JPH0378884A - 変倍装置 - Google Patents
変倍装置Info
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- JPH0378884A JPH0378884A JP1216284A JP21628489A JPH0378884A JP H0378884 A JPH0378884 A JP H0378884A JP 1216284 A JP1216284 A JP 1216284A JP 21628489 A JP21628489 A JP 21628489A JP H0378884 A JPH0378884 A JP H0378884A
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- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims abstract description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 108010076504 Protein Sorting Signals Proteins 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000013341 scale-up Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は画像信号の拡大縮小装置に、特に拡大縮小を線
形補完法あるいはその近似手法により行う変倍装置に関
する。
形補完法あるいはその近似手法により行う変倍装置に関
する。
本発明は線形補完法により拡大縮小されて得られる画像
出力の品質を向上させるべくなされたものである。
出力の品質を向上させるべくなされたものである。
従来の線形補完法による変倍装置では、第2図に示され
るように入力される画像信号Xi (i=0 、 1
、−−−)と、入力信号の周期△dと、出力信号の周期
△Dとから線形補完の演算を次式のように行い出力する
だけであった。
るように入力される画像信号Xi (i=0 、 1
、−−−)と、入力信号の周期△dと、出力信号の周期
△Dとから線形補完の演算を次式のように行い出力する
だけであった。
Yj” (Xi+1−Xi)
(Dj−di)/Δd
+Xi (弐1)ここでdiは第
3図に示すように入力画像信号列のi番目の画像信号の
原点からの距離を表す変数で、 di=△d−i (式2)と表さ
れる。また同図でd=d +の時の入力信号の大きさを
Xiで表している。同様にして、Djは第4図に示すよ
うに出力画像信号列のj番目の画像信号の原点からの距
離を表す変数で、Dj=△D−j
(式3)と表される。また同図でD=D Jの時の出力
信号の大きさをYjで表している。
3図に示すように入力画像信号列のi番目の画像信号の
原点からの距離を表す変数で、 di=△d−i (式2)と表さ
れる。また同図でd=d +の時の入力信号の大きさを
Xiで表している。同様にして、Djは第4図に示すよ
うに出力画像信号列のj番目の画像信号の原点からの距
離を表す変数で、Dj=△D−j
(式3)と表される。また同図でD=D Jの時の出力
信号の大きさをYjで表している。
この時の動作の様子を第5図に示す。第5図(alは補
完演算手段1の入力信号列を示し、同図QII)は出力
信号列を示している。いま線形補完法により2倍に拡大
するものとする。この時入力と出力の周期の関係は、 △d=2・△D (式4)となるため
、補完により挿入される信号はそれぞれ隣接信号間の中
点となり、第5図(Jl)のPで示される位置及び値と
なる。その結果、第5図(blのように斜線で示された
補完信号が挿入された形で出力信号列が得られることに
なる。
完演算手段1の入力信号列を示し、同図QII)は出力
信号列を示している。いま線形補完法により2倍に拡大
するものとする。この時入力と出力の周期の関係は、 △d=2・△D (式4)となるため
、補完により挿入される信号はそれぞれ隣接信号間の中
点となり、第5図(Jl)のPで示される位置及び値と
なる。その結果、第5図(blのように斜線で示された
補完信号が挿入された形で出力信号列が得られることに
なる。
上記のように線形補完法においては、第5図に示したよ
