テトラ−
n−ブチルアンモニウムプロミド0.26 g 、水7
.8g及び酢酸0.20gの混合物に、30〜35℃で
7−ブロモ−5−へブチン酸メチル1gを30分〜1時
間かけて加えた0滴下終了後、同温度で4時間撹拌した
。
反応終了後、実施例1に準じて後処理を行い。
8−(2−フリル)−8−ヒドロキシ−5−オクチン酸
メチル0.71gを得た。
メチル0.71gを得た。
実施例3
7−ブロモー5−ヘプチン酸メチルに代えて8−ブロモ
ー6−オクチン酸メチルを用いる以外は実施例1に準じ
て反応及び後処理をして、9−(2−フリル)−9−ヒ
ドロキシ−6−ノニン酸メチル0.67 gを得た。
ー6−オクチン酸メチルを用いる以外は実施例1に準じ
て反応及び後処理をして、9−(2−フリル)−9−ヒ
ドロキシ−6−ノニン酸メチル0.67 gを得た。
実施例4
フルフラールに代えて4−メチルフルフラールを用いる
以外は実施例1に準じて反応及び後処理して、8−(4
−メチル−2−フリル)−8−ヒドロキシ−5−オクチ
ン酸メチル0.51 gを得た。
以外は実施例1に準じて反応及び後処理して、8−(4
−メチル−2−フリル)−8−ヒドロキシ−5−オクチ
ン酸メチル0.51 gを得た。
Claims (4)
- (1)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、R_1は水素原子または低級アルキル基を表わ
す。) で示されるフルフラール類と、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、Xはハロゲン原子を表わし、R_2は水素原子
または低級アルギル基を表わす。nは2〜4の整数を表
わす。) で示されるアセチレン性ハロゲノエステル類とを、亜鉛
及び水の存在下に反応させることを特徴とする一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、R_1、R_2及びnは前記と同じ意味を表わ
す。) で示される2−フリルカルビノール誘導体の製造法。 - (2)ハロゲン化アンモニウムの共存下に反応させる請
求項1記載の製造法。 - (3)酸の共存下に反応させる請求項1記載の製造法。
- (4)第4級アンモニウム塩の共存下に反応させる請求
項2または3記載の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21314689A JP2906062B2 (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | 2―フリルカルビノール誘導体の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21314689A JP2906062B2 (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | 2―フリルカルビノール誘導体の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0377878A true JPH0377878A (ja) | 1991-04-03 |
| JP2906062B2 JP2906062B2 (ja) | 1999-06-14 |
Family
ID=16634341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21314689A Expired - Lifetime JP2906062B2 (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | 2―フリルカルビノール誘導体の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2906062B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7897795B2 (en) | 2008-04-09 | 2011-03-01 | Scinopharm Taiwan Ltd. | Process for the preparation of prostaglandin analogues and intermediates thereof |
-
1989
- 1989-08-18 JP JP21314689A patent/JP2906062B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7897795B2 (en) | 2008-04-09 | 2011-03-01 | Scinopharm Taiwan Ltd. | Process for the preparation of prostaglandin analogues and intermediates thereof |
| US8436194B2 (en) | 2008-04-09 | 2013-05-07 | Scinopharm Taiwan, Ltd. | Process for the preparation of prostaglandin analogues and intermediates thereof |
| US8742143B2 (en) | 2008-04-09 | 2014-06-03 | Scinopharm Taiwan, Ltd. | Process for the preparation of prostaglandin analogues |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2906062B2 (ja) | 1999-06-14 |
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