JPH038145B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH038145B2 JPH038145B2 JP20163686A JP20163686A JPH038145B2 JP H038145 B2 JPH038145 B2 JP H038145B2 JP 20163686 A JP20163686 A JP 20163686A JP 20163686 A JP20163686 A JP 20163686A JP H038145 B2 JPH038145 B2 JP H038145B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hold
- melody
- button
- circuit
- output
- Prior art date
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- Expired
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は保留電話機、特に複数の保留メロデイ
をもつ保留電話機に関する。
をもつ保留電話機に関する。
従来この種の保留電話機においては、前面パネ
ルに1つの保留ボタンを備え、保留操作で発生す
べき保留メロデイは、底面に備えた切換スイツチ
により選択する構成をとつていた。
ルに1つの保留ボタンを備え、保留操作で発生す
べき保留メロデイは、底面に備えた切換スイツチ
により選択する構成をとつていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
このため、通話中の保留メロデイの切換えを行
なうことは困難で、通話開始前に、予め所望のメ
ロデイを選択しておく必要があつた。また、選択
操作自体も、電話機を裏返す必要があり、煩わし
かつた。
なうことは困難で、通話開始前に、予め所望のメ
ロデイを選択しておく必要があつた。また、選択
操作自体も、電話機を裏返す必要があり、煩わし
かつた。
本発明は、保留メロデイに対応して複数の保留
ボタンを設け、各保留ボタンの出力に応じて保留
メロデイ発生回路における保留メロデイの発生を
制御するとともにオフフツク中の各保留ボタンの
論理和出力によつて保留モードの設定および解除
を交互に行なう保留制御手段を設けたものであ
る。
ボタンを設け、各保留ボタンの出力に応じて保留
メロデイ発生回路における保留メロデイの発生を
制御するとともにオフフツク中の各保留ボタンの
論理和出力によつて保留モードの設定および解除
を交互に行なう保留制御手段を設けたものであ
る。
保留ボタンが保留メロデイ選択用操作子と保留
設定・解除用操作子の機能を兼ね、フツク状態に
応じて、つまり、オフフツク中に操作されれば後
者として、いずれの保留ボタンであるかにかかわ
りなく操作ごとに保留モードの設定の解除とが交
互に行なわれる一方、オンフツク中の操作によつ
て保留メロデイの変更が行なわれる。
設定・解除用操作子の機能を兼ね、フツク状態に
応じて、つまり、オフフツク中に操作されれば後
者として、いずれの保留ボタンであるかにかかわ
りなく操作ごとに保留モードの設定の解除とが交
互に行なわれる一方、オンフツク中の操作によつ
て保留メロデイの変更が行なわれる。
〔実施例〕
図は本発明の一実施例を示す回路図である。同
図において、オフフツク時には、交換機からの電
話回線に接続される線路端子L1,L2に対し、
ダイオードブリツジ1およびトランジスタQ1の
エミツタ・コレクタ間を介して通話回路2が接続
され、これによつて電話回線に対する直流ループ
が閉成されるようになつている。なお、このと
き、トランジスタQ2は抵抗器R1、フツクスイ
ツチHS1のメータ接点、ダイオードD1および
抵抗器R2を介して回線電流により強制的にオン
され、これによりトランジスタQ1はオンとな
る。
図において、オフフツク時には、交換機からの電
話回線に接続される線路端子L1,L2に対し、
ダイオードブリツジ1およびトランジスタQ1の
エミツタ・コレクタ間を介して通話回路2が接続
され、これによつて電話回線に対する直流ループ
が閉成されるようになつている。なお、このと
き、トランジスタQ2は抵抗器R1、フツクスイ
ツチHS1のメータ接点、ダイオードD1および
抵抗器R2を介して回線電流により強制的にオン
され、これによりトランジスタQ1はオンとな
る。
ダイヤル発信に際しては、回線電流から電源の
供給を受け動作状態となつているダイヤル回路3
がキーボード上のダイヤルキー4の操作に応じて
PO出力端子からパルスを送出し、トランジスタ