うな滑らかに変化する画像信号の入力に対してはその滑
らかさを保持したまま拡大縮小を行うことが可能である
が、一方、第6図(alに示したような急峻な変化を伴
う入力信号に対しても同様な作用を及ぼすために、第6
図tb+に示した出力信号のように入力信号にあった急
峻さが失われ滑らかな出力になってしまうと言う課題が
あった。
うな滑らかに変化する画像信号の入力に対してはその滑
らかさを保持したまま拡大縮小を行うことが可能である
が、一方、第6図(alに示したような急峻な変化を伴
う入力信号に対しても同様な作用を及ぼすために、第6
図tb+に示した出力信号のように入力信号にあった急
峻さが失われ滑らかな出力になってしまうと言う課題が
あった。
なお、第6図では第5図と同様に線形補完により2倍に
拡大した場合の様子を示している。この様な課題は、例
えば入力画像が線や文字などで構成されていた場合に、
より大きなものとなり、背景の信号値との値の差が大き
く明確であった入力画像信号の線や文字の輪郭が不鮮明
なものになるという課題があった。
拡大した場合の様子を示している。この様な課題は、例
えば入力画像が線や文字などで構成されていた場合に、
より大きなものとなり、背景の信号値との値の差が大き
く明確であった入力画像信号の線や文字の輪郭が不鮮明
なものになるという課題があった。
上記の課題を解決するために本発明では、補完演算手段
として、補完信号出力Yjのみではなく、Yjを得るた
めの補完対象の入力信号Xi、Xi+1と、この二つの
信号で示される区間内でのYjの位置を示す位置信号り
と、XiとXi+lの大きさの差を示す勾配信号Sとを
出力する補完演算手段をもうけ、さらに位置信号りと周
期△dを比較する第1の比較手段と、勾配信号Sと予め
設定されてある信号差基準値Zとの比較を行う第2の比
較手段と、第1の比較手段の出力に基づきXiとXi+
1の何れかを出力する第1の選択手段と、第2の比較手
段の出力に基づきYjと第1の選択手段の出力の何れか
を出力する第2の選択手段とを設ける構成とした。
として、補完信号出力Yjのみではなく、Yjを得るた
めの補完対象の入力信号Xi、Xi+1と、この二つの
信号で示される区間内でのYjの位置を示す位置信号り
と、XiとXi+lの大きさの差を示す勾配信号Sとを
出力する補完演算手段をもうけ、さらに位置信号りと周
期△dを比較する第1の比較手段と、勾配信号Sと予め
設定されてある信号差基準値Zとの比較を行う第2の比
較手段と、第1の比較手段の出力に基づきXiとXi+
1の何れかを出力する第1の選択手段と、第2の比較手
段の出力に基づきYjと第1の選択手段の出力の何れか
を出力する第2の選択手段とを設ける構成とした。
本発明では、単に補完演算手段の出力Yjを出力するの
ではなく、勾配信号Sと信号差基準値Zとの比較により
、補完演算の対象となった隣接する画像信号の差が信号
差基準値Zよりも小さい場合にのみ線形補完による出力
信号Yjを、また大きい場合には隣接する入力画像信号
の何れか一方を変倍装置の出力とするようにしたもので
ある。
ではなく、勾配信号Sと信号差基準値Zとの比較により
、補完演算の対象となった隣接する画像信号の差が信号
差基準値Zよりも小さい場合にのみ線形補完による出力
信号Yjを、また大きい場合には隣接する入力画像信号
の何れか一方を変倍装置の出力とするようにしたもので
ある。
この結果、隣接画像信号の差が小さく滑らかな変化をし
ている入力画像信号に対しては線形補完法により滑らか
さを保持したままの変倍出力を、急峻な変化をしている
入力画像信号に対しては単純な拡大縮小により急峻さを
保持したままの変倍出力を与えることが可能となる。
ている入力画像信号に対しては線形補完法により滑らか
さを保持したままの変倍出力を、急峻な変化をしている
入力画像信号に対しては単純な拡大縮小により急峻さを
保持したままの変倍出力を与えることが可能となる。
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第1
図は本発明の一実施例を表す構成図である。lは補完演
算手段であり第1の信号保持手段6に保持されてある出
力画像信号列の周期を示す値△Dと第2の信号保持手段
7に保持されてある入力画像信号列の周期を示す値△d
と図示していない外部装置から加えられる入力画像信号
X1(i=0. 1.−・・)とを演算し、線形補完法
