JPH038053Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH038053Y2 JPH038053Y2 JP19035285U JP19035285U JPH038053Y2 JP H038053 Y2 JPH038053 Y2 JP H038053Y2 JP 19035285 U JP19035285 U JP 19035285U JP 19035285 U JP19035285 U JP 19035285U JP H038053 Y2 JPH038053 Y2 JP H038053Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spigot
- electric motor
- small electric
- output shaft
- mounting plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000012811 non-conductive material Substances 0.000 claims 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 7
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(1) 考案の目的
(産業上の利用分野)
本考案は、接地を要する小形電動機組立体の、
当該小形電動機と取付板との組立・結合の構造に
関わるものである。
当該小形電動機と取付板との組立・結合の構造に
関わるものである。
(従来技術)
第5図〜第9図により、従来技術とその問題点
を説明する。
を説明する。
第5図は従来技術に成る小形電動機組立体を構
成する小形電動機で、電動機本体1とプラスチツ
クケースで覆われた減速体2とより成るギヤドモ
ータの例を示す。
成する小形電動機で、電動機本体1とプラスチツ
クケースで覆われた減速体2とより成るギヤドモ
ータの例を示す。
該ギヤドモータは、出力軸に出力歯車7が装着
されているが、当該歯車の外径寸法φDgは出力軸
部インローの径φDi′よりも大きなものである事
が多い。
されているが、当該歯車の外径寸法φDgは出力軸
部インローの径φDi′よりも大きなものである事
が多い。
即ち、出力歯車7の座標位置設定の為のインロ
ー2−2の寸法φDi′が、前記出力歯車7の外径
φDgよりも小さい構成であると、後述の通り取付
板の装着には特別な配慮が不可避であつた。
ー2−2の寸法φDi′が、前記出力歯車7の外径
φDgよりも小さい構成であると、後述の通り取付
板の装着には特別な配慮が不可避であつた。
又、該ギヤドモータの減速体はプラスチツクケ
ースで覆われる構成である為、実装上必要とされ
る接地の為に電動機本体1と取付板3とを短絡す
る手段として、当該電動機本体1と前記減速体2
とを結合する小ねじを金属製とし取付面側へ突出
せしめ、アースねじ4として活用する如く構成し
ている。
ースで覆われる構成である為、実装上必要とされ
る接地の為に電動機本体1と取付板3とを短絡す
る手段として、当該電動機本体1と前記減速体2
とを結合する小ねじを金属製とし取付面側へ突出
せしめ、アースねじ4として活用する如く構成し
ている。
第6図は上述のギヤドモータと従来の手段に成
る取付板3との組立体の一例で、出力歯車7の座
標位置固定の信頼性を高める為取付板3のインロ
ー嵌着孔3−4は前記ギヤドモータの出力軸部イ
ンロー2−2とと整合する寸法φDiをもつインロ
ー嵌着孔3−4を形成する構成の例である。
る取付板3との組立体の一例で、出力歯車7の座
標位置固定の信頼性を高める為取付板3のインロ
ー嵌着孔3−4は前記ギヤドモータの出力軸部イ
ンロー2−2とと整合する寸法φDiをもつインロ
ー嵌着孔3−4を形成する構成の例である。
該構成では、当該取付板を第8図に示すが出力
歯車7の外径φDgが上記インロー2−2の寸法
φDi′より大きい為、出力歯車7が予め出力軸に
固着されていては組立体を形成出来ない。
歯車7の外径φDgが上記インロー2−2の寸法
φDi′より大きい為、出力歯車7が予め出力軸に
固着されていては組立体を形成出来ない。
即ち、ギヤドモータを取付板3に嵌着した後に
出力歯車7を装着する工程を必須とするもので、
当該ギヤドモータを、出力歯車7を装着しない仮
組みの状態で取付け板に取付け、その後前記ギヤ
ドモータに出力歯車7の噛み合い位置を調整しな
がらを取付け固着する工程を必要とし、作業がや