Q2を介してトランジスタQ1をオン・オフする
ことにより、ダイヤルパルスの送出が行なわれ
る。なお、このダイヤル信号送出時には、ダイヤ
ル回路3の出力が通話回路2のMUTE入
力端子に与えられ、電話回線から送受器が切離さ
れる。また、MFダイヤル時には、ダイヤル回路
3の出力端子から送出されたMF信号は通話
回路2を介して電話回線に送出されるとともに、
送受器にも送出され、確認音が聴けるようになつ
ている。
供給を受け動作状態となつているダイヤル回路3
がキーボード上のダイヤルキー4の操作に応じて
PO出力端子からパルスを送出し、トランジスタ
Q2を介してトランジスタQ1をオン・オフする
ことにより、ダイヤルパルスの送出が行なわれ
る。なお、このダイヤル信号送出時には、ダイヤ
ル回路3の出力が通話回路2のMUTE入
力端子に与えられ、電話回線から送受器が切離さ
れる。また、MFダイヤル時には、ダイヤル回路
3の出力端子から送出されたMF信号は通話
回路2を介して電話回線に送出されるとともに、
送受器にも送出され、確認音が聴けるようになつ
ている。
次に、保留機能について説明する。本実施例は
保留操作用として2つの保留ボタンH1,H2を
備えており、それぞれ保留メロデイ発生回路5が
発生する第1および第2の保留メロデイに対応し
ている。
保留操作用として2つの保留ボタンH1,H2を
備えており、それぞれ保留メロデイ発生回路5が
発生する第1および第2の保留メロデイに対応し
ている。
通話状態から保留状態へ移行させるには、オフ
フツク状態においていずれかの保留ボタンを押す
ことにより、押したボタンに対応した保留メロデ
イが、保留メロデイ発生回路5から通話回路2を
介して電話回線に送出されるとともに、スピーカ
回路6から出力される。すなわち、通話から保留
へ移行するときには、保留モードの設定および保
留メロデイの選択の2つの動作が行なわれ、この
ために保留制御回路7を構成する保留状態制御用
の回路と保留メロデイ選択用の回路とが動作す
る。
フツク状態においていずれかの保留ボタンを押す
ことにより、押したボタンに対応した保留メロデ
イが、保留メロデイ発生回路5から通話回路2を
介して電話回線に送出されるとともに、スピーカ
回路6から出力される。すなわち、通話から保留
へ移行するときには、保留モードの設定および保
留メロデイの選択の2つの動作が行なわれ、この
ために保留制御回路7を構成する保留状態制御用
の回路と保留メロデイ選択用の回路とが動作す
る。
まず、保留ボタンH1,H2のいずれかの操作
により、ダイオードD2もしくはD3を介して論
理積回路AD1の1入力が「H」となる。このと
き、論理積回路AD1の他入力は、抵抗器R3、
フツクスイツチHS2のメーク接点および抵抗器
R4,R5を介して「H」となつていることか
ら、その「H」出力がフリツプフロツプFF1に
入力される。これによりフリツプフロツプFF1
の出力が「L」となり、論理積回路AD2の出
力が「L」となつてトランジスタQ3がオフ、Q
4がオンとなり、通話回路2にMUTE入力を与
える。一方、フリツプフロツプFF1のQ出力が
「H」となり、これによつて論理積回路AD3の
「H」出力がダイオードD4を介してトランジス
タQ2をオンとし、トランジスタQ1をオンに保
持して完全保留状態とする。論理積回路AD3の
「H」出力はまた、ダイオードD5を介して保留
メロデイ発生回路5およびスピーカ回路6を起動
する。
により、ダイオードD2もしくはD3を介して論
理積回路AD1の1入力が「H」となる。このと
き、論理積回路AD1の他入力は、抵抗器R3、
フツクスイツチHS2のメーク接点および抵抗器
R4,R5を介して「H」となつていることか
ら、その「H」出力がフリツプフロツプFF1に
入力される。これによりフリツプフロツプFF1
の出力が「L」となり、論理積回路AD2の出
力が「L」となつてトランジスタQ3がオフ、Q
4がオンとなり、通話回路2にMUTE入力を与
える。一方、フリツプフロツプFF1のQ出力が
「H」となり、これによつて論理積回路AD3の
「H」出力がダイオードD4を介してトランジス
タQ2をオンとし、トランジスタQ1をオンに保
持して完全保留状態とする。論理積回路AD3の
「H」出力はまた、ダイオードD5を介して保留
メロデイ発生回路5およびスピーカ回路6を起動
する。
このようにして保留モードが設定されると同時
に、押されたボタンがH1かH2かによつて、ト
ランジスタQ5またはQ6がオンし、保留ボタン
H1のときにはフリツプフロツプFF2がリセツ
ト、保留ボタンH2のときには当該フリツプフロ
ツプFF2がセツトされる。その結果、保留ボタ