あるいはその近似法により得られる出力画像信号Yjと
、Yjを求めるために演算の対象となった隣接する入力
画像信号Xi、Xi+1と、Xi、Xi+1で示される
区間内におけるYjのXiからの距離を示す位置信号り
と、XiとXi+1の値の差の絶対値で表現される勾配
信号Sとを出力する。
図は本発明の一実施例を表す構成図である。lは補完演
算手段であり第1の信号保持手段6に保持されてある出
力画像信号列の周期を示す値△Dと第2の信号保持手段
7に保持されてある入力画像信号列の周期を示す値△d
と図示していない外部装置から加えられる入力画像信号
X1(i=0. 1.−・・)とを演算し、線形補完法
あるいはその近似法により得られる出力画像信号Yjと
、Yjを求めるために演算の対象となった隣接する入力
画像信号Xi、Xi+1と、Xi、Xi+1で示される
区間内におけるYjのXiからの距離を示す位置信号り
と、XiとXi+1の値の差の絶対値で表現される勾配
信号Sとを出力する。
ここでLおよびSは次式により与えられる。
L=Dj−di (式5)%式%(
6) 2は第1の比較手段であり位置信号りと入力信号周期△
d/2とを比較し、Yjの位置を示す座標値DjがXi
およびXi+1の座標値を示すdiとdi+lのいずれ
かにより近いかを判定する。
6) 2は第1の比較手段であり位置信号りと入力信号周期△
d/2とを比較し、Yjの位置を示す座標値DjがXi
およびXi+1の座標値を示すdiとdi+lのいずれ
かにより近いかを判定する。
3は第2の比較手段であり、勾配信号Sと第3の信号保
持手段8に保持されてある信号差基準値Zとを比較し線
形補完法による出力Yjを出力するかあるいはXi、X
i+1の何れかを出力するのかを判定する。4は第1の
選択手段であり、第1の比較手段2の判定結果に従いX
iとXi+1の何れかを出力する。5は第2の選択手段
であり、第2の比較手段の結果に従いYjあるいは第1
の選択手段の出力の何れかを出力する。
持手段8に保持されてある信号差基準値Zとを比較し線
形補完法による出力Yjを出力するかあるいはXi、X
i+1の何れかを出力するのかを判定する。4は第1の
選択手段であり、第1の比較手段2の判定結果に従いX
iとXi+1の何れかを出力する。5は第2の選択手段
であり、第2の比較手段の結果に従いYjあるいは第1
の選択手段の出力の何れかを出力する。
次に第7図に示したフローチャート、に従い動作の説明
をする。いま入力画像信号Xiが加えられ補完演算手段
1でYj、 S、 Lが求まったものとする。第2
の比較手段3においてSとZとの比較が行われる。Sが
Zよりも小さい場合には第2の選択手段5によりYjが
選択され出力される。Sが2よりも大きい場合にはさら
にLと△dとが第1の比較手段2により比較される。L
が△d/2よりも小さい場合にはXiが、大きい場合に
はXi+lが第1の選択手段4により選ばれ第2の選択
手段5を介して出力される。この結果、第8図fatに
示されるように滑らかに変化する部分と急峻に変化する
部分とを合わせ持ったような入力信号に対しても、同図
(1))に示すように滑らかに変化する入力信号に対し
ては線形補完を適用し滑らかさを保持したまま拡大しく
斜線部)、また急峻に変化する入力信号に対しては単純
な変倍方法により急峻さを保持したまま拡大する(破線
部)ことができる。なお第8図の例では拡大のみを説明
したが縮小の場合でも同様である。
をする。いま入力画像信号Xiが加えられ補完演算手段
1でYj、 S、 Lが求まったものとする。第2
の比較手段3においてSとZとの比較が行われる。Sが
Zよりも小さい場合には第2の選択手段5によりYjが
選択され出力される。Sが2よりも大きい場合にはさら
にLと△dとが第1の比較手段2により比較される。L
が△d/2よりも小さい場合にはXiが、大きい場合に
はXi+lが第1の選択手段4により選ばれ第2の選択
手段5を介して出力される。この結果、第8図fatに
示されるように滑らかに変化する部分と急峻に変化する
部分とを合わせ持ったような入力信号に対しても、同図
(1))に示すように滑らかに変化する入力信号に対し
ては線形補完を適用し滑らかさを保持したまま拡大しく
斜線部)、また急峻に変化する入力信号に対しては単純
な変倍方法により急峻さを保持したまま拡大する(破線