り難いという問題があつた。
出力歯車7を装着する工程を必須とするもので、
当該ギヤドモータを、出力歯車7を装着しない仮
組みの状態で取付け板に取付け、その後前記ギヤ
ドモータに出力歯車7の噛み合い位置を調整しな
がらを取付け固着する工程を必要とし、作業がや
り難いという問題があつた。
第7図は従来技術に成る組立体の別の例で、第
9図に示す如く、当該取付板3の出力歯車挿入孔
の径φDは出力歯車7の外径φDgより大きな寸法
に形成されており、ギヤドモータとして予め出力
歯車7を固着しておいても組立体を形成する事が
出来るものであるが、本来当該出力歯車挿入孔3
−3は前記ギヤドモータのインロー2−2に整合
嵌着されるべきものであるにも拘らず、出力歯車
7を貫挿せしめる為に拡大している為、出力歯車
7の座標の設定固着には無用となり、外装する歯
車部材(図示なし)との噛み合い調整に難点があ
ると共に、複数の取付ねじ6での固着に依存する
事から前記歯車同士の噛に合い芯間距離保持の信
頼性に欠けるという問題があつた。
9図に示す如く、当該取付板3の出力歯車挿入孔
の径φDは出力歯車7の外径φDgより大きな寸法
に形成されており、ギヤドモータとして予め出力
歯車7を固着しておいても組立体を形成する事が
出来るものであるが、本来当該出力歯車挿入孔3
−3は前記ギヤドモータのインロー2−2に整合
嵌着されるべきものであるにも拘らず、出力歯車
7を貫挿せしめる為に拡大している為、出力歯車
7の座標の設定固着には無用となり、外装する歯
車部材(図示なし)との噛み合い調整に難点があ
ると共に、複数の取付ねじ6での固着に依存する
事から前記歯車同士の噛に合い芯間距離保持の信
頼性に欠けるという問題があつた。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、接地を要する小形電動機組立体の当
該小形電動機と取付板との組立・結合において、
組立性を損う事なく、当該小形電動機の出力歯車
の座標設定・固着を容易に且つ安定的に確保出来
る構成を得るにある。
該小形電動機と取付板との組立・結合において、
組立性を損う事なく、当該小形電動機の出力歯車
の座標設定・固着を容易に且つ安定的に確保出来
る構成を得るにある。
(2) 考案の構成
(問題点を解決する為の手段)
本考案の小形電動機組立体は、当該小形電動機
の組立部材である小ねじを該小形電動機の取付面
より突出せしめ接地用部材としてのアースねじと
成し、取付板に、前記アースねじを貫挿しかつ移
動できるアースねじ移動溝と、取付板の別の部位
で、前記出力軸部インローと整合する孔と、前記
出力歯車の外径よりも大きな寸法の孔とを、前記
小形電動機の出力軸と前記アースねじとの芯間距
離と略等しい距離を隔てて、前記アースねじ移動
溝の向きと略平行な方向に離間して形成し、かつ
前記出力軸部インローと整合する孔と前記出力歯
車の外径より大きく形成した孔との間を、少なく
も前記出力軸部インローとの整合寸法に等しい広
さと巾を持つインロー移動溝で連結する如く形成
された、出力軸部インローの嵌挿部とを形成・配
設した構造と成つている。
の組立部材である小ねじを該小形電動機の取付面
より突出せしめ接地用部材としてのアースねじと
成し、取付板に、前記アースねじを貫挿しかつ移
動できるアースねじ移動溝と、取付板の別の部位
で、前記出力軸部インローと整合する孔と、前記
出力歯車の外径よりも大きな寸法の孔とを、前記
小形電動機の出力軸と前記アースねじとの芯間距
離と略等しい距離を隔てて、前記アースねじ移動
溝の向きと略平行な方向に離間して形成し、かつ
前記出力軸部インローと整合する孔と前記出力歯
車の外径より大きく形成した孔との間を、少なく
も前記出力軸部インローとの整合寸法に等しい広
さと巾を持つインロー移動溝で連結する如く形成
された、出力軸部インローの嵌挿部とを形成・配
設した構造と成つている。
(作用)
前述の様な構成においては、当該電動機と取付
板との組立・結合において組立体としての当該電
動機の出力歯車の座標設定固着を安定的に確保し
ながら容易に組立する事が出来るという作用・効
果をもたらす。
板との組立・結合において組立体としての当該電
動機の出力歯車の座標設定固着を安定的に確保し
ながら容易に組立する事が出来るという作用・効
果をもたらす。
(実施例)
以下図面によつて、本考案の実施例を説明す
る。第1図及び第2図は、本考案に成る当該電動
機の取付状態を説明する側面部分断面図a及び正
面図b、第3図,第4図は夫々第1図,第2図の