ンH1のときには論理積回路AD4の出力が
「L」、保留ボタンH2のときにはそれが「H」と
なり、保留メロデイ発生回路5のメロデイ選択端
子MSに異なつた入力を与えることにより、各ボ
タンに対応したメロデイが出力される。
に、押されたボタンがH1かH2かによつて、ト
ランジスタQ5またはQ6がオンし、保留ボタン
H1のときにはフリツプフロツプFF2がリセツ
ト、保留ボタンH2のときには当該フリツプフロ
ツプFF2がセツトされる。その結果、保留ボタ
ンH1のときには論理積回路AD4の出力が
「L」、保留ボタンH2のときにはそれが「H」と
なり、保留メロデイ発生回路5のメロデイ選択端
子MSに異なつた入力を与えることにより、各ボ
タンに対応したメロデイが出力される。
このような状態でオンフツクしても、前述した
ようにトランジスタQ2はフリツプフロツプFF
1のQ出力により強制的にオンされているため、
保留状態が継続される。つまり、保留状態では送
受器を外したまま(オフフツク保留)でも、フツ
クに戻しても(オンフツク保留)構わない。
ようにトランジスタQ2はフリツプフロツプFF
1のQ出力により強制的にオンされているため、
保留状態が継続される。つまり、保留状態では送
受器を外したまま(オフフツク保留)でも、フツ
クに戻しても(オンフツク保留)構わない。
次に、オンフツク保留の状態で保留ボタンH1
もしくはH2を押すと、この場合にはフツクスイ
ツチHS2が接地されていることから、保留ボタ
ンH1,H2の入力信号は論理積回路AD1の出
力に現われない。したがつてフリツプフロツプ
FF1の出力状態は変化せず、保留状態が継続さ
れる。しかし、トランジスタQ5またはQ6への
入力により、先に押されたボタンと異なるボタン
であれば、フリツプフロツプFF2の出力が変化
し、保留メロデイの選択が変化する。つまり、オ
ンフツク保留中に保留ボタンを押すことにより、
保留メロデイを変更することができる。
もしくはH2を押すと、この場合にはフツクスイ
ツチHS2が接地されていることから、保留ボタ
ンH1,H2の入力信号は論理積回路AD1の出
力に現われない。したがつてフリツプフロツプ
FF1の出力状態は変化せず、保留状態が継続さ
れる。しかし、トランジスタQ5またはQ6への
入力により、先に押されたボタンと異なるボタン
であれば、フリツプフロツプFF2の出力が変化
し、保留メロデイの選択が変化する。つまり、オ
ンフツク保留中に保留ボタンを押すことにより、
保留メロデイを変更することができる。
保留モードを解除するには、オフフツク保留の
状態で保留ボタンを押す。オフフツク時は、フツ
クスイツチHS2を介して論理積回路AD1の1
入力が「H」となるため、保留ボタンの入力信号
はフリツプフロツプFF1に与えられる。その結
果、フリツプフロツプFF1のQ,出力は反転
し、保留モードが解除されて通話状態に戻る。こ
のとき、保留ボタンはH1,H2のいずれを押し
ても、同様に保留モードが解除される。つまり、
いずれのボタンで保留したかを覚えておいてその
ボタンを押すといつた必要はない。
状態で保留ボタンを押す。オフフツク時は、フツ
クスイツチHS2を介して論理積回路AD1の1
入力が「H」となるため、保留ボタンの入力信号
はフリツプフロツプFF1に与えられる。その結
果、フリツプフロツプFF1のQ,出力は反転
し、保留モードが解除されて通話状態に戻る。こ
のとき、保留ボタンはH1,H2のいずれを押し
ても、同様に保留モードが解除される。つまり、
いずれのボタンで保留したかを覚えておいてその
ボタンを押すといつた必要はない。
このようにオフフツク状態での保留ボタン(H
1,H2いずれでも)操作により、保留モードの
設定および解除が交互に行なわれ、オンフツク状
態での保留ボタン操作により保留メロデイの変更
が自由に行なえる。
1,H2いずれでも)操作により、保留モードの
設定および解除が交互に行なわれ、オンフツク状
態での保留ボタン操作により保留メロデイの変更
が自由に行なえる。
保留モードの解除後、オンフツクした場合に
は、ダイヤル回路3のRS端子から「H」信号が、
リセツト信号としてフリツプフロツプFF1の
端子に与えられる。
は、ダイヤル回路3のRS端子から「H」信号が、
リセツト信号としてフリツプフロツプFF1の
端子に与えられる。
以上、保留メロデイを2種類とし、これに対応
して、保留ボタンを2個設けた例について説明し
たが、本発明はこれに限定されるものではなく、
保留メロデイおよび保留ボタンは3以上としても
よい。
して、保留ボタンを2個設けた例について説明し
たが、本発明はこれに限定されるものではなく、
保留メロデイおよび保留ボタンは3以上としても