部)ことができる。なお第8図の例では拡大のみを説明
したが縮小の場合でも同様である。
以上、本発明によれば、入力画像の持つ変化の滑らかさ
や急峻さを損なうことなく拡大縮小が可能な変倍装置を
提供できると言う効果を有する。
や急峻さを損なうことなく拡大縮小が可能な変倍装置を
提供できると言う効果を有する。
第1図は本発明の変倍装置の一実施例を示す構成図であ
る。第2図は従来の変倍装置を表す構成図である。第3
図は入力画像信号を示した図である。第4図は出力画像
信号を示した図である。第5図f8)、 fblはそれ
ぞれ滑らかな変化の信号入力の線形補完における入力画
像信号、および、出力画像信号を示す図である。第6図
(al、 (blはそれぞれ急峻な変化の信号入力の線
形補完における入力画像信号、および、出力画像信号を
示す図である。 第7図は本発明の動作を表すフローチャートである。第
8図(al 、 lblはそれぞれ本発明の変倍装置に
よる補完における入力画像信号、および、出力画像信号
(2倍拡大時)の−例を示す図である。 ・第1の比較手段 ・第2の比較手段 ・第1の選択手段 ・第2の選択手段 以上
る。第2図は従来の変倍装置を表す構成図である。第3
図は入力画像信号を示した図である。第4図は出力画像
信号を示した図である。第5図f8)、 fblはそれ
ぞれ滑らかな変化の信号入力の線形補完における入力画
像信号、および、出力画像信号を示す図である。第6図
(al、 (blはそれぞれ急峻な変化の信号入力の線
形補完における入力画像信号、および、出力画像信号を
示す図である。 第7図は本発明の動作を表すフローチャートである。第
8図(al 、 lblはそれぞれ本発明の変倍装置に
よる補完における入力画像信号、および、出力画像信号
(2倍拡大時)の−例を示す図である。 ・第1の比較手段 ・第2の比較手段 ・第1の選択手段 ・第2の選択手段 以上
Claims (1)
- 周期△dで入力される画像信号Xiを、隣接する画像信
号間の線形補完あるいはその近似手法により周期△Dの
画像信号Yjに変換する変倍装置であって、画像信号列
Xi(i=0,1,…)および周期△d、△Dを演算の
対象とし補完信号出力Yjと、Yjを得るための補完対
象の入力信号Xi、Xi+1と、この二つの信号で示さ
れる区間内でのYjの位置を示す位置信号Lと、Xiと
Xi+1の大きさの差を示す勾配信号Sとを出力する補
完演算手段と、位置信号Lと周期Δdを比較する第1の
比較手段と、勾配信号Sと予め設定されてある信号差基
準値Zとの比較を行う第2の比較手段と、第1の比較手
段の出力に基づきXiとXi+1の何れかを出力する第
1の選択手段と、第2の比較手段の出力に基づきYjと
第1の選択手段の出力の何れかを出力する第2の選択手
段とからなる変倍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1216284A JPH0378884A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 変倍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1216284A JPH0378884A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 変倍装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0378884A true JPH0378884A (ja) | 1991-04-04 |
Family
ID=16686123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1216284A Pending JPH0378884A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | 変倍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0378884A (ja) |
-
1989
- 1989-08-23 JP JP1216284A patent/JPH0378884A/ja active Pending
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