例の取付板単体の正面図である。
る。第1図及び第2図は、本考案に成る当該電動
機の取付状態を説明する側面部分断面図a及び正
面図b、第3図,第4図は夫々第1図,第2図の
例の取付板単体の正面図である。
第1図に示す例は、電動機本体1と減速体2と
より成る当該ギヤドモータが、接地部材としてア
ースねじ4をその取付面より突出せしめ、第3図
に示す如き取付板3と結合する構成で、第1図b
の正面図に示す如く前記アースねじ4は、取付板
3に形成したアースねじ移動溝3−1を貫通して
いる。
より成る当該ギヤドモータが、接地部材としてア
ースねじ4をその取付面より突出せしめ、第3図
に示す如き取付板3と結合する構成で、第1図b
の正面図に示す如く前記アースねじ4は、取付板
3に形成したアースねじ移動溝3−1を貫通して
いる。
一方該ギヤドモータの出力歯車7は前記取付板
3の別の部位に形成された出力歯車挿入孔3−3
から取付板の反対側に貫挿され、同図b正面図に
当該電動機の正面投影姿として点線電動機しめす
如く挿入され、該電動機と出力歯車7の間に取付
板3を挟む用な姿でインロー移動溝3−2を同図
左方へ移動せしめ、破線で示す別の電動機正面投
影姿の如く、実装固着位置に装着するものであ
る。
3の別の部位に形成された出力歯車挿入孔3−3
から取付板の反対側に貫挿され、同図b正面図に
当該電動機の正面投影姿として点線電動機しめす
如く挿入され、該電動機と出力歯車7の間に取付
板3を挟む用な姿でインロー移動溝3−2を同図
左方へ移動せしめ、破線で示す別の電動機正面投
影姿の如く、実装固着位置に装着するものであ
る。
アースねじ移動溝3−1とインロー移動溝3−
2とは、ほぼ並行に形成され、夫々の両端の円形
部分の仮想中心の相互間の距離をほぼ等しくする
事により、前記電動機は同図b正面図で、挿入時
点の点線投影状態の右方から、実装固着時点の破
線投影状態の左方へ、白抜矢印の如く何の障害も
なく移動する事が出来、接近・挿入−ずらしの2
つの動作で容易に位置ぎめを完了する事が出来
る。
2とは、ほぼ並行に形成され、夫々の両端の円形
部分の仮想中心の相互間の距離をほぼ等しくする
事により、前記電動機は同図b正面図で、挿入時
点の点線投影状態の右方から、実装固着時点の破
線投影状態の左方へ、白抜矢印の如く何の障害も
なく移動する事が出来、接近・挿入−ずらしの2
つの動作で容易に位置ぎめを完了する事が出来
る。
電動機の位置ぎめが終わつたら取付ねじ6を締
めて電動機を固定すると共にアースねじ4にアー
スリード8を取付け、ナツト5で固定し、組立を
完了する。
めて電動機を固定すると共にアースねじ4にアー
スリード8を取付け、ナツト5で固定し、組立を
完了する。
前述の通り出力歯車挿入孔3−3は、出力歯車
7の外径よりも大きな寸法で挿入可能と成し、固
着状態の座標設定の機能を持つべきインロー嵌着
孔3−4は、前述電動機の出力軸部インロー2−
2との整合寸法にて形成され座標位置安定化を確
実にしている。
7の外径よりも大きな寸法で挿入可能と成し、固
着状態の座標設定の機能を持つべきインロー嵌着
孔3−4は、前述電動機の出力軸部インロー2−
2との整合寸法にて形成され座標位置安定化を確
実にしている。
第2図は同じく本考案の別の例で、上述の例は
アースねじ移動溝3−1及びインロー移動溝3−
2が直線的に形成されていたのに対し、上記両溝
を円弧状に形成したものである。
アースねじ移動溝3−1及びインロー移動溝3−
2が直線的に形成されていたのに対し、上記両溝
を円弧状に形成したものである。
該例の取付板を第4図に示すが、両溝の形状は
互いにほぼ等しい大きさの円弧を示すが、取付板
側に形成・配設される各種構成要素(図示なし)
の配置により、その向きや長さは任意に選定され
るものである。
互いにほぼ等しい大きさの円弧を示すが、取付板
側に形成・配設される各種構成要素(図示なし)
の配置により、その向きや長さは任意に選定され
るものである。
(3) 考案の効果
本考案の小形電動機組立体は、上記の様な構成
であるので、出力歯車の座標を安定的に確保しな
がら容易に組み立てする事が出来るという利点が
ある。
であるので、出力歯車の座標を安定的に確保しな
がら容易に組み立てする事が出来るという利点が
ある。
第1図及び第2図は、本考案に成る小形電動機
組立体の例を示す夫々側面図aと正面図b第3図
及び第4図は上記各例の取付板の正面図、第5図
は当該電動機の側面図aと正面図b第6図と第7
図は、従来技術に成る小形電動機組立体の例を示
す夫々側面図aと正面図b第8図と第9図は同各