よい。
また、保留ループ保持用として通話ループ閉成
用の半導体(トランジスタ)スイツチを利用した
が、これと並列に保留ループ専用のスイツチを別
に設けてもよいことはいうまでもない。
用の半導体(トランジスタ)スイツチを利用した
が、これと並列に保留ループ専用のスイツチを別
に設けてもよいことはいうまでもない。
さらに、単独機能電話機を例に説明したが、本
発明はボタン電話機などにも同様に適用可能であ
る。
発明はボタン電話機などにも同様に適用可能であ
る。
以上説明したように、本発明によれば、保留メ
ロデイに対応して複数の保留ボタンを設け、かつ
各保留ボタン出力に応じて保留メロデイ発生を制
御するとともにオフフツク中の各保留ボタンの論
理和出力によつて保留モードの設定・解除を交互
に行なう保留制御手段を設けたことにより、通話
中(オンフツク保留中)、ボタン操作ひとつで保
留メロデイの変更が自由に行なえる。
ロデイに対応して複数の保留ボタンを設け、かつ
各保留ボタン出力に応じて保留メロデイ発生を制
御するとともにオフフツク中の各保留ボタンの論
理和出力によつて保留モードの設定・解除を交互
に行なう保留制御手段を設けたことにより、通話
中(オンフツク保留中)、ボタン操作ひとつで保
留メロデイの変更が自由に行なえる。
図は本発明の一実施例を示す回路図である。
5…保留メロデイ発生回路、7…保留制御回
路、H1,H2…保留ボタン、HS1,HS2…フ
ツクスイツチ。
路、H1,H2…保留ボタン、HS1,HS2…フ
ツクスイツチ。
Claims (1)
- 1 オンフツク中に保留モードを保持するオンフ
ツク保留機能を有し、保留モード中は電話回線に
保留メロデイを送出する保留電話機において、複
数の保留メロデイを選択的に発生する保留メロデ
イ発生回路と、保留メロデイの選択を指示する複
数の保留ボタンと、各保留ボタンの出力に応じて
保留メロデイ発生回路における保留メロデイの発
生を制御するとともにオフフツク中の各保留ボタ
ンの論理和出力によつて保留モードの設定および
解除を交互に行なう保留制御手段とを備えたこと
を特徴とする保留電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20163686A JPS6359244A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 保留電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20163686A JPS6359244A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 保留電話機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6359244A JPS6359244A (ja) | 1988-03-15 |
| JPH038145B2 true JPH038145B2 (ja) | 1991-02-05 |
Family
ID=16444362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20163686A Granted JPS6359244A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 保留電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6359244A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7136479B2 (en) | 2002-06-19 | 2006-11-14 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Method of and apparatus wherein a telephone user on hold is not required to listen to an objectionable audio signal |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP20163686A patent/JPS6359244A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6359244A (ja) | 1988-03-15 |
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