例の取付板の正面図である。 符号の説明、1……電動機、2……減速体、2
−1……取付孔、2−2……出力軸部インロー、
3……取付板、3−1……アースねじ移動溝、3
−2……インロー移動溝、3−3……出力歯車挿
入孔、3−4……インロー嵌挿部、3−5……取
付孔、4……アースねじ、5……ナツト、6……
取付ねじ、7……出力歯車、8……アースリー
ド。
組立体の例を示す夫々側面図aと正面図b第3図
及び第4図は上記各例の取付板の正面図、第5図
は当該電動機の側面図aと正面図b第6図と第7
図は、従来技術に成る小形電動機組立体の例を示
す夫々側面図aと正面図b第8図と第9図は同各
例の取付板の正面図である。 符号の説明、1……電動機、2……減速体、2
−1……取付孔、2−2……出力軸部インロー、
3……取付板、3−1……アースねじ移動溝、3
−2……インロー移動溝、3−3……出力歯車挿
入孔、3−4……インロー嵌挿部、3−5……取
付孔、4……アースねじ、5……ナツト、6……
取付ねじ、7……出力歯車、8……アースリー
ド。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 少なくとも外被の一部を非導電材で形成し、
かつ出力軸部インロー寸法より大径の出力歯車
を装着した小形電動機と、該小形電動機を固定
する取付板とよりなるもので、前記小形電動機
の組立用ねじを該電動機の取付面より突出せし
めアースねじとして使用する構成の小形電動機
組立体において、 取付板に、前記アースねじを貫挿しかつ移動
できるアースねじ移動溝と、取付板の別の部位
で、前記出力軸部インローと整合する孔と、前
記出力歯車の外径よりも大きな寸法の孔とを、
前記小形電動機の出力軸と前記アースねじとの
芯間距離とほぼ等しい距離を隔てて、前記アー
スねじ移動溝の向きと略平行な方向に離間して
形成し、かつ前記出力軸部インローと整合する
孔と前記出力歯車の外径より大きく形成した孔
との間を、少なくも前記出力軸部インローとの
整合寸法に等しい広さの巾を持つインロー移動
溝で連結するごとく形成された、出力軸部イン
ローの嵌挿部とを形成・配設したことを特徴と
する小形電動機組立体。 (2) アースねじ移動溝と、インロー移動溝の形状
が、いずれも直線状に形成されたことを特徴と
する、実用新案登録請求の範囲第(1)項に記載の
小形電動機組立体。 (3) アースねじ移動溝と、インロー移動溝の形状
が、夫々其の中心位置で略等しい半径の円弧状
を成すことを特徴とする、実用新案登録請求の
範囲第(1)項に記載の小形電動機組立体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19035285U JPH038053Y2 (ja) | 1985-12-12 | 1985-12-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19035285U JPH038053Y2 (ja) | 1985-12-12 | 1985-12-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62129255U JPS62129255U (ja) | 1987-08-15 |
| JPH038053Y2 true JPH038053Y2 (ja) | 1991-02-27 |
Family
ID=31143492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19035285U Expired JPH038053Y2 (ja) | 1985-12-12 | 1985-12-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH038053Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5454957B2 (ja) * | 2011-07-14 | 2014-03-26 | 株式会社ツバキE&M | ギアードモータ |
-
1985
- 1985-12-12 JP JP19035285U patent/JPH038053Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62129255U (ja) | 1987-08-15 |
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